2009年04月17日

自ら法治・門戸を破壊する日本国の愚!

在留特別許可の乱発を許すな!

なし崩し的な不法外国人「合法化」を伝える支那報道!

 下記の引用ニュースをご覧いただきたい。

 日本では年間約1万人、この5年間5万人以上の外国人に「在留特別許可」が付与され、うち4万人が不法滞在者であったことが支那(中国)系ニュースで報道されている。

 支那人(中国人)に限定してみても8千人以上で、その大多数が不法滞在者だったという。

 飽くまでも「特例的」に一時的な在留許可だが、そのまま定住化する傾向も指摘されている。

 最近の新しい例で言うと、埼玉県在住の不法滞在フィリピン人カルデロン一家が日本での居座りを求めて駄々をこね続け、日本中を騒動の渦に巻き込んだことが記憶に生々しい。

 長女ノリコ・カルデロンにのみ在留特別許可が認められたが、このカルデロン一家とて両親が「ノリコが日本に帰化した暁には我々にも永住許可を与えてほしい」とコメントするなど、日本に娘を残すことで狒粟基地瓩魍諒櫃掘∈禿挈萋して日本で荒稼ぎしようとの本心を漏らした。

 近く東京都議会選挙への立候補を予定している、ある政治活動家は「即ち不法入国で追い出された外国人は、子供さえつくっておけば比較的容易に再来日が可能になるという悪しき前例を残したと言えるでしょう。
 したがって犹匐,眩り帰すべき瓩箸いο世正しいことが証明されました」
と述べる。

 そのため、我々は一家が住んでいた埼玉県蕨市内において即時、在留特別許可の取り消しと親子3人揃っての強制送還を求めるデモ行動(在日特権を許さない市民の会主催)を行なったものである。
   

不法滞在から「特別在留資格」の中国人、4年で8千人超=定住化へ−日本
 法務省入国管理局が2月17日発表した今年1月1日現在の不法滞在者は、5年前と比べ52%減の11万3072人。うち中国人は同45.2%減の1万8385人だった。減少の理由は「強制退去」のほか、ここ数年は毎年1万を超える不法滞在者に「特別在留資格」が与えられていることも挙げられる。合法的な在留資格を得た元不法滞在者は、そのまま定住する傾向が強いという。
 統計によれば、03年からの5年間で特別在留資格を得た外国人は5万1148人。うち不法滞在だった人は4万605人に上った。また、03年から07年までに特別在留資格を得た中国人は8748人だったが、そのうちのほとんどは不法滞在者だった。
(4月15日20時32分配信 Record China)

法務省の背信行為!

 引用記事で特別在留資格−と言われているものは、正しくは「在留特別許可」というものでわが国の法務省大臣の裁量で認められる。

 チャイナレコードが報じる日本での不法滞在外国人および在留特別許可のニュースは驚愕すべきものだ。
 しかし、真に驚愕すべきはこれがわが国のマスメディアではなく、当ブログのコメント欄にもチャイナレコード記事を見た読者の方々が意見を寄せるに至ったように、外国のメディアが報じていることだ。

 本来なら日本のメディアこそが取り上げて重大視すべき問題を、外国のメディアが率先して報道しているとはどういうことか!?

 もっとも支那ニュースのチャイナレコードにしたところで、「不法であれ日本に入国・滞在さえしてしまえば後は楽勝だ」「日本へどんどん出稼ぎに行け」と言いた気な報道なのかも知れないが、これが現在横行している本末転倒さである。

 かの昨年の長野・聖火リレーの際、人民日報は「数千人の中国人留学生らが中国国旗を振って聖火を歓迎したが、100人余りの『日本民族主義者』が聖火リレーのムードを台無しにしたと」報道したが、これら日本側の抗議団を率いた主権回復を目指す会西村修平代表は日本のメディアが完全無視する中で「人民日報こそが我々の行動を正当に評価した」と述べる。

 今や私たちは犯罪者輸出に見られる人口侵略を画策する狹側瓩了抛瓮縫紂璽垢砲茲辰董不法滞在外国人問題の重大さを認識しているわけで、これこそが現在置かれている危機的な状況なのだ。

 もっとも厄介で性質が悪く始末に終えないのは敵(支那人)よりも、愚かな同志(日本人)である−とはよく言ったものだ。

 不法滞在外国人に対する在留特別許可の付与条件を緩和させ、安易な合法化で数の削減を狙っている−との情報が流れたのは今から6年前の平成15年(03年)頃のことだった。

 この当時、既に東京都の石原慎太郎知事でさえ日本社会に深く食い込んだ不法滞在外国人問題には「匙を投げた」と漏れ伝わってきたことを思い出す。

 私たちは東京・霞ヶ関の法務省を訪れ、同省審査課の担当官らに対して「在留特別許可の条件緩和」に関する真意を確かめに赴いた。
 法務省サイドは、それより先に不法滞在外国人の合法化に踏み切っていた隣国・韓国を例に「在留特別許可の明確な基準は定まっておらず、また、安易に付与するような方針はない」と明言していた。

 しかし、実際には水面下で不法滞在外国人の事実上の合法化が推進されてきたことをチャイナレコードが事実として報道している。

 何より、チャイナレコードが「03年からの5年間で特別在留資格を得た外国人は〜」と報じているように、その時期許可乱発の噂が流れた時期がものの見事に符合するではないか!

 わが国政府・法務省はこの5年間で4万人以上もの外国人に、安易にも在留特別許可を付与することで合法化を推進するという国民に対する背信行為を行なっていたのである!
 日本人との血縁を装った偽装申請や母国で政治的迫害を受けているとする虚偽の申請、または偽装国際結婚が多発しているにも関わらず…!

 あまつさえ、退去強制処分の取り消しを求めた裁判でも最高裁まで争った敗訴したにも関わらず、不当にも日本での居座りを要求し続けたフィリピン人カルデロン一家を強制送還することもなく、長女ノリコに在留特別許可をこれまた安易に付与し、帰国した両親の早期再入国を容認するなど、法務省の背信行為はここに極まれり!!
 
 まさしく、もっとも厄介で性質が悪く始末に終えないのは敵(支那・中共)よりも、背信行為を続ける愚かな政府(日本人)なのである!

 もはや、わが国の法治主義が正常に機能しているとは到底言えまい。

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<早分かり>5年間で5万人もが取得、「特別在留資格」って何?−日本
 2009年4月13日、「日本に不法滞在していた中国人が特別在留資格を得た後、定住化する傾向が強まっている」との報道が、在日華字紙・中文導報の引用として中国国内でも伝えられた。
 統計によると、03年からの5年間で特別在留資格を得た外国人は5万1148人。うち不法滞在だった者が4万605人に上った。特別在留資格を得た中国人の大部分も、もともとは不法滞在者だという。

 「特別在留資格」とは、主には不法滞在者(在留期限切れの者など)が、「日本人と結婚した」「日本人の子を出産した」などの事由で引き続き日本に滞在したい場合、特例的に下りる在留許可のこと。申請者は「不法滞在」としてまず入国管理局に出頭し、強制退去の手続きが進む中で異議申し立てとして在留許可を求めることになる。申請者個々の理由や生活状況、また法令違反の有無などを審査したうえで、法務大臣が許可を認定すれば、「定住者」「日本人の配偶者等」などの在留資格で引き続き日本に残ることができる。在留期間は、過去100件あまりの事例を参照すると、1年程度が多いようである。

 資格申請の認定率や在留資格を認める事由別の比率などについて、レコードチャイナ編集部が入国管理局に問い合わせたところ、「特別在留資格認定には定まった基準というものがなく、個々の案件について随時、法務大臣が裁定する問題」として明確な回答は得られなかった。ただ、特別在留資格の申請者は、不法滞在者(不法入国者・オーバーステイ)以外に「自身が日系人であることがわかった」「実刑で服役中に(ビザ更新を申請する手段がなく)滞在期限を過ぎてしまった」などのケースも
あり、案件によって事情は様々であることがわかった。

 また、特別在留資格取得後に定住化する傾向についてであるが、同資格は1〜3年の在留期間を認めるのが通常。その後は在留資格をその都度、更新していく作業が必要となるが、結果として長期間、日本に滞在可能となる者も出てくるという。
(4月15日20時40分配信 Record China)

支那人観光客受け入れ拡大の元凶!

 そして、もう一つ。
 チャイナレコードが立て続けに日本人が重大視すべきニュースを流してくれている。

 支那(中国)からの観光客受け入れで個人を対象としたビザ緩和は既に伝えられている通りだが、何と日本の岡山県と香川県の両県議会議長がビザ発給対象となる個人の「年収規定」引き下げを要求しているのだ。

<中国人個人観光ビザ解禁>年収規定引き下げを要求−岡山・香川県議長
 16日、今年7月に解禁される中国人富裕層向け個人観光ビザについて、岡山・香川両県議長が、観光庁にその年収規定を引き下げる申し入れをすることが分かった。

 2009年4月16日、今年7月から解禁される中国人富裕層向けの個人観光ビザについて、古山泰生岡山県議長と松本康範香川県議長が、「富裕層」の定義を拡大する方向で観光庁に申し入れをする意向であることが分かった。日本の華字紙・日本新華僑報の報道を中国新聞社が伝えた。

 日本の観光庁は今年3月、中国人の個人向け観光ビザを7月から解禁することを発表した。その対象者は北京市・上海市・広東省広州市の年収25万元(約364万円)以上の富裕層と限定されているが、団体ツアー(家族旅行含む)のみに限られていた現状から大きく前進することになる。この「年収25万元以上」というくくりは、観光客の不法滞在を防ぐための基準となっている。

 13日、岡山・香川両県議会の正副議長が意見交換会を開催し、瀬戸内海地域の観光振興で協力することを決議した。17日、両議長は連名で観光業振興を求める要望書を観光庁へ提出する。
 中には外国人観光客誘致もうたっており、その中で、7月に解禁される中国人個人観光ビザにおける年収規定を、25万元より引き下げることを求めるという。
(4月17日12時5分配信 Record China)


 支那(中国)における個人へのビザ発給で、日本側は「富裕層」に限定すると規定しているが、その富裕層とは先の観光庁への抗議街宣で在日特権を許さない市民の会桜井誠会長は「日本で言えば貧困層に相当する」と喝破した!

:関連記事(※下記アドレスの後半部分)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51321498.html

 つまり、この支那における「富裕層」という規定をさらに引き下げれば、より質の悪い、もっと言えば事実上すべての支那人(中国人)を対象とするにも限りなく等しいと言えるかも知れない。

 何も、これは支那政府の側が「富裕層に限定するのは差別だ」と言って日本政府に収入による規定の引き下げを要求しているのではない。
 日本の地方議会が二県も揃って政府・観光庁に対して「引き下げ」を要求しているのだ!

 その背景には観光業界などの利権が絡んでいるのだろうが、支那人観光客受け入れの門戸をさらに拡大させようと画策しているのは他ならぬ日本の側なのである。

 もっとも支那政府の側にしてみれば願ったり叶ったりの状況であるのかも知れないが、これを伝えているのも支那のニュース。

 もっとも厄介で性質が悪く始末に終えないのは相手国(支那)よりも、背信行為を続ける愚かな地方議会(日本人)とは、ここにも当てはまるだろう。

 地元の治安や景観が悪化することを恐れて外国人観光客の受け入れ拡大に際しては、本来的に慎重姿勢であるべき地方議会が観光振興という利権に目が眩んで門戸の拡大に勤しむ…!

 支那の共産主義軍事独裁政権がどうのだとか、支那人がどうのではなく、私たちはこうした外患の誘致に勤しむ「内なる敵」をまず追い払うことが急務である!

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4・24 裁判傍聴と街宣活動!

遂に判決言い渡し!

<朝鮮民族学校への公金支出を不当とした行政訴訟の判決言渡しが千葉地方裁判所にて行なわれる>

千葉地裁、千葉県庁に集合を!!
反日教育を行なう各種学校に国民の税金を投入するな!!

◆千葉地裁及び千葉県庁前
千葉市長を被告とし、朝鮮学校への公金支出を不当とした行政訴訟の判決言渡しが、千葉地方裁判所にて行なわれる。
原告:渡辺裕一千風の会代表

【弁論期日】
平成21年4月24日(金)
午後1時10分〜 千葉地裁第603号法廷

【集合場所】
千葉地裁
(千葉県庁前スクランブル交差点付近)
千葉市中央区中央4−11−27

【集合時間】12時

【お知らせ】
県庁前スクランブル交差点で抗議街宣を行ないます。雨天決行。日章旗・プラカード等の持参歓迎!!(但し、法廷への持込みは不可)。

【交通】
千葉地裁
http://www.courts.go.jp/chiba/about/syozai/chibamain.html

千葉県庁
http://www.pref.chiba.lg.jp/dailylife/directory/pref-office-j.html

【呼びかけ】
千風の会 日本を護る市民の会 主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会 NPO外国人犯罪追放運動

【連絡先】
渡辺裕一(090−3134−9902)
黒田大輔(090−4075−1269)

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2009年04月16日

在日テロリストとの戦争は既に始まっている!

☆4・15 西村代表「私生児」発言訴訟への支援行動
 

差別ではなく「敵」であり、「戦争」だ!

 「在日朝鮮人テロリスト」の攻勢は熾烈且つ卑劣を極めた…!

 過日、私どもは在日特権を許さない市民の会桜井誠会長)が埼玉県蕨市で主催した、不法滞在フィリピン人カルデロン一家全員の強制送還を求めるデモ行進に団体として協賛し、参加した。

 この際、我々と敵対するカルデロン一家支援の中にいた極左過激派集団からの妨害の数々は凄まじい…。

 集合場所となった柳橋公園内の公共物にはいたるところに、「人種差別反対」「ファシストは出て行け」と落書きされており、既に当ブログでも伝えている通りなので過去エントリーをご参照頂きたい。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51323071.html

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51323532.html

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51324039.html

 ここで考えなければならないのは、デモを主催した在特会の桜井会長が「私たちは外国人出て行けと言っているわけではない。日本に不法入国して不法に滞在し続けた外国人に対して、出て行きなさいと言っているんです」と述べたように、その行動は決して排外主義や差別主義、人種の優越主義に基づくものではなく、日本の法治主義を守らんとして行動であるということだ。

 これを、さも我々が人種差別だとか民族・外国人差別を扇動しているかのように喧伝するとは実に質が悪い。

 不法滞在外国人は出て行きなさい−というわが国の法律に照らし合わせても至極当然の主張をする者に対しレッテル貼りをして、そのように良識ある日本国民を差別・排外主義者のように仕立て上げる…。

 即ち、こうしたレッテル貼りによる妨害を扇動したのは常日頃「日本人によって差別されている」と言うのが何より好都合な人たち…つまり我々と同じ日本人ではなく、在日朝鮮人組織によるものと見るのが妥当だろう。

 つまり、極左暴力・過激派集団の正体とは「在日テロリスト」であったとは言えないか。

 それら在日テロリストは直接的な暴力行為に限らず、様々な形で日本人に対して圧力を加えにかかっている。

 このほど平成21年4月15日、かつて外務省主催のあらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約についての意見交換会の席上、主権回復を目指す会西村修平代表らが「私生児は嫡子と区別されて当然!」「外国人私生児のケースは人種差別に該当しない!」旨の発言をしたことが名誉毀損、侮辱にあたるとして220万円の賠償を求めた民事訴訟の第一回目裁判が行なわれ、東京地裁前にて西村代表に対する支援活動を展開した。

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《写真上》
左:地裁前で人目を惹いた横断幕/中央:裁判支援人として演説するブログ『日本よ何処へ』執筆の瀬戸弘幸(NPO外国人犯罪追放運動顧問)/右:演説する筆者・侍蟻

:関連記事 BLOG新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=662

《写真下》
左:
演説で不倫撲滅を訴えた主婦の木村公子(NPO外国人犯罪追放運動監事)/中央:演説する西村修平・主権回復を目指す会代表/右:槇泰智・政経調査会代表

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 外国人の私生児が一般家庭の嫡子と同等の権利が保障されなかった、あるいは外国人が入学・就職にかかわる試験に合格しなかった時、これを自らが外国籍・外国人であることを理由に「差別された」という問題にすり替える輩が散見される。

 財産相続など様々な権利において自らの権利が保障されなかったのは私生児である自らの立場が原因であるし、試験に受からなかったのは自らの実力不足に他ならない。

 これを、あたかも日本政府や法律が外国人を差別しているかのように喧伝するとは、先のカルデロン一家支援の在日テロリストが良識ある日本国民を差別・排外主義者であると罵ったことと何ら変わらない。

 外務省主催の意見交換会で西村代表と激突し、今回原告として賠償訴訟を起こしているのは土橋博子という人権派団体の代表で、この訴訟代理人を務めている弁護士は張學錬(チャン・ハンニョン)という在日朝鮮人である。

 差別は良くないと言って外国人私生児に嫡子と同等の権利があるとしたら、これはたとえ日本人同士であったとしても弊害は甚大だ。

 では、正式な婚姻の下、真っ当な家庭が営まれた上で生まれてきた子供は何なのか、その子供を産んだ母親(正妻)とは何なのかという話になり、終いには家庭の崩壊、さらには国・社会を崩壊に導きかねない。

 差別は良くないと言って実力のない外国人受験者を合格としていたら、差別を楯にした只の裏口入学・裏口入社でしかない。  

 まさしく原告らの狙いは自らに背反する者の言論を封じ、差別撤廃にかこつけて徒に外国人の権利を増長させるという一石二鳥の狙いがあると思われてもやむを得ないのではないか。

 いかに我々日本人が良識や法治の尊さを掲げてノリコ・カルデロンの強制送還を求めようとも、いかに西村代表が物事の核心を突いた忌憚のない正論を述べることに長けていたとしても、全てを差別主義だとか排外主義と言い換えられてしまう。

 黙っていればますます日本国民の権利は侵害される一方で、不法外国人の浸食や家庭の崩壊を推し進められてしまうばかりだ。

 こうした状況について、わが特定非営利活動法人(NPO) 外国人犯罪追放運動副理事長の中村としのり「私は在日朝鮮人が劣悪な民族だとも思わないし、在日朝鮮人が差別すべき対象だとも思わない。在日朝鮮人は我々日本人にとって狹┃瓩任靴ない!」と喝破する。
http://newnsp.blog55.fc2.com/blog-entry-31.html

 だいたいが人海戦術で様々な情報戦を駆使し、訴訟の濫用で言論封殺を目論むような老獪な在日朝鮮人が劣悪・劣等であるはずがない。

 もはや在日朝鮮人は我々日本人にとっての明確なである−という認識の下、「戦争」を戦っているとの意識でなければ在日テロリストによる法治主義と家庭の破壊という反日工作を食い止めることは不可能だ。

 本来、差別とは共生を前提として法律や社会制度上で特定の者らに「合理的理由のない区別」を強いることを指すが、駆逐・殲滅(せんめつ)することを前提とした「敵」であり、それらとの「戦争」であるとのスタンスでなければ日本の法治、日本国民の良識は在日テロリストによって完全に封殺されてしまうだろう。

 日本国での日本人との「共生」を前提とした差別問題で、既に在日朝鮮人社会は「被差別階層」としてのステイタスを獲得した。
 
 在日テロリストたちの最終的な目標は、「ノリコ・カルデロンのような外国人はかわいそう」戦略で日本の法治主義を完膚無きまで叩き壊す一方、法を駆使する側に回ることである。

 日本国が批准した「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」で、わが国政府は第4条(a)(b)に関しては「留保」とした(以下のQ&Aページの「Q6」「A6」を参照)。    
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/top.html

 そこには次のように謳われている。

(a)人種的優越又は増悪に基づく思想のあらゆる流布、人種差別の扇動、いかなる人種若しくは皮膚の色若しくは種族的出身を異にする人の集団に対するものであるかを問わずすべての暴力行為又はその行為の扇動及び人種主義に基づく活動に対する資金援助を含むいかなる援助の提供も、法律で処罰すべき犯罪であることを宣言すること。

(b)人種差別を助長し及び扇動する団体及び組織的宣伝活動その他のすべての宣伝活動を違法であるとして禁止するものとし、このような団体又は活動への参加が法律で処罰すべき犯罪であることを認めること。

 つまり、そうした法律が制定されさえすれば、在日テロリストにとって好ましくない全ての市民・国民運動や政治的主張を今度は法(例:人権擁護法)に基づいて犯罪として摘発・処罰することが可能になるのである。

 先の蕨市内で行なったようなデモ行進は言うに及ばず、政府主催の意見交換会における発言の封殺など訴訟を持ち出すまでもない。

 何より、肝に銘じておかなければならないのは、その時、摘発・処罰される対象となった良識ある日本国民にとってノリコ・カルデロンに対して演出されたような「かわいそうという同情論は一切無い−ということであろう。

☆動画ご紹介

家族・子供を極左と朝鮮人弁護士の破壊工作から守れ!
PeeVee.TV版
http://peevee.tv/v?5cmf5c
YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=scUgdp7tqyE


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2009年04月14日

[謀略!]4・15 新たな法廷闘争の呼びかけ!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

武力制圧と「教育」の二正面作戦を行なうべし!

海賊が「報復」宣言=相次ぐ人質救出で過激化懸念−ソマリア沖
 【ワシントン13日時事】米軍や仏軍がソマリア沖で、人質救出作戦の際に相次いで海賊を射殺したことを受け、反発した海賊がより過激化するとの懸念が出ている。CNNテレビは13日、海賊が「報復」を宣言していると報じた。
 ソマリア沖では米軍が12日に海賊3人を、仏軍が10日に海賊2人を射殺した。CNNによると、ある海賊は現地の報道関係者に「今後、人質の中に米国やフランスの兵士が含まれていれば殺害する」と語ったとされる。AFP通信も「捕らえられた米国人は今後、われわれの慈悲を期待できない」とする海賊のコメントを伝えた。
 中東の海域を管轄する米海軍第五艦隊のゴートニー司令官は12日の記者会見で、「今回の出来事が、この海域における暴力をエスカレートさせることに疑問の余地はない」と語っている。
(4月14日5時47分配信 時事通信)

 アフリカ・ソマリア沖で頻発する海賊事件に対して各国が艦船を派遣するなどして強硬摘発に乗り出している!
 とりわけ米国やフランス軍部隊による自国民を救うための強硬作戦は至極当然のもので、こうした実力行使に対して海賊グループは卑劣なる報復を宣言した!

 わが国のマスコミはこうした時、さも「だから派兵などすべきではなかった」「武力行使が更なる反発を招き、暴力の応酬がエスカレートする」と言いた気な論調の反戦平和的報道に終始する傾向がある!

 このようなメディアの誘導に騙されてはいけない!
 武力介入なかりせば海賊行為をさらに増長させるのみで、同海域はより危険な無法地帯と化し、国際テロ組織の温床になっていたことは否めない!

 強硬的な武力制圧を推進するとともに、ソマリア暫定政府の最高指導者が述べていたようにソマリアは混乱と疲弊の真っ只中にあるからこそ、時代を担う子供達に義務責任を叩き込むべき「教育が急務」なのである!

 さらなるソマリア沖における軍部隊の展開を強化すべきであり、あわせてソマリアにおける教育の徹底という二正面作戦を国際社会は検討せよ!

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☆裁判のお知らせ

家族・子供を極左と朝鮮人弁護士の破壊工作から守れ!

<政府主催での私生児発言が名誉毀損だと訴える反日極左と在日朝鮮人>
私生児(婚外子)は嫡子と区別(差別)されのは常識だ


◆第一回公判

【日時】
平成21年4月15日(水) 9時半(街宣開始) 10時半(公判開始)

【場所】
東京地裁 626号法廷

 私生児とは(旧民法で)正式の夫婦でない男女間に生まれた子の呼び方である。または父が自分の子として認めた私生児を庶子とも言い、庶子とは妾の腹から生まれた子として古くから日本社会に定着した言葉であるのは周知のこと。

 主権回復を目指す会の西村修平代表は平成19年8月、外務省主催の「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」の政府とりまとめの意見交換会で私生児(婚外子)は人種差別に該当しない旨を述べた。
 この席上、西村修平代表は婚外子を私生児と呼んだ。さらに私生児は嫡子に区別(差別)されるのは当然だと意見を申し立てた。

 これが名誉毀損に当たるとして土橋博子が(「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会代表)が西村修平代表を相手に220万円の損害賠償を請求する訴訟を起こした。

 婚姻関係を結ばないで子供を産む行為は社会の根幹を揺るがす重大な問題である。日本社会はこれらの子(私生児・非嫡子)を正規な婚姻関係の下で生まれ育っている子供と明確に区別(差別)し、正規の婚姻を結んで営む家庭を保護してきているのである。
 原告の土橋博子らは「差別」撤廃と称して、婚姻という社会生活の根本を形成する土台の破壊を意図している。

 訴状で原告は、本件とまったく関係のない「東村山朝木市議謀殺事件」の裁判に触れ、露骨なまでに千葉英司元副署長の肩入れを行なっている。千葉英司の名誉を毀損したことに「反省している様子はない」として、カルト教団・創価学会に媚びへつらう様は尋常ではない。

土橋の弁護士(訴訟代理人)は張學錬、極めつけの親北朝鮮系である。

ご参照
http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/arakawa3.html

ご参照
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%BC%B5%E5%AD%B8%E9%8C%AC&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja&aq=f&oq=

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 在日特権を許さない市民の会 外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】
瀬戸弘幸(080−1240−7123)
主権回復を目指す会(090−2756−8794)


■カンパのお願い

 裁判に訴えられると時間の浪費と裁判費用の捻出など大変な苦労が強いられることにもなります。
 皆様にはいつもカンパの要請などでお世話になっていますが、今回も是非、西村修平さんへの応援をお願い申し上げます。


お振込みは下記へお願いいたします。

【郵便口座】
口座 番号:00140−6−613090
口座 名称:主権回復を目指す会

【銀行口座】
銀 行 名:みずほ銀行 九段支店
口座 番号:1245600
口座 名義:主権回復を目指す会

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《写真》
東京地裁前での抗議活動





問題をすり替えていないか!?

 政治家に対する「言葉狩り」が熾烈を極める昨今である。

 記憶に新しいところでは「女性は子供を産む機械」だとか「日教組は日本のガン」といった発言で閣僚が辞任・更迭に追い込まれた。

 ことほど公人にとっては、その発言が致命傷にもなりかねないほどで、発言一つに細心の注意を迫られる時代である。

 しかし、ここ最近は一介の私人に対しても、「言葉狩り」の魔の手が及ばんとしている。

 一昨年夏、外務省主催の「人種差別の撤廃」と「国際条約」に関する意見交換会に行動的保守市民団体『主権回復を目指す会』の西村修平代表と『外国人参政権に反対する会・東京』の村田春樹代表らが出席。

 西村代表らが一般的に婚外子と称される私生児について、これは婚姻関係の下、即ち一般家庭に生まれてきた子供と同等の権利を有さない旨の発言を行なったという。

「私生児は嫡子に区別(差別)されるのは当然」

 この時の発言が問題とされて220万円もの民事賠償訴訟を起こされるに至った!

 意見を表明する場である以上、参加してきた人に「忌憚のない意見をお願いします」と言われたから忌憚のない意見を述べたというのに、それで訴えられては堪ったものではない!

 大体が政府主催の意見交換会で、人種差別と国際条約について意見を述べ合う場だというのに、婚外子の問題と、人種・民族差別の問題がどう結びつくと言うのだろうか。 

 そもそも婚外子が嫡子と同等に扱われるとするなら、正式な婚姻関係のもとに生まれてきた子供は何なのか? 家庭を築く営みを冒涜するものに他ならない。

 勿論、最近シングル・マザーと言われるように個々のケースでやむなく、そうした婚外子を産み、育てている人々の存在を否定するものではない。
 ただ、そうなることが予測できた、自ら望んでそうした境遇に至った以上、自らの子が正式な婚姻関係のもとに生まれてきた一般家庭の子とは区別されたとしてもやむを得ないと思う。

 昨秋、かの国籍法改悪の時、ネット上における反対運動の広がりは凄まじかった。

 私のところにも女性の方から電話が寄せられ「街頭での反対行動をお願いします」と急かされたように、外国人私生児であっても日本人の父親から認知を受けさえすれば日本国籍が取得出来るようになることで家庭の破壊に繋がりかねない…そのように憂慮した女性らが起ち上がったことが反対運動を盛り立てた。

 婚外子(私生児)である自らの子が嫡子と区別されることを嫌うなら最初から生まぬほうが良い。それが同等の権利・保護を求めれば当然のこととして一般家庭からの反発が起きるということを女性らの行動が示したのである。

 西村代表らの発言を名誉毀損にあたるとして訴えを起こした土橋博子(「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会代表)らは訴状の中で、西村代表が訴えられているとはいえ、まったく関係のない「東村山朝木市議謀殺事件」に触れている。
 この裁判の原告側・千葉英司(元東村山警察署副署長)に肩入れすることで西村代表がいかに悪辣であるかを印象付けようとの狙いだろう。

 まったく関係のない事柄まで持ち出して悪印象を植え付けようとするのも左翼特有の手口である。

 これと同様に、自らの子が婚外子(私生児)であるがために嫡子と区別されたことを「人種差別」の問題にすり替えたとしたら実に悪辣極まりない。

 事実、そのようなこともあったようだ。

「試験で落ちたのは在日朝鮮人だからとか、そんな問題じゃない! てめぇの子供の能力が足りなかっただけだ! これを民族差別の問題にすり替える輩がいるから性質が悪い!」
(西村代表)

:関連記事 狙いは「家族」の破壊だ!(後半部分)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51248802.html


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2009年04月13日

強い日本、外国人差別のない日本を志向す!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

許すまじは在日外国人の増長!

 国政選挙を戦う右派団体としては唯一と言える『維新政党・新風』はこのほど、「民族差別を許さない」とする公式声明を表明した!

 外国人・他民族を思いやり、相互の違いを認め合って国際交流を発展させようとの理念は大いに共感すべきところだが、新風の理念とする「強い日本」「強く正しい国民国家」を目指すとするなら、その為には何を為すべきかに言及しなければならない!

 たとえ子供であろうと日本の法治主義を突き崩すような安易な不法滞在外国人の合法化は認められないし(正規滞在者への差別になる)、無秩序に門戸を開放して外国人を大量に受け入れてはならず、外国籍の者に日本国民と同等の権利が付与されるようなことがあってはならない!
 また、外国人をことさら優遇・保護することも誤りである!

 つまり日本においては何を置いても日本国民こそが最優先にされるという合理的理由に基づく「区別」が明確にされなければならない!
 それなくして真に日本国民を保護し得る「強い日本! 強く正しい国民国家」の実現もまたあり得ない!

 外国の例を見てみよう!

2e9a7fb0.jpg米海軍特殊部隊、船長救出=ソマリア沖
ソマリア沖で米貨物船が海賊に襲撃され、米国人船長が人質に取られた事件で、米国防総省は12日、リチャード・フィリップス船長(右)を無事救出したと発表。海賊4人のうち3人を殺害、1人を拘束。
(インターネット・ニュースより)


 これが国家というものだ! 自国民の生命・財産を守るためには賊を傷つけることも、殲滅することも厭わない!
 それによって国民の国家に対する信頼と忠誠心が育まれ、心から国民が笑顔を見せる「真の平和」が訪れるのである!

本当の外国人差別はどこに存在するのか!?

 目下、日本国における「最大の外国人差別」とは、特別永住外国人なる在日朝鮮人の存在に他ならない!

 他の外国人が有さない資格に基づく特権的な被差別階層が存在するなら、直ちにこれが是正されるべきは当然であり、それに従わないとする者がいるなら日本国からの強制排除も本来的にやむを得まい!
 これも新風が結党以来の理念として是正に取り組むべき「戦後体制」の一形態である!

ゴミはゴミ箱へ! 朝鮮人は朝鮮半島へ!

 特権的に存在する差別的な制度(特別永住)を廃止すること、また、それに伴って外国人を追い出せと主張することは差別でも何でもない!

 日本国民と幸福と繁栄、そして善良な外国人との共生を図っていく上で、これらは全て「ごく普通で当然のこと」に過ぎない!      

平成21年4月13日 有門大輔(維新政党・新風東京都本部広報委員長)

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極左暴力集団の危険性、露わに!



 さる平成21年4月11日、埼玉県蕨市内で同市に住む不法滞在フィリピン人カルデロン一家全員の帰国を求めるデモを行なった。
 終了後、デモ遂行に際してカルデロン一家を支援する極左集団の暴力行為を訴え出るため蕨警察署赴いたが、ここでも極左集団は横暴を極めたものだ。

☆動画ご紹介

PeeVee.TV版
カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【前編】
http://peevee.tv/v?5c3w70
カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【後編】
http://peevee.tv/v?5c3x05

YouTube版
カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=h5wIULfI88s
カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=n5RGVjE3vuE


凶器準備集合罪・凶器準備結集罪

犯行の予兆と不穏な空気!

 デモの当日、集合場所では極左集団が襲撃してくる事態を誰もが予想していた。
 ただ単に周辺に不審な者らがうろついているといった場の雰囲気だけではない。事前に凶器を手に集合せよ−とする内容で呼びかけられていたためだ。





デモを呼びかける人のmixi日記

http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=1135404681&owner_id=2483498

(引用)
いま、まさにファシズムの芽が日の目を見ようとしています。
ファシズムは芽のうちに摘み取らなければなりません。
今のうちに行動しなければ、次には彼らはもっと大胆になり、もっと強力になっていることでしょう。
米国ではKKKが集会を開くたびに、KKKを圧倒する反差別デモがKKKを包囲し、KKKは警察に守られなければ集会を開くことができません。日本でも、角材や金属バット等で武装し、ファシストのデモを許さないために行動しなければなりません。

あらゆる政治党派、ブントも革マルも中核も日共も社民も、あらゆる労働組合も、ファシズムに反対するすべての組織や個人が統一戦線を組まなければなりません。

ファシストの蝗どもを蹴散らせ!二度とファシストのデモを許すな!ファシストに生存空間を与えるな!
(引用終了)

 過激派集団によるアジ演説そのものである。

 ファシストでもない者をファシストと呼び、排外主義者でもない者を排外主義者であるとして、物理的な危害を加えることに良心の呵責さえない者らの凶暴性ここに極まれりだ。

 日本の法治主義を守りたい、真の国際化と国際交流を望む人々の良識は、こうした特定の危険なイデオロギー集団によって暴力で以って封殺されんとしている。

 勇気のある、良識ある国民がアクションを起こした時、これに対する反発・反撃があるのは当然だろう。

 しかし、これ無くして極左イデオロギーと利権政治に支配された「戦後体制」の終焉もまたあり得ないのも事実である。

 ここで双方が衝突して初めて、国民の良識が生き残れるか否か、雌雄を決する「戦い」が始まるのである!

 負けるな、良識ある日本国民!

☆画像で見るデモ集会風景

BLOG『新しい風を求めてNET連合

ご報告! 犯罪外国人追放デモ行進 IN蕨
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=657

《続》 ご報告! 犯罪外国人追放デモ行進 IN蕨
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=658

《続々》ご報告! 犯罪外国人追放デモ行進 IN蕨
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=659

[騒然・慄然!]蕨警察署前の極左による妨害!
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=660

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一体、誰が日本に残れと強いたのか!?

空港で涙流し、抱き合い=ノリコさん両親帰国−フィリピン人一家
 不法滞在で強制退去を命じられたフィリピン人一家の在留問題で、中学生の長女カルデロン・ノリコさん(13)の両親が13日夜、帰国のため成田空港を出発した。学業目的で1年間の在留特別許可を得て日本に残るノリコさんは、両親を空港まで送りに来た。
 ノリコさんは午前中は学校へ行き、午後1時40分ごろ、両親と空港に到着。報道陣が両親に伝えたいことはあるかと尋ねると、うつむきながら「一生会えないというわけではないので、特別なことはない」「できることなら3人でいたい」と話し、袖口で涙をぬぐった。父親のアランさん(36)には、一緒に写った写真を渡したという。
 アランさんも涙ぐみ、「頑張ってほしい」とノリコさんへのメッセージを絞り出すように言葉にし、「日本の皆さんありがとう」と話した。法務省に対し何か言いたいことはとの質問には「娘は13歳の女の子なんです。ただそれだけです」と述べた。
 母親のサラさん(38)はティッシュ箱を抱え終始涙を流しながら「娘は塾に通っている。夜帰るときが心配」とノリコさんを思いやった。
 出国手続き間際まで、3人は抱き合い別れを惜しみ、ノリコさんは両親の姿が見えなくなるまで手を振り続けた。
 ノリコさんは今後、現在住む家で親類と生活する。
(4月13日19時56分配信 時事通信)

新聞、テレビは偽善的ドラマ演出をやめよ!

 本日は真っ昼間より日本テレビのワイドショーでは埼玉県蕨市在住の不法滞在フィリピン人ノリコ・カルデロンとその両親に関する報道が行なわれていた。

 私はこれを電話にて知らされたものだが、よく考えれば今日がカルデロン夫婦の帰国日であった。

 これまで日本国政府から命じられた退去強制処分の取り消しを求め、裁判で最高裁まで争って敗訴したにも関わらず、日本での居座りを求めて執拗に東京入国管理局を訪れていた犯罪外国人夫婦が娘一人を残して、ようやく帰途につくのである。

 さっさと強制送還に踏み切っていれば、多くの人がここまで振り回されることもなかったろうに。

 カルデロン一家とその支持者らにとって「至上の命題」は何としても日本に残ること。少なくともノリコ一人が日本に留まって、両親が再入国するため、また他の不法滞在外国人を合法化する「橋頭堡」にならなければならない。

 両親と支援者である極左集団にとってノリコ・カルデロンは言わば「期待の星」である。

 これでは成田空港で涙ながらに両親を見送ったノリコも、おいそれと本心を漏らすわけにもいくまい。

 その本心が垣間見えたのはノリコが「できることなら3人でいたい」と述べたところだ。

 この発言の真意がどうあれ、マスコミも支援者らも暗黙裏に「できることなら狷本で瓧蛙佑任い燭ぁ廚箸いΠ嫐であると印象付けるだろう。
 
 既に彼女ノリコ・カルデロンは牘蕕犬襪海鉢甅狃優であること瓩魘いられている。
 一家を支援している極左集団はやれ「子供の人権」だの何だのと言うが、もはや入管法破壊を目論む反日勢力にとってノリコ・カルデロンは子供として、また一人の人格として扱われていない。

 出来ることなら駆けて両親の後を追いたい…どこであろうと両親と共に暮らしたい…。そういう思いがあったとしても、それを両親も周囲の者らも許さない。
 だとしたら、一人の少女から両親を引き離した明らかな「人権侵害」である。

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 さる11日の蕨市デモにおいても良識ある日本国民は一家揃って帰国することを促した。
   
 良識ある日本国民なら誰も無理矢理引き留めたりはしない。

 親子は一緒に暮らすのが一番! 本当の親なら自分たちが「帰りなさい」と命じられたら子供の手を引いて共に帰る!

 あの日、家族の情愛に人種・民族・国籍は本来的に何ら関係がないはずであることを我々はデモ行進を通じ、全ての大人達に呼びかけたものだ。

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☆動画ご紹介

PeeVee.TV版
在特会国民大行進in蕨市【デモ行進編】
http://peevee.tv/v?5c8i73

YouTube版
在特会国民大行進in蕨市【デモ行進編】
http://www.youtube.com/watch?v=kIHq9aCiF2g

再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=541FD7D811C688C4

youtube版
【速報】左翼2名逮捕!在特会国民大行進inカルデロン蕨市
http://www.youtube.com/watch?v=YI7CMSdfo84

PeeVee.TV版
【速報】左翼2名逮捕!在特会国民大行進inカルデロン蕨市
http://peevee.tv/v?5bzb6b


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2009年04月12日

埼玉県・WARABIの決戦!

不法滞在フィリピン人カルデロン一家を支援する−

極左テロ集団の正体を暴け!

《写真上》
デモの集合場所となった蕨市内の柳橋公園の案内板に極左集団によると思われる排他性をいかんなく発揮した落書き
「レイシスト打倒」「奴らを通すな」と大きく書かれ、連中の相当な焦り具合が読み取れる


蕨のフィリピン人一家不法滞在:デモめぐり、市民団体が小競り合い /埼玉
 長女に在留特別許可が認められた蕨市のフィリピン人、カルデロン・アランさん(36)一家の処遇をめぐり、家族全員の国外退去を主張する市民団体約100人が11日、市内でデモ行進を行った。JR蕨駅近くの公園で、このデモを「外国人排斥」と非難する市民団体と小競り合いになり、非難していた男性(37)がデモに使う横断幕を奪ったとして蕨署に窃盗容疑で現行犯逮捕される騒ぎもあった。
(4月12日11時1分配信 毎日新聞)


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 さる平成21年4月11日、市民団体『在日特権を許さない市民の会』(桜井誠会長)を主体とする我ら「行動する保守」が埼玉県蕨市内で不法滞在フィリピン人カルデロン一家全員の強制送還を求めるデモ行進を行なったことを毎日新聞が有り難くも報道してくれた。

 この僅かな配信記事について些か注文を付けたい。

 毎日の記事では「長女に在留特別許可が認められた蕨市のフィリピン人…」とあるが、法務大臣の裁量で付与される在留特別許可について、それが付与されることが不適切・不穏当であるとした場合、反対運動が起きるのは当然のことだろう。
 そうしなければ忽ちなし崩し的な不法滞在外国人の合法化を招き、それこそ本当の差別主義・排外運動を招来しかねない。

 当のノリコ・カルデロンは自身にのみ在留特別許可が付与され、日本に不法入国した両親が母国へ帰国することで、さぞ寂しく辛い思いをしていることだろうが、だからこそ両親と共に揃ってフィリピンへ帰国すべきなのである。

 法的に見ても不法者・犯罪外国人を「かわいそう」といった理由で未執行とするのはおかしいし、安易に合法化することも許されない。
 また、そうすることで合法的に日本に滞在する他のフィリピン人全てが白眼視されることになりかねない。

 道義的に見ても不法滞在外国人を強制送還するという法をねじ曲げる(両親を帰国させ、子供のみを残す)ことで離散家族をつくってはいけないという観点から本人に帰国を強く促し、要求するものである。

 従って毎日の記事にあるように、「家族全員の国外退去を主張する市民団体約100人が11日、市内でデモ行進を行った」という趣旨と参加人数については概ね正しいが、我らが「外国人排斥」などと批難される謂われは一切ないのである。

 まして私どもが団体としてデモ行進に協賛した『特定非営利活動法人(NPO)外国人犯罪追放運動』は東京都からも市民の公益に資するものとして認可を受けていることは紛れもない事実だ。

 それを「外国人排斥」だの「外国人排除デモ」などと批難するほうが甚だおかしい!

 毎日新聞のニュースでは「このデモを『外国人排斥』と非難する市民団体と小競り合いになり…」とあるが、このような言いがかりをつける輩は断じて市民団体などではなく、日本の法治主義の破壊を目論む勢力・組織と見るのが妥当だろう。

 続けて同記事では「非難していた男性(37)がデモに使う横断幕を奪ったとして蕨署に窃盗容疑で現行犯逮捕される騒ぎもあった」としているが、男性とは適切な表現ではない。
 正しくは「男」とすべきではないか。

 いや、正確には「自称・東京都北区東十条、自由業 渡辺洋一容疑者(37)」と書くべきであり、依然として黙秘を続けている同容疑者について警察は徹底的な追及・捜査を行ない、その正体を明らかにさせるべきだろう。

 ちなみに現在のところ、この渡辺洋一容疑者は様々な極左活動で知られる「矢部史郎」ではないかとする未確認情報が飛び交っている。

 そして毎日も事実を報じているように、渡辺洋一容疑者は「デモに使う横断幕を奪ったとして蕨署に窃盗容疑で現行犯逮捕」に至っているのである。
 自由な言論活動が認められた国におけるデモ行進に対して、暴力を以って、窃盗という犯罪行為で以ってこれを妨害しにかかったのだから、これは断じて市民団体などではなく、「暴力集団」「テロ集団」「過激派集団」と断定されるべきだ。

 これは明らかにカルデロン一家全員の退去を求める市民団体および有志一同でなる「行動する保守」と、極左過激派集団との衝突であり、デモ行動における小競り合いは極左テロリストによる一方的且つ卑劣なる暴力・妨害行為に他ならない。

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《写真上》
横断幕を引きちぎり、持ち去ったとして窃盗の現行犯で逮捕された極左テロリスト・渡辺洋一容疑者(中央)と、その周囲には逮捕させまいとする極左シンパら

今や「行動する保守」が攻撃される側に!!

《写真下》
蕨警察署の前で渡辺容疑者ら仲間の釈放を求めて騒ぎ立てる極左集団
「行動する保守」との衝突を回避するため、警察官が隊列をなして警戒にあたる

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 デモの当日、JR蕨駅前で市民団体と称する外国人排除デモに反対する会ら極左集団のシンパと思しき者が言った。

「(カルデロン問題について我ら『行動する保守』の)言ってることは分かるけどさ、子供に罪はないじゃない。
 日本で生きさせてあげようって気にはならないの?

 我々は何もカルデロン一家の生命まで奪えと言っているのではない。日本の法に従って母国フィリピンへ帰り、幸せにお暮らし下さい−、その上で正式に日本に入国されるのなら歓待します−と述べているに過ぎない。

30852990.JPG 彼ら極左集団は「生きることは犯罪じゃない」などの横断幕を掲げてカルデロン一家をはじめ不法滞在外国人の支援に躍起になっている。

 日本には恥じらう文化がある。
 犯罪を犯罪とも思わず、あまつさえ公然と素顔を晒して日本国に対する権利を要求するなどは身の程知らずも甚だしい。

 年端もいかぬ少女にこのような真似を強いている彼ら極左集団は平和や人権、優しさをやたら強調するが、法治主義をねじ曲げることで不法者をのさばらせ、良識ある日本国民の生活や権利、そうした人々に対する優しさを無視しているようでは本末転倒である。

 もはや彼らの言動は「極左イデオロギーの洗脳」に基づくものであり、カルデロン一家のみならず、それを支援している側もまたカルト宗教の如く極左イデオロギーに踊らされているほど問題の根は深い。

 こちらの言っていることが「分かる」なら黙ってろ!

☆動画ご紹介

【速報】左翼2名逮捕!在特会国民大行進inカルデロン蕨市
<youtube版>
http://www.youtube.com/watch?v=YI7CMSdfo84

<PeeVee.TV版>
http://peevee.tv/v?5bzb6b


<PeeVee.TV版>
カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【前編】
http://peevee.tv/v?5c3w70

カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【後編】
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<YouTube版>
カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=h5wIULfI88s

カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=n5RGVjE3vuE

再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=541FD7D811C688C4


蕨市内デモ行進の一部分

http://www.dailymotion.com/ningy92/video/15026622

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2009年04月11日

[ご報告]極左の牙城に響いた国民の道理と良識!

☆ご報告

4・11 埼玉・蕨デモ行進、敢行!

不法滞在フィリピン人カルデロン一家を支援する極左−

そして長女ノリコの在留を認めた日本国法務省−

カルデロン問題にはもはや右も左もなく、

偽りの戦後イデオロギーと、我ら「良識派」の戦いでしかない!

在るべき道理と良識を国民に呼びかけるのみだ!

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120人が集結した「行動する保守」による蕨市内のデモ行進

極左の縄張り意識に基づく攻撃!

 不法滞在フィリピン人カルデロン一家とさながら「悲劇のヒロイン」にまつり上げられた一家の長女、ノリコ・カルデロンによって一躍全国区で報道された埼玉県蕨市とはどのような地域なのか。

 このほど『在日特権を許さない市民の会』(桜井誠会長)を中心とする「行動する保守」は、同市内で犯罪外国人の追放とカルデロン一家3人揃っての退去強制処分の履行を求めてデモ行進を実行した。

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公園のベンチに書かれていた誹謗中傷
集合時より周辺には不穏な空気が流れ、誰もが異変に気付いていた




 実際に市内を歩き回って思ったことは、東南アジア系と思しき外国人が多く目についたことだった。デモの最中にも外国人児童の姿が目についたものだ。

 それほど外国人が多く浸透している町なのだろう。周辺に外国人が就労するような繁華街が存在していることもあるだろうが、果たしてそれだけなのだろうか。

 デモ協賛者の一人である同盟ブログ『日本よ何処へ』を執筆する瀬戸弘幸NPO外国人犯罪追放運動顧問)は蕨市について「昔から特定の極左過激派集団の一大拠点であり、ここで日の丸を掲げた右派の大々的なデモ行進が行われれば、他の極左セクトに対する言わば爐靴瓩鍬瓩つかなくなる。
 言ってみればヤクザの縄張り意識のようなもので、自分たちのシマ内で好き勝手なことはさせないぞ−という思いが連中には強いのだろう」
と解説した。

 その焦りとも言うべき極左連中の思いが物理的な妨害・暴力行為となってあらわれる。

 デモの開始前、JRを利用してやって来る参加者らへの道案内のため駅前にノボリを立てて数人で赴いたところ、周辺を待ち合わせ場所にしていた極左連中からさっそく野次の嵐が飛んだ。

 この日、連中は我々の行動に対抗して外国人排除デモに反対する会と称し、集会・行動を行なっていた。
 あからさまな妨害目的で、奴らの言い分は概ね「在日米軍の犯罪こそ糾弾しろ!」「在日米軍は特権じゃないのか!?」「何で在日米軍には何も言わないんだ!?」といったもの。

 主催団体の在特会が「在日特権…」に言及していることを揶揄したものだろうが、まったく以って関係のない事柄を持ち出し、本質を逸らそうとする左翼特有の詭弁に過ぎない。

 基地の中で一つの社会を形成している在日米軍と、日本社会で様々な「特権」を享受している在日外国人の朝鮮人とでは問題の次元が異なる。

 ちなみに連中は我々がさも「全ての外国人を犯罪者呼ばわりしている」かのように喧伝しているが、我々は真っ当な外国人の権利が守られるべきとして犯罪外国人である不法滞在外国人の追放を主張しているに過ぎない。

 これについて在特会の桜井会長は「私どもの名誉を著しく傷つけ、貶めるもので断じて看過出来ない」として毅然たる措置を明言。

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《写真上》駅前で極左シンパと思しき者(中央 マスク)が絡んで来る

《写真下》駅前でのあわや騒乱に警官隊が出動
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 デモの開始前、公園で集会を開いている時から周辺で屯(たむろ)していた極左過激派メンバーらがその暴力性を露わにしたのは出発直前、一人の男が横断幕を引きちぎったところだった。
 
 出発後も度々連中が妨害を加えることが続き、日頃、言論の自由を声高に叫ぶ者らこそ自らに不都合な言論には罵詈雑言を投げかけ、暴力を以ってでも封殺する排他性を見せた。

 この日の妨害行動で身柄を拘束された極左暴力集団のメンバーは計4人、うち2人が逮捕されており、横断幕を引きちぎってその一部を持ち去ろうとした者には「窃盗罪」が適用されたという。

 自らの「縄張り」と言うべき拠点においては一切の異論を許さず、身体を張ってでも(警察沙汰になってでも)妨害するほどの組織が支援者となっているなら、通りでカルデロン一家をはじめとする不法滞在外国人が居着くはずである。

 しかし、それとて真の人権に基づくものではなく、彼ら不法滞在外国人はそうした支援者らにとって単に政治利用するための狄い物でしかない。
 そのことは極左暴力集団の平和と人権を謳う偽善的な言葉と排他的且つ凶暴性を露わにした言動を見れば一目瞭然である。

 事実、一家の中でただ一人、在留特別許可を付与された長女ノリコ・カルデロンは犯罪家族の一員でありながら極左暴力集団らの支援によって両親と共にフィリピンへ帰国することさえ叶わず、日本に留まることを余儀なくされた。

 犯罪者である者を「犯罪者ではない」だの「生きることは恥ではない」と言い繕ったところで世間の常識では通用しない。
 母国で真っ当な生活を営み、再度日本に胸を張って入国する機会を奪われんとしている。
 
 これは極左暴力集団による獸巴廰にも等しい。

 今回、それらの拠点で大々的なデモ行進を完遂出来たことは画期的なことであり、この牙城に橋頭堡を築いたことは、「行動する保守」の大いなる成果として自負すべきものだろう。

 同時に敵対勢力との本格衝突の時代であると改めて実感させられた。怒れる日本人は今や行動に打って出る時であり、私はここに端的な「日本再生」を見出したものだ。

☆動画ご紹介

蕨市内デモ行進の一部分
http://www.dailymotion.com/ningy92/video/15026622

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2009年04月09日

カルデロン問題に見る国民生活の破壊!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

亡国政策、再び胎動…
移民受け入れの推進に細心の注意を払え!

 このほど移民1千万人計画の「研究機関」と称する外国人政策研究所(所長:坂中英徳)一般社団法人 移民政策研究所へと名称変更を行なった!

 自民党の肝いりで創設された移民計画の「旗振り役」的な機関である同研究所だが、ここへ来て移民政策が本格始動する前触れと言えるかも知れない!

 何より恐るべきは、このように国民生活を破壊する移民計画が「保守本命」とされる自民党こそが推進していることであり、もはや同党が利権追及・分配集団に成り下がったことを物語っている!

 断言し得ることは今、移民受け入れ法案が国会に上程されれば、いかに少子高齢化社会で「活力ある日本」を提唱する麻生太郎首相の政権下であれ、間違いなく可決・成立してしまうということだろう!

 正念場を迎えつつある移民政策の推進を警戒せよ!

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☆ご報告! 4・9

カルデロン問題で埼玉・蕨市役所へ申し入れ!

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 当ブログのコメント欄にも情報が寄せられたが、埼玉県蕨市に住むシナ人(中国人)による偽装国際結婚と日本人との血縁を偽る出生届を出したとする男女3人が逮捕された。

決め手はへその緒! 偽装結婚夫婦らを追送検
 中国人男女の子供を、偽装結婚した日本人の男の子供として届け出たとして、警視庁組織犯罪対策1課などは公正証書原本不実記載・行使の疑いで、中国国籍で埼玉県蕨市の配管工、揚(ヤン)秀杰(シュウジェ)被告(37)=同罪で起訴=と内縁の妻で無職、梁(リャン)雅云(ヤユン)被告(38)=同、偽装結婚相手の同市の土木作業員、小寺晃被告(57)=同=を書類送検した。同課によると、揚容疑者は「学校制度や医療サービスがしっかりしているので、日本人の子供として育てたかった」などと供述し、3人はいずれも容疑を認めている。

 同課の調べによると、3人は昨年5月、揚容疑者と梁容疑者の間に生まれた女児を、平成19年6月に偽装結婚していた小寺容疑者と梁容疑者の子供として、蕨市役所に出生届を提出した疑いがもたれている。

 小寺容疑者は、東京入国管理局が調査に来た際に偽装結婚が発覚しないよう、自宅に女児のへその緒を保管。同課がへその緒をDNA鑑定したところ、小寺容疑者との親子関係はなく、揚容疑者と梁容疑者の子供の可能性が極めて高いとの鑑定結果が出た。

 3人は今年3月、長期在留資格を得るために偽装結婚したとして、同容疑で逮捕、起訴されている。
(平成21年4月8日 MSN産経ニュース)

 埼玉県蕨市は埼玉県で最も外国人が多く住んでいるとされる。

 このほど長期在留資格の取得を目論んだ偽装結婚ばかりか、生まれてきた子供を日本人との子と偽った出生届まで出していたシナ人男女ら3人が逮捕された事件はネット上で大きな話題となっている。

 そして政府から退去強制命令を受け、処分の取り消しを求めた裁判でも最高裁まで争って敗訴したにも関わらず、日本での居座りを求めて駄々をこね続けた不法滞在フィリピン人カルデロン一家が在住しているのも埼玉県蕨市だ。

 問題のカルデロン一家は長女のノリコ・カルデロンのみに在留特別許可が付与され、両親のみを帰国させるという措置がとられた。

 一家3人揃って強制送還したとしても当然なのに長女に特別残留を認め、両親は強制送還ではなく帰国とした上で、余計なことに日本政府は「両親の速やかな再入国を認める」というオマケまで付けて、人道的とは程遠い亡国的な姿勢に終始。

 そして当の蕨市議会はこれより前、児童の学習を保証する見地からノリコ・カルデロンに対する在留特別許可を求める意見書を全会一致で採択し、国に提出していた。
 以下は当時のニュースより。

蕨のフィリピン人一家不法滞在:市議会、在留特別許可を求める意見書可決/埼玉
 蕨市議会は3日、同市在住のフィリピン人、カルデロン・アランさん(36)一家が東京入国管理局から強制退去を命じられている問題で、「一家の在留特別許可を求める意見書」を全会一致で可決した。
 アランさんと妻サラさん(38)は92、93年にそれぞれ他人名義旅券で入国。長女ノリコさん(13)は日本で生まれ育ったが、東京入国管理局は「9日までに家族全員か、娘を残し帰国するか決めなければ強制収容する」と通告していた。
 同市議会は議員18人全員が賛同者となり、意見書を提出した。意見書では「蕨市内で学ぶノリコさんの成長と学習を保障する見地から、一家の在留特別許可を求める」としている。
(3月4日13時1分配信 毎日新聞)

 こうした自治体ぐるみの法治を無視した公的見解は断じて許し難い。

 平成21年4月9日、在日特権を許さない市民の会桜井誠会長)の呼びかけで我ら「行動する保守」は蕨市役所に対する申し入れを行なった。

 先のシナ人による偽装結婚・偽装出生届や一連のカルデロン問題が相次いで表面化する背景には「そのような下地があるからに他ならない」(桜井会長)

76531d27.jpg 事実、蕨市の周辺とも言うべき川口や西川口といった地域にはシナ人マッサージ店が数多く、同盟ブログ日本よ何処へ瀬戸弘幸(NPO外国人犯罪追放運動顧問)「そうした外国人が通勤に便利な蕨市に住んでいるのだろう」と分析する。

 そのように好ましくない傾向の外国人が少なくないというのに、それでも蕨市議会は法律に反する意見書を全会一致で採択・提出し、不法滞在外国人一家を擁護した決定に正当性を感じているのだろうか?

 不法滞在フィリピン少女の学習を保障したいのか何だか知らないが、まさしく蕨市は市として法の不履行を奨励し、犯罪を助長しているも同然である。

 例えばノリコ・カルデロンが高校なり大学に合格・入学する一方で、不合格になって涙を飲まざるを得ない子供がいることを意味する。人一人の人生がここで狂わされるのだ。本来、日本で生活する資格さえ有さない者のせいで。
 これが「国民生活が破壊される」ことを示す端的な例ではないか。

675fe519.jpg 蕨市役所の応接室で対応に出たのは同市役所参事の茂木和明・秘書広報課長(写真)
 
 個人的には我々の申し分に「理解を示します」とした上で、問題の市議会意見書については「多くの皆様方から寄せられた懸念なりを私のほうから市長なり市議会へ伝えています。入管法のほうを改正すべきですとか、そういった表現にすべきだったのではないかと思います」と述べた。

 聞いた『主権回復を目指す会』の西村修平代表が言う。

「日本の入管法はどこも変える必要がありません。ことカルデロン親子の問題に関しても、むしろ問題があるのは速やかな強制送還に踏み切れない政府の対応であり、それを是認するかのような役所としての姿勢が問題。

d0e76c04.jpg 不法滞在外国人の児童というのは全国で少なくとも5万人に上ります。それらの滞在を全て認めますか?
 ああいう問題が全国的に注目を集めている時にこそ蕨市として毅然と法の履行を求める姿勢を示してもらいたい。
 役人が、役所が法の執行を停止すべき条項に、ほうぼうで言われているような『かわいそう』なんてことが理由になるような条文はないんだ。

 市議会が誤った方針を採った時は、市長がこれを撤回させて覆し、本来在るべき市としての見解を打ち出す…!
 それが出来なくて何が市長ですか? それが市長がとるべきリーダーシップでしょうが!

 それが出来ないというなら市長なんてリーダーはただの飾りだ! 要らんじゃないか、こんなものは!」

 前述の例のように、5万人の不法滞在外国人児童の在留を認めることになれば、即ち5万人の日本人児童の権利が侵害され泣かされることを意味する。
 10万人なら10万人の日本人児童が、100万人なら100万人の児童が。

 むしろ蕨市として法に沿って不法滞在外国人は速やかに強制送還されることが妥当という見解を全国に先駆けて打ち出すべきであった。
 追随する首長・自治体も続々現れるだろう。何も特別なことをしてくれとか、善良且つ合法的な外国人を追い出せと求めているわけでもない。

 法に沿って不法滞在外国人を帰せと求めているのであり、それが出来てやっと通常の状態に戻るほど、わが国は歪んだ地点にまで来てしまっている。

8c6cd8bf.jpg 桜井会長が述べる。
「ノリコ・カルデロンのような不法滞在外国人の児童を教育するのに一人頭600万円の公費がかかります。これは蕨市民だけの税金ではありません。日本国民の血税を投入して行なわれます。これが数千人、数万人規模になれば膨大な金額になります。日本国民に対するトンでもない背信行為なんですよ。

 一家の支援者らが設立した『ノリコ基金』というのは何ですか? ノリコ・カルデロンに対する在留特別許可は日本に扶養する者がいることを前提に出されていますよね。それで就学にかかる募金を集めるなどは明らかに偽善であり、違反と言わざるを得ないのではありませんか?」

 か弱い女児を救うとの偽善の下に不法滞在外国人児童を狄い物瓩砲垢訖邑派団体の手口は常套手段であると言われ、その一方で本当に泣かされ、本当に国民生活を壊され、本当に差別される日本人が多数出てこようとしている。

 我々日本人の側こそ最後の最後まで戦わなければならない!

 蕨市という小さな市の小さな市役所で、抗議演説が行なわれるのが珍しかったのだろう。プラカードを掲げた我ら「行動する保守」が役所内を歩く姿に、役人らは一様に驚きの視線を向けた。

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:活動報告記事
BLOG新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=655

 遂に来る4月11日、「行動する保守」が埼玉県で本格的に展開する!

☆デモ行進のお知らせ

<犯罪外国人・犯罪助長メディアを許さない国民大行進in蕨市>

不法入国者、不法残留者を日本から叩き出そう!
犯罪外国人を擁護する偏向報道のメディアを許さないぞ!
法治国家日本の崩壊を目論むカルデロン一家の支援者たちを糾弾しよう!

【日時】
平成21年4月11日(土)
13:30集合 14:00出発 15:00終了予定

【集合場所】
柳橋公園
(埼玉県蕨市中央1丁目11番)
http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%CF%CF%BB%D4%A1%A1%C3%E6%B1%FB1%C3%FA%CC%DC11%C8%D6&lat=35.8232&lon=139.69221806&type=&ei=euc-jp&v=2&sc=3&gov=11223.2.1.11

【アクセス】
JR蕨駅(京浜東北線)西口から徒歩3分

【生中継】
以下のURLにて13:00より生中継を予定しています。

http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【その他】
日章旗やプラカードの持参歓迎。
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください。
当日は撮影が入りますので顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください。
警察当局及び主催スタッフの指示に従って行動してください。

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/外国人参政権に反対する会・東京

【問い合わせ】
桜井誠(070−5021−5975)

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
http://www.shomei.tv/project-59.html


http://www.murayamadanwa.com/


  
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2009年04月07日

北鮮そして民団との正面衝突!

☆4・5 ご報告第二弾 有楽町マリオン前

韓国民団のにわか親日姿勢と偽善を許すな!
 


前エントリーより続く
 
 4月5日、朝鮮総連前での抗議活動を終えた我々は同日の夕刻、有楽町マリオン前に再結集し、『維新政党・新風』各県本部ならびに行動的市民団体『主権回復を目指す会』(西村修平代表)ら「行動する保守」の合同による北朝鮮糾弾の街頭演説活動を展開させた。
 
 新風の各幹部らが演説を行なっている最中、横断幕を持つ係を務めていた私は背後、道路の向かい側から拡声器で何かを訴えている声を耳にした。

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 見ると「北の暴挙を許さず!」とする横断幕を掲げた一団が道行く人々にビラを配布する活動を行なっていた。その主張は北朝鮮のミサイル発射を糾弾するというもので、我々と同じことではある。
 
 最初、どこかの右翼・民族派団体がやっているのだろうと思っていたが、彼らがどのような団体で、どのような活動・宣伝方法を採っているかが気になったので彼らが配布しているビラをもらって来ようと道路の向かい側にいる彼らの元へ急いだ。
 
 有楽町交差点の信号を渡ろうとした手前でも彼らの仲間と思しき者らがビラを配布していたので受け取ってみる。
 配っている人々はごく真っ当なことを述べているようで、少し日本人とは雰囲気が異なるので「もしや…!」とは思っていたが、やはりそうだった。
 
bd76d8d7.jpg そのビラには発行元としてMINDAN 在日本大韓民国民団と記されていた。
 
 信号を渡り、向かい側で横断幕を掲げている彼らの眼前まで行って再びビラを受け取ったが、信号を渡る手前で配布されていたものと同じだった。
 
「平和破壊! 住民飢餓! 自滅に向かう強盗大国」 
 
「人工衛星とは名ばかり…核開発に血眼な北朝鮮」

 
−などなどの文言が書かれていた。
 
 制服なのか全員が紺色の揃いの制服を着ていたのでてっきり右翼・民族派団体かと思ったが、どうも雰囲気が違うと思って見に行ったら、案の定、民団(南朝鮮)の連中だった。

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 新風・行動する保守の隊列に戻って、その旨を皆に報告すると西村代表が拡声器を取り出して熾烈なるシュプレヒコールを浴びせ始める!
 


「貴様ら、本気で北朝鮮の暴走を阻止する気はあるのか!?」
 
「朝鮮民族は北朝鮮の蛮行を恥じろ!!」

道路の向かい側にいた民団の活動からがハッと驚いた反応を見せる。こちらの動きを気にせずにはいられないようだった。

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 宣伝カーの上では新風党員らが演説、もう一方では「行動する保守」が熾烈な抗議行動を展開するという、有楽町マリオン前での街頭活動は二正面作戦の様相だ。
 
 そして遂に、新風本部副代表である瀬戸弘幸(BLOG『日本よ何処へ』主宰)と私の2人で民団と狡樟楔鮠牒瓩垢戮彼らの元へ赴く−!
 
 周囲にいた警察官がたちまちすっ飛んで来た。周囲で警戒にあたっていた白バイ隊員までやって来る。
 
 警察官らが制止しようとするのを振り切って、「飽くまでも冷静な話し合いだ」と断った上で相手の責任者と話し合う。
 
民団側:こちらも同じこと(北のミサイル問題)を言っている!
 
瀬戸弘幸:それは分かるが、今日は北朝鮮ミサイルが日本国民の感情を刺激した。
 こんな日に同胞であるあなた方が何を言っても、ますます刺激するだけだ。
 ここらで一旦、引いてはどうか? 銀座は広い。他でも街頭活動はやれるだろう?

 
 民団側はすぐに納得したようで引き下がる旨を了承したが、この時、相手側の一人が「瀬戸さん」と呼びかけたのを本人も周囲にいた公安の刑事らも確認している。
 
 顔や氏名は勿論、その経歴を知っていることをうかがわせる。
 
 向こうには、こちらのことを把握している者がいるということだ。
 
 どういう陣容で誰が主体的なメンバーであるのか、日本国内で政治的主張を行なう外国人団体として常に敵対勢力や周囲の動向には関心を払っており、こうした団体・外国人勢力がいつ如何なる非常時に際して、どのような動きを見せるのか分かったものではない。
 
 現在の李明博・韓国政権が北朝鮮に対して厳しい姿勢で臨んでいることは事実としても、もし日朝が戦わば北朝鮮に与すると答える韓国人が少なからず存在するのも事実ではないか。
 
 実際、民団は外国人参政権の要求をはじめ日本国民の権利を奪うべく反日姿勢を露わにしていることも事実である。
 
 北朝鮮ミサイル問題で思いを同じくしていようとも、こういう時だけ共闘することなく、日本人としての怒りを露わにするのもまた必然的なものだろう。
 
 全ては日頃からの彼らの姿勢にある。
 
 もしも民団や総連などの団体が極めて親日的な外国人団体であったとしたら、そうはなっていない。

彼ら在日韓国人が日本政府から付与された特別永住資格なる「特権」に対して感謝するどころか当然のような顔をして、あまつさえ「差別するな」と様々な権利(参政権、国籍条項の撤廃など)を要求する反日的な外国人組織であるがゆえに、北朝鮮という共通の敵に対する問題でも衝突が起きるのも当然だろう。

《写真》
あわや乱闘となった民団との正面対峙!


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☆動画ご紹介!

PeeVee.TV版
朝鮮総連を日本から叩き出せ!【前編】
http://peevee.tv/v?5b5z45
朝鮮総連を日本から叩き出せ!【後編】
http://peevee.tv/v?5b607a
 
YouTube版
朝鮮総連を日本から叩き出せ!【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=DJvH3FxEjIU
朝鮮総連を日本から叩き出せ!【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=3YCeqli6sO4
再生リスト
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2009年04月05日

[北鮮ミサイル]ここで日本人が怒らずして何処で怒る!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

北朝鮮ミサイル発射を「人工衛星」とする詭弁を許すな!

 本来なら日本人拉致問題で日本国民に対して土下座して謝罪すべき者らが、あまつさえ軍事的圧力でブラフを仕掛けてくるなどは本末転倒も甚だしい限りではないか!?

 近年、通常の国家であってもミサイル発射訓練が周辺国からクレームがつく時代である!
 
 射程距離だとか、それが日本の安全保障問題に関わるか否かという問題ではなく、まして共産主義軍事独裁国家による恫喝行為とあらば厳に対処しなければならない!

 誰が見ても明らかな攻撃的意図があったミサイル攻撃を「衛星打ち上げ」などとする詭弁を許すな! 世界中で嘲笑の的とも言える見解をわが国の公式見解として表明している「恥」を知れ!

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☆ご報告!

4・5 朝鮮総連前 緊急抗議行動!



 平成21年4月5日、世界中が注視・警戒した北朝鮮による「人工衛星」ならぬミサイル発射が実行された。
 かねがね懸念されていたこととはいえ、日本側からの迎撃は行なわれず、前日の発射誤認騒動とあわせて日本側は軍事的に完全に敗北したと言えよう。

 百歩譲って、仮にそれが人工衛星であったとしても北朝鮮のような半ば破綻国家がそのような高度な実験を行なう段階にないことは自明である。
 このミサイル発射実験の背景では飢餓に苦しみ、死に絶えていく北朝鮮人民とりわけ児童が何人に上るのだろうか。

 同日、桜が満開で絶好の花見日和となった日本の各地では、春休みを利用した子供らの歓声が行楽地に響いた。
 他方、北朝鮮の子供らが飢餓に喘ぐ状況は、断じて食糧援助をせず対北朝鮮経済制裁を実施している日本側にあるのではない。

 飽くまでも全責任は北朝鮮軍事独裁政権にあり、これは「児童の権利」という観点からも北朝鮮という失格国家の責任が国際的に厳しく問われるべきであろう。

 よく市役所や官庁の広報板では「人権」なる文言を目にする。
 俗に言う人権週間だの人権宣言なるものだが、今や北朝鮮の人民とりわけ児童らこそは世界で最も人権を侵害・蹂躙された人々である。

 これら著しく虐げられた人々を救うには、朝鮮労働党なる共産主義軍事独裁政権の排除なくしてあり得ない。

 例えば我々一般国民が麻生太郎首相が愛用している葉巻と同じ葉巻を吸おうが、麻生首相が通っている高級バーで酒を飲もうが、国民の権利・自由の下に許されている(金銭的な余裕があれば、の話ではあるが)。

 ところがお隣の北朝鮮では将軍サマ・金正日と同じ嗜好品、飲食物を嗜むことさえ許されない。たちまち死刑に処されても不思議ではない。

 このような異常な独裁国家がすぐ隣に位置し、それが今まさに日本に対して侵略・侵攻の意図を以って軍事的恫喝を現実のものとして仕掛けてきたことは国家存亡に関わる重大事である。

 それらの軍事行動が自国民を蹂躙することで成り立っていることを忘れてはなるまい。

 同様のケースは日本国内でも見られる。
 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)は母国・北朝鮮の意を受けた日本における統治組織であり、この朝鮮総連が存続している限りは在日朝鮮人もまた「反日」であり続けることを余儀なくされるだろう。

 仮に在日朝鮮人の中に北朝鮮の蛮行を快く思わない向きがあったとしても、在日朝鮮人を締め付け、抑圧している朝鮮総連がなくならない限りは、日本人と在日朝鮮人の間にある不信感と反感、反発が増幅されることはあっても無くなることはあるまい。

 北朝鮮人民を蹂躙し続ける朝鮮労働党独裁政権と、在日朝鮮人を抑圧し続ける朝鮮総連、これらが消滅しない限り、極東アジアの平定はない。

 日本は朝鮮総連の存続を左右し得るという絶好のカードを有しているではないか。

 ミサイル発射を受けて対北朝鮮経済制裁は更なる強化の段階を、という向きが強まりつつあるが、膨大な産業となったパチンコ利権の約90%を朝鮮系が握るとされる「在日利権」に徹底的なメスが入れられるべきに違いない。

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《写真説明》
上左:朝鮮総連付近での抗議行動にテレビ朝日も来た! 北朝鮮の軍事的暴発を予想する一方で飢餓に苦しむ児童の姿を映して、「経済制裁をやめて日本が援助すべき」と言いたげな印象操作をするんじゃないぞ!
上中央:怒りの演説をする瀬戸弘幸(BLOG『日本よ何処へ』主宰)
上右:マスコミのインタビューに応じる瀬戸弘幸

下左:朝鮮総連施設前で抗議文を朗読する筆者・侍蟻(有門)
下中央:抗議文を投函しに向かう『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長
下右:この日、日本人として最も怒りを露わにした『維新政党・新風』東京都本部の金友隆幸・広報委員

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
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☆朝木明代さん殺害事件関連裁判

 陰湿カルトの創価学会・公明党の悪事を市議会などで批判し続け、1995年に何者かによって殺害された東村山市議の朝木明代さんの遺族や同僚(朝木直子市議、矢野穂積市議)、あるいは殺害事件の真相解明を求める国民を告訴している当時の捜査責任者の一人であった千葉英司(元東村山警察副署長)と黒田大輔氏との裁判のお知らせ。

黒田大輔氏のブログ行政書士、社労士のぼやき』(日本を護る市民の会より
http://seaside-office.at.webry.info/

【期日】 第1回口頭弁論 4月6日(月) 午後1時30分〜
東京地方裁判所八王子支部民事第2部401号法廷

【集合】 当日(6日)の12:00にJR八王子駅の北口へ
http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C8%AC%B2%A6%BB%D2%B1%D8&lat=35.652194&lon=139.34247178&type=&ei=euc-jp&v=2&sc=3&lnm=%C8%AC%B2%A6%BB%D2%B1%D8&idx=25


【補足】
 4月6日当日の12:00から12:45分くらいまで朝木明代さんに対する万引冤罪事件(仕組まれた濡れ衣)と殺害事件について、一般市民へ周知する活動を行います。

 聖教新聞を購読する創価学会シンパの洋品店で起きた「万引冤罪事件」(むしろ万引捏造事件)の不当性、創価学会の幹部である検事が捏造事件と殺害事件の捜査を担当した不当性を善良な国民にお伝えします。

 また、創価学会・公明党の悪事の数々を国民に伝え、東京都議会議員選挙でカルト勢力を排除する必要性と党派を問わず、選挙違反の事例があれば積極的に選挙管理委員会や警察に通報するように呼掛ける。

 何よりも、一般の都民が必ず投票に行くことが、健全な都政を実現する近道であることを強調します。

【主催】
日本を護る市民の会
黒田大輔 090−4075−1269

雨天決行。日章旗、プラカード、横断幕、ビデオカメラ、拡声器等の持参歓迎。なお、悪質な工作員については、その場で取り押さえて警察に突き出します。

  
Posted by samuraiari at 22:29 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2009年04月03日

不要・不法な外国人を帰国させろ!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

日刊ベリタと弁護士・渡辺彰悟に告ぐ!

『ノリコ基金』なる偽善を許さないぞ!

 埼玉県在住の不法滞在フィリピン人カルデロン一家が不当にも日本での居座りを要求し続けた問題で、長女のノリコ・カルデロンのみに在留特別許可が付与され、両親であるアラン・カルデロンとサラ・カルデロンは帰国することとなり、この一家を支援してきた法律事務所は長女の就学などを支援する「のりこ基金」を立ち上げて広く市民の支援を訴えているが、人道という名の茶番劇である!
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200904011258543

 ノリコ・カルデロンを援助したければ自分のカネを出してやれ! 自分の自宅・家財を売り払ってノリコ・カルデロンの支援をしてやれ!

 他人の財布をアテにするな!

 一家3人が揃ってフィリピンに帰るための支援をしてやれ! 母国での生活が心配なら私財を投げ打って家族全員での帰国を説得しろ!

☆デモ行進のお知らせ

<犯罪外国人・犯罪助長メディアを許さない国民大行進in蕨市>

不法入国者、不法残留者を日本から叩き出そう!
犯罪外国人を擁護する偏向報道のメディアを許さないぞ!
法治国家日本の崩壊を目論むカルデロン一家の支援者たちを糾弾しよう!

【日時】
平成21年4月11日(土)
13:30集合 14:00出発 15:00終了予定

【集合場所】
柳橋公園
(埼玉県蕨市中央1丁目11番)
http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%CF%CF%BB%D4%A1%A1%C3%E6%B1%FB1%C3%FA%CC%DC11%C8%D6&lat=35.8232&lon=139.69221806&type=&ei=euc-jp&v=2&sc=3&gov=11223.2.1.11

【アクセス】
JR蕨駅(京浜東北線)西口から徒歩3分

【生中継】
以下のURLにて13:00より生中継を予定しています。

http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【その他】
日章旗やプラカードの持参歓迎。
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください。
当日は撮影が入りますので顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください。
警察当局及び主催スタッフの指示に従って行動してください。

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/外国人参政権に反対する会・東京

【問い合わせ】
桜井誠(070−5021−5975)


 そしてカルデロン一家をとかく同情的に取り上げ、擁護する『日刊ベリタ』なるミニコミは「この一家の件は、国連の人権理事会の特別報告者が問題意識を持ち、日本政府に対して情報提供を要請し経過がある。また、アムネスティ・インターナショナルなどの国際的な人権団体も、一家の在留を認めるべきとの声明を出すなどの動きを見せていた。つまり国際水準から見ても、この一家の強制退去は人道に反していたと捉えることができる」(記者:村上力)などという日本国民を愚弄するような記事を掲載した。

 国連の人権理事会が何を言おうとも日本政府としては国法に沿った措置である旨を報告すれば済む話であり、「人権何とか会に持ち込まれた云々」をやたら強調すべきではない!

 アムネスティ・インターナショナルなる団体が何を言ったのかは知らないが、では入管法に沿った措置とそれを総意として容認している日本国民の意見をどう考えるのか!?

 一言で言うならば、一家に対する日本国の退去強制命令は何ら人道に反したものではなく、強制送還は速やかに実行されるべきであり、日本への居座りを不当にも要求し続けたカルデロン一家こそは「人の道」に外れているのである!

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:読者の方々から以下のニュースに関する情報が寄せられたので、それら二つの出来事を取り上げることとしたい。

断固、死刑に処すべきだ! 

社員2人殺傷、中国人実習生に懲役12年 地裁姫路支部
 二〇〇七年五月、加西市のプラスチック成型工場で日本人社員二人を殺傷したとして、殺人と殺人未遂などの罪に問われた中国人実習生、張敬被告(37)の判決公判が三十一日、神戸地裁姫路支部であり、五十嵐常之裁判長は、懲役十二年(求刑懲役十五年)の判決を言い渡した。
 五十嵐裁判長は判決理由で「日本人への憤まんを、恨みや復しゅう心へと一方的に募らせた」と指摘した。弁護側は「日本人指導者からしかられ、幻覚に襲われるなど心神喪失状態だった」と主張していたが、「被害妄想などはあったが、責任能力が失われていたとはいえない」と退けた。
 判決によると、張被告は、心身の不調で帰国準備をしていた〇七年五月十八日深夜、研修先の加西市北条町古坂の工場で、社員堀川和義さん=当時(59)=を包丁で刺して死亡させ、別の男性社員(68)にも重傷を負わせた。
http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0001787901.shtml
(3月31日11:57 神戸新聞)

 要するに、兵庫県の会社に研修生として来ていたシナ人(中国人)の男が、先輩社員らから叱責されたことに腹を立てて二人を殺傷したというのである。

 下された判決は懲役12年だが、この事件で特筆すべきは裁判長が判決理由の中で「日本人への憤まんを、恨みや復しゅう心へと一方的に募らせた」と指摘しているように、個々人の問題にとどまらず、国と国、民族間の関係において日本人に対する恨みを持っていたということである。

 シナ人や朝鮮人と一緒に仕事をしたことのある者なら分かると思うが、言葉や表面に出さずとも、彼らが持つ日本人への敵意は節々で露わになることがあるものだ。
 満面の笑みで客を迎えるシナ人ホステスとて、こと歴史の話題になると「昔、日本は悪いことをした」と言う。これが共産主義の全体主義国家で生きている者らの恐ろしさだろう。

 この裁判でも弁護側は「(被告は)上司や先輩らから叱責されて幻覚に襲われるなど心神喪失状態だった」などという珍説を披露している。これもシナ人に限ったことではないが、ちょっと叱責されたぐらいで幻覚だの心神喪失などとは、それが事実だとしたら人間が弱くなっている証左に違いない。

 仕事上の態度に問題があれば注意もされるし、特に研修と称して技術・技能を修得するような職種では先輩らの厳しい指導や苦言がなければ上達もしない。

 それを恨みに思うとしたら逆恨みでしかないし、そのような精神的に未熟で弱い者らのレベルに合わせていたら、どの世界も伸びずに潰えてしまうだろう。人というのは様々な試練の中で揉まれなければならない。その中で生き残るべくして生き残った者だけが人々を牽引する力を持ち得る、まさに篩(ふるい)にかけられているのである。

 まして、そこに日本人への恨みを持ち込むなどは悪質極まりなく、たとえ上司や先輩らの叱責がなくとも他のことを発端に事件が引き起こされていたかも知れない。

 2人殺傷で、たかだか懲役刑で済まされるとしたら、この後、どのような理由を以ってシナ人の反日感情が爆発するかも分からないというのに、あらゆる会社で反日感情の爆発を誘発しかねない。  
 日中間の関係において、反日感情を起因に起こるべくして引き起こされた凶行に対しては断固、極刑という厳罰を以って臨むべきである。 

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一文無しであっても帰せ!

失業日系人に帰国旅費30万円 厚労省、再入国はできず
 厚生労働省は31日、失業した日系人に、母国への帰国旅費として1人30万円(扶養家族には20万円)を支給すると発表した。
 雇用情勢の悪化で仕事を失い、日本語が話せないために再就職が難しい日系人が急増しているため。4月1日から全国のハローワークなどで申請を受け付ける。
 失業手当の受給期間が30日以上残っている人には10万円(60日以上なら20万円)を上積みする。
 ただし、旅費を受け取って帰国した場合、日系人の身分に基づく在留資格での再入国はできない。
http://www.asahi.com/national/update/0331/TKY200903310287.html
(3月31日18時35分 asahi com)

 失業者した外国人らを帰国させる方針は良いとしても、それに「帰国旅費」をつけて帰す必要が果たして得策と言えるだろうか?

 ドイツで外国人労働者に対して似たようなケースがあった。

 外国人労働者に対して帰国するなら国が準備金を渡すというもので、誰しも高い効果が見込めると思うだろう?

 ところが、帰国旅費を受け取ったまま帰国せず、または帰国の列車から逃げ出したりするケースが相次いだ結果、「ドイツに行けばお金がもらえる」と噂が広まり、却って外国人が増加する事態になってしまった。

 ここはやはり、帰国旅費など渡さずに外国人自ら「帰国せざるを得ない」状況にもっていかざるを得ないのではないか?

 現在、雇用情勢の悪化で失業した外国人失業者が会社前や街頭で「切り捨てるな!」といったプラカードを掲げるなどして抗議行動に出ている。
 その背後では労組や支援団体がテコ入れして、そのように差し向けているのだろう。

 「好景気の時は安価な賃金で使っておいて、不況になったからといって切り捨てるな!」という決まり文句だが、これはこのような犲綣圻を装った日本社会に対する一種のブラフ(脅し)である。

 北朝鮮がミサイル発射や戦闘機の配備といった犒鎧的圧力瓩嚢餾歇匆颪縫屮薀佞鮖迭櫃韻討い襪海箸砲弔い董東京都の石原慎太郎知事は「北朝鮮は非常にブラフのうまい国。はったりの一つとしてこういう事件をする。つまりその代償に何を求める。それをまず封じ、はったりが通用しないことを世界中が示すことが大事」と述べた。

 日本社会は今、外国人失業者をはじめとする弱者(?)による弱者を前面に出したブラフに屈しない、そのようなブラフが通用しないと示すことから始めなければならない。

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☆決定 緊急行動!

外国人(シナ・中国人)観光客受け入れ拡大に物申す!

 観光庁は先ごろ自民党の観光特別委員会で今年の7月からシナの北京、上海、広州3都市の富裕層を対象に、日本への個人観光旅行を「解禁」し、ビザ発給を開始すると発表した!
 政府はこのほか、駐日シナ大使館などと連携し、来年7月にはビザの発給対象を3都市から中国全土に広げる考えも表明!

 今の状況でシナ人観光客への門戸を広げたところで、富裕層という偽造証明によって観光客に成り済ました就労目的のシナ人増加を招くのは必至! 

 観光業界の意を受けた自民党の売国政治家が観光立国を宣言し、徒な門戸拡大でわが国の治安はもとより、各地の景観を損ねんとシナ人観光客招致に奔走している!

 日中友好の促進どころか悪質な観光客増加で日中間の不信感、対立をさらに増幅させるシナ人観光客受け入れ拡大について観光庁に厳正なる抗議を申し入れるものだ!

【日時】
平成21年4月7日(火曜日)
12:00集合 開始

【場所】
観光庁前
http://www.mlit.go.jp/kankocho/map.html

最寄り駅東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・千代田線
霞ヶ関駅 A2、A3a、A3b出口
東京メトロ有楽町線 桜田門駅 4番出口

【その他】
日章旗やプラカードの持参歓迎

【主催】
NPO外国人犯罪追放運動

【問い合わせ】
有門大輔(090−4439−6570)

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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
http://www.shomei.tv/project-59.html


http://www.murayamadanwa.com/


  
Posted by samuraiari at 22:29 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック