松野官房長官、中国船の領海侵入72時間45分「こうした活動が相次ぎ極めて深刻」12/26(月) 17:42配信 読売新聞オンライン松野官房長官は26日の記者会見で、中国海警局の船が22〜25日に沖縄県・尖閣諸島沖に領海侵入し、2012年の同諸島国有化以降最長となる連続72時間45分に及んだことについて、「誠に遺憾で、受け入れられない」と非難した。政府は中国側に外交ルートを通じて抗議した。これまでの最長は、今年7月の64時間17分だった。松野氏は、同諸島周辺海域で今年、中国海警局の船による領海侵入が28件あることなどを説明。「こうした活動が相次いでいることは極めて深刻に考えている」と述べた。中国船の確認、年間最多334日 尖閣周辺の接続水域12/29(木) 10:30配信 共同通信沖縄県・尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で29日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは11日連続で、年間最多の計334日となった。2020年の計333日を上回った。第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載。領海に近づかないよう巡視船が警告した。
18日に続き…北朝鮮が弾道ミサイル発射 日本は抗議12/24(土) 1:17配信 テレビ朝日系(ANN)北朝鮮は23日夕方、少なくとも1発の弾道ミサイルを日本海に向けて発射しました。弾道ミサイルの発射は18日に続いて今月2回目です。井野防衛副大臣:「挑発をエスカレートさせる一連の行動は我が国、地域及び国際社会の平和と安全を脅かすもので、断じて容認することができません」防衛省によりますと、北朝鮮は23日午後4時31分ごろ、平壌近郊から少なくとも1発の弾道ミサイルを発射しました。最高高度は約50キロ、飛翔(ひしょう)距離は約300キロで、迎撃が困難となる変則軌道で飛翔した可能性があるということです。日本のEEZ(排他的経済水域)の外に落下したとみられ、現時点で被害は確認されていません。日本は北朝鮮に対して外交ルートを通じて厳重に抗議し、強く非難しました。
同時にロシアはW杯などへの出場が禁じられたサッカーにあって、欧州サッカー連盟からアジア・サッカー連盟への転出を図ろうとしており、スポーツ分野からも各国への懐柔工作を同時進行させている。
有門大輔@samuraiari
日本でもクルド人による事件が頻発しています。そうした日常における犯罪の数々より非常時に乗じた暴動・騒擾事件を警戒することは当然。海保庁の有事における防衛省指揮下が確認されていますが、自衛隊の治安出動に際して警察庁の防衛省指揮下も必… https://t.co/8QtBuLByxV
2022/12/30 22:45:24画像:筆者(有門大輔)のツイートより


























































































