いよいよ、参政権集会が…!!
日本国民固有の権利を売り渡そうとする暴挙に猛抗議しよう!

☆5月31日 中央区役所に全員集合せよ!
民団と区が強行する「永住外国員に地方参政権を!5・31集会」を粉砕するぞ!
【日時】
平成21年5月31日 13時から
【場所】
中央区役所前(東京メトロ有楽町線 新富町駅1番出口すぐ)
※雨天決行 プラカードの持参歓迎
【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会 NPO外国人犯罪追放運動 外国人参政権に反対する会・東京
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)
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ある時は「日本国民同様」に−、
またある時は「単なる外国人」というご都合主義!
良識ある国民からの反対をよそに、東京・中央区役所が区の会館を利用した在日朝鮮人による「参政権要求」の政治集会が行なわれる。
在日朝鮮人とその組織が日本での地方参政権を要求する運動の際に決まり文句のように言うことがある。
それは「納税を果たしてきた」「日本人とほぼ同等に暮らしてきた」といったものだ。
しかし、彼ら在日朝鮮人の帰属精神は飽くまでも「朝鮮半島」でしかなく、日本に対する忠誠心、帰属心というのは皆無だろう。
納税を果たしてきたということは、それだけ日本という国・社会で自由な経済活動が許され、日本に自身らの懐を潤わせてもらったということだ。
この「日本に尽くしてきた」と言う彼ら在日朝鮮人の主張だが、何かに似ているとは思わないだろうか。
そう! 日本に不法滞在しておきながら摘発された際に、「日本経済の底辺を支えてきた」という不法就労外国人の言い分だ。
かたや日本で経済活動をさせてもらっておきながら参政権という日本の政治への参加権を要求、かたや日本に在留する権利を要求する…。ともに不当な要求であり、日本で好き勝手をやっておきながら権利ばかりを要求する姿勢は似通っている。
次に彼ら在日朝鮮人を日本で生まれ育ち「限りなく日本人に近しい存在」とする向きもあるが、では、日本で非常事態が発生しでもすれば彼ら在日朝鮮人は日本の為に身体を張って戦うのだろうか? 一命を差し出すほど運命を共にしてくれるのだろうか?
今でこそ「帰れと言われても帰るところ(国)はない」と言う在日朝鮮人だが、ひとたび日本が何らかの有事に巻き込まれて危険な状態になったとすれば、それこそ不法滞在外国人が挙って帰国の途に着くように朝鮮半島に雪崩をうって帰るのだろう。
あるいは有事や災害などの混乱に乗じて、日本国内で騒擾事件を起こす危険性さえある。
終戦直後の混乱期に「三国人」と称される朝鮮人らが大暴れして日本人に危害を加えた事実はインターネット上でも盛んに伝えられている。
混乱時には暴力で日本という国を乗っ取って奪い取り、現在のような法治主義の時には「共生」なる謳い文句で日本の政治に参加する権利を要求するという手段で、いずれも日本で在日朝鮮人の権利拡大を目論んだものに他ならない。
ある時は日本に同化しているように謳いながら、一方では自らの忠誠心は朝鮮半島にあるとする者らに、何故に日本での参政権を与えなければならないのか!?
都合の良い時だけ日本への同化を謳うな!
日本への貢献ばかりを謳う在日朝鮮人のご都合主義を正せ!
中央区役所は、日本での参政権要求を主張する在日朝鮮人団体の政治集会に対する会館利用を是として認めた。
中央区という自治体からして『在日本大韓民国青年会』なる在日朝鮮人団体による政治集会が「公序良俗に反するものではない」とする見解だ。
それには過去、終戦直後の三国人の横暴から戦後社会を経て今日に至るまで在日朝鮮人なる存在が日本国に対して、いかなる影響を及ぼしてきたかが考慮されなければならない。
日本への「貢献」だの「同化」だの在日朝鮮人が主張するがままに良いとされる面ばかりを評価していないか。これこそが戦後イデオロギーと言われるものの正体だ。
在日朝鮮人の犯罪発生率や組織暴力団構成員に占める率、それらを勘案すれば参政権を付与した後に起きる問題はとてつもなく大きい。
だからネットを中心に『銀座ブロッサム中央会館』における参政権要求の政治集会に批判の声が高まっている。
これらは本来、中央区のほか政府、自治体、役人こそが勉強・研修を重ねて国民に啓蒙すべき問題であることを肝に銘ぜよ!
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◆主権回復を目指す会 声明より
区長の「黒を白」だとする態度は居直り強盗だ!!
同様な違法集会の件で東京都は、平成19年3月4日に朝鮮総連が企画した日比谷野外音楽堂での使用差し止めを行なっている。
同じく同年3月3日、在日朝鮮人らが代々木区民会館で開催しようとした「3.1蜂起88周年記念 朝鮮人抗日集会」も違法集会と認定し、渋谷区役所は使用の差し止めを行なった。
いずれもその理由は、「公の秩序を乱し、又は善良の風俗を害する恐れがある」との条例に照らして判断したのである。この条文は中央区立中央会館条例と一言一句全く同じ文言である。
同じ東京都の行政管轄区に属しながら、なぜ中央区だけは異なる判断を示し、在日韓国・朝鮮人の違法行為に加担するのか。心ある納税者・区民は到底看過できない。
我々に対応した中央区の亀井清文秘書室長は、区としての対応には全く問題はないとして抗議をはねつけているが、その道理を欠いた理屈は韓国・朝鮮人の下僕と言っていい程の卑屈極まるもので許し難い。まさに泥棒の居直りに等しい区長の対応である。
再度の勧告である。直ちに使用の差し止めを行い、区民・納税者の信頼に応えよ!
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全国縦断シンポジウム
『現代日本の諸悪を撃つ!!』
−戦後憲法を超えて−
皆様もご承知の通り、我が国は様々な問題を抱えています。その諸悪の根源は戦後憲法です。
『維新政党・新風』が昨年11月に発表した「憲法第二次試案」を踏まえつつ、この混迷した現状を克服する方途を探ります。
日時:平成21年5月31日(日)午後2時〜4時30分
会場:すみだ産業会館8階サンライズホール(錦糸町駅前丸井ビル8階)
JR錦糸町駅南口徒歩1分
東京メトロ半蔵門線錦糸町駅徒歩1分
http://www.sumidasangyokaikan.jp/
主催/国家構想研究会議
協賛/維新政党・新風〈パネリスト〉
石 平(評論家・新風本部講師団)
黒田秀高(伏見稲荷大社禰宜・新風本部政策委員長)
瀬戸弘幸(ジャーナリスト・新風本部副代表)
〈コーディネーター〉
金子宗徳(姫路独協大学法学部講師)
参加費/1,000円
連絡先/維新政党・新風本部 電話03(5642)0008
E-mail:tokyo@shimpu.jpn.org


☆移民の受け入れに反対する署名サイト
http://www.shomei.tv/project-59.html




















大阪府松原市で1月、タクシー運転手の男性が客を装った男に切りつけられて重傷を負い、現金が奪われた事件で、大阪府警は23日午前、別のコンビニエンスストアの強盗事件で起訴されていた無職の安承哲(日本名・安田亨(とおる))容疑者(37)を強盗殺人未遂容疑で逮捕したと発表した。府警は昨年12月の同府東大阪市のタクシー運転手強盗殺人事件にも安容疑者が関与した疑いがあるとみて、捜査を進める。 



























