前エントリーより続く
既にシナ・中国の侵略は始まっている!
平成20年3月8日、大阪市内のクラブで偶然居合わせたシナ・中国人が知人女性に執拗に絡み、嫌がらせを繰り返していたため、日本人男性・大須賀隆さんがこれを注意して口論から乱闘騒ぎに発展。
一度は収まりを見せたものの、度重なるシナ人からの挑発行為に触発された大須賀さんがワインの空き瓶で殴りつけ、不幸にも相手のシナ人を死なせてしまった。
「傷害致死」の罪に問われた大須賀さんに下された判決は懲役6年…。
飲食店内で見知らぬ女性に執拗に絡み、腰に手を回すとは何とも大胆不敵な行為だ。
何も、このような行為に及んだシナ・中国人が特別強いわけではない。
シナ・中国人がこういう蛮行に平然と及ぶほどに日本人が大人し過ぎて、弱くなり過ぎたのである。
しかも石小寧という単なる留学生でさえも、このように増長させるほどに。
こういう輩をその場で見過ごせば、またどこか別の場所で同じような蛮行を繰り返すことは間違いない。
大須賀さんはここで懲らしめなければ―と思ったのだろう。
そもそも周囲の仲裁もあって一度は乱闘騒ぎは収まっていたのである。そこで石小寧が中指を立てる仕草で再三に渡って大須賀さんを挑発。
これでは大須賀さんでなくとも不快な気分になって当然だろう。
自分の知人女性に絡み、それを注意しても何ら悪びれない、その後も反省する素振りさえ見せず、あまつさえ「かかって来い」と言わんばかりに挑発行為を繰り返したのである。

《写真》
聖火リレーで長野に向かう途中の松本PAでシナ人留学生らと激突!
左側は中指を立てて日本人女性を挑発するシナ人!
その結果、大須賀さんが空き瓶で殴りつけて死なせてしまったことは事実として、ここで中国残留孤児グループで形成される暴走族『怒羅権(ドラゴン)』のメンバーがインタビューに対して語っていたことを思い出した。
「売られた喧嘩で相手を死なせたとしよう。日本の法律ではやった側だけが裁かれ罰せられるが、原因をつくった奴はどうなる? 日本の法律はそこが分からねぇ」
学校でのイジメ問題などで実際的対応力を持たない教師などに言わせると、喧嘩をふっかけられても「無視すれば良い」そうだが、それはバカモノの台詞である。
現実には男として争いを避けられない場面もある。
大阪市内のクラブでの事件も、石小寧は相手(日本人)がかかって来ないと踏んで舐めた態度に出たのではないか。
仮にかかってきたとしても警察の判断は日本の実情を理解していない(?)外国人に極めて甘く、非は全て加害者側(大須賀さん)にあることを熟知した上で挑発行為に出たとも考えられる。
今年4月の長野・聖火リレーでも日本の警察が逮捕しないことを知った上でシナ人留学生らが横暴・蛮行を繰り返したことを思い出した。
次に大須賀さんの行為についてだが、同じく飲食店での喧嘩の際、空き瓶で殴られた経験を持つ者に話を聞いてみた。
「凄い衝撃で意識が吹っ飛んで、その場に倒れ込んだけど、あれで瓶の中身が入っていたらヤバかったね」
長野・聖火リレーの騒乱で、シナ人留学生は飲料が入ったままのペットボトルや缶を日本人に向かって投げつけてきたが、これは中身が入っているほうが当たった時に打撃となることを知ってやっているのである。
事実、聖火リレーでシナ人留学生らと対峙していたBlog『日本よ何処へ』主宰の瀬戸弘幸は、飲料入りのペットボトルを顔にぶつけられて、うずくまった男性を目撃してもいる。
その点、空き瓶で殴りつけた大須賀さんは相手を死なせる殺意までなかったことは明らかだろう。結果としてシナ人の不逞留学生は死亡してしまったが、殺人に匹敵するとまでは言えまい。
被害者の石小寧にしても死亡するまでに10日間もあり、その間、自身の体に何らかの異変を感じていたはずであり、病院に行っていれば事態は違っていたかも知れない。
高校のラグビーの授業でも少しでも体に異変を感じたら病院に行け―ぐらいのことは教える。
そして極めつけは石小寧の母親だ。
裁判の意見陳述で「中国には、お金の被害はお金で、命の被害は命で償うという言葉がある。だから死刑にしてほしい」と厳しい処罰を求めたそうだが、現在の日本の法廷ではまったく逆のことが行なわれている。
昨年12月、東京・JR御茶ノ水駅でホームから男性警察官を突き落とし、進入してきた電車に轢かせて頭蓋骨骨折、腰骨粉砕、右足切断という全治不能の重傷を負わせたシナ人に下された判決がたったの懲役3年だった。
事の発端は電車に乗り合わせたシナ人の男によるマナー違反だったわけだが、これを注意した結果、惨劇が起きた。
御茶ノ水駅事件にせよ大阪市内のクラブでの事件にせよ、いずれもシナ・中国人の傍若無人な振る舞いが発端となっている。
一方では「加害者がシナ人で、被害者の日本人が一生に渡る重度障害を負わされた事件」に極めて緩やかな判決が下され、もう一方では「シナ人が被害者で、勇敢な日本人が加害者の事件」で極めて厳しい判決が下された。
逆に御茶ノ水駅のシナ人に懲役6年が下され(この者の場合は6年でも軽過ぎで傷害罪の最高刑である懲役15年が下されるべきだが)、大須賀さんに懲役3年でもおかしくない。
大阪市内のクラブでシナ人留学生に絡まれていた女性を助けたことが発端となって、結果としてシナ人留学生を殴り死なせてしまった大須賀さんの行為を単に一対一の喧嘩として捉えてはならない。
巷間、傍若無人なシナ・中国人が氾濫している!
このままでは日本人がシナ・中国人のマナー違反やルール違反を注意も出来ない社会となってしまうだろう!
日本という国・社会がシナ人の犯罪天国となるか、日本人が毅然として生きられる国・社会で在り続けるか―、国家の存立を背景とした裁判である!
断固として大須賀隆さんに対する減刑を求めて戦おう!
↓大須賀隆さんの減刑を求める署名活動
http://www.shomei.tv/project-139.html
応援クリック宜しくお願いします!

シナ毒入り食品の全面輸入禁止を求めるデモ行進
<麻生政権よ!シナ毒入り食品から国民の生命・安全を守れ>
「事故米」は健康に関わるとしてとして大々的に事件にするが、生命を直接危険に晒すシナのメラミン混入の乳製品は事件とならない!
対シナ屈服だけでは済まない無惨きわまりない状態に国民は怒りを暴発させろ!
毒入りギョーザ事件に始まってシナ製食品によって国民の生命が脅かされているにも拘わらず、シナというだけで怒りの感情を表現できない驚くべき事態! これほどの見事な精神侵略はあるだろうか!
だからこそ、我々は「麻生政権よ!シナ毒入り食品から国民の生命・安全を守れ」と、声を大にして街頭活動に繰り出そうではないか!
日時:平成20年10月4日(土)
13時半集合・集会(決議文の採択など)デモ行進14時出発
場所:渋谷・宮下公園
※雨天決行、プラカードの持参歓迎
【主催】
主権回復を目指す会
【協賛】
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
在日特権を許さない市民の会
外国人参政権に反対する市民の会・東京
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)



麻生太郎首相は25日午後(日本時間26日未明)、ニューヨークに到着し、第63回国連総会で一般討論演説を行った。首相は演説後、集団的自衛権の行使を禁じた憲法解釈について「基本的に変えるべきものだ。ずっと同じことを言っている」と記者団に述べ、行使を可能にするよう見直すべきだとの考えを示した。





綾瀬に到着すると、さっそく駅前で4〜5名の男女がビラ配りをしている様子が目に入ったが、私は死刑制度やその執行など何も知らないノンポリ男のようなフリをして、駅前を行き交う人々にビラを配っていたメンバーの一人に声をかけた。



























