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★参加報告 1/31 有楽町マリオン前
イスラム過激派に与する反日極左を徹底糾弾!
新たな反日網? ムスリム増加が日本の基本的安全を脅かす戦慄の未来!




平成27年1月31日(土)、『在特会(在日特権を許さない市民の会 =八木康洋会長=)』の主催により、東京・有楽町マリオン前での街頭演説活動が開催された。
イスラム過激派組織『ISIL(イスラム国)』による日本人誘拐事件が連日トップ・ニュースとして報じられている。
人質とされた湯川遥菜さんは果たして殺害されたのか殺害されていないのか、様々な情報が交錯して誰にも真相がよく分からない。こうした人質事件を口実に、政府批判を繰り返し、イスラム過激派テロリストへの支援(身代金の提供)を要求する反日左翼の手口は卑劣である。
身代金を渡すということはイスラム過激派の勢力に手を貸すことと同義である。
確かに囚われた人命は救えるに越したことはないが、テロリストへの支援など論外。首相官邸前でバカ騒ぎをしている反日左翼の声だけが国民の意見ではない。「テロリストへの支援を許すな!」とする在特会の街宣活動は、イスラム過激派に与する日本国内の反日左翼に抗議の声をあげたものである。
在特会の主催による街頭活動は昨年12月に八木氏が新会長に就任して以来、初のことだった。
筆者(有門大輔)からは危険地帯への立ち入りは自己責任であり、徒に人命第一、人命最優先の風潮に流されてイスラム過激派に与する左翼を利するようなことがあってはならない、人質の解放を「釈放」と表現することでイスラム過激派に国・国家としてのお墨付きを与えてはいけない旨に言及。
2015年01月25日 「イスラム国の人質殺害」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968482.html
加えて政府の渡航自粛勧告を無視して危険地帯に立ち入った者には罰則が必要である旨を説かせて頂いたものである(その内容は上下の過去エントリーでも言及)。
2015年01月26日 「吉田松陰と鎖国論」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968571.html
反日左翼に流されるなとする在特会の街頭演説もそうだが、現在、あらゆる社会運動・市民活動などを通じてISILによる日本人誘拐事件が取り上げられている。
さる1月29日、新宿アルタ前でイスラム問題に言及しようとした保守系の街頭演説が左翼系を主体とする妨害勢力によって潰された。
2015年01月30日 「緊急! 愛国者へのヘイトスピーチ規制を!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968953.html
その時のエントリーに寄せられたコメントをご紹介したい。
以下
ムスリム問題には一切かかわらない方がいいです。
反日左翼の人々が今、韓国・朝鮮、ユダヤ、イスラム、これらに対する「反差別」を唱え、反日ネットワークを強引に構築しようとしています。
人権擁護法の強力なものを制定しようと頑張っています。
当然ながら、そういった事に抵抗し、反日の在日外国人に不満を持ち叱り飛ばす親日のムスリムも少なくありません。
2月10日頃第三書館が、シャルリー・エブドの風刺画を載せたイスラム風刺画を出版するそうです。
日本で最も「イスラム過激派」との親和性が高いと思われる出版社が何の為か知らないけれどこういう�狎�り”みたいな事をやっている。
自演、謀略、情報戦のご時世です。
情報戦に勝ちたいなら、先ずは古典『孫子』に学ぶ事です。
そして、敵に燃料を投下したり、餌をやったりしない方がいいです。
Posted by お願い at 2015年01月30日 05:37
以上
「反日左翼が朝鮮、ユダヤ、イスラム、これらに対する『反差別』を唱え、反日ネットワークを強引に構築しようとしている」とのくだりには覚えがある。だいたい予想出来る、分かり易過ぎるパターンだ。
在特会はじめ「行動する保守運動」系のデモや街頭活動に激しい妨害を加えてきたことで知られる『男組』は、妨害勢力の中でも『しばき隊(現CRAC)』と双璧をなす団体である。
先述の29日アルタ前街宣にはしばき隊の連中が挙って「街宣潰し」に押し寄せて中止に追い込んだが、一方、男組は来たる2月10日に「日本の路上から『アジア』を『世界』を考える 〜外国人労働者問題とISIS人質事件のリアル〜」と題した集会を東京都内で開催する。
※宣伝ではありません
男組公式サイトでの呼びかけでは「ISISによる人質事件は世界に大きな波紋を広げ、国内でもイスラムフォビアを拡大している」とされていた。
※イスラムフォビア…イスラム恐怖症、イスラム嫌悪など

さる29日の街宣妨害でも「右派グループがイスラムフォビアを煽っている」として妨害が呼びかけられ、瞬く間にしばき隊連中が殺到したといったところだろう。
つまり、しばき隊・男組などの妨害勢力から見て、イスラム過激派によるテロに対しては在特会・行動する保守運動など愛国市民勢力も我々も批判していることに変わりはない(ただし、しばき隊・男組関係者による国会前での抗議街宣などは左翼さながらの政府批判であり、テロに屈して、即ち身代金を払って人命を救えと主張したいようだが)。
「しかし、ネトウヨ(妨害勢力による愛国市民への蔑称)はテロ事件を口実にイスラムフォビア(ムスリムへの差別)を煽ろうとしているだろう?」というのが連中の主張である。
しばき隊にせよ男組にせよ、これまでは在日朝鮮・韓国人というマイノリティを、ニューカマーまで含めて差別から守るとし、在特会・行動する保守系による愛国市民デモへの妨害・攻撃を繰り広げてきた(実際には愛国市民こそがマイノリティであり、差別されているのは日本人の側だが)。
今度はその「在日戦線」に加え、人質事件に乗じて在日のムスリム(イスラム教徒)まで自分たちの仲間に加えようという魂胆に違いない。集会の呼びかけからは、そういう意図がありありと感じられてならない。
韓国の人たちを差別するな…に続いて「ムスリムの人たちを差別するな」…というわけである。
男組連中のムスリムへの同胞意識がどれだけ強いのかは疑問だが、そうしてムスリムをも引き込むことによって在特会・行動する保守運動系への包囲網を拡大させ、自らの勢力拡大を目論んだものではないか?
だが、ムスリムの問題もテロと切り離して考えられるほど単純ではない。先ごろ、東京都内のモスクでムスリムたちが日本人人質の無事を祈っている様子がマスコミで報じられた。


日本でもイスラム系外国人が増加傾向にあるが、イスラム系移民を大量に受け入れてしまったフランスでは、極右政党『国民戦線』のジャン・マリー・ルペン前党首がフランスのイスラム化現象について、「殺戮を繰り返すテロリストにムスリム移民は最終的に降伏し、テロに協力することになる」と述べている。
また、冒頭の在特会街宣では人気極右ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰が「ムスリムの存在を甘く見るな!」と提言した。今回の街宣には佐藤悟志氏(青狼会)も参加していた。

両名はイラン人不法滞在者が上野・渋谷などに溢れ返ったバブル期より「ネオナチ」と称される運動に参画。数百人のイラン人が屯する代々木公園に街宣車で突っ込んではイラン人の群れと衝突、街頭で繰り返しイラン人増加とイラン人犯罪への警戒を呼びかけてきた(ちなみに約20年前、この当時の両名の活動がテレビ・ニュースで報道され、それを見て上京した筆者・有門にとっても懐かしい限りである)。
ムハンマドの生涯を描いた小説「悪魔の詩」の日本語訳を出版したとして、筑波大学助教授の五十嵐一(いがらし・ひとし)氏がイラン最高指導者のホメイニから死刑宣告を受けた後、同大学構内で何者かによって殺害される事件が発生したのもこの当時。
悪魔の詩翻訳者殺人事件(ウィキペディアより)
バブル期からバブル期直後にかけては偽造テレカ販売を主な資金源としていたイラン人犯罪グループは携帯電話の普及によってシノギを失い、今や麻薬売買を担って日本の地下社会に根を下ろした。イラン人の来日を爆発的に増加させた日本との相互ビザ免除は廃止。
それから約20年を経て、イラン人増加とは異なる形で再びイスラム問題が日本でも台頭し始めた。
イスラム、ムスリムの問題とは「反差別」「アンチ・レイシズム」を掲げた連中がイスラムフォビアへの反対も掲げたところで仲良く手を取り合えるような生やさしく、甘っちょろい問題ではない。
中東でのISILによるテロはフランスなど欧州出身のイスラム系移民2世3世も少なからず加担していると言う。
情報網と交通網の発達によって世界が狭小になった現代、かつて殆ど関わりのなかった地理的・歴史的経緯を無視して日本でもムスリムの爆発的な増加とイスラム過激派の台頭を招く恐れがある。欧州各国での極右勢力の台頭とムスリム移民との衝突は、日本にも何らかの形で影響・波及するものと思われる。
ムスリム移民が増加したフランスでは基本的安全さえ侵されていると言うが、将来的には日本も同様。
その存在の是非を論じるのは差別か反差別かではなく、「生か」「死か」である。
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★動画ご紹介! 1/29新宿
【速報】反グローバリズム連合・新宿街宣中止【妨害者のシバキ隊発見!】
https://www.youtube.com/watch?v=38vNyhUNPKc
【速報】反グローバリズム連合・新宿街宣中止【シバキ隊のストーカー行為!】
https://www.youtube.com/watch?v=kPiI4c2rrw0
(撮影者:sencaku38さん)
★動画ご紹介! 1/31有楽町
【2015/1/31】テロリストへの支援を許すな! 有楽町街宣活動 1
https://www.youtube.com/watch?v=59rFwgB20X0
【2015/1/31】テロリストへの支援を許すな! 有楽町街宣活動 2
https://www.youtube.com/watch?v=6rcpH6CjrvQ
【2015/1/31】テロリストへの支援を許すな! 有楽町街宣活動 3
https://www.youtube.com/watch?v=e3rVd2NyhQU
(撮影者:ts25mumonさん)
☆今回は第1回目ということで在特会街宣をスルーした男組だったが、
次回以降は必ず妨害にやって来るだろう!
生と死に関する事柄だが、近々イスラムフォビアを議論するとした集会を開催する男組の組長・高橋直輝は日本人愛国者へのヘイトを全開にしたツイートをしている。
差別反対から遂に「お前らがいる限りこの国は良くならないから日本から出て行け!」と来たものだ。
日本のイスラム化現象が進行してイスラムの支配圏にでもなろうものなら、自らもイスラム教に帰依しなければ生存権もないというのに随分と暢気なものだ。
将来的に日本でマジョリティとなるのは支那人(中国人)か、ムスリムかといった状況で日本人愛国者の排斥をも公言する者まで駆逐・淘汰されかねないのがイスラム圏拡大の勢い。
まさしく奴らの存在を軽く見てはいけないし、決して甘く見てはいけない。
以下、『政教分離を求める会』ブログより、日本人が退去するのではなく、珍しく外国人に自ら退去を申し出させた「集団ストーカー裁判」の報告。
対集スト裁判のご報告!
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=69
☆実行者の素顔を暴き、白日の下に晒した!
☆対集スト問題で金字塔を打ち立て、被告を退去に追い込むか?
(前略)
注目の裁判では、被告である江本鋭次こと「張鋭」が集団ストーカー行為の主たる役割を担い、梅野さんたちに対して数々の嫌がらせをした事実を認めて謝罪を表明、加えて現在の住居(原告・梅野さんたちの向かい側)から引っ越すことを条件に和解案を提示しました。
(中略)
まず、今回の裁判で画期的な点を挙げておきます。
1.これまで集団ストーカー絡みでは、集団ストーカー行為を仕掛けた側が標的とした人を挑発して裁判沙汰に持ち込んでは賠償金をせしめようとする手口が見られたが、今回のケースでは集団ストーカー被害者の側が原告としてストーカー行為を行なう者を訴えたこと
2.訴えを受けて被告であるストーカーが罪を認めて(形式的であれ)謝罪したこと
3.これまで謎のベールに包まれた集団ストーカーの実行者が被告として、その実態を暴かれたこと
4.これまでのケースでは集団ストーカーを仕掛けられた側が引っ越すなどのパターンが見られたが、今回の裁判では集団ストーカー行為を仕掛けた側が「出て行きます」「退去します」と明言したこと
(知っている限りのケースでは裁判で賠償金をせしめてから、集団ストーカー行為を仕掛けた側が裁判に関係なく引っ越すというのはあった)
(後略)
以上
日本国内で転居するのではなく、日本国籍及び在留資格の取り消しで故国へと帰せたらなお万々歳である。
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BLOG侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
所謂「ネトウヨ」が最初に追われ、次いで日本人という存在自体が追われる!
次の時代にやって来るのは日本人であること自体が恥ずかしいという煽りだ!


【賛助金の振込先】
ゆうちょ銀行 記号 10100 番号 68224881
名前:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
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店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:6822488
ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111
名前:政教分離を求める会
その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:5947611
※リンク集をリニューアル!!








































































































