ご報告!
2・25 朝日新聞糾弾!
7年間で約25億円の脱税があった問題で、さる平成21年2月25日、東京・築地にある朝日新聞社へ抗議に赴きました!
このような企業犯罪を起こしながら謝罪する気もさらさらなく、他社の不正を徹底追及する朝日の欺瞞を断じて許してはならない!
☆抗議文は↓こちら
http://izukohe.jugem.jp/?eid=38
☆動画ご紹介!
PeeVee.TV版
脱税アサヒ糾弾街宣!(1/5)【黒田大輔編】
http://peevee.tv/v?55in1e
脱税アサヒ糾弾街宣!(2/5)【せと弘幸編】
http://peevee.tv/v?55iof1
脱税アサヒ糾弾街宣!(3/5)【西村修平編】
http://peevee.tv/v?55ip8c
脱税アサヒ糾弾街宣!(4/5)【抗議文編】
http://peevee.tv/v?55ir41
脱税アサヒ糾弾街宣!(5/5)【頭突き編】
http://peevee.tv/v?55it08
YouTube版
脱税アサヒ糾弾街宣!(1/5)【黒田大輔編】
http://www.youtube.com/watch?v=it9s1OB0anA
脱税アサヒ糾弾街宣!(2/5)【せと弘幸編】
http://www.youtube.com/watch?v=R1ZAXnYjK2g
脱税アサヒ糾弾街宣!(3/5)【西村修平編】
http://www.youtube.com/watch?v=UHieH9x6ubk
脱税アサヒ糾弾街宣!(4/5)【抗議文編】
http://www.youtube.com/watch?v=h2l2UzPFhUc
脱税アサヒ糾弾街宣!(5/5)【頭突き編】
http://www.youtube.com/watch?v=5IA-fK_9ywI
再生リスト(一連の動画を連続で観る事ができます)
http://www.youtube.com/view_play_list?p=71E991F3C4309A2C
抗議の様子を見守る朝日新聞社の警備担当者と地元警察官ら(写真中央)
抗議文を手渡そうとした時に、これを妨害してきたガードマンと頭突きで正面衝突(写真右)
左翼活動家か創価学会信者か、はたまた在日か…! 鋭い目つきの反日ガードマン(写真下 □印)に注目!
侍蟻SamuraiAri声明Statement!
麻生政権、支持率浮揚の鍵は安全保障問題とマスコミ批判にあり!
尖閣諸島というわが国固有の領土に日本国民はおろか政府が積極的な対応に出られなくなったのは、いつ頃からだろうか…?
共産シナ中国が虎視眈々と実効支配を狙う尖閣諸島について、日中間の懸案事項として半ば棚上げ状態となり、日本側が手を出せなくなった時点でシナ中国の実質的な勝利であり、もととも日本固有の領土をシナ中国が半ば手中に収めたも同然である!
北方四島をロシアに奪われ、竹島を韓国に奪われ、今また尖閣諸島まで失う危機にある中、麻生太郎首相が「尖閣諸島が侵攻を受けた場合は日米安全保障条約の発動対象になる」と述べたことの意義は大きい!
麻生首相が「極東において核実験を行なった国があり、日本を敵国の如く言う国が存在する」と述べたように、日本はそのような東アジア情勢の中に置かれており、そうした危機的状況にあって安全保障問題こそ最大の争点とされるべきだ!
なお、こうした麻生政権の取り組みを正当に評価しない新聞・テレビなどのマスコミは真の報道に徹しているとは言えず、「日教組と戦う」と明言したことと同様、一国の首相が信に足らないとしたマスコミに情報伝達という権力を持たせている現状に国民は強く危機感を持て!
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一家で強制退去の可能性も カルデロン・のり子さん
不法滞在のため、国外への強制退去処分を受けた埼玉県蕨市のフィリピン人中学生、カルデロン・のり子さん(13)とその両親について、東京入国管理局は27日、3月9日までに両親、もしくは一家での帰国日を決めなければ、一家を強制収容するとした上で、仮放免延長を認めた。
両親によると、入管は一時滞在を認める仮放免の延長について、今回が最後と伝えてきたという。これまで一家は、法相の自由裁量で日本での滞在を認める「在留特別許可」を求めてきた。
だが、森英介法相は今月13日、閣議後会見で、「一家全員での在留特別許可は出さないことを決めた」と発言。入管は日本生まれののり子さんには、在留を認める可能性を示しつつも、両親の在留は許可しない姿勢を取っている。
今月13日、両親が入管に出頭した際、入管側は3人そろって帰国するか、両親だけでフィリピンに帰るか、日取りを決めた上で、27日に再出頭するよう求めていた。
出頭後、東京・霞が関の司法記者クラブで会見した父、アランさん(36)は、「のり子の将来のために、3人で日本に残りたい」と悲痛な表情で訴えた。出頭に同行した渡辺彰悟弁護士は「入管側が強硬な姿勢を見せたことに怒りを感じる」と悔しさをにじませた。
(2月27日13時17分配信 産経新聞)
断じて強硬措置ではない!
案の定だった…。
埼玉県在住の不法滞在フィリピン人、ノリコ・カルデロンとその両親が2月27日までに帰国する日を決めて出頭・報告するように東京入国管理局から命じられていた問題で、カルデロン一家は帰国日を決めずに出頭、あまつさえ「一家揃っての在留特別許可を求める」などと傲慢過ぎるほどに要求をつきつけたのである。
国から命じられた退去強制処分にも従わず、再三延長された期間を過ぎても帰国する段取りさえとっていないとは明らかな確信的�猗塙圻瓩噺世┐茲Α�
性質が悪い事この上ない。
このほど入管側は改めて「在留は認められない」との判断を示し、3月9日までに帰国日を決めて出頭しない場合には一家全員を「収容する」と伝える最後通牒を行なった。
本来なら即座に収容しても良いところを日本は何と甘い国だろうか…。
処分の通達後、記者会見した一家の支援者である弁護士・渡辺彰悟は「入管側が強硬な姿勢を見せたことに怒りを感じる」と悔しさをにじませたが、まったくの詭弁である。
入管は断じて強硬な姿勢など見せておらず、不法滞在外国人に「帰国しなさい」と当たり前のことを言っているに過ぎない。
それが法で定められている以上、当然だ。
法の執行に対して怒りを感じると言うなら、文句があるなら立法を行なう側に怒りをぶつけるべきだろう。
あたかも入管が悪徳に走っているかのような印象をアピールする渡辺彰悟のような弁護士こそ国の法を歪める者であり、悪徳・悪質極まりない。
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外国人情報、国が一元管理=入管法改正案固まる−法務省
法務省が今国会に提出する予定の出入国管理・難民認定法などの改正案が26日、固まった。市町村が管理する現行の外国人登録証を廃止し、新たに法務省が「在留カード」を発行、外国人情報を一元管理することが柱。在留期間の上限を5年に延長することも盛り込んだ。改正案は3月6日に閣議決定される見通しだ。
外国人情報に関しては現在、出入国管理や在留資格の更新は法務省、外国人登録は市町村がそれぞれ行っており、国が十分に情報を把握できていないとの問題点が指摘されている。
(2月26日19時9分配信 時事通信)
「研修制度」のみを廃止する歪さ!
これまで外国人の情報管理についてはバラバラだった。
一方では不法滞在として処罰されるべき者が、一方では外国人登録・更新を行ない、職場で就労したり学校に通っていたりと歪な状況が続いてきた。
制定時に比べ、不法滞在外国人の増加と日本社会への食い込み(構造化)によって制度が破綻をきたしたため、新たなシステムの構築が求められていたのである。
これまでの外国人登録制度を廃止し、新たに法務省が「在留カード」を発行する形で外国人情報を一元管理する向きを歓待するものだ。
新情報管理の下では在日朝鮮・韓国人が対象外とされ、在留カードに代わって「特別永住者証明書」なるものが発行されるなど、依然として他の外国人に比べて特権的階層が存在し続けることを容認する運びとなったことは無念の極みだが、現今、急がれるのは公式発表の3倍はいるとされる不法滞在外国人の実態把握である。
埼玉県在住の不法滞在フィリピン人カルデロン一家のように平然と日本で暮らしながら国から退去強制命令を受け、最終期限を再三延長してもなお居座りを求め続けるような不法滞在外国人らが相当数に上ると見られることが目下最大の問題であり、その対策が求められていた。
同制度における問題点は他にもある。
例えば劣悪な労働環境に置いていたことなどが問題視されている外国人研修制度について、「技能実習」という在留資格を新設するというのだ。
確かな雇用契約に基づく技能習得活動において労働関係法を適用出来るようにするとのことだが、各地で相次ぐ外国人研修生問題を受け、巷間言われていた「外国人研修制度の廃止」とはこのようなことだったのである。
これまで「研修生」という在留資格はあったが、この研修期間を経た後に実際の労働現場に出て就労する実習生に関しては在留資格がなかった。
そこへ技能実習という在留資格を新設することで、研修生と実習生の一本化を図るという。
労働法が正規に適用されるから良いとする向きもあるかも知れないが、実際は外国人研修生を労働力として扱い続けることに変わりはない。
これまでファーストフード店にせよ工場にせよ、日本人労働者が2人いたところに外国人研修生1人が加われば3人にならなければおかしい。研修なのだから。
ところが1人の外国人研修生が加わった労働現場が2人になるような「事実上の労働力」としての扱いが問題視されていた。それも相当に安価な労働力として。
実習生なら労働力として扱い、日本人労働者2人を1人に削り、外国人実習生を加えて2人としても問題はない。
この研修生を技能実習生と称して名実ともに「労働力」として扱えるようにしたのが技能実習の在留資格新設が目論むところである。
当ブログでも事実上の外国人労働者受け入れ制度として批判してきた外国人研修制度は、完全な外国人労働者受け入れ制度に姿を変えるものであり、受け入れそのものの廃止を求めて強く訴え続ける所存だ。
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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
http://www.shomei.tv/project-59.html

不逞朝鮮人と売国日本人に怒りの鉄槌を
<全員集合!文京区民センターを日章旗で包囲しよう>
不逞鮮人と左翼の反日集会は日本民族への宣戦布告だ!
◆反日を働く不逞朝鮮人と売国日本人が一堂に会して3月1日、文京区民センターで慰安婦強制連行などの歴史偽造集会を開くが、これは日本民族への宣戦布告である。
◆国民の税金で運営する施設が、我が国と民族の名誉を汚す目的で使用される屈辱を看過できない。反靖国と慰安婦強制連行を叫ぶ一大キャンペーンを指をくわえて眺めていいのか。 心ある日本人よ!目前で日本の尊厳が虐殺・侵略されている。目を逸らすな、3月1日は日本民族の誇りを守る戦争だ!
【日時】
平成21年3月1日(日) 12時集合
【場所】
文京区民センター前(地下鉄春日町、後楽園、JR水道橋駅)
http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754
※雨天決行 日章旗かプラカードの持参を
※同日夕刻、同センターで「行動する保守」の総括集会あり
【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会、千風の会
【連絡】
西村修平(090−2756‐8794)
有門大輔(090−4439‐6570)
3・1緊急国民集会 〜「行動する保守」の総括〜
民主党政権誕生目前の現在、保守勢力の真価が問われようとしています。「行動する保守」をスローガンに掲げ街頭活動、講演会など各地で運動を展開してきた「主権回復を目指す会」「せと弘幸Blog『日本よ何処へ』」「外国人参政権に反対する会・東京」「在日特権を許さない市民の会」の四団体代表が一堂に介し、これまでの保守運動の総括を行ないます。
「行動する保守」に賛同する方も、あるいは疑問を持たれる方も当日はぜひ会場に足をお運びいただき、パネリストと共にこれから日本が目指す未来について熱く語り合いましょう。一人でも多くの皆さまのご来場をお待ちしております。
【日時】
平成21年3月1日(日)
18:00開場 18:30開始 20:30終了予定
【場所】
文京区民センター 2−A会議室
※シビックホールではありません
東京都文京区本郷4−15−14
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都営三田線春日駅A2出口直ぐ
丸の内線後楽園駅4B出口徒歩5分
南北線後楽園駅6番出口徒歩5分
JR水道橋駅東口徒歩10分
http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754
【会場費】
1,000円
【パネリスト】
西村修平/瀬戸弘幸/村田春樹/桜井誠
【主催】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/外国人参政権に反対する会・東京/在日特権を許さない市民の会
【生中継】
18:30より以下のサイトにて生中継を行います。
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai
【その他】
当日はアンケート用紙を配布する予定です。
お手数ですが参加者の方は筆記用具をご持参ください。
【問い合わせ】
西村修平(090‐2756‐8794)
桜井 誠(070‐5021‐5975)
東京都足立区在住の不法滞在インド人のサニー・アマル(45)の長女で小学六年のコーマル(12)は同様に国から退去強制命令を受けながらカルデロン一家と同様に在留特別許可を求めて日本に居座ることを目論んでいる。

麻生太郎首相は、さる2月22日の自民党青森県連主催の講演会にて教科書問題などに言及し「日教組と戦う」旨の発言を行なったという!




<鳩山幹事長>北方領土で首相批判 



























