2023年08月31日

酒井信彦先生、逝く…

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画像:平成20年前後、東京・豊島区の池袋での「チャイナ・タウン(中華街)構想」反対行動の街宣にて、中共(中国)の侵略性について演説する酒井信彦先生
誰に対しても腰が低く、温和ながらも内には熱きものを秘めておられた…合掌

BLOG『酒井信彦の日本ナショナリズム』


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◇ 追悼

孤高の行動派・愛国学者へ

 元東京大学教授の酒井信彦先生がこの8月15日にお亡くなりになれた。

 戦後日本にとって「終戦の日」とされる同日に逝去なされるとは偶然にせよ何とも奇しき因縁である。

 草創期の右派市民勢力「行動する保守運動」にあってイデオローグとして教壇で熱弁を振るい、時に街頭にも立って演説をされるなど、特に早くからチベット・ウイグル問題に取り組んでこられた先駆者としての酒井先生の軌跡・功績を大いに讃えるものである。

 かつて街頭での行動を共にした一人として、また拙ブログにあっても論説を度々引用させて頂いた関係からも酒井先生を追悼するものだ。

 平成22年くらいにも顕著になった行動する保守運動内部での分裂騒動以降はめっきり行動を共にしたり、ダイレクトに教えを拝聴する機会はなくなったものだが、久方ぶりにお会いしたのは昨年(令和4年)4月の神奈川県川崎市内での保守系講演会で酒井先生が講師を務められた時だった。

 大変恐縮にも酒井先生の側からご挨拶頂いたものだが、見た限りではお元気そうだったのに約1年半後となる、この8月下旬に運動関係の知人よりメッセンジャーで同先生の訃報を聞かされた時はショックだった。

 この時の講演会で何かと話題に持ち上がるヘイトスピーチ規制について、酒井先生が「日本人の魂(大和魂)を虐殺(抹殺)するものだ」と喝破されたのが記憶に残っている。常々諸外国の反日については「反日どころか『虐日』です」と申されていた。

 私にとって川崎市での講演が酒井先生の講話を直に聴いた最後となったものだ。講演会そのものの講師としてもおそらく最後くらいのご登壇だったのではないか? 先生の体調を知る身近な人の話では前々から体調を崩しており、この時も久方ぶりの講演だったらしい。

 ウェブ上でのブログ更新は昨年で止まっており、何となくご病状を薄々と感じていた方もいたようだ。

 酒井先生の世界観は占領体制の完成と日本精神の抹殺で国が「終わってしまった」という点に立脚していた。こうした卓見さが酒井先生が学者ばかりが集う保守論壇にあっても異端視された要因だったのかも知れない(追記:保守言論界ではタブーのようになっていたが、当時の日本における「移民推進論者」の最たる人が当時の石原慎太郎東京都知事であることを公然と指摘したのも酒井先生だった)。

 終わった…などと言えば左翼的で語弊があるようにも思えるが、平たく言えば国を成り立たせるためのナショナリズムが完全に死滅してしまったと言えるだろう。

 例えば日本が周辺国から侮りを受けたり、国内外で反日的な動きが起きた時、そこから亡国が始まるのではなく、既に日本の亡国は完成しており、日本人が大挙して中共大使館なり韓国大使館なり朝鮮総連なりに押し寄せては閉鎖に追い込んでしまうような当然の反応はまったく見られない。

 そんな時代じゃない…と言われればそれまでだが、そんな時代ではなくなってしまった時点で日本の亡国は完成していた。

 日本への侵略は、所謂「酒井論」では1)精神侵略 2)人口侵略 3)軍事侵略の3段階で来ているというものだが、日本が侵略国家だとか戦争犯罪国家だったとか、そのような論が世にはばかっている時点で日本への精神侵略は完遂してしまっている。

 そして第2段階の人口侵略については支那人(中国人)をはじめ移民の受け入れ拡大で現在進行形の真っ只中。

 日本政府は外国人技能実習生の受け入れという体裁で事実上の移民受け入れを拡大しているが、その下地は平成時代に非正規労働の導入が進められた段階で仕上がっていた。何より、日本政府・与党の間でこの技能実習生の受け入れの一切を廃止しようという動きがまったくなければ廃止という選択肢も許されていない。

 この時点で人口侵略さえ完成しているものであり、移民の受け入れ拡大云々はそこから始まる…のではなく、既にそこで最終段階に到達しようとしている。

 そして第3段階の軍事侵略については尖閣・沖縄周辺に毎日出没(常駐)している中共艦船がそれを物語っているし、本日(8月31日)未明にも発射騒動のあった北朝鮮の弾道ミサイルこそはその最たるものだろう。

 何よりも昭和時代の段階で他国(北朝鮮)工作員が日本国内から日本国民を拉致して工作船で連れ去るというテロ事件が起きた段階から軍事侵略は(精神侵略、人口侵略と)同時進行で始まっていたのである。憲法云々の制約もあるにせよ、軍事報復出来ない…そのように国民が仕向けられない時点で国としてお終いである。

 戦後この方、驚異的な経済復興を成し遂げて繁栄を極めたというのに「一体、何が『終わっている』のか?」と思うだろうが、他国に連れ去られた国民一人の奪還について誰も自分のこと、もしくは自分の家族のこととして通勤や通学、家事を放り投げてでも国会及び自民党本部に押し寄せて即時の奪還行動を求めない…他国に奪われた領土を取り戻せと国の一大事に日本国民を挙げて蜂起しない。

 絶対に認めたくはないし、悔しいが、考えてみれば確かに 終 わ っ て い た。

 繰り返し、何度も恐縮だが、既に「終わっている」論で何事にも達観されていた酒井先生の論では原発エネルギー問題についても賛成も反対もない。「どうせ終わっているんだから、やりたいことをやれば良い」と。

 何人かの運動関係者と仲間内で常々話し合っていたことだが、酒井先生の素晴らしいところは誰にも分からないことはハッキリ「分かりません」と断言するところ。

 講演会で参加者からの質疑応答で「中国はいつ頃、崩壊すると思いますか?」とする質問に対し、「分かりません」。中共や北朝鮮を念頭に述べておられたと思うが、「ダメな国というのはダメな国なりに存続していくものです」(酒井先生)

 大抵の保守系学者なら08年北京五輪の前後とあらば「オリンピックが終わって…」「中国バブルが弾けて…」などと尤もらしいことを言いそうだが、先のことは誰にも分からないし、神のみぞ知る。それは今日の中共の存続と増長ぶりを見ればよく分かることだろう。

 同様に、如何なる形であれ、日本国も日本国として存続していくしかないのだが、日本人のナショナリズム(かつての日本人)を再生産していくことでナショナリズムの共同体(国)を建て直していくしかない。

 …余談ながら安倍晋三元首相が銃撃テロの凶弾に斃れ、岸田文雄首相が和歌山県で爆弾テロの標的になるなど、元首相・現職首相が昨年と今年とで相次いで狙われた背景には少しづつながら日本人のナショナリズムが再興してきた予兆とも言える。

 本稿を書いている最中にも各団体が集った往時の「中華街構想」反対行動での街宣活動で演説されていた酒井先生の雄姿を思い出す。

 あの中華街構想とて、「チャイナタウンを創ろう」とするまでに在日支那人を激増させてしまったことに起因するもので、そこまで日本社会が侮られていることも然ることながら、そこで反対したことすら遅きに失していた。

 チャイナタウンは外国人が特に密集している地域に支那人が寄りつき、逆にチャイナタウンが創られようとしているところに他の外国人まで寄りついてしまう。

 群馬・大泉ではブラジリアン・タウンと称されるほどにブラジル人が多いところに支那人も寄り集まり、今では「リトル・ハノイ」と称されるほどにベトナム人まで密集している。

 「ワラビスタン」と称されるほどにクルド人が徘徊していることで知られる埼玉・蕨市だが、同市に隣接してJR蕨駅にほど近い『芝園団地』はチャイナタウンの如し支那人住民が多い。加えてそられの地域では共産党や極左、創価学会が特に強かったりする。

 負の要素がさらに負の要素を呼び寄せる土壌は最初から存在していたわけで、酒井先生が遺された軌跡を辿ることで、今後の行動に生かしていきたい。

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画像:平成21年ごろ、民主党政権(当時)を糾弾するシンポジウムで講演する酒井信彦先生

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2023年08月30日

クルド人&ボドイの青少年犯罪!

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画像上下:東京・御徒町(台東区)でのベトナム人強盗団による引ったくりが現行犯逮捕された瞬間
これと同じ光景をかなり以前に御徒町にてナマで見たことがある!
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◆ 外国人ストーカー犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

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◇ 当の「ワラビスタン」にて…またも凶行!

 冒頭、まず「クルド人問題」でその名が取り沙汰される埼玉・蕨市にて18歳のクルド人(トルコ国籍)による不同意わいせつ事件が発生した。

 報道では「トルコ国籍」としか書かれていないが、「ワラビスタン」と揶揄される蕨市内での事件とあって、クルド人による犯行と見て間違いない。


以下、ニュースより引用

朝の飲食店で…不同意わいせつ容疑でトルコ国籍の18歳男を逮捕 店員が110番 「同意があった」と否認
2023/08/29/14:41 埼玉新聞

 埼玉県警蕨署は27日、不同意わいせつの疑いで住所不詳、職業不詳でトルコ国籍の男(18)を逮捕した。

 逮捕容疑は同日午前7時45分ごろから約20分間、蕨市内の飲食店で、1人で店を利用していた30代女性に対し、わいせつな行為をした疑い。

 同署によると男は外国人の知人と2人で店を利用。男と女性との間に面識はないとみられるという。店の従業員が「外国人のお客さんが女性のお客さんにわいせつな行為をした」と110番した。

 同署の調べに対し男は「わいせつな行為はしたが、同意があった」と容疑を否認しているという。

以上、引用終了

 …さる8月27日、蕨市内の飲食店にて2人で連れ立って来店したクルド人の男(18歳)が1人で来店していた30歳代の女性に対して不同意わいせつ行為に及んだ容疑で逮捕されたものである。

 27日と言えば、『日本第一党』がクルド人問題を含め、移民問題についての街頭演説活動を行なった当日だが、まさにクルド人の問題(犯罪)が実証された事件だと言える。

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲
2023年08月27日 【埼玉】『日本第一党』政策周知・反移民街宣(参加報告)


 …事件の発生は27日午前7時45分ごろから約20分間に及ぶ朝の時間帯。報道でも「飲食店」と伝えられており、事件が起きたシチュエーションと発生時刻から考えてファミリーレストランかファーストフード店ではないかと推測されるが、こうなってくると時間帯や場所に関係なく、おちおち女性が1人で飲食店の利用もし難くなる。

 おそらく女性が1人で利用していた客席に声をかけて強引に座り込み、不同意わいせつに及んだものと見られるが、女性の嫌がっている素振りと迷惑そうな表情を見て気づいた店員が110番通報したという。

 クルド人絡みの性犯罪と言えば東京・JR赤羽駅(北区)付近の公衆トイレにて泥酔した20歳代の女性がレイプされる被害に遭っているが、泥酔していなくとも狙われる時は狙われてしまうので要注意だ。

 同じくクルド人の少年による犯罪と言えば今月(8月)上旬、川口市内の商業施設に花火を投げつけたとして14歳のクルド人男子中学生が逮捕されているが、逮捕されたクルド人少年が述べたところによると「クルド人が差別されたことに対する抗議」などという謎の供述。

:拙ブログの関連エントリー
2023年08月02日


 …そして今回、蕨市内で18歳のクルド人が不同意わいせつ容疑で逮捕されたもので、「同意があった」などと容疑を否認しているが、クルドの文化で同意を示す言動でもあったのか?

 そのクルド文化が通用しないからと、「差別だ」と言われては敵わない。

 然る川口市内に勤める通勤者は「職場でも地元民から聞く限り、クルド人やその他の外人にも皆さん、辟易しています。(日本第一党の街宣に対して)市民の反応は内心、かなり良い印象であるはずです。
 川口市民も蕨市民も双方がいる職場ですが、誰もが内心ではイライラしているんですよ」と述べた上で、「今後は川口市による『異文化(多文化)共生政策(市条例)』も是非、突っついてもらいたいものです」と話す。

 川口市及び同市議会(奥ノ木信夫市長)で「一部外国人による犯罪の取り締まり強化を求める意見書」の採択は大いに結構だとして、現行の多文化共生施策の見直しにも着手しなければなるまい。

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◇ 高齢化時代の最先端をいく犯罪多発地域?

 筆者(有門大輔)が20年以上にわたって生活エリアとしていた東京・御徒町(おかちまち =台東区=)でバイクに乗った2人組のベトナム人強盗団による引ったくり事件が発生し、うち1人が現行犯逮捕された瞬間が通行人のカメラによって捉えられた。

以下、画像とともにニュースより引用

【映像入手】ひったくりと身柄確保の瞬間 ベトナム人の男を強盗致傷で現行犯逮捕
8/29(火) 19:06配信 FNNプライムオンライン(フジテレビ系)

ひったくりの犯行の瞬間を、現場付近の防犯カメラがとらえていた。

道路の真ん中で、男性がかばんを下した次の瞬間...。

画面右から現れた2人乗りのバイクは、男性の前でバイクを止めると、後ろに乗る男が身を乗り出し、男性が持っているかばんを奪おうとしている様子が映っている。

男はその後、路上に転倒。
あわてて逃げる様子が映っているが、現場にいた人たちが男を取り押さえた。

そして、ひったくり犯を取り押さえた瞬間の別の映像では、路上で警備員に取り押さえられた金髪の男は、抵抗することなく、うつぶせの状態で路上に横たわっている。

さらに別の画像には、警備員と一般人とみられる男性が、金髪の男を路上に押さえつけていることが確認できる。

また路上には、男のものとみられるヘルメットが転がっているなど、騒然とした様子がうかがえる。

2人乗りバイクによるひったくり事件が起きたのは、29日正午ごろ。
現場は、東京・台東区上野の東京メトロ仲御徒町駅の路上。

強盗致傷の現行犯で逮捕されたのは、バイクの後ろに乗っていたベトナム国籍のグエン・カン容疑者(23)。

バイクに乗っていたもう1人の男は、現場からバイクで逃走。
現在も発見には至っていない。

ひったくりの被害に遭った40歳の男性は、左手に軽いけがをして病院に搬送された。

貴金属店が密集するエリアで起きたひったくり事件は、実は、今回が初めてではなかった。

8月4日にも、同様のひったくり事件が発生。

現場から400メートルほど離れた路上で、金の棒状のようなものを持っていた女性が、ひったくり未遂の被害に遭っていた。

ひったくり犯を捕まえようとした男性は、当時の状況について、「女性がしゃがみ込んでいて、かばんを引っ張っているような状況で。僕が見た時は、争っているような状況だったんで、あわてて止めに入ったみたいな感じでした」と証言した。

8月4日に発生した強盗未遂事件と、今回のひったくり事件の関連について、警視庁は慎重に調べている。

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画像上下:通行人らによって現行犯逮捕されたベトナム人強盗犯
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画像上下:付近の貴金属店内に設置された防犯カメラが捉えた映像より、バイクで走って来た2人組がバッグを引っ手繰る瞬間(丸印)
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画像上:以前にもあった同様の手口での犯行を目撃した人の証言

以上、引用終了

 …ベトナム人犯罪をめぐっては今月上旬、大阪府大阪市平野区内にて警察官の頭部を工具で襲撃した後に逃亡して指名手配されていたベトナム人容疑者が福岡県北九州市内で同容疑者を匿ったベトナム人の女とともに逮捕された。

 この事件の容疑者もそれぞれ24歳と22歳だったが、このほど東京・御徒町で逮捕されたベトナム人強盗犯も23歳という若さだった。

:拙ブログの前エントリー
2023年08月29日


 …御徒町という街について述べておくと、上野アメ横商店街に直結しており、下町であって所謂トレンディと言われる街並ではないせいか、若年層がいないわけではないものの、若年層がそう多くもない街。

 どちらかと言うと中高年の通行人・利用客が目立つところで、休日ともなれば買い出しの家族連れで賑わうが、普段はそういう街。

 御徒町に限ったことではないのだろうが、少子高齢化時代の影響をモロに受けた街並で、「もし、この界隈で外国人犯罪が起きればそれを抑えるだけの力はこの街にはないだろう」というのが多くの人に共通した見立てであっただけに、今回のベトナム人強盗犯が通行人らの協力によって身柄確保に至ったことを評価したい。

 いかに高齢化時代とはいえ、歳相応以上の体力が各自に備わっている時代であるとも言えよう(逆に今回の事件のように容疑者らの年齢が若いことに留意)。

 もう14〜15年前となるが、今回とまったく類似したケースの事件に出くわしたことがある。おそらく同じく引ったくりの類だと思われるが、初めて強窃盗の容疑者が現行犯逮捕される瞬間をナマで目撃したものだ。

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画像:御徒町での強窃盗犯が現行犯逮捕された瞬間
いずれも筆者(有門大輔)が撮影(逮捕にも一部協力)

 通行人らが協力して取り押さえ、なお暴れる容疑者だったが、駆け付けた警察官らによって忽ち制圧されて連行された。

 外国人犯罪者ならずとも、逃げようとする容疑者の暴れる力たるや凄まじいものだったが、引ったくりなどの強盗事件が起きやすい街でもあると言えるだろう。

 つい最近も貴金属店での強盗事件が起きたばかりだし、アメ横の商店街では南米系や東欧系のスリ・グループが摘発されたとも聞く。

 今回のベトナム人らによる事件発生は8月29日の正午過ぎだったそうだが、それ以前の8月4日にも同様の手口での強盗(引ったくり)未遂事件が発生している。

 バイクを運転していた共犯者についても追跡されているところだろうが、今後も「ボドイ(ベトナム語で兵士、部隊)」と称される不良ベトナム人らは犯行に及びやすい御徒町とその界隈を標的にしてくるだろう。

 防犯カメラの拡充も然ることながら、特別警戒区域などに指定して警戒を強化しなければいつか人の生き死にに関わる事件が起きるかも知れない。

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Posted by samuraiari at 17:04Comments(2) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪 

2023年08月29日

「ボドイ(不法滞在ベトナム人)」の犯行!


【速報】公開手配のベトナム人を逮捕 職務質問中の警察官の頭を“ドライバー”で突き刺した疑い「身に覚えはあるが少し内容が違う」容疑を一部否認
8/28(月) 18:30配信 読売テレビ

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公開手配されていたグエン・スアン・バン容疑者

 8月3日、大阪市平野区で、職務質問中の警察官が襲われケガをした事件で、警察は、殺人未遂などの疑いで公開手配していたベトナム人の男を逮捕しました。

 殺人未遂などの疑いで逮捕されたのは、ベトナム人のグエン・スアン・バン容疑者(24)で、警察によりますと、8月3日、大阪市平野区の路上で、職務質問をしようとした警察官の頭をドライバーのようなもので突き刺し殺害しようとした疑いです。警察官は全治10日間のケガをしました。

 警察は、現場から見つかったスマートフォンや防犯カメラの映像などから、事件当時、不法残留状態だったバン容疑者を特定。8月8日に公開手配し、情報提供を呼び掛けていました。

 その後の捜査で、バン容疑者が福岡県北九州市にいる知人のベトナム人男性の元に逃走している可能性があることがわかり、28日、警察がこの男性の暮らす部屋に踏み込んだところ、バン容疑者を見つけ逮捕しました。

 調べに対し、バン容疑者は「身に覚えはあるが少し内容が違う」と容疑を一部否認しています。

 警察は、バン容疑者の足取りを捜査しています。

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◆ 動画ご紹介!

日本に増えている移民の実態が怖すぎる…

(提供:たっくーTVれいでぃお)

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より

2023年08月27日 【埼玉】『日本第一党』政策周知・反移民街宣(参加報告)


◆ 外国人ストーカー犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

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◇ 大阪・警察官殺人未遂事件!

マフィアを肥え太らせる日本政府・与党の不作為犯?

 今年8月3日、大阪府東大阪市内で警察官の職務質問から逃走したベトナム人が隣接する(大阪市)平野区加美(かみ)北の工場地帯に逃げ込んだところ、追って来た警察官と揉み合いになった末、所持していた工具で警察官の頭部を刺してなお逃走するという事件があった。

 この事件ではベトナム人のグエン・スアン・バン容疑者(24歳)が指名手配されていたが、このほど逃亡先の福岡県北九州市内で同容疑者が逮捕されたものである。

 逮捕・身柄拘束は8月28日で、事件発生から約4週間後の逮捕となったものである。


:拙ブログの関連エントリー

2023年08月06日


2023年08月09日


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画像:大阪・平野区加美(かみ)北で警察官への凶行に及んだ後、逃亡先の九州・福岡県で逮捕されたベトナム人容疑者(中央)

 …まずは事件発生から比較的、早い段階と言える時期での逮捕について警察の尽力を率直に評価したい。

 おそらく技能実習生で来日したのではないかと思われるが、不法滞在状態となっていたバン容疑者が指名手配犯として特定されていたものである。

 この手の事件の場合、指名手配中の容疑者は仲間のところか、女のところへ逃げ込むものと相場は決まっているが、案の定、福岡県北九州市内に住むベトナム人の女のところへ転がり込んでいたところを逮捕されたものである。

 殺人未遂事件で指名手配されていたバン容疑者だが、元交際相手で同容疑者を匿った容疑でベトナム人のヴー・ティ・ラン容疑者(22歳)も逮捕された。


以下、ネットニュースより引用

警察官殺人未遂疑いで逮捕のベトナム国籍の男 かくまった疑いで元交際相手の女を逮捕「ネット見て知った」
8/29(火) 12:13配信 関西テレビ

警察官の頭をドライバーのようなもので刺したとして公開手配されていたベトナム国籍の男をかくまった疑いで、22歳の女が逮捕されました。

ベトナム国籍のグエン・スアン・バン容疑者(24)は、8月3日、大阪市平野区の路上で、大阪府警の男性巡査長(当時32歳)の頭をドライバーのようなもので刺し、殺害しようとした疑いなどが持たれています。

バン容疑者は公開手配され、28日、福岡県内で見つかり、逮捕されました。

その後の捜査でバン容疑者が公開手配されていると知りながら、8月中旬、北九州市内の自宅に宿泊させた疑いで、警察は29日にベトナム国籍のヴー・ティ・ラン容疑者(22)を逮捕しました。

逮捕前、ラン容疑者は警察の調べに対し、バン容疑者と過去に交際していたとしたうえで「ネットニュースを見て犯罪をおかしたことを知った」と話していましたが、逮捕後は黙秘しています。

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画像:逮捕された直後のバン容疑者

以上、引用終了

 …事件の発端となった東大阪市内での警察官による職務質問の際、バン容疑者はもう1人のベトナム人らしき男と2人で連れ立っていたそうだが、こちらの男も不法滞在だったのではないか?

 そして何の目的で東大阪市内の工場地帯を徘徊していたのか? 警察官が職務質問するくらい、その挙動や風体に不審なところがあったものと思われるが、果たして工場地帯のどこかの会社での不法就労だったのか? あるいはその工場地帯に何らかの犯罪拠点(アジト)があって、そこに出入りしていたのか?

 警察官への加害行為に及んだ経緯や逃走ルートの追及も然ることながら、日常的な素行についての追及も是非やって頂きたいところである。

 元は技能実習生として来日しながら母国で夢のような話として聞かされていたほどの収入(給金)は見込めず、母国への送金や貯蓄どころか、自身の生活さえも成り立ち難くなって実習先から失踪。不法滞在者で形成される同胞同士の犯罪組織に加わっては犯罪ビジネスで一攫千金を目論むケースがベトナム人の間で横行している。

 まさに、「ジャパニーズ・ドリーム」などと言われた夢のような話は夢のような話でしかなかったのである。

 しかも、質(たち)の悪いことに、彼らの母国ベトナムで「日本への送り出し機関」を担って多額の渡航費や手数料を「借金」として当のベトナム人技能実習生に背負わせているのは他ならぬベトナムのブローカー組織なのだ。

 技能実習生を受け入れた日本の企業は彼らから労働力を搾取しているのだろうが、ベトナムのブローカー組織は技能実習生から現金を搾取している。

 おそらくだが、実習先から失踪するベトナム人実習生の中には自らの判断で自発的に失踪するケースもあるにせよ、多額の借金の返済を迫られたり余計に借金地獄に陥るなどして、やむなく不法就労に勤しんだり(女子なら)風俗の世界に身を堕とすようなケースもあるのではないか?

 かつて密航組織がやっていたことを表沙汰に公然とやるようになったばかりか、多額の借金を背負わせる「闇金」そのもののことをやってベトナム人組織が同胞たるベトナム人を食い物にしている。さらに質の悪いケースではベトナム人コミュニティでのギャンブル(賭博)に誘い込んではなお借金を背負わせるケースもあるという。

 それで借金が焦げつけば「ドラッグストアやスーパーでまとめて商品を盗んで来い」「盗んだら(ベトナムに)送れ」と命じられては盗品マーケットでの転売に加担させられるばかりか、「ヤク(麻薬・覚せい剤)を郵便で送るから受け取れ」「そちらの組織(日本の暴力団)にはワタリ(話)はついているから受け取ったら(日本で)さばけ」と命じられては末端の運び屋や売人として奔走させられる。

 日本で技能実習生を受け入れますと呼びかけ、それに応じてベトナムのブローカー組織が夢のような話を聞かせて言葉巧みに日本行きの希望者を募集しては前述のような行程で技能実習生を借金地獄に陥らせていく。

 ベトナムから日本への技能実習生の受け入れ…と聞けば、あたかも国と国同士の友好関係と取り決めによって受け入れ制度が運用されているように見えてその実、日本側ではどういった機関や企業が送り出し機関を担っているとも分からない。その背後関係まで確認のしようもない。

 渡航斡旋・仲介(かつての密航組織・蛇頭)や金貸し(闇金)、盗品売買ビジネス、麻薬売買、賭博、風俗と言えば…もしかすると送り出し機関の背後はベトナム人マフィアかも知れないというのに、何とも恐ろしい制度が日越間(日本とベトナムの間)で横行しているものである。

 そもそも日本に外国人技能実習制度など存在しなければベトナムでマフィアが肥え太るような渡航斡旋・仲介のビジネスからして成り立たない。この辺りからメスを入れて見直す必要があるだろう。

 日本の外国人技能実習制度こそがベトナム人がベトナム人を食い物にするような状況を招き、ベトナム人マフィアを肥え太らせている。

 不法滞在化して組織犯罪に加わるベトナム人のことを「ボドイ」と言うらしい。ベトナム語で「兵士」「部隊」という意味だが、元は単なる技能実習生でありながら、後に不法滞在化しては組織犯罪に加わるなど、まさに「ベトナム人マフィアの先兵(ボドイ)」そのものと言えるだろう。

 こうした現状があることについて政権与党…とりわけ現在の岸田政権の関係閣僚や議員たちはどのように考えているのだろうか?

 日本の経済産業の第一線でとりあえず人手さえ足りていれば良しとするのか? 各工場での生産ラインにも直結する話だが、24時間営業のコンビニからして本当に必要不可欠なのか?

 東京都内では一部の歓楽街を除いて、ファミリーレストランやファーストフード店が24時間営業を順次やめている。住宅街にあるファミレスは夜11時12時ともなれば灯りを消している。

 私事で大変恐縮だが、最近は早ければ夜9時10時どんなに遅くても12時までには就寝するようにしている。以前は深夜3〜4時、場合によっては明け方まで起きていてブログ更新に狂奔する昼夜逆転も珍しくなかったが、ごく当たり前に…明るい時間帯に起きていて暗い時間帯になれば就寝するという、ごく普通の生活をすれば朝早起きしてより一層充実した時間を過ごせることに気付く。

 きっと人生にあってそういうリズムの時間割になったのだろうが、日本社会全体の問題として24時間営業を当たり前のこととする狂気の沙汰から見直していけば必然、人手不足、人手不足などと騒いでいた状況がいかに空騒ぎであったかに気付くことだろう。

 不法滞在ベトナム人による大阪・警察官殺人未遂事件から見えてきた国際的な背景にも目を向けなければ、岸田政権は日本経済界の意向を最優先に、警察官一人の生命さえ一兵士としていつでも取り換えの利く「消耗品」の如く扱っていることになる。

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2023年08月28日

反移民政党『日本第一党』の街頭演説!

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画像:JR蕨駅前での政策周知演説で弁士を務める中村和弘・日本第一党幹事長

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画像:筆者(有門大輔)のtweet(現X)より

◆ 動画紹介!

『日本第一党』政策周知・反移民街宣! 令和5年8月27日 JR川口駅前


『日本第一党』政策周知・反移民街宣! 令和5年8月27日 JR蕨駅前


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◇ 参加報告 8/27 IN川口駅前〜蕨駅前

『日本第一党』政策周知・移民政策糾弾街宣!

日本人は元より、外国人をも不幸にさせないために!

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画像上:JR川口駅前での街宣開始前の風景
画像下:JR蕨駅前での演説風景
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 令和5年8月27日(日曜日)、『日本第一党』(桜井 誠 党首)による政策周知・反移民街宣が埼玉県のJR川口駅前と蕨駅前で立て続けにそれぞれ実施されたものだ。弁士は同党の中村和弘幹事長一人。

 当日はやや慌ただしい行程となったものである。

 午前中に我が『日権会(日本人の権利を守る市民の会)』主催による韓国大使館(東京・港区麻布)への抗議文投函と、同大使館付近(二の橋交差点)での対韓糾弾街宣の実施。

 それを終えてダイレクトにJR川口駅へと向かったものである。

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より

2023年08月27日 【東京】韓国大使館前 抗議行動!


 複数の行動を掛け持ちのようにダブル・ヘッダーで参加したのはいつ以来のことだろうか? 当時、日本第一党の党員を中心に形成されていた日権会の時代、自公両党から首相官邸、立憲民主党、国民民主党、共産党に至るまで既成政党の全てに抗議街宣を仕掛ける日程でのアクションはあったが、他団体の主催による街宣とのダブル・ヘッダーとなると、それ以前のこととなる。

 そして27日午後一、川口駅前からの街宣開始となったが、この場所での定点演説はその1週間前(8月20日)に続けて2週連続。

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲

2023年08月20日 【埼玉】『日本第一党』政策周知・反移民街宣(参加報告)


 演説の最中、どこからともなく野次を飛ばしながら出没した「妨害集団」による演説妨害が最後まで繰り広げられ、その構図は次の蕨駅前での街宣にも続く。

 左翼勢力からはよく「ヘイトスピーチ」などと揶揄される日本第一党による街頭演説だが、その矛先は外国人には一切向けられておらず、これまで労働移民政策を拡大させ続けてきた自民党政権に対して向けられている。

 外国人に対して言うならば、例えば蕨市なら駅付近に「外国人集住地帯」として知られる『芝園団地』(川口市)が存在するわけで、そこへ宣伝カーで乗りつけて英語で喚き散らしたほうがよっぽど分かりやすい。

 そうではなく、日本人の有権者、特に若年層に対して問うている。そもそも選挙権も持たない外国人に対して言いたいことは何もない。
 仮に「憎悪(ヘイト)」なるものがあるとすれば、それは在日外国人に対してではなく、政権与党や為政者に対してのもの。

 「外国人技能実習制度」がその最たるものだが、そうした(事実上の)労働移民政策が拡大され続けてきた結果、若年層の職が奪われ、賃金が抑制されてここまで日本人の生活が貧しくなってきたのではないですか…このままで良いんですか…と問うている。

 現代ではスマホやらPCツールの発達で生活そのものは利便性があるように思えるが、それは科学技術が発達したという話で日本の国民生活全般は30〜40年前の昭和時代に比べれば格段に貧しくなり続けている。

 財界首脳部をはじめ、ごく一握りの富裕層のみが儲かり続ける仕組みの中、非正規雇用の若年層が家庭を持つための収入さえ得られず、一方の外国人移民労働者が裕福になれるわけでもない。

 中村幹事長の演説でも述べられていたことだが、渡航費含め莫大な額の初期費用を借金としてブローカー組織から借りて来日したものの、日本での労働賃金は来日前に聞かされていたほど高くはなくて夢も希望もなく、諸経費ばかりがかかってますます借金地獄に陥っていく。

 一昔前、密航組織『蛇頭』を通じて行なわれていたことが表沙汰に公然と行なわれるようになっただけの話である。

 日本人の若者が不幸になるだけでなく、外国人の若者もそれ以上に不幸になっている現実がある。やたら外国人の人権を言う人たちこそ こ こ を真剣に考えなければならない。

 先週(20日)に引き続いて出没した妨害集団のように「差別だ」「ヘイトだ」と言っては誰かを罵倒するのは容易いかも知れないが、まだまだ真夏日の炎天下、歩道に陣取って屯(たむろ)しては座り込み、延々と大声を張り上げては何かを喚き続けることを余儀なくされる生き方が傍目から羨望の眼差しで見られるとも思えない。

 自分たちは正義感で動いているつもりなのだろうが、日本人失業者や外国人の労働奴隷と等しく、こういう連中こそ何者かの思惑に突き動かされた使い捨ての所謂「鉄砲玉」要員なのである。

 反差別…反ヘイト…反レイシズムなる(履き違えた)正義感に突き動かされているのだろうが、人目も憚らず乱痴気騒ぎのように喚き散らしては歌って踊り狂い、結果、何も得られないし何も残らない。

 先の見えない低賃金の労働に奔走させられる日本人若年層と外国人の奴隷労働にも通ずるところがあるように思えてならないが、それに見合った対価も約束されない「悪い苦労」をしてはならない。

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画像:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

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画像上下:街宣終了後、馳せ参じた支持者・党員らと歓談する中村幹事長(中央)
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画像上:他県から初参加の若者によるインタビューに応じる中村幹事長
政策通であり、治安・安全保障問題のみならず、経済や社会保障など幅広い見識で、あらゆる問題に精通する同幹事長が日本第一党という運動体を牽引している!

画像下:インタビュー内容はこちら!


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2023年08月27日

韓国野党糾弾の対韓行動!

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画像:演説する澤村ウリ・日権会代表

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画像上:筆者(有門大輔)のtweet(現X)より

画像下:澤村ウリ・日権会代表のtweet(現X)より


◆ 動画紹介!

令和5年8月27日 韓国大使館前 抗議行動!

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◇ 報告! 8/27 IN東京・港区(二之橋交差点)

『日権会(日本人の権利を守る市民の会)』『自由社会を守る国民連合』『外撲協』主催

中共(中国)〜北朝鮮〜韓国野党〜『立憲民主党』はじめ日本の野党勢力なる共産ライン!

 令和5年8月27日(日曜日)、『日権会(日本人の権利を守る市民の会)』『(一社)自由社会を守る国民連合』『外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)』の主催による抗議行動を東京・港区麻布の二之橋交差点にて実施した。

 抗議行動は韓国大使館に向けてのもので、同地での抗議街宣の実施は今年7月17日以来、約1ヵ月と10日ぶりのこと。

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲

2023年07月17日 【東京】韓国大使館前 抗議行動!



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画像:久々に街頭に掲げられた外撲協の旗

 27日当日の午後は埼玉県川口市と蕨市にてそれぞれ『日本第一党』による政策周知・反移民街宣が予定されていたが、それより前の午前中に対韓抗議行動を実施したものである。

 この3日前となる8月24日、福島県の福島第一原発ではいよいよ原発「処理水」の海洋放出が実施された。

 貯蔵タンクは既に満杯状態であり、日本として…岸田政権としてはこれ以上の停滞は許されないし、後戻りも許されない。

 ひたすら前進するしかないわけで、如何なる外圧にも屈するわけにはいかないところだろう。それもきちんと道理の通っている外圧なら分かるが、他ならぬ「汚染水」を垂れ流している国々からの謂われなき不当な外圧に屈するわけにはいかない。

 この福島原発・処理水の海洋放出に妨害を加えているのが中共(中国)と北朝鮮という極東アジアの共産主義国家群であり、先日の弾道ミサイルの発射(8月24日未明)が何を意味していたのかは周知の通りだろう。

 そして日本と韓国で共に福島原発・処理水の海洋放出を阻害してきたのが『立憲民主党』(泉 健太代表)などの野党勢力であり、韓国の野党・左派の反日勢力である。

 まさに日韓両国の野党勢力が中共・北朝鮮に与する「容共勢力」であり、極東アジアの自由主義圏から共産圏にかけての「共産ライン」を形成していることが浮き彫りになったと言えよう。

 こと日本にあってはこうした野党勢力に絶対に政権を掌握させるようなことがあってはならないが、こと韓国にあっても容共・反日の野党勢力をどうするかが問われている。

 あろうことか、韓国野党の国会議員までが来日しては国会議事堂・議員会館前に陣取って堂々、入管法違反(外国人による政治活動)の反日行動を繰り広げたものであり、こうした(日本から見ての)不良外国人を容易に日本へ向けて出国させた韓国側の道義的責任は少なくない。

 韓国では日本大使館への(反原発・共産グループによる)乱入事件も起きたそうだが、この際、韓国内での「反日屋」による反日的言動はともかくとして、日本にまで来た韓国の野党勢力が国会議事堂前で騒乱を繰り広げるようなことが断じて許されてはならない。

 中共は日本への反発の示しとして日本からの水産物の輸入を全面禁止としたようだが、その一方で中共や南北朝鮮の漁船が(違法操業まで含めて)日本沿海での漁業に来ているのはどう考えても辻褄が合わないだろう。

 中朝にせよ、そして日韓の野党勢力は(処理水放出による)水産物への悪影響を口実としているようだが、放出の当日に水産庁(農林水産省)が実施した検査でも有害物質は何ら検出されていない。

 共産圏で独裁体制の中朝はともかく、日本に来てまで熾烈に処理水放出を妨害したのは「日韓野党共闘のスクラム」を組んだ韓国の野党勢力であり、まさに「中朝の先兵」としての反日行動を厳しく糾弾したものである。

 日本側でどう対処するかの問題よりも、韓国側で事前に日本への出国を看過したのは反日行動への加担・同調であると見なされても致し方ないだろう。

 日本との間で観光ビザ発給を免除するとした「ノー・ビザ制度」は韓国に限ったことではないが、日韓ノー・ビザ制度の廃止を念頭に、コロナ渦などもあったこの折に一律、日本との全てのノー・ビザ制度の廃止に乗り出す時であると言える。

 そのノー・ビザ制度にも関係することだが、来日した韓国アーティストのDJ SODAが来日後のイベントで痴漢被害に遭ったと主張してはサブカルチャー的に報道されている。

 このDJ SODAなるアーティスト。動画中継の際には所謂「慰安婦像」がプリントされたシャツを着用して配信を行なうなど、その反日的策動がネット上で指摘されているが、それこそ韓国野党(容共・反日)勢力の回し者なのではないかと思えてしまう。

 何より痴漢騒ぎで日本人男性の全てを悪者であるかのように印象付けようとする言動が慰安婦(正しくは「戦時売春婦」)の強制連行を連想させるイメージ操作に思えてならない。

 露出度の高い派手な服装をしていればファンとの交流イベントでそういう被害に遭うこともあり得るだろうし、何よりもここまで日韓間に深刻な亀裂と軋轢、不信感を生んだことで「日韓同盟」に奔走している将兵はじめ韓国人男性にこそ申し訳ないと謝罪しなければならないのではないか…とした澤村ウリ・日権会代表の演説が聴く人の心を打つ。

 対韓抗議行動を終えた後、東京・港区を後にして埼玉県川口市へと向かう。

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画像:演説する澤村ウリ・日権会代表

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画像:街宣終了後、焼き肉での昼食会を兼ねて今後の行動予定の打ち合わせ


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2023年08月26日

非正規ならぬ「不法滞在」を問う!

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画像:然る不法滞在外国人(クルド人?)の難民認定申請のケース
来日から10年以上も経ってからの難民認定申請はどう見ても後付けとの指摘がSNSへの投稿でも為されていた!
ここは法務省(斎藤 健 大臣)のみならず、「岸田政権」としての対応力が問われる!

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画像:『日本第一党』公式アカウントによる告知

◆ 動画ご紹介! 然る支那人(中国人)死刑囚の凶行!

犯人は現場で味噌汁を飲み警察の前から堂々と立ち去った

(ご提供:キリン【考察系youtuber】)

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◇ 彼ら彼女らが帰国すべき科学的根拠!

狭小な世界での発達した交通網と強制送還!

 今年8月初旬、政府・与党が不法滞在外国人の一部合法化に言及して以降、不法滞在外国人を支援するNPO法人など人権派団体と、それらを擁護するメディアが勢いづいている。

 「全ての不法滞在(彼らの表記では非正規滞在)外国人に在留資格を」というもので、この機に乗じて全ての不法滞在外国人の合法化を狙った動きだろう。

:拙ブログの関連エントリー
2023年08月07日




画像:筆者(有門大輔)のtweet(現X)より

 …この「非正規」滞在なる表現に非常に違和感を覚える。違和感と言うよりも露骨な不適切さだろう。

 以前はメディア報道や人権派団体の間で「超過滞在」なる表現が使われたが、いずれも不法滞在という「犯罪性」を隠蔽するための表現である。いや、犯罪性という表現も適切ではない。不法滞在という「犯罪事実」そのものだ。

 雇用形態として正社員ではない従業員を差す表現としてこの非正規…なる表現が頻繁に使用されるが、正規でも非正規でもない。「合法」か「不法」かの問題であって、紛れもなく不法滞在以外の何ものでもない。

 メディア報道や人権派団体の間の世界では通用するのかも知れないが、この法治主義の国にあって政府が規定する正式な呼称としてはまったく通用しない。

 今や和製英語として「オーバー・ステイ」なる表現が不法滞在と同義語で用いられたりもするが、こちらも正しい日本語訳は超過滞在となり、本来的には著しく不適切な表現である。政府広報や役人がオーバー・ステイなどと言おうものならトンデモない誤りである。

 正しい英訳としては「イリーガル・ステイ」であり、これこそがカタカナで不法滞在を正しく表現している。

 …話はまったく横道に逸れるが、よく女性・女児への性的暴行事件でメディアでは「イタズラ」などと表現されるが、強制性交や強制わいせつに該当する性犯罪がイタズラ程度の表現で済まされて良いはずはない。

 同じく、北海道で凍死させられた女子中学生の問題でメディアでは「イジメ」などと表現され続けているが、こちらもイジメなどという次元の問題ではなく、人一人が死に至らしめられた「リンチ殺人事件」である。

 イタズラにせよイジメにせよ、表現の仕方一つで物事を矮小化させてしまうもので、これでは問題そのものが軽視されてしまいがちだ。

 イジメ…などと言うから「そのような事実はなかった」などと教育関係者や事件の当事者らに逃げ口上を与えてしまうのであり、リンチ殺人事件として扱われなければならないし、単なる追及ではなく、「事件捜査として関係者らへの聴取」が行なわれなければならない。

 不法滞在の問題も同様。以前は超過滞在で、それが現在では非正規…などと、犯罪事実を隠蔽して薄める情報操作・印象操作の類に乗せられてしまうので、安易に「在留資格を与えなければならないのではないか」などという同情論に同調させられてしまうのである。

 よく人権派の支援団体が言う「真面目に就労」も「勉学」も大いに結構だが、その一方で不法滞在という問題を総体的に検証すると、この不法滞在外国人の増加こそが凶悪犯罪や組織犯罪に直結していると言えよう。

 「全ての不法滞在(彼らの表記では非正規滞在)外国人に在留資格を」…などと人権派団体は主張しているが、そうした(凶悪・組織)犯罪者予備軍の不法滞在外国人にまで在留資格を与えよということか? そう考えれば彼ら人権派の言うことがいかに乱暴であるかがよく分かる。

 と言うか、それ以前に不法滞在・不法就労という時点で、日本国の法律に違反した「犯罪者」なのである。

 …では児童らの小中高への通学の有無などを基準に判断するとされている政府・与党による今回の一部合法化だが、そもそも退去強制処分(国外退去命令)とは読んで字の如く強制送還措置によって母国に帰国させられるか、処分・命令に従って自ら率先的に帰国の途に着くかの選択を迫られる。

 これは拙ブログの前エントリーでも記したことだが、20世紀初頭〜半ば頃までの船舶を使って長い航海が外国への移動手段の主流だった頃と異なり、それ以降は飛行機で数時間、長くても十数時間で異国に辿り着ける現代では「移民」という概念はもはや成り立たない。

:拙ブログの前エントリー
2023年08月25日


 …たった数時間で日本に来られるということは、逆に考えれば一たび事があらば、たった数時間で母国に帰国することが出来るのである。頻繁に母国との行き来も出来てしまう。それで何が移民なのか? 何が移住なのか? 移住先の国に忠誠心も帰属精神もあったものではない。

 『ドラえもん』に登場する「どこでもドア」ほどの利便性ではないにせよ、飛行機に乗りさえすれば、たったの数時間、十数時間で遥か地球の裏側に到達するなど、およそ100年前の人間からすれば現代人の私たちは魔法のような科学技術を享受している。

 海外旅行や仕事の出張などで当たり前のように享受しているので気づきにくいが、鉄の塊が空を飛ぶことも然ることながら僅か数時間で異国に到達し、十数時間もあれば地球の裏側まで到達するなど、考えてみれば大変に驚異的である。

 そして、その要する飛行時間は今後さらに短縮していくことは確実だろう。

 そこから不法滞在外国人の強制送還を検証してみたいが、四方を海に囲まれた我が日本国の場合、強制送還も飛行機を用いて履行される。

 何も大海の荒波を超えて何ヵ月もかけて帰国せよと言っているわけではあるまいし、ロケットに乗って宇宙の彼方に行けという話でもない。

 たった数時間、十数時間で日本に来られるように、たった数時間、十数時間で帰ることが出来るのが彼ら彼女らの母国。

 だったら帰れ。だったら強制送還される前に速やかに帰国せよ。ただ、それだけの話なのである。

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その他、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ 外国人ストーカー犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

大宮で驚き…道で寝る27歳、頭の下ガサガサ動く 深夜異変 じつは頭の下の財布、空腹の学生が盗む音だった
2023/08/25/13:03 埼玉新聞

 埼玉県警大宮署は24日、窃盗の疑いで、モンゴル国籍で川越市富士見町、専門学校生(20)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は24日午前3時40分ごろ、さいたま市大宮区錦町の歩道上で、寝ていた都内居住の男性(27)のリュックサックから現金1万3729円など在中の財布1個をすり取り窃取した疑い。

 署によると、男性がリュックサックを枕代わりに寝ていると、ガサガサ動く感覚があり、起き上がると、同容疑者がリュックサックに入っていたはずの財布を手にしゃがんでいたという。その後、走って逃げたため男性は追いかけ、約200メートル先の歩道上で捕まえて通報。駆け付けた署員に引き渡した。同容疑者は容疑を認め、「お金もなくて食事もできなかったので、人の物を盗んでしまいました」と供述しているという。署は余罪の有無などを調べている。

 …生活に窮したモンゴル人学生による置き引き事件だが、これが外国人留学生の全体像ではない。返済無用の奨学金が日本国から付与されているなど、日本人苦学生よりも恵まれた外国人留学生「特権」が問題視され始めている。

 事件についてだが、路上で寝ている側にも隙はあっただろう。何とも無防備な状態である。

 これは無類の酒好きの知人が経験したことだが、給料日の当日、歓楽街で飲み明かした末に未明の駅前で始発の電車を待つために寝ていた。

 ふと警察官によって起こされたが、警察官曰く「さっきまであったカバンがなくなっていたので起こしました」とのこと。カバンの中にはその前日に現金でもらった給料袋が入っていたが、カバンごと盗まれてしまった。

 派出所内で怒り狂って机をひっくり返した知人だが、全ては後の祭り。

 酒好きの方の中には路上で寝てしまうくらいに楽しく呑んで酔っ払うのが好きな方もおられるが、ゆめゆめ無防備になり過ぎぬように。

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2023年08月25日

『日本第一党』の反移民街宣in埼玉、再び…!!



画像:『日本第一党』公式アカウントによる告知

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画像:さる8月20日のJR川口駅前(東口)での演説より

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲

2023年08月20日 【埼玉】『日本第一党』政策周知・反移民街宣(参加報告)


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◇ 政府・与党による狂気の沙汰を前に…?

柵(しがらみ)と過去の恩讐を乗り越えて共に前進!

 さる8月20日の反移民街宣に続き、来たる令和5年8月27日(日曜日)にも『日本第一党』(桜井 誠 党首)によるJR川口駅前〜蕨駅前での政策周知街宣が予定されている(弁士:中村和弘・日本第一党幹事長)

 前回(20日)は道路使用許可の関係で蕨方面が宣伝カーでの遊説活動のみとなったようだが、次回は川口駅前(東口 13:00〜)蕨駅前(西口 14:30〜)とで立て続けに2ヵ所での定点街宣が予定されている。

 いずれも不法滞在クルド人による改造車での暴走など、その傍若無人ぶりが特に問題になっている地域である。

 日本第一党をめぐってはこれまで特段、党のイベントや街頭行動にそうそう参加することはなかったが、自身の所属団体で言うと『護国志士の会』時代には代表者が一度は本部青年部長に登用され(ちなみにこの当時の護国志士の会には日本第一党本部の政策委員長も在籍していた)、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』からは最高顧問がこれまた日本第一党最高顧問を拝命していた。

 その後、日本第一党員を中心に結成された『日権会(日本人の権利を守る市民の会)』では代表者が後に埼玉県本部の副本部長に就任するなどして一貫して同党と緩やかに世界観を共有してきたものだが、いずれも辞任・離党そして政治運動そのものからも身を引いてしまい、雲散霧消してしまったものである。

 所詮、誰が党本部や地方本部の役員になろうとも改めて思ったことは、当然のことながらどこまで行っても他人は他人。当該の人が辞めてしまったり、政治運動そのものから身を引いてしまえば忽ち日本第一党との接点も薄れてしまうし、切れてしまう。だからアテになる時はアテにして良いが、その実、まったくアテにならない。

 先日(8月20日)のJR川口駅前での日本第一党の政策周知・反移民街宣には参加はともかくとして、それをブログやtwitterにアップする際にまったく躊躇いがなかったわけでもない。

 右派市民勢力「行動する保守運動」の内部にあっても日本第一党からの離党・分派騒動が起きたことで同党に対する意見は多種多様であり、「日本第一党の街宣を記事や動画、tweetにして拡散すれば、あの人との関係が抉れてしまうのではないか…」「あの人からの支援が受けられなくなるのではないか…」「反感を買って関係が悪化してしまうのではないか…」などなど、色んなことが脳裏に浮かぶ。

 しかし、そういう柵(しがらみ)に雁字搦めになれば自分だけが立ち往生してしまい、どこへも進むことが出来ない。

 他の人々はひたすら前進して進んでいるのに自分だけが立ち遅れてしまう。「あの人」や「この人」…などと難しく考え出せば何も出来ない。

 人を通じた日本第一党との接点はそれはそれで持っていて構わないものだが、誰かが繋がっているから良い…というのではなく、たとえ是々非々での行動であっても自らダイレクトに繋がらなければならないし、誰に憚ることなく正々堂々と戦列に加われば良い。

 それで周りから去って行ったり、消えていく者がいたとしても、それはそれで致し方ない。それよりも共に前進することの出来る人たちと前進したほうが良い。

 つねづね、日本第一党の桜井 誠 党首が街頭演説や動画配信を通じ、「あ な た が ね !」「あ な た た ち  こ そ が ね !」と聴衆・視聴者に呼びかけるのは、まさに そ こ なのである。

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画像上下:さる8月20日のJR川口駅前(東口)での演説より
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 …そして先日(20日)の川口街宣だったが、行って良かった。悪いことは何一つない。むしろ、良いことばかり。

 だから日本第一党の党員であっても、支持者・支援者の中にも二の足を踏んでいる人もいるかも知れないが、是非とも足を運んで頂きたい。

 川口駅前も蕨駅前も、不法滞在クルド人問題に際しての改正入管法の運用が特に取り沙汰されている折。次はどちらの駅前もさらに参加者・聴衆が増えていることだろう。

 …日本政府・与党による「事実上の移民政策」についてだが、先ごろ、在留外国人による永住許可申請や在留資格の更新についてオンラインでの手続きを可能にするとの方針が表明された。


以下、ニュースより引用

外国人の永住、25年にもオンライン申請可能に 政府方針
2023年8月20日 5:30 日本経済新聞

政府は在留外国人の永住申請や在留カードの更新に関しオンラインの手続きを可能とする方針だ。最長5年を上限としていた技能実習制度の廃止などにより、永住を希望する在留外国人が一段と増える可能性があるためだ。申請者や政府側の事務負担を軽減して環境を整える。

出入国在留管理庁が月内に提出する2024年度概算要求に永住手続きのオンライン化の必要経費を計上する。累計で40億円ほどを見込む。

(後略)

以上、引用終了

 …日本での在留、それも永住許可という重大な決定事項について、これをオンラインでの手続きが出来るように…それも国民の血税を莫大に注ぎ込んでの設備投資などは狂気の沙汰でしかない。

 まさに入管政策に基づく日本国民の安全よりも、関係省庁が自らの「省益」のみを追求していることの証左と言えるだろう。

 この永住許可申請及び在留資格の更新に際して行なわれていることは事実上も何も、移民政策をも遥かに凌ぐ愚策の極みとも言えるもので、まるで先進各国間における移民への門戸開放で覇を競っているかのようだ。

 移民の定義について改めて述べておくと、母国を捨て、移住する先の当該の国に骨を埋(うず)める覚悟で帰属精神を持ち、忠誠を尽くすことを誓って遠い海を何ヵ月間もかけて船で渡ったものである。

 日本からも多くの移住希望者が北米・南米やハワイ、東南アジア、支那(中国)大陸へと海を隔てて渡った明治期から昭和の一時期にかけて、当時は船舶しか移住手段がなかった。「移民」なるものの概念が成り立ったのは そ の 時 代 ま で である。

 現代はどうだろうか? 飛行機に乗りさえすれば地球の遥か裏側のヨーロッパからも10時間前後で日本に到着。それよりも近い国々であれば僅か数時間。しかもPCを用いるまでもなく、スマホ一台で現地の情報を入手出来れば日本国内の同胞コミュニティと容易にコンタクトが取れてしまう。

 こんな時代に移民もへったくれもない。「難民」という概念も成り立たない。飛行機で空港に到着した難民など難民ではないし、たとえ戦争の惨禍を逃れて来たにせよウクライナ人も本来の難民たり得ない。

 埼玉県蕨・川口の両市に猖獗(しょうけつ)するクルド人など日本に来日後の事後的に難民などと自称したもので、もはや(20世紀後半からだが)この21世紀に移民・難民などという概念は成り立たない。

hanimin
画像:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

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2023年08月24日

南北朝鮮(武力?)統一こそ対中討伐!

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画像:8月24日未明の北朝鮮によるミサイルの発射情報で、会見する防衛省の小野田紀美政務官


:拙ブログの先月の北朝鮮関連エントリー
2023年07月20日


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◇ 弾道ミサイル発射騒動の同日?

福島原発「処理水」海洋放出の実施…!

 8月24日未明、北朝鮮が弾道ミサイルを発射。

 ミサイルは空中で分解し、黄海、東シナ海、フィリピン沖などに落下したとされるが、太平洋に着弾したとも伝えられる。

 日本各地でJアラート警報が発令されたようで、SNSへの投稿でも各地での慌てぶりが伝わってくる。


以下、SNSへの投稿より

今、NHKのニュースで対応している石垣島市役所の方々が映っていました。身体を張って24時間体制で地域を守っている事が良くわかります。
批判を承知で敢えて言います。もう主義主張でこうして頑張っている方々の足を引っ張るのはやめて欲しい。ウクライナや最近の台湾への圧力を見るまでもなく、仕掛けてくる側がその気になったら理由なんて何とでもこじつけられてしまいます。
例え環境に影響が出たとしても、必要なものは必要なんだ、と認識するべきです。
あの関東の八ッ場ダムだって「無用の長物、建設の必要なんぞない」と散々叩かれつつも、数年前の豪雨時はたっぷり水を貯めこんで下流域の洪水リスクを軽減し、現在は渇水寸前の状態で農業向け用水の最後の砦として頑張っています。
それを非難してきた人の残党とも言えそうな人たちの跳梁跋扈は、もはや百害あって一利なしだと思います。

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画像上下:ニュース映像より抜粋
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真夜中の4時にに地下や頑丈な建物に逃げろとばかり言うけどどこをどう逃げるのか。ミサイルなら頑丈な建物も破壊するだろう。
沖縄には地下鉄はない、那覇市内にゆいレール(モノレール)があるだけ。地下のあるビルは閉められている。
発射されたらどうしょうもない。失敗が海の上で良かった。もし地上や船舶に落下していたら・・。
座して待つのではなく、発射できない状況を作る必要がある。

以上、転載終了

 一部報道では北朝鮮による「軍事衛星の打ち上げ」「失敗」などとも伝えられるが、限りなく弾道ミサイルと思しきものが発射されたことに変わりはないだろう。

 ここで軍事衛星…などとして看過すれば今後、北朝鮮はミサイル発射の度に「打ち上げ」などと称し続けるに違いない。

 事実、北朝鮮は来月度の打ち上げ(?)についても宣言しているのである。

 あからさまに国際社会に対する挑発以外の何ものでもないが、今回の弾道ミサイルが沖縄方面に向けて発射されたように、明らかに在沖米軍基地を標的にした発射訓練・実験であり、国際社会での動きに呼応したタイミングで発射したものだろう。

 24日未明の北朝鮮弾道ミサイル発射騒動のほぼ同日、ロシア・モスクワの北方ではロシアの民間軍事組織『ワグネル』の創設者で最高指揮官のエフゲニー・プリゴジン氏が搭乗した航空機が墜落し、同氏の死亡が公式発表された。

 メディア報道でも指摘されているが、これはウラジミール・プーチン露大統領による粛清の一環だったと見るべきだろう。

:拙ブログの関連エントリー
2023年06月25日


 先々月(6月)のプリゴジン・ワグネルによるクーデター未遂騒動の後、たとえ和解はしたといえども、一度でも自身に叛旗を翻した者は許さない…というプーチン政権による恐怖政治の表われなのかも知れない。
 ここが昔から「恐(おそ)ロシア」と言われる所以だが、クーデター未遂騒動に加担した者らへの見せしめ的な「粛清」であり、プーチン大統領が叛乱・不満分子の頭目を粛清したことによって自身の権力基盤をより強固にしたと見られる。

 欧州系メディアが伝えたところによると、東欧チェコで反移民運動が激化し、移民への排斥行動が活発化しているという。ウクライナ人移民が殴打されて負傷する事件も起きたらしいが、このチェコ移民排斥運動と時期を同じくして発生したのがロシアでのプリゴジン粛清。

 そのほぼ同日とも言える8月24日に発生したのが北朝鮮による弾道ミサイル発射騒動である。

 要するに各国・各地で対米的な圧力が強まっている最中に起きたのが北朝鮮による弾道ミサイル発射騒動で、周辺各国にあっても情報収集に奔走しているところだろう。


 …他方、8月24日には福島県の福島第一原発で原発「処理水」の海洋放出が開始された。在日米軍を念頭とした北朝鮮による弾道ミサイルの発射実験は日韓間で合意が図られた日本の処理水・海洋放出にタイミングを合わせたものとも思われる。

 世界基準で見ても安全性の高い日本の原発処理水・海洋放出には文句を垂れる中共(中国)は、北朝鮮発のミサイルの残骸がどこの海面に着水しようとまったくお構いなしのようだ。ここからも中共こそは北朝鮮のミサイル発射を黙認・助長どころか、その裏で絵図を描いているものに他ならない。


画像上下:筆者(有門大輔)のtweet(現X)より


 …中共は日本の処理水・海洋放出に対し、日本産水産物の輸入全面禁止という措置を講じた。

 この8月28日より、与党・公明党の山口那津男代表らが訪中しては対日禁輸措置に何らかの働きかけを行なうのではないかと見られるが、日本の対極東アジア戦略は北朝鮮も然ることながら同じく共産主義軍事独裁国家群として(北朝鮮よりも遥かに大きく)存在する中共を念頭にしなければなるまい。

 中共の存在こそは日本にとって最大の脅威であるわけだが、一国を滅ぼして独裁政権を倒そうにもそう簡単に倒れるような相手ではない。

 北朝鮮問題は即ち中共問題であり、中共問題は即ち北朝鮮問題というくらいに2つの脅威は不可分の関係にあると言える。日本人拉致など対日テロと軍事恫喝を繰り返す北朝鮮の存在を抜きに極東アジアの平定は語れない。

 同時に中共の動向が朝鮮半島有事にも深く関わってくるだろう。

 では北朝鮮と韓国の南北に分断された朝鮮半島の未来像を占ってみたい。…識者の間では約50年前に人々が目の当たりにした南北ベトナムの武力統一のように南北どちらかの一方がもう一方を併呑する形で決着すると見る向きがあった。

 周知の通り、共産圏の北ベトナムと自由主義圏の南ベトナムとで分裂していたベトナムは米国が軍事介入する形で1960年代後半より本格的な「ベトナム戦争」に突入。1970年代前半には敗北した米軍が完全撤退し、75年に首都サイゴンが陥落して北ベトナムによる武力統一が成された。

 …ただ、朝鮮半島の場合、ベトナムよりも南北が分裂している状態が遥か長く、38度線を境に未だ朝鮮戦争は継続状態にあるものの、「失敗国家」とされる北朝鮮は崩壊の危機が言われてから30年余、依然として存在している。

 もし朝鮮半島で武力統一が実現するとすれば、それは偶発的な軍事衝突から全面戦争に発展した時だろうが、支那(中国)大陸の北東部・吉林省には「朝鮮族自治州」が存在する。

 ここで何らかの独立機運が焚きつけられれば、北朝鮮に何らかの影響を及ぼし、独裁者と独裁政権関係者らの亡命で南北朝鮮のなし崩し的な統一へと一気に雪崩を打つかも知れない。

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画像上:今年1月、中国東北部の吉林省延辺 朝鮮族自治州の州都・延吉の空港
街の多くの看板にハングルと中国語が併記されているのが目立つ!

画像下:極東アジアと支那大陸の地図
shina2

 日本の保守派層はチベットやウイグル、台湾の独立運動へのテコ入れが好きだが、実は支那大陸北東部の朝鮮族自治州こそは独立機運の高揚に適しており、その流れでチベットやウイグル、中共政府への抗議デモが隆起した香港、そして台湾へと一気に独立ドミノが起きて中共の瓦解に直結するかも知れない。

 いずれにしても、国が亡ぶのはそう簡単ではないが、一口に独裁政権の崩壊と言っても「激動」と言うに相応しい流血と破壊の大混乱を伴なうものであることは今日のウクライナを見ても明らかだろう。

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Posted by samuraiari at 23:49Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 新世界秩序(国際情勢及び日本の安全保障・国土防衛/外交) 

2023年08月23日

8/24原発「処理水」海洋放出を前に!


岸田首相、「溝」残し放出決断へ 漁業者の反対変わらず
8/22(火) 7:15配信 時事通信

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全国漁業協同組合連合会(全漁連)関係者と面談する岸田文雄首相(中央)。手前は西村康稔経産相=21日午後、首相官邸

 岸田文雄首相は21日、東京電力福島第1原発で生じる処理水の海洋放出について、全国漁業協同組合連合会(全漁連)の坂本雅信会長らに理解を求めた。


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【ひと目でわかる】世界の原子力施設の年間トリチウム排出量

 長期に及ぶ計画を着実に進めるには漁業関係者の納得が不可欠だが、漁業者側は反対の意向を変えず、溝を残したまま放出決断を迫られることになった。

 首相は21日、首相官邸で向き合った坂本氏や福島県漁連幹部に「これまで通り漁業を続けたいとの思いを重く受け止めている」と強調した。最終決断を前に、漁業者の考えを直接確認するとともに、安全性の確保や風評被害対策を説明して丁寧な姿勢を示す狙いがあった。漁業者に対しては、これまでも関係閣僚が福島県や宮城県を訪れるなどして説明を重ねてきた。

 坂本氏は「安全性への理解は深まった」と応じつつ放出への反対を明言。首相は7日に「信頼関係は深まっている」と述べたが、立場の差は埋まらず、政府関係者は「『安全性は理解した』と言うのが限界だろう」と心情を推し量った。

 会談後、坂本氏は、政府が2015年に福島県漁連に示した「関係者の理解なしにはいかなる処分も行わない」との約束について、「破られてはいないが果たされてもいない」と不満を口にした。

 今後、地元の理解を促す上でカギを握るのが風評被害への対策だ。放出計画を批判する中国は既に日本産水産物に対する検査を強化しており、価格や輸出への影響が出ている。坂本氏は「科学的安全性と社会的安心は異なる。現に風評被害は起きている」と訴えた。

 首相は「なりわいを継続できるよう、たとえ数十年の長期にわたろうとも全責任を持って対応する」と表明。経済産業省の基金や東電による賠償で万全を期す方針だが、懸念払拭は見通せていない。自民党のあるベテランは「(各国が)輸入規制を強化しようとしているのに危機感が足りない」と指摘した。

:拙ブログの関連エントリー

2023年08月18日


2023年08月20日


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◇ 外国からの不当な外圧を跳ね除けろ!

一丸となって実行しなければならない一大事!

 原発「処理水」の海洋放出が8月24日にも開始されると正式決定した。

 日・米・韓 首脳会談が開催された米キャンプデービッドから帰国した岸田文雄首相はすぐさま福島県の福島第1原発を視察。

 その後、首相官邸で全漁連(全国漁業協同組合連合会)関係者らと面談した岸田首相は処理水・海洋放出の正式決定を伝えたものである。

 今回の放出決定に際しては、わが国より遥かに排出量の多い隣国・中共(中国)が激しく反発していたが、筋違いで内政干渉にも等しい外圧に屈することなく、海洋放出の決定が下されたことを評価したい。

 元より貯蔵タンクは満杯状態なわけで、海洋放出以外に手立てはなかっただろう。必要に迫られての決断であり、そうせざるを得ない状況になってわが日本は揺るぎない決断が下せることを実証したものである。

 これはこと原発問題に限らず、(中共が絡む)安全保障・国土防衛についても同じことが言えるだろう。

 そうせざるを得ないことはそうせざるを得ないわけで、他に手立てはないし、やらないわけにもいかない。

 処理水・海洋放出によって海産物と漁業、輸出への影響を懸念する向きがある。12年半前の東日本大震災・原発事故以来、福島県をはじめ主に東北地方が苛まれてきた風評被害だが、嫌なら買わなければ良い…食べなければ良い。そう言う他ない。

 だいたい安全性やら風評被害を云々するが、少なくとも日本国内にあっては(一部の反原発勢力を除いて)、ほぼほぼ払拭されていると言える。

 …これは東日本大震災直後に然る福島県にある漁村周辺の住民から直に聞いた話だが、福島沿海で収獲された魚の内臓を取り出してさばいていたところ、胃袋などから大量の人毛が発見されたりしたという。

 つまり、津波で海に流された人の遺体に魚が食らいついていたということである。「あれで、おらぁ(俺は)魚は食えねぐ(食えなく)なったな〜」(福島・漁村周辺の住民)

 諸説によると人の死肉を貪った魚は美味いとされるが、真偽のほどは定かではない。実際にそういう魚を食したところで人体に何ら影響はないのだろうが、確かに「社会的安心」という意味でまず良い気はしない。

 しかし、そこから考えと世界最高峰と言うくらいのレベルで安全性が保障された原発・処理水の海洋放出など取るに足らないレベルの問題だろう。

 だいたいが今の今まで外国から一体どれほど安全性が疑われるような食品が日本に入って来ては各地の市場や店舗に出回っていることか。

 まったく無関係のことながら…あれはBSE(狂牛病)騒動で世間が揺れていた平成時代の頃、米豪などからの牛肉輸入の再開が決定した時のニュース報道での街頭インタビューで、「輸入再開は良いことだね。ちょっとぐらいの安全性の問題で輸入禁止にしてちゃイカンですよ。もう日本に安全な食べ物なんてない」とする中高年サラリーマンの意見が(輸入再開推進の)プロパガンダとして利用されていたが、開き直りにも似た覚悟で達観することが求められる段階である。

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画像:牛丼・吉野家

 勿論、科学的にも技術的にも安全が保証された処理水・海洋放出と同列に語れる問題ではないが、あのBSE騒動の真っ只中でも歓楽街では焼き肉チェーン店が堂々営業していたわけで、牛肉輸入の再開でかの『吉野家』が営業を再始動した際には、それまで安価な牛丼には見向きもしなかった人までが吉野家に長蛇の列をなしたことを思い出す。

 結局、風評ではなく、実害(?)があったであろうBSE騒動の直後も安全性云々よりも牛丼・吉野家の営業再開を人々は待ちわびたものである。福島原発事故の直後もそうだったが、誰が安全やら危険を云々して騒いだのかと言って他ならぬマスメディアだったのである。

 メディアの過熱した報道合戦によって、日本での変異型クロイツフェルト・ヤコブ病患者は1人もいなかったにも関わらず(世界各国での日本人感染者は1名のみ)、BSEの発生源だと報道された畜産農家の関係者や目視検査を担った女性獣医ら5名が自殺する騒動に発展したものだ。

 福島原発事故の直後も似たようなものだったのではないか?

 原発処理水の海洋放出にしたところで同様。処理水・海洋放出の実行で「日本に対して必要な措置を取る」というのが中共政府の方針らしいが、韓国や中共が(福島沿海の魚介類を)買わないと言うなら、それで結構。
 アチラから対日貿易をやめたり、規制してくれると言うなら願ったりかなったりで、その分、日本国内の市場に安価で流通させてくれたほうがよほど有り難い。

 韓国野党と同じく、次期衆院選を見据えてのものだろうが『立憲民主党』など日本の野党勢力も処理水の海洋放出に激しく反発しているようだが、前述のように誰よりもメディアが騒いで野党が同調するので、まとまる話もまとまらないのである。

 外国による不当な外圧を前に、メディアも野党も全漁連も原発処理水をどうするかの一大事にあって、政府・与党に歩み寄る姿勢が必要だろう。

 事が戦争なら、日本国内でギクシャクしている間に被るダメージは致命的且つ壊滅的である。

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Posted by samuraiari at 10:30Comments(2) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 『自由社会を守る国民連合』(連帯・反原発・ヘイト規制・LGBT関連) 

2023年08月22日

欧米発の外国人犯罪!


◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より

2023年08月20日 【埼玉】『日本第一党』政策周知・反移民街宣(参加報告)



画像上:Twitterにて有志からの拡散希望を受けて
これが埼玉・川口市における現状であり、クルド人犯罪を通報した側が逮捕される本末転倒さ!?


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画像:自身がかつて勤めていたバーの厨房に侵入し、飲食物を物色しては盗んでいたイタリア人容疑者による犯行の瞬間(防犯カメラが捉えた、冷蔵庫から食材を取り出した瞬間)


◆ 外国人ストーカー犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

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◇ イタリア人の元従業員による侵入・窃盗そして…!

カード不正使用の詐取に転売目的の窃盗、違法薬物の運び屋

 日本での外国人犯罪と言えば、最近では支那人(中国人)に次いで朝鮮人(韓国人含む)、ベトナム人などが所謂4番バッターとして知られるが、本日は少々趣向を変えてお伝えしたい。

 東京・目黒区と言えば都内でもオシャレな飲食店が林立している地域として知られるが、イタリア人の元従業員がかつて自身が勤めていたバーの厨房に侵入し、冷蔵庫などから飲食物を物色しては盗み出すばかりか、飲料などをその場で飲んでいたという犯行が発覚した。

 別段、外国人犯罪者に限ったことではないし、飲食店に限ったことでもないのだろうが、自身がかつて勤めていた職場というのは内情を知っているだけに何かと侵入しやすいのだろう。

 どの時間帯に厨房に人がいて、どの時間帯なら無人状態になるのか…開店から閉店までのおおよそのシフトやスケジュールを把握していたりするため、飲食物を盗み出すような犯行はやりやすい。

 これは外国人犯罪ではないが、元銀行員が仲間らと共謀し、かつて自身が勤めていた銀行支店に強盗団として押し入った事件もあっただけに、現時点で在職している従業員といえども退社後にどのような行動に出るか、油断も隙もあったものではない。

 リストラされたことへの逆恨みで犯行に及ぶこともあり得るし、何にしても思うことだが、「身内」「元身内」こそ分からないし、内情を知り尽くしていたりするだけに怖いものだ。

 然る警備会社の役員は次のように話していたことがある。

「うちの社員(警備員)が常駐している会社でかなり以前にあったことなんですが、その会社では社員証の提示がなければ玄関入り口は絶対に通さないことになっていました。

 しかし、ある時、顔馴染みの社員が『車に社員証を忘れた』と言って所謂、顔パスで通してしまったことがあったんです。いつものように『悪いね』といった具合に。

 ところが、その社員は前日にリストラされていました。そのリストラ情報が警備室まで届いていない段階でしたので、てっきり社員のままだと思って顔パスで通してしまったそうなんです。

 社内に侵入した『元社員』はリストラの恨みもありましたし、長らく在職していた会社施設なのでどこに何があるかを全て把握しています。その前日までは出入りする権限のある社員だったわけですから。

 結果、様々な嫌がらせの『破壊工作』で会社も大変な損害を被ったのですが、うちの社(警備会社)としても責任(賠償)を問われて争う事態となり、大変苦心したことがありました」

 無論、如何なる理由があるにせよ、犯行に及ぶ側(容疑者)が悪いことは言うまでもないが、そういう犯行に及ぶ恐れのある者を抱えていた側としても警戒しなければならないだろう。

 では、東京・目黒のバーで起きた事件をニュースから引用してみたい。


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画像:ネットニュースより
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【独自】盗んだものを店で食べ、紙パックを直にゴクゴク…オーナー「全部廃棄しなきゃ」 イタリア人元従業員(37)逮捕 警視庁
8/18(金) 12:03配信 FNNプライムオンライン

東京・目黒区のバーから、高級シャンパンや生ハムの塊などを盗んだ疑いで、イタリア人の元従業員が逮捕された。
盗んだものを店で飲み食いする様子など、防犯カメラが犯行の一部始終を捉えていた。

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「冷蔵庫をパカパカ空けて、紙パックのお茶を直飲み…」
逮捕されたのは、イタリア国籍のマッティーア・フェッラーロ容疑者(37)。8月15日未明、目黒区のバーから、高級シャンパン4本や生ハムの塊など11万円相当を盗んだ疑いがもたれている。

店の防犯カメラには、冷蔵庫を物色し、ラップに包まれた生ハムの塊や瓶などを取り出しているフェッラーロ容疑者の姿が。また、取り出したものを食べたり飲んだりする様子も捉えられていた。

店のオーナー・小池里知さんは、「嫌だったのは、冷蔵庫をパカパカ空けて、お客様にいつもお出ししているような紙パックのお茶ですとかを直飲みした。全部廃棄しなきゃいけない」と話す。

フェッラーロ容疑者はこの店の元従業員で、合鍵を使って侵入したとみられ、「給料の未払いがあるから盗んだ」と話している。
店によると、7月上旬から突然出勤しなくなったという。

(「Live News days」8月18日放送より)

以上、引用終了

 …元勤務先のバーに侵入したイタリア人容疑者の男の場合は、生来のサボり癖があったのか、今年7月上旬より自らの出勤拒否でいなくなっていたようだ。

 それにしても店舗に出入りするための鍵を預けていたというのは非常に危うい。合鍵などは簡単に複製出来るし、前述のように内情を知っていれば入れる時にいつでも入りたい放題である。

 まさか本人も厨房にまで防犯カメラがあるとは思わなかったのか、店側が用心して新設していたのか、犯行現場がバッチリと映されていた。

 食うに困っての犯行とも思われたが、合計11万円相当の高級シャンパンやおつまみ用の生ハムが盗難の被害に遭っていることから晩酌用の犯行だったのか?

 いずれにしても飲み食いにも事欠く外国人容疑者の犯行で、こういう輩が存在するのでなし崩し的に外国人にまで生活保護を与えなければいけない羽目になる。

 何よりも店側にとって打撃だったのは店舗内にて客に出している飲料まで直接、口をつけて飲まれていたことであり、他にもどういう嫌がらせをされたとも分からないので、飲食物の全てを廃棄しなければならなかったことだろう。

 一頃、日本人の若者によるバイト先でのイタズラをSNSや動画に投稿する「バイト・テロ」が問題視されて社会問題にもなっていたが、これではバイト・テロどころの騒ぎではない。

 突如として無断欠勤されて穴を開けられた上、侵入されて食材を盗まれたばかりか、店内で提供している飲料までをダイレクトな口づけでガブ飲み…。

 防犯カメラに収録されているのを分かっていながらやっていたとすれば相当に悪質且つ確信犯であり、容疑者曰く「未払いの給料があるから」やっても良いといった感覚だろう。

 仮にあったとしてもだが、(未払いの)給料分は盗みも正当化されるとでも考えていたのか? 放置すれば給料分以上に盗みを繰り返していたと見て間違いない。

 日本で失職した時点で在留資格を停止し、母国に帰らせなければならなかったし、今後もこういう犯罪者予備軍は直ちに強制送還しなければならない。

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画像:ニュース映像より被害に遭った店舗オーナーの嘆き
経営者が女性ということもあり、容疑者が侮って仕掛けて来たとも考えられるだろう!
もしくはオーナーと従業員(シェフ)の間柄を超えた「特別な関係」があり、その延長上の犯行だったのかも知れない!?

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 …次も欧州系の外国人による犯行。

 一般的に日本人の感覚ではフランス人…と聞けば一昔前の感覚で金髪の白色人種を連想しがちだが、今や、と言うよりもふた昔くらい前からフランス人に限らず、ドイツ人もイギリス人も欧州の人々は分かったものではない。

 西欧各国へのアフリカ系・中東系移民も2〜3世の時代となって久しく、アラブ系やアフリカ系の欧州出身者というのも少なくない。

 見た目はまんまアフリカ系や中東系なのに国籍はフランス人…というのもサッカーW杯代表やフランスでの移民暴動などを見ていればよく分かる。

 そうしたアフリカ系移民のフランス人による犯行が日本でも発生した。

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画像:ネットニュースより

 …他人名義のクレジットカードを悪用し、東京・銀座の高級ブランド店でバッグを購入しようとしたフランス人のセゾヌ・ビニョン・リオネル・セドリック容疑者が逮捕されたものだ。

 セドリック容疑者は「クレジットカードは飛行機内で拾った」などと見え透いた嘘を供述しているようだが、クレカの不正使用で詐取したブランド品を盗品マーケットで転売する犯罪組織の一員と見られる。

 日本で買い物を済ませるや速やかに出国するヒット・エンド・ラン型の外国人犯罪である。

 盗品ビジネスと言えば支那人やベトナム人などアジア系の専売特許に非ず。前々からアフリカ系の暗躍も伝えられていたが、遂に欧州系も本格的に乗り出してきたと見るべきだろう。

 各国の盗品転売組織が日本を「仕入れ先」として標的にしていることはかねてより指摘されていたところだが、今やどこの国の人間が「仕入れ」に来ても不思議ではない。


 …次も同じく転売目的での組織的な窃盗事件。こちらはベトナム人らによる犯行。

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画像:同

 …東京・多摩市のユニクロ店にて、女性用下着75点を盗んだとしてベトナム人のチャン・タイン・トゥイ容疑者と、グエン・テー・ズック容疑者がそれぞれ逮捕されたものである。

 女性用下着…と聞いてフェチ嗜好を連想しそうだが、前述のようにこちらは転売目的の組織的な窃盗事件。

 それにしても、衣料品店にて男らが女性用下着コーナーのあたりをウロついていれば目立ちそうなものだが、今まで窃盗に成功して転売出来ていたことが不思議である。倉庫などから盗み出したのだろうか?

 注目すべきは…実際の窃盗行為に関わった2人が日本から母国ベトナムへ発送し、自ら帰国してから盗品を受け取っては転売していたことである。

 自前で稼ぎ出そうと2人だけで犯行を思い至ったのか。それとも誰かの指示・命令で上手く使われて、指示・命令を下した「転売組織」は一切足がつかずに捕まらないようなシステムだったのか。

 いずれにしても、来日のために莫大な借金を背負わされて切羽詰まったベトナム人がこうした犯行に手を染めているのだろう。


 …続いては北米大陸カナダから日本へ覚せい剤16キロ(末端価格9.9億円相当)を持ち込もうとした支那人(中国人)カップルの運び屋の逮捕。

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画像:同

 …カップルだったのかどうかも分からない。覚せい剤を入れた大きな荷物を持ち運ぶのに1人では目立つため、男女ペアの運び屋を組ませてカップルに見せようとしたのかも知れない。

 容疑を否認しているようだが、何とも往生際の悪いことだ。

 ちなみに…これは米国コネティカット州での事件だが、ハンマーを手にした黒人の男が女性警察官を襲撃し、拳銃で撃たれて被弾してもなお構わずに警察官を襲い続ける事件があったという。

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画像:米国での事件より

 その犯行当時の様子は制服警察官が装備として着用しているカメラでの録画を通じて報道されたものだが、男の襲撃によって装備のカメラも犯行中に吹っ飛ばされたらしい。

 被弾してもなお構わずに襲って来たとは、違法薬物の重度中毒者で痛感が麻痺していたのだろうか?

 日本でも似たような事件が頻発しており、愛知県知立(ちりゅう)市では麻薬ジャンキーらしきブラジル人の男によって警察官が奪われた拳銃で右腕を撃たれるという事件も発生した。

 撃たれても撃たれても不死身の「ゾンビ」のようだが、生けるゾンビを生み出すのが麻薬・覚せい剤の重度中毒。

 ゾンビを生み出すのにウイルスを用いるまでもない。こういうゾンビを量産させるのが違法薬物の氾濫である。

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Posted by samuraiari at 16:22Comments(2) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪