
☆血も涙もない「鶴町団地」からの追い立て騒動!
「同和(維新)&在日朝鮮系の結託」による日本人迫害!
大阪市でパチンコ『マルハン』が市政(維新の会)と結託し、URより順次、住人を追い出してパチンコ店の建設を目論んでいることは拙ブログでも既報の通りだ。
:拙ブログの関連エントリー
2020年05月03日 維新・大阪市とマルハン
目下、住人の追い出しが現在進行形のUR鶴町(大阪市大正区鶴町2丁目9番9号)では他のUR団地を同様の手口で追い立てられた末、現在のUR鶴町に住む住人のHさんは3年契約で入居しているが、今年(令和2年)6月に突如として来年(令和3年)1月31日までに退去するよう要請されたという。
その口実はUR鶴町の建物が劣化して、崩落や倒壊などの恐れがあるというもの…。
しかし、住人であるHさんが直に目撃してきたところによると、退去要請のあった6月の前月などは火災報知器の交換をやっていたり、壁の修繕工事や水道工事、電気交換が普通に行なわれていてHさん曰く「実際に住んでいて、とてもすぐに崩落や倒壊の恐れのある建物には思えませんし、そうした修繕・管理というのも直近での解体が予定されていたかと思うと整合性がとれませんよね」という。
「この建物(UR鶴町)はそう新しくないとは言えど、耐震基準も満たしているはずで、とても半年足らず先に『出なさい』と退去を要請するほどに緊急性があるとは思えないんです」(Hさん)
しかも、UR団地での耐震限度を口実とした立ち退き要求を住人側が拒絶したために裁判にもなったケースでは住民側が敗訴の判決も出ているのだ。
役所側から耐震工事のための取り壊しを口実にされてしまえば無力な住人たちは何に訴えようにもどうにもならない。
「前の時もそうでした。パチンコ店を建てるために追い立てられるように退去したのですが、ようやっとツテを経て今の鶴町団地への入居が決ったくらいでした。
それだってタダじゃないですよ。貯蓄だってUR入居に際して定められた基準を満たしていなければなりません。現在は年金暮らしで生活を切り詰めたって数十万単位の貯蓄は性急に増やせませんよ。
今のところにも『暮らせない』とする脅し文句のような退去要請で、行くアテもない、貯蓄もないで八方塞がり…。一体どうすれば良いんですか?」(Hさん)
このHさんが抱えるような事情はUR団地に住む特に高齢層が共通して抱える問題だろう。そのUR団地をぶっ潰し、住民を野垂れ死にするかのような死地へと追いやり、そうまでしてマルハンが建てたいのがパチンコ店なのか…?
そして大阪府政とともに同市政を圧倒的に牛耳る維新の会はこういう政治が府民のため、市民のためとして理念とするところなのか?
これでは市民は市民であっても「パチンコ屋のための市政」でしかない。
団地からスーパーへすぐに行ける今の状況は良いが、こうしたURの取り壊しではスーパーの売り上げにも多少なりとも影響はするだろう。
スーパーや地元商店の売り上げはどうなろうと、パチンコ屋に行く人が増えれば良い…客が増えるような大手パチンコ店を林立させたい…というのが市政を牛耳る維新の会の考えらしい。
既にネットでも情報は出回っているが、維新の会のスポンサーはパチンコ業界そのものだと断言しては憤る地元民も少なくない。
大阪府議と大阪市議のうち、何と11人の議員が(親からの代も含めて)帰化系であるとされる。
だからこそ維新の会は「大阪市ヘイト・スピーチ規制条例」の制定に狂奔し、カジノ導入や外国人参政権法案の実現にも非常に熱心な様子がうかがえるのだろう。
維新の会とマルハンの結託は言わば「同和・帰化系と在日朝鮮・韓国系の結託」そのもの。
維新オーナーで「現代フィクサー」の一人と目される橋下徹も、現市長の松井一郎もその出自は府民・市民ならずとも、つとに知られている。
維新と言えばその名からも保守的なイメージが強いだろうが、維新が党としてやや保守的なスタンスを示す一方、橋下が左派リベラルなことを主張する。その逆もまた然り。
こうして左派・右派の両方から巧みに支持を取り付けては大阪政界を牛耳る維新の会こそは、左派・右派がごった煮で結局は極左そのものだった民主党に酷似しているとも思え、その意味でも「第二の民主党」と形容出来よう。
マルハン出店のためにUR団地からの住人追い立てはさながら同和&在日による日本人迫害そのものと言える。


























































































































