<厚生年金>転記作業で派遣の中国人ら大量ミス
コンピューターに未入力の古い厚生年金記録1430万件などの手書き台帳からの書き写し作業で、昨年12月に派遣会社から派遣された中国籍などの外国人約50人がミスを連発し、社保庁が途中で全員の作業を打ち切ったことが分かった。
30日の民主党の会合で社保庁が説明した。この作業のため、社保庁は派遣社員ら約1300人を集め作業を開始。人材派遣大手「フルキャスト」(東京都)は外国人約50人を12月10日から派遣した。
だが、田中昭という名前を「田」「中昭」と書き写すなど、姓と名の区分がつかないミスが多発。社保庁は全員日本人にするよう要望し、1月末までだった派遣は12月20日で打ち切った。誤記された記録は修正したという。
社保庁は「ミスのあった記録件数は分からない。派遣会社からは、テストした優秀な人を選んだと説明があった」と釈明。フルキャスト広報室は「全員、日本国内の定住者か留学生で、漢字の読み書きはできた。このような結果になり申し訳ない」と話している。
(1月30日 毎日新聞)
問われる国民的コンセンサス!
早い話が、ろくに日本語の読み書きも出来ない中国人の留学生らを人材派遣会社『フルキャスト』が派遣社員として送り出し、社会保険庁がそれらを使ってコンピュータ入力をさせたから、とてつもなく大きなミスが生じたのである。
そもそも日本の文字、それも人名を書き写す作業で、中国人とはいえ外国人を従事させることは一般常識で考えても不安がつきまとう。
これについて社会保険庁の広報課は「外国人であっても派遣会社がきちんと審査した上で派遣しており、日本語の読み書きについて然したる問題ではないと考えておりました。
しかし、実際には作業に対応する上で、彼らのスキル不足は否めず、当方としましても重大な過失があったことを認めます」と話した。
中国人の派遣社員を作業に従事させるにあたって、�爛后璽僉次Ε丱ぅ供辞瓩噺討个譴觚従豐篤勅圓蓮△茲蠱躇嫂爾�逐一監督・指導するように努めたのだろうか。
いくら日本語が堪能であるという触れ込みではあっても、監督者として不安に思わなかったとしたら、不思議に思えてならない。
同じく社保庁広報課の話。
「採用した中国人の方々を10名のチームに分け、そこに一人の監督者を配置させておりました。目配り等において至らなかった点があったのだと思います」
国民の社会保障に関する作業であっただけに、派遣会社より人を派遣させることについて外国人が派遣されて来ることも当然予想されたとは思うが、何故日本人に限定するように申し入れなかったことが残念でならない。
ちなみに派遣労働と切り離せない問題として、外国人による不法就労の問題がある。
万一、派遣されてきた社員の中に、不法就労外国人がいたことが発覚したとして、どう対処するつもりなのか?
これは、社会保険庁に限らず、わが国の省庁は何らかの作業で派遣社員を使っており、その中には不法就労外国人がいるかも知れないという��現在進行形�瓩量簑蠅任△襦�
「仮定の話となりますが、そのようなケースが明るみになった場合、派遣社員の人選というのは派遣会社に委ねられており、派遣会社に責任があります。
したがってわが国の法に反する形で就労していた外国人がいた場合は、法的な責任は派遣会社にあると考えます。また、法的に見てもそのようになっているはずです」
言い換えれば、国が派遣労働によって誤って不法就労外国人を間接的に雇用していたとしても、責任は派遣会社の責任でしかないのだ。
現実にそのようなケースがあるかも知れないと巷間、実しやかに囁かれているのに何とも歪な有り様ではないか。
しかし、実際問題として国の責任は免れず、出るところへ出れば到底通る論ではあるまいし、断じて通してはならない。
それが日本という国の情緒であり道義国家・日本を司る者らの道義的な責務である。
日本国の省庁として、定住・永住外国人が増加傾向にある現状から考えて、あらゆる分野に外国人が進出し出すと、様々な問題が生じてくるものだ。
それが今回の社保庁で起きたデータ入力ミスではないか!
今後、同じような問題も引き起こされることが懸念されるが、こうした多文化・多民族・多国籍社会の在り方をどう考えるかを社保庁の広報課に問うてみた。
「非常に高いテーマであるだけに、社会保険庁のみの見解で述べられることではありませんが、現在の日本の人口構成を見ますと20歳代〜60歳代が減っています。
このまま日本国の活力や生産性を維持出来るかとなると、かなり不足する部分があるかも知れません。
職種や分野にもよりますが、そうした不足部分を外国人の方々に担ってもらうべきではないか―という向きは確かにあります。
ですが、これは社会保険庁という一役所で決められるべき事項でもありませんし、回答できる事項でもありません。
国民的な理解、コンセンサスが必要となってくるでしょう」
(社会保険庁広報課)
どうやら国としては、役人個々の見解はどうあるにせよ、概ねそのような方向に向かっていると考えたほうが良さそうだ。
後は国民の総意がどうあるか―だろう。
先日もわがNPO外国人犯罪追放運動のメンバーが、埼玉県・大宮に在住する方々から「付近に中国人が増えていて怖い」という訴えを受けた。
今のところ目立った不法行為はないが、ただ外国人が屯(たむろ)している状況が怖い…これが多くの日本人が抱く感情ではないだろうか。
多くの日本人は異文化・異民族との共生を望んではいない。
社会保険庁における中国人派遣社員の杜撰な仕事ぶりと、その結果として起きた重大なデータ入力ミスは、日本が多民族国家になった場合に生じるロスを端的に示した。
この��警鐘�瓩鯑�本人はどう受け止めるか?
肝心なのは国・政府ではなく、国民の意思・コンセンサスがどのように示されるか―、それしかない!
〔有門大輔〕
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御茶ノ水街頭演説 侍蟻の動画
http://www.stickam.jp/profile/gaitsui
緊急街宣!
シナの毒入り食品で暴利をむさぼるJT(日本たばこ産業)を許すな!
☆お知らせ
−危機が現実となったシナ製毒入り食品被害−
誰も買ってはならない! 誰も食べてはならない! 誰が食べても死ぬ!
シナの毒入り食品による食中毒被害者の数は増加の一途をたどっている。
すでに昨年12月千葉県市川市で被害者が確認されていたにも関わらずJT(日本たばこ産業)は、これを公表せず在庫品を捌いていた。
猛毒の農薬が検出されたことからして、企業の「未必の殺意」と指弾されて然るべきである。
人権蹂躙国家のシナ・中共と結託し、国民の生命を危険に陥れてまで暴利をむさぼるJT(日本たばこ産業)の犯罪を許してはならない。
<『語る』運動から『行動する』運動へ>
日時:平成20年2月1日(金)、11時50分開始
場所:JT本社前(東京都港区虎ノ門2‐2‐1)地下鉄銀座線「虎ノ門駅・3番出口」より外堀通りを溜池山王方面へ直進。徒歩4分
http://www.jti.co.jp/JTI/arthall/access.html
※プラカードの持参を歓迎
【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸ブログ『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
連絡:西村(090−2756−8794)
有門(090−4439−6570)



抗議・演説・署名など街頭活動に出ていると、何かと警察官と接することが多い。
どの警察官も言う。
昨年12月22日に、JR御茶ノ水駅で2人の中国人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折という瀕死の重傷を負わされました!
皆様から賜りましたカンパによって、このほど『NPO外国人犯罪追放運動』のノボリ(計4本)が完成しました!




























