
★政教分離を求める会ブログ 「公明党掲示板」
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☆創価・公明による巧妙な謀略
右から左からの多方面且つ全面的な衝突の時代へ
安保関連法案が成立して10日以上が経過した。
皮肉なことに、欧州への難民の大量流入問題を契機に、フランスはシリアでのイスラム過激派への空爆に本格参加した。
欧州各国の国境地帯には間もなく軍隊が出動し、大軍の兵士が張り付くものと思われるが、日本としてもどのような場面で武力行使が必要であるのか、その厳しい現実をまざまざと見せつけられることになるだろう。

安保法案が成立した日の夜、町中では酔っ払いの叫びかと思いきや、「人の命を何だと思ってんだ!?」「殺しても良いってのか!?」などと1人騒いでいる男がいた。
おそらく、国会前で「戦争法案に反対」などと騒いでいたアホ軍団の1人ではないかと思われるが、その言葉はそっくり安保反対の群集にお返ししよう。
侵略に戦争遂行での反撃も出来ないで国家としてどうするのか? それが戦争法案だと言うなら大いに結構。戦争も出来ないような国家は国家ではない。
侵略されたくない、土足で踏み入って来た他国に蹂躙されたくない、奴隷にされたくない、だから安保法制にも集団的自衛権の行使にも全面的に賛成である。
ところで安保議論がたけなわの頃、創価学会信者が集団的且つ組織的に、安保反対の抗議デモに繰り出していたが、法案成立後の今は至って表立った動きは見られないように思う。
末端のアホな信者らは本気で安保反対を叫んでいたし、今以って本気で反対しているのだろうが、おそらく公明党および創価学会の上層部で最初から話はついていたと思われる。
無論、公明党・創価学会の内部で安保に賛成か、反対かで分かれたことは事実である。
安保法案を推進した公明党も、シールズなど左翼勢力とともに反対(妨害)活動を展開した創価信者もコップの中の争いにおいて、それぞれの役割を果たしたに過ぎないということだろう。
伝えられるところによると、安保法案に反対した議員に対する落選運動も起こされるとかで、創価学会信者の間では公明党への選挙協力をしない、公明党候補に投票しないといった動きがあるかのように伝えられているが、ここが要注意である。
確かに創価内部には「国政からの撤退」「連立政権からの離脱」を主張する向きもあるにはあるが、創価学会が公明党を通じ、国政参加によって得た旨味のあり過ぎる利権をそう簡単に手放したりするだろうか?
政権与党の座にある旨味は、そこに居座って甘い汁を吸ったことのある者らにしか分からない。
創価内部で安保法案に反対または否定的な向きがあったことは事実だろうが、それを以って創価信者が教団として公明党への支援をやめるとか、選挙協力をしないということは有り得ないと思われる。
こと選挙運動においても上意下達の軍隊並の組織である創価のこと、安保反対への動きも何らかの指令に基づく動きであれば、これまで通り、選挙での公明党支援・公明党への投票もまた学会の指令に基づいて行なうと考えるのが妥当だろう。
では、創価信者らによる一連の安保(戦争)法案反対とは何だったのだろうか?
ずばり、壮大なマッチポンプである。
前述のように、確かに末端のアホ信者らの反対(妨害)闘争は本気である。自民党ほか推進議員らに食ってかからんばかりの勢いに嘘はないだろう。当の学会信者に「分裂はヤラセだろう?」と指摘してもムキになって反論するはずである。
このように、ある意味で「純粋・無垢」な信者だから池田大作体制による創価での教えが本来の創価の教えであるとして、何ら疑いを抱くことなく盲信してしまう。
要するに「超」が付くくらい良い人たちなのである。良い人たちであるがゆえ、自分たちを操る者らの悪しき意図にも何ら疑いの目を向けることがない。
良い人たちであるからこそ、地域ぐるみでの嫌がらせなど、非信者・非支持者に対する攻撃性を猛然と剥き出しにする。それが善行であるとして何らの疑いもなく。
良い人たちであるからこそ、反創価・反公明の動きに対しては「集団ストーカー」による集団的・組織的な動員で何らの疑いもなく、動いてしまう。
結局、安保法案に対する妨害の動きも、自らの自発的な動きと言うよりは、何らかの指令に基づいて教団内のどこかが動き、それに少なからぬ信者が半ば動員のように付和雷同されたと見ることも出来る(この辺り、「ヘイトスピーチ」と聞けば何でも過剰に反応してデモ妨害に出動する「旧しばき隊」などの自称・反ヘイト勢力にも通ずる)。
学会内部では幹部による信者らへの「デモに行かないように」とする締め付けや嫌がらせもあったようだが、巧妙なブレーキ操作と言えよう。信者らが暴走して安保反対が信者間の総論となってしまわないように。
公明党は安保推進で右派層からの理解を得て、対する創価学会信者は安保反対で左派層からの理解を得る…。どちらからも理解を得て、公明党の党勢拡大または創価学会への入信を増やそうとする意図が見えてくるのではないか。
今年8月1日、東京・台東区内を創価信者と思しきデモ隊が行進。公明党批判を大々的に展開していた。中には初代教祖である牧口常三郎の名前を書き、「緊急通達 学会員に告ぐ! (安保法制を推進する)裏切り公明党を即解体せよ!」とするプラカードを掲げた人もいた。創価学会は牧口初代の時代はどちらかと言うと強硬的な天皇崇拝・国粋主義の右派宗教である。牧口初代の精神に回帰せよと言うなら、安保法案のような動きには賛成でなければおかしい(その意味では、安保法案を推進した公明党は牧口初代の精神に近いものがあるという見方は出来るかも知れない)。
この点、宗教団体の在り様はその時々の時代を反映しているのかも知れないが、宗教団体の創価学会が特に邪教体質を露わにするのは第二代教祖・戸田(城聖)体制以降のことである。
公明党・創価学会にとって至上の命題とは、どのような状況であっても自分たちの勢力と権益を守ることに尽きるだろう。そのためには安保推進だろうが、安保反対だろうが、どうでも良いものだと思われる。
公明党としては推進、教団の末端信者は表立って反対といったように、それぞれがそれぞれの役割を果たしたに過ぎない。
一種の「カルト劇団」であり、一方が悪役を演じ、一方が正義のヒーローを演じるという出来の悪い舞台劇を見せられたようなもので、またぞろ選挙になれば創価信者が公明党への投票を呼びかけて大々的に動く様は想像に難くない。
早い話、教団内部に右派層と左派層が混在するようなもので、それらを巧みに使い分けては双方から支持者および信者を獲得しようという大組織らしい目論見と考えれば分かり易いだろう。
確かに右路線か、左路線か、今までの池田大作の教えに従うのか、牧口初代や戸田二代目の頃に回帰するのかで創価信者に真を問うのもアリだが、どうやら現在の権力構造にまで蔓延ったカルトというのは一筋縄ではいかないようである。
右派・左派双方を使い分けての戦術は、在特会・行動する保守運動系(反韓・反在日)デモへの妨害で知られる「旧しばき隊・男組」の手法にも通ずるものだろう。
匿名掲示板『2ちゃんねる』では左翼不満分子によると思しきネット右派層への所謂「ネトウヨ叩き」も顕著なようだが、安保反対の創価信者も匿名スレッドを乱立させていると伝えられる。
その趣きは公明党への批判であり、成立した安保法制への反対(集団的自衛権行使への反対)なのだろうが、巧妙な左派層への取り入り、取り込みであり、そうした自発的に見える信者らの動きは公明党および創価学会上層部のシナリオ通りであるのかも知れない。
さらに、そうした創価信者らによる匿名性に隠れた動きはネット右派層への陰からの狙い撃ち(総攻撃)であることにも留意・警戒しなければなるまい。
一方では公明党が政権与党の一角として、自衛隊の武力行使に著しい制約を設けるなど、右から左からカルトのやることというのは実に卑劣で巧妙である。
今年末から来年にかけ、カルト勢力との衝突は多方面且つ本格的なものとなるに違いない。
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2015年09月28日 「集団ストーカー」
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/archives/44206439.html
★NPO外追の公式サイトよりデモ報告の関連記事
【東京】鶯谷から日本洗浄! カルト創価・外国人犯罪追放デモ行進(9月21日)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1845381.html

★動画ご紹介!
鶯谷から日本洗浄!カルト創価・外国人犯罪追放デモ行進 デモ行進始まり1H27/09/21
https://www.youtube.com/watch?v=cn5SDmh5M-s
(撮影:neguser1さん)
27.9.21 カルト創価・外国人犯罪追放デモin鶯谷【行進2】
https://www.youtube.com/watch?v=krAMAUHbH_o
27.9.21 カルト創価・外国人犯罪追放デモin鶯谷【汚染が進む鶯谷】
https://www.youtube.com/watch?v=gPYgVt_VHf8
(撮影:sencaku38さん)
鶯谷から日本洗浄!カルト創価・外国人犯罪追放デモ行進(3)2015/9/21
https://www.youtube.com/watch?v=rHqd6vLUWI4
(撮影:Boljoaさん)
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翻って日本では今月14日〜16日にかけ、埼玉県熊谷市内でペルー人の男によって子供2人を含む計6人が惨殺されるという凶悪事件が発生した。





































































今回のデモでは鶯谷界隈からの朝鮮人売春婦追放の主張も主たる主題であった。







































