2016年06月13日

ヘイト規制法をぶっ飛ばせ!

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画像左上:外撲協の旗が風になびく
画像中央:今回の埼玉演説では参院選直前ということもあり、『有田芳生を落選させる会』の瀬戸弘幸代表(ブログ『日本よ何処へ』主宰)により、拉致被害者家族の写真を無断で紹介した有田の所業に触れた http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53180533.html
家族当人が有田に提供していないとしている以上、有田は当該写真を北朝鮮から入手したと思われる
画像右上:埼玉演説会を主導する渡邊代表


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☆ご報告 6/12 IN浦和駅前

ヘイトスピーチ・デモなるレッテル貼りの罵声を覆せ!

 平成28年6月12日(日)、『牢人新聞社』(渡邊昇代表)と『外国人犯罪撲滅協議会(外国人犯罪対策本部)』の共催による「第3回 埼玉県時局演説会」がJR浦和駅前にて午後2時より開催された。

 基本的に同演説会でのテーマは自由となっており、政局から安全保障、外交、教育、宗教など多岐にわたるテーマを弁士の各自が自由に扱うことが出来る。

 12日当日の街宣は、さる5日の「川崎デモ中止騒動」の1週間後とあって、必然的に各弁士の話題は川崎デモに及んだ。

 しかし、渡邊昇・牢人新聞代表が毎回、天皇陛下を中心とした日本の国体と歴史に触れ、憲法問題に言及、今回の演説では弁士より沖縄県の辺野古基地問題も演題になったように、これに演説内容を限定しなければならないという規定はない。

:川崎デモの関連エントリー

2016年06月06日 「6/5の屈辱! 川崎&渋谷デモ」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017506.html

2016年06月09日 「6/5川崎デモを振り返る」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017789.html

2016年06月11日 「川崎デモと東京新聞」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017972.html 

 川崎デモも然ることながら、おさらいのように再検証してハッキリさせておかなければならないことがある。「行動する保守運動」系によるデモ街宣は一貫して、その大筋は政治的主張と社会正義そして道理である。

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画像上:静かな立ち上がりに見えた浦和演説は渡邊代表が演説を開始して早々、『しばき隊』を総称とするカウンター・メンバーが妨害に!
画像下:そこで彼にもマイクを握らせてみた。 「川崎のデモで主張していたことは何だ?」 …決まっているだろう!
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 川崎デモに限らず、行動する保守運動系のデモ街宣で主張しているのは「外国人犯罪者の追放」「反日的な外国人の追放」「日本国民の利益に反する行ないを追放」と言うに尽きる。

 例えば移民・難民の受け入れに反対! ヨーロッパでこそ問題になっているが、数万人、数十万人規模の人間が勝手によその国に押し寄せ、国境線を不法に越えてやって来る。海を渡って不法に越境を図る。日本のマスコミ報道では「難民」とか、酷ければ「移民」などと表現されているが、明らかに不法な越境を目論んで豊かな生活を求めてやって来た「不法入国者」であり、「侵略者」である。
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画像:転覆した難民船にしがみつく難民(不法入国者)の群れ

 しかも、難民とは全員が直接的な戦火や政治的弾圧から逃れてきたわけではない。それまで母国で普通にタクシーを運転していたり、バスを運転したりしていた、ごく普通の人々までが突如難民の群れに加わり、豊かな生活を求めて欧州へ渡ったというのが実情である。どこそこの国へ行けば…という耳より情報を得たからだろう。

 さもマスコミ報道では「可哀想だ」とか「保護しなければならない」といった衝動に駆られるような伝え方がされているが、その実態はただの不法入国者であり、侵略者。

 そういった者らの受け入れに反対して何が悪いのか? 入国を規制せよと主張することの一体何がヘイトで、何が差別なのか?

 日本の場合、中国大陸などから最小でも2〜3億人の潜在的難民が存在しているとされ、黙って放置しておくと1億人くらいが一気に海の外から雪崩れ込むかも知れない。

 受け入れを憂慮するのは当然。受け入れに反対の主張をしたところで、何らヘイトにも差別にも該当しない。

 過去、行動する保守運動系デモでは、特定の国を嫌いだから…とする理由を挙げて国交断絶や排除・規制の対象としたこともあったが、嫌いなことに加え、断交や規制の対象にしようという主張が出るからには相応の理由がある。

 次に外国人犯罪者の追放。

 先日、千葉県内で女性を殺害した強盗殺人容疑で逮捕された支那人(中国人)の男が千葉地検によって処分保留で釈放され、その後、入管に引き渡されて強制送還された問題が報じられた。
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 最近、検察レベルでこうした失態と言うか怠慢が相次いでいる。

 昨年秋、埼玉県内でも西川口駅付近の公園で、支那人の男に立ち小便を注意した60歳の男性が撲殺されるという事件が発生した。こちらも、さいたま地検の判断で「死因との因果関係を立証出来ない」とされ、釈放されている。

 とにかく、中国人・朝鮮人にこの手の犯罪が多い。戦後だけを見ても、日本人が朝鮮人や中国人を殺害するようなケースは皆無に等しいが、その逆は無数にある。

 先月、沖縄県で発覚した米軍属による女性死体遺棄事件では、米軍関係者とその家族が県内の国道沿いに立ち、「沖縄県の人々とともに悲しんでいます」とするプラカードを掲げながら、ひたすら道行く車にお辞儀、謝罪し続ける運動を行なっているという。

 在日の朝鮮人や中国人に、こんな態度が微塵でも見られたか?

 外国人犯罪の中でも犯罪率が特に高い、しかもその手口も残忍・凶悪、反省しないどころか高飛車になってつけ上がる、非難されるや「差別だ」「ヘイトだ」と主張しては非難のデモ街宣を封殺しにかかる、戦前・戦後にわたって日本から莫大な援助金をせしめ、戦後に至っては日本固有の領土・竹島を不法占拠、中国に至っては尖閣諸島ほか各海域での侵略行為、韓国のサッカー代表チームからして日本を見下して罵倒する有り様(埼玉県内のスタジアム)、サッカー競技場のグラウンドにゴミを撒き散らして「これが文化だ」と開き直る…。

 こんな国とは付き合えない、内閣・政権は如何なる条約を締結しているのか知らないが、条約など破棄するか見直しをしよう、こんな国から人を受け入れるのはやめよう…。ただ、それだけの主張なのである。

 大多数が在日朝鮮系で占められる「特別永住制度」も然り。悪しき制度があるなら廃止及び見直しが急務である。

 これらのどこが一体、ヘイトスピーチでレイシズムなのか?

 罵倒されても怯まない、引っ込まないための矜持(プライド)とは、しっかりとした主張をしていく以外にない。

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画像:街宣妨害により、現場は制服姿の機動隊が展開して非常に物々しい雰囲気に!

 最後に在日朝鮮系は川崎デモに対しても、今回の街宣に対してもそうだったが、ヘイト、レイシズムというレッテル貼りのもと、罵声の限りを尽くしてデモ街宣の妨害にかかる。

 連中は「共生」「人権」を楯に、朝鮮人擁護、外国人擁護を繰り返しているものである。「在日だって日本で生きる権利がある」「不法滞在外国人だって日本で暮らす権利がある」などを云々するのはまだ良いほうだ。「俺たちこそが(日本の)主権者だ」「日本に住んで当然だ」と言わんばかりの態度である。

 ここで再び、おさらいしておきたい。

 多くの在日が享受している在留上の「特別永住資格」だが、飽くまで国が付与した在留資格であり、アメリカのように個人が勝ち取った権利ではない。

 国から在日に付与した資格であって、在日が日本国から獲得した権利ではないのだ。

 それにしても他の外国人にはない在留上の特権を有し、日本社会でほぼ日本人と同等に、移民然として振る舞い始めた。

 それを、さも日本での永住権だと勘違いして、在日規制を主張したデモに反発、突っかからんとする者が後を絶たない。

 断じて日本に住む権利ではないぞ、思い上がるな!

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画像:演説会にご参加頂いた各弁士
「川崎デモでヘイト規制法が施行されたわけでもないのに、どうしてヘイトだとして潰されるの? 警察や裁判所ならともかく、一般市民(?)であるカウンターが私たちの通行(帰り道)を阻害して罵声を浴びせるなど、どこにそんな権利があるんだ?」(愛国バンド『フジモンズ』の荒井泉氏)


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来月第2日曜日の埼玉県時局演説会は選挙の投開票日に差し掛かるため、直前に「延期」「中止」のアナウンスをします。


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2016年06月11日

川崎デモと東京新聞

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画像:「川崎デモ妨害」を伝える6月7日付の東京新聞より


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☆戦後「混乱期」の再来だ?

遂に日本でも本格的になり始めた難民・移民(擁護派)との全面衝突!

 川崎デモ妨害(6月5日)から渋谷(反共産党デモ)へ向かう道中、『東京新聞』のS記者から取材を受けた。

 当日の主催者である五十六パパ氏やブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰が取材を断ったため、私・有門大輔のところへ来たものだ。

 他にインタビューに答えていたのは渋谷デモの主催者である道添隆寛氏(『在特会』埼玉支部長)と『新社会運動』の桜田修成代表、「行動する保守運動」の主唱者であられる桜井誠氏(前『在特会』会長)。

 このほどS記者から東京新聞6月7日付が贈られてきた。

 それぞれがインタビューに応じたコメントは「川崎デモ中止」を伝えた特報面に掲載されていた。東京新聞にしてはだが、割と中立的に報道されているのではないかと思う。
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 『琉球新報』の記事を転載した辺野古騒動など他の記事は相変わらずだとしても、この記事に関しては公正的だと思った。1面、2面そして社会面で舛添要一東京都知事が追及されていたからではないが、新聞を手にした途端、妙に好感を持てたものだ(こんな風に人が好過ぎるせいで簡単に騙されるのか?)。
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 取材を受けた時、S記者の言動から心情的に、我々のデモには否定的だということは分かったが、特報面の記事そのものは中道を貫くとした姿勢がうかがえた(ただし、5日デモの翌日となる6日付の同新聞は未見なので、どう書かれていたのかは分からない)。

 行動する保守運動系のデモについて「ヘイトデモ」と書かれるのは想定内のこと。

 私・有門に限って言えば「暴力によって(デモを)阻止された」「法律に則って(デモを)やっている」、ヘイト被害を訴える在日に対しては「過剰な反応」「過激な言葉は責任者が抑えている」「むしろ外国人犯罪によって日本人の安全が脅かされている」、今後について「これまでも(ヘイト対策法)に反することはしていない」「これからも法律の範囲内でやっていけば良い」などなど、述べたことがそのまま掲載されている。
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 淡々と…楽観的に…とした取材時の様子も正当な報道である。インタビュー内容について特に文句を付けたいところは一ヵ所もない。

 同新聞の特報面で、桜井氏もインタビューで「(ヘイト対策法に対して)何とも思っていない」と答えていたように、何をどうするこうするでジタバタしても仕方がない。

 主張すべきことを主張して、粛々と実行していく以外にないのだ。誰それを殺せ、誰それが死ね云々のコールではなく、本来的な政治運動での政治的主張として。「移民・難民を受け入れるな!」「不法滞在外国人を追放せよ!」「外国人への生活保護支給をやめろ!」「外国人留学生への奨学金を廃止しろ!」「外国人への特権的制度(特別永住制度)をなくせ!」…それだけで良いのである。

 今後について更に踏み込むと、政治的主張を粛々と遂行するためには政治運動として、「思想性」を磨かなければなるまい。日本は日本人の国であり、何事も日本人を最優先に日本人を主体的とした鎖国、攘夷を志向した運動体であるとして。

 広範なデモの呼びかけで参加者も増えるかも知れないが、カウンター(妨害勢力)まで押し寄せてしまうことでデモが潰されてしまうと懸念するため、「無告知」で身近な仲間内でのデモ開催を呼びかけようとする向きもある。それならそれで、行動する保守運動系の各団体が「デモ参加者イコール会員」とするよう、今まで以上に明確な組織化を図らなければなるまい。

 それよりも、その上で「ヘイトだ」「差別だ」「犯罪者だ」といったレッテル貼りをしてはデモ妨害を仕掛ける側こそ「日本人ヘイト」ではないかとして世間様にご判断を仰ぎたい。
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 5日の川崎と渋谷の両デモにおいて見られたが、聞くに堪えない口汚い言葉で罵詈雑言の限りを浴びせ、今にも突っかからんばかりの威嚇でデモ参加者を恫喝。
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 ヘイトデモは如何なる手段を用いて潰しても構わないとする一方的で独善的な思考に基づき、自分たちの気に食わない言論・表現を潰そうとする様は、まさに共産主義者による言論封殺・弾圧なのである。
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 ヨーロッパでは移民・難民反対の極右勢力と、移民・難民擁護の左派勢力による衝突が激化していると聞くが、日本でも本格的な全面衝突の時代が到来したことを先の川崎デモ潰しが告げている。

 いや、より正確性を期して言うなら、終戦直後の混乱期の再来と言えるだろう。

 かつては警察から暴力団までが協力して「三国人アウトロー」の横暴を抑えた。それが今では三国人アウトローが法律(ヘイト規制法)を楯に右派市民デモによる言論を封殺・弾圧しにかかっている。

 ポジション的には右派市民デモこそが「ヘイトデモ」として三国人アウトローの立ち位置に追いやられつつある。ヘイトデモとして右派市民デモが悪役に仕立てられつつあるのだ。

 その背後は共産党など左翼勢力と在日勢力なのだが、その正体を隠したカウンター勢力がヘイト規制法を「錦の御旗」に公然と右派市民デモに牙を剥いている。

 さながら共産党員の公職追放を目指したレッド・パージの逆パターンで、「ヘイト・パージ」の状況がつくられつつあるのだ。

 冒頭の東京新聞特報面(6月7日付)では、在特会・行動する保守運動を追及してきたジャーナリスト・安田浩一の言葉を借り、「彼らは政治的信念でヘイトを訴えているわけではなく、反日・売国奴を叩くロジックが使えれば、敵は誰でも構わないという一面がある」「(ヘイト対策法に対して)すぐに引き下がるとは思えない。デモや街宣の主張は表面上、法に引っ掛からない内容に変更するといった戦術に出ることは考えられる。だが、その中核には差別があることに変わりはない。市民側もこうした隠れ蓑に惑わされず、監視の目を緩めてはならない」としている。

 デモ妨害の段階からしてそうだが、マスコミぐるみで半ば反社会勢力の扱いなのだから敵わない。カウンターを仕掛ける側が「市民」ときたものだ。

 公安条例に基づき、道路使用許可を得たデモ行進に罵声を浴びせ、公然と公道上に座り込んだり、寝転がってはデモの通行を妨げる行ないが市民(?)によるものだとしたら、市民の意味がまるで逆転してしまう。

 前述のように移民・難民反対、外国人犯罪追放、外国人への生活保護・奨学金廃止、入管制度の見直しの主張など、これらの一体どこがヘイトなのか?

 一市民の集まりに過ぎないデモに大がかりな集団で罵声を浴びせることこそ(日本人への)ヘイトスピーチであり、暴力的にデモ行進を潰す行ないこそテロリストの所業ではないのか?

 デモも確かに動員数は多くはないが、その数倍か数十倍か知らないが、数百人規模のカウンターとて日本社会の総数から見れば僅か一つまみに過ぎない規模である。

 その実態を踏まえ、市民を装った特定勢力による「ヘイト狩り」と称した魔女狩りが横行してはいないか、そのご判断を「真の世論」に仰ぎたい。


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以下、過去エントリーに寄せられたコメントをご紹介!

2016年06月06日 「6/5の屈辱! 川崎&渋谷デモ」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017506.html

お疲れ様でした、ご無事でなによりです。
負けないでくださいね。
Posted by    at 2016年06月06日 13:31

活動お疲れ様でした。
連日報道されていたように川崎のデモ、遂に頓挫してしまいましたね。
有田ヨシフまで出てきてまぁやりたい放題でしたね。
マスゴミ・司法・行政・しばき隊のオールメンバーでこれは無理かなと思ってました(出来たら参加したかったですがいかんせん遠方なので)
これからの行動する保守もやりづらくなってくるんでしょうね・・・
Posted by 高畑 禅 at 2016年06月06日 15:44

左翼の僕(しもべ)として国家権力(警察)が幅を効かす時代が突入した感じだろうかね?

スーパーの子供が母親に物を買って貰えないのを機に地面に駄々をこねる様と、
今回の座り込みというか、ふんぞり返ったあのふざけた姿は正に同一だよな。

何がヘイトスピーチだか 単なる難民保護法案ではないか。

輩的な連中が 小理屈をたててればそうした難民が潤う法律なのか?

納得できないな。
Posted by ぐりー at 2016年06月07日 21:10

「ヘイトスピーチ」の定義を明らかにしてください!!自称「有識者」のみなさんお願いします!!我々無知蒙昧な徒を導いてください(棒)
Posted by morico13 at 2016年06月09日 19:01


2016年06月09日 「6/5川崎デモを振り返る」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017789.html

そうだね、

主張の根源は変わらないから変える必要はない。

寧ろコロコロ変わるようでは元の木阿弥。

あとは 関係各所に 知恵を出しあい無事に出来るような相談は必要かと思う。

デモだから妨害は付き物です。

遊びじゃないんだから 行う以上は相応の勇気と覚悟は必要。

で ないと斬れませんよ(苦笑)
Posted by ぐりー at 2016年06月09日 08:32

あと 山口クン?(笑)
コジキが嫌だから 小銭稼ぎに民団の手伝いでもしてるのかよ(爆笑)
真面目に働け!
Posted by ぐりー at 2016年06月09日 08:35

以上

各位 激励とご心配を有り難う御座いました。


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Posted by samuraiari at 00:44 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │社会保障その他、政界・政局、国内外の諸問題 

2016年06月09日

6/5川崎デモを振り返る

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画像:過激化した左翼・在日勢力からの妨害により、出発地点から中止に追い込まれた6月5日の川崎デモ

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☆「行動する保守運動」と今後の展望

本来的な原点・趣旨である「政治運動」「政治的主張」を履行せよ!

:関連エントリー

2016年06月06日 「6/5の屈辱! 川崎&渋谷デモ」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017506.html

 さる6月5日の川崎デモ妨害は凄まじいの一言に尽きる。

 開始前から共産党など左翼系の動員によって集結したカウンターが集合・出発地点である公園付近を取り囲み、デモの出発を暴力的に阻んだ。公安条例に基づき、正式な道路使用許可を得たデモ行進に対し、数百人からの「暴徒」がこれを取り囲んで中止へと追い込んだ。

 何が凄まじいと言って左翼・在日勢力らのデモへの罵声が凄まじい。「ヘイトは違法!」なるコールを主に、「差別主義者!」と言うにとどまらず、「犯罪者」「テロリスト」「反社会勢力」であることを印象付けようと大勢でのレッテル貼り。

 一歩引いて客観的に見ても、大勢でデモ隊を取り囲み、激しいヤジと暴力的な言動でデモ潰しにかかる側こそ犯罪的であり、テロリスト予備軍・反社会勢力の予備軍であることは明らかである。

 デモでコールされる内容のどこがヘイトなのか、何を以って差別なのかが何も明確に定義されていない。今回のデモ潰しについては、左右の思想信条を問わず、方々から批判の声が上がっている。

 憲法で保障された集会・結社の自由を横暴にも潰して中止に追い込んだものであり、これは「ヘイトスピーチ規制法」がどうのこうのの次元ではない。ヘイト規制法を盾にして、同法を口実に「物理的な圧力」で中止に追い込んだ妨害勢力の所業こそが憲法違反に他ならない。

 ヘイト規制法は確かに問題だが、罰則規定もないので、この法律自体を憲法違反に問うことは出来ないが、当日、公園付近に集結してデモを妨害した連中(暴徒)の所業こそが憲法違反なのだ。まして「カウンター」と称されるデモ潰しが組織的に動員されている以上、一種の「(共産主義)思想勢力・団体」として、その存在こそ是非を問われねばなるまい。

 ヘイト規制法とデモ潰しの前例が出来てしまったことで、右派陣営には意気消沈する向きもあるが、何も沈むことはない。過去、悪法の成立など、その都度、「行動する保守運動」勢力は支持の規模を飛躍的に拡大させてきたものだ。

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画像:有門大輔のツイートより

★ツィッター戦線で大暴れ!!
有門“侍蟻”大輔twitter https://twitter.com/samuraiari

 過去、私・有門大輔が運営していた『NPO法人 外国人犯罪追放運動』も『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の伸張とともに国籍法改悪とカルデロン騒動(奇しくも、ともに08年末〜09年初頭)の頃に会員を増やしたものだ。

 単に不法滞在フィリピン人一家の追放を主張しただけのカルデロン騒動の時に顕著だったが、反対勢力は行動する保守運動系の右派市民デモが不都合であり、憎らしく、潰したかっただけに違いない。

 当時、カルデロン一家を擁護する極左勢力は人権、共生を口実に不法滞在外国人という犯罪者を徹底擁護した。犯罪者の擁護など、それこそは日本人に対する差別意識であり、日本人への迫害ではないか。日本に居てはならない外国人犯罪者に、日本人の国に住んで構わないとぶって回っているのだから。

 川崎デモへの妨害も同様。あの頃と何も変わっていない。反対勢力は合法・不法に関わらず、とにかく外国人を徹底擁護したい。そのためには不都合な言論には差別主義、ヘイト、犯罪者という罵詈雑言の限りを尽くし、レッテル貼りによる印象操作をしてでも封殺しにかかっている。その体質と発想は、まさに共産主義そのものである。

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 では、デモ潰しが常態化しそうな状況にあって、行動する保守陣営に打開策はあるのか?

 よく言われるように「死ね!殺せ!といった類の過激なコールは控える」とか「ソフト路線への転換」「チェンジ」「変化」という発想は実は私はあまり好きではない。

 転換、変化、修正、戻るも何も、元々デモ行進の趣旨はきちんとした(政治的または思想的)主張ばかりだったのである。「特別永住制度の廃止」「不法滞在外国人の追放」「移民・難民の受け入れ反対」など、その大元の主張さえ、きちんと守っていれば良いだけの話なのだ。

 今の時点から転換、変化、修正、戻るも何も必要ない。元々「そこにあること」を厳正に順守していれば良いだけの話である。

 その意味で5日当日、川崎デモに続いて、東京・渋谷にて行動する保守運動による共産党粉砕デモ(道添隆寛・在特会埼玉支部長の主催)が行なわれたが、この渋谷デモこそは本当の意味で「ヘイト規制法成立後の初のデモ行進」だったと言える。

 反共産党の主張のみ…とする主催者の意思を参加者に周知徹底させ、デモ参加者もその趣旨を理解して、その通りに実践した。

 転換、変化、修正、戻る…など、そこからチェンジするかのようなことを宣言すれば、左翼・在日など反対勢力からは決まり文句のように「では、今までの言動を謝れ!」「謝れよ!」とする謝罪要求が出てくるのは目に見えているからだ。

 飽くまでも基本姿勢は本来的な、原点たるスタンスを守るという「守(まもり)」であり、沿道からの反対勢力による罵声などの挑発に乗せられず、デモで(政治・社会問題の是正を)主張するという当たり前のことを実践していれば何も問題はない。

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 ヘイト規制法の成立と5日のデモ潰し、デモ叩き一辺倒のマスコミ報道を以って、さぞ反対勢力は気勢が上がっていることだろうが、内実は少々異なっているようだ。
 誰が見ても、きちんとした許可に基づくデモへの妨害は許されない。デモ潰しの行ないこそが結社・集会の自由を保障した憲法に触れるものであり、乱暴なことだ。

 デモ潰しに対しては右派のみならず、左派系でも批判の声が上がっているようだが、ヘイト規制法の拡大解釈や濫用がいずれ自分たちに降りかかってくることを熟知しているからだろう。彼らからしてみれば、行動する保守運動系のデモが潰されたのは良しとしても、それが自分たちの言論にも同様に当てはめられるようでは敵わない。

 デモ行進を所管する警察の担当部局としても、デモ潰しの非がどちらにあるかということは、実はきちんと把握しているのだ。ヘイト規制法の濫用、拡大解釈を歓待しているのは、ごく一握りの「左翼的思想」を持つ者らに他ならない。

以下、私・有門のツイートより、朝日新聞社と神奈川県警本部に電凸をご紹介!

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 5日の川崎デモのような、人海戦術による少数のデモに対しての卑劣なレッテル貼りに過ぎないヘイト規制法の拡大解釈、濫用でデモ潰しが常態化しては誰しも敵わない。

 差別的表現のみを抑止する、そのために努力していくとした立法の趣旨を歪められ、特定の勢力によって濫用され始めていることを実は誰もが憂慮している。

以下、関連ブログからお知らせしたいが、次の画像をご覧頂きたい!

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☆実は日本国内で最も差別されている「二つの人種」

その構図からヘイト規制を悪用する勢力の正体が?

★関連ブログ『日米共栄圏IN沖縄』
「沖縄県再編のとき」
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12168458674.html

 沖縄県うるま女性死体遺棄事件では逮捕された米軍属が殺人容疑で再逮捕されたようだが、この事件について米軍関係者とその家族が県内の国道沿いにて「ともに悲しんでいます」とするプラカードを掲げ、通行する車に対し、ひたすらお辞儀をする取り組みをしているという。

あ
まだ事件の全容が何も明らかにされていないので、事件への論評はしないが、女性死体遺棄事件で逮捕された米軍属は一人でも、頭を下げて謝罪する米軍関係者とその家族が何十人いや何百人、何千人いるだろうか?

い
しかも、頭を下げてお辞儀をすることを知らないアメリカ人が道行く見知らぬ日本人にひたすら頭を下げ続けている。私はこれほど「親日的な外国人」「良い外国人」を見たことがない。

う
一連のお辞儀には小さな女の子や乳児を抱えたママさんまでが参加。…あなたたちが謝るようなことではないというのに。

え
嘉手納基地では左翼が抗議する一方、在沖米軍への感謝を伝えるプラカードを掲げた日本人男性が!

 目下、日本で最も差別的に扱われている「人種」と言えば日本人。そしてアメリカ人(在日米軍関係者とその家族)である。

 朝鮮人や中国人ほか外国人に殺害された日本人というのは枚挙に暇がないが、その逆は殆ど聞かない。普段は外国人犯罪を徹底擁護する左翼勢力も、こと米軍関係者となると喜んでバッシングする。マスコミ報道でも米軍関係者による奉仕活動や人命救助は一切報道しない。報道しても批判的な観点ばかり。

 日本人と在日米軍関係者及びその家族ばかりを殊更、やり玉にあげる。その一方で在日コリアンや不法滞在外国人の擁護…。これこそはまさしくマスコミぐるみでの左翼・共産主義者の発想なのである。

 日本人と米軍関係者をとにかく貶めたい。左翼によるヘイト規制に名を借りた日本人と米軍関係者への激しいヘイト。これこそが日本国内におけるヘイト問題の実情なのである。

 共産党・極左系による日本人と米軍関係者へのヘイト…その背後にいる黒幕は誰なのか、一目瞭然ではないか。

 「お辞儀運動」に取り組む善良な外国人と手を取り合い、日本を守っていきたい。


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他方、こちらは狂信的な反米運動に取り組んでいる方々(笑)。新右翼として持て囃された『一水会(いっすいかい)』代表の木村三浩氏は今や『対米自立実行委員会』と称して街頭行動の現場に復帰?
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若き日には『北方領土奪還委員会』を立ち上げていたとされる木村氏だが、ある意味で、この人も原点回帰したと言えよう
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おや? 元『男組』若頭で『憂国我道会』会長の山口佑二郎クン。かつて防衛省への火炎瓶投擲で、先日は川崎市内の民族派団体関係者の自宅に抗議を仕掛けたことで超有名? カウンターで姿を見ないと思っていたら、木村氏とともに『主権回復を目指す会』(西村修平代表)と行動されるようになりましたか? 19日の有楽町マリオン前街宣にも来るのかね?


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★「行動する保守運動カレンダー」より
6・12 第三回 埼玉県時局演説会のお知らせ

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「クソ左翼ネラーは音感も左より(笑!!!!」
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2016年06月06日

6/5の屈辱! 川崎&渋谷デモ

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画像:全世界的に注目を集めた川崎市内でのデモ行進


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☆参加報告 妨害と「ヘイト」の罵声の中…

川崎デモは出発直後に中止、渋谷・反共デモを貫徹した先には何が?

デモ参加者の忍耐力に「行動する保守運動」勢力の未来を垣間見た!

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画像:有門大輔のツイートより

 平成28年6月5日(日)、「行動する保守運動」系のデモ行進が関東圏で相次いで行なわれた。

 ヘイトスピーチ規制法の成立後に初めて開催される右派デモとして開始前から何かと注目を集めて騒がれ、公園使用の不許可や場所の変更などで紛糾した川崎デモは五十六パパ氏の主催により、予定通り開催されるはずだった。

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 当日は600人くらいの妨害勢力が川崎市中原区の平和公園付近に集結。

 続々集まった参加者が妨害勢力による取り囲みと激しい罵声を浴びせられる中、デモは出発と同時に中止を余儀なくされた。

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 おそらくは共産党系の動員によるデモ潰しだったのだろうが、マスコミが伝えるような「地元市民の抗議」…ではなく、左翼・在日勢力による激しい妨害行為に晒された末での主催者による中止の決断だった。

 飽くまでも「市民」「民意」を装い、「差別をやめろ」「ヘイトをやめろ」と言っていることは綺麗なように見えて、その実、左翼・在日勢力による右派デモ潰しだったと言える。

 当日、私・有門大輔は『有田芳生を落選させる会』の幟(のぼり)を手に参加。「言論・表現の自由を守れ!」と書かれた幟を高らかに掲げたものだ。

 自らに不都合な言論・表現は暴力的な言動や罵詈雑言で封殺し、潰しにかかる。これが戦後の今まで共産主義者の左翼と在日勢力が繰り返してきたことであり、こと在日の多い川崎市内にあって左翼・在日勢力によって引き起こされた現実である。

 何も右派デモに限らない。デモ当日、警戒警備と交通整理に大勢の警察官が動員されていたが、警察官からして虐げられた地域である。公園周辺での混雑は、たかが数十名の参加に過ぎない右派デモのせいではない。

 車道に飛び出ては退去して道路上に座り込んだ妨害勢力のせいである。

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画像:国会議員の有田芳生(民進党 =左端=)までが座り込み、寝転がりに参加していた

 デモの出発を阻まんと道路上に居座った妨害勢力との衝突によって必然、周囲の道路状況は大混雑している。

 交通整理に当たっていた警察官が走ってきた車に接触して、はねられたという。当然、その現場には他に大勢の警察官がいながら、車のドライバーは警察官に罵声を浴びせて走り去ったそうだ。…普通なら即座に警察官が停車を命じ、ドライバーに運転免許証を出させて然るべき措置を取るところだろうが、警察官一人がはねられても平然と車を通してしまう。これが川崎市で起きていた現状なのだ。

 その光景を見ていた元警視庁関係者は「警備警戒そして交通誘導の仕方がまるで組織化されていない。あれでは単に警察官を寄せ集めただけだ。デモを誘導し、妨害を阻止する訓練に慣れていない」と話していた。

 かくしてデモ行進を中止させられたデモ参加者は帰途に着くが、駅構内に着くまで両サイドを警察官に挟まれながら、時に立ち止まり続け、またゆっくりと進み出すことを繰り返しながら、ようやく駅構内へと到着した。

 左翼・在日勢力は自ら激しい(日本人への)憎悪発言を連発・連呼し、自ら激しい(日本人への)差別意識という「本当のヘイトスピーチ」をしておきながら、そのヘイト規制法を楯に他者の言論・表現を封殺しにかかっているのだから、これほどの横暴はないだろう。

 その横暴さだけが際立ったデモ行進であった。

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 続いて同日午後からは東京・渋谷にて「行動する保守運動」主催での「反日本共産党デモ」が開催された。

 前出のヘイト規制法と川崎デモ潰しの余波もあったのだろう。渋谷にも大勢の妨害勢力が押しかけて来たものである。

 妨害勢力のやり方も卑劣である。川崎デモと同様、道路上に飛び出して座り込み、寝転びを繰り返してデモ行進の進路を阻んだ。ただし、道路両側、道一帯の占拠はしない。例えば片側車線に陣取れば、次はもう一方の車線を占拠するといったように、デモ行進は妨害勢力と警察官によって混雑する中、半ばジグザグのようになって、ゆっくりと進むことを余儀なくされた。

 妨害勢力による進路妨害は、デモ行進が出発地点である宮下公園を出発してから大通りに出るまで、デモ行進が裏通りを進んでいる間に集中して行なわれた。
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 渋谷の繁華街に直通する大通りで道路上での座り込み、寝転びをやれば、それこそ渋谷一帯に深刻な大渋滞を引き起こしたことだろう。妨害勢力もその辺りは織り込み済み。道路一帯を占拠することで、自分たちに批判の矛先が向けられないためだろう。

 大通りに出てからのデモ行進は比較的スムーズに進むことが出来た。

 渋谷デモの主催者は『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の道添隆寛・埼玉支部長。終着地点まで最後までデモ行進を貫徹したと言う意味で、川崎デモより渋谷デモがヘイト規制法成立後の初めてのデモ行進ということになる。主催者及びデモ行進スタッフの在特会幹部らとしては自分たちこそが行動する保守を牽引してきたとの矜持のもと、何としてもデモを成功させたいとする並々ならぬ決意があったのだろう。
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 なお、渋谷での反共産党デモではデモ・コール以外の余計な文言は一切発さないというスタンスが徹底された。そのため、デモ参加者は妨害勢力からの一切の挑発に乗せられることなく、最後まで整然とデモ行進を貫徹したものだ。

 途中、妨害勢力しばき隊の一味である山本何某がデモ誘導に従事していた『護国志士の会』高木脩平局長を指し、「自宅に電話するぞ!」と言って携帯電話を取り出すなど挑発をしていたが、高木局長はかつて山本何某が新大久保デモに向かって投げつけたエメラルドマウンテンの缶コーヒーを口にして無言での回答をした(すると、高木局長の自宅への不審電話は山本何某の仕業なのか?)。
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 これまで過激コールや妨害勢力の挑発に乗った暴力行為などが問題視されたことにより、その結果としてヘイト規制法成立のような現状がある。

 もともと行動する保守系のデモ行進とて、大筋は移民・難民反対など、きちんとしたテーマやコールで一貫されている。それが端々の余計なコールばかりがクローズアップされ、捏造・歪曲された形でデモの姿が伝えられたものだ。

 当日、デモ・コール以外の主張を一切口にしなかったのはデモ参加者の忍耐力を示すとともに、強い「団結」を示すものに他ならない。

 ここにヘイト規制法が出来ようと何が出来ようと、行動する保守という運動体の輝かしき未来を垣間見たものである。

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★動画ご紹介
【憲法21条違反の妨害13】川崎発!日本浄化デモ第三弾!2016/6/5
https://www.youtube.com/watch?v=Kk2Vzw5zoog
来た途端この状態神奈川県警に隔離される �\邵衄�!日本浄化デモ第三弾!H280605
https://www.youtube.com/watch?v=Nu24Wm29YM8
【2016/6/5】反日本共産党デモin帝都1
https://www.youtube.com/watch?v=kyIgK5_n_y0
反共産党デモ vs 反日国賊左翼ゲリラ、カウンター【fullHD版-1】渋谷宮下公園→渋谷駅前於 平成28年6月5日
https://www.youtube.com/watch?v=Go5NPYygt78
反日本共産党デモin帝都(2)2016/6/5
https://www.youtube.com/watch?v=abnc1zxtJWc

  
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2016年06月04日

川崎デモの再始動と妨害勢力によるテロ!

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平成25年5月の川崎デモ(五十六パパさん主催)


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☆決して表面化せぬ市民の憂慮を伝える

市内のサイレント・マジョリティのためにも前進を止められぬ!

女子中学生にも分かり易い「悪い外国人を追い出すためのデモ」

 マスコミぐるみの激しい妨害に晒され、開催が危ぶまれた右派市民による「川崎デモ」について、神奈川県警より道路使用の許可が下りた。

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 いよいよ今年1月31日以来に川崎デモが再始動する。

 ここで妨害勢力の圧力に屈し、デモを中止するということは「デモ潰し」の前例をつくることになり、ますます『しばき隊』などカウンター勢力を勢いづかせることが懸念されていた。

 最初からデモを中止させるという選択肢はなく、場所を変えてでも市内で開催するとした主催者・五十六パパさんらの決断に敬意を表したい。

 川崎デモの開催を受けたものか、警察庁はデモに対して、これまで以上に厳しく法律を適用するよう通達を出した。違法行為に対しては法の適用は当然のことと言えるだろう。
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 なお、今回の川崎デモの申請においては、当初は川崎市川崎区で予定されていたが、地元で左派系の息がかかっていると思しき社会福祉法人が訴訟代理人(弁護士)を通じ、半径500メートル以内でのデモ行進の禁止を求める仮処分を横浜地裁川崎支部に申し立てた。

 かつて裁判所の仮処分を無視してデモ街宣を強行した結果、民事賠償請求訴訟を起こされて多額の賠償金支払いを命じられた運動関係者の例を踏まえ、同市中原区での開催が決定したものである。

 先例の轍を踏まずとして奔走したのは人気極右ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰である。

 ひとまず、川崎市内でのデモ開催の運びとなったことを歓待したい。

 川崎では絶対に前進を止めることは出来ないと思う。…マスコミ報道では「やれ在日コリアンの人たちがデモに心を痛めている」とか「在日の街で人々が憤っている」だとか、在日社会の声しか伝えられない。

 しかし、実態はどうなのか?

 さる平成25年5月12日に同じく川崎市内で右派系デモ行進が行なわれた時の当ブログ記事をご紹介しよう(主催者は五十六氏)。

:関連エントリー

2013年05月12日 「犯罪擁護/帰化人ネオ愚連隊の牙城」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51894992.html

 あの時、デモに関心を持って集会の様子に見入っていた女子中学生らとの会話を忘れない。

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 行動の趣旨は「悪い外国人を追い出すためのデモ」で通じてしまうほど簡潔明瞭。

 「悪い外国人いっぱいいるじゃん!」「フィリピン人とかね」…これが川崎市民らの世間に届かぬ声なのだ。決してマスコミが伝えない。

 そのサイレント・マジョリティたる女子中学生らの懸念を伝えないマスコミに代わり、私たちが声を発信し続ける使命がある。

 デモ行進という前進を止めるわけにはいかない!

★6・5川崎発!日本浄化デモ第三弾!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1013
集合、待機場所は川崎市中原区平和公園です。
【時間】11時30分〜
【主催】瑞穂尚武会(五十六パパ)

★6・5反日本共産党デモin帝都
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1000
【日時】6月5日(日)15時集合15時30分出発
【場所】
渋谷
宮下公園
【主催】朝鮮総連・朝鮮学校解体委員会
【現場責任者】道添隆寛 (朝鮮総連・朝鮮学校解体委員会 代表)


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画像:川崎市内のデモ行進で、デモへの妨害を仕掛け、警官隊に制止される妨害勢力
デモの度に街を騒乱に貶めているのは「カウンター」と称する妨害勢力である


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★ツィッター戦線で大暴れ!!

有門“侍蟻”大輔twitter
https://twitter.com/samuraiari

 ここからは私、有門大輔によるツィッターへのツイートを中心に話を進めていきます。

 然るブロガー仲間からの知らせで判明しましたが、既に「行動する保守運動」から離れて久しい元同志「A」が特に今年に入ってから良からぬ連中との付き合いが深まっているとのことでした。Aとは、かつて弟弟子のような存在でした。

うえ
 Aのブログ、ツィッター等を確認したところ、政党(?)らしき団体にぶち当たった。

同団体の公式サイト https://sites.google.com/site/xindanganatanoxiaoyan/

同団体のツィッター https://twitter.com/january6inH25

 Aのツイートやブログへの記述から当該団体の役員(顧問)を務めていることがハッキリと判明した。
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 そして、その団体の最高顧問には「R」が就任していた。Rは最高顧問とはなっているが、同団体の代表者的な実力者として位置づけられるのではないか?

 Rとは、かつて『在特会(在日特権を許さない市民の会)』が東京・新宿にて外国人参政権反対のデモ行進を行なった際、終着地点の公園でデモ参加者らが中国残留孤児3世の少年に催涙スプレーで襲撃を受けた時に事件現場に居合わせた者である。

あお
 「在特会・催涙スプレー襲撃事件」について知らない方もいると思いますので、簡潔に説明します。
 今から6年前の平成22年1月24日に東京・新宿で在特会主催の外国人参政権反対デモが行なわれていますが、終着地点の公園に到着後、中国残留孤児3世の少年によってデモ参加者らが催涙スプレーで襲撃され、
負傷者が出ました。
 その時に中国残留孤児3世の少年を引き連れていたのがRという男で、その現場には後に『レイシストをしばき隊』を作ることになる野間も居合わせました。

 当時、Rは以前『ナショナル・フロント』という組織を率いていた。
 
以下、当時の関連エントリーを、最近のツイートとともに一挙紹介します。

か
2010年01月24日 「遂に反日政権そして支那マフィアとの全面衝突へ!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51449724.html
き
2010年01月25日 「[デモ襲撃]愛国無罪が日本で増長する!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51450192.html
く
2010年01月26日 「反在特および対立宣言・攻撃声明に気をつけろ」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51450638.html
け
2010年01月28日  「[政権と中華街]日本人のプライドが蹂躙された瞬間直視せよ!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51451377.html

以上


 新宿での襲撃事件の後、Rとその一派は東京・上野でブログ『日本よ何処へ』の瀬戸主宰と私・有門を襲撃する事件(未遂)を起こしました。

以下、再び当時の関連エントリーと、最近のツイートを合わせて紹介します。

2010年02月17日 「右翼・保守なる『内なる敵』との戦いへ!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51471117.html

2010年02月21日 「[デモ行進]不当な妨害と戦うということ!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51474023.html
し
2010年02月24日 「いよいよ敵勢力の妨害が直接的攻撃に!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475693.html
す
2010年02月24日 「いよいよ敵勢力の妨害が直接的攻撃に! その2」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475702.html
こ
2010年02月26日 「NIPPON再生に向けた行動・運動の質を問え!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51476696.html
さ
2010年02月26日 「NIPPON再生に向けた行動・運動の質を問え! その2」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51476706.html

以上

 上野での事件の後、Rは地方へと姿を消し、執行猶予中であったにも関わらず、別件での事件を起こして刑務所に収監。数年後、出所したと聞きましたが、次にRの姿を見たのは新大久保デモと川崎デモでのカウンターでした。

せ
そ
た
 時系列的に整理しますと、こうです。

平成21年初頭 不法滞在フィリピン人カルデロン一家の追放運動で在特会が一躍スターダムにのし上がる
※蕨市内で極左過激派が初めてデモ妨害のカウンターで登場

同年中     東京・池袋で「行動する保守運動」によるチャイナタウン反対運動が隆盛期
※中国残留孤児3世の少年らカウンターの原型が登場

平成22年1月 東京・新宿で中国残留孤児3世の少年による在特会デモへの襲撃事件発生
※この頃、後の『しばき隊』創設者となる野間易通らが登場

同年2月    東京・上野で瀬戸&有門への襲撃(未遂)事件
※当時は在特会デモに批判的ながら、傍観者の一人として山口佑二郎(後の『男組』若頭、『憂国我道会』会長)も有門に連絡を寄越していた

平成25年初頭 野間が『レイシストをしばき隊』を発足させる(山口も加盟)

平成28年初頭 新宿及び上野での襲撃事件で現場に居合わせたRが最高顧問として新団体を発足

同年6月    川崎デモが蕨カルデロン追放デモ以上に騒がれる

 誰と誰が、どこでどう繋がっているかなどの問題は別として、妙に点と線が結び付くように思えてならないし、在特会・行動する保守運動の継続そして台頭とともに、極左・在日・右翼など反在特の妨害勢力が密接に絡み合っている。

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 面白いことに、それらは蕨市・川口市〜池袋・新大久保〜川崎市といった具合に、埼玉県から東京都そして神奈川県へと、特に在日外国人が多い地域での妨害行動に付随して台頭し、勢力を拡大させている。

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 蕨デモから現在の川崎デモまで、行動する保守運動系のデモは不法滞在外国人の追放や反日外国人の追放、在留資格を含め、外国人への特権的な制度に反対することで一貫している。

 死ね…殺せ…などの怒りがストレートに噴出した部分もあったが、主張の大元は飽くまでも法制度の正しい運用であり、歪な制度の存続及び新設に反対を主張しているに過ぎない。

 ヘイトスピーチとのレッテル貼りから熾烈な妨害に晒されているが、その通り、過去には物理的なテロ襲撃事件も起きている。

 前述のように、川崎デモに際して警察庁は今まで以上に厳格な法の適用を指示したとされるが、こちらも望むところである。

 反ヘイト・反差別に名を借りた右派デモ妨害の(日本人への)ヘイトクライムは厳しく取り締まってもらいたい。


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画像:平成22年当時、チャイナタウン反対街宣を「暴動」と報じた産経新聞への抗議行動
新宿・催涙スプレー事件で一番の被害を受けたのは『主権回復を目指す会』の会員(当時)だった
しかし、同会の代表・西村修平からして、かつて在特会と行動を共にしながら今や在特会バッシングの側に回っている
画像のプラカードは中国残留孤児3世の少年が持っていた物を没収(?)して掲げたものだが、奇しくも!…そのプラカは今や西村修平の主張そのもの?
西村さん、「河野談話」の白紙撤回を求めて自民党を攻撃するのは良いけど、あなたも自民党のジャンパーを着て選挙運動していたよね? あの青いジャンパー(笑)!
ちなみに、「行動する保守運動」は一時期、主権回復を目指す会の要求で「行動する運動」と名乗っていた時期もあるが、後に元の行動する保守運動に戻った
「保守」を取り除いたのは、その後の変節の予兆だった?

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2ちゃんねる撲滅!
侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
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「チョン糞カウンターの巣窟スレ(笑!!!!」
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12166914692.html
「チョン糞ネラーは根性なしの証(笑!!!!」
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12167069728.html
「泥棒が『泥棒!』と叫ぶ」朝鮮文化を地で行く匿名掲示板の工作投稿!
右派叩きの罵詈雑言に投影されているのは左翼・在日工作員自身の姿だ!



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2016年06月02日

川崎デモとストーカー規制法

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画像:川崎市内での五十六パパの氏主催による反日浄化デモ行進


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反左翼・反共 ☆川崎&渋谷デモのお知らせ

「行動する保守運動カレンダー」(南関東版 6月5日)より

 神奈川県の川崎市(福田紀彦市長)による公園使用「不許可」の決定により、開催が危ぶまれた右派市民によるデモ行進は急きょ場所を変更して開催される運びとなったのでお知らせしたい。 

 なお、同日には午後から「行動する保守運動」系の共産党粉砕デモが東京・渋谷で開催されるので、そちらも併せてご紹介したい。

★6・5川崎発!日本浄化デモ第三弾!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1013
集合、待機場所は川崎市中原区平和公園です。
【時間】11時30分〜
【主催】瑞穂尚武会(五十六パパ)

★6・5反日本共産党デモin帝都
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1000
【日時】6月5日(日)15時集合15時30分出発
【場所】
渋谷
宮下公園

【主催】朝鮮総連・朝鮮学校解体委員会
【現場責任者】道添隆寛 (朝鮮総連・朝鮮学校解体委員会 代表)

 こと川崎デモの開催に当たっては当初予定の公園使用申請の段階から同市の応対によって紛糾した。地元の左派系・在日系団体が公園の貸し出しを許可しないよう関係各所に働きかけを行ない、それを偏向メディアが大々的に報じていたのである。
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 福田市長からの要請により、市は当初予定の公園の貸し出しを不許可とした。この件に関しては然る神奈川県民から市に問い合わせの電話を行なったと聞かされたものだ。

 「これは、どういうことですか?」という問い合わせに対し、市の職員は「ヘイトスピーチを行う団体には貸せません」、市長からの要請があれば川崎市としては憲法第21条1項に定められた1. 集会、結社及び言論の自由に抵触する憲法違反を躊躇いなくするということなのかとの問いには「憲法違反ではない」「ヘイトを行なう団体はそのカテゴリー(集会・結社及び言論の自由)には当たらない」という驚くべき回答をしている。

 川崎市としては地元の左派系・在日系勢力に配慮するあまり、市長からの要請と市議会の要望があれば平然と憲法違反をすることを宣言したも同然であり、「ヘイトスピーチ団体」について具体的な基準も設けていないことを明らかにしたものだ。
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 主催者である『瑞穂尚武会』の五十六パパ氏に対する妨害も熾烈を極めた。五十六氏の自宅前にカナロコの通称で知られる『神奈川新聞』の記者・石橋学(がく)が張り付いており、取材(?)を試みたという。この石橋何某は川崎で行なわれるデモは勿論、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』や行動する保守運動系のデモがあれば、ろくに取材許可も得ずにデモ風景を撮影するなどの行ないを度々繰り返している。

 先日は五十六氏の自宅前に『朝日新聞』記者が来ており、記者のカメラが五十六氏に接触。暴力事件にまで発展していると伝え聞く。

 デモの最中における「カウンター」と称した『しばき隊』(総称)など妨害勢力によるデモ妨害をはじめ、マスコミ関係者による特定個人への強行取材などは(広義で言う)付きまといの類に該当するのではないか?
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画像上下:歩道から車道へと飛び出してデモに罵声を浴びせ、公道に集団で寝転がってはデモの通行を妨害、中指を突き立てて挑発を繰り返す様はチンピラ・ゴロツキの類そのものである
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 特に、しばき隊と称されるカウンター勢力について言えることだが、デモ妨害は左右両翼のイデオロギー対立や日本人VS朝鮮人という民族対立よりも、一種の「集団ストーカー行為」のカテゴリーとして捉えている。

 しばき隊によるデモ妨害は駅付近や通路でデモ参加者を待ち伏せしたり、デモ終了後に参加者を尾行して自宅を特定するといったデモ妨害にとどまらない。

 ネット上でもデマや脅迫、恫喝まがいのリプライを飛ばすにとどまらず、内通者などを通じた情報収集にも抜かりなく、デモ主催者や参加者の本名が特定されれば晒し、自宅や職場を特定すれば押しかけるようなことを示唆している。

 最近では、「レイシスト」「ヘイトスピーチをしている者」とレッテル貼りをした相手に対しては、如何なる非道も許されるとの思い上がりのもと、デモ主催者・参加者への嫌がらせはますますエスカレートしてきている。

 実際、住所と電話番号を特定された『護国志士の会』の高木脩平局長の自宅には何度も不審な電話がかかってきたという。

 川崎デモなど、特に在日朝鮮人が多く居住する地域で開催予定の大がかりな行動の度、妨害勢力は公安条例に基づくデモ行進に対して猛然と牙を剥き始めている。

 その根底にあるのは、前述の通り、レイシストとレッテル貼りをした者に対しては何をしても構わない、正義であるという左翼独特の思い込みと(生粋の)日本人への憎悪そして差別意識なのだ。

 そうした日本人憎悪が渦巻く中、川崎デモの開催を心から歓びたい。


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☆『公明党』による「ヘイト規制法」推進と「ストーカー規制法」改正!?

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 先月(5月)、東京・小金井で発生したストーカー男・岩埼友宏(いわさき・ともひろ)容疑者によるアイドル女子大生への刺傷事件は実に凄惨なものだった。

 ツィッターやブログなどネットでアイドル女子大生に尋常ではない頻度でリプライやコメントを飛ばし続け、送り付けたプレゼントを返されるや逆恨み。「結婚したい」とまで供述した身勝手な欲求と独善的な思いをこじらせた末、それが到底叶わぬとして凶行に及んだ。

 今回のアイドル女子大生刺傷事件を受け、与党『公明党』は現行の「ストーカー規制法」を改正しようとしている。
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画像:こいつらがストーカー規制法を扱っている限りはダメだ!

 現行のストーカー規制法では執拗な電話やメールは、つきまといなどの規制対象となっているが、ツィッターなどソーシャルメディアへの投稿は規制の対象外となっている。

 公明党のプロジェクトチームによる改正案では、ソーシャルメディアでのリプライやブログへのコメント投稿も新たにつきまといなどの行為として規制するとした。

 秋の臨時国会で同法改正の成立が図られる見通し。
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 …しかし、ツィッターでのメッセージ送信やブログへのコメントなど、何を規制しようとも現行のストーカー規制法では「恋愛感情のもつれに限定」とされている。

 この大元の規制対象を全てのストーカー行為に適用するとしなければならない。

 それなくしてネット上の何を規制しようとも、日本社会全般に横たわるストーカー問題が解決には至らない。

 そもそもストーカーとは、ストーカーと化した時点で(本人にも自覚なく)、標的とした者に何らかの物理的な危害を加える「襲撃者予備軍」になっているのであって、そこに恋愛感情もへったくれもないのだ。

 危害とは物理的な行為に限らない。複数もしくは多人数で標的とした者の社会的地位、名誉、信用といったものを貶め、社会的または精神的に抹殺することを目論んでいる場合もあるだろう。

 公明党の支持母体は『創価学会』として知られている。勧誘・脱会をめぐる宗教戦争の場ではそうした引き抜き合戦や引き止め、敵対者への攻撃は熾烈であるとされる。

 信仰の名において、様々な情報戦や物理的な工作が集団的または組織的に各地で繰り広げられているとされる。そうした支持母体たる教団への配慮から与党として推進したストーカー規制法においても恋愛感情に限定…としたのではないか?
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 そして今、その公明党がストーカー規制法の扱いを一手に掌握している。参議院の法務委員会では公明党議員を座長とするチームが「ヘイトスピーチ規制法」を推進、成立させた。

 主な法規制部門を公明党が掌握しているからダメなのだ。

 ストーカー規制法による摘発対象の拡大化は、尾行や張り込みなどを行なう警察の捜査にも重大な支障を来たす恐れがあるとされるが、警察の犯罪捜査とストーカー規制法はまったく関係がない。

 確かに警察官が公務(任務)以外で特定の個人を付け回したり、正当な事由なく四六時中、監視していたりするとストーカー行為の類に該当したりするのだろうが、公的な捜査(尾行や張り込み)などが集団ストーカーと同列に扱われるはずがないだろう。

 それよりも、新聞社を名乗り、マスコミによる取材を笠に着て、特定個人の自宅前で待ち伏せしたりしている行ないのほうをどうにかしなければならないのではないか?

 取材対象(?)の当人が「取材をお受けします」「どうぞ、お入り下さい」と言うのであれば何のことはないが、取材は受けないとしている以上、そこに来る理由もないだろう。

 デモ現場においても主催団体から取材を許可されないどころか、拒絶されている、デモ参加者もまともにインタビューを受けようという者は皆無。

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 そればかりか、デモへの反対(カウンター)勢力のほうと親し気に接触する姿が確認されている以上、特定思想に基づいた一方向からの取材・報道を目論む者として何らかの規制がなされなければならない。

 日本国民にとって、(広義で言うつきまといも含めて)あらゆる意味でのストーカー行為との戦いは続く。

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Posted by samuraiari at 23:37 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │『政教分離を求める会』(創価学会・公明党 問題) 

2016年06月01日

中国人犯罪と国民目線の間接侵略!

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平成28年5月29日(日)、『日本の心を学ぶ会』(渡邊昇代表)の主催による月例勉強会が東京・文京区の文京シビックホールにて開催されました。

当日の講師には、元警視庁の通訳捜査官であり、防犯コンサルタントや中国人犯罪問題の著書で知られる評論家の板東忠信先生と、『四宮政治文化研究所』の四宮正貴先生をお招きし、主に中国問題についての講演が行なわれました。


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☆参加報告 5/29 IN文京区

勉強会「国民目線で見る(中国からの)間接侵略」!

 板東先生の講演では、「数字に出ない(外国人犯罪の割合の)現実」としての説明が行なわれた。

 日本の総人口約1億2千数百万人に比して外国人の数は約212万人。外国人の比率は約1.67%になる。

 数字の上では1%ちょっとという印象しか受けないが、200万人以上もの異民族のコミュニティが存在すると考えれば大変な数字だ。とてもマイノリティーなどと言って済まされている次元ではない。

 訪日外国人として見ても、2014年度は約1,341万人の外国人が日本を訪れているが、その翌年の2015年には1,973万人の外国人が日本を訪れており、実に47.1%も増加している。この2016年はさらに増加するのではないか。

 外国人犯罪の中でも特に凶悪な「殺人事件」に限定した場合、昨年度の日本全体での検挙数は967人(殺人罪での容疑者に限定)。

 うち外国人容疑者は、永住・定住ではない来日外国人28人と在日外国人18人を足して46人であった。

 その比率で見た場合、殺人事件で検挙された容疑者のうち4.76が外国人容疑者による犯行であり、人口比1.67%より数値が跳ね上がったことが分かる。

 在日外国人による日本人殺害の統計で見ても、過去10年で韓国・朝鮮籍による数字が最多だった。

 そして刑務所に収容されている収容者の総数。

 平成26年末の時点で、日本の全刑務所に収容されている人数は5万2,860人。そのうち外国人収容者は3,445人。何と…外国人の比率は6.52%に跳ね上がるのだ。

 殺人罪での外国人容疑者の検挙数よりも、さらに数値としてアップしたことが分かる。

 その外国人収容者のうち、韓国・朝鮮籍だけで全体の2.15%になる。

 外国人犯罪の検挙数を国籍別で見た場合、

・来日外国人…
1位 中国人、2位 ベトナム人、3位 フィリピン人の順番となっているが、

・在日外国人…
1位 韓国・朝鮮籍、2位 中国人、3位 フィリピン人の順番に入れ替わっている。

 来日外国人のうち、ベトナム人犯罪が2位に来ているが、おそらくベトナム人窃盗団など観光名目で来日したベトナム人が犯行後、すぐ日本を発つヒットエンドラン形式の犯罪が多いものと見られる。これは外国人犯罪の初期段階の傾向である。在日ベトナム人はまだ総体的に少ないので在日外国人犯罪の中でもそう多くはないのだろう。

 在日外国人として見た場合、何故、来日外国人犯罪ではワースト3に入らない韓国・朝鮮籍がワースト1に出てくるのか? 朝鮮半島からの訪問者は減少傾向にある。一方で中国人の来日が激増している。従って来日外国人犯罪のうち、中国人がワースト1に来るのは分かる。だが、何故に在日外国人犯罪で韓国・朝鮮籍がワースト1なのか?

 この辺りについて、板東先生は次のように解説された。

「中国人の場合ですと、モロに中国人気質のような人でも日本に来れば一定程度、日本に順応する人も少なくないわけです。中国人にとって、どの外国人に来てほしくないかと聞けば『中国人だ』と答えるくらい。『日本に行ったら中国人に気をつけろ』と言われるくらい、中国人が同じ中国人を嫌い、同じ中国人を警戒しているという笑うに笑えない現実があるわけです。
 ですが、在日韓国・朝鮮人の場合、それほど日本に順応も同化もしていない統計として数値に表われているんだと思います。代を重ねて日本に生まれ、日本語を話せても朝鮮語を話せない在日であっても、そのまま朝鮮人気質を受け継いでいると言えるのではないでしょうか
」

 …なるほど。板東先生の解説は、右派デモへの妨害で知られるカウンター勢力『しばき隊』を見ていてもよく分かる。

 日本国籍を保持する日本人でありながら、朝鮮半島に何らかのルーツを持つ者、朝鮮人と血縁・縁故のある者、朝鮮に強いシンパシーを持つ者らが多数参画している。
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画像上:川崎市に右派デモへの公園使用を認めないよう要望書を手渡した地元の左派団体
右から3人目の女性はテレビの取材を受けていた在日朝鮮人
左から3人目は国会議員の有田芳生(民進党)

画像左下:川崎市内の歩道に集団で寝転がり、デモの通行を妨害したカウンター勢力
画像右下:しばき隊内部では凄惨なリンチ事件も発生している
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 日本人でありながら、その内実はまったく異なるところにあるのだ。単に外国人犯罪の追放や移民・難民の規制、外国人への過保護的な措置をやめようと主張しただけの右派デモが「ヘイトスピーチ」「差別」とのレッテル貼りをされ、同じ(?)日本人によって激しい妨害に晒されている。

 これが名実ともに完全な在日(朝鮮人)ともなれば尚更だろう。

 その他、板東先生からは「中国人は明らかにやった犯罪であっても、やっていないと大泣きしながら大芝居を打つので、人の良い日本人は絶対に騙されてしまう」として現職時代のエピソードを交えながら話された。

 おそらく、彼ら中国人に嘘をついているという感覚はない。それが当たり前の民族性なのだ。

 続いて登壇された四宮先生の講演では、中国大陸における「奴隷文化」の話題に及んだ。
「買ってきたか、さらって来たかした小娘の足を縛る纏足(てんそく)で足が成長しないようにして逃げられないようにした。伴侶の男が嫌だということで逃げ出したりしないように。昔、僕の実家の裏に中国人夫婦が住んでいましたが、奥さんがやはり纏足でした。
 その他、目潰しというのもあった。小娘の目を突くかして潰して盲目にした。僕みたいなイケメンだったら良いけど(場内爆笑)、目が見えることで伴侶の男が嫌だとか、売春の相手が嫌だとか言わないようにするために…。そんな残虐・非道なことをやっている大陸文化と日本人が相容れるわけがない
」
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 最近、「現代の奴隷」人口が4,500万人を超えるとかでニュースになっていたが、それを何千年と繰り返してきたのが中国大陸である。

 到底、日本人と相容れるわけがない。


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頑なに容疑を認めない外国人犯罪のケースとは異なり、供述の後の黙秘が非常に意味深く感じてしまう

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容疑者が米軍属という問題も然ることながら…マスコミは被害者に何らかの配慮をして、通り魔的に発生した強姦殺人事件に仕立ててはいないか?


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以下、当ブログの過去エントリーに寄せられた外国人犯罪情報より

2016年05月26日 「春先の外国人犯罪NEWS」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52016520.html#comments

 中国人留学生は、日系ブラジル人犯罪者のとばっちりを食っていますよ、巻き込まれて泣きを見た。日系ブラジル人の女が犯行犯した時には中国人は中国在住。日系ブラジル人の単独犯行です。

 中国人留学生は上海の日系企業で勤務することが決まって帰国していたのです。中国人留学生は大学院まで卒業して経済的に裕福なお嬢様といったところです。日系ブラジル人の女が同性愛に溺れて凶行に走ってでも離れたくないと考えて、同級生を惨殺するに至ったといったところです。

 中国人は殺人事件の起きる前に中国・上海に帰国していて、日系ブラジル人の女は一緒に住みたくて残虐な犯行を犯して同級生に成りすまして中国へ追いかけていったのが事件の顛末です。
 殺人事件を犯して偽造パスポートで追いかけてきているのが分かり、火の粉がこれ以上降りかかって自分や家族の人生に影を落とすのを防ぐ為に日系ブラジル人の女を自首させたのです。

そもそも【大阪准看護師殺害】死体遺棄・旅券偽造等容疑の日系ブラジル人、大石ゆり容疑者(29)は日系ブラジル人の広域窃盗団の一員、複数の前歴がありまして、血抜きにしろ、パスポートの件にしろ…日系ブラジル人の犯罪者組織で会得した、犯罪の手口でしょう。2chscの記事は、お嫌いでしょうが非常に事件の概要が見えてくる興味深い記事です。是非お読み下さい。
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1401991473/

この期に及んで中国人に対するビザ緩和などが行われている由々しき昨今ですが、今回もし日本に引き渡す事を中国政府が決めれば日本に貸しを作ったということで、中国の利益になる様な事を要求してくるかもしれませんね。更なるビザ緩和とか。ODAの再開とか。
Posted by 情報提供 at 2016年05月27日 00:51

ブラジルに強制送還される不法滞在状態で、いかに日系ブラジル人の女が追い込まれて状況だったのか、下記の記事もご覧下さい。
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/140530/evt14053014110019-n1.html
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/140530/evt14053014110019-n2.html
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/140530/evt14053014110019-n3.html

准看護師遺棄事件 自宅を捜索:大阪西成・准看護師遺棄事件 レズ関係にハマった日系ブラジル人女の素顔
http://blog.goo.ne.jp/dxo186556_001/e/4ca187432c5ca00bd2fd2cb3e293287e

糾弾すべきは外国人による凶悪犯罪であり、右も左も論点をずらしてはなりません。(米軍関係者による殺人事件について)国際結婚などにより混血児が増えている現状があり、これ自体立派な移民問題です。
http://www.sakuranokai.org/article/438234283.html

タレントのオスマン・サンコン長男に移住補助金交付式 移住サポート制度利用し120万円を受け取り静岡県三島市に移住 
http://www.tv-sdt.co.jp/nnn/news8809820.html
非常に由々しき自体の動画ニュースです。120万円は税金です。
Posted by 情報提供 at 2016年05月27日 01:24

被害者が監視カメラを設置していて犯行の瞬間が取られていました。必見です。文字数が多いので2回に分けて書き込みます。

 堆肥の切り返しなどに使う高額な農業用機械「ホイールローダー」を盗んだとしてベトナム人窃盗グループが警察に摘発されました。県内ではこの農業用機械の盗難被害が相次いでいて、警察は海外での転売を目的とした組織犯罪とみて全容解明を進める方針です。  今月10日、三島警察署に運ばれてきた1台のホイールローダー。時価数百万円のこの農業用機械を狙った窃盗グループとみられる男らが摘発されました。警察は窃盗などの疑いで20代から30代のベトナム人の男4人を逮捕。間もなく28歳のベトナム人の男も逮捕する方針です。警察によりますと男らは共謀して昨年12月から今年4月にかけて伊豆の国市の肥料製造会社など県内3カ所からホイールローダーあわせて4台を盗んだ疑いが持たれています。調べに対し男らは全員、容疑を否認しています。堆肥の切り返しなどに使われる「ホイールローダー」。県内では盗難被害が相次いでいます。
Posted by 情報提供 at 2016年05月27日 12:26

ベトナム人窃盗団の記事の続きです。
 伊豆の国市で牧場を経営する飯田正彦さんも被害者の一人です。普段なら30分程度で終わる作業がホイールローダーなしでは半日もかかってしまうため、やむなく新しいものを購入したといいます。こちらは袋井市の牧場で別のホイールローダーが盗まれた際、監視カメラが記録した映像です。警報機の音警報機が鳴っても2人組は焦る気配もなく犯行を続けます。ロックを破壊し、エンジンをかけ犯人はホイールローダーに乗って逃げていきました。県内で相次ぐ盗難について捜査関係者は語ります。日本製のホイールローダーが狙われる理由として中古の農業用機械などを扱う業者はアジアでの人気の高さを指摘します。高いものでは1台500万円もするというホイールローダー。警察は23日に逮捕されたベトナム人の男らが他にも「ホイールローダー」を海外に転売して利益を得ていたとみて余罪についても調べを進めています。
Posted by 情報提供 at 2016年05月27日 12:28
大麻樹脂密輸で名古屋市に住むフランス国籍の女、カッタビ・ナイード逮捕
 大麻樹脂約21グラムを輸入しようとしたとして、名古屋市に住むフランス人の女が、大麻取締法違反の疑いで逮捕・送検されました。
 逮捕・送検されたのは、フランス国籍で名古屋市中川区に住む派遣社員、カッタビ・ナイード容疑者(36)です。
 東海北陸厚生局などによりますと、カッタビ容疑者は、今年3月、フランスから国際郵便を使って大麻樹脂約21グラム、末端価格にして16万8000円相当を自宅宛てに郵送し、輸入しようとした大麻取締法違反の疑いが持たれています。
 大麻樹脂は、ラップなどに巻かれた状態で封筒に入っていて、先月5日、横浜税関の職員が検査で発見しました。
 警察の調べに対し、カッタビ容疑者は、「自分でフランスで買って送った」と、容疑を認めているということです。(5月27日19:36)

大阪准看護師死体遺棄容疑の日系ブラジル人、大石ゆり容疑者は 日系ブラジル人の広域窃盗団の一員
「複数の前歴があり、奈良県警管内の盗犯係ではある程度知られた存在だということです。」
日系人特権問題のもたらす負の連鎖「○○人なら移民しても大丈夫」といった例外は存在しません。
http://ameblo.jp/mamorinuku/entry-12164810293.html
Posted by 情報提供 at 2016年05月28日 23:53


2016年05月24日 「東京都・沖縄県両知事の反日狂想曲♪」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52016344.html#comments

【愛知】飲酒運転で原付の女性を死亡させる コロンビア国籍で派遣社員のソト・オルテガ・ファン・カルロス容疑者逮捕
2016年05月22日
 愛知県豊橋市で22日、酒を飲んで車を運転し原付バイクの女性を死亡させる事故を起こしたとしてコロンビア国籍の男が逮捕された。過失運転致死などの疑いで逮捕されたのは、コロンビア国籍で自称、派遣社員のソト・オルテガ・ファン・カルロス容疑者(51)。
 警察によると、カルロス容疑者は22日未明、豊橋市飯村町で酒気帯びの状態で車を運転し、反対車線から右折しようとしていた原付バイクと衝突する事故を起こした。
 この事故で、原付バイクを運転していた豊橋市の会社員・鈴木廣子さん(62)が全身を強く打ち死亡した。調べに対しカルロス容疑者は「自宅で酒を飲んでいた」と容疑を認めているという。警察は、カルロス容疑者が飲酒運転をした経緯など詳しく調べている。

 車のガラスを素手で壊す セネガル人の自称会社員を容疑で逮捕 福岡中央署
2016年05月24日
 福岡中央署は24日午前、福岡市中央区大宮1丁目、セネガル共和国国籍の自称会社員男(40)を器物損壊容疑の現行犯で逮捕した。
 調べでは、男は同日午前6時13分ごろ、同区舞鶴1丁目の路上で、停車中の中型貨物自動車のフロントガラスを手拳で殴り損壊した疑い。
Posted by 情報提供 at 2016年05月25日 00:12

以上

 日系ブラジル人・大石ゆり容疑者による准看護師殺害事件の正確な情報を有り難うございました。まかり間違えば、想いを寄せられた、その元中国人留学生が殺害されるような事態になっていたかも知れませんね。
 
 中国人の中にも(富裕層には)ネット社会で考えられている以上に真っ当な思考をした方がいるものです。…と言うよりも、中国人も恐れをなすほどブラジル人犯罪が凶悪性で突出しているということでしょう。「血抜き」とパスポートによる成りすましの出国、まさにプロ中のプロ犯罪者であり、鬼畜の所業。中国人が同じ中国人を警戒し、ブラジル人による犯罪に恐れをなす…。
それが今の日本社会だということでしょう。

 大阪での准看護師殺害事件に元中国人留学生が関与していなかったとしても、中国人犯罪が多いのは事実。

 ブラジル人その他の外国人犯罪とともに引き続き、追及していきます!


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Posted by samuraiari at 18:42 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪