2024年05月22日

「永住許可」取り消しと外国人犯罪!


育成就労法案、21日にも衆院通過 「永住取り消し」で配慮規定
5/17(金) 11:42配信 時事通信

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「育成就労」創設を柱とする入管難民法などの改正案を可決した衆院法務委員会=17日午前、国会内

 衆院法務委員会は17日、外国人材受け入れ制度「育成就労」創設を柱とする入管難民法などの改正案を、自民、公明、日本維新の会各党の賛成多数で可決した。

 21日の衆院本会議でも可決、参院に送付される見通しだ。永住者が納税など公的義務の履行を故意に怠った場合に永住許可の取り消しを可能とすることについて、与党と立憲民主党、維新は付則に配慮規定を盛り込む修正で合意。立民はこの修正のみ賛成した。

 新制度は技能実習に代わるもので、国内の労働力不足を踏まえた「人材確保」に主眼を置く。円滑な移行のため対象分野を特定技能と一致させた。受け入れた人材を3年間で「特定技能1号」の水準に引き上げ、中長期的な在留につなげる。「転籍」(転職)も「1〜2年の就労後」などの条件付きで認める。

 一方、永住許可の対象となり得る外国人の増加を見据え、取り消し規定が追加された。 

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◇ 「育成就労」法案が衆院可決!

不法滞在カメルーン人の死と外国人犯罪!

 さる令和6年5月21日(火)、特定技能実習制度を統合した育成就労にかかる入管難民法改正案が衆院本会議で可決した。

 野党では立憲民主党や共産党が反対に回ったものの、近く参院法務委及び同本会議にても可決・成立の見通し。

 いよいよ平成初頭の同5年よりスタートした外国人技能研修制度は同技能実習制度を経て、新たな3段階目に突入しようとしている。

 育成就労制度では1〜2年間の就労後に同じ分野内での転籍が出来るとしたほか、育成就労の対象分野は最長5年間の就労が出来るという。
 熟練技能が必要な「特定技能2号」に移行すれば家族の帯同が出来る上、在留期間の更新に上限がなくなって将来的な永住資格の取得も出来るもので、まさしく『入管庁(出入国在留管理庁)』が事実上の「移民庁」となったことを物語るものである。

 その意味で不法就労・不法滞在の温床となっていた技能研修・実習制度との差別化には疑問符も付くが、ここは事の経過を見守りたい。

 入管の本来の任務とは日本国の玄関口における出入りの厳正な管理であり、入国後の就労にまで法務省・入管庁が管轄するのは非常に違和感があったものだが、現在の(事実上の)移民庁としての役割を見ると、そのための管轄範囲の拡大だったことがうかがえる。

 そしてこの度の入管法改正で目を惹くのは「永住資格の剥奪(取り消し)」に言及された点だろう。

 これまで入管法のガイドラインとして「素行不良」などが確認された際にはビザ更新の不許可や永住資格の取り消しが盛り込まれていたが、それらは飽くまでも指針であり、永住資格などを持つ不良外国人の素行不良が確認された場合であってもそれらの資格を取り消す根拠・論拠としては弱かった。

 特に日本人女性との国際結婚にあって、母国との「重婚」なる素行不良が確認され、重婚の確たる証拠書類が添えられてもなかなか永住資格が剥奪されるには至らなかったものである。

 そこへ育成就労制度の創設に託(かこつ)けたとはいえ、刑法への抵触など永住資格の取り消しに法制度として定められた意味は大きい。

 いかに日本社会から不良外国人にまで付与された永住資格なるものについて疑問が沸き起こっているかを物語る法改正だったと言えるだろう。

 これまでの技能研修・実習制度での「国際協力」の側面から「外国人材の育成と確保」に主眼が置かれるなどシフト・チェンジがなされたものだが、日本維新の会など一部野党が協力しての与党もなかなかのことをやるものだ。

 この入管法改正を軸に、自公両党と日本維新の会など一部野党によって新政権・新内閣が構築される布石とも言えるかも知れない。


入管施設収容中のカメルーン人男性死亡 二審も国に賠償命令
5/16(木) 15:40配信 朝日新聞デジタル

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東京地裁と東京高裁が入る庁舎=東京都千代田区

 東日本入国管理センター(茨城県牛久市)で2014年に収容中のカメルーン人男性(当時43)が死亡したのは、入管が救急搬送を要請する義務を怠ったためだとして、男性の母親が国などに損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁(増田稔裁判長)は16日、国に約165万円の賠償を命じた一審・水戸地裁判決を支持し、双方の控訴を棄却した。

 原告弁護団によると、一審判決は、入管の収容者の死亡をめぐり国の責任を初めて認めた。

 男性は13年10月、成田空港に到着したが、上陸が認められず、退去命令に応じなかったことから翌月に同センターに収容された。糖尿病などを患い、薬の服用や医師の診察を受けていたが、翌年3月に死亡した。亡くなる前夜には複数回にわたって「I’m dying(死にそうだ)」と大声をあげていた。

 地裁判決は、亡くなる約1カ月前から男性が胸の痛みを訴え医師から薬を処方されていた点などをふまえ、遅くとも男性が死亡前夜に30分以上、声をあげて苦しんだ時点で「救急搬送を要請すべき義務があった」と判断。職員らの注意義務違反の程度は軽くなく、搬送されていれば男性が生存できた「相当程度の可能性」があったと認め、慰謝料などの支払いを命じた。

 一方で、男性の死因は断定できないとし、職員らが救急搬送を要請しなかったことと死亡との因果関係は認められない、と判断していた。(米田優人)

 …10年前、東日本入国管理センター(通称:牛久入管 =茨城県牛久市=)に収容されていた不法滞在カメルーン人男性(当時43歳)が持病の糖尿病を悪化させて死亡。

 死亡した男性の母親が、入管が緊急搬送を要請する義務を怠ったとして国などに損害賠償を求めた裁判の控訴審判決が東京高裁で下された。

 約165万円の賠償金支払いを国に命じた一審・水戸地裁判決が支持されたものである。

 同様に収容中(勾留中)の外国人容疑者が糖尿病を悪化させ、死亡したケースとしては栃木県の鹿沼(かぬま)警察署の留置場にて支那人(中国人)が死亡して裁判沙汰にまでなったケースがある。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2013年06月08日
【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」 県警を支援する宇都宮地裁前の抗議行動


 …栃木・鹿沼でのケースでは県と(死亡した支那人の)家族側で和解が成立して決着を見たが、牛久入管でのカメルーン人も日本入国の段階から、かなり末期の糖尿病患者だったのではないだろうか?

 成田空港に到着直後、国から退去命令に従っていれば速やかにカメルーンへと帰国出来ていたであろうに、これを拒否したために牛久入管に収容。

 薬の服用や医師の診察を受けていたそうだが、収容から約半年後に死亡した。おそらく、当初の退去命令の段階で帰国の途に着いていたとしても、かなりの重症であったと思われるために母国に戻ったとしても死亡は免れなかっただろう。

 死亡した当日の前夜、カメルーン人収容者は何度かにわたって「I’m dying(死にそうだ)」と大声をあげていたそうだが、世の中、「死ぬ死ぬ詐欺」の余命ンヵ月の手合いはいくらでも存在するもので、緊急搬送を要請しなかった入管職員の責任にばかりは出来ない。

 先日も然る元知人から筆者(有門大輔)宛に以下のメールが送られてきたものだが、自死をも考えているという割にはその前後に普通にメール送信されているのを受信欄で見ていて思わず失笑してしまう。

 …仮に助かっていたところで日本では死なずに済んだ…というだけで、母国カメルーンに帰る頃にはやはり死が待ち受けていたことに変わりはない。

 前々から指摘されていたことだが、思うにこの手の重症の末期患者を敢えて日本に送り込ませることで、敢えて入管審査に引っかかるように仕向け、あわよくば在留管理を緩和するためのプロパガンダ・キャンペーンに乗り出しているのかも知れない。

 要するに行ったまま戻らない「鉄砲玉」要員であり、鉄砲玉とは抗争・戦争における特攻とは限らない。死を大前提に不法入国者を来日させ、あわよくば日本での治療を受けられるが(もしくは日本で高度な糖尿病治療を受けられる…などと騙して)、実際は入管施設に収容されて病死するのを待って人権団体が騒ぎ立てて法務省や入管局をバッシングするという構図である。

 最初から入管施設に収容されれば退去命令による帰国を拒否して居座れば良い…などといったマニュアルも存在するのだろう。

 結果、単に利用されて使い捨てにされたのは当の病死した不法滞在カメルーン人なのだが、こういう鉄砲玉の如く「特攻隊」が日々送り込まれているのが入管施設という場所である。

 これで入管職員に責任があるなどと判決を下されても、あまりにも入管職員らが不憫でならない。


 …他方、大阪では不法滞在ベトナム人や不法滞在支那人(中国人)を登録させては各企業に派遣していたとして、支那人の人材派遣会社代表らが書類送検された。


以下、ニュースより引用

<独自>ずさんな運営 ベトナム人ら65人不法派遣疑い 中国人経営の会社を書類送検
5/16(木) 13:08配信 産経新聞

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大阪府警本部=大阪市中央区

オーバーステイ(超過滞在)状態の外国人らを雇って企業に派遣していたとして、大阪府警外事課と生野署が16日、出入国管理法違反(不法就労助長)の疑いで、大阪市浪速区の人材派遣会社「永信国際」代表の中国籍の男(32)と社員6人、法人としての同社を書類送検したことが捜査関係者への取材でわかった。同社は在留カードの原本を確認せず、1カ月に100〜550人程度の外国人を雇用。府警は同社がずさんな運営を繰り返し、外国人不法就労者の温床になっていた可能性があるとみている。

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【表でみる】出入国管理法違反(不法就労助長)容疑事件の構図

捜査関係者によると、同社は昨年3月〜今年2月、雇用契約を結んだ外国人65人について、雇用前に在留カードの原本や内容を確認することなく、物流関係の会社などに派遣。オーバーステイ状態の外国人や就労許可がない留学生らを不法に働かせた疑いが持たれている。

不法就労していたのはベトナム人が最も多く30人以上で、次いで中国人で20人以上だった。同社は在留カードの画像データを交流サイト(SNS)経由で送付させるのみで、意図的に確認を怠っていた。代表者は金を稼ぐ目的だったという説明をしているという。

書類送検された同社社員のうち、日本人は1人のみで、他は中国人(3人)、ベトナム人、パキスタン人。それぞれがSNSの同胞ネットワークを利用し、人材を集めていたとみられる。

府警は昨年10月、偽の在留カードを同社に掲示したとして、入管難民法違反(偽造在留カード行使)容疑でベトナム国籍の24歳の男を逮捕。男は関西国際空港の一般人が立ち入れないエリアで貨物関係の業務に就いていた。空港という高度なセキュリティー態勢が求められる場所で、ずさんな派遣業務が行われていたことが露呈し、捜査していた。

以上、引用終了

 …おそらく意図的なものと思われるが、偽造された在留カードで登録を行なわせ、派遣していたものと見られる。

 しかも派遣先には関西国際空港での貨物関係の業務もあったというのだから驚く。こういったところに安易に不法滞在外国人が就労に勤しめるとなれば、空港でのテロの懸念もあっただろう。

 これは航空会社にも責任があるが、特に不法入国への対処が求められる空港という機密性の高いエリアにあって出入りの業者がこのザマでは航空会社としての面目がまる潰れである。

 各航空会社・空港にあっては出入りの業者にはその下請けや派遣社員に至るまで徹底精査が必要だろう。


 …東京・中野区で通行人らを車ではねたウズベキスタン人の男(19歳)がひき逃げで逮捕された。

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画像:ニュース映像より

「救急車を呼ぶ方法もわからなく…」東京・中野区で52歳の男性がひき逃げされ死亡 ウズベキスタン国籍の19歳の男を逮捕 無免許運転ではねたか 警視庁
TBSテレビ 2024年5月21日(火) 12:12

おととい、東京・中野区の路上で男女2人が車にはねられ、52歳の男性が死亡したひき逃げ事件で、19歳のウズベキスタン国籍の男が警視庁に逮捕されました。

無免許過失運転致死傷などの疑いで逮捕されたのは、ウズベキスタン国籍で住所不定、無職の19歳の男です。

男はおととい午前3時35分ごろ、中野区本町の青梅街道で無免許で乗用車を運転し、横断歩道を渡っていた近くに住む佐藤太一さん(52)をはねて死亡させたうえ、そのまま走り去った疑いがもたれています。

また、男は佐藤さんをはねた後すぐに、自転車に乗っていた40代の女性を後ろからはねてけがをさせた疑いももたれています。女性も病院に運ばれましたが、ろっ骨を折るなどの重傷です。

男は事件からおよそ1時間後に現場近くの交番に出頭し、取り調べに対し「救急車を呼ぶ方法もわからなく、血を見るのが怖くなって立ち去ってしまった」と容疑を認めているということです。

男は出頭した際に「1人で運転していた」と話していましたが、その後の捜査で同乗者がいた可能性があるということで、警視庁が事故のいきさつを調べています。

 …救急車を呼ぶための119番さえも知らずに日本で車に乗っていたのだろうか?

 一般的に事故などによる負傷者があれば救急車を呼ぶというのは日本人の発想だろう。日本以外の国で事あらば救急車が駆けつけてくれる…という日本人的な発想は通じない。

 救急車はどこの国にもあるのだろうが、日本のようにどこにでも必ず来てくれるというものでもない。
 事故があろうと死にさえしなければ緊急搬送の必要もない…とする国もあるわけで、そういう国から来た連中であっても容易に車の免許が取得出来て車に乗れるとなれば今後、こうした事件・事故はますます急増するだろう。


以下、直近の外国人犯罪ニュースより!


◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(事件簿)より

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画像上:不法滞在歴20年のインドネシア人が偽造された運転免許証と在留カードを用いて観光ガイドやるというフルコースの悪行!
今度は刑務所内でインドネシア人はじめ外国人受刑者の(同じく受刑者による)指導係にでもなってもらいたい!

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◆『外国人犯罪撲滅協議会』公式サイト&Youtubeチャンネル



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Posted by samuraiari at 21:31Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪 | 「移民」「難民」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動

2024年05月19日

妨害集団『つばさの党』逮捕!


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画像:さる5月17日、衆院東京15区補選での選挙妨害に絡む逮捕が報じられた黒川代表ら、つばさの党関係者ら


:拙ブログの関連エントリー

2024年05月14日 妨害集団『つばさの党』ガサ入れ!

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◇ 狙われるのはいつも「右側」の新興勢力!

襲い掛かって来る側も決まって「右側」の守旧派勢力?

 さる5月17日(金)、先月(4月)末の衆院東京15区(江東区など)補選での選挙妨害に絡み、各党・各候補者への妨害行為を繰り広げた『つばさの党』の代表者らが逮捕された。

 公選法違反などで逮捕されたのはつばさの党代表・黒川敦彦容疑者(45歳)と、同党幹事長・根本良輔容疑者(29歳)ら3人。

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画像上下:ニュース映像より
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 捜査2課を主体に捜査・摘発を進める警視庁では刑事部長を本部長とする「特捜(特別捜査)本部」まで立ち上げており、かかる容疑や摘発対象は簡単には済みそうにない。

 いよいよ来月(6月)には東京都知事選(7月投開票)が実施されるため、再びつばさの党関係者が同知事選でも暴れ回ることは必至であり、警視庁としては都知事選での同党の動向を見据えてのタイミングで逮捕・摘発に踏み切ったものと考えられる。

 今後、新たな逮捕者が続出することも含め、別件容疑での再逮捕・再々逮捕が重ねられることもあり得るだろう。

 …ところで、つばさの党については拙ブログ関連エントリーのコメント欄にて、次のような投稿がなされているのが確認されたのでご紹介しておきたい。

2024年05月14日 妨害集団『つばさの党』ガサ入れ!

唐突乍らお邪魔いたします。

この先も侍蟻SamuraiARI様は、反創価活動などテーマが合えば黒川某との共闘が有るのでしょうか?
当記事の文脈からするときっぱり絶縁の流れな気がしていますが。

ふとした連想で、盛りの頃の桜井党首が演説で黒川にチョッカイ出された時に、どれだけコテンパンに出来るかに興味が湧いてきました。

もしかしたら安倍さんの負の功績Disりで、通じ合ってしまうかもしれませんね。
Posted by 内神田 at 2024年05月14日 21:27


本人が日韓ハーフと公開されてます
つばさが愛国勢力なのか、何なのかは謎です
Posted by つばさ党の根本について at 2024年05月16日 14:55

以上

 つばさの党の候補者として選挙妨害の「行動隊長」的なポジションを担った根本容疑者の出自について言及するコメントもなされているが、たとえ本人が発言・発信したことであったとしても真偽の定かではない未確認情報について、ここでは一切触れない。

 我が『日本第一党』の桜井 誠 党首としても立候補を予定している東京都知事選や、黒川氏らつばさの党との共闘関係に言及されていたが、昨年(令和5年)1月、黒川氏やつばさの党関係者らが主体となった東京・信濃町(新宿区)での反創価・反公明党アクションにはデモ街宣の参加者として…ではなく、飽くまでもYoutube動画の一配信者として赴いたことがあった。

 そのため、公明党本部前では実際に現場で撮影していたところを(つばさの党?)スタッフに見咎められて制止を受け、(動画撮影の)中止勧告に従って早々と現場を引き揚げたものである。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲
2023年01月15日 【東京】反創価デモと『新しい国民の運動』レポート!


 …遂に00年代の右派市民勢力「行動する保守運動」以来、新たな右派国民の運動体が台頭したのかと思ったものだが、反創価・反公明までは良かったものの、パフォーマンスに比重が置かれ過ぎたせいか、その後のつばさの党のご活躍は新たな運動体としてあまりパッとしたものではなかったという印象である。

 政党である以上は地方選・国政選へのチャレンジは普通だろうが、このほどの東京15区補選では明らかに当選よりも話題集めと、『日本保守党』(百田尚樹党首)のみを狙い撃ちにした選挙妨害に徹したとしか思えない立候補に意外性を感じた。

 まだ根本容疑者が葛飾区議選(令和4年)に立候補した頃は相応の得票数から当選への本気度も感じられたが、思い返せばあの時も鈴木信行葛飾区議(=当時= 『日本国民党』代表)の再選を阻むためだけの立候補だったとしか思えない言動が伝えられた。

 実際、鈴木信行・日本国民党代表は根本容疑者らつばさの党に保守票を掻っ攫われたこともあり、落選の憂き目を見たものだ。

 そして今年の東京15区補選では著名作家・百田尚樹氏ら日本保守党を狙い撃ちにしたとしか思えない根本容疑者らつばさの党による大々的な選挙妨害が繰り広げられたものである。

 つばさの党は立憲民主党候補にも選挙妨害を仕掛け、これがマスコミの逆鱗に触れたのではないかとする見方もあるが、ここは立民バッシングで曲がりなりにも「右派」「保守」であることのアリバイ作りの必要があったのだろう。

 …新興の右派・保守勢力が台頭した時、それを直接攻撃で叩く側というのも右側の右派・保守だったりする。と言うか、間違いなくそう。

 かつて前出の右派市民勢力・行動する保守運動によるチャイナタウン粉砕などの街頭行動が激化した頃、これに真っ先にテロ襲撃を加えてきたのは『ナショナル・フロント(國民前衛)』と称した大アジア主義の右翼・民族派グループ。

 『在特会』(桜井 誠 会長 =当時= 現・日本第一党党首)がネット上で持て囃された時代であり、その在特会デモに対して支那(中国)残留孤児3世の少年らによる催涙スプレーを用いた襲撃が実行されたが、その残留孤児少年を擁していたのがナショナル・フロントの一派だった。

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画像上:在特会デモ(新宿区)に対してナショナル・フロントによる催涙スプレーでのテロ襲撃
画像下:ナショナル・フロントによる暴行・拉致未遂事件(JR上野駅前)
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 …時を経て令和の時代、同じく刑法に抵触する形で新興の保守勢力(百田尚樹氏の日本保守党)に対する妨害を加えてきたのも、つばさの党なる右派・保守の一派だったのだが、その背景には在特会や日本第一党もしくは日本国民党に対するのと同様、百田氏ら日本保守党の台頭を快く思わない者らの意図が介在しているのだろう。

 奇しくも、在特会デモに対するテロ襲撃が繰り広げられた当時のナショナル・フロントの頭目であった笠 哲哉(りゅう・てつや =故人=)の年齢は45歳であり、これは現在のつばさの党代表である黒川容疑者の年齢に通ずる。

 手段は違えど特攻隊長的な者を従えて突っ込ませたり、共に突っ込んで行くというスタイルも共通している。

 その笠 哲哉なる頭目も既に故人となってしまったが、黒川容疑者らもあのような生き方を選べばそう長生きは出来ない。

 そして、もう一つ。

 つばさの党が政党ではなく、政治イデオロギーとはまったくかけ離れた「特異な集団」であることを示す事例がマスコミ報道で伝えられた。


つばさの党10人前後で集団生活 支援者が配信、運転 選挙妨害事件
5/19(日) 5:00配信 朝日新聞デジタル

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警視庁本部前で話すつばさの党幹事長の根本良輔容疑者。後ろにいるのは代表の黒川敦彦容疑者=2024年5月15日午後3時2分、東京都千代田区霞が関2丁目、三井新撮影

 4月の衆院東京15区補選で他陣営の街頭演説を妨害したとして、政治団体「つばさの党」の幹部3人が公職選挙法違反(選挙の自由妨害)容疑で逮捕された事件で、団体の支援者らが、妨害行為を映した動画の配信や車の運転を担っていたことが捜査関係者への取材でわかった。支援者ら10人前後が幹部と集団生活しており、警視庁は活動の実態を調べる。

(後略)
 
以上

 …幹部・構成員らが10人ほどで集団生活を営むスタイルはかつてはヤクザ社会で普通に見られたものだが、何か一たび事があらば急行するための臨戦態勢だと言える。

 似たような集団生活スタイルの事例とは、前出の行動する保守運動・在特会・日本第一党に対する妨害集団『しばき隊』『男組』(いずれも反原発グループ『首都圏反原発連合』を母体とする)の一部でも見られたものであり、常習的な運動妨害への緊急発進を意図したものと言える。

 ますます、つばさの党の背後関係から目が離せない。

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gaiboku
  
Posted by samuraiari at 22:18Comments(1) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
『自由社会を守る国民連合』(連帯・反原発・ヘイト規制・LGBT関連) 

2024年05月17日

迷宮入りを脱した外国人犯罪!


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画像:今年3月、東京・杉並区の路上で発生した強盗殺人未遂事件で逮捕された外国人容疑者の兄弟(同年5月16日)


兄弟を強盗殺人未遂疑いで逮捕 路上で男性切りつけ高級ネックレスなど強奪か 犯行直前にバイク2人乗りで逆走も… 東京・杉並区 警視庁
5/16(木) 12:27配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

今年3月、東京・杉並区の路上で男性2人をナイフで切りつけ、高額なネックレスなどを奪ったとして、20代の兄弟2人が強盗殺人未遂の疑いで逮捕されました。

逮捕された東京・杉並区の伊藤龍エルヴィン容疑者(23)と、その弟の樹ミカイル容疑者(21)は、今年3月、杉並区宮前の路上で20代の男性2人の胸などをナイフで複数回切りつけて殺害しようとしたうえ、ネックレスなどおよそ200万円相当の金品を奪った疑いがもたれています。被害男性の1人は重傷です。

防犯カメラの映像には犯行の数分前、一方通行の道をバイクで逆走する兄弟の様子が映っていました。

角を曲がった直後、路上で犯行におよんだとみられます。

取り調べに対し、兄の龍エルヴィン容疑者は「ナイフで刺したが殺害しようとしてません」と容疑を否認していて、弟の樹ミカイル容疑者は「財布を盗んだかは分かりません」と供述しているということです。

警視庁は事件の詳しいいきさつを調べています。

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◇ 現代版「ボニーとクライド」が各地で暗躍!

移民系の不良グループばかりが日本の裏社会で伸張?

 今年3月、東京・杉並区の路上で男性2名が刃物を持った2人組に襲撃されて金品を奪われ、重傷を負わされた強盗殺人未遂事件では外国人と見られる兄弟が逮捕された。
 平成25年2月に同じく東京・吉祥寺で発生したルーマニア人少年らによる強盗殺人事件に類似した手口だと思った。

 抵抗されれば手っ取り早く「刺せ」という共謀がなされていたのか、まったく躊躇のない犯行だ。

 しかし、20歳代の女性が標的にされた吉祥寺での事件とは異なり、着実に貴金属や数百万円単位の金品が奪えそうな相手を標的にしている。か弱そうな女性ではなく、男性2名を狙ったというのも大胆且つ計画的だ。

 被害者が即死ではなかった点も異なっており、被害男性のうち1人が重体とのことだが、今後、一度は容態が持ち直したとしても死亡することもあり得るわけで裁判での罪状も「強盗殺人」へと切り替わることも考えられるだけに、法廷での審理も長引くのではないかと予想される。

 …その他、10年近く前に発生した不良グループ間の対立抗争と見られる外国人同士の殺人事件で、突如として容疑者の1人が逮捕されたと報じられた。

イラン国籍の男、殺人容疑で再逮捕へ 9年前の集団暴行巡り指名手配
5/15(水) 5:00配信 朝日新聞デジタル

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愛知県警察本部

 名古屋市中川区で2015年、集団暴行を受けたイラン国籍の男性(当時27)が死亡した事件で、愛知県警が殺人の疑いで指名手配した30代のイラン国籍の男を警視庁が出入国管理法違反の疑いで逮捕していたことがわかった。捜査関係者が明らかにした。県警は近く殺人容疑で再逮捕する方針。

 捜査関係者によると、男は15年12月20日未明、同区西日置1丁目の市道で、他数人と住所、職業不詳のアナミ・シルマルド・ミラドさんを刃物で刺すなどし、殺害した疑いがもたれている。男は3月、警視庁に出入国管理法違反の疑いで逮捕されていた。

 県警は薬物の密売を巡って対立するイラン人グループが事件に関与したとみて、男を含む計8人のイラン人の男を殺人容疑で指名手配。男以外の複数人はすでに傷害致死の罪などで実刑判決となり、主犯格とみられる男もイランに帰国後に捜査当局に逮捕されている。(国方萌乃、奈良美里)


:拙ブログの関連エントリー
2015年12月22日 外国人増長の悪しき制度廃止を


 …おそらくは薬物密売など犯罪利権をめぐる対立からだろうが、複数人が1人のイラン人男性を標的にリンチのように襲撃して死に至らしめたものである。

 犯行は計画的な襲撃で、被害男性が乗る車を別の車にて進行を阻害し、もう1台の車が背後から衝突して挟み撃ち。その上で被害男性に危害を加えたもの。まさに劇画で見られるような抗争事件における襲撃そのものだった。

 こうした抗争にまつわる犯行が野放しになることは裏社会での一種の「神話」をもたらす。

 不良イラン人グループ同士による対立抗争だが、襲撃・粛清に至ったところで捕まることさえないことでイラン人コミュニティにおける特定グループの突出をもたらし、抗争での勝利で他グループの吸収合併・併呑に至ってさらなる組織化をもたらす。

 警察としても早いうちに芽を摘まなければならないとの観点から特に徹底した捜査・摘発を最優先にしたことが事件に関係した容疑者全員の逮捕につながったものと思われる。

 特に麻薬売買に絡む外国人犯罪グループ同士による抗争は、暴力団など反社会勢力の「代理抗争」とも見られるだけにその増長は危険である。

 薬物絡みの組織犯罪は今や暴力団とはまったくの別ものとする見方もあるが、それも地域や組織によって多様であり、確たる広域(暴力団)組織が存在するところでまったくの無関係とも思えない。

 イラン人など外国人グループ同士が同じ(暴力団組織の)系列下に存立するからと言って、明確に縦横のラインで割り切れるものでもない。

 たとえ身内同士であれ、同胞同士であれ、やはり「商売敵」が憎いのは表のみならず、裏の世界にも共通しているようだ。


 …今年4月以降、各県各地で続発した連続緊縛強盗事件で、ベトナム人容疑者2人が逮捕された。

連続緊縛強盗事件に関与か 窃盗未遂などの容疑で外国籍の男2人逮捕
5/16(木) 0:37配信 朝日新聞デジタル

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緊縛強盗事件の発生状況

 強盗事件の被害品のキャッシュカードを使い、現金を引き出そうとしたとして、栃木県警は15日、ベトナム国籍の男(25)を窃盗未遂容疑で逮捕した。また、一緒にいた同国籍の男(23)も出入国管理法違反(不法残留)容疑で逮捕した。2人は4月以降に栃木、長野、群馬の3県で起きた住宅対象の緊縛強盗に関与した疑いもあるといい、3県警は合同捜査班を設置して裏付けを進める。

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【写真】粘着テープで縛られたときにできた生々しい傷痕を示す、群馬県で被害に遭った男性

 3県警によると、窃盗未遂容疑で逮捕されたのは、住所不詳、自称内装工ホアン・フー・ホア容疑者で、4月30日午前5時ごろ、栃木県佐野市のコンビニのATMで、強盗事件の被害品のキャッシュカードを使い、現金を引き出そうとした疑いがある。カードの利用停止措置がとられており、発覚した。容疑を否認しているという。

 一方、不法残留容疑で逮捕されたのは、住所不定、無職マイ・ヴァン・シー容疑者で、在留期間が経過した後も不法に日本国内に滞在していた疑いがある。容疑を認めているという。

 栃木、長野、群馬では4月30日〜5月8日、山間部で、住宅を狙った緊縛強盗事件が相次いで発生。手口が似ていることなどから、3県警は情報交換をしながら、容疑者の絞り込みを進めていた。強盗事件の捜査の過程で、2人の存在が浮上したという。

 住宅を狙った緊縛強盗は、5月14日にも栃木県との県境にあたる福島県南会津町の山あいでも被害が起きていた。3県警は福島県警とも情報交換をしながら、関連を調べていく方針だという。(滝口信之、杉浦達朗、高橋淳、菅沼遼)

 …米国での映画作品にもなったが、まるで「ボニーとクライド」のような(外国人)強盗コンビが各地で暗躍しているのが現在の日本社会での治安状況である。

 今年4月末から5月上旬までGW中にかけての犯行だったが、民家ばかりを狙った押し込みの強盗事件である。

 東京・杉並区で発生した外国人兄弟による強盗殺人未遂事件と同様、容疑者の特定・逮捕にはそう時間を要しておらず、栃木・長野・群馬の各県警による速やかな逮捕だったとして評価は出来るだろう。

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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(事件簿)より


偽造マイナカード 千葉県内の「工場」摘発 容疑の中国籍2人を逮捕 「偽造は楽」1日30〜60枚製造か
2024年5月15日 16時51分 東京新聞

 千葉県のアパートでマイナンバーカードなどを偽造したとして、警視庁池袋署は15日、有印公文書偽造などの疑いで、いずれも中国籍で住居不定、無職の彭楽楽(ポンローロー)(28)と住居、職業不詳の陸成龍(ルーチョンロン)(41)の両容疑者を逮捕した。

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押収された偽造マイナンバーカード

 警視庁は2022年から千葉、東京、大阪で中国人グループの「偽造工場」の摘発を進めており、捜査の中で把握した今回の拠点を4月24日に家宅捜索。グループには、「マイナカードは簡単に偽造できる」と話すメンバーもいたという。
 逮捕容疑では、4月24日、千葉県船橋市のアパートの一室でパソコンなどを使ってマイナカード6枚、在留カード36枚を偽造したとされる。署によると彭容疑者は容疑を否認し、陸容疑者は一部を否認している。
 署は、偽造されたマイナカード7枚と在留カード約100枚、材料のカード約1万2000枚、プリンター、パソコンなどを押収。2人は中国にいるとみられる指示役の命令で、中国から送られた材料で1日30〜60枚のカードを作り、注文主に郵送していたとみられる。
 捜査関係者によると、偽造マイナカードの販売額は1〜2万円ほど。ラミネートにホログラムが施される在留カードと比べ、「マイナカードはホログラムがないから楽だ」と話すメンバーもいたという。専用ソフトで大量に生産されたカードが別の犯罪に利用されるケースも確認されている。

 …偽造がお家芸とも言える連中も存在するが、そういう連中にとっては偽造も立派な一種の「製造」。

 偽造する側の立場になれば、「安易にコピー(偽造)出来るような物を交付している側(日本国政府)が悪い」ということになるのだろう。

 我が国での身分証明とも言えるマイナンバー・カードが偽造されていることで、河野太郎・デジタル担当相ら岸田内閣としても非常事態であるはずだが、問題は支那(中国)大陸ではなく、支那人(中国人)が平然と日本国内のアジトで偽造を担っているということ。

 「戸籍制度」の拡充は我が日本が他国に比類するもの無き、世界に誇るべき制度だ。マイナカードだとか、ややこしいことをしなくとも、戸籍制度の維持・拡充によってこそ外国人犯罪者のナリスマシを防ぐ。

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画像上:前々から各地で頻発していた事件ではあるが、日本人には思いもよらぬ物が外国人(犯罪者)にとっては現金化のタネになるもの。メガソーラーなど太陽光発電所にとっては思わぬ打撃だが、各地の山林で木々の伐採や乱開発を強行してきたことのしっぺ返しとも言えるだろう。

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画像上:重機を盗むという大胆な手口によるアフガニスタン人らの犯行だが、運ぶ物が運ぶ物だけに暴力団絡みなど相当に大掛かりな組織犯罪である。従来の日本人の発想では到底、素手や小型クレーンなど簡単に運べない物は盗まれようがない…という発想は通じない時代となった。

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画像上:米国人の「運び屋」を逮捕! その年齢も74歳というから日本人には想像もつかない年齢層の運び屋が今後も続出することだろう。一ころ「キレる老人」が問題視されたが、外国人のソレは日本人以上と言える?

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画像上:中南米からの麻薬密輸が着実に増えている。ダイレクトでの中南米系の麻薬カルテルの日本侵出も指摘されているが、北朝鮮からの密輸が厳しくなったためにルートやシェアが激変したとも考えられる。
これまで戦後この方、日本の裏社会は朝鮮系ばかりが幅を利かせてきたが、今後は日系人などポルトガル語やスペイン語を駆使出来る中南米系出身者が伸張してくる時代になるのかも知れない。

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◆『外国人犯罪撲滅協議会』公式サイト&Youtubeチャンネル



gaiboku
  
Posted by samuraiari at 21:17Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪