

画像:青林堂から発行された、はすみとしこ先生の単行本『はすみとしこの世界 「そうだ難民しよう!」』
書店では、はすみ先生のサイン会も予定されていたが、左翼・在日勢力と思しき者らによる不当な集団的圧力で、横暴にも中止へと追いやられた。
一連の件は威力業務妨害事件として捜査対象にもなっていると伝えられており、「行動する保守運動」の主唱者である桜井誠氏(在特会前会長)によるとサイン会妨害に関わったと見られる左翼・在日勢力がツイッターなどで必死の言い訳に終始しているとされる。
アメーバでの愛国者ブログによると、はすみ先生のサイン会は中止になってもアマゾンでのランキングが好調に伸びているなど、本の売れ行きは抜群のようだ。
何でも「しばき隊の妨害が売り上げに貢献している」とまで言われている(苦笑)。
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☆門戸閉鎖に向かう世界
大量流入と事件の数々こそは「侵略戦争」そのものである
日本では、欧州への難民問題の実状を伝えたホワイトプロパガンダ漫画家である、はすみとしこ先生のサイン会が中止に追い込まれる騒動に発展しているが、当の欧州では一部の国々で難民対策が進んでいる。
北欧のデンマークでは難民が一定以上の現金や貴金属を所持していた場合、それらを没収し、難民の生活費に充てる法案を賛成多数で可決した。

国際ジャーナリストの木村正人氏は自らの記事で「ナチスを彷彿とさせる」などと批判的に伝えているが、何も現金や貴金属だからと無闇に没収しようというわけではない。難民の生活費に充当するための費用も国費で賄わなければならず、難民がそれだけの現金・貴金属を所持しているなら、それを出させ、食費や宿泊費に充てようというものである。
そもそも、それほどの現金や貴金属まで所持している者らが、何故に中東や北アフリカなどから敢えて難民として欧州へ来ているのか、という話だろう。
ここに難民問題の恐ろしさが集約されている。難民…と言えば持たざる貧しき者といったイメージで捉えがちだが、一たび富める国に難民出来るとなれば、母国で定職に就いていたり、きちんとした家に住んでいる者まで難民の群れに混じって押し寄せて来るのである。
同じく北欧のスウェーデンでは難民の収容施設で15歳の難民少年がスウェーデン人の女性職員を刺殺するという事件が発生した。

おそらくは収容施設における扱いをめぐり、難民少年と職員との間で起きたトラブルが発端だろう。
スウェーデンの捜査当局ではテロの可能性を否定しているが、テロでなければなおのこと事態は厄介である。これは各国の難民収容施設でも同様のことが言われているが、難民が施設で暴動紛いの騒ぎを起こしたり、性犯罪を含む職員への暴行など日常茶飯事に起きているからである。
職員刺殺も収容施設にて起こるべくして起きたと言えよう。
そのスウェーデンは最大8万人の難民申請者を国外退去にすると発表した。

スウェーデン政府は強制送還の対象となった国外退去者が膨大な数に上るため、特別機をチャーターするとしているが、それでも全員の強制送還には数年を要すると見られる。
それでも何もやらないよりは遥かにマシだろう。
人口約980万人のスウェーデンはEU加盟国にあっても人口比で最も多い数の難民を受け入れている。昨年には約16万人の難民申請者を受け入れたが、国境での写真付き身分証明書による入国チェックが導入されたため、スウェーデンへの難民は激減していると言う。
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☆安倍首相による「移民否定」答弁!
日欧ともに敵(国)を明確にした官民一体が肝要・急務である
一方、フランスではディズニーランドにて拳銃2丁や実弾、それにイスラム教のコーランを所持した男が逮捕された。
昨秋、銃撃による大規模な無差別テロが起きたばかりのフランスだが、所持品検査のチェックによる摘発強化は当然のことだろう。
ムスリムを中心とした欧州への難民の大量流入。これを「戦争だ」として捉える国家指導者はいたが、では何との、誰との戦争なのかに言及した者はいない。
もはや欧州キリスト教文明とイスラム文明の戦いであり、その双方の混在を助長しているのがユダヤ思想。対イスラム、対ユダヤという対立軸を明確にしない限り、一斉排除による難民問題の解決には至らないのではないか。
翻って日本の国会では、安倍晋三首相が公明党の山口那津男代表による質問に答える形で、「移民政策を採ることはまったく考えていない」として移民政策を否定した。

外国人留学生の受け入れ拡大や外国人労働者の受け入れなどで事実上の移民受け入れに踏み切ったも同然の安倍政権だが、欧州・難民問題の影響もあったのだろう、ギリギリのところで移民の受け入れはまったく考えていないとして大筋の部分で踏み止まったことを評価したい。
前述のように、事実上の開国政策とも受け取れる各政策に狂奔している安倍政権にも確かに問題はある。しかし、それを否定する共産党など左翼勢力などは問題外の存在である。
そしてドイツでは1月29日、南部の難民収容施設に手榴弾が投げ込まれる事件が発生した。大晦日、ケルンなどドイツ各地で頻発した女性への集団強姦・強盗事件の報復とすれば軽い事件である。

偶然にも手榴弾は不発に終わったが、警察当局では難民の受け入れに反発した極右勢力の仕業と見て捜査している。
特に110万人もの大量難民を移住の如く受け入れたドイツに言えることだが、対イスラムという対立軸のもと、官民が一体にならなければ、問題の解決(難民の一斉排除)はあり得ない。
思うにドイツをはじめ「豊かな欧州」という誘発に駆られて難民が大量流入した。それで各国で大きな問題が起きている。今度は逆に「怖い欧州」という脅威に駆られて難民が避難先から一斉脱出するように仕向ける必要がある。
政府や行政においては厳しい難民規制、民間レベルでは難民排斥デモ、時には対難民テロ…。やり過ぎだと捉える向きもあるだろうが、やり過ぎなのは際限ない難民の受け入れである。
明確な対立軸、敵(国)を見定めるという意味では日本も同様。
安倍政権では北朝鮮による日本人拉致問題の解決を至上の命題とし、一度は緩和された対北朝鮮経済制裁を今年はじめの水爆騒動で再び復活させるとしている。
元より国交もない、未解決のままの日本人拉致問題を抱えている、経済制裁を科している…コレほどの条件が整っていながら未だ日本国の指導者たる首相から北朝鮮が「敵国」であり、北朝鮮人民が「敵国民」であると明言されたことはない。
他の何が必要というわけでもない。国家指導者たる首相が敵国の存在と、敵国との対立軸に言及し、明言する必要がある。
敵国民でありながら、のうのうと日本国内に学校(朝鮮民族学校)と在日組織(朝鮮総連)を構え、特別永住制度(在日特権)に基づき、難民然として日本に居座る在日朝鮮人社会を大きく揺るがすことになるだろう。
たった一言、敵国・敵国民について明言することが急務である。
それは現在、所謂マイノリティーとされる在日外国人の中で最多のマジョリティとなっている在日中国人と、奴らの母国である共産中国についても同様のことが言える。
以下、東京・新橋で男性客が操作中のATMから多額の現金を引き出そうとして逮捕された支那人(中国人)客引きモドキの「窃盗団」に関するニュース

当ブログの過去エントリーでも言及していますが、東京・新橋では客引きを装った中国人ホステスによる「組織的窃盗」が相次いでいます。
:関連エントリー
2015年07月02日 「無残な移民社会の様相(7月度)」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51984719.html
★新風連ブログ
「両陛下の慰霊」 http://shinpuren.jugem.jp/?eid=861


天皇・皇后両陛下、日比国交正常化式典へのご出席と慰霊、大変お疲れ様でありました!
有り難うございました! お帰りなさいませ!
★「行動する保守運動カレンダー」より
1・31川崎発 日本浄化デモ『第二弾!』 【反日を許すな】
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=909

BLOG侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
同盟ブログから再開のご紹介♪
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12123139847.html
1・31川崎デモの直前に在日・左翼工作員が大慌ての大暴れ!
在日工作員による陰口三昧が2ちゃんねらーの実像そのものだ!




















































































































