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画像上:東京・池袋(豊島区)のカラオケ店で、不良仲間とともに男子高校生を集団リンチして逮捕された支那人(中国人)容疑者
リンチ事件は先月(9月)発生したもので、10月12日の逮捕となった。
「反移民デー」の全国一斉行動が行なわれる2日前のことである。
2018年10月16日 【大阪】反移民デー全国一斉行動・大阪デモ行進(参加報告)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1899744.html

★動画ご紹介!
【大阪】日本第一党主催 『10・14 反移民デー』 全国一斉行動
https://www.youtube.com/watch?v=1S3jxJTJtG0
(制作:mizuki wada氏)
【東京】 日本第一党主催『10・14 反移民デー』全国一斉行動2018/10/14(1)
https://www.youtube.com/watch?v=EAak2FpivDM
(制作:ぼるじょあ氏)
【2018.10.14】日本第一党移民政策反対全国一斉行動in神奈川(1) 〜某市議会議員「あなたたちに言論の自由はない?人権はない?」〜
https://www.youtube.com/watch?v=TWcZCt2KEXo
【2018.10.14】日本第一党移民政策反対全国一斉行動in神奈川(2) 〜石橋スマイル、この騒音に御満悦〜
https://www.youtube.com/watch?v=G0cutHrt5SA
【2018.10.14】日本第一党移民政策反対全国一斉行動in神奈川(3) 〜一般女性と口論勃発?〜
https://www.youtube.com/watch?v=7GsSTXvL60o
【2018.10.14】日本第一党移民政策反対全国一斉行動in神奈川(4) 〜See you again〜
https://www.youtube.com/watch?v=1tUCSL9uBZU
(制作:はとらずPlus)
☆少子化…なる現代日本の大嘘!?
さる10月14日の『日本第一党』(桜井誠党首)による反移民デー全国一斉行動は素晴らしかったと言うに尽きる。
既に移民社会になって久しい日本だが、無論、外国人労働者(事実上の移民)の受け入れ拡大を阻止するためには、国内の雇用・労働形態から改めなければならない。
ニートの社会復帰…最低賃金が生活保護の受給額を上回るようにする是正…介護や看護など各分野で有資格者の職場復帰など、日本社会の病巣とも言うべき暗部に深く切り込まなければならない。
「鶏が先か、卵が先か」という話にも通ずるが、それとて先ずは「移民に断固NO!」「外国人労働者にNO!」が突きつけられるところから始まるものだろう。
外国人移民・労働者に人手不足解消の助けを求める安易な選択肢はない…となった時点で、では国内にそれに代わり得る人手は存在するかという話になるのではないか?
少子高齢化による人口減少が指摘されるが、何も若い人たちが結婚しないとか、産まないなど、若年層だけの責任ではない。
例えば堕胎。年間50万件もの堕胎数が公表されているが、実数はその数倍の100万件に及ぶのではないかとされる。中絶・堕胎と言うと、十代の未熟な少女によるものと思われがちだが、50万件のうちでも十代少女による堕胎は2〜3万件程度だと言われる。
中絶・堕胎の大部分が成人女性によるもの。既婚者が1人っ子を望んで2人目、3人目の子供を作りたがらない傾向が目立つ。不倫の末に子供をおろしたというケースも少なくないのだろう。
…断言しよう! 日本は決して少子化になっているのではない! 本来なら生まれるはずの子供が中絶・堕胎によって生まれていないだけなのだ。
もし、戦前のように堕胎罪(中絶・堕胎の違法化)が存在すれば、今頃、日本は少子化になどなっていない!
日本人は今なお、男も女も子供を作り続けている。ただ、中絶・堕胎によって生まれていないだけなのだ。出産が許されない状況というのもあるが、堕胎罪によって中絶・堕胎されることなく子供が生まれていれば少子化にはなっていない。
年間の堕胎数が50万人と言えば…一つの都市、自治体に匹敵する人数である。
中絶を禁止する堕胎罪を制定し、生まれてきた子供は単身者でも容易に養子が取れるように法改正することが望ましい。その結果、ペドフィリア(小児性愛者)が蔓延ることになろうとも、移民を受け入れるよりは遥かに良いし、日本社会が前進するためにはやむを得ない。
無論、小児性愛者に対しては現行の刑法で厳正に対処すること。移民を受け入れればそれこそ児童を狙った性犯罪は余計に増える。
日本が少子化…ということ自体、マスメディアが作り上げたプロパガンダであり、情報操作・世論誘導の「洗脳」に過ぎない。
マスメディアでは芸能人をはじめとする公人の不倫をバッシングすることで世間の人々を正義感に駆り立てる傾向にあるが、日本第一党には是非とも「堕胎罪の制定」を主張してもらいたいと部外者ながら思う。
以下、日本第一党による反移民デー全国一斉行動の画像を一挙ご紹介!

画像上:神奈川県横浜市鶴見での移民反対街宣を特に批判的に報じる新聞記事

画像上:神奈川・鶴見での移民反対街宣に対する妨害行為を好意的に取り上げた新聞記事
反移民デーの全国一斉行動は合計28箇所。
東京、大阪、愛知のほか北海道、福岡県などデモ行進が開催された5大都市をはじめ、その他の府県では移民反対の街頭演説活動が行なわれた。
大阪デモでは約100名を動員したが、正直、地方での活動などはどうかと思った。関東なら関東圏、関西なら関西圏でまとまったほうが望ましかったのではないかと思ったが、各県単位で一斉行動が行なわれたことは望ましい。
北海道・東北〜九州・沖縄に至るまで、たとえ5〜6名の参加者であっても、これまでの「行動する保守運動」では見られなかった新しい顔ぶれや若い人たちが台頭していることは非常に望ましい。
☆支那人(中国人)による凶行が物語る移民社会!
西池袋(東京・豊島区)のカラオケ店で9月、男子高校生の顔面を激しく殴打し、馬乗りになるなど、集団リンチを加えたとして支那人(中国人)不良グループの一人が逮捕された。
逮捕されたのは曹洪宇容疑者(20歳)。おそらく表向きは留学生だと思われるが、その実態は不良化した留学生崩れだと思われる。
チャイナタウン化が進む池袋界隈では支那人による凶行が度々伝えられているが、今や新宿・歌舞伎町が健全化する一方、池袋での治外法権化が目下、進行中である。
凶行の内訳も白昼、喫茶店内での殺人から朝方の路上における強姦、母国の家族への身代金要求の留学生同士による誘拐など、それまでの日本社会では考えられない支那人による凶悪犯罪のオンパレードである。
今回、リンチ事件で逮捕された支那人容疑者にしたところで、その悪事は日ごろの一端であり、元より不良だった者が留学生と称して来日しただけかも知れない。ニューカマーの2世かも知れないが、いずれにしてもロクなものではない。
支那系不良グループでは支那残留孤児2世3世らによる『怒羅権(ドラゴン)』『チャイニーズ・ドラゴン』が有名だが、今後、幾多もの支那系不良グループが台頭してくるものと見られるし、今回の集団リンチ事件に見られるように既に台頭している。
この裏面こそ、今日の移民社会で正しく伝えられなければならない本当の一面である。
★NPO外追 公式サイト(広報)より池袋での行動
2018年07月29日 【東京】護国志士の会・池袋「無告知」街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1897496.html![]()
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