2012年07月11日

日韓戦争時代に突入!

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★入管新制度と事実上の移民社会…

韓国人の全面入国禁止および帰化禁止で報復措置を!

 さる平成24年(2012年)7月9日より在日外国人への「在留管理制度(在留カードによる国の一元管理)」が始動した。

 自治体が発行する外国人登録証による外国人登録制度が廃止され、在日外国人情報を法務省入国管理局が一元管理することで不法滞在者の存在を浮き彫りにしていく狙いがあるという。

 朝日新聞などは、これまで在留資格を有さない外国人(不法滞在者イコール犯罪者)であっても自治体が発行する外国人登録証によって保障(?)されてきた児童への教育や予防接種、母子手帳の交付など行政サービスが受けられなくなると1面で大々的な懸念を表明しているが、バカなことを言ってはいけない。

 元より在留資格のない不法滞在外国人にそんなサービスを享受する「権利」などないし、日本での居住権すらない。従って人権・人道上の配慮は一切必要とされない。むしろ日本の刑法のお陰で不法入国・不法滞在の自分たちであっても誰に危害を加えられることもなく、殺されることもなく、生命があっただけでも有り難いと思わなければならない。

 今度の改正入管法によってICチップ内臓のカードが新たに発行され、カードを交付された外国人は日本人と等しく住民基本台帳に登録されるという(これもバカバカしいが)。在留資格の更新は3年ごとから5年ごとに延長され、勤務先や通学先、離婚の届出などが罰則付きで義務付けられたほか、勤務先の会社や学校には外国人情報を速やかに国へ提供する義務の付帯も明記された。

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 日本でこうした改正入管法が施行された翌日、韓国では首都ソウルの日本大使館前に建てられた「従軍慰安婦像」に、「竹島は日本固有の領土」と記された杭を打ち立てた政治運動家、『維新政党・新風』の鈴木信行代表に対し、「国益を害する」との理由で入国禁止措置としたことが明らかにされた。
 鈴木代表の言動について「自称・元慰安婦」の韓国人老婆ら9人が名誉毀損で告訴し、(韓国の)法務当局に入国禁止措置を求めるなどしていた。

 大いに結構ではないか。韓流とやらに毒されたバカ主婦やブームに乗せられたノンポリではあるまいし、今どき日本人として韓国へ赴くとしたら何らかの「テロ行為」をやることが目的でしかない。その目的を達せられた以上、当の鈴木代表としても二度と韓国へ赴く必要性は一切ないだろう。来てくれるなと言われてむしろ本望! 二度と行きもしない、行きたくもない韓国などから入国を禁止されて大いに構わない!

 むしろ今回の措置では韓国側に倣わなければならない。少なくとも向こうは「国益を害する」とした判断の下に「入国禁止」措置を講じているのだから。

 翻って日本側はいかに、そのものが国益を害する韓国人にウェルカム一辺倒であることか。韓流スターいらっしゃい、ビザ免除で韓国人観光客いらっしゃい、挙げ句、犯罪者予備軍までいらっしゃいで無防備に受け入れてしまっている。そんなことがここ最近だけではなく、戦後だけでもなく、戦前から一貫して続いている。その結果、特に芸能界や政官界に顕著だが、帰化人の2世3世(韓国系移民)が各界各層に浸透してしまった。

Eki-Kaigyou%20Shinjuku-ShinjukuH170306%20015 先の7月8日に東京・新宿の大久保で行なわれた「竹島奪還デモ」では、所轄警察から「大久保通りではあまり竹島領有権を強調しないように」とする旨の勧告がなされたようだが、これなどは日本が韓国系移民に乗っ取られた移民社会であることを如実に物語る。

 そんなに問題になるのなら新宿界隈・大久保通りに巣食っている新旧合わせた韓国人移民のほうこそ排除すべきではないか。

 実際に参加して見聞きしたわけではないが、当日のデモでも「竹島奪還!」や「韓国は竹島から出て行け!」「返せ!」とするシュプレヒコールは街中にこだましたものの、ついぞ「韓国人を日本から叩き出せ!」「韓国人・朝鮮人を追い出せ!」とする「民族問題」に直接斬り込んだ主張は影を潜めたという。ただ、古参参加者の永井清之さん1人が盛んに「朝鮮人は日本から出て行け! 半島へ帰れ!」と叫んでいたと聞く。本来的には全員がこの主張(ヘイト・スピーチ)で良いのである。

 いっそ日本としては鈴木代表への入国禁止措置に対して、韓国人全員の全面入国禁止と帰化の全面禁止で良いのではないか。

 特定の外国人に対してのみ入国・帰化を禁ずることで、かつて日本がアメリカ合衆国から排除された「対日規制」「日本人移民の排斥」から第2次世界大戦に突入したように、戦争になると懸念する向きもあろうが、竹島を奪われた段階から日韓間の戦争は既に始まったも同然だったのである。それ以前にも日本国内のインフラ整備も追いつかぬ中、朝鮮半島に莫大な投資によるインフラ整備を強いられた段階から、近代以降の日本は朝鮮半島・韓国に対峙する宿命を背負わされていた。

 歴史は繰り返される、同じ人が同じ過ちを繰り返す、それが人類。こと日韓間においてもその予兆は長くとも、いつの日か一気に全面戦争状態になる時が不可避である。最終章の序章は慰安婦像への杭打ち立て辺りから始まっているのである。

m20120709002300882_1 そして同じく10日、今度はソウルの日本大使館正門にトラックが突入するテロ事件が勃発!

 トラックを運転していた男によると先月に、従軍慰安婦を象徴する少女像に鈴木代表が杭を打ち立てたことへの抗議、報復の意味があったという。

 こうした事件一つとっても、国交断絶はしなくとも良いが、韓国人の日本入国禁止と帰化禁止が急務である。

 仮に国と国が断絶しても、現状のように日韓双方の人と人が同化・共生を強いられる社会では元も子もない。

 かつて日本による朝鮮半島への進出と統治で同化・共生を強いられ、その後、互いに独立した主権国家でありながら同化・共生を強いられ、未来では互いに断絶状態でありながらより悲惨な同化・共生を強いられるかも知れない。

 この闘争は朝鮮半島・韓国人との切っても切れない関係を強いる日本の体制(明治以降の近代)に対する「NO!」でなければならず、現体制を覆すテロ的でありクーデター的な「革命運動」でなければならない。

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★在日ババァの千絵蔵こと「千絵」は言いがかりをやめろ!

120710_2341~010001 さる7月9日、我がブログ『極右翼勢力』のコメント欄でも有名(?)な推定年齢50歳以上の在日ババァ・千絵からメールあり!

 その内容たるや自身のメアドに「送信先不明」の不信メールが届き、「お住まい愛知?」と尋ねる旨が書かれていたとのこと!

 しかも、その不信メールが当方の関係者によるものとの言いがかりである!

 断じて誰も送っていないし、お前(千絵)のメアドなんて誰も知らんし、第一、お前自身がアメブロで「愛知在住」と公言していながら誰に、どんな恐怖心を抱く必要があるのか!?

 こんな千絵ババァには日本人ながら企業組合出身で難癖、言いがかり、あら探しが得意な自称中流のチンピラ・セレブの爺婆を教えてやるから一緒に戯れていろ! お前らタメ張れるよ!

 あ、それとも同じ愛知でパチンカスの元某団体副会長がいいか、あ、既にお友達か(苦笑)?

  

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2012年07月09日

滋賀・大津 自殺事件に思う

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★体制へのあらゆる「NO」!

イジメと教育水準の向上そして少子化、システムの限界

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 滋賀県大津市内の皇子山(おうじやま)中学校に通う2年生の男子生徒が昨年10月、自宅マンションから飛び降りて自殺した問題がここに来て大騒動に発展した。

 日本の年間自殺者は公式発表で約3万人と言われているが、実数は行方不明者も含めて約12万人とも言われる。そのうちの1人に含まれるのが痛ましくも大津市で自殺した中学2年生男子と言える。

 件の男子生徒はイジメを苦にして自殺したとされているが、学校側がイジメの実態を把握していたにも関わらず、それを見過ごした末に自殺が起きたという、これまでもよく聞かれたパターンと言えるだろう。

 今回の自殺問題では、自殺した生徒の両親がイジメていた息子の同級生ら3人とその保護者そして大津市を相手取って7千720万円の損害賠償を求め、今年2月に提訴した。

 マスコミの報道が過熱していく中、教育委員会が同校生徒らへの実態調査に乗り出し、学校側は全校集会で「余計なことを話さないように」とする緘口令(かんこうれい)とも受け取られかねない指示を出していたことがさらに話題を呼んだ。

20120707073254083 滋賀県内の一つである市内の限られた地域。市長が「私も(中学時代に)イジメを受けて死にたいと思ったことがある」と涙の会見まで行なったことで世間の関心はヒートアップ!

 筆者(有門大輔)が中学校に在学中もイジメ問題はあったが、左翼・偏向教師による特定の生徒(自衛官の子供?)へのイジメは酷かった。授業が始まるやいきなり理由もなく乱暴に及び罵詈雑言を浴びせた。…そのくせクラス集会や全校集会では「お前イジメたやろ?」「アンタ、イジメられてないか?」などと生徒同士のイジメ問題ばかりを論う。…教職員による生徒へのイジメ問題は一度でも議論したことあったんかい!? 教職員なら何でもアリか!? 偏向教師の名前も言うてやろうか? 「今村泰志」、お前や!

 滋賀・大津でのイジメ問題ではそれを笑って見過ごしていた保健体育科の担任教師がハングルや韓国学、韓国修学旅行を担当しているなど、韓国の学校との姉妹関係のほか、地域・市政に隠然たる影響力を及ぼす『部落解放同盟』など同和勢力の存在も指摘されている。

 イジメの加害者とされる少年のうち1人の祖父が滋賀県警OBだとか、完全私服通学が容認された中学校であることなど、その地域の特異性も相俟って様々な情報が飛び交う。

 しかし、ここでは別の観点から問題点を論じてみたい。

 大体、今の学校教育と言ったって、まず有用な人材が育つようには出来ていない。これは家庭教育にも問題があるのかも知れないが、いずれにしても家庭でダメなものが他所へ預けたって上手くいくはずはない。ましてアカの他人が預かって教育を施すというのだから。

 学校では在りもしない差別問題を挙げて「差別はやめましょう」の同和・人権教育やら「かつて日本は周辺国に酷いことをしました」とする左翼の反戦平和・偏向教育が依然、幅を利かせている。

 結果、同和・人権教育では外国人による凶悪犯罪など、加害者の側の人権ばかりを尊重して摘発した警察の側が非難されて裁きにかけられるようなことが平然とまかり通っている。非武装や無抵抗を基本とした反戦平和教育ではイジメにもまともに歯向かえない無抵抗な軟弱人間を量産した。

2012070812513393a 昔の世代には分かり難いかも知れないが、生徒のレベルも下がっているなら教師のレベルも格段に下がっている。教師の中にもバカな奴は腐るほどいるもので、与えられた指導要領があれば何の疑問も抱かずにそのまま施してしまう。

 第一、現行の教育システムでは利己的で怠慢な人材しか育っていない。現に社会のあらゆる分野における能力の低下がそれを物語っていよう。現行の教育システムが限界点に達して「崩壊」していることを。

 今回、自殺した生徒の両親が度々滋賀県警に被害届を出していながらも3度にわたって受理を拒否されたことが指摘されているが、結果的であるにせよ、自殺者まで出した事件を未然に防げなかったことも警察組織の能力の低下を物語る。何も警察に限ったことではない。日本という国・社会の全体があらゆる意味で能力を低下させた。

 何が低下して、何が崩壊したかと言ってイジメ問題が分かっていながら見過ごされたこともそうだし、同和・反戦みたいなおかしな教育を社会の誰もどうすることも出来ていないことが能力の低下・システムの崩壊を物語っている。まぁこれは崩壊したと言うよりも、元から壊れていたと言ったほうが正しいのかも知れないが。

 明治の近代化以降、日本では誰もが等しく教育を受ける機会が与えられるとする理念が実現。かつて戦前や戦後のしばらくまでは大学はおろか高校へ進学するのにも限られた優等生のみだった。それが社会の発展とともに、高校進学は当たり前、次いで大学全入時代が到来。

 …男も女も大学全入というほど教育水準が高まったのは結構だとしても、その結果として「本当に大学生なのか?」と見紛うくらいに知的水準や精神年齢が引き下がっているのが現状だと思う。昔、私などが子供の頃は二十代前半ともなれば何と大人の世界なのだろうと憧れに似た思いを抱いていたが、自分が二十代になってみれば何ということはない。それどころか最近では三十を越してようやく成人を迎えたと言うほどに、昔と比べて精神年齢が引き下がっているのが現状ではないか。

 知性、知的レベルとは道理の通らないことは認めない、道理の通ることは通す、何事もこれに限る。個人のことにせよ、自らが住む国・社会・地域のことにせよ、それを成り立たせる道理を失ってしまえば終わりだ。

 現在の国難となっている少子高齢化問題にせよ、原因は先進国に共通する教育水準の向上との因果関係が指摘されている。これについて具体的な指摘をした専門家はいないが、早い話、教育水準が高まるということは社会がそれだけ豊かになっているということ。豊かになれば人は幻のような価値観にステイタスを見出す。それを追い求めることに狂奔して誰もが良い大学を出て、良い会社に入ろうとする。結果、結婚や出産などは先延ばしになるし、疎ましいことだという風潮が蔓延してくるだろう。その悪のループに陥っているのが現状ではないか。

 かつてゲバ棒を手に国家権力に立ち向かった全共闘のジュニア世代は何と闘っているのかという問いに、「男は働かないことで、女は産まないことで国家に打撃を与えています」という笑うに笑えないブラックジョークがあったが、これなども歪な近代社会で生じた一種の真理であると思う。

 閉塞し切って限界に達した社会だからこそ誰もが希望や先行きを見出せず、怠慢で無気力に日々を暮らすことで無意識ながらも「体制へのNO!」を突きつけているのではないか?

 既に教育においても現体制へのNO!が始まっている。一頃、登校拒否なるものが話題になって、現在でもますます増加傾向にあると思われるが、前述のようにイジメを回避するために教育システムから離脱するというのも一手ではあろう。是が非でも学校に行かなければならない、というのは既存の価値観がつくり出した強迫観念に過ぎない。

 その他、何らかの理由で登校を拒否したケースに限らず、家庭教師などによって自宅学習に没頭している者を含めた相当数は既存の価値基準から脱却した者らと言えよう。ゆくゆくは大検から大学入学などキャンパス・ライフへの復帰を念頭にしている者もいるのだろうが、そうした「未就学児童」出身者がどういった価値基準に基づいた人生を歩んでいるのか、むしろそちらのほうに興味がある。

 それに符合する者を1人知っているが、彼はどこそこの大学を出てどういう職歴があるだとか、そんな屑みたいなプライドをいつまでも捨て切れずにいる下らない者らとは異なった次元を生きているものだ。
 未就学と言えば非行・犯罪など、ネガティブなイメージばかりが強調されるが、そうした生活に堕してしまう者はたとえ真っ当に学校に通学していてもそうなっていたのである。

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※以下、同盟ブロガー「太賢さん(ブログ『山伏の日々』)からご紹介を受けたブログ『にっぽんです(何者かに成れるかもしれないお前たちに告げるブログ)』の推奨記事を以下に転載する
※ちなみに同ブログでは我が『極右翼勢力』や同盟ブロガーについても何度か触れられている。
http://nippondesu.exblog.jp/17801154/  http://nippondesu.exblog.jp/18103555/


タイトル
「日本人の知能が鳥レベルな件◆
※托卵(たくらん)とは
卵の世話を他の個体に托する動物の習性のことである。代わりの親は仮親と呼ばれる。

もともとは鳥類のそれを指したが、魚類や昆虫類でも見られる。
托卵は、巣作りや抱卵、子育てなどを仮親に托す行為である。一種の寄生といってもよい。

他の種に対して行う場合を種間托卵、同種に対して行う場合を種内托卵という。wikipediaより

カッコウの托卵(たくらん)の流れ
.オヨシキリが餌を取りにいく。
△修侶笋縫ッコウがオオヨシキリの巣に卵を産む。
カッコウの雛が先にかえる。
ふ朮修靴織ッコウの雛が残りのオオヨシキリの卵を全部落とす。
ゥオヨシキリがカッコウの雛を育てる。

オオヨシキリはどうしてこんな目にあったと思う?

よく研究者は自然界からヒントを得る。
オリンピック用の競泳水着とか企業の商品とか、そういう逸話を聞いたことある人はいると思う。

自然界は生存競争を長期間行ってきている場であるので、勝ち抜くためにてきたヒントが隠されている。

勝ち抜くヒントが見れると同時に負け側の失敗例も見てとれる。

オオヨシキリはなぜ負けた? 負けた理由は一目瞭然だ、卵から目を離したからだ。

さて、人間界を見てみよう。

今の日本はどうなってる。驚くことに“子供から目を離すことが推奨されている”じゃないか。

子供を幼稚園、保育園に預けて、自分は自分らしく(←アホ)働くことが素晴らしいと。

しかも園に税金が投入され、さらには就園奨励費補助金まででるところもある。

なぜこのような風潮に世の中がなっているんだ? よく考えたことはあるか?

我々人間は哺乳類だ。他の動物よりも自分で自分の子供を育てる生き物だ。

それがなぜ今の世の中は鳥のように子供から目を離すことを推奨しているんだ? おかしいと思わないのか?

いい加減に気づこう我々は鳥じゃないぞ?鳥レベルの知能しかないのか?

子供を取られているのに気づかないのは哺乳類の恥さらしである。

以上

 結論まで長くなったが、わざわざ子供を「人質」同然に取るような学校(教育システム)に子供を預ける必要はないし、人格やら何やらまで歪めて、変造されて返されるだけ。

 まして滋賀・大津で起きたような自殺事件ではイジメを受けていた本人のみならず、遺された両親にとって学校にも地域にも、警察にも市にも味方は存在しない。事件前も事件後も。このケースに限らず、学校にも見殺しにされる形で我が子を失ったケースの失敗とは、教育システムからのエスケープという手段を選ばすに是が非でも学校に通わせてもらわなければならないという強迫観念に囚われたままだったということ。

 男は働かない(ニート、ヒキコモリ)で女は産まない、その結果が晩婚化や少子化であるが、全ては歪な近代体制の帰結であり、これを安易なヒト(外国人移民・労働者)の受け入れによって頭数だけ揃えて乗り越えようとする売国政策は到底許されない。

 同様に、子供は学校に行かないことも広い意味で現体制へのNO!であるわけだが、前述の少子化と相俟って全国各地の大学で行なわれていることは安易な中国人留学生の受け入れによって大学を維持し、半ばグル同然になった文部科学省から助成金を受けることで国も大学も現在の体制(統治機構と教育システム)を成り立たせている。

 歪な体制の下、大学で起きていることはやがて高校や小中学校でも起きてくることは自明だろう。

 あらゆる形で突きつけられたNO!によって、現体制へのクーデター的・革命的な動きというのは既に起きている。そのような兆しは一切ないという向きこそ現体制を維持したがっている者らの戯言で、実際には現体制を覆すクーデター・革命の機運というのは日々醸成され続けている。

 何もいきなり最初から銃を手にして戦車まで動かしたり、角材を振り回したり投石によって暴れ回るだけがクーデター・革命ではない。
 後はそれをどう糾合して、一つのアクションとして突破口とするか、実は既にその段階にまで差しかかっている。

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★飛んで火に入る夏の虫 荒らし常習犯「SHIN」!

さる7月2日、方々の人気ブログへの荒らし行為で知られる「岡田こと佐藤またの名を沖田浩二その他なりすましを含めてHN多数の元・自称AV監督のSHIN」から電話がありました。

何でも「1千万円持っているから俺の言っていることがウソだったらお前(有門)にくれてやる」だそうです(笑)。

俺の言っていること…ってどのことか分かりませんが、そもそも1千万円持っている、というのが嘘くさいですね。

と言うかSHINさん、「1千万円しか」持っていないの? 襲われて奪われちゃうよ(苦笑)。

携帯番号「080−6261−4520」ってSHINさん、今度は誰名義の電話を使っているの? もう使われていないと思うけど。

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ご報告 7・8 IN新宿 パチンコ廃止署名活動!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11298460278.html
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パチンコは違法賭博!
違法である以上は営業を管轄する警察が見過ごしているに過ぎません!
その違法賭博を娯楽かレジャーであるかのように受け容れてしまっている日本人!
日本人の意識はここまで劣化してしまいました!
 


新サイトと日々のご紹介!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11296871384.html


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★警視庁 「2ちゃんねる強制捜査」!!

「ヤク男」「シャブ男」を生み出した『2ちゃんねる』!

同掲示板での麻薬売買の情報は映画『ブロウ』(ジョニー・デップ主演)の世界!

現代の「ジョージ・ユング」を炙り出し、麻薬市場を提供した掲示板を閉鎖せよ!

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Posted by samuraiari at 20:17 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2012年07月07日

議会なる統治機構から覆せ!

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★近代日本「維新」真っ只中?

事実上の世襲体制・議会なる既得権益こそ返上させよ

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 民主党・野田政権は、東京都が購入を予定していた尖閣諸島について国として買い取り、国有化する方針を示した。

 中国艦船・工作船による暗躍など、こう着状態が続く中で尖閣領有権を明確にしたことによって東京都知事・石原慎太郎が保守・右派層をはじめとする国民から拍手喝采を浴びる中、横槍を入れた格好だ。

 加えて首相・野田佳彦を議長とする政府の『国家戦略会議』は7月6日、現行の政府解釈では「保有しているが、行使は出来ない」としている「集団的自衛権」について見直すよう求める報告書を提出したことが産経新聞で報じられている。

※集団的自衛権 自国が直接的な攻撃を受けずとも、自国と密接な関係にある国が攻撃を受けた場合は速やかな防衛措置を講ずるとした国土防衛に関わる権利

 一方、野党の自民党は総裁・谷垣偵一が「自民党政権に戻すことが私の使命である」と強調。幹事長・石原伸晃が「谷垣氏出馬の場合は(総裁選に)出ない」として現総裁を支えていくスタンスを表明。然したる対抗馬も見当たらない中、党が一丸となってひたすら政権への返り咲きのみを目指している。

 さながら右傾化の兆しを見せている民主党政権と、保守政党としてのスタンスも曖昧なまま政権返り咲きを目指すとする自民党だが、両党の動向を見ている限り、その方向性はズバリ「戦前への回帰」だろう。

PN2012070701001508_-_-_CI0003 先ごろ、都議会で知事の石原慎太郎が都議からの質問に対し、「現行の日本国憲法は現状にそぐわない」として無効論を説いた。
 共に「維新戦線」を構築する『大阪維新の会』(代表・橋下徹)が次期衆院選の公約として「憲法9条改正の是非を問う国民投票の実施」を明記したことについても、石原はさる6日の記者会見にて「9条改正は間違い。憲法は破棄したら良い」「占領軍が統治のためにつくった法律を独立後も継承している事例は歴史にない。歴史にあるかないかが一番大事な原則」と述べた。

 改正で行くか、破棄による新たな憲法創設で行くか。今や日本国民はこの二者択一で選択を迫られようとしている。憲法改正や戦える国へ…と言えば聞こえは良いが、早い話が議会を構成する議席の維持・安定化を図るため、議員らが企図した工作だろう。

 戦後、半世紀以上も憲法改正の一つもやって来なかったことでさすがに国民受けも悪い…、ここらで注目と人気を集めるためには議会に集う連中が考えつくことと言えば戦後史にはない状態(戦前)への回帰しかない。やれ改憲だ、いや、破棄して新たな憲法創設だとする議論も国会・地方議会を構成する為政者らの「一芝居」と見たほうが良い。

 今後、改憲および新憲法創設に関わる議論はさらにヒートアップしてくるだろう。しかし、それらは国民の利益ではなく、飽くまでも議会を構成する既得権益者らの利益のためである。戦う日本…になったは良いが、議会とそれをコントロールする財界のご都合のみで死地に赴かされてはかなわない。

 さながら現在の日本は中央・地方をひっくるめて「維新真っ只中」にあるが、かつての明治維新とは異なり、既得権益者の誰もが既得権益の一切を失わないよう、議会と議会を取り巻く「体制」が維持されたまま巧妙に仕組まれた極めて奇怪な変革運動(?)である。

 とにかく、近代日本に生きる人々は政界も然り、財界も然り、新たな動きが大きく起こる度に「大政奉還」だの「維新」といった表現を持ち出すくらいに明治維新が好きである。しかし、明治維新が好きで好きでやまないゆえ、この明治以降の体制からは誰もが絶対に抜け出せない「悪の無限ループ」に陥っていることは事実だろう。

 そしてまた維新好きな人が…。坂本龍馬の船中八作にちなんだ「維新八作」の改訂版を発表した橋下徹率いる大阪維新の会は憲法問題のほか、「統治機構の作り直し」「財政・行政改革」など8項目を柱としている。

 かつて親方日の丸と言われた公務員の「強固な身分制度(?)の廃止」にも言及。内閣による中途採用を基本にした公務員一括採用を明記し、公立学校教員は「非公務員化する」とした。

 小泉内閣時代の郵政民営化もそうだが、それ以前の中曽根時代の国鉄と電電公社の民営化の頃より、治安と防衛に関わる事項以外は全て民営化される方向にあったと言えるのではないか。誰が主唱して推進しているかの違いこそあれ、維新の会による公約にもあるように、これまで絶対安定とされた公務員さえ、その身分保障が失われようとしている。

 治安を担う警察とて分からない。前述のように憲法改正にせよ創設にせよ、自衛隊が正規の「軍」として権限を拡大させ、幅を利かせようとすれば最も阻害要因となる警察組織の民営化も一気に現実味を帯びてくるだろう。この辺りは全て戦前の轍(てつ)であり、再び同じ道を辿らないとも限らない。

 「先進国をリードする脱原発依存体制の構築」を掲げたエネルギー政策や「年金の積み立て方式」「現物支給中心の最低生活保障制度」「生活保護の有期制」などの導入を明記した社会保障分野はともかくとして、誰に既得権益を返上させるかと言って、今や国会・地方ともに「事実上の世襲制」となった議会(議員)を置いて他にない。

 大阪維新の会は確かに「参議院の廃止」や「議席数と議員報酬の削減」を公約に掲げているが、自らは国政に進出するとしながら、その一方で進出を目指す国会議席のパイを減らすとするのも滑稽な主張である。
 おそらくは税金の浪費などに国民の目が厳しくなっている状況を見据え、経費削減の一環としてぶち上げたアドバルーンであり大風呂敷と見たほうが良いのだろう。

 いっそ国政には進出しない、議席を世襲的に確保して自らの地位を安定させる全ての議員こそ一斉に既得権益を放棄せよ、と主張したほうがスッキリと来ないか? 橋下らの言う「統治機構の作り直し(破壊と創造)」とはそういうことを言うのだろう?

 議席の獲得を目指すということは、先に議席を獲得している既得権益者に対し「宜しくお願いします」と頭を下げつつも仲間入りを果たすということ。それでは彼らが掲げるような維新の目的は成し得ないし、維新なんてものを標榜しているがゆえに統治機構(体制)を引っくり返すような大変革も起き得ない。

m0012896904 今の状況を、逆の発想で幕末の明治維新に擬えてみよう。

 徳川幕府に対して大打撃を与えて揺さぶり、新たな武家・藩を作らせた、これで農民(商人)出身の私も大名様の御仲間入りを果たしました、めでたしメデタシ…これで何らかの変革が起きただろうか? 今、維新を標榜する者らがやっていることは結局こういうことで、そう考えれば分かりやすいのではないか。

 とにかく憲法改正が望ましいか、破棄して新たな憲法創設が望ましいかという次元に惑わされてはいけない。

 どうせ回帰するなら戦前ではなく、それ以前の脱近代へ。同じ問うなら改憲か新設かではなく、体制そのものが望ましいか否かが問われるべきである。

 統治機構の何をどうするこうするを謳ったところで、その一方で述べられているように、「日米同盟を基軸として自由と民主主義を守る国々との連携強化」(維新八作より)とある。それこそが既得権益者と既得権益者になろうとする者らのホンネだろう。

 自由と民主主義によって成り立つ議会政治。その体制の中でこそ権益を享受していられる者がいて、その権益を維持するためには際限ない外国人の受け入れだろうが、無理難題の共生・同化政策だろうが何だろうが推進し、平然と売国に狂奔し続ける者らがなおも居座りを続けようとしている。

 自由と民主主義によって誰もがチャンスを与えられているようで、選挙に見られるように一欠片のチャンスもない。現体制の対比として引き合いに出される武家時代の身分制度よりも歪なのが現在の社会である。むしろ武家時代のほうがあらゆる意味で緩やかだったのではないか。

 自ら体制の中で既得権益を享受しようとする者らに信は置けない。統治機構即ち体制の大変革は、体制の埒外で唱えられ、推進・実行されるべきである。

 クーデターや革命を起こしてはいけないなどと誰が言っているのか、体制を維持しようと務める者らの戯言ではないか!

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(調査員からの画像提供)

  
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2012年07月06日

体制屠る「極右革命」のお題目

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統治…徴用…共生…

 ★近代日本の美徳に囚われるな!

クーデター・革命機運の「空気」を徹底して醸成させよ

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 先月(6月)、右派団体『維新政党・新風』の鈴木信行代表が韓国へ赴き、日本大使館の敷地内に設置された慰安婦像に「竹島は日本固有の領土」と記した杭を打ち込んだことを受け、韓国の自称・元慰安婦ら9人が韓国の出入国管理事務所に対し、鈴木代表の入国禁止を求める申請書を提出した。

 日本大使館前で開かれた集会に参加した自称・元慰安婦の婆さん(83歳)は「日本に慰安婦にされた私が何故、売春婦なのか。許せない」と怒りを表明。

 一方、かつて軍政時代の韓国へ渡り、民主化運動に加わりながら韓国当局から「北朝鮮のスパイ」として逮捕・投獄された元在日韓国人について、韓国側は日本にその庇護(即ち失効した特別永住資格の復活)を要求してきたのである。
 韓国へ渡り、長期刑で日本に戻っていなかったため、日本での特別永住資格を失効したわけだが、日本側が行なわなければならないのは資格の再交付だけではない。当人らが既に失っている日本での生活基盤を整えなければならないし、高齢と考えられることから、住居の提供や行政上の保護(生活保護)などが必要である。

 またぞろ入国間もない外国人による「生活保護」受給の問題である。

 慰安婦強制連行の問題にせよ、一方(左派)で一緒になって日本人として謝り、一緒になって日本政府に賠償責任を追及し、もう一方(保守・右派)で「強制連行はない」などと否定することに終始しているから韓国人がますます付け上がって謝罪と賠償を要求してくるのだろう。

 植民地ではなく統治、強制連行ではなく国民徴用、大虐殺ではなく共生…近代以降はどれもこれもがおかしなことばかりで、近代以前の日本ならこんな綺麗事はやっていない。いったん海外に進出したからには植民地支配も強制連行、大虐殺も当たり前、朝鮮人を1人でも多く殺した奴は英雄、百人斬りならぬ「慰安婦百人抜き」は語り継がれるべき性豪…こういう発想に至らない限り、いつまで経っても日本と日本人は謝罪・賠償を要求され続ける。

 韓国で投獄された元在日韓国人の問題も然り。ハナから特別永住制度なるものを設けていなければ、こうした事態は起きない。元より同制度は戦前日本が強制的に徴用(?)したとされることへの贖罪意識もあって設けられたのだろうが、本当に強制連行した上で強制連行など当たり前という認識のままであれば、後になって不法入国の韓国人にまで非難されて特別永住資格を付与する必要はなかっただろう。

 反日史観に冒された左翼など救いはないが、いい加減、保守・右派の側こそ「戦前日本は諸外国に良いことをやった」とする発想から脱しなければいけない。

 とにかく明治以降の近代日本の歪さは全ての事項で取り繕い、何かに憚るように着飾って、どこかで良い格好をして西欧以上に紳士・文明人たらんとしたところに起因している。

 考えてもみよう。明治維新だかの戊辰戦争の折、会津藩ほか城下で略奪・暴行・強姦などの蛮行に及び、維新後は領民に強制移住を命じて、福島県に至っては暫くの間は県庁さえ置かれないほど同じ日本人に対してこれ以上にない非道に及んだのが明治以降の近代体制である。

 保守・右派は同じ日本人というキーワードがやたら好きだが、同じ日本人にあれほどの仕打ちをし、朝鮮人を厚遇でもてなしては橋、道路、学校、病院までつくった明治以降の近代体制にどうしてそこまで愛着や信頼を持てるのかが不思議でならない。

 飢饉に見舞われた東北地方の娘たちが遊郭に売られたケースは、敢えて救いの手を差し伸べぬことで行なわれた「日本の体制による強制連行」だったのではないかと思える。否応なく自発的に身売りに至るように仕向けて。

 その近代日本について先頃、同盟ブロガーの「みたいな実さん」からエントリー「排外思想の新体制へ!」に貴重な意見が寄せられたのでご紹介しておきたい。

ちきゅーの皆さんこんにちわ!

ありみーらんど連邦共和国戦略本部、主義主張課課長みたな実ことみたいな実でござりまする。

(中略)松原久子著作ならばおすすめは「驕れる白人と闘うための日本近代史」文藝春秋です。この著作での江戸時代評がスペシャルです。

それにしても醜いものですね。西南地方では戦国時代から止むことなく常にキリシタンの意向に沿って廃仏毀釈をし続けています。連中が言う復古主義なるものが如何に嘘っぱちなのかとがよく分かりますね。西南賊らはキリシタンの手先でしかありません。教育勅語も儒学者・元田永孚の影でキリシタンの手先である井上毅が暗躍してましたね。西欧人に猿呼ばわりされた鹿鳴館を作らせたのもこの井上毅です。日本は有史以来最悪の事態となってるのが西南政府こと明治朝廷に乗っ取られた以降の今の日本です。

Posted by みたいな実 at 2012年07月03日 12:57


 これには前触れがあったのだが、さる7月1日、NHKで以下のドキュメンタリー放送が行なわれた。私・有門大輔も視聴したが、これは同じく同盟ブロガーの「太賢さん(ブログ『山伏の日々』)からご連絡を受けてのもの。

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番組タイトル:日本人は何を考えてきたのか 

第5回「東と西をつなぐ〜内村鑑三と新渡戸稲造〜」

チャンネル:Eテレ3
放送日: 2012年7月1日(日)
放送時間:午後10:00〜午後11:30(90分)
ジャンル:ドキュメンタリー/教養 > 歴史・紀行

札幌農学校で学び、キリスト教に入信した内村鑑三と新渡戸稲造。2人は日本文化を広く西洋に紹介、平和を模索していく。アメリカ人研究者がその軌跡を欧米や韓国に訪ねる。
若き日、札幌農学校で共に学び、キリスト教に入信した内村鑑三と新渡戸稲造。二人は長く友情を育みながら、日本を広く西洋に紹介。東と西をつなぎ、平和を模索していく。教育勅語不敬事件を機に、野に下った内村は、日露戦争で非戦論を唱える。新渡戸は国際連盟で平和に向けた活動を続け、太平洋戦争前夜、日米の懸け橋となろうとした。二人の足跡を追って、北海道教育大学准教授のミシェル・ラフェイさんが欧米や韓国を訪ねる。

【出演】立教大学名誉教授…鈴木範久, 【出演】大阪市立大学名誉教授…佐藤全弘, 【出演】東京大学教授…加藤陽子, 【リポーター】ミシェル・ラフェイ, 【キャスター】高橋美鈴

Posted by NHK番組 at 2012年07月03日 13:23


 NHKは相変わらずの反戦的スタンスで明治時代を生きた2人のキリシタンを絶賛。近代の「愛国史観」で言えば反日的ということになるのだろうが、同盟ブロガーと共に「ありみーランド連邦共和国」を形成する所謂「大江戸回帰派」「侍蟻」の視点からすれば、内村鑑三新渡戸稲造は共に佐幕派の出身であり、戊辰戦争で敗戦の辛さを知っている者ならではの独特な国家観があったのかなと思う。

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 内村・新渡戸は明治維新勢力(後の近代体制)に敗れた佐幕派の出身として、若き日の情念を明治という時代に燃やさねばならなかった。この2人に限らず、その他、佐幕派の日々の心情たるやいかばかりだったのか、想像を絶する。

 苦渋の日々ではあったのだろうが、それでも佐幕派としての意地を通しつつ、日本国に貢献した方々だったというのが私の大雑把な感想である。
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以下、再びコメントのご紹介


内村鑑三、新渡戸稲造、なるほど両氏、日本人で有りたいからこそキリスト教に改宗したと思われる稀なケースですね。

極悪非道の明治人民キリシタン政府から逃れる術(すべ)は自らが毒を持つ事か…。

西南痴呆の蛮賊とは一味も二味も違う、その深い人生を歩んだ日本人先人の誇りある姿勢に感謝。

Posted by みたいな実 at 2012年07月03日 17:03


 毒をもって毒を制すと言えばありきたりな表現かも知れないが、毒にしかならない体制の下だからこそ自ら毒となって、体制をも食い破らんとする。

 慰安婦強制連行への謝罪(韓国との歴史観の共有)や元在日の資格復活に見られるように、共生・同化の推進が大前提となった近代日本の体制が持つ毒に対しては、こちらも猛毒でなければならない。「排外主義」そして「体制打倒」「近代からの脱却」を提唱する我がアリミーランド連邦共和国および大江戸回帰派・侍蟻としては次なる段階としてクーデター「極右革命」戦争を提唱する。

 保守・右派はやたら外敵(主に中国、北朝鮮)との戦争にばかり目を奪われがちだが、外敵以前に打倒すべきはその外敵を招来しては共生と同化を強いる体制そのもの。

 そのための手段はクーデターなり革命戦争という物理的な実力行使を置いて他にない。

 提唱に次ぐ提唱、ひたすら提唱して提唱、提唱、提唱。

 …宗教団体に往々にして見られるが、カルト団体はひたすら何か一つのお題目を唱え続ける。同様に教団への敵対者を社会的・物理的に抹殺するためには、対象者が異常者・錯乱者であるかのような印象操作と工作によって巧妙に包囲し、「空気」をつくり出して最終的には陰で抹殺する。

 提唱に次ぐ提唱で空気をつくり出せば、いつかきっと常識となったクーデター・体制打倒の革命も実態として現実のものとなり、日本の歪な近代体制を屠(ほふ)る。

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2012年07月04日

体制打倒(革命戦争)の是非

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★「日本の零年」計画!

議会体制の枠から飛び出たクーデター・革命論で一揆へ

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 世間では民主党を離党した小沢一郎が新党を結成するだとか、新党代表に就任するといったことで沸き返っているようだが、未だにこんなことで一喜一憂しているようでは約20年前にこの小沢が自民党割りをした時と何ら変わらず、良くも悪くも政界を沸かす人材がいかに枯渇しているかを物語るもので、あんな古狸のオヤジはどうでも良い。

 民主党をはじめ自民党、公明党など与野党5党は大阪市長の橋下徹(大阪維新の会代表)が目指す「大阪都」構想の実現に向けた法案をめぐって協議し、特別区を創設する道府県の名称変更規定を設けないことで確認し合った。法案成立に基づいて大阪都構想が実現しても、現行の名称・大阪府は変更されないことになるという。

 内実が変わらないことが危惧されているのに、名称さえ変わらないとは何のための新法案なのかも分からない。そもそも、この法案の正式名称や目的が何なのかが分からなくなってきた。

 先月29日に大阪市役所で記者会見した橋下徹は、「名称が全て。もの凄い重要だ。都がダメなら、州ぐらいでもいい」として、名称変更の不可に不満を表明。一方、民主党としては「これまでも名称変更は議論してきておらず、既定路線の中で淡々と法案化したい」としたスタンスを明言した。

 元より都道府県があって中央があるという現行の統治機構で成り立っている議会(体制)自らが、如何なる理由があろうと、その一端でも切り崩すことに繋がりかねない一地方の完全独立的な動きを容認するはずがない。

 結論的に法案が通ったとしても、本当の意味での大阪都構想は実現しない。仮にそれが実現するとすれば全国的に各地方が同様に、完全独立的な動きを同時多発的に起こした時だろう。

 大阪だけの動きであったとしても、仮に大阪独自の「軍隊」でも保持していれば状況はまったく違ったかも知れない。尤も独自軍を保持した時点で完全独立したも同然だが、そうなれば橋下が斬り込まんとしている在日社会(朝鮮民族学校への補助金打ち切り)も、橋下自身がそのものだと言われる同和勢力(部落解放同盟などの同和利権)の解体もスムーズに事が運んでいることだろう。

 現在の近代・統一的な統治機構を構成する都道府県について、それが設置された明治以降の「廃藩置県」から振り返ってみたい。

ktz_ma 知っての通り、明治時代になってからそれまでの各藩による領地の統治を廃し、計47の都道府県が設置された。

 最近、映画『北の零年』(05年公開 吉永小百合・渡辺謙主演)を観直す機会があったが、同映画では幕末維新のチャンバラ劇や激しい戦闘シーンが一切ないながらも、武家時代から近代・明治への移り変わりを克明に描き切っていると思う。

 同映画は地上波放送に加え、現在、インターネット・サイトの『Gyao!』で無料配信されているので、ご覧になった方も多いのではないか。

 世間での北の零年への評価は、吉永・渡辺のほか豊川悦司というスター級を配役していながら、あまりのご都合主義的なストーリー展開に厳しい見方も少なくないようだが、私としては血みどろの斬り合いや撃ち合いを描いた幕末劇よりよほど一見の価値がある人間ドラマではないかと思う。

 明治の初期、まだ武家時代と何ら変わらない状況にあって大名クラスの家禄を持ちながら徳島藩の配下にあった淡路島の稲田家は、明治新体制の下で士族とされた徳島藩に対し、「卒族」とされた扱いに不満を募らせて徳島藩からの独立運動を起こす。徳島藩は佐幕派で、倒幕派であった稲田家は維新における功績からも容認されて当然の要求と考えただろう。

 かねてより確執のあった両家の間で、このことを契機に徳島藩士らが稲田邸などを襲撃し、死傷者まで出る事件が発生。世に言う「庚午事変(こうごじへん)」である。

 明治新政府は両家の引き離しを画策し、稲田側に北海道・静内への移住と開拓を命じた。その稲田家家臣と家族らの苦難の日々を描いた作品が映画・北の零年である。

※劇中では北海道入りした稲田家当主が家臣たちに藩の廃絶を告げて即日、とんぼ返りするシーンが描かれているが、実際の稲田家当主・稲田邦植(いなだ・くにたね)は静内にとどまって開拓の主導に従事しており、史実とは異なっている

ktz_sb1 同映画を酷評する方々の見解として、キャスティングの無理が大きいのではないか。
 確かに往年の大女優・吉永小百合は製作当時で既に五十代後半、その娘役を演じた当時10歳前後の大後寿々花とでは母娘と言うよりも祖母と孫娘である。成長した娘役として石原さとみが登場してからやっとその差が縮まるかと思えば、さらに広がった感が否めなかったが、それら年齢のギャップを抜きにすれば楽しめる作品である。

 維新の勝ち組であったはずが負け組も同然の扱いで山の木々を切り倒し、荒地を耕すなど未開の地における開拓の一方、大久保利通や岩倉具視、西郷隆盛など維新に関わった者らや歴史的大事件が劇中、キャストのセリフを通じて散りばめられている。

 この映画のシャレが利いていると思うところは、武家としての地位はおろか誇りさえも奪われた元武士と領民たちによる明治新政府への農民一揆が一地方のささやかな叛乱として描かれていたということ。

 明治維新後も元武家の士族による叛乱は各地で頻発したが、中でも大きいのは西郷隆盛による西南戦争。それだけ各地に争乱を主導するカリスマが存在したということだろう。

 チョンマゲを結って刀を差していたサムライが背広を着て村役場の役人になり、それまで社会を統治していた藩は廃絶で家名や家紋がますますおざなりにされていく…。軍人による武勲・武勇伝が伝えられる近代日本だが、画一的な時代とは何とツマラナイことか。

 西南戦争での勝利以降、大小を合わせた叛乱は鳴りを潜め、近代日本は安定化を図って今日に至るが、その体制の限界が露呈している以上はやはり叛乱によって現行体制が信に値しないものであることを実証していかなければならない。

 橋下らが提唱するような大阪都や地方の「完全独立」構想または道州制といった「新体制への地歩」は武力・実力行使を背景に提唱されるべきである。

 もはや何を以って議会(中央政界)に何を陳情・要請しようとも体制自ら体制の瓦解に繋がりかねないものを認めるはずはない。まして組織も持たず、政治にも素人である者らが何を要求したところで現行体制・制度の利益に寄与しないものが認められることは尚更ない。

 私たちが何かの要求を通そうとする時、政党や議員への陳情なり役所・官庁への陳情といった形で行なうとする「常識」がすっかり浸透し切っているが、そうではなく、新たな抗議の形をモデルケース的に主唱していこうというのが我が極右翼勢力の考えである。

 それにはクーデターや革命戦争を起こしても構わない、いや、起こすべきであるという発想に至ること。

 議員や財界要人などへのテロ行為はいかに相手が売国奴であろうと平時の概念では刑法上の罪に問われるが、それを戦争というレベルでやれば、むしろ正当な行為である。戦争と言っても、こちらも内乱罪などの罪に問われるのだろうが、負けさえしなければ勝てずとも「官軍」だ。

 何も武器を持たない一国民に決起せよだとか蜂起せよと煽っているわけではない。

 少なくとも武力・実力行使で打倒して良いんだ、打倒出来るんだ、打倒するぞということを当たり前の主張として示そうという「一揆」の次元の話である。勿論、武力・実力行使や打倒はギャグやジョークではなく、「本気」であるとして。

 武家時代の百姓一揆は必ずしも直接的な危害を加えることを目的としなかった。鍬(くわ)や鎌(かま)といった農具を凶器に見立てることで抗議の意思を示したものであり、飽くまでも手段である。

 そうした意思と手段をも忘却した近代体制下の日本人に、茶番劇のような議会政治という劇場ではなく、本当の意味での要請・陳情、抗議の手段があるという次元に脱却してもらいたい。

 クーデターも革命も誰もが当たり前のように考えて、当たり前のように言うようになれば大阪ほか愛知勢など現行の体制から離脱を図ろうとする向きにある地方政治は本格的に動き出し、一気に激変をもたらす。
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 映画・北の零年で繰り返し強調されたこと。「夢は信じれば、いつか必ず真(まこと)になる」「夢見る力がある限り、信じる力がある限り…」

 クーデター・革命の夢もその土壌は無いようであるわけだし、唱え続ければいつか必ず現実になる。

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外国人住民との間で、文化や生活習慣の違いから起きたトラブルや衝突・軋轢
などについて周知を希望する方からの情報をお待ちしています。

各地におけるNPO外追「調査員」として、身近な外国人(民族)問題を
記事や画像・映像としてご提供して下さる方も募集しております。

※特定の外国人との個人的な諍いや喧嘩、私怨、恋愛感情のもつれなど、
個人的トラブルに関する情報提供は固くお断り申し上げます。


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継続して繰り返し『2ちゃんねる』麻薬売買情報の放置に関する報道を!

同掲示板の運営会社『パケット・モンスター』(シンガポール)の役員が証言!

譲渡したはずの2ちゃんねる運営会社は名実ともに「ペーパー(架空)会社」!

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2012年07月02日

排外思想の新体制へ!

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★「共生」を宣言する体制の異常性

RESEARCH IN 埼玉県・上里町 7・1

ご報告 在日ブラジル人社会の「神」が生きる彼らのコミュニティ

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 平成24年7月1日、埼玉県北部の児玉郡上里町を訪れた。かねてよりブラジル人が多いとされた同地域の状況をお伝えしたかったものだが、こと上里町には先の東日本大震災でもブラジル人被災者用の物資と車両を用立てたことで「在日ブラジル人社会の神様」と崇められる男が営む『株式会社ティー・エス(TS=代表取締役・斎藤俊男)』が存在するからだ。

http://www.tsworld.co.jp/indexjp.htm

 車上荒らしや車の解体・窃盗、所構わぬ糞尿による地域の環境悪化など、10年以上も前は埼玉北部における凄惨な状況が伝えられていた。その爪痕と言うか現状を見てみたいと思ったためである。
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駅から40分ほど歩いてTS(株式会社ティー・エス)へ向かう。
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延々と田畑が広がる風景
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その向こうには牛舎があるのか、当日は雨のせいで臭いは幾分か消されていたが、周囲には牛糞の臭いが漂う。
これでは人間(ブラジル人)による所構わぬ糞尿で環境が悪化する土壌となるわけだ。
牛糞は必要な飼育によるものなので仕方がないとしても、人間のそれは耐え難い。


ハイライトはこれ!
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上里町役場に誇らしげに掲げられた「人権擁護宣言の町」の看板
これこそが侵略者(外国人)との共生を宣言したもので、これが共生を招く「現体制」の正体!
この逆に、本来的には「排外宣言の町」となっていて然るべきである。


次に目に入ったのは人権擁護宣言の自治体と「同和地区」に付きものの葬儀場
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同和と同和系事業(葬儀)そして同和行政とくれば、必ずそこには在日外国人の巣窟がセットになる。

この地域は平沼赳夫や木内実にも近いこの男の地盤
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一見は保守・右派に見えても、誰もがこうした地盤で支持・票を得ている。


そしてTSに到着
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TSは輸入会社のほか人材派遣や業務請負、スポーツセンターや学校を運営。
輸入雑貨は在日ブラジル人の同胞向け…人材派遣・業務請負は単純労働力の供給…スポーツセンターと学校は同じく在日ブラジル人の同胞向け…。

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TS運営ブラジル人学校の画像(TSサイトより引用)
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朝鮮学校、華人学校に続いてブラジル人学校である。
職業の安定化と教育にチカラを注いでくれているのは結構だとしても、ブラジルへの帰国を前提として行なってもらいたい。
在日同胞への支援でチカラを蓄えたブラジルからの帰化人がやがて地方政治や行政への進出・浸透を図り、新たな同胞を手引きしてもらっては困る。

ブラジル人労働者の搬送用か、この日は休日で会社は閉まっていたが、同社は何台ものマイクロバスを所有している。
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周辺の様子
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野菜の直売所では防犯カメラの説明書きまでが英語で…。
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住宅街には所々に防犯パトロールのノボリが立てられていた。
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こうしたノボリやステッカーが所々にいくつもあるということは、以前は犯罪・事件が頻発していたことを物語る。
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そう言えば車の通行量や交通事故も多いせいか、警察のパトカーも東京都内並に巡回していた。


★外敵より外敵を許容する体制の権威失墜を!

 在日外国人問題を考える上で考察しなければならない点は、少なくとも向こうは親兄弟・家族は言うに及ばず、親戚一同で日本に来て根を張っているということである。周囲を見渡せば分かることだが、この現在の日本で家族や親戚一同で外国に移住するなどという話を聞いたことがあるだろうか。家族の中の誰かが結婚や仕事で移住することはあっても、家族一同というケースはそうそうない。

 ことほど日本から出るという傾向にはなく、元より異国の地へ進出という概念が日本人には合わない。ハングリー精神やバイタリティの全てに至るまで、彼ら外国人のほうが勢いで上回っているという事実である。

 実際、日本人との衝突でもそれは顕著である。さる08年4月、その年の北京五輪開催に向け長野市内では聖火リレーが行なわれたが、騒乱・暴動の限りを極めた約5千人からの中国人留学生の動員に対して日本はこれを抑えることが出来なかった。総力戦で生死を賭して行なえば十分に抑えられるとする向きもあるが、現状で国も自治体・行政もどうすることも出来ないということはまるで無力であることと同義だ。

 来たる2014年にはサッカーW杯がブラジルで開催されるが、在日ブラジル人の多い埼玉県や群馬県など関東から東海・中部にかけて相当な騒ぎになることが予想される。国を挙げたイベントに約20万人からの在日ブラジル人に加え、今や最多の在日外国人となった中国人に関わる出来事が同時多発的に起きれば、もう日本の国にも社会にもそれを抑えるだけのチカラはない。

 その元凶は、一見は平穏に見える常日頃から「人権擁護宣言」や「多文化共生」…などというものをごく当たり前のこととして受け入れてしまっている今の社会にあるのであって、そのような共生思想を強いる体制にこそある。

 口で「退去しなさい」と警告を発し、従わなければ強制的に排除して、それでも居着こうとする者あらば「殺す!」べきものを「居ても良いですよ」と許容してしまうから、本来ならとうに殺されていて然るべき朝鮮人にまで舐められる。

 近代日本の歩みというのは明治以降、朝鮮半島や台湾そして中国大陸へと進出・統治を進めるにあたり、大アジア主義や五族共和、大東亜共栄圏といったように異民族との共生思想に基づいてきた。戦前は軍事・武力を前面に押し出して、それで勝っているうちはまだ良かったのかも知れないが、大東亜(太平洋)戦争による壊滅的な敗北で破局を迎えた。

 戦後はそれが経済になり代わり、各企業の様々な分野でブラジル人を登用したり、中国人留学生の90%以上を毎年就職させることで今に至っている。そして経済・生産性を維持させるために外国からの労働力・移民を受け入れようとする計画が財界を中心に推し進められている。…日本人の雇用を奪ってでも推進される経済至上主義に基づく共生思想も遠からず、壊滅的な崩壊で破局を迎えると予見したい。

 元より共生思想に基づき「外敵」を許容する体制の権威も信頼など無いも同然で失敗は明らかなのだが、その権威失墜と信頼喪失、失敗を誰が何時どのような形で世間に認識させるかの問題でしかない。

 どこまで共生思想の現体制が続くのかは分からないが、分からないからこそ今の近代を生きる我らが近代の終焉を説き、そして終止符を打つことに繋げなければならないのではないか。

※追伸

ブログ『中韓を知りすぎた男』のコメント欄でまたぞろ荒らし常習犯の「SHIN」が大暴れしている。その盟友関係にある「篠の目」も然り、東京裁判と現行憲法の制定時を基点に、それ以前の日露戦争で有色人種が初めて白人列強に勝利したと未だに豪語・絶賛している。だが、そんな優越感に浸っている間に外国人の好き勝手を許し、朝鮮人にまで舐められる状況を招いた。

★お知らせ
先月、反日カトリックの巣窟・聖イグナチオ教会(東京・麹町)の前で外国人たちが10店以上の屋台を出店しているのが目撃されました。 ※支持者からの情報提供
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屋台は南米系料理を販売し、中国人の屋台では釣ってきたであろう冷凍鯉や生鮮食品などを無許可で販売していたそうです。
このまま放置していると、出店の規模が大きくなって、お家芸の権利を要求してくるのは明らかです。

今のところ、再び出店している気配は見られず、何かのイベントに合わせた出店であったのかも知れませんが、日曜日に礼拝に訪れる外国人信者を対象としての出店だとも考えられます。

歩道に無理やり車を停車して車内で調理したり、歩道を不法占拠したりする中国人、教会の敷地ではない公道で大問題と言えるでしょう。

再び出店している情報を見聞きした方は是非、情報をお寄せ下さい。

samuraiari@gmail.com

なお、不法行為を目撃した場合はすぐに110番通報しましょう!


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Posted by samuraiari at 17:01 このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 調査その他の活動