2023年09月30日

こういう不起訴なら大歓迎♪

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画像上下:愛知県にある名古屋出入国在留管理局

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲
2021年12月15日
【愛知】名古屋入管への激励街宣と愛知ヘイト条例案への抗議行動!

:拙ブログの関連エントリー

2023年09月28日


2023年09月29日


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◇ 人権団体を挙げた刑事告発だったが…

司法による良識ある判断によって反日勢力が立ち往生!

 入管施設に収容中だった不法滞在スリランカ人の女が病死した事故で、この不法滞在スリランカ人の家族らが名古屋出入国管理局の局長ら13名を殺人罪と業務上過失致死罪で刑事告発していた問題で、このほど名古屋地検は両方の罪で全員を「不起訴」処分とする決定を下した(決定は9月29日付)


以下、ニュースより引用(※ 宣伝ではありません)

妹2人、再び不起訴に怒りと落胆 「なぜ処罰されないのか」
9/29(金) 20:22配信 共同通信

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遺族弁護団の記者会見にオンラインで参加したウィシュマ・サンダマリさんの妹たち=29日午後、東京・永田町

 名古屋出入国在留管理局の施設で2021年3月、スリランカ人女性ウィシュマ・サンダマリさん=当時(33)=が死亡した問題で、名古屋入管の幹部らが再び不起訴とされたことを受け、遺族弁護団が29日夜、東京都内で記者会見した。妹2人もオンラインで参加し、ワヨミさん(31)は「責任ある人々がなぜ処罰されないのか理解できない」と憤った。

 ワヨミさんは「入管が責任を果たすことを怠り、姉を亡くした。このような死が二度と起きないため、この事件で適切な処罰が与えられるべきだ」と訴えた。ポールニマさん(29)は「命を奪われた事件が犯罪として認められず、想像を絶する」と落胆した様子で話した。

以上、引用終了

 …この刑事告発は以前にも行なわれており、この時も名古屋地検の決定は不起訴。

 ただ、家族らが決定を不服として検察審査会に申し立てたところ、同審査会が業務上過失致死罪については「不起訴不当」との決定を下したために再捜査となっていたものだ。

 そしてこのほど改めて殺人罪について不起訴、業務上過失致死罪についても成立しないとの判断が下されたものである。

 警察官が外国人絡みで刑事告発されたケースとしては、栃木県内にて不法滞在の露見を恐れて職務質問から逃れるために激しく抵抗した末、逃げ込んだ民家の庭先で凶器(石灯籠)を片手に襲い掛かろうとした支那人(中国人)凶悪犯が発砲を受けて死亡したケース。

 この事件では拳銃を使用した(栃木県)警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発していたし、奈良県でも同様に停車命令を無視して車を急発進させて猛スピードでの危険運転に及び、被弾して死亡した朝鮮人容疑者の母親が発砲した警察官2名を殺人罪で刑事告発。

 いずれのケースも時に裁判沙汰にもなりながら、警察側(栃木県と奈良県)が不起訴及び完全勝訴を勝ち取っている。

 今回の愛知県名古屋市でのケースは局長ら入管幹部・職員ら13名が不法滞在スリランカ人の家族から刑事告発されたものの、2度にわたって不起訴となっている。

 この不法滞在スリランカ人の死亡は退去強制処分と強制送還を拒絶し、難民認定申請さえ出せば仮放免や在留特別許可を得られるとした人権派など支援団体による下手な入知恵こそが当人の寿命を縮ませたと言えるだろう。

 死亡した不法滞在スリランカ人の女が何度目となる難民認定申請を出していたのか分からないが、もし、死亡事故の当時に(難民認定申請の提出回数に上限を設けた)改正入管法が施行されていれば最悪の事態(死亡)は回避出来ていたものと思われる。

 その改正入管法とて本来なら令和3年春先の段階で成立していなければならなかったが、これとて人権派勢力とマスコミによる猛バッシングの妨害工作によって今年(令和5年)春先にまで成立が先延ばしになったものである。

 入管施設に収容中の不法滞在外国人らの権利(安全)を危ぶませるようなことをして自らで種を蒔き、いざ施設内での死亡事故が起きるや「国のせいだ」とする主張ほど横暴極まりないものはないだろう。

 入管の収容施設に放り込まれれば体の調子も日常とは異なるだろうし、極度のストレスで精神異常になる者が続出したとしても不思議ではない。

 だからこそ、彼ら彼女ら不法滞在外国人が否応なく退去強制処分を受け入れ、強制送還に応じざるを得ない入管法の強化が求められていたものである。

 法の隙があるからこそ、そこを突いて日本に留めさせることにより、不法滞在外国人らへの支援で潤う連中が跳梁跋扈してしまう。

 法の隙間さえ埋めてしまえば彼ら人権派団体勢力というのは忽ち立ち往生して立ち行かなくなり、最後には検察への刑事告発に一縷の望みを託すようになってしまったものである。

 その刑事告発さえ2度にもわたって不起訴処分。

 もはや彼ら人権派団体勢力と、死亡した不法滞在スリランカ人の家族は「想像を絶する」として記者会見で落胆してうな垂れた姿勢を見せることで世間の同情を惹くしか手段がなくなっている。それが精一杯なのだ。

 今回の不起訴の決定は、先の入管法の改正があったればこそだろう。もし今年も一昨年のように入管法の改正が見送られていれば地検の決定もどうなっていたかは分からない。

 入管法改正の成否は単に法律そのものが云々も然ることながら、その他の様々な事象に影響を及ぼす。

 世論の理解と協力を得ての入管法改正を実現させた岸田内閣だが、今月(9月)の内閣改造では自民党内でも様々な妨害やバッシングに遭いながらも同法改正を主導した斎藤 健 法相(当時)から小泉龍司・現法相へと交代させている。


以下、拙ブログ過去エントリーのコメント欄に寄せられた投稿よりご紹介!

2023年09月14日

▶新法務大臣小泉龍司

在留資格がない外国籍の子どもに法相の裁量で「在留特別許可」を与えるという前法相の方針を「良いアイデアだ。考え方を引き継ぎ、実態を見ながら、より多くの子どもたちを救えるように取り組みたい」

▶彼の人となり
・9条改憲に「反対」と回答
・村山談話見直すべきでない
・選択的夫婦別姓制度賛成
・同性婚賛成
・原子力発電への依存度下げるべき

即時、辞任を求める。日本の法務大臣として不適格です。そのまま隠居ください。
Posted by 反日左翼(小泉龍司)が法務大臣になった at 2023年09月15日 17:03

以上、引用終了

 …その小泉法相の下で、岸田内閣は世論からの信任を得られる入管行政を履行出来るのか? 破れかぶれで岸田文雄首相は「汚れ仕事」を遂行させるべき、反日議員の如し小泉議員を法相に任命したのか?

 昨今、乱闘や暴動事件で世間を賑わせる不法滞在クルド人の問題が特にそうだが、この任期中に岸田内閣での入管行政の手腕が問われている。

 飴(在留特別許可)を与える一方で鞭(改正入管法及び強制送還)を行使出来なければ、その一事を以って内閣総辞職・退陣に値する。

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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

◆ 「行動する保守運動カレンダー」より

〜 日本は日本人だけのもの 〜
毎年10月第二週の日曜日は世界共通の『反移民デー』の日です。

※ 9月29日確定情報

【実施時間】
令和5年10月8日(日)
13:30集合
14:00出発

【集合場所】
川口駅西口緑地噴水(JR川口駅下車西口)

【現場責任者】
中村和弘  (日本第一党 幹事長)


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Posted by samuraiari at 21:57Comments(4) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 警察官 刑事告発・賠償請求問題 

2023年09月29日

クルド人犯罪の不起訴!?

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画像:今年7月初旬、埼玉県の川口市立医療センター前でのクルド人100人以上による乱闘事件


※「外国人犯罪・事件簿」のページが更新されました
◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(事件簿)より

:拙ブログの前エントリー
2023年09月28日


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◇ 一斉的な強制送還を前に…!?

不法滞在外国人問題への取り組みの根幹が問われる

 今年7月初旬、埼玉県の川口市立医療センター前で大乱闘事件を起こしたクルド人による騒動で、その直前に起きたクルド人同士による刺傷・殺人未遂事件と併せて逮捕されたクルド人容疑者7人について、さいたま地検はさる9月25日、全員を不起訴処分とした。

 100人以上のクルド人が大集結し、川口市立医療センターが5時間以上にわたって緊急搬送の受け入れがストップせざるを得なかったほどの大騒ぎで、大乱闘の発端となったクルド人同士のトラブルに端を発する殺人未遂事件では刃物まで用いた刺傷・襲撃で流血の惨事となっているというのに。

 ここで感情的に不起訴処分への不服を申し立てたところで致し方ないので、ひとまず以下、2件のニュースより引用。


「移民」と日本人 クルド人の病院騒動発端の事件、7人全員を不起訴 埼玉・川口
9/25(月) 20:21配信 産経新聞

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クルド人らによる騒ぎがあった現場=7月4日夜、埼玉県川口市の市立医療センター前(読者提供)

埼玉県川口市で7月、トルコの少数民族クルド人ら約100人が病院周辺に殺到し、救急の受け入れが一時停止した騒ぎの直前に発生した事件で、さいたま地検は25日、トルコ国籍の男性=当時(26)=を刃物で切り付け殺害しようとしたとして、殺人未遂の疑いで逮捕された同国籍の男性(45)ら計7人全員を不起訴処分とした。理由は明らかにしていない。

事件は7月4日夜に発生。トルコ国籍の男性が市内の路上で複数のトルコ国籍の男性らに刃物で襲われ、市内の総合病院「川口市立医療センター」へ搬送された。双方の親族や仲間らが病院周辺に集まる騒ぎとなり、県警機動隊が出動。病院側は約5時間半にわたり救急搬送の受け入れを停止した。

事件ではトルコ国籍の男性計7人が殺人未遂などの容疑で逮捕後、2人が処分保留で釈放されたほか、3人が凶器準備集合などの容疑で再逮捕されるなどしていた。

乱闘…2グループ結集した病院、100人が騒いで警察車両に車衝突 バット持って集まった男ら逮捕、切り合った路上 その後、なぜか不起訴に
9/28(木) 9:42配信 埼玉新聞

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川口の切り付け、トルコ人7人を不起訴に

 埼玉県川口市内の路上で7月4日に起きたトルコ国籍の男性同士による切り付け事件で、さいたま地検は25日、事件に関与したとして逮捕、再逮捕されていた、いずれもトルコ国籍で20〜40代の男性ら7人について、不起訴処分とした。処分理由は明らかにしていない。

 7人のうち6人は同グループで、そのうち3人は7月4日夜、川口市安行原地内の路上で別グループの男性(27)に対して危害を加える目的で野球のバットなどを準備し、川口市安行原地内の路上に乗用車複数台に乗車して集合したとしてそれぞれ凶器準備集合の疑いで、また、同グループのうち5人と男性(27)はその後、何らかの原因でトラブルに発展し、互いを刃物のような物で切り付け合ったとして、それぞれ殺人未遂の疑いで、7月5日〜8月22日の間に組織犯罪総合対策本部と武南署の合同捜査班に逮捕、再逮捕されていた。

■病院で100人乱闘、警察車両に車衝突(以下、初報記事)

 7月4日午後8時半ごろ、川口市安行原の路上で、トルコ国籍の男性(36)が刃物のようなもので頭や首を切りつけられ、重傷を負い病院に搬送された。県警国際捜査課と武南署は5日、殺人未遂の容疑で、川口市前川3丁目、トルコ国籍で解体工の男(45)を逮捕した。

 同課によると、男性は知人男性と川口市内を乗用車で移動中、複数の車に追いかけられて停車。下車したところを複数のトルコ国籍の男たちに襲われた。知人はその場から離れて110番した。襲った男たちは逃走したが、うち24歳の男が腕を負傷して救急搬送され、45歳の男も軽傷を負い、自力で病院に向かった。

 男性らが運ばれた市内の病院の敷地内には、事態を聞きつけた双方のグループの知人ら約100人が駆け付ける騒ぎになり、県警の機動隊員らが出動。暴行や車で警察車両に衝突したトルコ国籍の男2人が現行犯逮捕されたという。

 同課などは男性らが何らかのトラブルを抱えていたとみて、事件の原因や経緯などを詳しく調べている。

以上、引用終了

 …ベトナム人や支那人(中国人)など、主に「組織犯罪」が絡んだケースでは再逮捕・起訴が履行されていると思いきや、その一方では大々的なニュースとなった乱闘事件や刺傷・殺人未遂事件が不起訴となっている。

 おそらくだが、強窃盗の類の事件とは異なり、飽くまでもクルド人同士の凶悪事件であって、日本人が犠牲になっていないことなどを勘案したものだろう。

 それでも街中で集団的に刃物を用いた凶行が難なく不起訴…というのは何とも不可解且つ不当極まりないものだが、極端な話、クルド人同士が殺し合って誰が傷つこうと誰が亡くなろうと、日本人にはまったく関係がない。

 8年前のトルコ大使館前での乱闘にせよ、川口市立医療センター前での乱闘にせよ、どこかグラウンドなど日本社会に危害を及ぼさない範囲での会場内でなら、どうぞ存分に殺し合って生命が尽き果てるまでやってくれ…といったところだろう。

 地検による不起訴処分は確かに不可解且つ不当なもので、最前線の警察による懸命の捜査と命がけの逮捕・摘発の苦労を水泡に帰しかねないものだが、下手に実刑(懲役刑)などに服させて(服役中の刑期も含めて)日本での在留を長引かせるよりも、強制送還を前提としての不起訴処分だったのかも知れない。

 今回の凶悪事件(乱闘・刺傷事件)に関わった者らも含め、既に国(法務省入管)のほうでは早期に強制送還すべき対象として「人定」の作業に取りかかっているなどして、そうした兼ね合いもあっての不起訴処分だったとも考えられる。

 罪状の裏付けや裁判にかかる証拠固めに時間と費用を割くよりも、早々に母国へ還すべき者らは一緒にまとめて還す算段が出来上がりつつあるのではないか?

 国レベルではトルコ大使館を通じてトルコ本国との協議が進んでいるのだろうが、そうした「強制送還リスト」にまとめるための不起訴処分だったとも思われる。

 いずれにしても政府レベルで考えられていることというのは世間一般では想像が及ばなかったりするだけに、ここで感情的に地検の決定・判断を「暴挙だ」「愚かだ」と非難しても致し方ない。

 入管(出入国在留管理庁)独自でもそうだが、蕨市や川口市を擁する埼玉県にあっても県警レベルで軍の特殊部隊並の精鋭部隊を有しており、遠からず、第一級の装備で身を固めた入管+埼玉県警による不法滞在クルド人コミュニティへの一斉捜索・検挙が行なわれるのかも知れない。

 むしろ、それは絶対にやらなければならないだろう。

 不法滞在外国人問題はクルド人のみならず、支那人(中国人)、朝鮮人(韓国人)、ベトナム人…その他、多岐に及ぶわけで、ここで特に横暴が際立つ不法滞在クルド人問題には厳しく対処しなければならない局面に来ている。

 埼玉・川口市を中心に各地に生息するクルド人の総数は公的には約3千人と伝えられているが、その実数は5千人を下らないだろうとも伝えられる。

 今夏、クルド人問題を念頭にしたものと思われるが、政府・法務省は公立学校に通学する児童のいる家庭をはじめ、不法滞在外国人に人道的措置(在留特別許可の付与)を採ると示唆した。

 好ましき者は残し、好ましからざる者は一律排除するとした姿勢とも受け取れるが、ここで今一度クルド人コミュニティ内における乱闘と刺傷・襲撃事件について振り返っておきたい。

 そもそも事件の発端は異性(女性)をめぐるクルド人同士のトラブルが刺傷・襲撃事件になり、それが被害者・加害者の双方が担ぎ込まれた病院(川口市立医療センター)の前での大乱闘に発展したものだ。

 このクルド人グループ間での襲撃・乱闘とて、実際に若者にありがちな横恋慕や女の取り合いなど異性をめぐるトラブルというのは事実として存在するのだろうが、果たしてそれだけでグループ間での激しい争いにまで拡大・発展するものだろうか?

 事実として存在した異性をめぐるトラブルというのは飽くまでも表向きの口実であって、実はその背後には更に大きな問題が潜んでいるように思えてならない。

 先日、メディアで蕨市や川口市を「クルド人自治区にしたい」とする然るクルド人のコメントが掲載されている記事を目にしたが、クルド人コミュニティ内におけるグループ間での争いというのも実は日本社会での在り方をめぐる見解の相違に端を発するのかも知れない。

 前述のように「クルド人支配地域」を創ろうとする不逞な輩が率いる一派もあれば、「いや、出来る限り日本社会に沿って共存を図っていくべきだ」とする一派が存在してもおかしくはないだろう。

 前者は明らかに不法滞在クルド人を中心とした不良グループのような一派だが、後者については学校に通学する子供や家庭を抱えていたり、在留特別許可が得られたか得られそうな段階にある者らを中心にした一派だと考えられる。

 そうしたクルド人コミュニティ内での主導権争いや覇権争い、勢力争いが刃物による刺傷・襲撃そして病院前での大乱闘にまで発展したのではないか?

 ここまでは飽くまでも推測の域を出ない話だが、確実な事実は好ましからざる不法滞在クルド人の強制送還が急務…ということである。

 しかし、問題は単に真面目に就労しているから…だとか、真面目に通学しているから…といった単純な問題でもなく、クルド人コミュニティから不良クルド人グループの一派が全面的に排除(強制送還)されたとしても、今度は残されたクルド人コミュニティから新たな不良グループの一派が台頭してくるというのもコミュニティの常である。

 これはクルド人に限らず、日本人であっても、どこの人種・民族のコミュニティにも起こり得ることで、ことクルド人問題として第1次…第2次…第3次クルド人問題といった具合に延々と続く難題ともなり得る。

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画像上下:解体現場を中心にクルド人の就労が増えているが…
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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

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※ 9月29日確定情報

【実施時間】
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Posted by samuraiari at 19:08Comments(3) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪 

2023年09月28日

外国人犯罪者の起訴・再逮捕!

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画像:米東部ペンシルベニア州フィラデルフィアで頻発する100人以上もの若者(移民系?)が大型スーパーに押し入り、商品を略奪・店舗を破壊しては店が閉鎖に追い込まれる事態が続発!
もはや強盗団ではなく、「暴動」の類であり、平時からこういう事態が続発していることが米国内の混乱・内戦状態を物語る?


※「外国人犯罪・事件簿」のページが更新されました
◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(事件簿)より

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◇ 乱闘・暴動の頻発という米国社会の後追い!?

今に「略奪」「革命騒動」に拡大するグローバリズムの帰結!?

 冒頭、まず埼玉県さいたま市内などで組織的に窃盗を繰り返していたクルド人3容疑者について、さいたま地検がこのほど同容疑者らを住居侵入と強盗致傷罪で起訴したことからお伝えしたい。


以下、ニュースより引用

川口のトルコ国籍男ら起訴、強盗致傷の罪など さいたま地検
9/27(水) 20:17配信 産経新聞

さいたま地検は27日、住居侵入と強盗致傷の罪などで、トルコ国籍で埼玉県川口市の無職、パーラック・バイラム容疑者(23)ら4人を起訴した。

起訴状などによると、パーラック被告は今年5月16日、さいたま市南区の住宅に窃盗目的で侵入し、帰宅した男性=当時(55)=に顔を殴る暴行を加えたとしている。ほかに起訴されたのは、いずれも同国籍で川口市の、自称解体工のパーラック・ジュマ容疑者(26)、無職のパーラック・オヌル容疑者(21)、無職のウズディリ・ハジ・アリ容疑者(20)。

以上、引用終了

:拙ブログのクルド人窃盗団の関連エントリー
2023年09月07日


 …既にネット上のSNSではユーザーから再三指摘されているところだが、容疑者らの国籍はトルコ国籍ではあっても正確には「クルド人」。

 新聞・ニュースでの表記が国籍を基準にしている以上、やむを得ないことかも知れないが、最低限、「クルド系のトルコ国籍者」と表現されなければならないだろう。

 在日トルコ人の圧倒的多数はクルド人。これでは生っ粋のトルコ人への誤解や偏見を助長するようなもので、マスコミ報道にあっても正しく「クルド人」「クルド人容疑者」と表現されなければならない。

 直接的な容疑は今年5月、さいたま市南区の民家に侵入したところ、帰宅した家人(当時55歳)と出くわしてしまい、顔面を殴打するなどして暴行を加えたもの。

 これは明らかに意図的な暴行であり、家人に見つかれば最初から危害を加えるつもりだったのだろう。

 強盗致傷…ではなく、「強盗傷害」事件として起訴・断罪されなければならない。

 それはともかく、最近、地検レベルでは全国規模で世間を騒がせた外国人犯罪が不可解にも不起訴処分とされたりしているだけに、久々のクルド人らによる組織犯罪の起訴を評価したい。

 しかしながら、クルド人をめぐっては今年7月初旬、川口市内の病院『川口市立医療センター』前に100人以上のクルド人が集結しての大乱闘事件。

 同センターは県内にあっても特に重傷病者の緊急搬送先として指定されているが、ここがクルド人の大乱闘によって5時間以上も緊急搬送の受け入れがストップしてしまった。

 この大乱闘事件でも、その直前の刺傷事件と含めて逮捕されたクルド人は僅か数人。その他は大勢が入り乱れていたがゆえに容疑者の特定や犯罪事実の認定が難しいのだろうが、不起訴どころか逮捕すらされず。

 もう、この時点を以って日本の治安状況は78年前の終戦直後の混乱期も同然。

 埼玉・川口市内を中心に生息しているとされるクルド人は公式には3千人前後とされているが、それとてかなり以前の統計であり、現段階では既に5〜6千人とも言われている。


 …次は神奈川県内などで暗躍していたベトナム人3容疑者による窃盗事件での再逮捕。


以下、ニュースより引用

11都県で窃盗180件か ベトナム国籍3容疑者再逮捕 神奈川県警
9/28(木) 10:31配信 毎日新聞

 空き家に侵入して盗みを働いたとして、神奈川県警捜査3課などは27日、邸宅侵入と窃盗の疑いでベトナム国籍の男性3人を再逮捕した。いずれも2015〜21年に技能実習生として来日したが、その後に離職。うち2人は在留資格が切れて不法滞在の状態だった。「生活費や来日にかかった借金の返済のため盗みをしていた」などと話しているという。

 再逮捕されたのは、いずれも茨城県下妻市で同居する無職、チャン・ミン・ヴオン(30)▽ズオン・ヴァン・ズン(25)▽ズオン・ヴァン・ズン(22)――の3容疑者。別の邸宅侵入罪などで既に逮捕、起訴されている。

 再逮捕容疑は、7月10日〜8月2日に、新潟市の空き家に侵入し、金杯1個(時価約100円相当)を盗んだとしている。

 県警によると、未遂を含む同種の余罪が1都10県で約180件あるとみて調べを進めている。【園部仁史】

以上、引用終了

 …こちらも埼玉県でのクルド人窃盗団と同様、余罪が発覚しての再逮捕となったものだが、間違いなく起訴まで持って行かれるだろう。

 前述のように外国人犯罪の不可解な不起訴が問題視されているものの、おそらくだが、「起訴」と「不起訴」のターニングポイントは「背後に犯罪組織が絡む組織的な犯行か否か」「余罪が出そうか否か」、そしてもう一つは「捜査に協力的だったか否か」が大きなポイントになっているのではないか?

 組織的な犯行だったとしても「背後の黒幕」までを含めて事件の全容解明につながればポイントが高そうだし、逮捕された事件が「初犯」だったとすれば余罪は出てきそうにない。その両方の要件を満たせば不起訴になる確率はかなり高くなりそうな気はする。

 だが、全面自供となれば背後に反社会勢力も絡むであろう犯行だけに、不起訴処分にしたとしても地検としては確かに不起訴にした「理由」まで公表するには至らないだろう。

 パキスタン人の男が都内の公園で女性への強制性交(強姦)に及んだ事件が不起訴になったと聞き及ぶ。

 これなどは互いに面識がある者同士で、事件当時、双方が酒に酔った上で行為に及んだ点で不起訴処分になったものと思われる。要するに面識のない被害者を無理やり引きずり込んで強制性交に及んだ犯行ではなかったことがポイントになったものと思われる。ただ、それでも起訴すべきだっただろう。

 
 …次は三重県四日市市の路上で現金約700万円が入ったカバンを強奪して逮捕されたブラジル人容疑者。


以下、ニュースより引用

貴金属買取店の経営者襲われる…路上で700万円余りが奪われた事件でブラジル人逮捕 当時男2人目撃される
9/27(水) 11:31配信 東海テレビ

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事件があった現場 三重県四日市市 2022年12月

 去年12月、三重県四日市市の路上で現金700万円余りが奪われた事件で、ブラジル国籍の男が逮捕されました。

 逮捕されたのは、住所不定・無職のオオニシ・ジュニオル・ヒロミ容疑者(24)で去年12月、四日市市大井手2丁目の路上で38歳の男性に暴行を加えてケガをさせたうえ、現金約705万円などが入ったカバンを奪った疑いが持たれています。

 男性は貴金属買い取り店の経営者で、顔などに軽いケガをしました。

 警察は認否を明らかにしていません。

 当時、男2人がカバンを奪い車で逃走する様子が目撃されていて、警察はもう1人の男の行方を追っています。

以上、引用終了

 …前出の関東地方でのクルド人にベトナム人、そして中部地方ではブラジル人だが、こうした集団的・組織的な強窃盗事件の続発が日本社会の近未来を物語る。


 既にその兆候を米国での事象に見ることが出来るわけで、米東部ペンシルベニア州フィラデルフィアでは移民系と思しき若者100人以上が一度に、一斉的に大型ショッピングセンターに押し入っては店舗を破壊しまくり、商品を略奪する事件が続発しているという。


以下、ニュースより引用

フィラデルフィアでおよそ100人の若者たちが集団略奪 少なくとも52人が逮捕 「あまりにも頻繁に起きていて」各地で若者を中心とした集団による略奪事件が相次ぐ
9/28(木) 10:00配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

アメリカ東部のフィラデルフィアで26日夜、およそ100人の若者たちがショッピングセンターなどに押し入り、商品を略奪しました。これまでに少なくとも52人が逮捕されています。

窓ガラスが割られ、荒らされた店内。

アメリカ東部・ペンシルベニア州のフィラデルフィアで、およそ100人の若者が市内のショッピングセンターなど数十の店舗に押し入り、商品を略奪しました。

地元警察は組織的な犯行とみて捜査していて、これまでに少なくとも52人を逮捕したと発表しました。

フィラデルフィアの住民
「あまりにも頻繁に起きていて、ひどく動揺しています」

アメリカでは各地で若者を中心とした集団による略奪事件が相次いでいて、大型スーパーが閉鎖に追い込まれるなど深刻な影響が出ています。

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画像:ニュース映像より

以上、引用終了

 …本稿の冒頭にも記しているが、強盗団ではなく、もはや暴徒。

 災害時に見られそうな略奪行為で、近年の米国なら大統領選など大きな政変があった時に起きそうな破壊行為が平時の日常から繰り広げられている。

 これ自体が米国社会の現状を物語るものであり、こうした組織的な犯行が瞬く間に数百人から数千人規模…潜在的な者らまで含めれば数万人規模で繰り広げられるのも時間の問題だろう。

 金品の略奪という「実利」以外に、その背後には政治的な…即ち「共産革命」の如し暴動・略奪である。

 米国は既に内側から倒壊しているも同然であり、20世紀中には旧ソ連の崩壊を目の当たりにした人類はこの21世紀初頭には米国の崩壊・解体を目の当たりにするのかも知れない。

 これが「移民」「難民」受け入れなどの美名で不法入国者を放置してきたグローバリズムの行き着く先である。

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その他、直近の外国人犯罪ニュースより!

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画像上:ネットへの不正アクセスでJR東日本のポイントサービスを悪用し、美容液など約13万円分を詐取していた詐欺グループの支那人(中国人)を逮捕! 盗品売買マーケットで売り捌く算段だったのだろうが、組織の末端における「仕入れ作業」も店舗での窃盗行為に限らず、巧妙化している!

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画像上:他人名義のキャッシュカードで約5千万円を引き出した支那人容疑者の女を逮捕! 元は暗号資産の投資詐欺被害に遭った女性のカードだったそうだが、暗号資産などネット上での投資ビジネスは背後に犯罪組織が絡んでいると見たほうが良い!

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画像上:東京・渋谷の貴金属店で高級腕時計を盗み、一度は日本から出国したものの、あまりにも日本という国を舐め過ぎたせいか、出戻りで逮捕されたルーマニア人容疑者! ルーマニア人犯罪と言えば、東京・吉祥寺で強殺事件を引き起こしたルーマニア人少年は普段から家庭内でも手癖の悪さが指摘されていたが、彼らのお家芸なのか?

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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

◆ 「行動する保守運動カレンダー」より

〜 日本は日本人だけのもの 〜
毎年10月第二週の日曜日は世界共通の『反移民デー』の日です。

※ 9月29日確定情報

【実施時間】
令和5年10月8日(日)
13:30集合
14:00出発

【集合場所】
川口駅西口緑地噴水(JR川口駅下車西口)

【現場責任者】
中村和弘  (日本第一党 幹事長)


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2023年09月27日

麻生ガン発言と国際情勢!


◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より

2023年09月24日
【埼玉/東京】『日本第一党』政策周知・反移民街宣 及び勉強会(参加報告)


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◇ カルト問題(「政教分離の大原則」に違反)の追及や如何に!?

 麻生太郎・自民党副総裁が連立パートナーである公明党代表らを名指しで、安保関連法案を成立させる際の「最大のガンだった」と述べた。

 発言は福岡市内での講演でのものだが、公明党が遠からず連立政権から離脱していくことを見越しての発言だったのか…あるいは引退説が囁かれ始めた麻生副総裁による引退間際の自公連立政権への「置き土産」だったのかも知れない。


以下、ニュースより引用

麻生氏、公明幹部「がん」と批判 安保文書巡り、山口代表ら名指し
9/26(火) 0:23配信 共同通信

asou
講演する自民党の麻生副総裁=24日、福岡市

 自民党の麻生太郎副総裁が福岡市内での講演で、岸田政権が昨年末に閣議決定した反撃能力(敵基地攻撃能力)保有を含む安全保障関連3文書への対応を巡り、公明党の山口那津男代表ら幹部を名指しで批判したことが25日、分かった。「一番動かなかった、がんだった」と述べた。

 講演は24日。麻生氏は「北朝鮮からどんどんミサイルが飛んでくる。だが公明党は専守防衛に反するという理由で反対。現実をよく見てみろ」と指摘。山口氏、石井啓一幹事長、北側一雄副代表や創価学会が「がんだった」とした上で「今は時代が違う。ウクライナみたいに日本が戦場になると言い続け、納得するという形になった」と語った。

以上、引用終了

 …麻生副総裁がこうした公明党及びその支持母体であるカルト『創価学会』についての強硬発言が出来るのも同副総裁がこれまで選挙にあって自民党内にあっても閣僚にあっても公明党からの推薦、即ち創価学会員からの支援を受けてこなかったからだろう。

 ここが公明党と創価学会を丸ごと政権内に引き込み、今やほとんど全てと言うくらいの自民党議員が「公明推薦」を受けているがゆえの弱みなのだろうが、だから「公明党と創価学会」の関係における「政教分離の大原則(憲法)」に違反した状況を自民党の誰もが批判・追及出来ないでいる。

 だから創価学会名誉会長・池田大作を自民党政権の誰もが国会召喚することが出来なかったものである。

 そのような創価・公明問題に斬り込めずに今日まで来たばかりか、先の内閣改造にあっても遂に公明党議員を国交相ポストから外すことが出来なかった岸田・自民党政権そのものが日本国にとってのガンだと言えるだろう。

 麻生副総裁による創価・公明党へのこれ以上にない手厳しい言及は評価出来るが、同総裁とて自民党政権なる日本国にとっての「ガン細胞」によって禄(ろく)を食(は)んでいた一人だということを自認しなければならない。

 自民党政権こそが公明党との連立関係を断ち切れないがために、創価・公明を肥大化させたガンであるということを。

◆ short動画紹介!
【番外編】創価学会員の皆さん、こんなことじゃ駄目ですよ。

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◇ 対中「全面」戦争と先制攻撃の在り方を問う!

 先の麻生ガン発言の中で、日本の将来的な危機について引き合いに出されていたのはウクライナでの戦争。

 だが、反撃能力(敵基地攻撃能力)どころか、本来的には「先制攻撃能力」でなければならない。

 連立パートナーである公明党にも一定の配慮をしての反撃…敵基地攻撃…などと改められたのだろうが、安保関連法の成立に至った日本国の政権政党としては同法の枠の内外で敵国からの攻撃には猛然と反撃して徹底抗戦しなければならない。

 その意味で原発処理水の海洋放出に踏み切り、隣国・中共(中国)から謂われなき罵倒と反日キャンペーン、そして処理水放出をめぐる日本近海での中共による不当な海水調査に対しては国際舞台の場で反駁していることには一定の評価はすべきだろう。


以下、ニュースより引用

日中、処理水で火花 「汚染水」「科学に基づかず」 IAEA総会が開幕
9/25(月) 22:08配信 時事通信

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国際原子力機関(IAEA)の年次総会で演説する高市早苗科学技術担当相=25日、ウィーン

 【ウィーン時事】国際原子力機関(IAEA)の年次総会が25日、ウィーンの本部で開幕した。

 会期は29日までの5日間。初日の一般討論演説では、日本と中国が、東京電力福島第1原発からのトリチウムを含む処理水の海洋放出について主張をぶつけ合い、火花を散らせた。加盟177カ国が集い、イランや北朝鮮の核問題なども議論する。

 中国の代表者は処理水について「核汚染水」との呼称を用い、改めて放出に反対の立場を示した。「放射性物質の蓄積による海洋への影響には大きな不確実性がある」などと述べ、日本の情報提供は不十分だと批判した。

 これに対して日本からは高市早苗科学技術担当相が登壇し、「中国は科学的根拠に基づかない説明をした」と反論。放出は国際基準に沿って「安全に運用されている」と指摘し、今後も透明性の高い情報提供を続けると約束した。

 IAEAのグロッシ事務局長はこれに先立って、開始された処理水放出について独立した立場から監視や評価をしていると説明。「数十年間にわたり最後の一滴まで、被害が出ないよう取り組みを続ける」と宣言した。IAEAは7月、放出計画について「国際的な安全基準に合致する」と結論付けた報告書を公表している。

以上、引用終了

 …しかし、中共からの数々の対日テロと言うべき「攻撃」に対しては、ここで「日中国交断絶」にまで踏み切らなければならない段階である。

 国交断絶にまで踏み切らずとも、前出の麻生・自民副総裁が公式に台湾を訪問して講演までしているご時勢。日中国交断絶と同義的に(現在進行形で国交断絶状態にある)台湾との国交再樹立(国交回復)に踏み切らなければならない。

 国交断絶、もしくは国交断絶に等しい措置の突きつけ。これが日本からの言わば「先制攻撃」であり反撃能力の行使。

 仮に国交断絶に至ろうとも何も全ての支那人(中国人)を追放せよ…といった主張ではない。これまでの台湾との関係がそうであったように在留許可に基づく在日台湾人の日本国での居住は認められていたし、日台間で相互往来は普通に行なわれている。

 さらに言えば同じく国交を有さない北朝鮮とてほぼ同様。その状態にするだけで良い。

 与党と野党、政権政党と敵国との関係にあって自民党政権の奔走は部分的に評価は出来るが、即ちそれ自体を以って日本国の政権政党として全幅の信任をするものではない。

◆ 動画ご紹介!

【日本第一党】Sounds and Images 〜デモ行進 in 池袋 2023.7.9〜

(ご提供:はとらずチャンネル)

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◇ 世界的な時代の一大転換点?

 再び本稿冒頭にて引用した麻生・自民副総裁によるウクライナ戦争への言及にも関わることだが、フランスのマクロン政権はニジェールからフランス軍を完全撤退させると表明した。

 相互で大使の召還も為されるようで、名実ともに国交断絶・関係断絶と言えるだろう。


以下、ニュースより引用

仏軍、ニジェール撤退へ 大使も召還 マクロン大統領
9/25(月) 5:27配信 時事通信

niji
フランス軍撤退を訴えるニジェールのデモ=16日、ニアメー(EPA時事)

 【パリ時事】フランスのマクロン大統領は24日、クーデターで軍政が権力を掌握した西アフリカのニジェールに駐留する約1500人の仏軍部隊について、年内に撤退させると表明した。

 駐ニジェール大使を直ちに召還することも明らかにした。仏メディアのインタビューで語った。

 マクロン氏は、仏軍が西アフリカでの対テロ作戦のため、ニジェールの要請で駐留してきたと説明。その上で「大使と外交官を呼び戻すことを決めた。軍事協力は終わりだ。ニジェールはもはやテロとの戦いを望んでいない」と述べた。

 ニジェールでは旧宗主国フランスへの反感が根強い。7月の政変でバズム大統領を失脚させた軍政は、仏大使の国外退去と仏軍の撤退を要求したが、マクロン政権は軍政に正統性がないとして応じてこなかった。

 フランスは2013年から西アフリカでイスラム過激派掃討作戦に従事。しかし、旧植民地のマリやブルキナファソでフランスに敵対的な軍政が誕生すると、駐留部隊の撤退を強いられ、ニジェールが重要拠点となっていた。

以上、引用終了

:拙ブログの関連エントリー
2023年08月04日

 …ニジェールでの軍政による政変は拙ブログの今年8月4日付エントリーで言及しているが、ロシアによる影響力が同国内にて強まったことを意味するものだろう。

 ウクライナとロシアによる戦争について、ここ数日間のウクライナ軍による攻勢をもとにロシアの終焉近し…と見る向きもあるが、事実はまったく異なっている。

 アフリカ諸国に顕著だが、相次いでフランス即ち西側諸国に表立って叛旗を翻す国が続出するなど、プーチン・ロシアによる「力」への信奉は各国間で拡がりを見せ、プーチン・ロシアは各国を自陣営に引き込むテリトリー・ゲームにも勝利しつつある。

 これは第2次世界大戦にも特に顕著だったが、大戦前と大戦後ではそれまで当たり前だった植民地支配の時代が終焉するなど世界の価値観はまったく異なっているし、我が日本に至っては180度というくらいに転換したことを思えばウクライナ戦争後についても想像力を働かせなければならない。

 やれロシアの学校で軍事教練が実施されていることを引き合いに第2次大戦末期の日本での竹槍訓練に形容する向きもあるのかも知れないが、その内実はまったく異なっている。

 ロシアでは豊富な資源を武器に、既に国を挙げての「戦時体制」が整っていることの証左であり、ロシアに与した国々は国際秩序に反していると言うよりも、「ウクライナ戦争後の価値観の一大転換」に鋭敏に想像力を及ばせたと言えるだろう。

 ファシズムが当然とされた時代から第2次大戦を経てファシズムが悪の権化とされる時代となり、再び各国がファシズムを志向する時代に転換しようとしている。

 その時代の大きな転換点にあるが、安保関連法を引き合いに時代の転換を示唆する発言をしたのが過去ナチスによるワイマール憲法の破棄に倣えと改憲案を述べた麻生太郎氏だったというのは何だか皮肉である。

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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

◆ 「行動する保守運動カレンダー」より

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毎年10月第二週の日曜日は世界共通の『反移民デー』の日です。

※ 9月29日確定情報

【実施時間】
令和5年10月8日(日)
13:30集合
14:00出発

【集合場所】
川口駅西口緑地噴水(JR川口駅下車西口)

【現場責任者】
中村和弘  (日本第一党 幹事長)


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2023年09月25日

「事実上の移民制度」を正せ! 街頭演説と勉強会

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画像上下:さる9月24日、埼玉・JR川口駅前と蕨駅前での街頭演説活動より
足を止めて演説に聴き入る人の姿も
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◆ 動画紹介!

令和5年9月24日 『日本第一党』政策周知・反移民 演説活動! 弁士:中村和弘幹事長 〜JR川口駅前〜(ダイジェスト)


令和5年9月24日 『日本第一党』政策周知・反移民 演説活動! 弁士:中村和弘幹事長 〜蕨駅前〜(ダイジェスト)



◆ 動画ご紹介!

【日本第一党東京本部】中村和弘幹事長/有門大輔党員 政策周知街宣 in川口


【日本第一党東京本部】中村和弘幹事長/有門大輔党員 政策周知街宣 in蕨

(ご提供:はとらずチャンネル)


第125回 日本の心を学ぶ会 演題 川口のクルド人問題を語る

(ご提供:熱血硬派のぼるくん)


画像上:日本第一党・中村和弘 後援会公式のX(旧tweet)より
画像下:筆者(有門大輔)のX(旧tweet)より


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◇ 活動・参加報告 9/24 IN埼玉県川口〜蕨 及び東京・文京区

全ては既得権益者による法律の運用の問題

「仮放免」&「難民申請」「技能実習」なる事実上の移民(難民)制度!

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画像上下:日本第一党による埼玉県での反移民キャンペーンの政策周知行動を牽引する同党の中村和弘幹事長
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 さる令和5年9月24日(日曜日)は非常にタイトな日程となったものだ。

 夕刻からは『日本第一党』による埼玉・JR川口駅前〜蕨駅前での政策周知・反移民の街頭演説活動。その直後には東京都内(文京区民センター)で開催された『日本の心を学ぶ会』(渡邊 昇 代表)によるクルド人問題を考える勉強会に参加。

 改正入管法は施行されたが、法改正するまでが大変で、改正した法律を運用するのはなお大変であり、そこからが正念場である。

 川口駅前と蕨駅前での日本第一党による反移民キャンペーンを兼ねた政策周知の街頭演説活動は8月から計6度目となるが、今回6度目にして中村和弘幹事長の前座的に初めて同党の宣伝カーにて僭越ながら弁士を務めさせてもらったものだ。

 実はこの9月半ば過ぎに日本第一党に入党したものだが、筆者(有門大輔)が全国組織の選挙団体に籍を置くのは平成19年(2007年)に当時、行動を共にしていた瀬戸弘幸氏(後の日本第一党最高顧問、後に退任)とともに入党(最初は党友として入党)した『維新政党・新風』以来、約16年ぶり。

 今後は弁士として日本第一党の活動で演説させて頂く機会も増えていくものと思う。右派市民勢力「行動する保守運動」の内部は色んなことがあってゴタゴタもあるかも知れないが、その中でも一つの目的を目指して前を向いて進んで行こうとする人たちと行動を共にしたい、と思ったことが参加・入党のきっかけだった。

 川口〜蕨駅前での街頭演説活動の終了後に合流した勉強会(日本の心を学ぶ会)の主催者・渡邊氏は筆者・有門が2年半にわたり、埼玉県民として川口市で暮らすきっかけを作ってくれた人だった。東京に隣接しているとはいえ、それまで住んでいた都心を離れての地方での生活では学ぶことが多かったものだ。

 …街頭演説活動と勉強会を通じ、特に昨今のクルド人問題に顕著なことだが、「技能実習制度」及び不法滞在外国人の「仮放免」と「難民認定申請」こそが「事実上の移民(難民)制度」になっているということ。

 例えば在日韓国・朝鮮人に与えられた「特別永住資格」や「通名(日本人名)」は彼らが持つ権利ではないが、法制度の運用の問題として事実上の特権(在日特権)となっているように、所謂「特権」とされるものにはその「核」となる法制度が存在する。

 事実上の移民制度も固有名詞としての制度が存在するわけではなく、現行の法制度の運用の問題。

 不法滞在で逮捕・拘束されたものの入管の収容施設が満杯になったり、収容者本人が病気や家族の扶養のために仮放免(釈放)が認められる制度が存在するが、難民認定申請さえ出せば「事実上の難民」の如く生活・就労していられる…。

 刑事事件の被告として実刑の有罪判決を受け、刑務所に服役中もしくは出所後に難民認定申請を出しさえすればその後も強制送還されることなく日本で事実上の難民の如し暮らしていられるとなれば、これはもう現行の法制度の運用に基づく難民制度そのもの。

 技能実習生として来日し、在留資格を喪失するなどした後に難民認定申請というケースもあるようだが、この技能実習制度とて安価な労働力を確保することで日本人労働者の賃金までを抑え、利益創出の源泉としたい企業・財界の思惑に基づくもの。その企業・財界(と関連団体)による組織票によって埼玉・川口市にあっては新藤義孝・経済再生担当相(埼玉2区 =川口市など=)のような国会議員が選出されている。

 川口市の奥ノ木信夫市長が国(法務省)に対して不法滞在クルド人の強制送還を求め、黄川田仁志衆議院議員のような国会議員がトルコ大使館にクルド人送還への協力を要請するなど、各方面に働きかけをするのは大いに結構だが、「自民党政権」の一翼を担う者らが多文化共生政策や技能実習制度において自ら災いを招いておきながらクルド人問題で事態がひっ迫するや各方面に強制送還のための協力を求めるとはブラックジョークや茶番劇の類でしかない。

 ましてそれを選挙に向けたパフォーマンスとして行なっているのであれば、断じて許し難い。

 蛮行が特に際立ってきたクルド人問題にあっては各選挙区での投票率が30%台や40%台といった政治への無関心さが全ての災いとなっており、国民的な関心がなければ、ことクルド人問題にあっても事態の好転がないことが中村・日本第一党幹事長の街頭演説でも繰り返し述べられたものだ。

 川口駅前にあってもそうだが、JR蕨駅前では朝夕の時間帯に女子中高生ら児童の送迎のための車がひっきりなしにロータリーを行き交う。

 SNSでは「クルド人のことで心配で、とても娘を一人で通学させられない」とする親御さんの投稿を目にした。

 本来なら自転車で駅まで行き帰りしたり、徒歩で行き帰りしても良い距離だが、車での送迎が日常となっている。例えばこれが病気や怪我で足の具合が悪かったり、悪天候などで一時的もしくは一定期間の送迎であれば良い。

 中高生でも卒業までの数年間、小学生なら大学卒業までの10年間以上は駅まで車での送り迎えをしなければならない。

 車での送り迎えくらい普通にやれば良いじゃないか…という見方もあるだろうが、トータルで数年間、十数年間に及ぶロスは甚大である。

 親も共働きである中、仕事を途中で離れたり、会社を早めに切り上げて送迎するロスは日本経済にとって実はとてつもなく甚大ではないか。それも1人2人の送迎ではなく、どこの家庭も送迎を余儀なくされていると言っても過言ではない。

 さらに女子中高生ともなれば帰り際に駅付近のマックやファーストフード店で友達らとお茶したいという時もあるだろうが、迎えの車でのピックアップがあるのでそういうところにもお金が落ちない。

 もしくは駅付近のコンビニなどでアルバイトでもしたい、という機会さえ奪われてしまう。代わってコンビニ付近で屯(たむろ)しているのがクルド人の連中という悪循環。

 その結果、労働の最前線では人手不足だとか何だと言っている。決して車の送迎だけの問題ではないが、その一つひとつは些細なことであっても総体的に見ればクルド人問題によって安全を脅かされて生じたロスは甚大。

 こうした状態を、もはや先進国のそれではなく、まさに終戦直後の混乱期並に異常な事態だと認識しなければならない。

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◆ 画像紹介! JR蕨駅前での演説中の妨害者!

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画像上:右端に写る男に注意

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画像上下:口火を切って「ヘイトスピーチをやめろ」?
「どこがヘイトなのか?」と問うても「全部だ」と言ってまったく具体的な指摘はない
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画像上下:忽ち埼玉県警の警察官らによって包囲される
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画像上下:警察官らに促されて駅前ロータリーへと移動するも、なおも捨て台詞
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画像上下:その主張を要約すると、不法滞在クルド人を生み出す「入管法のほうが間違っている」とのこと…
要するに「法律(入管法)をなくせ」…とするもので、法律が存在しないということは国も社会も存在しなくなるということ…
これほど乱暴で左翼・共産主義者による典型的な「アナキズム(無政府主義)」だと言えるだろう!
そういう主張をしたければそういう政治運動を自ら展開すれば良い…そんなものが世の中に受け入れられればの話だが! 不法滞在を超過滞在や非正規滞在と表現せず、正確に「不法滞在」と表現していたことだけは評価してやっても良いだろうか?
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画像上下:渡邊氏主催の日本の心を学ぶ会の勉強会にて
入管法こそは戦後GHQによって作られた「戦後体制」の一環であり、元より欠陥的な法律だが、それでも終戦直後の混乱期にはまだ入管法が正常に機能しただけに、やはり法制度の運用の問題である!
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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

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川口駅西口緑地噴水(JR川口駅下車西口)

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2023年09月23日

多民族ゲットーとベトナム人犯罪コミュニティ!


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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

◆ 「行動する保守運動カレンダー」より

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13:30集合
14:00出発

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川口駅西口緑地噴水(JR川口駅下車西口)

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◆ 外国人ストーカー犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)


◇ クルド問題のみに非ず!

静岡県〜埼玉県にかけて摘発された組織犯罪!

 母国ベトナムから銃器の実弾約500発を密輸しようとしたベトナム人の男(26歳)が逮捕された。

 一度の実弾密輸・押収量としては平成7年以降で過去最多となるそうだが、ひとまずニュースから引用してみよう。

実弾500発密輸容疑 過去最多、ベトナム人逮捕 警視庁など
9/14(木) 11:28配信 時事通信

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密輸された実弾約500発(警視庁提供)

 ベトナムから実弾500発を密輸したとして、警視庁と静岡県警の合同捜査本部は14日までに、銃刀法違反(拳銃実包輸入)容疑で、同国籍のダン・ダック・カイン容疑者(26)=静岡市駿河区池田=を逮捕した。

 容疑を認めており、「拳銃が好きで、個人で購入した」と供述している。

 同庁薬物銃器対策課によると、1995年以降、実弾の密輸量としては過去最多だという。

 逮捕容疑は8月16日、実弾500発を加圧式ポンプの中に隠し、ベトナムからの国際スピード郵便で密輸した疑い。 

 …銃刀法違反(拳銃実包輸入)容疑で逮捕されたベトナム人容疑者の男は「拳銃が好きで、個人で購入した」として容疑を認める供述をしているようだが、大量の実弾のみを単なる趣味・嗜好で密輸したとも思えない。

 おそらくは昨今、再び激化が伝えられる暴力団抗争に備え、「その筋」から密輸を依頼されたものだろう。成功すれば何十万円だか何百万円だかの報酬が確約されていたものと思われる。

 手口としては最初に実弾のみを密輸し、それに成功すれば銃器の本体を密輸する算段だったと思われるが、おそらく銃器は出来る限り細かく分解し、他の機械の中に部品として紛れ込ませる形で国際郵便にて密輸するつもりだったのだと考えられる。

 全ての部品が揃った段階で日本国内で組み立て、完成された銃器として実弾とセットで密売する腹積もりだったのだろう。

 あるいは…これも暴力団抗争に関連してのことだと思われるが、全国規模で頻発する不良ベトナム人グループ間での勢力争いや対立抗争にて、いよいよ銃器を持ち出すことで優位に立とうとするグループが出現したと見ることが出来る。

 たいていは刃物による襲撃事件が主流だったが、護身用もしくは襲撃用として実銃・実弾を所持または使用することでグループ間での対立抗争で優位に立とうとするグループが出現してもおかしくはないが、いずれにしても暴力団抗争の「代理戦争」であることに変わりはない。

 しかし、1つのグループが銃器を所持・使用したとなれば、他のグループも挙って銃器を所持・使用するようになることが懸念され、そう遠くない将来的には不良ベトナム人グループ同士による銃器での襲撃、または銃撃戦が繰り広げられることになるのではないか?

 今回、静岡県での事件は運良く一度に500発もの実弾の密輸が発覚して摘発されたが、既に少量での密輸に成功したケースが少なからずあるのかも知れない(一度の成功例をもとに一度に500発の密輸を企てたとも)。

 既に銃器本体も持ち込まれているものと考えられるが、今年の暮れから来年にかけて不良ベトナム人グループ同士による抗争事件が銃器による犯行が主流になるなど、その犯罪傾向がシフトする分岐点が現時点だとも考えられる。それを象徴する実弾500発密輸事件の摘発・逮捕だったのかも知れない。

 あるいはベトナム人をはじめ、不良外国人グループ同士による対立抗争がいよいよ銃器を使い出して、暴力団抗争の代理戦争としての側面を色濃くし始めたと見ることも出来よう。

 ところで静岡県と言えばブラジル人など南米系外国人が特に多いことで知られる地域だが、愛知県などの中部地方と同様、ベトナム人など東南アジア系も増加し始めているのは新たなコミュニティ化の出現として注意・警戒しなければならない。


 …次も同じくベトナム人犯罪。

 埼玉県川口市内の自宅アパート室内を偽造工場として免許証や保険証などの偽造を行なっていたベトナム人の男が逮捕された。


以下、ニュースより引用

運転免許証を偽造容疑でベトナム人逮捕 埼玉・川口市の自宅アパートを本人確認証の「偽造工場」として使用か 共犯者を捜査 埼玉県警
9/22(金) 15:06配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

自宅アパートで運転免許証を偽造したとして、ベトナム国籍の男が逮捕されました。警察はこのアパートが免許証などの本人確認証を偽造する工場だったとみて調べを進めています。

ベトナム国籍のホー・クオック・ダット容疑者(26)は去年4月から先月にかけて、埼玉県川口市の自宅アパートで運転免許証を2枚偽造した疑いがもたれています。

警察によりますと、免許証は氏名欄などが偽造されていて、自宅からは偽造された免許証や健康保険証など、およそ70枚が押収されました。

これらはスマホやSIMカードをだまし取るために使われたとみられ、警察はホー容疑者の自宅が本人確認証の偽造工場だったとみて、指示役や依頼者らの特定を進めています。

beto2
画像上下:ニュース映像より
beto4

beto3

以上、引用終了

 …まず、こちらの事件でも26歳のベトナム人容疑者の男が逮捕されているが、このベトナム人の男1人に保険証や免許証を偽造するだけのスキルと発案能力があったわけではないだろう。

 おそらくは…と言うか間違いなく、偽造のためのマニュアルや指導はあるわけで、それに沿っての犯行だったと考えられる。

 偽造作業を担わせる側としては摘発があったとしても逮捕されるのは自宅室内を偽造工場にしていたベトナム人のみであり、(背後の偽造組織にとって)リスクを軽減させることが出来る。

 背後には相当に大掛かりな「犯罪(偽造)組織」が絡んでいることは間違いないが、自ら偽造に携わらなくとも日本にあって元技能実習生などの「偽造要員」を確保出来るので、わざわざ本国から偽造品を郵送する手間も省ける。

 そもそも免許証や保険証などの偽造は支那人(中国人)犯罪のお家芸であったはずだが、それがいつの間にかベトナム人が主流となった。

 もしかすると背後の偽造組織は支那(中国)の犯罪組織であり、それが最末端でベトナム人を使うようになったのかも知れない。

 犯罪の世界も延々とフロンティアの拡大。最初は支那人が自ら手を汚していたものの、次第にベトナム人や他の外国人を使うようになり、そのベトナム人もいつか別の外国人犯罪者を使うといった具合に。

 偽造の目的だが、偽造免許証・偽造保険証を用いてスマホやSIMカードの契約を結んでは詐取するというもの。単にスマホが欲しいとの理由ではない。

 そのスマホやSIMカードを特殊詐欺やら別の組織犯罪に悪用するためだろう。偽造であるがゆえ、スマホやSIMカードからは絶対に足がつかない。

 つまり高齢者などを標的とした特殊詐欺や即席の犯行グループによる闇バイトでの強窃盗事件など、全ての組織犯罪と、免許証や保険証の偽造は地下で繋がっている。

 それらの組織犯罪を影で統括しているのが暴力団組織などの反社会勢力であるわけだが、犯罪収益金や「犯罪シェア」をめぐっての組織間での対立抗争が激化しているのか…「実働部隊」たる不良外国人グループ同士による抗争や銃器の準備が摘発されている事件にも繋がる。

 この複雑怪奇な裏社会での「犯罪の構造化」がいつか全容解明される時が来るだろう。

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画像上下:ニュース映像より
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 ところで埼玉・川口市と言えば、最近ではクルド人による大乱闘や暴動、改造車での暴走などの犯罪ばかりが取り沙汰されるが、同市には日本最大のマンモス公団『芝園団地』が存在し、同団地こそは「ニュー・チャイナタウン」と形容すべき支那人の密集地帯。

 そこへ(芝園団地にも)隣接する蕨市では「ワラビスタン」と称されるクルド人問題。支那人に続きクルド人で今度はベトナム人の巣窟になりつつあるなど、まさに「犯罪コミュニティ」の様相を濃くしているが、1つの外国人によるコミュニティが出現すれば忽ち他の外国人コミュニティも出現する連鎖反応を呼んでいる。

 これが所謂「多文化共生」の行き着く先だとすればブラックジョークにしても笑うに笑えないが、まさしく「犯罪者の共生」のゲットーでしかない。

 日本人こそが住みやすい街、日本人こそが住みやすい社会…という立場に立脚しなければ到底解決し得ない問題だろう。


 …次も同じく埼玉県内におけるベトナム人犯罪の摘発。

以下、ニュースより引用

“空き家”狙いで空き巣繰り返したか…ベトナム人逮捕 指輪など被害総額26万円相当 埼玉・鴻巣
9/22(金) 16:32配信 FNNプライムオンライン(フジテレビ系)

空き家を狙って窃盗をくり返していたとみられる、ベトナム人グループの男2人が逮捕された。

ベトナム人のグエン・ティエン・ズン容疑者(27)ら2人は、2023年7月、埼玉・鴻巣市の住宅に侵入し、指輪など5点、あわせて26万円相当を盗んだ疑いが持たれている。

グエン容疑者らは、空き家を見つけては工具で窓を破って侵入し、窃盗をくり返していたとみられ、警察は余罪があるとみて調べている。

また埼玉県内では、8月までに空き家狙いの窃盗被害が500件近く確認されていて、すでに2022年1年間の被害件数を越え、増加しているという。

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画像上下:ニュース映像より
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以上、引用終了

 …埼玉県鴻巣市などで家人が住んでいない空き家ばかりを狙い、空き巣を繰り返していたとしてベトナム人の男ら2人を逮捕。

 指輪など貴金属類が盗まれたりしていたが、こちらも「盗品売買マーケット」の犯罪組織が背後で介在した事件と見られる。

 何の密売スキルも持たない盗っ人がアテもなく貴金属類を盗まないし(アテがなければ換金出来ないし)、盗品売買組織にとっては空き巣の実行犯は言わば「逮捕要員」。誰がどこで捕まろうと、背後の盗品売買組織にまで捜査の手は及ばない。

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画像上下:ニュース映像より
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 ところで、こうした犯行に手を染めていた20代のベトナム人容疑者らも元は技能実習生として来日していたものと思われるが、日本への渡航費や手数料など、莫大な額の借金を返済出来ずに犯行に及んだというケースも少なからずあることだろう。

 これまた来日のための犯罪(ブローカー)組織が絡んでのことだろうが、渡航・手数料で闇金業者の如く実習生らに多額の借金を背負わせ、正規の就労で回収出来ればそれで良し。正規就労では回収出来なかったとしても犯罪要員にリクルートすることで犯罪組織が犯罪要員を確保しているのかも知れない。

 そうした犯罪組織による需要と供給の「犯罪ステークホルダー」が確立されているとすれば、外国人技能実習制度そのものが「犯罪の温床」として全面的に見直されなければならない問題である。

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2023年09月22日

「悪魔の害虫」の如し外国人犯罪!

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画像:輸入禁止の「支那産(中国産)の梨」を密輸した「植物防疫法」違反容疑で逮捕された支那人(中国人)容疑者の女

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◇ まさに組織的な「対日テロ」?

「食」に関わる外国人犯罪の背景にある意図!?

 拙ブログの読者の方より、お便りを頂いたので冒頭、以下にご紹介したい。





有門さん

怒りを覚えましたのでメールしました。

このニュースを見て
支那人移民受け入れにより、
こういう事態が起こるのは、
有門さんらが永年に渡り警告してきたことに間違いがなかったのが証明された出来事ではないでしょうか

彼らは意図せずに、日本の農業を破壊し日本人を根絶やしにしてしまうのです。
MBSの言う通り、おそらく害虫は、日本に侵入して、いつ増殖してもおかしくないでしょう。
警察も支那人食材店を全国一斉に調べてほしいものです。
偏向報道の毎日放送も見直しました。

以上、引用終了

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画像上下:ニュース映像より
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 …さっそくニュース動画を拝見したが、逮捕直後の容疑者への直撃インタビューや事件に関わっていると思しき者への単独インタビューなど、まるで昭和期のマスコミ報道を彷彿とさせる報道姿勢を率直に評価したい。

 やれ「偏向マスコミ」と呼称されたり、「マスゴミ」と揶揄される最近のマスコミにあってはかなり斬り込んだ体当たりでの取材だと言えるだろう。

 どこの社といった会社別に限らず、若い記者たちによる外国人「組織」犯罪についての「真相究明」を目指した直撃取材の映像で、これは各放送局にあってこれまで左翼偏重報道に終始してきた所謂「左翼世代」の上層部から世代交代が図られつつある証左だと言えるのかも知れない。

 …肝心の事件の詳細についてはニュース動画をご覧頂くのが一番手っ取り早いが、輸入禁止品種に指定されている支那産(中国産)の梨を密輸入しては支那(中国)雑貨店に卸していたという事件である。

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画像上下:ニュース映像より
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 (輸入禁止品種に指定された)支那産の梨には日本に生息していない「コドリンガ」という蛾の幼虫が寄生する恐れがあり、中から梨を食い荒らすばかりか、孵化した成虫(約2センチ)が繁殖して日本の梨園に甚大な被害を及ぼすことが懸念されるという。

 そのあたりの日本産の梨への悪影響はニュース映像のほうがよほど詳細且つ分かりやすく解説してくれているが、ニュース映像でも指摘されているように摘発された約28圓痢併抛畛此僕のほかに相当数の個数が国際郵便を悪用して密輸入され、市場に出回っては既に消費者の手に渡っているかも知れないこと…そして、その他の輸入禁止品種まで密輸入されているかも知れないということである。

 幸い、専門家らの指摘では今のところコドリンガの日本での生息・繁殖は確認されていないとのことだが、国際郵便を悪用した密輸入は麻薬・覚せい剤のみにあらず。水際対策で発見・摘発・押収に従事するGメンたちの日々の奔走を労いたい。

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画像上下:ニュース映像より
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 …食品をめぐるチャイナ絡みの事件と言えば毒ギョーザとてもう14〜15年前のこととなるが、最近では日本の農家から果物などの農作物や牛・豚などの家畜が盗まれるという手口の外国人(ベトナム人)犯罪が続発した。

 今度は輸入禁止品種の支那産梨の密輸事件だが、本稿では「組織犯罪」と「対日テロ」との観点から論じてみたい。

 在日支那人(中国人)向けに密輸入された支那産の梨だが、実際に密輸入と卸し、そして直販売を請け負った業者らにとっては利益最優先の犯行だったのだろう。

 主犯格の女が他人名義の銀行口座を悪用してまで支那本国の貿易業者に支払いの送金をしていたことが確認されているが、逮捕された28歳の支那人容疑者の女とて(事件化した時のための)単なる「逮捕要員」だったのかも知れない。

 その他、大阪府内にあるとされる(支那人向け)食材店の業者から銀行口座を提供したとされる者(共犯者)まで、全て事件化した時のための表向きの逮捕要員だったとも考えられる。

 実際、マスコミ関係者が自宅にまで直撃インタビューに赴くや、屈強でガラの悪そうな服装の男2人を従えてはマスコミ関係者を恫喝しにかかった様子がニュース映像でも確認される。

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画像上下:ニュース映像より
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 …飽くまでも現段階では憶測の域を出ないが、何かと組織的な犯罪性からその名が取り沙汰される『チャイニーズ・ドラゴン』など、何らかの犯罪組織が背後で関わっているのかも知れない。

 主犯格として逮捕された容疑者の女にせよ、口座の提供者としてニュース映像にも登場した女など、とても女たちだけで仕切れるような犯行とは思えないからだ。

 マスコミ関係者に直撃インタビューで自宅まで赴かれるや、まるで用心棒の如く男2人が駆けつけるなどは、密輸入を含め、とても普通の業者による所業だとも思えない。

 そして、もう一つは前述のように「食を標的とした対日テロ」という観点。

 対日輸出が禁止されている品種だということは中共(中国)政府・当局者も知っていたはずだが、敢えて日本への郵送(密輸出)を看過したのではないか?

 支那産の梨に寄生した蛾の幼虫が孵化・繁殖することで、日本の識者・専門家、梨園の関係者が懸念しているように日本産の梨が全滅…ということになれば、それこそ梨を食したければ否応なしに支那産の梨を輸入解禁にするしかなくなる。

 瞬く間に支那産の梨が日本の市場を席巻することになるが、そうした日本の梨園の全滅をも画策した梨の密輸だったのかも知れない。

 これまで数々の対日テロを仕掛け、明治時代より日本円硬貨の偽造が行なわれていた支那大陸であるだけに何の意図を以って何が行なわれていたとしても不思議ではない。

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画像上下:ニュース映像より
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 …事実、今回、梨密輸に関わった支那人グループは同じく日本への輸入が禁止されている支那産の加工肉などの密輸にも関わっていた疑いが強く、前述のように牛や豚などの家畜窃盗に続いて日本の畜産業も何が致命的になるとも分からない。

 今回の支那人グループによる取り引きは大阪の食材店のみならず、全国各地の支那食材店に及ぶとされ、在日支那人の定住・永住化と増加に相俟って、どのような対日テロが仕掛けられるとも分かったものではない。

 コドリンガは「悪魔の害虫」などと形容されるが、もはやその存在自体が悪魔の害虫と形容出来そうな支那人による組織犯罪こそは対日テロ防止という観点からも徹底摘発と厳罰化が望まれる。

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画像上下:ニュース映像より
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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ 外国人ストーカー犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

迷惑系配信「ジョニー・ソマリ」、撮影した共犯の米国籍男も逮捕
2023/9/22 10:31 産経新聞

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逮捕されたジョニー・ソマリことイスマエル・ラムジー・カリド容疑者(本人配信の動画から)

大阪・日本橋の工事現場に不法に侵入したとして、国内で迷惑行為を繰り返していた米国籍のインターネット配信者が逮捕された事件で、大阪府警南署は22日、共犯として別の米国籍の男(24)を建造物侵入容疑で逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。

男の逮捕容疑はネット配信者、ジョニー・ソマリことイスマエル・ラムジー・カリド容疑者(23)と共謀し8月下旬、大阪市中央区日本橋のホテル建設予定地の工事現場に侵入したとしている。

男は「迷惑系配信者」として知られるカリド容疑者が覆面姿で工事現場を歩き回る様子を撮影し配信していたとみられる。

 …Youtuberによる映像配信は人気を博する芸能人クラスのチャンネルから、回転寿司やファーストフード店で迷惑行為に及んで破滅した愚か者まで二極化というくらいに多様。

 最近、筆者(有門大輔)が見聞きした超人気Youtuberのケースでは飼い猫などの動物を主体としたものや廃墟探検ツアー、未解決事件や社会問題を追ったチャンネルが特に人気を博している。その他、お笑い系ではTV番組をも凌ぐ趣向が凝らされたお笑いトリオの人気がうなぎのぼり。

 どう人気を博するかは当人ら次第であり、いずれもの人気チャンネルに言えることは法律やルールを遵守して公序良俗に反しない範囲で観る人々を不快にさせることなく、和ませ笑わせ、癒させることで人気を博している。

 しかし、他人を不快にさせて法律やマナーに著しく反しているようでは、ただの迷惑行為。こういう迷惑系…ならぬ「不良系Youtuber」は逮捕されて当然だろう。

 単に耳目を集めようとするのではなく、人々が何を求めて何が人々のニーズに応えるのか…それを考えたほうが良い。

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画像上:詳細決定! 日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

◆ 「行動する保守運動カレンダー」より

〜 日本は日本人だけのもの 〜
毎年10月第二週の日曜日は世界共通の『反移民デー』の日です。

※ 9月29日確定情報

【実施時間】
令和5年10月8日(日)
13:30集合
14:00出発

【集合場所】
川口駅西口緑地噴水(JR川口駅下車西口)

【現場責任者】
中村和弘  (日本第一党 幹事長)


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2023年09月21日

世界「移民・難民」狂騒曲♪

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画像上下:8年前のトルコ大使館(東京・渋谷区)前でのクルド人による大乱闘事件で、警察官に掴みかかるクルド人
仲裁に入ろうとした警察官から奪った指揮棒で殴りつける
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画像上:負傷して搬送される警察官
クルド人暴動はトルコ人との乱闘のみならず、鎮圧にあたった日本の警察官に対しても暴力が仕向けられた!

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◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より

2023年09月19日 【埼玉】『日本第一党』政策周知・反移民街宣(参加報告)


◆ 動画紹介!

令和5年9月19日 『日本第一党』政策周知・反移民街宣! 〜JR蕨駅前〜


令和5年9月19日 『日本第一党』政策周知・反移民街宣! 〜JR川口駅前〜


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◇ 不法滞在クルド人問題に見る!

国外の1億1千人より、国内の1億1千人が急務!

 最近のメディアはやたら移民・難民の受け入れを説く。ずっと以前からそうだが、ここへ来てやたら「人口減少だ」「労働力不足だ」と言っては労働移民の受け入れ拡大を説く。

 政府御用達の専門家や企業家の意見を基にメディアが記事を書くのだから、そういう論調になってしまうのも当然と言えば当然だが、もはや「移民」「難民」は一緒くたに語られている。

 元より一緒のようなもので、移民も難民もその実態は単に「不法入国者」なのだが、日本でのクルド人問題に顕著なように移民・難民・不法入国者…これら3つは全て「イコール」で結びつく。

 日本とトルコの両国間でのビザ免除措置を悪用してトルコから来日したクルド人が不法に日本に住み着き、これまた難民認定制度を悪用しては難民申請を繰り返すことで不法滞在クルド人が「難民ヅラ」して日本での在留許可を要求する。

 日本で入管法改正の国会審議が取り沙汰されたのは今年6月上旬から半ばにかけてのことだったが、その頃、『日本経済新聞』は世界各地での難民の総数が1億人を突破したと伝えたものだ。


以下、少々古いものだが、ニュースより引用

難民・避難民1.1億人 国連「日本は受け入れ拡大を」
2023年6月14日 12:01 (2023年6月14日 19:15更新)  日本経済新聞

【パリ=北松円香】国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)は14日、紛争や迫害で自国外へ逃れた難民や国内避難民などの総数が5月時点で過去最多の1億1000万人に達したとの推計を発表した。グランディ難民高等弁務官は日本経済新聞の取材に対し、日本に難民の受け入れ拡大を求める考えを示した。

以上、引用終了

 …約1億1千万人もの難民(?)についてどうやってその総数の統計が取れたのか知らないが、即ち不法入国者が各国間で行き来しているのだろう。

 陸路・船舶・航空機を利用して、それだけ情報伝達の発達に伴なって人の移動が激しくなった時代である。

 例えばAという国に入国を希望して到着したものの、どうやら不都合なので隣接するBという国にしようとか、最初から陸続きになっているCという国に行く腹積もりで陸続きになっているAとBを通過したり、あるいはCを目指したものの居心地が良さそうなのでAにしたとかBにしたとか…それこそパターンは不法入国者によって多種多様。

 そもそも難民…などと称しているが、紛争や政治的迫害から逃れて来たなどと、そんな自己申告は本人次第。どうして来たのかを問われれば、そのほうが都合が良いのだから決まり文句のように難民と自称するのだろう。

 前出のトルコでのクルド人と言えば、そのクルド人でさえ大臣・閣僚になったりもしているのだから人種・民族などの出自を原因とした弾圧・迫害を受けている…という理屈は通用しない。

 だいたい世界中の難民が1億人を突破したからと、それが日本に何の関係があるのだろうか?

 世界各地の(自称)難民が1億人を突破したのなら、我が日本国とていかに人口減少時代とはいえ、それでも1億人以上の人口を食わせていかなければならない。

 日本に数千万人規模で受け入れろ…とでも言うのか?

 技能実習生の受け入れ拡大で(事実上の)労働移民の受け入れ拡大が進む日本だが、外国人を安い賃金で使うということは、それと等しく日本人労働者も同等の安い賃金で使われることを意味する。

 クルド人問題に端を発し、来たる10月8日の全国一斉「反移民デー」(デモ行進)に向けた反移民キャンペーンの政策周知演説を埼玉・川口〜蕨にて継続的に展開する『日本第一党』(弁士:中村和弘幹事長・米田隆司副幹事長)が主張しているのは ま さ に こ こ 。

 日本人の貧困化も急速に進んでいくが、日本に行けば稼げるとした所謂「ジャパニーズ・ドリーム」を夢見て来日した外国人移民も貧困のままで不幸になっていく。

 特に日本人こそが真っ先に貧困化していくもので、未だに日本が先進国であるなどというのはトンデモな妄言・妄想である。

 もはや先進国ではない、という視点に立脚すれば移民・難民と称する不法入国者の類を受け入れ…などとやっている場合ではないし、労働市場を外国人にまで開放している場合ではない。

 では与野党から経済界、官界に至るまで社会構造そのものから「移民国家」に変貌を遂げようとしている現段階にあって(実質的な)移民政策を抜本的に改めさせる手立てはあるのだろうか?

 日本が世界経済に深くコミットしている以上はほぼ不可能に等しいだろう。

 しかし、つい最近のケースで入国規制が厳しく敷かれたケースはコロナ・ウイルス(武漢肺炎)などの疫病の蔓延であり、それこそ数千万人、数百万人単位でバタバタと亡くなっていくような状況なら世界各国の入国管理体制が抜本的に強化されていくかも知れない。

 それとてコロナ騒動が収束してしまえば来日及び出国規制も瞬く間に解除されて入国管理政策はほぼ元通り。

 あとは戦争でも始まるしかないが、戦争状態にでもなれば日本からの出国は当然のことながら、各国からの来日は厳しく規制される。と言うか、自発的に自粛される。

 何も戦争を欲しているわけではないが、現状の移民政策状態を抜本的に改めさせるのは日本のみがどうこうではなく、大戦争によって世界経済を含めた国際社会のほうから抜本的に改めさせる以外にない。

 その意味で昨年勃発したウクライナ−ロシア戦争はどちらの国が正しいとか悪いといった善悪の問題ではなく、グローバリズム的な国際秩序の一端が突き崩された。

 そのウクライナからも難民が流出したが、トルコから来日したクルド人と同様、母国政府発行のパスポートを所持して飛行機に乗り、空港から堂々降り立つとは、21世紀の難民とは随分と「先進的な難民」である。

 外国と陸地・陸路を接しておらず、四方を海に囲まれた日本には空路か航路を使って来るしかないが、21世紀の今どき船で何ヵ月もかけて来るような暴挙を冒す者もいないだろう。

 空路を使って飛行機から降り立つ難民などもはや本来的な意味での難民ではないが、同じくスマホ1台で母国にいながら現地情報が取得出来、僅か数時間で日本と母国を行き来出来るような時代に移民も移住も何もあったものではない。

 スマホを通じたネットで絶えず瞬時に連絡を取り合え、僅か数時間で互いに行き来出来る21世紀だからこそ移民など単なる労働力補完の調整弁。

 そのような労働力補完の調整弁で日本人の生活が貧しくされては敵わないし、ごく一握りの資本家のみが移民で潤うのはどこの国も同じ。

 前出の日本第一党の街頭演説でも度々繰り返し、再三述べられているように敵は日本にやって来る労働移民そのものではなく、そうした労働移民が来日するために設けられた売国的な制度そのもの。

 売国制度にはそれを作った者らによる「思惑」と「欲望」という私利私欲・私益が乗っかっており、それが世界経済を原因としている以上、いつかガラガラポンの如く大戦争が必然的に起きる。

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画像上:警察官5〜6人がかりでようやっと暴れるクルド人容疑者1人を制圧

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画像上:JR赤羽駅前(東京・北区)で日本人女性を暴行して逮捕されたクルド人容疑者(当時)

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画像上:今年6月(翌7月初旬の川口市内の病院前での暴動以前)、街中で騒ぎを起こしたクルド人のために出動した警察

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画像上:ファミレス駐車場でのクルド人による乱闘騒ぎは埼玉県内では日常茶飯事?

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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

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2023年09月19日

『日本第一党』反移民シークレット街宣Vol.2

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画像:埼玉・JR蕨駅前にて演説する日本第一党の中村和弘幹事長


◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲
2023年09月10日 【埼玉】『日本第一党』政策周知・反移民街宣(参加報告)


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◇ 参加報告 9/19 IN蕨〜川口

『日本第一党』主催 政策周知・反移民街宣

グローバル政党・自民党と新藤経済再生相を徹底糾弾!

来たる「10月8日 反移民デー」デモ行進の概要固まる!

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画像:JR川口駅前での街宣風景

 令和5年9月19日(火曜日)、『日本第一党』による政策周知の街頭演説活動が埼玉県のJR蕨駅前と川口駅前で、それぞれ実施されたものである。

 弁士は同党の中村和弘幹事長と米田隆司副幹事長の「日本一コンビ」。

 今回も「妨害集団」に肩すかしを食らわせるためにSNSなどでは非告知(シークレット)での街宣実施となったものである。蕨〜川口にかけてのシークレット街宣は今回が2度目。

 加えてこれまで蕨〜川口にかけては土日にしか街宣の実施はなかったが、通行人の質が異なる上にサラリーマン・労働者が帰宅途中でごった返す両駅前での街宣実施となったものである。

 演説の主題は移民政策によって日本人の国民生活が著しく貧しくなっており、今後、貧しさは一層加速していくもので、そうしたグローバル政策に狂奔する自民党政治が蔓延ってしまった主要因は選挙での投票率の低さに起因しているということ。

 こと埼玉県にあっては地元選出の自民党国会議員である新藤義孝氏が先の第2次岸田改造内閣にて経済再生担当相として再入閣したものの、何ら再生される兆しにない日本経済の未来は極めて暗いと言わずにはおられない。

 労働者が報われない…雇用を奪われる…賃金が上がらない…少々ガソリン代や電気代が抑制されても驚異的な物価高に増税…ますます生活が困窮していく中で次代を担う子供たちの顔色も先行きも暗くなる一方、移民の若者が続々と組織犯罪や凶悪犯罪に手を染めていく中で日本人の安全は何ら保障されない。日本人も移民も不幸になっているが、日本人こそが真っ先に生活苦の極貧へと追いやられていく。

 国民の生活・安全よりも目先の利益に狂奔しているのが現在の政権与党の姿であり、与野党が挙って狂奔するのが外国人労働者の受け入れ拡大による移民政策であるわけだが、こうした国民生活の方向を顧みない売国政策を是正する唯一絶対の手段は選挙権を持った有権者が投票へ行くこと。

 求めずとも郵送されてきた投票用紙を手に定められた投票所へと足を運び、選びたい候補者がいなければ白紙投票で政権政党、与野党の全てに「不信任」を突きつける以外にないわけだが、こういうごく簡単なことさえも出来なくなってしまっている。

 投票に行きさえすれば良い。棄権や(投票権という)権利の放棄ではなく、投票に行きさえすれば政権政党への不信任となり、貧しく苦しめられ続ける日本人の生活は劇的且つ飛躍的に改善されるだろう。

 投票に行きさえすれば、減税も消費税の廃止も実現されて日本人の国民生活は是正される。

 投票に行きさえすれば、日本人にとっての治安も安全保障も確約される。投票に行きさえすれば、日本人の大多数が疑問や不安に思っていることの大部分が改められると言っても過言ではない。

 北朝鮮による日本人拉致事件も一斉的に解決へと向かうだろう。そのためには、どうやって有権者に投票へと赴かせるかが最大の問題である。

 無関心な人たちに投票所へと足を運ばせるのは決して容易なことではないだろう。しかし、投票という単純で簡単なことだからこそ誰もなかなか、せずにいる。

 選挙で自民が勝った…誰それが国会議員になった…初当選だ再選だで政権発足や内閣改造の度に誰それが入閣した、しなかったで一喜一憂する。

 しかし、それらの勝利も議席や政権の維持も真の民主主義によるものではない。飽くまでも「組織票」での勝利であり政権の維持である。

 組織票だからこそ、ごく一握りの組織のみによって、ごく一握りの組織にとっての利益にしかならない政治がまかり通っては移民政策というトンデモな政策が実行・拡大され続けている。

 クルド人が川口市内で大暴れした。どこそこで大乱闘を繰り広げたで地元もメディアも大騒ぎとなり、ようやく自民党系の首長や議員らが重い腰を上げ始めた。投票を経ずとも国民的関心・反発が拡がったことで曲がりなりにも「政治が動く」ということが立証された。これが選挙での投票ともなれば、重い腰を上げない議員も政党も慌てふためいて動くこととなるだろう。

 トルコ大使館としても不法滞在クルド人の強制送還への対日協力を表明した。しかし、単にクルド人だけの問題で終わってもいけない。

 その他の外国人まで含めた移民政策そのものを抜本的且つ全面的に見直しさせなければならない。

 敵は外国人移民ではなく「内なる敵」であり、自民党政権とそれに連なる(支持・支援)組織による移民政策(日本人を貧しくさせて日本人も移民もその双方を不幸にさせる政策)を全廃させるための投票行動が呼びかけられたものである。

 なお、今回の街頭演説活動を通じて、米田幹事長より来たる令和5年10月8日(日曜日)の「反移民デー」全国一斉アクションにて関東圏は埼玉・川口市内でデモ行進を実施する方向性が表明されたものだ。

◆ 「行動する保守運動カレンダー」より

【反移民デー】 移民受け入れ拒絶デモ


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画像上下:蕨駅前と川口駅前のそれぞれで弁士を務めた日本第一党の米田隆司副幹事長
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画像上:川口駅前で演説する中村幹事長


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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

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2023年09月18日

近未来「麻薬農園」と外国人犯罪!

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画像:岐阜県警によって摘発・押収されたベトナム人容疑者らによる栽培大麻
意外や栽培はそう難しいことでもないらしく、反社や組織犯罪とは無縁の麻薬常習者の間でも昔から普通に売買・譲渡されているらしい
誰もがその名を知る一流企業に勤める者が旧知の友人に再会するや、通称「ミドリ君」と称される栽培大麻をプレゼントされた…という話も身近で聞く

:拙ブログの関連エントリー
2023年09月09日


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◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より

2023年09月17日 【東京】日韓スワップ再開断固反対・国民大行進(参加報告)



◆ 外国人ストーカー犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

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◇ 反社会勢力が絡む組織的な栽培だ!

空き家・空き店舗・空き工場の次に来る犯罪拠点?

 岐阜県で営利目的の大麻を栽培していたとして、ベトナム人留学生の男2人が送検された。

 大麻栽培が行なわれていたのは岐阜県中津川市内の住宅で、驚くべきは送検された2人のベトナム人が現役の留学生だった、ということである。

 手入れのあった住宅内からは大麻栽培に必要な器具も押収されているというのに、2人のベトナム人の男はいずれも容疑を否認しているという。


以下、ニュース記事より引用

営利目的で大麻草を栽培か ベトナム人留学生の男2人送検 背後に密売組織の可能性も 岐阜県警
社会岐阜 2023/9/17 19:03 中京テレビ

 岐阜県中津川市の自宅で、営利目的で大麻草を栽培したとして、ベトナム国籍の留学生の男2人が送検されました。

 警察によりますと、いずれもベトナム国籍の留学生で、グエン・ドウック・ジャン容疑者(23)と、チャン・クオック・フイ容疑者(23)の2人は15日、岐阜県中津川市にある自宅で、営利目的でそれぞれ大麻草1本を栽培した疑いで17日送検されました。

 部屋からは大麻草や栽培に必要な照明器具などが押収されましたが、2人は容疑を否認しているということです。

 警察は、背後に密売組織がある可能性もあるとみて調べています。

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画像:岐阜県警によって摘発・押収されたベトナム人容疑者らによる栽培大麻

 …警察では背後に密売組織が介在していたとして捜査・追及する方針のようだが、間違いなく背後に密売組織がいるのだろう。

 大麻・覚せい剤の密売と外国人をめぐっては、海外から国際郵便などで密輸した大麻・覚せい剤の受け取り人が外国人であったという手口はよく見聞きする。

 しかし、そうした手口が相次いで逮捕・摘発され、成功率が低くなっていることから日本国内での栽培に手口をシフトさせているのかも知れない。

 実際問題、地方では空き店舗となった物件にベトナム人男女数人が住み着き、数人がかりでの大麻の栽培が摘発されてもいる。

 今回の岐阜・中津川市内で摘発されたケースもそうした手口の一環だったと言えるだろう。

 尤も外国人にばかり栽培を担わせるケースのみならず、暴力団員が直接的に大麻栽培に従事していたケースも摘発されているが、こちらは他人(外国人)に担わせることで情報漏れを警戒してのものだったと見られる。

 だが、これとて逮捕・摘発されれば暴力団の上部組織にまで累が及ぶかも知れないだけに、外国人に担わせるケースが主流なのだろう。

 容疑は明らかなのに容疑を否認している2人のベトナム人容疑者だが、容疑を認めれば背後の密売組織についても追及されるのは必至なので、必死で否認を続けているに違いない。

 もし背後の密売組織について供述すれば、どこでどのような報復を受けるとも分からない。

 「ベトナム人犯罪の急増」…ということが言われて久しい昨今だが、既に日本の刑務所内とてどのようなベトナム人同士によるネットワークが構築されているとも分からない。

 刑務所での収容者の割合で外国人が占める率は高くなっているが、中でもベトナム人が群を抜く勢いなのではないか?

 必然、反社会勢力と繋がっているベトナム人収容者もいれば、(刑務所内なら当たり前だが)不良ベトナム人同士のグループ化も進んでいることだろう。

 意外や、口を割った者(所謂、裏切り者)に対する報復は世間で思われているほど難しいことではないように思える。

 言うまでもないことだが、暴力団と外国人犯罪はセット。かつては集団密航(不法入国)の身請けを担っていたし、不法就労の斡旋から強窃盗で略奪した貴金属類やブランド物を売り買いする盗品マーケットも暴力団組織の管轄下。

 盗難車の輸出や大麻・覚せい剤の卸し(密輸入)から密売に至るまでも組織の管轄。国際郵便を悪用しての密輸の成功率が下がるや空き家・空き店舗・空き工場を悪用しての大麻栽培はその不動産物件を見つけては借りるまで、表向きは外国人を使ってやっているように見せかけ、その背後に介在して一切表面に出てこないのがプロ組織の暴力団である。

 昨今やたら暴力団への締めつけが強化され、凶悪事件に絡んだとされる暴力団組長には10年前なら普通に無罪になっていそうな罪状で(物的証拠がなしに推論だけで)死刑判決が下されたりしているが、こうした刑法での締めつけ強化は全ての外国人犯罪に絡んだ暴力団組織そのものへの締めつけ強化でもあると考えられる。

 暴力団が組織(一家)として生き残るには昔ながらに外国人犯罪に絡まないスタイルに立ち返るしかないが、おそらく締めつけが強化されればされるほどに一部はマフィア化し、こと大麻栽培にあっても「どうせなら」という発想でより大掛かりに「大麻・麻薬農園」としての栽培に乗り出す近未来像が目に浮かぶ。

 民家や店舗・工場を利用すれば出入りの者からして近隣の人目にも目につきやすいが、辺り一帯を山岳地帯の密林で覆われた休耕地や空き地を悪用されれば周りからも上空からも確認し難いだけに、既にそうした麻薬農園はどこかに設立されているのかも知れない。

 いよいよ山岳レンジャー部隊や空挺部隊など、自衛隊の手を借りてでも麻薬摘発に乗り出す時代が来るのかも知れない。

rikuji
画像:ミリタリー専門SATマガジンの公式チャンネルより

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 次は同じく中部地方でのパキスタン人による危険運転による凶悪事件より。

 愛知県愛西市内で自動車を運転していたパキスタン人の男(26歳)が自転車に乗った女子小学生(8歳)をはねて逃走したものである。


以下、ニュースより引用

8歳女児をはねて逃げる 無免許で軽乗用車を運転していたパキスタン国籍の男を逮捕
2023年9月16日 12時29分 CBC NEWS

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14日、愛知県愛西市で軽乗用車を運転し、自転車に乗っていた小学生の女の子をはね、そのまま逃げたとして、パキスタン国籍の男が逮捕されました。

8歳女児をはねて逃げる 無免許で軽乗用車を運転していたパキスタン国籍の男を逮捕 

逮捕されたのは、パキスタン国籍で自称・岐阜県瑞穂市の無職サルフラズ・アミル容疑者(26)です。
警察によりますと、サルフラズ容疑者は14日午後5時半すぎ、愛西市早尾町の信号のない交差点で無免許で軽乗用車を運転し、自転車に乗っていた8歳の女の子をはねて、そのまま逃げた無免許過失運転傷害などの疑いがもたれています。女の子は後頭部を5針ほど縫うなどのけがをしました。

警察の調べに対しサルフラズ容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めているということです。

以上、引用終了

 …都心でもクルド人による暴走行為が摘発され、愛知県や静岡県など中部・東海地方ではブラジル人など南米系外国人による改造車での暴走・危険運転が目立つ。実際に死傷者が出ては容疑者が母国に逃げ帰るケースもあるだけに事件発生の段階での逮捕・身柄拘束が急務である。

 今回の事件のようにパキスタン人容疑者が逮捕されたところで保険にも加入していない…賠償能力(資産)もないとあっては被害者は何ら救われない。

 しかも、逮捕された26歳のパキスタン人の男は無免許だったというのだから余計に何も期待出来ない。

 無免許での過失運転傷害などは甘過ぎるし、どう見ても危険運転の類だろう。

 パキスタン人容疑者への厳罰は当然として、被害者の少女は後頭部を5針も縫う重傷だったが、家族ともども犯罪被害者を救済する機関なり制度なり利用出来るものを利用して治療費なりを受け取ることが望ましい。

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gaitsui
  
Posted by samuraiari at 19:57Comments(2) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪