2022年01月31日

1/29川崎街宣へのあらぬ中傷!

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画像:さる1月29日の川崎市議会前・緊急街宣で用いた横断幕より

★ネオ行動保守! 公式サイト(広報)より再掲
【神奈川】北朝鮮&ヘイト規制への緊急街宣! 2022年01月29日


★動画再掲!
1/29緊急街宣! NPO法人外追&自由社会を守る国民連合主催 〜川崎市議会前〜

(提供:国民の総意ちゃんねる)

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★裁判のお知らせ

川崎市内(川崎教育文化会館)での集会(平成30年6月3日)が集団的な妨害により潰されたことに対する民事賠償請求訴訟!

日時:令和4年2月1日(火曜日) 午後1時までに集合

場所:横浜地裁川崎支部

裁判終了後、裁判所に隣接する会館(カルッツ川崎)の会議室にて、裁判報告会と池上町問題の協議が開催されます。

:拙ブログの関連エントリー
2018年06月03日 「川崎の屈辱」再び…!


☆「差別禁止法」を求める狂った紙面!

ヘイト規制をも通り越した反日勢力の歪曲と捏造!

 1月最終日(31日)の神奈川新聞デジタル版「時代の正体 〜差別禁止法を求めて〜」コーナーに掲載された記事は、やはり先日(1月29日)の川崎市議会における我々の街頭演説活動に言及されていた。

 街宣の終了間際、同紙の石橋学記者が現場に出没したことから想定内のことだったが、紙面での記事はいつにも増してこれ以上にないくらい醜悪な文章で締め括られていたものだ。

 しかしながら、我々の単独街宣が神奈川新聞(時代の正体)にて言及されたのは久々のことだ。

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画像上下:神奈川新聞より
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 それにしても、『日本第一党』やら同党最高顧問である瀬戸弘幸氏をいちいち引き合いに出さなければ記事も書けないとは実に情けない。

 それでは記事の内容を検証していくとともに、そこに反駁を加えることとしたい。

 神奈川新聞(石橋記者)による印象操作は卑劣だ。

 川崎市に隣接する相模原市のケースにも顕著だが、差別事件などを取り扱う人権審議委員会の委員にも堂々在日朝鮮人(韓国籍)が委員に名を連ねていることは事実であり、我が『NPO法人外追(外国人犯罪追放運動)』澤村ウリ監事が演説にて「市の中枢が外国人勢力に牛耳られている」「日本人が何も言えない国になりつつある」とした指摘は事実である。

 それを「外国人への敵意と排除を煽る言動を繰り返した」などと書き立てているが、パッと見の印象で結びつけられそうな、まったく異なる二つの事象をさも事実であるかのように捻じ曲げて印象操作している。

 澤村監事が演説で問題にしたのは、市政が外国人勢力によって左右されている事実であり、それさえ是正されればとしたもので、政治とは無関係に平穏に暮らす一般の外国人については何ら言及していない。

 つまり、市政の中枢、政治から外国人勢力の排除を目指したものであり、日本に暮らす外国人の在留についての排除を指したものではない。

 ここが彼ら神奈川新聞や人権団体・外国人団体その他、妨害集団『しばき隊』が言う差別問題・ヘイト問題の卑劣なところだ。

 市政をはじめ地方政治の中枢から外国人勢力が排除されさえすれば、日本の安全保障問題にも関わる外国人の土地取得についても必然、規制がかけられていくことだろう。我々の主張の全ては結局、そ う い う こ と なのである。

 記事の末尾、澤村監事について、「自身の就職の失敗を『朝鮮人許さない』と差別の材料にする卑劣さ」…などと記されているが、正確には正社員登用の試験であり、決して妨害集団しばき隊界隈にいそうな無職者ではない。

 なお、朝鮮人許さない云々は在日外国人勢力による「反日」を念頭にしたものであり、国ぐるみとも言える南北朝鮮の反日を指したものだろう。

 いくら神奈川新聞で石橋記者が差別、差別と騒ぎ立てたところで今以って川崎市でヘイトスピーチ規制条例は一件たりとて適用されていない。

 即ち、石橋記者らが言うような差別事件が存在しないということと同義であり、同記者による紙面コーナーのサブタイトルには「〜差別禁止法を求めて〜」と銘打たれているように、国会でのヘイト規制法及び各自治体でのヘイト規制条例をも通り越して懲役刑まで科すとした「差別禁止法」の制定が神奈川新聞含む反日勢力の目論見であるようだ。

 しかし、特に在日系の影響力が強いとされる川崎市にあってもヘイト規制条例が一件たりとて適用されていない状況から考えて、差別禁止法は「よ ほ ど の こ と」でもない限り、現状では制定・施行には程遠いことを彼ら反日勢力こそ自覚せねばなるまい。

 29日の街宣の前後、北朝鮮による弾道ミサイルの発射は今年7度目を数え、来月(2月)にはその倍以上になることも想定しなければならない。

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画像:ネットニュースより

 必然、日本の空路・海路に至って著しい悪影響を及ぼすことも懸念されるが、そういう時に地方議会にあっても北朝鮮への非難決議なりの採択・可決は重要である。それなくして北朝鮮への経済制裁の強化も、敵基地攻撃能力の保有も、改憲もないわけだが、その対北朝鮮非難をも阻害するのがヘイト規制のような法律・条例に他ならない。

 そのヘイト規制を口実に保守系デモ街宣を「差別発言だ」としているのが神奈川新聞や石橋記者らを含む反日勢力であるわけだが、北朝鮮のような敵国への批判をも封じるための口実がヘイト規制条例だったり、「差別反対」を叫ぶ演説妨害だとしたら、これらの利敵行為はなおのこと許せたものではない。

 全ての在日がそういうわけでもないだろうに、自分たちこそが在日の代表であり代弁者の如く振る舞っては所謂「差別被害」を誇張・捏造する連中の横暴こそ規制しなければならないものだ。

 元より日本社会には外国人を差別・迫害するような法制度・条例は存在せず、ヘイト規制法(条例)など無くて当然。それが普通の状態。そこに異常とも言える外国人のみを保護対象とした規制法・条例が作られたわけで、これを日本人も保護対象とする対等の条文にしてやっと普通の状態である。

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画像上下:桜井誠氏(現『日本第一党』党首)が初めて東京都知事選に立候補した時、JR上野駅前での街頭演説の場にて桜井氏からの「招聘」により、選挙カーの上にご登壇した石橋学記者…
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画像上下:当時、筆者(有門大輔)も現場にいたものだが、取材における質問の時とはまったく違って石橋記者の声は出ておらず、主張らしい主張にもなっていなかった…が、5〜6年前とはいえ、石橋記者の表情が今よりずっとマトモそうだったことに改めて驚く!
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画像上:桜井氏と石橋記者の笑顔での歴史的ツーショット
元はスポーツ担当だったとされる石橋記者も元から左翼的な思想であったわけではなく、所謂、反日勢力にウケる記事がヒットして以降、現在に至るとされる…!
ところで、他人の正社員登用試験について云々した石橋記者こそ神奈川新聞社では所謂「正社員」「正規雇用」なのか?

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2022年01月30日

「沖縄暴動」とその背景…!

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画像:若者らが大挙して抗議に押し寄せ、破損された備品が散乱する警察署前

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関連ブログ『一般社団法人自由社会を守る国民連合』
北朝鮮ミサイルと相模原市ヘイト規制! 女性党員へのバッシング続く神奈川新聞?



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☆「職務質問と警棒」にまつわる我が思い出…

いつか、どこかで何らかの形で日本社会に回って来るツケ!

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画像:暴動への警戒強化で警察署前に配置された機動隊

 沖縄県の警察署前で暴動が発生した。

 多くの方が驚いておられることと思うが、大挙して押し寄せた人々が投石などの所謂「インティファーダ」をやるなどはいつ以来のことだろうか?

 筆者(有門大輔)が高校1年生の時、大阪・西成のほうで労務者たちが警察署前に大集結して投石などの暴動紛いを繰り広げたことが(当時は地元・大阪に在住)大きな話題となっていた。

 おそらく、それ以来のことではないかと思われるが、事の発端はバイクに乗った少年らが警察官の追跡を受け、うち1名が細道に逃げ込んだところを待ち構えていた警察官が警棒を手に制止を命じたものの、それを振り切ってなおも逃走を図ろうとしたところ、何らかの接触があったものと思われる。

 逃走中の少年は右目を負傷。自身で119番通報の後、病院に担ぎ込まれているが、負傷した右目はほぼ失明状態…。

 この事実が少年ら若者の間でSNSを通じて拡散されるや、「警察が証拠隠滅をした」という情報とともに瞬く間に広がり、前述のような警察署前での暴動に発展したものである。

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画像上下:警察署前での暴動
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 …現段階では事の経過と真偽が判然としないので、接触事故(事件?)そのものについての論評はしない。

 ただ、暴動が起きるに至った背景について考察してみたい。

 周知のとおり観光地として知られる沖縄県だが、その観光も前々より海外旅行に押され気味。

 在沖米軍基地の縮小と将兵の激減によって(都心をも凌いだ)飲食店や歓楽街は軒並み消滅。沖縄県独自の主たる産業は育たず、かつて米国統治下では見られたような海外からの投資も見込めず。

 若年層のみならず雇用は少なくなる一方で、成人の日の「荒れる成人式」に見られるように進む青少年の荒廃…。

 元より本土とは隔絶された離島という状況にあって、暴力団抗争も海外のギャング並に熾烈さを極めた。

 そこに左翼・共産勢力の強さに加え、ここ近年は翁長(おなが)〜現在の玉城デニーへと左翼県政が続いている。

 地元マスコミの偏向報道ぶりも酷いが、どこか本土とは異質な状況にあって本来ある沖縄の良さ…沖縄人の良さが抑圧・封殺されてしまっているように思える。

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画像:沖縄県では半端イレズミを見せびらかしたチンピラが基地建設を妨害して暴れ回り、防衛省官僚に大怪我を負わせた事件がたかだか執行猶予付きの有罪判決で済まされるなどした(当該の実行犯は後に本土に帰還後、謎の不審死)

 こと左翼勢力による「反基地闘争」一つとっても、反戦平和を謳いつつも公然と基地建設妨害の破壊工作を繰り広げるような連中の暴力を野放しも同然にする一方、沖縄人による同じ沖縄人への「沖縄人弾圧」のようなことをやってきた県(県政)の在り方と無関係とは言えないのではないか?

 良かれ悪かれ、沖縄の左翼県政の在り方が事あれば暴力に訴えろ…暴力に訴える正義があるんだということが無意識のうちに沖縄人に刷り込まれた結果、若者らのうっ積があそこ(警察署前)で暴発したのかも知れない。

 今後、一旦は収束しても、似たような暴動は事あるごとに起きて、沖縄県全域に波及するのではないかと見ている。

 必然、左翼・共産勢力もそうした状況を狙っているもので、かつて米国施政下から本土復帰を果たした「コザ騒動」のように巧みに暴徒の群れに入り込んでは騒動を煽動し、今度は日本本土からの分離、そして「琉球独立」を目論んでいるのではないか?

 若者らの「反警察」感情を巧みに「反本土」への機運へと誘導し、大規模暴動を目論んでいるのかも知れない。

 仮定の話をしても仕方がないが、そうならば日本政府としても「沖縄返還協定」の破棄で沖縄県の施政権を米国へと戻すと思われるだけに、いずれにせよ左翼・共産勢力の思惑どおりにはいかないだろう。

 暴動に話を戻すが、(意図的で組織的な書き込みによる世論誘導もあるにせよ)SNSではマスコミの巧みな「警察悪玉論」に乗せられることもなく、至って「大人」で「冷静」な書き込みが目立つ。

 以前の各地での暴動と違って、リアルタイムな世論がダイレクトに書き込まれては拡散・共有されるという意味で、如何なる暴動もかつてのような無軌道ぶりにはならないと思われる。

 ただ、これまで日本社会では繰り返される消費税増税や雇用形態の改悪など、日本人は怒るべきタイミングで怒らず、暴動になるような状況でも暴動など起きないほどに大人し過ぎる社会になってしまっていた。昭和後半から平成時代にかけて。

 そこへ令和時代にあって少年らによる沖縄暴動。平成初期に大阪・西成で起きたような労務者の所謂オッサン連中を主体としたものでもなく、十代の若者らを主体として起きたという点にも着目すべきだろう。

 いつか、どこかで、何らかの形で日本社会に回って来る「暴動というツケ」。

 …警棒による負傷がSNS上でも議論・考察されているが、警棒にまつわる筆者・有門の思い出話を書いておきたい。

 あれは10年ほど前のことになるが、反創価(反公明)のポスティング活動で各家の一軒一軒のポストにチラシを投函していた時のこと。

 時刻は深夜だったと記憶しているが、人っ子一人見当たらない寝静まった深夜の住宅街で、いつの間にか自転車に乗った一人の警察官が迫って来ていた。

 ひと気のない住宅街で唐突に現れる警察官を目に、そうそう悪いことは出来そうにないものだと思わされたものだ(悪いことをする予定もないが)。

 「こんばんは。何をされていますか?」―よくある職質(職務質問)である。自転車を止めた警察官が自転車から降りる際、伸縮式の警棒を取り出して近づいて来る。

 よく海外では拳銃を取り出してパトカーから降りて来る警察官を見ることがあるが、日本の警察でも拳銃までは取り出さずとも、警棒くらいは構える警戒心は流石だと思わされたものだ。

 「ああ、公明党・創価学会に反対のチラシですね」―現物のチラシを見せて説明するや、警察官による職質は難なく終了して何事もなく警察官は自転車で去って行った。

 …沖縄県での暴動の発端は警棒を手にした警察官と、バイクでなおも逃走を図ろうとした少年による何らかの接触だが、警察官が警棒を構えて制止しようとしたところに猛スピードで振り切ろうとした少年が突進。言わばカウンター・パンチのような接触だっただけにその威力は倍増したのではないか?

 デモ街宣の現場で警察官と接触した経験で言うと、筆者・有門も不覚にも背中から路上に押し倒された経験があるが、「お前、わざと(倒れるように)押しただろう」と思えただけに、逃走を制止しようとした警察官が必死になって警棒で殴打するようなこともあり得るにはあり得る。

 バイクでの逃走犯を取り押さえようと、非常に瞬間的に接触と回避、制止と振り切りが交互している現場で狙ってやったわけでもなく、たまたま打ち所が悪かったのかも知れない。

 …観光名所へ向かうモノレール以外では鉄道が未発達どころか存在しない沖縄県では主たる移動手段は車かバイクの車社会であり、車を所有出来ない少年らは否応なくバイクに乗るしかない。

 若者がバイクに乗るイコール暴走族とその予備軍のようにも捉えられがちだが、暴動の発端である負傷した少年がどのような部類の少年だったのかは判然としない。

 いずれにせよ、単に警察VSバイク少年の攻防に端を発する暴動というにとどまらず、沖縄県の在り方を根本的に見直す契機としたいものだ。

:追記

 沖縄県警が特段に悪いとは思わないし、むしろ警察を指揮する側の(左翼に牛耳られた)沖縄県政の在り方が沖縄県をおかしくしてしまっている。

 かつてイギリス統治下の香港でも警察への不信が強まって暴動紛いの出来事が起きているが、イギリスも改善に努め、往年のスーパースターであるジャッキー・チェン(これも最近ではアレだが)らが主演した映画「香港国際警察シリーズ」が人気を博したことで香港警察への信頼は回復された。

 しかし、左翼に牛耳られたままの沖縄県政では同じような改善は見込めない。ますます県民との間で相互に不信感は高まる一方だろう。そういうことなのだ。

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2022年01月29日

北鮮&ヘイト規制への緊急街宣!

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画像:当日の予定がドタキャンとなったことも緊急街宣の実現に大きく作用した!
ドタキャンと同時に同志ウリ氏より来訪の連絡があり、承諾後、街宣開催を決定!
やはり、これも「天の配剤」か?

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★動画紹介!
1/29緊急街宣! NPO法人外追&自由社会を守る国民連合主催 〜川崎市議会前〜

(提供:国民の総意ちゃんねる)


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画像上下:石橋学・神奈川新聞記者のツイートより
危険でも何でもないことが「危険」にされてしまっている!
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画像上下:まるでそのタイミングを狙って来たかのように、街宣の終了間際にようやく駆けつけて何を言っているのか?
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☆活動報告! 1/29 IN川崎市議会前

『NPO法人外追』『(一社)自由社会を守る国民連合』主催

対北朝鮮戦争を目の当たりにヘイト規制などやっている場合か

ミサイル発射の軍事威嚇と拉致ほか対日テロへの非難決議求む!

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画像上下:NPO法人外追の澤村ウリ監事による演説
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 令和4年1月29日(土曜日)、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』及び『一般社団法人 自由社会を守る国民連合』は川崎市議会前(神奈川県川崎市川崎区)にて緊急街宣を展開した。

 当日の街宣は、その前日(28日)夜に急きょ決定したもので、ゆえにJR川崎駅周辺での警戒活動を強化している所轄・川崎署の方々にも無理を強いてしまったことを申し訳なく思うとともに、この場にてお詫びしたい。

 緊急街宣の決定は今年に入ってから相次ぐ北朝鮮のミサイル発射を受けてのもの。

:拙ブログの関連エントリー

2022年01月06日 総連パチンコ「ふるさと納税」の返礼品!?


2022年01月15日 弾道ミサイルと総連パチンコマネー!


2022年01月18日 北鮮ミサイルと2022年の世界!

2022年01月28日 北鮮「飛翔体(?)」と極東有事!

 マスコミ報道では「飛翔体」「実験」などと称される北朝鮮の軍事威嚇はこの1月だけでも先日の27日で6度目。

 来月(2月)になれば十数回に増え、再来月(3月)になればさらに数十回と激増して4月以降には物理的な交戦になっているかも知れない。

 戦争とはそういう風にして始まっていく。現段階ではまだミサイル発射による物理的な損傷はないが、どこかで偶発的な接触が一度でもあればそれが大戦争への導火線となる。だから一触即発と言う。

 ロシアによるウクライナ侵攻は北京五輪の終了間際かその直後ではないかと言われているが、北朝鮮もその辺りを狙っての、ここへ来ての軍事威嚇の連発ではないか?

 そうでなくとも日朝間は国交がない上に、小泉政権の時代より一貫して対北経済制裁を発動中である。

 その経済制裁に効果がないとは言わないが、北朝鮮にとって致命的には至らない。

 この1月からの相次ぐミサイル威嚇を受け、日本側では対北制裁の在り方を問う向きが強まっている。制裁の段階を引き上げて強化すべき段階に来ているが、北朝鮮系(朝鮮総連系)を含むパチンコ規制は当然だし、国が動かなければならないことは言うまでもない。

 だが、今回の川崎市議会前での緊急街宣では、特に在日朝鮮人の居住者数も然ることながら、北朝鮮系の影響力が特に強いとされる川崎市にあって為すべきことはないのかを問うたものだ。

 目下、川崎市にあってはヘイトスピーチ規制条例(川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例)なるものが施行されているが、同条例にあっては在日朝鮮系をはじめ外国人への保護・人権尊重は謳われていても、日本人に対する保護・人権尊重が何ら謳われていない。

 「本邦外出身者」のみに限定されている文言を、ただ「本邦『内外』出身者」と書き加えるだけで構わない。

 こうした(平等・公正を定めた)憲法にも抵触する一方通行で片落ちの違憲条例によって日本人拉致事件などで特に川崎市内では北朝鮮を批判することさえ出来難くなっている。

 ヘイト規制条例をめぐっては川崎市に隣接する相模原市でも制定・施行の方向にあるようだが、他方、各地の自治体では日本人拉致事件の解決への普及・啓発を促す決議が続々採択されている。東京都では足立区、そして大阪府議会など。

 そして前述のように北朝鮮によるミサイル威嚇の連発だが、こういう極東有事と言うべき状況にあってヘイト規制などを云々している場合なのかを問うたものだ。

 「ヘイトスピーチ規制条例の改正」は言うまでもなく、北朝鮮非難の決議こそ採択・可決しなければならない。

 それを川崎市こそが全国に先駆けて行なうくらいでなければ、逆に川崎市こそが各地の自治体・議会に取り残されていくのみだろう。

 だいたいがヘイト規制条例なるものを推進・強化することに努めているのは当日の街宣現場にも性懲りもなく出没していた石橋学・神奈川新聞記者(画像下)のような連中である。
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 この石橋記者こそは過去、極左暴力集団・中核派系の集会にて講師として登壇していたものであり、北朝鮮への渡航経験もあると聞く。

 他の渡航者と同様、北朝鮮でどういう「学習」を施されたのか知らないが、結局、川崎市におけるヘイト規制推進・強化に勤しんでいる者らの背景には北朝鮮の「影」がつきまとっているもので、北朝鮮系こそが川崎市ヘイト規制条例の推進派と言っても過言ではないだろう。

 敵基地攻撃能力の保有や改憲も重要であるが、特に北朝鮮系をはじめ在日系の影響力の強い地方議会こそが北朝鮮非難を決議すれば、その影響力は計り知れない。

 地方議会こそ…いや、地方政治にこそ出来る日本なりの反撃の仕方がある。


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2022年01月28日

北鮮「飛翔体(?)」と極東有事!

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画像:独裁政権の目論見とその背後・周辺の情勢…

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☆現実味を増すウクライナ侵攻?

国際情勢の激変で非常時が常時に?

 北朝鮮が今年1月だけで6度目となるミサイルの威嚇発射を行なった。

 北朝鮮は今月(1月)5日と11日に極超音速ミサイル、14日と17日には短距離弾道ミサイル、25日には巡航ミサイルを発射。そして27日には短距離ミサイルを発射で計6度目。

:拙ブログの関連エントリー

2022年01月06日 総連パチンコ「ふるさと納税」の返礼品!?


2022年01月15日 弾道ミサイルと総連パチンコマネー!


2022年01月18日 北鮮ミサイルと2022年の世界!


 マスコミ報道もおかしなものだ。発射直後は「飛翔体」で、時間が経過してほどなくすれば「ミサイル」…。

 これまで例年、北朝鮮によるミサイル発射と言えば、それこそお中元やお歳暮の如く年に数えるほどであったが、それが今年1月だけで6度目。

 その背景とは何であろうか? …おそらくロシアとウクライナの開戦前夜のような状況と無関係ではあるまい。

 ウクライナで一たび事態が勃発すれば、周辺・関係各国としても出方を迫られるわけで、ロシアや中共(チャイナ)そして米国のような超大国の動きとも密接に関係したものだろう。

 北朝鮮のような小国が韓国のような小国同士でのテロ合戦はともかく、「単独犯」でそう大胆な行動に出られるはずもない。

 ウクライナで一たび大きな動きが起きた時、中共も何らかのリアクションを起こす、米国としても対応を余儀なくされる…その隙に北朝鮮としても何らかの動きを目論んでいると見られる。

 …即ち、言ってみればこれまで過去20数年にも及ぶ例年の北朝鮮による長距離弾道を含むミサイルの発射実験とは、そうした国際情勢の激変を見据えての一貫した「訓練」だったと見ることが出来よう。

 打ち上げ花火ではあるまいし、ちょっと一発打ち上げてみようかの感覚で打ち上げているわけではあるまい。

 そして今年に入っての相次ぐミサイル発射は、いかにウクライナ情勢が深刻で緊迫感、ロシアの侵攻が現実味を増しているかを物語るものである。

 米国がウクライナ情勢での対処に追われている最中、朝鮮半島での対処がどうしても手薄になってしまう。

 …では実際にロシアによるウクライナ侵攻が本格化したとして、中共は…米国は…そして日本はどう動くのだろうか?

 中共の場合、いきなり台湾侵攻というのはいくら何でも現実的ではないが、朝鮮半島に対して何らかの動きを起こすことは考えられる。

 それを見越しての北朝鮮による発射実験の連続だと思われるが、当の北朝鮮にしたところでいきなり正規軍の大規模侵攻(韓国への南進)はないにしても、大規模な対韓テロが起きるかも知れない。

 そうした大混乱の中で、現在の韓国の親北政権がなし崩し的に北朝鮮との南北統一を表明…。

 昨年のアフガン撤退に続き、かのベトナム戦争終結直後のように非常な大混乱の中で米軍関係者の韓国撤退が見られるのかも知れないが、その後に中共が朝鮮半島に侵攻するのか、それとも「南北朝鮮統一政権」がそれを阻むのか…。先のことは誰にも予測がつかないし、誰にも読めない。
 
 ただ、確実に言えることは物事はそれまでの予兆や伏線は気が遠くなるほど長く張られていても、激変する時は一気にやって来る。

 ロシア、ウクライナ、中共、米国、そして朝鮮半島に至るまで21世紀になって早や20年以上…。これまで時に変動が見られつつ、なかなか何も動いてはこなかったことの全てが一気に動き出す。

 その時、日本はどう対処するのか?

 敵基地攻撃能力の保有や改憲の議論も進みそうで進まないし、進んでいないようで進んでもいるようだが、未だ政権与党の公明党からして「敵基地…の表記変更を」などと言っているような次元。

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画像:ネットニュースより…まさに老害のカルト政権政党

 果たしてそれで間に合うのかという気もするが、200万人とも言われる在日支那人(中国人)によるテロ暴動なども懸念される。日本に潜入した北朝鮮スパイ工作員の動向も然り。

 もうパチンコ規制やら朝鮮総連の封鎖ということさえ云々していられる次元ではなく、この日本国内にあっての異民族同士の衝突が始まるかも知れない。

 国際情勢の激動によって非常時が常時となった時、否応なく日本国内の情勢も「常時」への対応を余儀なくされる。

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2022年01月27日

国境を行き交う外国人犯罪!

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画像上下:Messengerにて連絡してきた怪しい相手に対して、敢えて引っかかってみた!
外国育ちの日本人で「国連医師」を騙り、これがよく聞く国際ロマンス詐欺の手口か?
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画像上下:いかにも外国育ちの日本人を装って、よく、こんなワンパターンを手を変え品を変え、やってくるものだ!
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画像上:案の定、「お金なら出せませんよ」の一言で轟沈!

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★動画紹介! 横浜入管 訪問記!

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boushi
関連ブログ 「ストーカー規制法」改正推進本部より

審理中ストーキング?(1月26日付) 活動家に対する集団的な嫌がらせの末の凶悪事件! 



jiyu
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横浜地裁しばき隊裁判と神奈川新聞・石橋記者(1月26日付) 時代は「ヘイトスピーチ規制法改正」へ!



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☆実習生イジメ(?)をでっち上げた挙げ句…

メディアこそは最悪・最大の(道義的な)不法就労助長!?

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画像上下:ネットニュースより
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 昨年、入管庁(出入国在留管理庁)はコロナ非常事態宣言の解除と同時に、仮放免措置を厳格化させよとの内部通達を出していたとしてマスコミが報じている。

 コロナ対策で緊急措置として緩和した仮放免措置を、非常事態宣言の解除とともに再び厳格化させるのは当然のことだろう。

 正確には厳格化と言うよりも「通常」に戻しただけのこと。

 重度の病気でもない限り、収容を継続するのは当然だし、仮放免中であろうと逃亡の恐れがある場合は再収容は当然の措置だろう。

 厳格化でも何でもない。それがごく「普通」なのである。

 …岡山県岡山市の建設会社にて、ベトナム人技能実習生の男性が同僚らから日常的な暴行を受けていたとして問題にされているが、このほど古川禎久法務大臣は実習先の企業と監理団体などに対して改善を勧告する妙な指示を出した。

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画像上下:同
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 この問題については拙ブログの過去エントリーでも言及している。

:拙ブログの関連エントリーより
2022年01月23日 岡山市ベトナム人実習生の問題!


「建設・解体現場では物凄い勢いで罵倒・叱責されて指導されるのは、普通に あ る あ る です。

 何せ建設・解体現場は日本で2日に1人の確率で事故死が起きる計算になる『極めて危険な業界』です。

 ですから、先輩社員たちから物凄い勢いの罵倒・𠮟責による指導は当たり前。

 岡山市でのケースは外国人も日本人も平等に扱われている証左だと思います。

 外国人が罵倒されるとイジメや差別しか連想できない奴らは思慮が浅はかだなと思いました」(建設・解体現場での勤務経験者)

 …報道で最も気になったのは、当該のベトナム人実習生の日本語での受け答え、つまり日本語での意思疎通が極めて困難だったということ。

 即ち、最も危険が伴なう建設現場での作業にて、先輩社員らの指示や危険を知らせる怒号がまったく通じないということだ。

 これでは本人が危ういのは当然のこと、周りにも危険を及ぼしてしまうに違いない。

 となれば指示や危険回避の知らせは棒切れで叩いたり、それこそ家畜のように時に鞭で叩いて逐一知らせるしかないだろう。

 建設などの作業現場では資材一つを手で運んで動かすにも危険が伴なったりする。

 まさか作業現場にまでベトナム語の通訳を介するわけにもいくまい。

 必然、周りの先輩(日本人社員)らによる指示・指導は棒切れを用いての日常的な暴力のように映ったりもしてしまう。

 そうした作業現場での背景を見ず、深い事情を理解せずして、ただマスコミのバッシングを受けるや法相が安易に「改善」なる指示を出してしまうことは非常に浅はかであると言える。

 一度でも現場での苦労…それも否応なく外国人の後輩を指導しつつ作業に従事する苦労を知ってから事の良し悪しを言うべきだろう。

 そのベトナム人をはじめ、各地で外国人による事件が相次いでいる。以下、ニュース報道より!

★ネオ行動保守 ポータルサイト(外国人犯罪・事件簿)

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画像上:技能実習生として来日したベトナム人らを産廃業者に派遣した人材派遣業の男を不法就労助長(入管法違反)で逮捕! 報道では派遣されたベトナム人が時給の良さに応募したように伝えられているが、元の派遣先から失踪・逃亡した「元実習生」だろう! その失踪・逃亡の理由がでっち上げのような「イジメ」「暴行」では堪らない!

 岡山市での過剰なベトナム人イジメ(?)報道は、全国各地で相次ぐベトナム人実習生の意図的な(不法就労目的の)失踪・逃亡をさらに助長する懸念がある。

 悪徳労組を利してベトナム人イジメをでっち上げるメディアこそは(道義的な)「最大の不法就労助長」に他ならない。

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画像上:茨城県土浦市で、無免許運転の疑いのあるベトナム人が一時停止をしなかったとして逮捕、そして報道されている! 住所も不詳であり、こうした外国人が普通に車を運転していることが恐ろしい! 大きな事故につながる恐れもあるが、単なる一時停止無視がニュースになるなど、岡山でのベトナム人イジメ(?)撲滅キャンペーンの一方では世論は着実にベトナム人犯罪に対して厳しくなりつつある!

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画像上:大阪府警は車庫法違反容疑で大阪・八尾市に本部のある暴力団幹部・組長を逮捕! 在日朝鮮人と見られる韓国籍で、組事務所前の路上に常習的に車を駐車していた疑い!

 …続いても暴力団絡みの事件だが、メキシコから東京港に覚せい剤(約170キロ、約100億円相当)を密輸しようとした暴力団幹部らが摘発されているが、異なる複数の暴力団の幹部が逮捕されていることから、相当、組織がかりな密輸事件だと思われる。

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画像上下:同
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 メキシコの麻薬組織で最大勢力の『ハリスコ新世代カルテル』(CJNG)との取引だと見られるという。

 メキシコからの麻薬密輸ではアメリカ合衆国との国境地帯が知られているが、特に「国境の壁」建設が強化されたトランプ前政権以降、米国への密輸が厳しくなったことを物語っての日本密輸だと見ることも出来る。

 米国は「壁」による対策を講じた。しかし、日本はどういう対策を講じるのかが問われている。

 四方を海に囲まれた日本の場合、海に壁…というのは無理なので水際での摘発強化は当然のことながら、最前線での摘発の苦労がしっかりと報われるように薬物絡みの刑罰を厳罰化しなければならない。

 薬物による被害・弊害も然ることながら、それを危険と背中合わせで、命懸けで摘発に従事している人たちがいることを忘れてはならないだろう。

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画像上:自宅で長男に怪我を負わせたとして起訴されたペルー国籍の父親が起訴内容を認める! 外国人に対する暴力事件ではこれをでっち上げてでも大騒ぎするメディアは、外国人が日本人、もしくは同じ外国人に対して暴力事件を起こした場合も大騒ぎして頂きたい!

 …在留カード偽造の横行も非常に問題だが、在留資格そのものを偽装して申請し、就労ビザなど在留許可を得ているケースも横行しているので非常に悪質である。

 勤務実態のない会社や、就労の事実がない業種にも関わらず、在留資格を申請・取得するケースで、偽装を担うブローカーが横行して警察に摘発されたりしているのでさらに悪質だ。

 入管庁によると、こうした「偽装在留」は1万人以上に上ると見ているが、その実数は十数万人規模かも知れない。

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画像上下:同
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 在留カードの「偽造」と、在留資格の「偽装」…入管行政を運用する上でこれらの問題は切実。

 外国人犯罪の最たる「温床」である以上、硬貨・紙幣の偽造以上に厳罰で臨むことが望ましい。

 偽造や偽装をお家芸のようにしている連中もいるわけで、それらの者にとっては偽造や偽装をしているという感覚すらない。

 騙されるほうが…いや、騙されるほうこそ悪いというのが彼らの考えであり、偽造にせよ偽装にせよ、「偽り」と書いて「人の為」。決して自分の為にはならないことを日本の刑法を以って知らしめたい。

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画像上:日本と支那(中国)を拠点とした詐欺グループが摘発された! 日本の司法権が及ばない支那国内より日本への特殊詐欺の電話をかけていたグループだが、日本の暴力団は元より、当然のことながら支那国内の犯罪組織とも関わっていると見てここに掲載したものだ! 言い換えれば日本の暴力団と支那のマフィアが結託した組織犯罪で摘発されたのがこの実行犯グループだと言えよう! 背後関係まで含めた事件の全容解明を望む!

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2022年01月25日

「日本人愛国者VS朝鮮シンパ」の法廷!(後編)


前エントリーより続く



★動画紹介!
関西の雄 荒巻靖彦氏との対談! 〜「しばき隊裁判」の前日〜

(提供:国民の総意ちゃんねる)

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☆傍聴記(3) 1/24 IN横浜地裁

荒巻靖彦氏及び、大川何某&伊藤大介(被告人)への証人尋問!

『しばき隊(CRAC)』による「行動保守」関係者への襲撃事件

事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害・暴行事件
被告人:伊藤大介
令和4年1月24日(月曜日) 午前10時開廷(公判第3回)

 …午後からの審理では、弁護側(被告側)証人として、在日朝鮮人の「大川何某」への尋問から始まった。

 大川こそは荒巻靖彦氏への襲撃事件で、ナイフを持つ同氏の手を背後から押さえ込むように両手で掴み続けていた張本人。

 入廷するや大川の体型はズングリムックリながら、検察側からの尋問で分かったことは学生時代はラグビーをやっていたそうで、どことなくラガーマンの名残りがある。

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画像:法廷で証人席に座る大川何某
(作画は筆者・有門大輔が「俄か法廷画家」となって描いたもの)

 この大川が被告人・伊藤大介と出会ったのは平成25年(2013年)、新大久保(東京・新宿区)での右派市民勢力「行動する保守運動」によるデモ行進へのカウンター(迎撃による妨害)に参加したことがきっかけだったという。

 平成25年こそは妨害集団しばき隊が発足した年で、言わば大川も古参参加者の一人。

 どこかで見たことのある風貌だとは思っていた。

 あの新大久保デモの隆盛期より、大川もカウンターの群れにいたのだ。その後、仕事の都合で関西に転勤。

 荒巻靖彦氏への襲撃事件のあった令和2年11月25日は、来阪した伊藤被告人と久々の再会を果たして他数人とともに飲み食いしていたという。

 店をハシゴするつもりだったのか、移動中のタクシー車内で伊藤被告人に対し、「何故に差別主義者たちは在日韓国人を差別するんですかね?」「差別主義者と会って話がしてみたい」と発言したことから、同被告人が荒巻氏の携帯電話に連絡することとなった。「会いに行ってみよう」と。

 何を以って差別とするのか、その定義さえも曖昧で、ただ盲従的に「反差別」「反ヘイト」という主張に煽られては乗せられている大川は純粋真っすぐなのだろう。

 そして荒巻氏が経営する店がテナントとして入居するビルの前で待ち構え、同氏が現われるや激しい揉み合いから殺人未遂一歩手前の暴力事件にまで発展する。

 この騒動の最中、伊藤被告人は荒巻氏が手にしていたナイフによって(荒巻氏に)刺された…と主張した。

 法廷でもその被害(?)を主張すれば良いだろうに、弁護人の神原弁護士もその一件を主たる争点にしようとはしていない。

 事件後、伊藤被告人からは「『刺された』とする事実を証言してくれ」と依頼を受けたそうだが、尋問の中で明らかになったこととして、この大川何某は荒巻氏が伊藤被告人を刺した…とする瞬間は見ていない。在りもしないことなのだから、見ていなくて当然だろう。

 既に襲撃事件での(警察での)事情聴取にて「刺されたとこなど見ていない」と供述していることから、「それは出来ない」として伊藤被告人に断りを入れている。

 …次に行なわれたのは伊藤被告人本人に対する証人尋問だが、この同被告人への尋問こそは当日、最も興味深い展開になったと言えるだろう。

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画像:被告席にて伊藤被告人は何を思う?
(作画は筆者・有門大輔が「俄か法廷画家」となって描いたもの)

 当日、大川とともに荒巻氏への面会を求めて赴いた伊藤被告人は、弁護側からの尋問で「会いに行って暴力を振るわないとする自信はありましたか?」の問いに、自分は「これまでカウンターでも一度として暴力を振るったことがないし、話し合いになってもトラブルにはならないとする確信があった」旨を述べている。

 それにしても、よく抜け抜けとこういうことを言えるものだ。確かにこれまで刑事事件で起訴されたことはないにせよ、これまでのデモ街宣への妨害などで伊藤被告人の凶暴性はつとに知られている。

:拙ブログの伊藤大介関連エントリー
2020年12月11日 しばき隊・伊藤大介逮捕!


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画像:物凄い形相でデモ主催者に食ってかかる伊藤被告人

★動画紹介! 
しばき隊に怒られる桜井誠 - Sakurai Makoto caught by C.R.A.C.

(提供:CRACtube)

 上掲の動画は、当のしばき隊(CRAC)が今なお公開して拡散し続けているのだから、致し方ない。

 その他、保守系デモの列に伊藤被告人が自ら運転するベンツで突入を図ってきたことも今なおデモ参加者の記憶に残っている。

★動画紹介!
2013 06 09 中山成彬議員の国会答弁を周知するデモ しばき隊 進撃のベンツ

(提供:kokusei seizi)

 その他、選挙演説への激しい罵声での妨害や選挙車両への破損行為など、これまで数々の暴力事件で伊藤被告人が犯行現場に居合わせたことが実際に確認されている。

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画像上下:川崎市議選での妨害行為で、現場にいた伊藤被告人(丸印)
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 …法廷での審理に話を戻すが、2名の検察官のうち1名は大川何某と刃物を手にした荒巻氏が揉み合っている最中、「(荒巻氏に対して)刃物を捨てるように警告しなかったのは何故か?」と問うた。

 一瞬、「何故かと言われても…」と言葉を濁しつつ、「危険なので刃物を叩き落とすことが有効であると思った」とする伊藤被告人だが、続く裁判官らによる尋問こそ同被告人にとっては一番辛辣だったのではないか?

裁判官A : 刃物を叩き落とすためとしつつ、(荒巻氏の)顔面を殴ったのは何故か?

伊藤被告人 : 打撃を与えることで戦意喪失を狙ったものです

 続いて裁判官は「殴打するよりも、(連れ人である大川何某とともに荒巻氏の)腕を押さえたほうが有効だとは思わないか?」とする旨を問うたが、伊藤被告人は「揉み合っている中で抑えようにも刃先が近くで危なかった」だとか「掴みどころが刃先しかなかった」などと苦しい弁明を強いられたようだ。

 しかし、常識的に考えて凶器を手にした容疑者の現行犯逮捕で1人の警察官が腕を押さえれば、他の警察官もともにその腕を押さえることで容疑者が手にした凶器を無効化する、もしくは容疑者から凶器を取り上げることが最優先事項だろう。

 また、荒巻氏と大川が揉み合っている最中、伊藤被告人はスマホのカメラを荒巻氏に向けてその様子を撮影し、「刺してみろ」「刺してみろ」とする旨を発言しているが、これが「馬鹿にする意図」「挑発的」であると尋問の中で捉えられていた。

 こうした揉み合いの最中の興奮状態にあって、相手を馬鹿にして挑発するような言動は「却って危なくないか?」とする旨が裁判官の尋問で疑問視されたものだ。

 要するに、裁判官の尋問は連れ人である大川何某が刃物を持った荒巻氏と揉み合っている中、大川を危険に晒したままで「あなたは何をやっていたのか?」を暗に問うたものに他ならない。見殺し…とまでは言わないが、仲間を危険に晒して。

 そして極めつけは裁判長による尋問。

裁判長:スマホでの撮影・収録の直前、その段階で(荒巻氏の)顔面を殴打しているが、自身で行なった110番通報の旨を荒巻氏と大川氏に伝えましたか? また、2人は伝えられたことに反応しましたか?

伊藤被告人 : 2人はおそらく分かっているだろうと思いました

 …つまり、伊藤被告人はその旨を伝えてもいない。

 この揉み合いの最中、荒巻氏が手にしていた刃物が腹部に刺さったとして血だらけになったシャツの画像をネット上に公開していた伊藤被告人だが、尋問の過程では(冬期なので)上着として着ていた革ジャンを貫通して破損させられた旨を主張していた。

 だが、裁判官らは全てを見通しているかのような尋問だった。

 次回の公判日程は令和4年3月3日(木曜日)午後1時30分〜 第405号法廷にて。

 証拠調べが行なわれ、再び「事件番号:令和2年(わ)第1392号」と併合審理で行なわれるという。

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2022年01月24日

「日本人愛国者VS朝鮮シンパ」の法廷!(前編)


★動画紹介!
関西の雄 荒巻靖彦氏との対談! 〜「しばき隊裁判」の前日〜

(提供:国民の総意ちゃんねる)

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☆傍聴記(3) 1/24 IN横浜地裁

荒巻靖彦氏及び、大川何某&伊藤大介(被告人)への証人尋問!

『しばき隊(CRAC)』による「行動保守」関係者への襲撃事件

 令和4年1月24日(月曜日)午前10時より、横浜地裁第405号法廷にて以下の内容での公判が開かれた。

事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害・暴行事件
被告人:伊藤大介
令和4年1月24日(月曜日) 午前10時開廷(公判第3回)

 この事件は関西・大阪で発生した事件でありながら、神奈川県茅ヶ崎市の茅ヶ崎市民会館にて上映されていた「反日映画」への抗議行動に赴いた『日の丸街宣倶楽部』の渡辺賢一代表が同会館への入場を不当に阻まれ、会館前の階段から突き落とされて転落させられた事件と併合審理で裁かれていたものだ。

:拙ブログの裁判関連エントリー

2021年11月27日 「しばき隊」裁判の報告!


2021年12月04日 反日映画に端を発する刑事裁判!


 ちなみに同事件は、「事件番号:令和2年(わ)第1392号」として裁かれ、事件に関わったとされる伊藤大介・北嶋直樹の2被告人が暴行・傷害罪に問われているものだが、この度の大阪府での事件だけが分離して審理され、「事件番号:令和3年(わ)第77号」として個別に裁かれたものだ。

 そのため、大阪府での事件に関わったとされる伊藤大介のみが被告人として出廷し、別事件の北嶋被告人は出廷していない。

 大阪府での事件の被害者は、右派市民勢力「行動する保守運動」の関西方面にあってのリーダー・荒巻靖彦氏

 荒巻氏のご活躍とその名はあらゆる団体・党派、そして関西圏をも超越したもので、全国区と言っても過言ではない。

 その荒巻リーダーが妨害集団しばき隊(CRAC)にてこれまたリーダー格の「面倒見」と目される伊藤被告人によって電話で呼び出され、両者が対面するや伊藤被告人とその連れ人による荒巻氏への暴力行為が発生。

 忽ち両者の間で激しい衝突と揉み合いに発展したわけだが、その最中、伊藤被告人による荒巻氏への失神するほどの激しい暴行が加えられたものだ。

 当日、横浜地裁の法廷での証人尋問に検察側の証人として立ったのはその荒巻氏で、事件当時、犯行現場に居合わせながら直接的な暴力行為には関わっていないとされた在日朝鮮人(韓国籍)の大川何某、そして伊藤被告人のそれぞれが弁護側(被告人側)として証言。

 荒巻氏の検察側証人としての出廷・証人尋問は昨年秋の段階から既に決定していたもので、関係者の間では大きな話題を呼んでいた。

 まずは午前10時より行なわれた荒巻氏への証人尋問の様子からお伝えしたい。

 …荒巻氏が初めて伊藤被告人と対面したのは今から6年前の3月のこと。あれは大阪府内にて行動保守としばき隊関係者による「討論会」が開催された時のことだった。

★ネオ行動保守 公式サイト(広報)より再掲
【大阪】「ヘイト規制条例」についての講演会&討論会の参加報告 2016年03月13日


 討論会の会場内にて荒巻氏に喧嘩を吹っ掛けるような伊藤被告人の態度であったが、討論会の終了後、会場付近の路上で待ち伏せるように立っていた伊藤被告人はなおも荒巻氏に食ってかかろうとして荒巻氏もこれに応戦した。

 この討論会より少し以前まで、京都・勧進橋で朝鮮学校によってグラウンドとして不法占有された児童公園の奪還や韓国人女優CM起用のロート製薬糾弾の廉で下獄していた荒巻氏はこの頃、初めて妨害集団しばき隊の頭目格と直に顔を合わせることとなった。

 ここに「日本人愛国者集団VS朝鮮勢力シンパ」による本格衝突の火蓋が切って落とされたものだ。

★ネオ行動保守 公式サイト(広報)より再掲(荒巻氏の復帰後の初のデモ行進)
【大阪】「日韓断交」国民大行動!!参加報告 2016年02月21日


 …それ以降、荒巻氏は事あるごとに妨害集団しばき隊から行動保守のリーダー格として目の敵にされ、「標的」とされ続けたもので、自身が経営する店舗(Jフラッグ)に伊藤被告人らによる殴り込み同然の訪問を受けては店前で揉み合いとなり、それが遠因となって店舗内の灰皿や備品、商品が破損させられるなどの損失も被った。

 その他、しばき隊関係者と思しき者らからの嫌がらせや脅迫紛いの電話は頻繁だったようで、時に在日朝鮮人からの呼び出しに応じては出向き、伊藤被告人らによるものと類似した事件に直面している。

★動画再掲
神戸・垂水 対在日闘争「事件聖地」巡り!

(提供:国民の総意ちゃんねる)

 …たとえ自身が回避したとしても、どうせ誰かのところへ嫌がらせに行く連中。ならば自身が…と前面・先頭・矢面に立って妨害集団と体当たりで衝突を厭わぬとしてきたのが荒巻氏。まさに現代版の「荒ぶる獅子」と形容出来るだろう。

 そして令和2年11月25日の零時を回った頃…。実はその前日に入籍していた荒巻氏だが、伊藤被告人からの「どこにいるんだオラ!」などと喧嘩上等の電話を受けるや、「店は休みやけど、どうせ大阪の地理なんか分からんやろ? 店の前で待っとけ」と応じた荒巻氏はタクシーを飛ばして急行。

 「揉め事は想定しましたか?」とする検察側からの尋問に対し、「物事には必ず原因がありますやんか」「原因を作っているのは、どちらなんですか?」と証言した荒巻氏にとってはこの法廷も一種の喧嘩の場であり、闘争の場。荒巻氏は絶えず、物事の「原因」「元凶」「大元」こそを正せ、それこそが唯一絶対の解決策だとしてきた。

 前出の京都・勧進橋における朝鮮学校の児童公園「不法占有」にせよ、和歌山県太地町でのシーシェパードにせよ、日本の地域社会や日本人の食文化に踏み込んできた外国人こそが原因を作っている。

荒巻氏 : それを糾した日本人が何で責められんとアカンのですか?

検察側 : ナイフはいつ頃、どうやって購入したものですか?

荒巻氏 : 事件の1年ほど前に通販で

検察側 : 護身用としてですか?

荒巻氏 : 普段は持ち歩いたりしません

検察側 : どういう目的で持参しましたか?

荒巻氏 : 脅しです

 …かくして伊藤被告人が待ち構えている店前に向かった荒巻氏だが、同被告人と顔を合わせるや突如として横から大川何某が現われて「俺も朝鮮人じゃ!」と言いながら荒巻氏を突き飛ばした。

 この段階から話し合いも何もあったものではなく、暴力的な相手の機先を制するためのナイフで、伊藤被告人らが言う「話し合い」を確保するための「抑止力」だったとも言えるだろう。

 次に弁護人側からの尋問に移ったが、尋問に立ったのは神原 元 弁護士。ちなみにこの審理中に検察側の尋問が行なわれている間、やたら神原弁護士の「咳払い」が気になったものだ。

 単なる偶然なのか、何かの嫌がらせのつもりなのか、いずれにせよ別稿で言及してみたい。

弁護側 : 事件の前日となる24日の夜は飲酒をしましたね?

荒巻氏 : ビールとハイボールを

弁護側 : (事件前後の)記憶が飛んだというのは、あなた自身のせいでは?

荒巻氏 : (殴られて)失神したので記憶が飛んでいます。格闘技だってね、失神した選手は控室やロッカールームでのことさえ記憶が飛んだりするんですよ。

弁護側 : 伊藤からは「話し合いがしたい」と電話があったんですよね?

荒巻氏 : いや、喧嘩腰でした

弁護側 : 最初の会話で、あなたは「話って何や?」と述べていますよね?

荒巻氏 : 覚えていません

弁護側 : ナイフを取り出したのはどの時点ですか?

荒巻氏 : 揉みくちゃになってからです

弁護側 : ナイフを取り出した時点での状況はどうでしたか?

荒巻氏 : 暴力を振るわれていました

弁護側 : あなたは伊藤に対して「チョンコ」と発言しましたね?

荒巻氏 : 大川が「俺も朝鮮人」と言ったから…「俺も」ということはその他に伊藤しか居りませんやん

弁護側 : チョンコという侮蔑的な表現を使ったのですね?

荒巻氏 : 殴られたからですやん! ほんなら(それなら)殴るのは良いんですか? 殴るほうは良いんですか?

 …事件当時の記憶が飛び飛びになっていることについて、荒巻氏自身の飲酒のせいにしようとした神原弁護士の手法は初歩的なもの。

 飽くまでも荒巻氏が話し合いの場に刃物を持参した…朝鮮民族への差別事件であるとの印象操作は荒巻氏自身も傍聴席の良識派も想定内だったが、それにしても事件当時、大川何某に両手を押さえられた状態で、伊藤被告人によって何度も殴打された様子は街の防犯カメラにも収録されていた。

 その両手を押さえられた揉み合いの最中にも荒巻氏が伊藤被告人のスマホを叩き落としただとか、片方の手で大川何某の首根っこを掴んだとする事実を執拗に追及してきた神原弁護士だが、押さえているほうも必死ならそれを振りほどこうとする側はそれ以上に必死になっている目まぐるしい揉み合いの最中、様々な体勢になったりもする。

 当然、足を使えれば柔道技のように足を引っかけては押さえ込まれた体勢を立て直そうともするだろう。

 荒巻氏による証言は揉み合いの最中、自身と相手がどういう体勢になったのかを法廷で体当りで何度も実証して見せるなど、実にエネルギッシュな荒巻氏らしい証人尋問となったものだ。

 この後、休憩時間を挟んで午後より、大川何某と伊藤被告人への尋問へ―。

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次エントリーに続く

  
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2022年01月23日

岡山市ベトナム人実習生の問題!

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画像:岡山県岡山市の建設会社にて、ベトナム人実習生への暴行の瞬間の証拠動画としてニュースでも公開されたものだが、ユニオン労組関係者が撮影しているように、その瞬間だけを切り取って巧妙に「演出」「情報操作」されているのかも知れない!

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★動画ご紹介!
海外から流入する犯罪者!増える「わいせつ事件」

(提供:鈴木信行 前葛飾区議会議員 ishinsya)

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☆日々、死と隣り合わせの労働現場にて…

左派系(悪徳)労組を利する結果になる勿れ!

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画像:ニュース映像より
TVやネットで繰り返し報道されるのは暴行の瞬間のみで、その「原因」には何ら言及されていない! 日本人による外国人への「ヘイトクライム」に仕立て上げられる?

 岡山県岡山市の建設会社でベトナム人技能実習生(41歳)が約2年にわたって職場での暴行を受けていたとして、慰謝料などを求めていることが繰り返しニュースとなっている。

 常習的なイジメのように度々報道されており、先日は遂に当該のベトナム人実習生を支援する労組団体の労組員らが会社との直接交渉に乗り出したと伝えられていた。

 では、そうなるに至った原因とは何なのだろうか? その背景を検証したい。

 先ごろ、建設・解体現場で務めた経験のある方よりインタビューをとることが出来た。

「建設・解体現場では物凄い勢いで罵倒・叱責されて指導されるのは、普通に あ る あ る です。

 何せ建設・解体現場は日本で2日に1人の確率で事故死が起きる計算になる『極めて危険な業界』です。

 ですから、先輩社員たちから物凄い勢いの罵倒・𠮟責による指導は当たり前。

 岡山市でのケースは外国人も日本人も平等に扱われている証左だと思います。

 外国人が罵倒されるとイジメや差別しか連想できない奴らは思慮が浅はかだなと思いました」(建設・解体現場での勤務経験者)

 なるほど。確かに危険の伴なう職種・職場で「ダメですよ」「いけませんよ」などと悠長で緩やかな口調の指導をしていたところで、結果、当該の社員が大きな事故に巻き込まれて死傷などしようものなら元も子もない。

 とても棒切れで叩かれるくらいで済む話ではないだろう。

 日々、日本のどこかの建設・解体工事の現場で誰かが死傷しているのだ。それが今日、もしくは明日は自分なのかも知れない。

 ましてトラックの荷台に上がって資材や瓦礫を積み下ろしする際にもヘルメットの着用が徹底されるご時世。

 その荷台の上とて、とてつもない危険がつきまとうものなのだ。

 …確かに最初のうちは当人が事故に巻き込まれないための当人を慮るがゆえの厳しい指導がいつの間にか、面白半分の悪ふざけを交えての罵倒・叱責、殴打もあったのだろうが、ひと言で言えば「トロい奴」はいつまで経ってもそういう扱いを受けてしまうもの。

 トロい奴なりに、やることをやって出来ていれば良いが、それでも先輩たちの言うことを聞かなかったり反抗的な態度を見せたり、やる気のない怠惰な勤務態度を続けていれば何でもないようなことでも嘲笑や罵倒(軽いイジメや嫌がらせ)の対象となってしまう。

 例えば、やる気のある「出来る奴」がミスを犯しても「ドンマイ!」で済むようなことでも、そうではないダラけた怠け者の社員が同じことをやれば忽ち烈火の如くの怒りで大目玉を食らってしまう。…「何で俺だけ?」というのは通用しない。

 誰しも、どこかで似たような経験があったり、見聞きしたようなことではないだろうか?

 結局、世の中とはそういうものなのである。

 岡山市の建設会社でのベトナム人実習生の問題で、ベトナム人実習生の側を無条件に一方的な「被害者」として騒ぎ立てる者はよほど労働現場の厳しさを知らないか、単にフェイク・マスコミの偏向ニュースや悪徳労組の言説に躍らされた左翼革命家かぶれの「共産シンパ」と見ることが出来よう。

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画像:ニュースでは、さも会社側との交渉に赴いた労組関係者をヒーロー的に扱っているが、ここから「第二の連帯ユニオン」が出現するのではないか?

 …厳しい指導は一切ダメ、まして当人を思っての実力行使のような言動など論外となれば、建設・解体工事のような現場ではますます死傷者が続出して、ユニオンのような悪徳労組が蔓延ることとなるだろう。

 絶えずボケっとしていて、明らかにやる気のない無気力で怠け者の社員を一人前に育てるというのも会社の責務ではあるが、それとて限度がある。

 そういう者まで終身雇用の如く雇い続け、他の社員と平等に扱えとばかりに賠償のみを要求しては労働争議のネタにしてくる労働組合も無理くりなもので、自分たちこそが当該の者を雇用して使役してみればそのダメさ加減がよく分かるというものだろう。

 岡山市で問題とされている建設会社に非があったとすれば、そういうダメ社員のベトナム人実習生を早期にクビにして、もう少しは使える技能実習生にすげ替えていなかったということである。

 当該のベトナム人実習生にしたところで、いつまで経っても毎日のように罵倒・叱責そして時に殴打されての労働には何の面白味もなかっただろうに、劇画『北斗の拳』に出てくるような奴隷制度の強制労働ではあるまいし、さっさと辞めれば良かっただけの話だ。

 前述のように建設・解体の現場では他の労働現場以上に絶えず危険がつきまとう。

 「怪我と弁当は自分持ち」というのが現場作業で周知徹底されているように、労働者の誰もが自身の安全は自身で確保することに努めている。

 当該のベトナム人実習生のようにダメ社員の安全まで誰かが確保していては、その人こそが危険に晒されてしまう。

 いや、当該のベトナム人実習生のせいで、誰かが命を落とすような事態だって起こり得るのだ。

 …こうした外国人技能実習生をめぐる労働現場でのトラブルと言うか、イジメ紛いの問題では、その背景なり原因なりに目を向けてみたい。

 それが単なるイジメや暴行だったとしても、何も外国人だからとか、ベトナム人だからという理由でそうなったわけでもないだろう。

 岡山市の建設会社でのベトナム人実習生がどうかは別として、また、当該のベトナム人実習生に限ったことではなく、各地の労働現場でトラブルとなっている外国人技能実習生の全般について「一般論」として言えることだが、職場・労働現場に馴染めない「コミュ障」や精神疾患も少なくないと思われる。

 これは外国人単純労働者受け入れの是非が問われた時にも「慎重派」とされる識者が指摘していたことだが、日本に受け入れる外国人の人選というのは日本側が出来るわけではない。

 現地での人選は当該国において専門機関・団体が行なっていることであり、その中にトンデモない凶悪事件の前科者や精神障害者が紛れ込まされる危険性が指摘されていた。

 現にベトナム人をはじめ、外国人技能実習生の受け入れにあってはそうした部類の実習生も少なくないと思われ、それが各地での実習生同士の凶行や奇怪とも思える実習生の不可解な犯行となって表面化しているのではないか?

 これは日本人労働者についても同様のことが言える問題だが、真面目で勤勉な技能実習生も存在することは事実だとしても、それを以って全ての技能実習生が「マトモ」だという固定観念でかからないことである。

 やはり総体的に見ても、この外国人技能実習制度は欠陥だらけであり、直ちに廃止しなければならないとする向きに異論を差し挟むものではない。

:追記
 岡山市での事件(?)をきっかけに、あわよくば「日本人による外国人へのヘイトクライム」に仕立て上げることで関連法の成立を目論む反日勢力も存在するようだが、明日(1月24日)は横浜地裁にて、「反日勢力による日本人へのヘイトクライム」を裁く審理が行なわれる。
事件番号:令和3年(わ)第77号 傷害・暴行事件
被告人:伊藤大介
1月24日 午前10時開廷(公判第3回)
午前8時50分より抽選券の配布(9時20分締切)
※告知に誤りがありましたので訂正しています

★動画再掲!
移民労働者たちの町!?…横浜市 某所…

(提供:国民の総意ちゃんねる)

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Posted by samuraiari at 22:42Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 「移民」「難民」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 

2022年01月22日

ハリス移民発言の波紋!

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画像上下:昨年のバイデン政権の発足以降、バイデン大統領を上回っていたとされるカマラ・ハリス副大統領の支持率は同大統領よりも下がり続け、今や不支持率でも上回るという!
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☆日米を襲う不法入国問題とアンティファ暴動!

自由を守る法治主義を破壊する共産勢力の策略!

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画像:東京新聞の記事より

 米国のカマラ・ハリス副大統領の支持率急降下と、不支持率の急上昇が目立つ。

 ロシアのウクライナ侵攻を一向に止められそうにないジョー・バイデン大統領の支持率も急降下と低迷が目立つが、ハリス副大統領はそれ以上だ。

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画像:同

 白人層にも有色人種層にも不支持率が急上昇が目立つハリス副大統領だが、そうなった背景を検証してみたい。

 東京新聞1月22日付朝刊が伝えたところによると、米国副大統領として移民問題をも所管するハリス副大統領だが、昨年の6月に中米を歴訪した際、「(米国の)国境に移民を来させるな」「来ないで」とする旨を発言。

 これが民主党内外の左派層から反発を受けたことが痛手になったという。

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画像上下:同
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 欧州には中東・アフリカからの不法入国者(難民)が押し寄せているが、こと米国の場合、中米からのヒスパニック系不法入国者が後を絶たない。

 中米について分かりやすく解説された動画を以下に掲載しておきたい。

★動画ご紹介!

犯罪が多すぎて『危険な国』〜日本が如何に平和かわかる〜【立入禁止】


【世界で一番治安が悪い】刑務所に入る事で殺人犯になる国


【殺し合い】メキシコは刑務所でもヤバいとわかる事件集

(提供:たっくーTVれいでぃお)

 …不法移民の摘発で言えば前々政権となるオバマ政権の時代こそ、その次のトランプ政権(当時)を凌ぐ摘発件数と強制送還の回数だった。

 現在と同じく民主党政権であったオバマの時代にもテロ対策として特定国からの入国制限は設けられていたし、その意味でことさらトランプ政権だけが叩かれる理由などなかったことだ。

 トランプ時代に本格的な建設に着手された「国境の壁」とてオバマ時代よりさらに以前のブッシュ(Jr)共和党政権の時代に持ち上がった構想である。

 そして現在のバイデン民主党政権にあってハリス副大統領による発言だが、正確には移民…ですらなく、飽くまでも米国の国境に押し寄せているのは「不法入国者」の群れ。

 ハリス副大統領が不法入国者を流出・経由させている国々に対して、「来ないで」とするのは当然であろう。

 ところでカマラ・ハリスと言えば民主党政権にあっても極左と形容されるほどの左派中の左派として知られる。

 その左派のハリス副大統領からして「来ないで」とするほどに、不法入国問題がかの国の治安に及ぼす影響は甚大である。

 もはやどこの国にあろうと、不法入国問題は右派(保守派)も左派もなく、あるのは何処の国にあろうと「独立」「主権」「自存」のみ。

 (フェイク)メディアが不法入国者を「移民」「難民」などと報道する印象操作に狂奔して久しいが、いかに左派・民主党政権の副大統領であろうと、少しでも所謂移民・難民に厳しい言動をしようものなら、これを容赦なく叩くのがメディアの使命となっているようだ。

 もはや米国に対する破壊工作でしかなく、米国に不法入国者の群れを雪崩れ込ませることで米国を乗っ取らせようとする一種の「共産革命」に他ならない。

 断言して米国本土には既に「侵略者」が上陸している。…正確には侵略者が既に上陸していた、あるいは内在・潜伏していたと言えるだろう。

 アンティファなる(共産主義者の)暴徒による暴力を恐れ、人々が公然と「トランプ支持」を言えないほどに侵略者は米国社会の奥深くに入り込んでいた。

 その「隠れ共産主義者」がそこまで増幅した背景には、それまでおよそ2千万人以上とも言われた他国に類例を見ない不法移民の多さと無関係ではないだろう。

 …余談ながら米国では、デモ行進をする際の(警察の)許可などは必要ないと聞く。

 デモの群れが公道のどこを通過しようとやりたい放題…。

 それだけ合衆国民の間で政治的なコンセンサスが形成されているということだろう。

 例えば参政権の問題で政府が「外国人にも与える」と宣言したとする。TVニュースなどでそれを聞いた人が「トンデモナイ」と家を飛び出れば、隣家の人も「ニュースを見たか? ケシカラン話だ」となっていて、そのさらに隣家の人々も「そうだ! トンデモナイ」となって皆で近くの公園や広場に駆けつけると、誰かしらが演説をやっていて議会への抗議行動を呼び掛けている。

 その群衆がデモ行進となって公道を練り歩いているのだろうが、日本とは国民性も異なれば人口も異なり、政治に対する意識も異なっている。

 誰か特定の人々がやっていることではなく、少なからぬ人々が自身のこととして政治に関心を持ち、支持政党があって選挙にも赴いている。

 当然、無許可ゆえに通行している車とデモの接触などの事故も頻発しているらしいが、そこはやはり合衆国らしく、人々の政治への理解度が高いのだろう。

 政治的な行動も「自由な国」にあっての人々の権利なのだろうが、それとて前出の参政権問題のように合衆国民のみの権利である。

 不法移民までが混じったアンティファ暴動によって、合衆国民の権利が阻害されて良いはずはない。

 この状況を覆すには来たる2024年の米国大統領選でドナルド・トランプ前大統領を再登板させなければならない。

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画像上下:2024年の大統領選に向けて始動しているトランプ氏とトランプ陣営
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 トランプ支持の謀略系団体『Qアノン』には「2024年までなんて待てな〜い」として明日にでもバイデン大統領が辞任するのではないかとする向きもあるが(Qアノンの予言通りなら半年以上も前にバイデン大統領は辞任していたはずだが)、アナタが待てても待てなくても大統領選は約3年後なのだから、今の段階では約3年後の大統領選に向けてしっかりと地歩を固めるしかない。

 実際に重要なのは大統領選そのものではなく、そこへ向けた経過期間であり、その間にいかにトランプ再登板の土壌を固められるかにかかっている。

 …そして我が日本での動向だが、保守系団体『新党くにもり』(チャンネル桜系)が「日本版アンティファ」とも言うべき妨害集団『しばき隊』に対し、「反日外国人を強制送還」とする旨を発言したことが引き金となり、新党くにもり・チャンネル桜VS妨害集団の全面衝突の様相となっている。

 不法移民の強制送還と阻止が米国にあってアンティファの琴線に触れるキーワードであるように、日本版アンティファしばき隊にとっても強制送還は琴線に触れるキーワードであるようだ。

 先ごろ入管庁(出入国在留管理庁)は不法滞在外国人の収容者について、体調不良などを訴え出た場合、「医師の見解で仮放免を認める」などの改善案(?)を打ち出した。

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画像上下:東京新聞の記事より
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 左派系の人権派弁護士は「医師の見解を(入管が)恣意的に解釈して仮放免の不許可とする事由にされかねない」として懸念を表明したようだが、それこそ左派系の医師・病院が加担していれば何とでも仮放免の事由をでっち上げることも出来るだろう。

 入退院の決定ではあるまいし、法治主義に基づく入管庁の決定がまるで病院であるかの如く医師・病院に左右されては、それこそ法治主義の破壊であり、共産革命の一環である。

 持病を抱えていたり、健康を害した体調不良の外国人収容者がそれほど多いのなら、それこそ収容施設を医療刑務所のように改めるしかない。

 それよりも体調悪化・不良を訴え出た時点で自由にすることが望ましいなら、母国に強制送還してでも晴れて自由の身になって頂こう。

 日米はともに自由を守るための法治主義を、共産勢力の破壊工作によって崩されてはならない。

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画像:筆者(有門大輔)のツイートより
既に第二次「赤狩り」「レッドパージ」の兆候は出ている!

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Posted by samuraiari at 21:56Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 新世界秩序(国際情勢及び日本の安全保障・国土防衛/外交) 

2022年01月21日

ベトナム人防大生の入管法違反事件!

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画像:東京都足立区(綾瀬警察署管内)にてテロ対策を呼び掛ける防犯ポスター
不法滞在・不法就労の根絶を呼び掛けるポスターも必要だ!

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★動画ご紹介!

外国人凶悪犯罪!日本人自爆犯罪!政財界笑うが貧困化で治安乱れる!


無免許運転外国人と事故ったら泣き寝入り?

(提供:鈴木信行 前葛飾区議会議員 ishinsya)

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☆在留カードを特殊詐欺グループに提供!

間接的ながらも「組織犯罪(暴力団)」に加担?

 冒頭、防衛大学のベトナム人留学生(3年生、23歳)が警視庁によって入管難民法違反容疑(自己名義在留カードの提供)で逮捕された事件からお伝えしたい。

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画像:ネットニュースより

 この事件は当初、警視庁の公安部が摘発に乗り出した「スパイ絡み」の事件かと思ったが、捜査担当のセクションが組織犯罪対策課であったことからどうやら単なる在留カードの提供事件のようである。

以下、詳細な記事より

ベトナム軍から留学中の防衛大生を逮捕 在留カード提供容疑
1/21(金) 12:32配信 毎日新聞

 警視庁組織犯罪対策1課は21日、ベトナム国籍でベトナム人民軍から留学中の防衛大3年、ドー・トゥアン・ギア容疑者(23)=神奈川県横須賀市走水1=を入管難民法違反(自己名義在留カードの提供)容疑で逮捕したと発表した。

 逮捕容疑は2021年2月24日、横須賀市内のコンビニから自己名義の在留カードを東京都新宿区内のマンションに宅配便で送ったとしている。配送先に当時住んでいた同国籍の職業不詳、ダン・クオック・ナム容疑者(22)=板橋区小茂根1=も同法違反(他人名義在留カードの収受)容疑で逮捕された。

 組対1課によると、ダン容疑者が求人サイトで「携帯電話を契約したら20万円支払う」などと募集し、連絡してきたドー容疑者に在留カードの発送を求めたという。2人は容疑を認め、ドー容疑者は「ブランド物が好きで金が必要だった」と供述している。

 組対1課は、ダン容疑者が在留カードを別の人物に売却し、このカードを使って購入された携帯電話が特殊詐欺グループに渡ったとみて調べている。

以上

 …しかしながら、防衛大学のベトナム人留学生がベトナム人による組織犯罪に加担した重大な事件であり、容疑は自身の在留カードを宅急便で送って提供したというもの。

 在留カードを受け取った別のベトナム人の男(22歳)も逮捕されているが、このベトナム人の男が求人サイトにて携帯電話を購入するための在留カードを求め、「携帯電話を購入出来たら20万円を支払う」として募集。

 それに応募して在留カードを送ったベトナム人留学生は「ブランド物を買うためにお金が必要だった」旨を供述しているが、一般の大学に通っているような留学生ではなく、ベトナム陸軍に所属して日本の防衛大学校に留学して来るような超エリートでさえもこの有り様なのだ。

 しかも…防大ベトナム人留学生が送ったことによって契約された携帯電話は「特殊詐欺グループ」(=半グレ=暴力団?)に渡ったと見られ、防大ベトナム人留学生がベトナム人不良グループのみならず、暴力団などの組織犯罪に間接的に加担したと見ることが出来る。

 母国では軍に所属する将兵であり、日本には防衛大学に留学出来るようなエリート階層でありながら、その程度のメンタルとモラルの低さに呆れてしまう。

 …これには日本の防衛大学の在り方も起因しているのではないか? 所詮、防大だ、防衛庁だ自衛隊だと言ったところで軍隊ではない「軍隊もどき」。

 「軍」としての緊張感の欠片もないが、まだ平時より在日米軍の指揮下に編入されるか、反進歩的に『警察予備隊』に回帰して警察庁及び各都道府県警に再編入されたほうが機能的になるのではないか。

 余談ながら、現行の各県ごとの警察こそは幕藩体制での各藩ごとの治安・防衛の在り方に酷似しており、ここに旧自衛隊が警察予備隊として県ごと、地域ごとに加わることとなれば、改憲や国軍創設を云々しているよりも現実的且つ近道な治安・防衛の在り方なのかも知れない。

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 …続いても各地で発生したベトナム人犯罪より!

★ネオ行動保守 ポータルサイト(外国人犯罪・事件簿)

 …東京・文京区でベトナム人の男性を拉致して連れ去り、借金の返済を迫ったとしてベトナム人の男ら2人が警視庁に逮捕された。

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画像:同

 拉致された被害男性の友人が現金を振り込んだところ、被害男性は無事に解放されたが、借金取り立て手口の荒っぽさは昭和期の金融屋そのもの。

 尤もそうでもしなければ彼らベトナム人の間でも借金の取り立ては難しいのだろうが、日本人がトラブルに巻き込まれないためには絶対に彼らベトナム人からの借金の要請に応じてはならない。

 また逆に日本人が彼らベトナム人から借金をしてはならない。今に日本人との間でも借金の返済・取り立てをめぐる事件が頻発する。

 …偽ブランドをネットで販売していたとして、ベトナム人の女(25歳)を千葉県警八千代署が逮捕!

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画像:同

 こうした偽ブランドの販売も母国の犯罪組織を通じた犯行で、ベトナム及び他国で偽造された偽ブランド品が取り扱われているものと見られる。

 硬貨・紙幣の偽造ほど悪質ではないのかも知れないが、偽造がお家芸のようになっている国もあるほどだ。

 …ベトナム人に関する問題だが、岡山県岡山市内の会社でベトナム人技能実習生が日常的なイジメを受けていたことが度々ニュースとして伝えられている。

 ただ、こうした問題は当該の技能実習生に労働意欲がなかったり、怠惰な態度に終始していたということも考えられるので、そうした者に対するイジメのよなことが起きるのは日本人同士でも同様。

 だいたいが怠けたりダラけているような従業員に対しては最初のうちは励ましたり、支えたり、カバーしたりするようなことはあるだろうが、それが一向に直らない従業員をいつまでも甘やかしておくほど周囲も会社も甘くはない。

 そうなるに至った原因についても究明してもらいたいものだが、この岡山市の会社でのベトナム人実習生トラブルについて、ネット動画に社名が映り込んだまったく関係のない会社に苦情が殺到する事態になっているという。

以下、ネットニュースより!

「実習生に暴行」デマ情報がSNSで拡散、無関係の会社に中傷や批判メール殺到…告訴も検討
1/21(金) 5:00配信 読売新聞オンライン

 外国人技能実習生が勤務先の岡山市内の建設会社で暴行を受けた問題を巡り、同市内の無関係の会社に中傷や批判の電話やメールが殺到している。SNSで誤った情報が拡散しており、この会社は「業務に支障が出ている」として、刑事告訴も検討している。

 暴行被害を受けたとされるのは、ベトナム人男性(41)で、17日に個人加入の労働組合とともに記者会見を開き、「日本人社員から棒でたたかれるなどの暴行を受けた」と訴えた。暴行を受けた場面の動画も公開し、ニュースなどで取り上げられた。

 無関係の建設資材のリース会社に「お前らがやったんか」といった苦情が相次いだのは翌日午前。リース会社によると、問題の建設会社には足場の部品を貸し出すことがあった。動画にはリース会社の関連施設が映っており、ネットで見た人が、このリース会社が暴行に関わったと誤解した可能性が高い。

 リース会社側は、暴行があったことはまったく知らなかったという。しかし、SNS上では「鬼畜企業は、世の中から消えるべきだ」といった投稿が相次ぎ、企業名や住所、電話番号が拡散されている。リース会社の担当者は「うちはこの問題には全く関与しておらず、迷惑を被っている。電話やネットの書き込みは絶対にやめてほしい」と話している。

以上

 SNSでの誤情報により、業務に支障が出るほどの苦情が殺到した当該の会社は刑事告訴も検討しているようだが、やったほうが良い。

 誰が言い出したのか、誰が書き始めたのか、その責任の所在が曖昧な誤情報に乗せられてトラブルとはまったく無関係の会社が謂われなき被害を被っているのだから、勘違いとはいえ、これこそ一種のイジメだ。

 中には正義感を装ったうっ憤晴らしで嫌がらせ紛いの苦情もあったと思われるだけに誤解とはいえ、当該の被害会社は直ちに然るべき措置を採ることが望ましい。

 …首都圏の大型店舗で化粧品ばかりを狙って万引きし、その盗品をSNSなどで販売していた支那人(中国人)の女(41歳)が逮捕された。

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画像:同

 調べに対して「コロナで国に帰れなくなり、生活のためにやった」などと供述しているようだが、決まり文句のコロナは免罪符ではない。どの道、コロナがなくても職業的に犯行に手を染めていただろう。

 …愛知県でトルコ人らの偽装国際結婚が摘発された事件で、これを仲介していた指南役の男(39歳)が逮捕された。

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画像:同

 逮捕された男はこれまで逮捕されたブローカーら14人の指南役で、主犯格と見られるという。

 尤も「主犯格」「指南役」として言わば逮捕要員で、その背後にはさらなる組織犯罪が絡んでいるように思えてならない。

 偽装婚の斡旋・仲介も暴力団などの資金源となっている。愛知県だけに昨今の暴力団抗争とも関係しているのか?

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