2023年12月05日

支那人スパイとマイナカード偽造犯罪!

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画像:マイナンバーカードの偽造で逮捕された支那人容疑者について伝えるニュース映像より


◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(事件簿)より

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◇ 「媚中派」議員の無能さ曝け出す事件の数々!

スパイ・拉致事件が横行する日本は、未だ敗戦国のままである事実!

 マイナンバーカードを偽造したとして、支那人(中国人)の女(26歳)が逮捕された。

 支那から送られてきた情報を元に偽造していたものだが、既に大阪府大阪市内の容疑者の自宅からは約750人分の完成した偽造カードと、約3千人分の個人データが押収されている。


以下、ネットニュースより引用

「9月ごろから依頼増えた」偽造マイナンバーカード工場を初摘発 中国からデータ送られ…26歳女逮捕
12/4(月) 11:34配信 テレビ朝日系(ANN)

中国から送られてきた情報をもとにマイナンバーカードを偽造したなどとして、中国籍の女が逮捕されました。

家からは750枚近くのカードと3000人分の個人データが見つかっています。

大阪市の周櫻婷容疑者(26)は先月、自宅でマイナンバーカード9枚を偽造したなどの疑いが持たれています。

警視庁によりますと、周容疑者は、中国から送られてくる顔写真や住所を使ってカードを作り、日本国内の指定場所に郵送して報酬を受け取っていたということです。

パソコンには、在留カード情報も含めて3000件の個人データが残されていて、自宅からはICチップ付きの白紙のカード750枚も見つかりました。

「9月ごろからマイナンバーの依頼が増えた」などと容疑を認めています。

警視庁による偽造マイナンバーカードの工場の摘発は初めてです。

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以上、引用終了

 …背後には大掛かりな偽造グループ(犯罪組織)が関与しているものと見られるが、如何せん、支那国内でのことなので、日本の捜査当局にはそれ以上、追えない。

 パスポートや外国人が持つ在留カードの偽造にも同じことが言えるが、偽札をつくるのと同等か、それ以上の刑罰を科すようにしないと、日本国内で「偽造工場」が摘発されたのは良いとして、偽造グループの犯罪組織は手を変え品を変え、新たな偽造工場と偽造の担い手を用意するのみだろう。

 …ところで、このマイナンバーカード偽造工場が摘発される直前の今年11月末、東京都パスポートセンターからパスポート申請者ら約2千人分の個人情報を持ち出したとして委託業者である支那人従業員の女(52歳)が窃盗容疑で逮捕されていた。


以下、ニュースより引用

都パスポートセンターで申請者など1900人余の個人情報持ち出し
2023年11月24日 18時16分 NHK

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東京都のパスポートセンターで窓口業務を担当していた委託業者の従業員が、申請者など1900人余りの名前や住所などの個人情報を不正に持ち出していたことがわかりました。

これは24日、都が公表して明らかになりました。

都によりますと、個人情報を不正に持ち出したのは東京 豊島区の「池袋パスポートセンター」で窓口業務を受託していた足立区にある業者の中国籍の52歳の女性従業員で、24日に窃盗の疑いで書類送検されました。

都は、ことし5月に警視庁から情報提供を受けて初めて不正に気付いたということで、従業員は付箋にメモをしたり、資料をコピーしたり、窓口での申請者とのやり取りを録音したりして、住民票やパスポートの申請書などに記された名前や住所などの個人情報を持ち出していたということです。

その数は申請者本人や家族など1920人分で、都は現時点で第三者に漏えいした事実は確認されていないとしています。

都のパスポートセンターから個人情報が不正に持ち出されるのは初めてだということで、都の担当者は「非常に残念であり、委託業者に対して、従業員の管理・監督の一層の適正化を求めていく」とコメントしています。

以上、引用終了

 …パスポートセンターなる公的機関から個人情報を持ち出して流出させるなどは、これこそはスパイ工作員の手口。

 前出のマイナンバーカードの偽造に通ずる事件と言えるが、持ち出したパスポート申請者の個人情報を元に「日本人に成りすました偽造マイナンバーカード」の横行が懸念される。

 これは「日本人拉致事件」にも通ずる手口であり、北朝鮮による日本人拉致事件とて、実在する日本人に成りすましたスパイ工作員を日本国内に潜伏させて工作活動をさせることが目的だった。

 ある日突然、行方をくらましたとしても誰も不思議に思わない。家族・親族とも疎遠なら交友関係も少なく、容易に成りすませそうな日本人にすり替わらせて日本国内で対米・対南(対韓国)の工作活動を行なわせるのが目的だったのだ。

 日本に不法滞在して在留資格を有さない外国人のための偽造カードでもあるが、公的機関のどこかで何らかの形で入手した個人情報を元に、日本人に成りすまさせたマイナンバーカードを偽造してはスパイ工作員を潜り込ませることも北朝鮮と同じ共産国の支那ならやるに違いないし、実際やっているに違いない。

 前述のように偽造グループの犯罪組織は支那国内で暗躍しており、ここはマイナンバーカードのIT活用を推進する河野太郎デジタル担当相としてもマイナンバーカード制度の死守のためには支那に働きかけなければならないだろう。

 まして小泉進次郎元環境相とともに、太陽光ソーラー発電事業の推進で特に支那と近しい河野デジタル担当相のこと。ここは支那をよく知る「媚中派」として腕の見せ所だろう。

 同じ媚中派としては84歳になって今なお国会議員の座にしがみつく二階俊博・元自民党幹事長が知られるところだが、二階氏も媚中派としての酷さはつとに知られているものの、二階氏の場合はまだ支那の言うことを聞く代わりに何かしら「握って来るもの」「取って来るもの」があったものだ。

 もし、河野太郎デジタル担当相に二階氏の10分の1の力でもあれば支那政府に支那国内での偽造グループ壊滅を確約・実行させているに違いない。

 それすらもなく、ただ単に太陽光ソーラー発電の受け入れやマイナンバーカードのIT活用のみを推進させているのであれば、河野デジタル担当相にしても小泉元環境相にしても、それは「二階氏以下の媚中派」であることを物語ると言えるだろう。

 河野デジタル担当相にせよ、小泉元環境相にせよ、現役の媚中派がかつての媚中派以下に無能過ぎることを浮き彫りにしているのが昨今のスパイ工作員紛いの支那人犯罪だと言える。

 過去発生したスパイ・日本人拉致事件に加え、昨今の情報流出・カード偽造こそは未だ日本が戦後である事実を物語り、あまつさえ、河野太郎・小泉進次郎あたりが将来の宰相候補に挙げられる我が国は未だ「敗戦国」のままである事実を物語る。

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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

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画像上:遂に東京都内(大田区内)でインド人による女性宅に押し入っての強制性交事件! インド人の増加に伴ってこうした性犯罪の多発が20年以上前より懸念されていたが、それが現実のものとなっている! 母国インドと同じ感覚で性犯罪に及ばれては敵わない! インド人の増加とともに、インド人への警戒も怠ってはならない!

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画像上:東京・世田谷区で24歳の女性が支那人ストーカーの男(29歳)によって殺害される事件が発生したが、このほど2人が以前は交際関係であったことが判明! 男にせよ女にせよ、最近は日本人同士の良さが見出し難い状況にあり、外国人と付き合うのは自由だが、最初の表層的な良さだけに騙されてはならない! 根本的に日本人とは異なるものだ…

:拙ブログの関連エントリー
2023年11月30日


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Posted by samuraiari at 21:18│Comments(2) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪 | 池袋中華街追放・日中国交断絶
この記事へのコメント
やはり、戸籍と警察管理の免許証が安全だよ
Posted by マイナカードで増える背乗り at 2023年12月06日 22:41


でも、マイナカードは推進されるでしょうね。
Posted by 有門大輔 at 2023年12月18日 00:06

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