2011年01月18日

排外主義で現代版「外国租界」を排せ!

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かつて大陸、今や日本で猛威を振るう排日運動

既に完成した支那人の侵食は「中国租界」どころでは済まなくなるぞ!

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 過日、やっと『太陽の帝国』を鑑賞した。

 …と言っても元保守系ブロガーで今や各ブログ・コメント欄での著名な「荒らし」に成り下がった柳生昴(現在は「柳生大佐」と名乗る)のブログ・太陽の帝国(現在は閉鎖)のことではない。

 スティーヴン・スピルバーグ監督の映画『太陽の帝国』のことである。
 同映画が公開された直後からいつかは観よう観ようと思いながら、レンタルビデオや地上波放送でいつでも観られると思っているうちに、ひたすら歳月が経過してしまった。

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 この映画が製作・公開されたのが1987年(昭和62年)。今から23年前。23年と言えば生まれたての赤ん坊から大学を出て社会人になるまでの年月である。
 よく人は「やろうと思えばいつでもやれる」と言ってはその実行を先送りにしがちだが、それにしても歳月の経過とは恐ろしい。

 私と同い年生まれで、映画・太陽の帝国で主人公のイギリス人少年を演じ、子供とは思えぬ表情を出す「演技派」と賞賛されたクリスチャン・ベールもいっぱしの大人の俳優として活躍している。
 たかが一本の映画を鑑賞するのに23年以上もの年月を要した。

 しかし、「タイミング」というのも重要である。
 もし私が少年期にこの映画を観ていたとしたら「人がゴチャゴチャ、ゴタゴタしていて何だか分かり難かったな〜」「あの証明が綺麗だったな」という程度の印象しか残っていなかったのかも知れない。

 太陽の帝国は第2次世界大戦が激化し始めた頃から終戦までの上海を舞台にした物語なのだが、イギリス租界の豪邸で何不自由なく暮らしていた少年が戦時下の動乱で両親と離れ離れになってしまい、激しい戦闘や略奪が繰り広げられる中、日本軍の収容所で逞しく成長していく姿を描いている。

eots 劇中、印象的だったのはイギリス人富豪らの高級車に群がる浮浪児ら支那人(中国人)の群れ、よその地から上海に流れ着いては職(あるいは食)を寄越せと屯している支那人失業者の大群が描かれたシーン。

 やがて戦闘が激化して上海の街中を人々が逃げ惑うシーンでは、まるで大洪水が家屋を押し流すような勢いで支那人らが際限なく流れ行くわけだが、この人の波の中では両親としっかり繋いでいるはずの手も離れてしまう。後から次々にやって来る人の流れの中、目を離した一瞬の間に連れ立った人を見失ってしまうような勢いだ。

 隊列を組んだ日本軍将兵が進駐し、街中を行進して歩く光景もスケールが壮大である。
 しかし、私はここで過去に日本が戦った戦争が「侵略ではなかった」とか「アジア解放の聖戦だった」とする主張を展開するつもりはない。

 映画を通じて思ったことでもあるが、一つ確実に言えることは、かつて欧米列強の侵出を許し、警察行政も手が及ばない治外法権の租界を各国につくらせた支那人は今や強大な軍事力を背景に日本をはじめ世界各地へ「侵出する側」になったということである。

 日本人が支那大陸へ行く、逆に支那人が日本へ出稼ぎに来るなどは第2次世界大戦前も相互にあったことで、現在の日中関係に置き換えても数々の日本企業が支那へ進出し、多くの支那人留学生が来日していることから状況は然して変わらない。

 ただ、当時と異なっているのは国そのものの「勢い」である。
 かつては日本が国家として「大アジア主義」の理想に燃え、ゆえに多くの日本人が移住目的で支那大陸へ渡り、それら邦人保護の名目で士気高揚な日本軍将兵が進駐した。

 翻って今の日本にそのような理念なり国家指針はなく、古びた大アジアの理想を掲げているのは一部の右翼民族派のみ。逆に支那人が共産党独裁政権の意を汲むように永住目的で続々日本へ渡って来ている。 

 つまり! 上海を大行進して進駐した日本軍の姿はそう遠くない将来、首都・東京で戦車や装甲車を並べて大行進する支那人民解放軍の姿に置き換えることが出来るのだ。
 かつて日本から支那へ進軍したのだから、今度は「自国民保護」の名目で逆のことが起きてもおかしくはない。

 それどころか留学や就労名目で来日している在日支那人に紛れ、既に数万人、数十万人規模で人民解放軍将兵が入り込んでいると考えるのが当然だろう。
 事実、就労のために来日する支那人は母国で「研修」という名目の軍事教練を受けることが義務付けられ、その様子を写した画像がインターネット上に出回っていると話題になっている。
 …戦前の日本からも正規軍のみならず、民間企業に扮した諜報機関や工作員を支那大陸へ大量に送り込んだのだから同じことだ。

 結局のところ、日本が「侵略国家ではなかった」などと弁明に終始している場合ではなく、今現在起きている支那・中共による日本への現在進行形且つ現行犯の「侵略」について我々はこれを排除せよと努めるべきなのである!

 上海で欧米人が横暴に振る舞った治外法権の外国租界は、今や日本にも出来つつある。
 帝国主義の時代と異なり、租界は「共生社会」という形に名を変え、日本の首都・東京では池袋にて「チャイナタウン計画」として着々と進行。支那系マフィアは勿論、支那政府(大使館)関係者も介在。

 このように共生なる概念に囚われているのは日本ばかりではなく、欧米各国も旧植民地国を中心として流入した大量移民の犯罪によって国民生活が圧迫・圧殺されている。

 支那に存在したイギリスをはじめとする外国租界では、映画・太陽の帝国にも描かれていたが、欧米各国の政府関係者や富豪の邸宅で支那人が家政婦や執事、召し使いとして下働きに従事していた。下働きに従事していられるならまだ良い。  

 現在、日本ではセレブ層のステイタスとされた別荘地・避暑地が続々、支那人の富裕層によって買い占められている状況が伝えられている。
 加えてコンビニやファーストフード店の店員も日本人の雇用機会を奪って支那人が席巻。

 現在でも起きていることだが、支那人が支那人の下働きだけを使い、上海の街に屯した支那人失業者の大群と同様、支那人富豪の邸宅付近に大量の日本人失業者が群がる事態が想定される。失業して貧しくとも暮らしていけるならまだ良い。

 憂慮すべき日本の未来像とは、自国民保護の名目で進駐した支那人民解放軍によってそれら日本人が収容所に完全隔離され抹殺されていくことである。

 太陽の帝国の劇中、進駐した日本軍が租界のイギリス人らを収容施設に隔離した様子が丹念に描かれていたが、第2次大戦時は日本も同じことをやったのだから、逆のことが現実に起きたとしてもおかしくはない。

 かつて日本をはじめ欧米など支那大陸に進出した国々を遥かに上回る規模で支那人が日本へ侵出していることを考えれば当然起き得ることではないか。

 近隣に住む朝鮮人や支那人とのトラブルどころの話ではなく、中国租界…どころの話でも済まなくなる。
 コメント欄に寄せられたご意見の一部を抜粋してご紹介しよう。

排外主義は武力を占領軍に召し上げられた庶民が、生き抜く為の保身の手段でも有った訳で、それが植民地経営に不都合な支配者は、不戦と人権を隠れ蓑にして阻止しようとしたんですがそろそろ無理が来て綻んでしまったんです。
まあ何をどうすにしても、日本をこの先どうするのかは、日本人自身で決めたいものですね。

Posted by 飴屋惣助。 at 2011年01月17日 23:44

 ハナから軍隊は存在せず、警察・入管行政も支那人による「人口侵略」の前には無力となった今、日本人は武力(抵抗力)を召し上げられたも同然で、我々一人ひとりが「排外的ナショナリズム」という武器を手にする以外に現在進行形且つ現行犯の侵略行為を排する手立てはない! この排外主義という武器を手にしよう!

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☆動画ご紹介!

スウェーデンのマスコミが隠すスウェーデンの真実

http://www.youtube.com/watch?v=ssi7guuAC4Y
 
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Posted by samuraiari at 20:57 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年01月17日

排外主義という非情さに徹する重要性!

追悼 本日「阪神・淡路大震災」から16年

被災地における全ての犠牲者のご冥福をお祈りします


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☆緊急提言

排外主義ではない運動なら存在する意義がない!

支那人・朝鮮人に良いも悪いもあるか!
 
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 愉快である。その一言に尽きるだろう。

 過日、インターネットの動画サイトにて映画『
パッチギ!』(2005年公開 井筒和幸監督)の全編を無料で視聴した。この映画が公開された当時、井筒監督は「面白なかったらカネ返します」とまで公言していたが、これは面白かった。むしろカネを払ってでも観る価値があっただろう。

※パッチギとは喧嘩での「頭突き」の他に、「乗り越える」「突き破る」という意味があるらしい

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 昭和40年代前半の京都を舞台にした在日朝鮮人絡みの暴力あり笑いあり恋ありの青春ストーリーなのだが、生きてきた時代こそ違えど、生まれも育ちも大阪で、まだ昭和30年代や40年代の情景を残していた町々を見てきた私などにとっては共感出来る部分が少なくない。
 自分が子供の頃、「あんなオッカナイ兄さんたちって居たよな〜」という具合に。

 学校の上級生や同級生、下級生にも在日朝鮮人がいたし、「あの川辺の家に住んでいた奴らって今にして思えば部落だよな」とどうでも良いようなことを思い出したりもするが、特定の家々に限らず地域一帯がそのような場所なのだから詮無いことだ。

 こうした作品で必ずと言って良いほどに出てくるのが日朝間の歴史で、在日朝鮮人らがしきりに口にする「日帝支配」だの「強制連行」であり、戦後日本の「入管法」と在日の「帰国」といったテーマだ。
 今でこそインターネット情報の拡散によって「在日朝鮮人のウソ」が徐々に暴き出されつつあるが、強制連行のでっち上げや戦後の不法入国という「在日の真実」を知った上で観ると100倍面白い。

 このような作品の中でも、また現実世界においても彼ら在日は「異なる歴史観」「異なる民族」を理由に自らの共同体から日本人を拒絶する。

 これが彼ら在日朝鮮人なりの「排外主義」というやつだ。

 いかにそれまで共に飲み交わし、共に歌い、共に笑い合おうとも彼らと日本人との間にある決定的な「異なる」という事実によって両者は隔てられていて、ひとたび事あらば、それまでの交流・友好を度外視して彼ら在日は「異なる」という事実を日本人に突きつけてくる。

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 これまでなら…日本人と異なるのはせいぜいが在日朝鮮人くらいであったこれまでならそれでも良かった。
 経済の高度成長期からバブル期を経て日本人が適当にやり過ごすことによって、これまでならそれでも何なりと社会を維持してこられた。

 しかし、日本が少子高齢化となった時代を迎え、支那人が朝鮮人を遥かに上回る勢いで日本へ侵出している状況下にあって、今までのように適当にやり過ごすことは許されない時に来ているのではないか。

 前述のように一対一あるいは一人のヒトとしては自らの共同体へ温かく迎え入れてくれた在日社会もひとたび事あらば、「民族」という違いを突きつけて日本人を共同体から排除したように、強制連行のウソと戦後の混乱期における不法入国と暴乱、そして彼らに与えられた「特別永住資格」なるものが極めて奇形的な制度であり、そうした特権を認めているがゆえに在日朝鮮人はなおも不当な要求を日本国に繰り返してくるという問題が事実で且つ現在進行形で起きている以上、私たち日本人の側から在日朝鮮人へそうした不当性・不法性を突きつけなければならない時に来ていると思う。
 良い悪いに関係なく、在日朝鮮人へダイレクトに。

 誰しも多かれ少なかれ職場や事業、学校などで在日朝鮮人との関わりはある。私とて在日朝鮮人の上級生や同級生、下級生には良くしてもらったが、そのような中でも彼ら在日は「民族」という括りにおいては、良い日本人も悪い日本人も関係なく、我々と明確な一線を画してきたではないか。
 「強制連行で無理やり連れて来られた」だの、「差別されている」だのとウソをついて被害者を装ってまで。

 もし彼ら在日が日本国政府の言うことにスンナリ「ハイ、ハイ」と従うような連中なら、とうに在日社会などは淘汰されていただろうし、それ以前に日本から退去させられるか完全に日本に同化してしまっていただろう。

 在日は彼らなりに自らの共同体・テリトリーを守り、生き残るための策を弄してきたのである。

 同様に、日本人も日本という共同体・テリトリーを守るための策を講じていかなければ日本人として生き残ることは出来ず、朝鮮人そして支那人によって呑み込まれてしまうことを意味するのだ。

 日本がコリア化・チャイナ化しても良いではないか−とする向きもあるだろうが、それは即ち今までの日本人としての「生き方」が一切通用しないことを意味する。

 在日朝鮮人を描いた映画作品では北野武主演の『血と骨』も傑作で、パッチギにせよ、本物の在日もいるのだろうが、沢尻エリカら今風の若手俳優から「日本のお父さん像」を象徴する名俳優まで劇中、生粋の日本人がものの見事に在日朝鮮人になり切って演じていることに役者という職業の凄さを見る。

 しかし、日本がコリア化・チャイナ化すれば芝居ではなく、本当に日本人が支那人・朝鮮人になり切ることを余儀なくされるもので、外国人と外国文化はては外国政府の影響下に置かれるというのはそんなに甘くはない。

 よく、「在日朝鮮人の中にも良い人がたくさんいる」だとか「中国人は良き隣人だ」とした意見が散見されるが、個人と個人の付き合いにおいて良い悪いに関係なく、「国籍」そして「民族」という括りにおいては明確に日本社会から隔絶し、特別永住外国人なる存在は総体的に許さないとする日本人なりの排外主義に根差すべき時に来ていると思う。

 これは差別でもなければ一対一の個人的トラブルでもなく、「日本人の責務」として行なうべきである。

 日本の保守・右派または民族運動では頻繁に「支那人や朝鮮人を排斥するための主張ではない」「悪しき支那人・朝鮮人を排除するための運動だ」とする綺麗事のような意見が多々見られるが、「良い人もいる」として彼らが存在する土壌を僅かでも与えてしまうから「悪い奴」まで押し寄せて住み着く土壌を与えてしまう。

 良い人と悪い人の区分も曖昧で、法律でも一定のラインで区分することは可能だが、必ず「アイツは良くて何で俺は入国出来ないのか?」という話になってくる。日本にとって良い人だけを受け入れて、日本にとって悪い人だけを受け入れないとする都合の良い話はない。

 現在、「行動する保守」「行動する運動」「行動する社会運動」と称してきた我々の運動勢力においては、運動体を一本化する案も出ているが、排外主義を前面に打ち出した運動でなければ社会運動としての意味もないし、いかなる組織・団体を立ち上げる意味もない。

 もはや排外主義でなければ真の意味において保守・右派、また右翼民族派、極右とは言えないところまで在日外国人をめぐる状況は悪化し過ぎてしまったと感ずるものだ。

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Posted by samuraiari at 13:42 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年01月15日

「排外元年」こそ日本人の新指針!

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菅改造内閣 亡国元年への船出…

新法相・国交相・拉致問題担当相にみる法治主義と安全保障の解体処理

20110114-00000075-jijp-000-view 1月15日付の韓国紙朝鮮日報は、北朝鮮北東部の経済特区に支那(中国)人民解放軍が駐留し始めたと報じた。支那人民解放軍の北朝鮮駐留は板門店の軍事停戦委員会から撤退して以来17年ぶり。
 韓国の政府関係者は「駐留を契機に中国は有事の際、自国民保護などの名目で兵力を大量に投入して朝鮮半島問題に介入できる」との見解を示しているという。

 これより前の昨年、北朝鮮の金正日「革命聖地への訪問」と称し、父・故金日成にゆかりがあるとされる史跡を訪問するために訪中したが、慢性的な食糧難に喘ぐ北朝鮮の最高権力者が食糧支援の緊急性を説明するために訪れているのは例年通りである。
 自らのメンツを保つためカモフラージュされた物乞い外交であるが、この際に支那の国家主席・胡錦濤から農業大学や農業博覧会に招待されており、そこで宇宙空間で栽培された「宇宙野菜」などを見せられたところ、巨大な野菜の数々に金正日は多大な関心を示したという。
 
 慢性的な食糧難から徴兵した新兵らが体格不良の者ばかりであるため、ここらでようやく飢餓救済に専心するようになったのだろうか?
 いずれにせよ、この共産主義軍事独裁国家・北朝鮮も名実ともに支那の属国になってしまったことを示しているのではないか。

 一方、日本ではこのほど首相・菅直人による改造内閣が発足。問責決議が出された一部閣僚を除き、ほぼ大部分が留任という形でのスタートとなったが、その陣容を的確に指摘してくれたコメントが当ブログに寄せられたのでご紹介しよう。

ア菅内閣総理大臣の新内閣を観たでしょう、いよいよ在日贔屓の閣僚は全員浄化て、北京華僑の手下ばかりになりました。一時期元気の良かった赤松や白は、隅に措かれて飼い殺しですよ。チンコロとチョンの争いで閣僚が決まる、そんな内閣に日本国と日本人の為の政が出来る筈も有りませんよね。

夏までには消費税増税が議論されますから、パチンコへの公営ギャンブル並み課税と、宗教法人への課税見直しを唱えて下さいよ、物には順番が有るし、排外主義が市民生活を守る護国運動なのを、日本国民に認識させて受け入れられるチャンスですから。

日本人の雇用を守る為には外国人労働者の調整が必要ですし、優秀な外国人は必要で、普通の日本人は糧を得る為の手段さえ奪う政を認め事は出来ないでしょう。日本人の為の国をきちんと次の時代に繋ぐ為には、政治に何を求めるか、今の世を生きる我々日本人は何を果たすべきなのか、日本人に向かって毅然と発言を御願いします。

Posted by 飴屋惣助。 at 2011年01月15日 01:05

clip_image001 沖縄県石垣市が「尖閣諸島開拓の日」と条例で定めた日の1月14日、支那・北京では日本大使館で金属球が打ち込まれて窓ガラスが破損されているのが発見されたが、この支那との深刻な衝突が表面化し、その担当省庁たる国土交通省の大臣には大畠章宏が就任。
 法務大臣には江田五月、国家公安委員長および拉致問題担当大臣には中野寛成が。

 これらはいずれも旧社会党系でありながら民主党議員の衣をまとった極左分子であり、支那との外交および在日支那人への対処など、緻密に計算された上で敷かれた布陣なのであろう。
 
 大畠などは経済産業大臣からの横滑りで野党時代の「次の内閣」では金融担当大臣に任命されるなど、国家主権と安全保障に関わる分野での実力は未知数とされるが、菅内閣の支那へのスタンスとして最も無難な人事と考えられる。
 拉致問題担当の中野は「圧力と対話」などと今までと何ら代わり映えしないことしか言っていない。「圧力」は言及さえしていれば難なく、支那を通じた「対話」ばかりをアピールして徒な時間稼ぎが行なわれるのではないか。

 そして法相・江田は就任後の記者会見で「死刑制度は欠陥を抱えた刑罰だ」との考えを明言。
clip_image003 加えて「許されない犯罪があるのは分かるが、人は寿命があるのでそう急ぐこともない」「刑罰の中で死刑だけが検察官ではなく、法相が執行指揮すると法に規定されていることはどういう意味を持つのか、しっかり考えたい」と述べた。

 欠陥のある刑罰とはどういうことか!?

 死刑制度のない法律こそ欠陥的なものだ。人命を無慈悲に奪う凶悪犯罪が必ず起こり得る人の世にあって、死刑なる最高刑こそは国・社会にとって不可欠である。それを有用に機能させていない現在の日本の在り様はまさに異常そのもの。

 だから法務大臣ともあろう重責を担った者が「死刑囚もどうせいつかは死ぬんだから刑を執行しなくても良いんじゃないの」とでも言いたげに「急ぐこともない」などと寝言を平然と述べる。それが罷り通る社会こそが異常なのだ。

 現在、即死刑に値する犯罪、特に支那人による凶悪犯罪の続発は深刻である。以下、当ブログに寄せられたコメント。

09年5月、東京都板橋区の不動産賃貸業・瀬田英一さん(当時74歳)と妻が殺害、自宅内が放火された事件
被害者は池袋までの3,4kmを他人の土地を踏まずに行ける、と言ってたほど広大な土地を若くして相続
地元では有名な資産家
用心深い性格で他人を敷地内に入れることは滅多になかった
その反面、親しい人に自宅に現金を置いてある、と喋ってしまうことも

10年10月に産経新聞はじめ週刊誌が日中強盗団が犯人と報道
大阪府警に別の事件で逮捕された男が「日中強盗団のメンバーから瀬田さん宅の強盗に誘われた」「リーダーから数千万はあると言われた」と供述、上申書を出した
当初から現場に中国人が集まる池袋のスナックのライターが落ちてた事から中国人による犯行との見方は強くあった
この強盗団は中国人をリーダーに中国から日本に帰化した人物、暴力団関係者などからなる十数人
そのほとんどが別の事件で逮捕されており警視庁は慎重に捜査

と報道後数ヶ月
犯人はまだ逮捕されてない
被害者はパチンコ好き
金持ちなので金の心配をせず池袋のパチンコ屋で心行くまで楽しんでた
池袋のパチンコ屋には韓・中国やその他の外国人も入り浸ってる
被害者は飲み屋も好きで多くの行きつけの店があった

Posted by 板橋資産家夫婦殺人事件 at 2011年01月13日 14:37

 表面化した外国人犯罪の多さも然ることながら表面化こそし難いが、日本に帰化した元支那人による凶悪犯罪の多発は深刻である。
 「チャイナタウン計画」が推進される池袋には、支那人および所謂「中国系日本人」が集うスナックがあるようだが、その店のライターが東京都内で発生した資産家惨殺・放火事件の犯行現場に落ちていたという。

 在日朝鮮人に対する特別永住資格など「在日特権」で日本の入管法はじめ安全保障、法治主義は破壊され始め、今度は在日支那人の侵食によってそれらが「解体処理」される段階にある。

 菅改造内閣は明らかに共産・支那と在日支那人におもねった陣容であり、多くの専門家が指摘するように主権国家の内閣としては「0点」でも、支那への属国化の完成においては「100点満点」なのである。

 在日朝鮮人の在日特権問題についてはまだまだ世間全般の理解は低いが、既にそうした次元をも遥かに超える形で支那人による侵食は進み過ぎてしまった。

 日本において支那人が生き残るのか、それとも支那人の横暴を排して日本人が生き残るのか。支那人を排せば朝鮮人も排することが出来る、支那を黙らせれば朝鮮も黙らせられる。
 
 閉塞感漂う日本の唯一の浮揚策は支那人との戦いであり、それを完遂し得る方法は日本人の総体的な「排外主義」「排外思想」による反撃・応戦であろう。

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Posted by samuraiari at 21:26 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年01月14日

排外主義に日本存続を賭す!

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これ以上、入国させるな!

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深刻化する外国人問題は各国が直面する共通の難題

いかに排外的ナショナリズムを台頭させるかが生き残り策

 世界各国の若者らの勢いや凄まじいの一言に尽きる。1月11日、モスクワ中心部のクレムリン広場周辺にはロシア民族主義を掲げる若者らが大集結。
 ロシア当局は2千人からなる治安部隊を投入、激しい乱闘の末に約50人の極右メンバーを拘束するなど、同広場における集会を徹底弾圧したという。

 ロシア人と言えば日本では北海道はじめ東北地方の特に日本海側で悪事が伝えられているが、そのロシアにおいても支那(中国)や中央アジアからの移民問題が深刻である。
 ロシア政府としては国内での「民族問題」「民族対立」が先鋭化しつつあることへの措置と言えよう。

 しかしながら誰が呼びかけるにせよ、在日支那人(中国人)・朝鮮人に見られる数々の民族問題について抗議デモを何度繰り返そうとも世間からの反応がサッパリなわが日本に比べ、ロシアは「民族として生き残ろう」とする生命力が遥かに強い。

 これまた極右勢力の国会・地方政界への進出が目覚しい欧州各国(イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、スウェーデンなど)はアフリカ系や中東系移民に悩まされ、オイル・マネーで潤う中東各国にはフィリピンなど「労働力輸出大国」とされる東南アジアからの出稼ぎが多く、わが日本の在日外国人のうち多くを送り出している支那・朝鮮にせよ不法・合法を問わず外国人労働者を抱えている(支那人が朝鮮へ、朝鮮人が支那へといったケースも然り)。
 支那人は前述の日本、ロシア・欧州、アフリカからオセアニアに至るまで世界中に散らばっているし、アメリカ合衆国などは元より合法・不法移民のメッカと言っていい。

 各国においてその度合いこそ違えど、交通網の発達でますます世界が狭小になる中、「人の移動は今世紀最大のテーマ」と言えるだろう。

 深刻な移民問題に対して、各国では「先住民」らの反発が若年層に関わらず、極右勢力の伸張・極右政党の躍進に示されている中、ただ日本においては自身が曲がりなりにも実際に「排害運動」勢力に関わってきた経験を通じ、あまりにも無反応、無関心が蔓延していることについて絶望視せざるを得ない。

 実際に散見された外国人トラブルのケースとして、不法滞在外国人問題から派生した偽装国際結婚や国際結婚詐欺事件の横行は法的に見ても道義的に見ても明らかな問題であるのは事実としても、それ以外ではたいていが異性の外国人との些細な諍いや知人・友人の外国人との間で起きた一対一の個人的トラブルをさも文化の違いから起きた民族問題であるかのように針小棒大に触れ回るといったパターンであった。

 近隣の支那人や朝鮮人がゴミ出しのルールを守らない、近隣のブラジル人やペルー人が夜通し音楽をかけて騒いでいるのでトラブルになったというパターンは確かに文化や生活習慣上の違いから生じた衝突には違いないが、警察も手が出せない、行政もお手上げ、国はもっと関心を示さない、司法はまともに機能しない…民間の救済機関も存在しない…世間の関心も低い…こういう状況では結局のところ解決策など何一つない。
 まして一人二人の日本人のために世間が動くはずもない。

PAP_0090 だからこそインド人の男に騙された、パキスタン人の男に人生を狂わされたとする日本人被害者が法務省入国管理局から日本国民としての庇護を一切受けられない中でも我々の社会運動に参加し、また自ら率先して行動におよんでいるのだ。
 つまるところは動く者、動こうとする者同士が結束して国・社会を自らが思う方向(日本人のための日本)へ進むように取り組む以外にない。

 にも関わらず、インターネットという媒体まで登場して普及したこの情報化社会の日本にあって、危機に対処して動こうとする日本人が極小である事実は、まだまだ日本人がナイーヴ過ぎて偽りの平和・安全神話に浸っていることを物語っていよう。

 ロシアでは昨年末より民族主義者の勢いがより加速。
 さる12月11日、南部・北カフカス地方出身者との乱闘で落命した同志を追悼する名目で、マネージ広場に集結した数千人の民族主義者が意気を高揚させ、北カフカス出身者の通行人らと乱闘する騒ぎに発展。

 民族主義グループはこの日にちなみ、『12月11日運動』とする団体を設立。「ロシア人(民族)のためのロシアを」「私たちが祖国を解放しなければ、ロシア民族は徐々に死に絶える」と訴え、毎月11日に集会を開催すると主張。
 
 率直に驚くべきはプーチン首相らウルトラ・ナショナリスト、超国家主義者とも言えるほど強国ロシアの復興に死力を尽くした指導者が牽引する国においても、ここまで「虐げられている」として、その不満を民族主義運動で燃焼・爆発させようというロシア人がゴマンと存在することだ。

 「戦う指導者」が存在する国とは、それだけ背負い込むリスクも大きく法的規制も日本に比べて遥かにキツイのかも知れないが、総体的な国民世論もまた「戦う!」とする姿勢がそれ以上に強く、それが国家・民族の生命力にも繋がっているのだろう。
 いや、逆にそうした強硬な民族意識が強く戦う指導者を生み出す−と言うべきか。

 ロシア国内の人権団体によると、昨年1年間で人種差別や外国人への嫌悪に端を発する事件で約40人が死亡、約370人が負傷したというが、表面化していない事件も含めるとその数倍にも十数倍にもなると思われる。
 しかし、数百万人とも数千万人とも言われる外国人移民を抱える同国においては、それでも衝突は少な過ぎで、数万人規模で死傷者が出ていてもおかしくないのではないか。

 繰り返すが、日本人はあまりにもナイーヴ過ぎる。

 やれ「排害(排外)主義」を標榜する我々の運動が「先鋭化している」だとか、数人の逮捕者を出した程度で「犯罪集団」「暴徒」であるかのように批難する向きもあるが、外国でやっているほど暴れて初めて「先鋭的集団」と言えるのだ。
 行動することが「逆効果だ」とするトンチンカンな批判もあるようだが、何もしないで事が思い通りに運ばれるほど甘くはない。

 私は少数でも自ら動こうとする若者らと共に歩む。以下、当ブログに寄せられたコメント。

俺には難しい事とかよく分からねーすけど、支那人てのは厄介なんだな

とにかく街中とかで有門さんにガン飛ばしてる野郎とかいたらソッコー俺が潰しますよ!

Posted by 加藤豊 at 2011年01月13日 21:34
  
 どんなに時代が変わろうとも、どういう状況下でも戦う奴は戦う!

☆動画ご紹介

ようこそ現実のスウェーデンへ

http://www.youtube.com/watch?v=6DD9Wsnrhxw&feature=player_embedded

やがてベルギー人のいなくなる町 ベルギーの首都ブリュッセル

http://www.youtube.com/watch?v=eXKSQ8lxwDU&feature=player_embedded

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2011年01月12日

時代は排外主義の衝突へ!

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チャイナタウンと旧正月の既成事実化を防げ!

やがて支那人・朝鮮人が公然と排外主義を剥き出して襲いかかる

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 害虫そのものだ!
 日本で増殖する一方の在日支那人(中国人)社会は間もなく始まる旧正月の準備にとりかかっていることだろう。

 今月(1月)末だか来月(2月)上旬だかにかけて行なわれる在日支那人らにとっての旧正月は、今はまだ彼らの内々で行なわれているが、いずれは一種の行事・文化としてそれを日本社会で内包しなければならない事態が来ている。

PAP_0110 これが「多文化共生」なるものの実態なのだが、世界各地のチャイナタウンのように路上で爆竹をけたたましく炸裂させ、支那人が道路という道路を占有・闊歩するという騒乱まがいの騒ぎを甘受しなければならないばかりか、社会におけるあらゆる事業、公共サービスをそうした行事に合わせることを余儀なくされる。
 今年のお正月もそうだったが、ありとあらゆる場所でお正月らしさが年々消え行く一方の日本社会で。

 旧正月のような賑やかな行事があったほうが街の活性化にも繋がって良いではないか−として東京・池袋でのチャイナタウン建設を歓待する向きもあろうが、そうした街の賑わいの一方で必ず付随してくるのが「裏社会」の存在である。

 事実、日本も各地における祭りには的屋(テキヤ)・侠客=ヤクザが介在することによってこの華々しい行事を執り行なってきた。最近でこそ暴追運動が盛んになってそうした者らの存在は表面化し難くなっているが、それでも日本社会がそれら裏稼業を完全に断ち切るには至らない。
 どのようにしても裏の存在があって表の華やかな共同体意識に基づく行ない(祭り)が成り立っているというのが厳しい現実なのである。

 同様に現在、建設構想が持ち上がっている池袋チャイナタウンにせよ、「盗人と売春が存在するところには必ずマフィアが存在する」と言われるように、活性化という華やかさの一方には必ず多大なるマイナス面が付随するのである。
 逆に言えば支那系マフィアがそれだけチカラを蓄えたがゆえに、在日支那人社会が「チャイナタウンをつくらせろ!」とする要求を公然と打ち出してきたとも言える。

 事は池袋だけに限らない。
 そこを足がかりに東京全土は言うにおよばず各地に支那人の物理的な侵出・浸透は勿論、支那系マフィアを先兵とした共産・支那(中国)による支配は完成段階にあると言えるのではないか。

 日本の戦後史を振り返っても安保闘争における動員など、反共産主義の観点から国家権力が一時は裏社会のチカラを利用したように、その逆に共産・支那(中国)政府が「日本侵攻」のために同じことをやったとしても何ら不思議ではない。

 池袋チャイナタウン計画の背景には留学生として来日そして日本で就職して労働者となり、家庭を築くなどして根を張った在日支那人の増加、そうした正道からはドロップアウトして徒党を組み、裏社会を形成した在日・元支那人の増加そして支那政府による日本への圧力と軍事侵略(尖閣列島事件)が密接に絡み合った帰結と言えよう。
 だいたい支那残留孤児(同胞たる日本人)にさえ日本政府が年間数億円とも言われる莫大な予算を投じながら満足に同化させるための十分な教育や支援を施せず、偽装残留孤児の不法入国も見抜けず、その結果、池袋に屯する支那系マフィアを生み出したというのに、それでこの先、さらに留学生やら研修生を支那から受け入れてどうやって共生出来ると言うのか。

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 つくづく組織というのはアテにならないと思わされる昨今だ。その規模が大きければ大きいほど。

 日本労働組合総連合会だか何だか知らないが、元来が日本人労働者の権利を守るために存在するはずの労働組合なら真っ先に日本経団連前で外国人労働者や外国人移民の受け入れに異を唱えなければならないというのに、それが今や労組自体が外国人労働者の組合員まで取り入れ、一緒になって「外国人労働者の権利保護を」などとアホなことを訴え出している始末。

 かつて第2次大戦後の混乱期に「三国人アウトロー」の横暴を制圧し、日本における民兵的な役割を果たしてきた暴力団組織は在日朝鮮人なる異民族が上層部を掌握して組織そのものが三国人アウトロー化、挙句は各国の犯罪グループと結託。

 そして最たる体たらくは日本の国家権力であり、警察などはあれほどの権力と人員、情報力、組織力を誇っていながら共産・支那からの「人口侵略」の前にはまったく無力である。

 それぞれの組織が有り余るチカラを持ちながらも様々なしがらみに囚われて身動きがとれなくなっているというのが現状で、この戦後の日本社会で発展を遂げてきたあらゆるものが限界に達しているのだと思う。

 勢いを増す一方なのは支那人や朝鮮人といった在日外国人社会ばかりで、彼らは最初から「日本人を日本列島から叩き出す」とする排外主義を標榜して今日の地位を獲得したわけではない。

PAP_0112 排外主義が好ましいか好ましくないか、社会運動を展開・推進する上で私ども「排害運動」勢力の内部でも意見が分かれて議論が交わされたところだが、特に在日朝鮮人に見られたケースとして戦後の混乱期に不法入国しておきながら「戦前の強制連行で連れて来られた」とするデマを浸透させることに成功、そうして偽り、でっち上げの国家犯罪による「被害者」を装うことで特別永住資格なるものを付与された。
 その後、「差別反対」「人権救済」なるスローガンの下で常に「弱者」「被害者」を装うことでありとあらゆる特権を享受するに至る。

 在日支那人にしたところで「共生」「日中友好」の名の下、朝鮮人以上の怒涛の勢いで日本へ侵出してきた。

 しかし! それらが日本でチャイナタウンを宣言するまでに完全に根を張った今、今度は排外主義なる「本心」を剥き出しにして自らのテリトリー(チャイナタウン)はおろか、日本列島そのものから「日本人を叩き出せ!」と主張し始めるのは時間の問題である。
 日本人は戦争犯罪者の子孫、悪しき淘汰されるべき民族で、常に加害者であるとして。

 事実、京都・朝鮮学校で隣接する児童公園を占拠している問題に抗議デモを敢行したところ、デモの出発地点となった公園内に屯していた在日朝鮮人の子弟らは「日本人は日本から出て行け!」とする珍妙だが笑えない野次を飛ばしてきたし、池袋チャイナタウン建設に抗議した我らに対しては、支那残留孤児3世の少年が「お前ら日本の恥なんだよ!」とする罵声を浴びせるまでに彼ら在日朝鮮人と所謂「支那系日本人」は増長。

 その兆候は既に現れているのであり、まさに日本列島から叩き出されるべきは支那人・朝鮮人か、日本人かという「排外主義」同士が衝突する時代に差しかかっている。

 彼ら支那人・朝鮮人らが剥き出しにしてきた排外主義に対し、やはり志ある我ら日本人の側も排外主義で応戦する以外にない!

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2011年01月11日

全ての元凶は入管政策にあり!

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☆予告 

次回の「池袋チャイナタウン粉砕」行動は旧正月(2月頃)に

継続的な「外国人受け入れ政策」厳格化の行動を!

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 さる1月8日の東京・池袋での街宣を終えた後、長野・聖火リレーと北京五輪開催の年から始まったこの行動が足かけ3年になろうかという事実に、改めて感慨深くなった。

 支那人絡みの問題で言えば、栃木県にて平成18年に発生した県警巡査による凶悪支那人(中国人)への発砲で、逆に巡査が民事・刑事上の責任を問われた裁判支援行動も長い。
 その他、継続的な運動で言えば第2次世界大戦中の東京大空襲や原爆投下の日に合わせたアメリカ大使館への抗議デモ行動もそうだ。

 こうして我ら「排害運動」勢力のこれまでの軌跡を振り返ってみると、一つは反中(反支那)、もう一つは対米(対アメリカ)の二つに大別される。

 私はこれらを「二つの戦後体制」との戦いであると定義したい。

 つまり、第2次大戦以降、日本には占領軍たるGHQ(現在日米軍)が戦勝国民として野放しにした在日朝鮮人らが「在日特権」の下に牛耳った裏社会とアングラ産業を主体に社会で隠然たる影響力を持つという戦後体制があるように、世界では第2次大戦の戦勝国で構成される『国連』に象徴されるように依然としてアメリカを主体とする「戦勝国の論理」が今以って幅を利かせている。

 前置きが少し長くなるが、第2次大戦とは自由と民主主義を掲げるアメリカ合衆国と共産主義国家の旧ソ連(現ロシア)というまったく価値観の異なる国同士が結託し、「新興ファシズム勢力」たる日独伊(日本・ドイツ・イタリア)を粉砕するという実に歪な形での勝利であった(戦前の日本は、戦後社会以上の自由に溢れながら富国強兵を実現したという意味でファシズムの成功型とも言えると思う)。

 しかし! 戦後になってドイツとイタリアなどの敗戦国も然りだが、イギリスやフランス、オランダ、ベルギーといった戦勝国からスイスなどの中立国まで欧州各国は今日、アフリカ系や中東系の「移民問題」に悩まされるという深刻な事態に直面した!

 この移民問題を解決するには欧州各国はなべて「ファシズム国家」にならなければ治安はおろか内戦とも言える国内状況を是正し得ない皮肉な事態に直面している。
 まさに「歴史の皮肉」と言うべきだが、欧州各国はかつて自分たちが打倒し、今以って忌み嫌うナチズムやファシズムの価値観でなければ今日の自分たちに降りかかる移民問題を解決出来ないところにまで来てしまった。

 ここに戦勝国連合(国連)が覆う「世界の戦後体制」は徐々にその体制に軋みを見せ始めている。

 翻って日本ではアメリカとの戦いに大敗を喫し占領下に置かれたところから今日に至るまでのスタートが切られており、その時のゴタゴタに紛れて不法入国し、「戦勝国民」などと称した朝鮮人らを戦前からの居留民として「特別永住資格」なる入管法上の特別措置を与える歪な形で今日の日本国を成り立たせている。

 スタートの地点から特別永住外国人などという訳の分からぬ異民族を抱え込んでしまった入管法がその後、改正されるどころかますます在日朝鮮人を増長させるように延々と今日まで続いているのだから正常に機能するはずがない。
 事実、昨今日本に帰化する外国人の帰化要件は当初の20年から10年、5年と短縮される一方で、日本への忠誠心はおろか明らかに思想傾向から帰化するに好ましくない者までが続々帰化を果たして日本でのうのうと暮らしている。

 その帰化申請する外国人の多くが、かつて第2次大戦で日本人がアメリカと等しく戦った支那大陸の支那人である。

 大戦当時、米中は結託して日本を挟み撃ちし、日本封じ込めを実行したが、それが今日もなお継続されていると考えたほうが良い。

 周知の通り、現在の日中関係は尖閣列島事件を機に緊迫化したが、この期におよんでも日本が莫大な予算を投じることで維持させている日米安保条約は有用に機能しない。まして続々日本に入り込んでは日本人に帰化して様々な工作を働く在日支那人という民族問題には無力である。

PAP_0101 上からは米国の支配による搾取、下からは支那人の侵食、その中間点にあるのが在日朝鮮人の在日特権による収奪。実に獰猛なアングロサクソンと野蛮な大陸人そして卑劣な半島人らしいが、これが彼らの日本に対する扱いであり、奪える限りは全ての日本人が乞食になるまで奪い続け、最後は物理的に淘汰するか日本列島から追い出す。

 東京・池袋チャイナタウン計画の是非について、世界各国に存在するチャイナタウンを引き合いに日本でも推進する向きもあるが、日本は支那人の暴動・暴乱に対して欧州のように軍隊を出せるわけでもないし、ロシアのように不逞支那人を叩きのめす極端な民族主義テロ集団が存在するほど世論の強さもない。

 まして日本の場合は隣国に支那・共産主義軍事独裁国家が位置するという地理的条件にあり、かつて熾烈な戦火を交えた歴史的経緯から、いかに友好だの共生だのを謳おうとも他の世界各国とは条件を一にしないのである。

 「チャイナタウン計画粉砕」行動の記事に対して当ブログのコメント欄に寄せられたご意見をご紹介しよう。     

チャイナタウンに反対の意思表示をするのは日本人として当然として、同時に帰化の要件の厳格化、帰化および対日民族の人数に上限を設けるべき、国民運動が必要ではないでしょうか?

帰化中国人が増え、参政権、被参政権を持つことになれば合法的にチャイナタウンを作ることはたやすいことになります。帰化、滞日民族の人数に上限を定め、帰化後すぐには参政権、被参政権は認めないとすることも必要です。

Posted by 日本人 at 2011年01月09日 23:11

 かつて第2次大戦が起こった経緯を振り返ってみよう。
 支那大陸では日本人移住者に対する猛烈な「排日運動」が沸き起こり、一方、米国では日系移民への厳しい規制などこちらも猛烈な「排日政策」が実行されたことに端を発する。

 日本が「戦後」とされる今日の歪な社会状況を是正するには、まったく同じように定住・永住許可の要件を厳格化し、帰化要件も厳しくするなど入管法から厳格化させる以外にない。
 差別的とされることのないよう、支那人や朝鮮人に限らず、その他の国の人間に対しても。

 当然、そこに至るには欧州をはじめとする世界各国がそこへ向かっているように、言うまでもないが、いかに排外的・排他的と批難されようともそれには屈さないファシズム的な要素が不可欠であり、日本社会そのものが独裁国家からの侵略に対しては独裁主義で以って抗い、日本人の生活と発展を守るとする強さを持て!

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☆動画ご紹介


崩壊するスウェーデン 既に低強度の内戦状態に突入

http://www.youtube.com/watch?v=KeLL6hNVrwc

イタリアのチャイナタウンで支那人による計画的な組織暴動

http://www.youtube.com/watch?v=Hks5n0ZfaIo&feature=player_embedded

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Posted by samuraiari at 02:14 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年01月09日

中華街をめぐる民族激突のプロローグ

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☆ご報告 1・8 「池袋チャイナタウン計画」粉砕行動!

やがて在日支那人(中国人)との本格的な争いが始まる

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 平成23年1月8日、わが「排害運動」勢力の一行は東京・池袋において駅周辺で計画される「チャイナタウン構想」粉砕の街頭演説行動を行なった。
 年をあらためて新春第一回目となった街頭行動には東京はじめ埼玉や神奈川、千葉、群馬、栃木など各県から参加者が続々参集、整備・拡張された駅前広場では動員された警察官が物々しく警戒警備する中、多くの通行人が足を止めて演説に聴き入るなど非常に盛況となった。

DSC03472s チャイナタウン計画は依然として水面下では着々進行しているとされ、その中心的存在である支那系(中国系)企業陽光城前には以前のように路上に商品が陳列されていることもなく、清掃もなされて整然としていたが、こうした在日支那人らの狡猾な「装い」に騙されてはいけない。
 日本人の反発をかわすために一旦は日本社会や地元の慣習に従う素振りは見せても、自らのテリトリーである中華街(チャイナタウン)が完成する頃には、またぞろ本性を剥き出しにして平気でルールやマナーを壊しにかかるのである。

 だいたい日本のルールやマナーに従う外国人なら最初から「チャイナタウンをつくらせろ」などと強要はしない。街頭演説の最中、明らかに支那人と思しき者らが鋭い眼光を向け、埼玉県川口市の芝園団地見学ツアーほか各地の行動で妨害行為を繰り返してきた反日左翼の通称・芝園タヌキら反日分子も幾人か姿を現したが、然したる混乱が起きることもなく、この日の行動を終えた。
   
DSC03548s 在日外国人が不当な要求を繰り返して公然とのさばってきた時、これに抗う日本人の行動こそがそうした横暴を食い止めることが実証され始めたと言えよう。
 そこには議論だの話し合いだのはまったく以って何らのチカラを持たない。

 言論で仕掛けられた日本破壊工作には言論に基づく街頭行動でこれに応戦する。
 在日支那人サイドがこの反撃によって押し黙らされている状況に耐え切れなくなった時、今度はそれこそ本当に物理的な暴力で日本破壊に取り掛かってくるだろう。
 チャイナタウン計画およびその他の権利要求で支那人や朝鮮人ら在日外国人と日本人との「本格衝突」はこの後にやって来るのではないか。
 どちらが日本から出て行くか、日本列島で生き残るのは支那人・朝鮮人かそれとも日本人か、今の静寂はその本格的な戦い・激突へ向かっていくプロローグと言えるかも知れないのだ。

 まさに池袋に見られる水を打った静けさのような不逞支那人らの沈黙は、嵐の前の静けさに他ならない。

開始前の風景
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チャイナタウン構想の粉砕を一貫して主導してきた『主権回復を目指す会』の西村修平代表
栃木県警の巡査が凶悪支那人に発砲して逆に訴えられ、民事と刑事の両方で責任を問われている「暗黒裁判」を引き合いに、今の日本がいかに支那人に隷属した社会であるか、そうした体たらくがチャイナタウン計画など招来したと断罪!
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演説する筆者
チャイナタウン計画はその実現によって警察と教育を含めた東京都の行政から日本の政治までが支那人仕様に変わらざるを得ない「安全保障問題」だ!
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支那人爆窃団に狙われた東武デパートでの事件はチャイナタウン実現後に治安が悪化する未来像を物語る
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外国人参政権に反対する会・東京』の村田春樹代表
ホテルのバイキングで支那人の観光客一行がやって来た! ビックリしますよ! 誰もが水筒や弁当箱を持ってきてありったけのジュースやバイキング料理を詰め込んでいる! 日本人はどうして誰も注意しないのか!?
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在特会在日特権を許さない市民の会)』の八木康洋副会長
少子化だから支那から移民の受け入れはおかしい! 大東亜戦争の時だって若く有用な人材が300万人以上も亡くなった! その時に移民の受け入れではなく、日本人の勤勉さで戦後の廃墟から経済成長を遂げたんです!
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主権回復を目指す会の児島謙剛
チャイナタウンへ行きたければ在日支那人は遥か以前から存在する横浜の中華街へでも行けば良いんです! なのに池袋にチャイナタウンなどとは今の日本は有史以来になく酷い有り様だ!
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これが共産・支那の日本侵略計画だ!
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政経調査会』の槇泰智代表
日本の秩序を破壊し日本の環境を汚し日本人の生活習慣に土足で踏み入ってくる不逞な支那人を叩き出せとするのは当然じゃないでしょうか! これのどこが差別的だと言うんですか!?
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シュプレヒコ〜〜ル!!

凶悪な支那人を叩き出せ〜!!

池袋チャイナタウン計画を木っ端微塵に粉砕するぞ〜!!
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☆動画ご紹介 1・8 IN池袋駅西口

1/5「池袋チャイナタウン」在日支那人への隷属を一掃せよ!

http://www.youtube.com/watch?v=AD2wrDPKOAk&p=17B89AC4F3E0EC0C

2/5「池袋チャイナタウン」在日支那人への隷属を一掃せよ!

http://www.youtube.com/watch?v=zkE8FmWg0ZI&p=17B89AC4F3E0EC0C

3/5「池袋チャイナタウン」在日支那人への隷属を一掃せよ!

http://www.youtube.com/watch?v=shPMWqgVfKQ&p=17B89AC4F3E0EC0C

4/5「池袋チャイナタウン」在日支那人への隷属を一掃せよ!

http://www.youtube.com/watch?v=MPBZ-PzFzrU&p=17B89AC4F3E0EC0C

5/5「池袋チャイナタウン」在日支那人への隷属を一掃せよ!

http://www.youtube.com/watch?v=guavxAhH91s&p=17B89AC4F3E0EC0C

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Posted by samuraiari at 22:56 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年01月07日

排外主義が新時代を切り拓く!

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「中華街構想」に見る支那人・朝鮮人支配の現実

日本人はいかに旧弊を排し、次代を新選(新たに選ぶ)すべきか!?

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 ひたすら反対する−。我々「極右」「排外主義者」の活動の真髄はここにあると言っても過言ではない。

 東京・池袋において「チャイナタウン計画」が表面化した時、我々の胸中に去来したのはここまで日本社会が退行していたのかという感慨であった。
 マスコミ報道など、公に表面化した時点より少なくとも4〜5年前、早ければ十数年前よりこうした構想が水面下では着々と練られ、絶好のタイミングを見計らって本格始動してきたためである。

 時は北京五輪が開催された年で、長野市内にチャーターバスで動員された5千人以上もの支那人(中国人)留学生の数を見ても、改めて日本社会に浸透し切った在日支那人社会という脅威を是が非でも認めざるを得なかった。
 およそ世界各国が共産支那における独裁体制と自国への支那人の流入に危機感を持って、軍隊まで出動させて迅速に対応する中、ただ日本のみがこの世界の流れに逆行してチャイナタウン建設が実現しようとしていたのだ。

 「極右」「排外主義」とのレッテルを歓待する我々としては一貫して街頭において反対を唱え、チャイナタウン構想の粉砕は言うにおよばず、その元凶となっている在日支那人そのものを排除せよと主張してきたものである。

 好ましいか好ましくないかは別としてチャイナタウン建設という創造(?)に対して、ひたすら支那人・朝鮮人を敵視しては「破壊」を掲げる我々は何らの想像性をも生み出さない−と方々から指摘されるところだ。

 よく大アジア主義かぶれの右翼が引き合いに出すが、かつては日本が朝鮮半島や支那大陸へ進出して周辺国・周辺民族との共存共栄を目指し、そのため当時の右翼壮士らは欧米の圧力に屈する政府の弱腰と私利私欲に狂奔する財界の不正を時にテロ行為で糾したものだが、それが今や支那人・朝鮮人の側が挙って日本列島へ侵出する「逆転現象」をもたらした。
 あの頃とは国際情勢も社会情勢も異なるがゆえ、主義主張・思想に違いはあれど、我々もまた昭和維新当時の右翼壮士が自ら「捨て石」として身を投じたように、その生き様は刹那的なものにならざるを得ない。

untitled2 しかし、以前のように日本が半島・大陸へ進出した時代とは異なり、逆に日本へ押し寄せて来る支那人・朝鮮人の排撃を主張する我々の「排外主義」こそはその実、現代においては「最大の創造」をもたらすものであると自負している。

 溢れんばかりの支那人観光客や支那人留学生・労働者の跋扈に誰も異論を差し挟まない、むしろ「共生」の名の下に、それが当然とさえなってしまった、首都にチャイナタウンを建設させろと主張しても何らの反発も起きない…。
 こうした異常な状況にあって、排外主義を標榜して「誤った共生」に大いなる異議を唱えることは、いかに少子高齢化で衰退が著しい日本であれ国・社会は日本人のみで形成するという「民族国家」「民族社会」の概念を投げかけたものである。

 チャイナタウン建設構想に象徴される「多民族・多文化共生」こそは創造などではなく、明らかに日本国の破壊であり解体。
 翻って、そのような誤った共生意識に染め切られてしまい、抵抗力を失った日本社会に対して支那人・朝鮮人の排撃は当然だと主張する我々の行動こそは新たな時代を切り拓く「創造」なのである。

 在日支那人・朝鮮人の支配…と言ったところで「何をバカな」「そんなことが」という向きもあるだろうが、そうした事実は昨今の重要法案においても随所に表面化している。
 民主党政権がマニフェストとして掲げた「子供手当」では母国に子供を置いてきた(何人いるのかも分からない)外国人労働者までが支給対象とされたし、朝鮮半島動乱で一時は停止とされた朝鮮民族学校への「高校無償化対象」にしたところで文部科学省大臣・高木義明は早々にも適用対象とする手続きを再開させるよう首相・菅直人との協議に乗り出す姿勢を表明した。

 その他、在日朝鮮人への優先的な生活保護の支給と支那人留学生への優先的な奨学金付与。

 日本において共生の名において、その大多数が支那人・朝鮮人の在日外国人が日本人と同等かそれ以上に扱われている現状がそれを物語っていよう。
 共生と言えば聞こえは良いが、その一方で生活保護を支給されなかった日本人が病魔と飢餓で死に追いやられ、日本人苦学生が学ぶ機会さえ奪われて日本社会の発展に著しい損害を与えている。

 共生とはこのような苦渋を味わうことさえ無意味に「強制」されるものであって、これが在日支那人・朝鮮人の支配でなくて他の何だと言うのか。

 支那人・朝鮮人の留学生あるいは労働者が存在する、やがて日本社会に出て中枢や上層部を占めるであろうそれら支那人・朝鮮人に社会のあらゆることを委ねる、依存する、おもねる、それが当然のことであってそれが無ければおかしいと思われるほどに現代日本を覆ってしまった「歪んだ共生思想」

 これを覆すことが日本人苦学生に進級・進学の機会を与え、雇用の機会を与え、日本社会の中枢・上層部を担う日本人を育成する「最大の創造」たり得ると自負するものである。

 破壊すべきは共生の概念! それこそが最高の創造をもたらす!
  

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◇告知 中華街構想という日本併呑を阻止!


 閉塞感に覆われた現在の日本だが、閉ざされたドアの向こうに新しい何かが待っていて、「きっときっと」との思いが今日も街頭行動へ向かう私を動かしている。
 この先に待っているのは良いことばかりではない。でも、「次の扉」をノックしたい、誰もがそのような思いで。

 難しく考え出すと結局全てが嫌になってそっとそっと逃げ出したくなるが、現状打破とは「高ければ高い壁のほうが登った時、気持ち良いもんな」と語り合いながら。誰もがまだ限界だなんて認めちゃいない。
 時代は混乱し続けその代償を探し、人は辻褄を合わすように型にはまっていく、その現状が嫌で飛び出した以上、生きるためのレシピなんてない。

 全力でどこかにたどり着いた時、息を切らして駆け抜けた道を振り返りはしない。ただ未来へと夢を乗せて。

 行動の過程で胸に抱え込んだ迷いがプラスのチカラに変わるようにいつも、今日だって我々は動いている。

 嫌なことばかりではないさ、さあ日本人自ら次代を新選して次の扉をノックしよう!


 「YouTube」にUPされていた私の好きな曲、5曲を以下にご紹介します。

ヒルクライム 春夏秋冬


松任谷由実 ANNIVERSARY


Mr.Children Tomorrow never knows
 

Mr.Children 終わりなき旅


浜崎あゆみ Moments

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Posted by samuraiari at 23:28 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年01月06日

排外主義こそ我らの存在意義

安全保障が死滅した国家の悲劇

国家公安委員会が重大視すべきはチャイナタウンの動向と不逞外国人!

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 何が安全なのか? 何が治安なのか?

 今に始まったことではないが、その根底から狂っていると改めて思わざるを得ない。

 読者の「iza snowdropさん」からもお知らせ頂いたが、方々で国家公安委員会(委員長・岡崎トミ子での議事が話題になっているようである。

plc1010301802017-p1 この岡崎トミ子、かつて韓国まで出向いて日の丸に×印をつけた反日デモにまで参加した国賊であることはつとに知られているが、岡崎トミ子の国家公安委員長就任にあたっては民主党政権の明確な意図・姿勢に基づくものであったことは疑う余地がない。もっとも自民党政権のままであったとしても然したる違いはなかっただろうが。

 では、その同委員会でのやり取りを以下にご覧頂きたい。
 委員長である岡崎が街頭での行動(抗議・デモ)を展開する我々を「右派ではなく極右と称すべき」とした上で、「彼らは朝鮮半島の民族を蔑視するような発言を行ったりしており」と指摘するなど、朝鮮民族を明確に「敵性民族」として捉えている我ら「排害運動」勢力のスタンスをしっかりと把握しておられるようで非常に嬉しい限りである。

 同委員会の委員からは我々に好意的な姿勢からなのか、「極端な民族主義・排外主義と言えるのか?」と疑問視する向きもあったようだが、我らは紛れもなく「極右」「排外主義」を標榜した運動勢力であり、岡崎のようなトンでも国会議員が日本の治安秩序を司る最高責任者・国家公安委員長に就任する異常事態にあって反対姿勢をより明確にするための主義主張で、お気遣いは無用である。 

以下、引用

(9)右派系市民グループの動向と対策について

警備局長から、「最近、極端な『民族主義・排外主義的主張』に基づき、『外国人参政権反対』などと訴える市民運動が各地で展開され、反対勢力とのトラブル事案もみられることから、各都道府県警察で諸対策を実施している」旨の報告があった。

plc1011082132022-p1委員長より、「『右派系』と言うより、『極右系』と呼称すべきなのではないか」旨の発言があり、

警備局長から、「こうしたグループは、今のところ暴力的な破壊活動を行っていないので、『極右』というにはなじまない」旨の説明があり、

葛西委員より、「『極右』と表現すべきなのは、暴力的な場合であると思う。また、『極端な民族主義・排外主義』と言えるのか」旨の発言があり、

委員長より、「彼らは朝鮮半島の民族を蔑視するような発言を行ったりしており、『市民グループ』という呼称はいかがなものかと思う」旨の発言があった。

葛西委員より、「このグループの出現は、非常に象徴的で、これまでは組織化された意見だけが強くアピールされ、また、マスコミによる国民の知る権利の事実上の統制御が行われていた。最近、新聞の発行部数が大幅に減る一方、インターネットの台頭・普及という中で、これまで表現の機会を抑えられていたこの種の動きというのは、これから様々な形で強まると思う。特に、日本は、この65年間において、国家というものが国際社会において占める役割や、あるいは国内において果たすべき役割といったものを軽視・否定する方向での報道ばかりがなされてきたが、これからはこのようないわゆる『声なき声』を取り上げる形でインターネットによる情報交換が出てくる。これからは様々な方向に様々な意見が出てくると思う。こうしたものに対する今後の対応策については、相当慎重に考えておかないと、後手を踏む可能性もあると思う。このグループについては、『極右』と呼ぶべきものではないと思う。事前に、よく実態を知り、適正に評価することが大事なのではないかと思う」旨の発言があり、

長官から、「こうした市民グループは、新しい動きであり、今後、更に大きくなってくる恐れもあると思う。委員御指摘のような時代状況であるので、既成の右翼が吸収できない考え方を表現できる市民グループの方が、今のところ形はきちんとしていないが、大きくなっていく可能性もあり、今から注意深く見ていく必要があると思う」旨の説明があり、

葛西委員より、「左翼についても、これまでのそれぞれのセクトというような形ではなくて、散発的にゲリラ的な者がインターネットを通じて活動するような世の中になる恐れがあり、既にテロリストの組織がそういうふうになっている傾向がある。その意味で、日本は今いろいろな意味で転換期にあると思う」旨の発言があり、

長官から、「失業者の増加、来日外国人による犯罪、就職できない学生の問題など、国民が社会に対する不満を持つ恐れは十分にあり、油断しないように対処してまいりたい」旨の説明があった。

http://www.nikaidou.com/archives/9364

引用終了

体制にとって害になる社会運動こそ、国にとって有用!

 国家公安員会の議場で警視庁警備局長からは「外国人参政権反対などと訴える市民運動が各地で展開され、反対勢力とのトラブル事案も見られる」との指摘を頂いたようだが、我々は単に国会で議論される法案への賛否を問うた運動ではなく、この日本という国において、生き残るのは日本人か、はたまた支那人(中国人)・朝鮮人なのかを賭した闘争を展開しているものであって、参政権問題などはそうした「民族問題」から派生してくる懸案事項の一つに過ぎない。

 日本の既存の、いわゆる「保守」または「右翼民族派」と称する勢力には、そうした観点が見え難いため、そうした運動勢力への参加または共闘・連携からは一線を画しているのである。

 各地における反対勢力とのトラブル…とあったが、日本人が大人し過ぎるがゆえに不逞外国人とそれに結託する反日左翼がやりたい放題をやるのであって、トラブルがあって当然、トラブルにならないほうがおかしい、いや、むしろそのような反日勢力が跳梁跋扈していること事態がおかしい。

 愚かな保守派は民主党政権を引き摺り下ろして自民党政権に戻しさえすれば万事上手くいくと思っているようだが、仮に自民党政権に復帰したところで、様々な問題のタネを撒き散らす不逞外国人と反日勢力が一掃されるわけではない。 

 東京・池袋には「チャイナタウン計画」の下、支那・中共政府の関係者(大使館員)から支那系マフィアまでが暗躍しており、これが実現すると支那共産党の「日本における戦略拠点」になると予想されるが、このチャイナタウン計画は自民党政権の頃より持ち上がってきたものだ。

 国家公安委員会ともあろう治安行政の意思決定機関なら、池袋におけるチャイナタウンの動向と不逞外国人の把握はイの一番にやるべき任務だと思うが、これが野放しにされているどころか、さらに増長させる現在の民主党政権のスタンスとは安全保障の放棄そして支那人のための行政、支那人のための政治に成り下がってしまっている。

 国家公安員会においてさえ日本人ばかりを取り締まって反日外国人を増長させる方向性が討議されるなど、上は政権与党から下は国民世論に至るまで、このような異常な国家社会にあるからこそ「極右」「排外」を標榜した運動体の台頭が不可欠なのである。

 自民党政権に復帰させるため、世間の顔色ばかりをうかがった物静かな保守運動で「池袋に中国人のための街をつくらせろ!」「中国人のための社会をつくれ!」などと横暴な要求を繰り返す支那人が黙るはずはない。
 自民党政権に戻ったところで、そのような状況には関係なく在日支那人・朝鮮人は自らの不当な要求を繰り返すだろう。

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 池袋チャイナタウン構想の粉砕行動を一貫して主導してきた『主権回復を目指す会』西村修平代表は述べる。
「今、我々は敵ではなく虚しさと闘っている。
 虚しさとは現実日本の敗北という絶望もあるが、しかし敗北は勝敗の対立面でしかなく、条件によって勝利への対立面に転化し得るため、本来あれこそが日本人の気概を奮い立たせるものである」

 民主党政権になって以降、尖閣列島事件に見られるように支那の危険性がより明らかになった。この危険性をより広範に浸透させられるのなら自民党政権に戻らなくとも、五年でも十年でも民主党政権のままで構わない。

「僕が言う虚しさとは、一般論で言えば日本民族の自堕落の極みと精神の死滅、具体論で言えば『身内』と保守における知性の退廃だが、その虚しさに耐えて、如何に生き抜くかが我々に与えられた使命と心している」
 
 国家公安員会の議題にも上らない既存の保守運動なら意味がない。体制にとっては害以外の何ものでもないからこそ分断工作を仕掛けられもするし、その甘言に乗せられて付和雷同する者も後を絶たない。
 
 「排外主義」を貫く者らで戦い抜いてこそ生き残る価値がある。

 既に天に預けた生命、国の行く末にとって有用と見なされなければ天によって見放されるのみだろう。

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◇告知 中華街構想という日本併呑を阻止!

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2011年01月05日

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☆1・8 新春第一発目! 街頭行動のお知らせ

池袋チャイナタウン計画に象徴される支那人への隷属一掃せよ!

 

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 開国元年とは一体何か?
 今年初の閣議において首相・菅直人「国を開く『平成の開国』に向けて各閣僚の奮闘、努力をお願いしたい」と指示。

 ここに在日外国人とりわけ支那人(中国人)に日本の活性化と命運を委ねようとする民主党政権の本質が象徴的になったと言えよう。
 これは何も民主党政権になってから始まったことではない。1千万人とも2千万人とも言われる外国人観光客の招致と外国人移民の受け入れ構想は自民党政権の時代に提唱されたことであり、観光立国推進基本法は自民党政権で成立した。

 外国人観光客で日本の観光産業を発展させ、外国人に労働力を委ね、あらゆる社会の生産・消費をいずれも外国人の手によって実現しようとする目論見である。
 新聞では報道されないが、スリや窃盗目的の不逞朝鮮人も数多く相互ノービザに紛れて観光客として来日、日本国内で暗躍している。
 法務省の統計では不法滞在外国人の減少が伝えられているが、実際には公式発表の3倍とも5倍とも言われているのだ。

 外国人観光客の受け入れと在日外国人との共生を進めてきた結果、どういうことが起きただろう?

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 電車内や駅、公共施設の案内板は言うに及ばず、市区町村のインターネット公式サイトさえ英語をはじめ支那語(中国語)、朝鮮語の併記や変換が当たり前とされるほどになってしまった。
 街中を歩けばどんなに小さな案内表示さえ日本語に続いて支那語、朝鮮語が併記されるに至った。

 この次に予測される事態は日本語と支那語・朝鮮語の立場が完全に逆転することである。日本に住んでいながら支那語を話せない、ハングルを読めない日本人のほうがどうかしている、日本人はもっと中国語を勉強しろ、日本人はハングルを読み書き出来るようになれ、そのように支那人や朝鮮人から強要される事態はすぐ目前まで迫っていよう。

 それを象徴するのが東京・池袋における「チャイナタウン建設」計画である。

 日本社会において「中国人のための街をつくらせろ!」などという、これほどの横暴はない。

 共生を目的として支那人・朝鮮人に憚ったはずが、いつの間にか支那人・朝鮮人に主導される社会になって、異文化を「強制」される羽目になる。

 池袋チャイナタウンの実現は日本社会でありながら日本の文化・習慣が通じない、役所や警察の介入も出来ない治外法権のゲットーをつくらせ、やがてそれを各地に際限なく波及させる恐れがあるため、ここで断固阻止しなければならない。

 元首相・鳩山由紀夫はかつて「日本列島は日本人だけのものではない」とする迷言を吐いたが、こうした妄言に対しても何ら疑問を持たない、何ら反発が起きない日本人の体たらくがここまで在日支那人を増長させた。

 支那人のための街、支那人のための社会がつくり出されるということは役所も警察も、政治までもが支那人で構成されなければならないという事態を招くのである。

 日本という国は断じて日本人のためにあるという信念の下、断固として池袋チャイナタウン計画を粉砕しよう!

【日時】平成23年1月8日(土曜日) 午後12時集合

【場所】JR池袋駅西口 派出所前広場

【主催】
新攘夷運動・排害社

NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」

政経調査会

主権回復を目指す会

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)
排害社 haigai◆excite.co.jp
(◆を@に変換してください)


チャイナタウン実現後にやってくるもの!

果たして経済的効果と活況さえあればそれで良いのか?

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 日本の首都・東京の中にチャイナタウンなるものが名実ともに完成した暁にはどのような効果をもたらすだろうか。

 在日支那人の勢いから考えて地域の活性化には繋がるだろうし、より栄えて盛況さは増す一方に違いない。大勢の日本人も利用するだろう。

 ただ、飛躍的な経済的効果の見込みとともに犯罪発生率の上昇と文化圏という軋轢も生むに違いない。これまでの日本社会も独自の文化に沿って表と裏のチカラで発展してきたように、在日支那人社会も政府(大使館関係者)からマフィアに至るまで池袋でのチャイナタウン計画に心血を注いでおり、表と裏は表裏一体なのである。

 従って犯罪摘発に従事する警察行政も米国におけるアジア特捜隊のように支那人専門のセクションを創設するどころか警察組織そのものを支那人によって編成し、同じ文化を有する者同士でやらせようという流れになるのは必然である。
 その他、教育においても言語など支那文化に沿ったカリキュラムが組み込まれることは火を見るよりも明らかで、立法においてもまた然り、在日支那人社会の意見を反映させるよう要求が強まるのも自明だろう。

 従って街の治安、一地域の安全がどうかという問題よりも日本人そのものが共産・支那および支那人に隷属したものに変質してしまう恐れがあるため、その橋頭堡とも言うべき東京・池袋でのチャイナタウン建設計画に一身を投げ出してでも絶対阻止の行動に打って出ているものである。

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