◆ 画像ご紹介♪昨日(12月30日)は誕生日でした。埼玉・大宮(さいたま市)にて各地より馳せ参じてくれた有志らが昼夜それぞれ祝ってくれたものです。遠路遥々、盛大なお祝いを有り難う御座いました。
◇ 戦争に明け暮れたfiscal year 2023
ウクライナ〜中東ガザ〜日本国内のヘイト捏造と極東アジア情勢!
令和5年も残すところ、あと僅か十数時間、数時間(数十分)となりました。
本年も拙ブログへの格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございました。来年も精強な論陣を張る所存ですのでご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。
今年はその前年のウクライナ戦争に続き、中東ガザへのイスラエル軍による本格侵攻が始まるなど、世界各地で戦争に明け暮れた一年だったと言えるでしょう。
ウクライナにせよ、中東ガザにせよ、いずれにも共通することは「口実」さえあれば敵を壊滅させるほどの全面的な戦争を仕掛けられる時代が再来したということに他なりません。
ウクライナ領内でのロシア系住民に対するドローン攻撃での虐殺があり、中東ガザでは武装組織『ハマス』の攻撃に対する報復としての全面戦争がそれぞれ仕掛けられました。
その是非はともかくとして、これはウクライナや中東に限らず、今後、世界各地のどこで同様の戦争が仕掛けられたとしても不思議ではないことを物語るものでしょう。無論、我が日本とてその当事者にならないとは言い切れません。寧ろ、大いにあり得ると考えられるでしょう。
中東全域をも巻き込むガザへのイスラエル軍による侵攻に対し、トルコ大統領がこれを激しく非難しました。
しかし、もしトルコの参戦で中東が全域的な戦争となればトルコ出身の不法滞在クルド人問題を抱え込む我が日本の治安状況にあっても著しい悪影響を及ぼすこととなるのではないでしょうか。
トルコを含む中東全域での戦乱であることを口実に、強制送還の対象となっていた不法滞在クルド人が一層「難民」と自称する自らの権利を主張し、日本に居座ろうとするかも知れません。
実際、「ネット右翼からのあらぬクルド人への中傷やヘイトから彼らを守る」として新たなクルド人擁護団体・勢力が形成されつつあると聞きます。
事はまだクルド人問題だけで済んでいますが、こうした「反ヘイト」「アンチ・ヘイトスピーチ」の美名の下に不法滞在外国人を擁護する向きがクルド人以外の外国人…例えば支那人(中国人)や朝鮮人(韓国人)への擁護活動に転化されては「在日中国人同胞を日本社会でのヘイトクライムから守る」との名目で中共(中国)人民解放軍が日本への進駐、そして日本での展開を要求してくるのかも知れません。
要求があれば拒否・拒絶は当然ですが、そのような「要求」自体があってはならないことです。
まさに在日の(不法滞在)外国人をめぐって中共軍による対日侵攻であり、「極東アジア有事」に他ならないものです。
来年こそは「WW3(第3次世界大戦)」元年とも言える年になるのかも知れないだけに、まさに来たる令和6年(2024年)こそは正念場の年になると言えるでしょう。
不法滞在外国人の強制送還すらままならず、挙げ句、日本社会こそが所謂「ヘイト認定」などとレッテル貼りをされた上に、他国軍の侵出の脅威に晒されるとあってはどちらがヘイト被害者なのか分かりません。
◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より2023年08月20日 【埼玉】『日本第一党』政策周知・反移民街宣(参加報告)2023年10月22日 【埼玉】反移民政策デモ行進(反移民デー)参加報告!
こうした極東アジア有事の勃発さえ懸念される最中、今年、私自身の大きな変化は『日本第一党』(桜井 誠 党首)への入党でした。
夏に不法滞在クルド人の乱闘騒ぎや凶悪事件が一気に表面化し、秋(10月)の「脱移民アクション」に向けたキャンペーンへの参加を通じ、日本第一党と行動を共にする機会に恵まれたものです。
そのクルド人問題が目下、大炎上して中東ガザでの全面戦争に相俟って動向が非常に注目される最中、日本第一党に入党して行動を共にすることとなった選択には誤りはなかったと自負しています。
来たる令和6年とそれ以降、主に埼玉県内に存在する不法滞在クルド人コミュニティに対する日本国政府の取り組みが本格化するであろう情勢下、中東ガザ戦争の動向に相俟って、日本国が一丸となってどう対処していくのかが問われる問題でしょう。
この全面衝突を目前に、来年度に向けた決意を新たにするものです。
令和5年12月31日(大晦日)
NPO法人 外国人犯罪追放運動
一般社団法人 自由社会を守る国民連合







































































