2024年03月31日

大阪・平野/ベトナム人殺人未遂事件!?


【速報】「出血している」男性が刺され意識不明の重体 男が現場から逃走 殺人未遂事件で捜査 大阪・平野区
3/31(日) 18:11配信 MBSニュース

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事件現場の様子(大阪・平野区)

 31日午後、大阪市平野区で男性が刃物のようなもので刺されけがをしました。犯人は現場から逃走していて警察は殺人未遂事件として捜査しています。

 31日午後3時前、大阪市平野区加美北の路上で「40代くらいの男性がけがをして出血している」と119番通報がありました。警察や消防によりますと、男性はベトナム人とみられ、腹部に刺し傷がありけがをしていて、病院へ搬送されましたが意識不明の重体だということです。

 警察によりますと、凶器は今のところ見つかっていないということです。

 犯人は被害者と一緒に働いていたベトナム人の男の可能性があり、黒色ジャンパーの中に黄色のノースリーブのシャツを着て、紺色のジーンズをはいていたということです。警察は、殺人未遂事件として男の行方を捜査しています。

※ 追記(4月1日)

 逃走中のベトナム人容疑者は犯行現場から最寄り駅の付近で身柄を確保されました。

 なお、報道当初、被害男性は「腹部」を負傷と伝えられていましたが、続報によると致命的な負傷は「首」であること。そして犯行現場が路上ではなく、大阪市平野区加美北の会社内であることが判明しました。


首を刺され男性意識不明 ベトナム人とみられる38歳男逮捕 最寄り駅付近で発見 会社の同僚か 大阪・平野区
4/1(月) 5:28配信 ABCニュース

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事件があった現場

 大阪市平野区できのう、男性が刺され、意識不明となった事件で、警察は、現場から立ち去っていたベトナム人とみられる男を逮捕しました。

 殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、ベトナム国籍とみられる建設作業員のゴー・チー・チュン容疑者(38)です。

 ゴー容疑者はきのう午後3時前、大阪市平野区にある会社の建物内で、男性の首を刃物のようなもので刺して、殺害しようとした疑いが持たれています。

 刺された男性はゴー容疑者と同じ建設会社に勤めるベトナム人という情報もあり、病院に搬送され、意識不明の状態だということです。

 警察によりますと、捜査員が現場の最寄り駅付近で、逃走した男と似た服を着たゴー容疑者を発見しました。

 警察に対し、ゴー容疑者は「相手と口論になったが、包丁で刺して殺そうとはしていない」と供述していて、警察が詳しい動機などを調べています。

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◇ 技能実習と不法就労の背景…

工場地帯でまたも発生した凶悪犯罪!

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画像上下:事件現場の様子(大阪・平野区)
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 3月末日、大阪府大阪市平野区加美(かみ)北の路上でベトナム人の男性が腹部を刺されて病院に搬送されるという事件が発生。男性は意識不明の重体だという。

 目撃証言によると、犯人は被害男性と同じ職場のベトナム人の男と見られ、警察では逃げた男の行方を追っている。

 当初この事件の発生はSNSにて有志の方から知らされた。


画像:有志によるXポストより

 「大阪市平野区加美(北)…」と見聞きして「またか」「やはり」と思わされたものだ。加美は筆者(有門大輔)が生まれ育った大阪府の八尾市(やおし)竹渕(たけふち)に隣接する町。

 古くからの工場地帯で、今でこそ新興住宅やマンション、新設された駅・路線によって周辺一帯の開発が進むが、それでも往時の朝鮮部落の様相が色濃く残る。

 工場地帯が多いせいでベトナム人技能実習生が増加し、不法就労も横行しているのだろうが、バブル期の昭和後期〜平成初頭に至ってはイラン人労働者(不法就労者)が多かったものだ。当時はベトナム人も支那人(中国人)もそう多くはなく、不法就労と言えばその主流は日本とイランとのノービザ制度を悪用して来日したイラン人などの中東系だった。

 それでも当時は外国人の生活保護受給や政治難民・亡命者を装った難民認定申請などは見聞きされたことがなく、現在、埼玉県などで問題になっているクルド人(トルコ国籍)よりは遥かに質はマシだったと言えよう。

 ただ、外国人の生活保護受給や難民認定申請が横行しているということは、それだけネット時代の現代になってスマホの普及などによって情報化が進んだことの証左であり、もし(昭和後期〜平成初頭の)バブル期にネットやスマホがあればイラン人とてどうだったかは分からない。

 あのバブル期の時代…不法就労を斡旋するブローカー業者がイラン人を引き連れ、大阪市平野区や八尾市内の工場地帯で各工場への売り込みに来ていたことを思い出す。

 時を経て令和時代の現在、それまでのイラン人が支那人になり、今や技能実習生も不法就労もベトナム人が主流となっている。

 前述のように約80年前の終戦直後より朝鮮人も住み着いた朝鮮部落のような地帯でもあり、今から十数年前には男女間のトラブルに端を発する在日朝鮮人同士による母娘惨殺事件が加美地区で発生している。

 そして昨年8月には(今回と同じく)ベトナム人による警察官刺傷事件が発生した。

:拙ブログの(大阪市加美地帯)関連エントリー

2011年07月15日 在日に一斉「本名宣言」させよ!


2023年08月06日 大阪/不法滞在ベトナム人の凶悪犯罪!


 …警察官刺傷事件では職務質問から逃れようとして発生した事件であり、犯行現場から逃走したベトナム人は後に逮捕されている(職質そのものは隣接する東大阪市内でのことだったが、逃走したベトナム人と追跡した警察官が平野区加美地区に入ったため、刺傷事件は加美で発生)。

 このほど加美北で発生したベトナム人同士による殺人未遂事件はおそらく職場や住居内でのトラブルに端を発する事件ではないかと推察されるが、真相は分からない。

 平野区内、及び東大阪市などでベトナム人労働者(技能実習生もしくは不法就労者)が増加している背景にはバブル期のイラン人や支那人の時と同様、やはりブローカーによる斡旋があるのだろう。
 その当時よりもノウハウは巧妙化しているだろうし、斡旋のブローカー組織のほかに弁護士を抱えた人権派団体による支援も昭和後期〜平成初頭よりも高度化してマニュアル化していることだろう。

 前述のようにネット社会でスマホ一台で何でも情報を取れるSNS時代である。

 筆者・有門が生まれ育った八尾市内の一角にある工場地帯は今や平日でもお盆かお正月かと見紛うほどにシャッター通りとなって閑散としているが、それでも東大阪市や大阪市平野区の工場が盛況なのはベトナム人を(合法であれ不法であれ)雇う力のある会社だけが生き残っている。

 逆に言うと、ベトナム人(技能実習生及び不法就労者)を雇えた会社しか生き残れていない。

 かつてノービザ制度の廃止でイラン人の来日者を激減させたように、ベトナム人の受け入れ自体を規制しない限り、今後もあの界隈でこの手の事件は起きるだろう。

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以下、直近の外国人犯罪ニュース!

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(事件簿)より

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画像上:北朝鮮に収益金を送っていたIT関連企業の朝鮮人らを逮捕! これも北朝鮮関連の企業! 東京・千代田区の『朝鮮総連』本部などはもぬけの殻! 全国各地に点在するこうした「隠れ総連」のような北朝鮮関連の企業・施設で工作が行なわれている! 北朝鮮に渡ったのは本当に資金のみか?

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画像上:歓楽街で偽ブランドを販売していたギニア人の男を逮捕! 真偽のほどを見抜き難い中高生がターゲットになっていたそうだ! 若者よ、「マフィア」や「犯罪収益」はこうした形で身近に存在する!

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◆『外国人犯罪撲滅協議会』公式サイト&Youtubeチャンネル



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2024年03月30日

ヘイト規制でクルド人暴動を正当化!?

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画像上下:週刊新潮(4月4日号)の特集記事より
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:拙ブログの関連エントリー
2024年03月28日 「埼玉ヘイト規制」(?)に物申す!



◆ 動画再掲!

令和6年3月20日 秋ヶ瀬公園 「ネウロズ」


令和6年3月27日 蕨市役所前 「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)

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川口出身の大野埼玉知事「クルド人軋轢一部認識」「ヘイトスピーチ徹底排除、共生社会を」 「移民」と日本人
3/29(金) 13:28配信 産経新聞

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昨年12月に記者会見した際の大野元裕知事=埼玉県庁(柳原一哉撮影)

埼玉県川口市に集住するトルコの少数民族クルド人と地元住民らの軋轢が表面化している問題で、大野元裕知事は28日の定例記者会見で「一部トラブルは認識している」とした上で「クルド人に限らず、ヘイトスピーチは地域社会から徹底して排除されなければならない」などとクルド人に言及して持論を述べた。

この日、大野氏は記者から「いまネット上で『川口市の治安が悪化している』と騒がれている。知事は川口市出身だが、体感としてどう思われるか」と問われ、「外国人の中には日本語や日本の生活の理解が十分ではない状況があり、逆に地域住民の中には外国人の増加に不安を抱える状況がある。このため一部で軋轢やトラブルが生じていることは認識している」と指摘。

治安維持対策として昨年夏、県警に厳正な対処を要請し、県の新年度予算で川口北警察署(仮称)整備へ財政措置を講じていると説明した。

また、「クルド人や支援団体へのヘイトスピーチが徐々に激しくなっていると聞くが、どう思われるか」と問われ、「クルド人に限らず、ヘイトスピーチは地域社会から徹底して排除されなければならない」と強調。

「県民の皆さまについても、一人一人がヘイトスピーチを許さないという思いを持って、日本人と外国人がともに地域を支える共生社会の構築を目指していきたい」と話した。

大野氏は自身が参院議員時代、ヘイトスピーチ解消法の起案に一部関わったことに触れ、「外国ではヘイトスピーチや人種差別は極めて重い形で受け取られている。日本だけがそうしたところから外れて、ある意味遅れていると見られるのは心外であり、日本人の温かみで共生社会をぜひ作り上げていただきたい」と述べた。

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◇ 埼玉県で始まろうとしている言論弾圧の先に…!?

『PKK』が集団的・組織的に繰り広げる暴動・騒乱を正当化!?

 埼玉県で起きている不法滞在クルド人問題は「地元住民らとの一部トラブル…」などではなく、全てはクルド人同士、もしくはクルド人こそが全面的に発端となった「日本人そして日本社会全体へのヘイトクライム(憎悪犯罪)」である。

 日本人の女子中学生がクルド人によって強姦され、(JR蕨)駅の周辺ではクルド人らによる強引なナンパによる拉致・誘拐同然のような蛮行が繰り広げられれば日本人が反発するのは当然。

 その反発の声を自治体首長…それも当の埼玉県知事である大野元裕知事が「ヘイトスピーチ」などと断言・断定するなどは言語道断である。

 クルド人のように不法滞在外国人コミュニティ問題にあっては、この法治主義の国で不法滞在クルド人こそが真っ先に排除されなければならない。話はそこからだ。

 その上で合法的に在留しているクルド人ほか外国人に対する非難の声があったとすればそれはヘイトスピーチだと認定されてもやむを得ないが、のっけから不法滞在クルド人の強制送還を求める声までをヘイトスピーチであると自治体首長が一括りにする発言こそトンデモない。

 大野・埼玉県知事が記者会見で述べたように「外国人の中には日本語や日本の生活の理解が十分ではない状況があり…」などという見解はトンデモな事実誤認だ。

 クルド人コミュニティは親の代から不法滞在と難民認定申請を繰り返し、もはや2世が成長して成人するかという段階。かの川口市での女子中学生暴行に及んだクルド人容疑者(21歳)とてその年齢に達している。

 それほど長きにわたって…もしくは日本に生まれ育って日本語や日本での生活の理解が不十分も何もあったものではないだろう。

 記者会見でのマスコミ各社による質問の仕方からして間違っているのだが、所謂ヘイトスピーチとされる言動が保守派各団体の活動やSNS上で激しくなっていると言うなら、クルド人に限らず、不法滞在外国人の強制送還こそが急務である。

 その問題の根本を正さずに、クルド人問題に言及する保守派の街頭行動やSNS上の投稿がヘイトスピーチであるなどとするのは本末転倒。

 こういう県政をやっているので埼玉県に限らず、各都道府県・各区市町村から国に至るまで全て小手先のことにばかり終始している。

 安易な(在留特別許可の付与などによる)合法化を含め、イリーガル・ステイ(不法滞在)という犯罪を野放しにして地域社会との共生も何もあったものではない。犯罪者と共生せよ…などと言うつもりなのだろうか?

 大野知事はおそらく米欧諸国を念頭にしたものと思われるが、「外国ではヘイトスピーチや人種差別は極めて重い形で受け取られている。日本だけがそうしたところから外れて、ある意味遅れていると見られるのは心外」との見解を表明した。

 しかし、米欧社会では何がヘイトで、何がヘイトではないのか…その辺りのナショナル・コンセンサス(国民的総意)が図られている。

 馬鹿の一つ覚えのように外国人絡みの批判と聞けば何でもヘイトスピーチ認定の日本とはその辺りが決定的に違っている。「不法滞在のクルド人を追放しろ」「強制送還しろ」…これの一体どこがヘイトスピーチなのか、不法移民の排除は当然のことじゃないか、というのが米欧社会での確たるコンセンサスである。

 日本だけが外れて遅れているのではない。先走って米欧の猿真似で赤っ恥をかくどころか、トンだ取り返しのつかない事態になるのがオチだろう。

 その欧州では日本以上にクルド人問題が深刻な事態へと拡大している。ベルギーでクルド人過激派(PKK)による暴動が発生した。


画像:有志によるXポストより

 大野知事らが必死で追い付こうとしている国・社会とは、こ う い う 状 況 の国・社会なのである。

 クルド人問題で不法滞在外国人追放・テロ支援団体追放を掲げた向きをヘイトスピーチであると断罪して社会から排除しようとした結果、何が起きようとしているのか?

 これまでもクルド人らによる大乱闘・暴動事件は大まかなもので2度(15年秋のトルコ大使館前、昨年7月のさいたま医療センター前)問題になっているが、そうしたクルド人らによる集団的・組織的な騒乱事件を「ヘイト排除」の名目で正当化させてしまう恐れがある。

 現にクルド人の群れが保守系デモ行進(今年2月18日、川口市〜蕨市内)に対して殺到し、日本人の存在そのものを否定する罵声を飛ばし、先のネウロズ(クルド人フェスティバル、今年3月20日、さいたま市内)でも日本人そのものへの低劣な野次がいずれもクルド人によって飛ばされた。

 クルド人といった人種・民族的な問題ではなく、むしろ何らかの政治的イデオロギーに基づく野次・罵声の類と言える。

 中東から欧州そして我が日本にもまたがる『PKK(クルディスタン労働党)』はマルクス・レーニン主義の極左思想・共産主義の過激派組織。

 それに連なるクルド人らによる暴動を看過するということは共産革命暴動を野放しにすることに等しい。我が日本・埼玉県でのクルド人問題でクルド人に肩入れして支援している連中が共産勢力にも連なることからもそれは明白。

 特に「ワラビスタン」などと揶揄され、埼玉県内での不法滞在クルド人問題の発生源となった蕨市の市長は5期連続に及ぶ『日共(日本共産党)』党員の頼高(よりたか)英雄市長だが、PKKと日共とで「共産つながり」であることから同市内でのクルド人を野放しにしたと受け取られても致し方あるまい。

 繰り返し、法治国家の我が日本で真っ先に排除しなければならないのは不法滞在クルド人の側であり、このままヘイト規制に乗り出してもPKKとクルド人らによる日本人へのヘイトクライムを加速させるのみである。

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2024年03月28日

「埼玉ヘイト規制」(?)に物申す!


◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より

2024年03月27日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


◆ 動画再掲!

令和6年3月20日 秋ヶ瀬公園 「ネウロズ」

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)

クルド人による「日本人ヘイト」発言は野放しなのか? 日本人ヘイトは正当化されるのか?

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画像:記者会見での大野元裕・埼玉県知事

「ヘイトスピーチは徹底して排除されなければならない」埼玉・大野知事がクルド人や支援団体への「ヘイトスピーチ」問題に言及
TBSテレビ 2024年3月28日(木) 16:46

埼玉県川口市などに住む少数民族のクルド人や支援団体への差別的な言動、いわゆる「ヘイトスピーチ」が相次いでいる問題について、埼玉県の大野知事はきょうの会見で、「ヘイトスピーチは地域社会から徹底して排除されなければならない」と述べました。

この問題は、埼玉県川口市などに住む少数民族のクルド人や支援団体への差別的な言動、いわゆる「ヘイトスピーチ」が相次いでいるものです。

きょう午後、埼玉県の大野知事は定例の記者会見で、「クルド人に限らず、ヘイトスピーチは地域社会から徹底して排除されなければならない」と話しました。

大野元裕 埼玉県知事
「県民の皆様についても、1人1人がヘイトスピーチを許さないという思いを持って、日本人と外国人がともに地域を支える共生社会の構築を目指していきたい」

また、大野知事は、「外国ではヘイトスピーチや人種差別は極めて重い形で受け取められている」とした上で、「日本だけがそうした形から外れて、ある意味遅れていると見られるのは心外である」と述べました。

埼玉県は「人権が尊重される社会を目指す運動を展開し、日本人・外国人を問わず、県民1人1人の尊厳と人権が尊重される社会の実現に向けて、普及や啓発に取り組む」としています。



画像:有志によるXポストより

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◇ 遂に反日の「大野・亡国県政」で始まるのか!?

不法滞在クルド人に「合法化」の道を拓くトンデモな暴挙!

 埼玉県の大野元裕知事が、所謂「ヘイトスピーチ規制」に言及した。

 川口市など県内に住み着いた不法滞在クルド人への批判を念頭にしたものと思われるが、自治体首長が自ら、その不法滞在クルド人ではなく、所謂ヘイトスピーチとされる言動を「地域社会から徹底して排除しなければならない」などと公然と堂々明言するのだから驚く。

 メディアではヘイトスピーチなどという「大前提」で報道されているが、不法滞在とはいえクルド人に対する差別的な言動は一切なされていない。

 埼玉県でのクルド人問題は昨年7月のさいたま医療センター前での大乱闘事件以降、一気に広がって今や様々な保守系団体からYoutuberまでが現地に赴いて情報発信に取り組むなど、全国的な関心の高まりを見せている。

 ここでハッキリとさせなければならないのは、不法滞在クルド人コミュニティが云々ではなく、それを野放しに放置してきた国なり自治体に対する非難が強まっているのであって、為政者がその声にフタをするということは自らへの批判を封じる言論弾圧に等しい。

 不法滞在の外国人を強制送還せよ…とする主張は日本国の法律に沿っても当然のことであり、本来的なヘイトの意味とはまったく異なっている。

 そうした保守的な言動の一切をひっくるめて今や「ヘイト…」などと一括りにされるのかも知れないが、要は保守派的な言動の一切を封じよということだろう。それほどに埼玉県での不法滞在クルド人問題は大きな関心を集めている。

 然る他府県からの声の中には「クルド人とのトラブル」「揉め事」とも捉えられがちだが、日本人の側からクルド人らへの排他的・迫害的な言動は一切とられていない。

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画像上:警察官にも負傷者を出したトルコ大使館前での大乱闘事件(約7年半前)
画像下:駐車中の車が破損された、さいたま医療センター前での大乱闘事件(昨年7月)
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 トルコ大使館前(2015年秋)とさいたま医療センター前(2023年夏)と2度に及ぶ大乱闘の暴動事件から日頃の暴走行為や(男女トラブルをめぐるとされる)刺傷事件、その他、日本人女性を標的にした迷惑行為(拉致・誘拐同然の強引なナンパ)や性犯罪の数々、強盗・窃盗事件など、問題を起こしているのは全てクルド人の側なのである。

 日本人の側からクルド人に対してトラブルを起こしたことなどはなく、全ては傍若無人に我が物顔で振る舞う不法滞在クルド人サイドに起因する。

 それが所謂ヘイトスピーチだとして地域社会から完全排除されてしまうのなら、憲法で保障された言論・表現の自由が死滅することを意味するものだろう。

 実際、各自治体におけるヘイト規制条例や国が施行したヘイト規制法などは憲法に抵触する恐れのあるもので、ゆえに刑事罰(罰金刑)を設けた川崎市(神奈川県)でさえヘイト規制条例の適用にはおいそれと至れないでいるのが現状だ。

 そもそも一体どこに本来的な意味でのヘイトスピーチ(憎悪に基づく差別発言)など存在すると言うのか?

 埼玉県の大野知事がやろうとしていることは不法滞在外国人を強制送還せよと主張する言論をヘイトスピーチであるとして封殺する一方、入管法に違反して日本に居座るクルド人の合法化を図ろうとするものに他ならない。

 どういった原資だったのか、(不法就労による)犯罪収益だったかも知れないクルド人からの寄付金を埼玉県として受け取り、そのクルド人団体の代表を表彰した大野知事だけのことはある。

:拙ブログの関連エントリー
2024年01月24日 埼玉県、不法滞在者への感謝状!?


 大野知事が言うような1人1人の尊厳と人権が尊重される社会の実現…は重要であるが、その名において不法滞在という犯罪行為、不法滞在外国人という犯罪者までが正当化されてはそれを本末転倒と言う。

 知事自ら犯罪を正当化するように、県としてのお墨付きを与えるような暴挙は断じて許されない。

 …不法滞在クルド人の存在によって迷惑を被っているのは日本人ばかりではない。他ならぬ彼らクルド人と同じトルコ国籍を持つ合法滞在の「在日トルコ人」こそが迷惑を被っている。

以下、ニュースより転載

川口クルド問題、在日トルコ社会も困惑 「イメージ悪化」「日本政府は入国管理厳格化を」
2024/3/26 15:09 産経新聞

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解体資材置き場が集中する地区で、早朝に住宅地を走るトラック。運転手の男性は携帯電話を使っていた=昨年8月、埼玉県川口市(画像の一部を処理しています)

埼玉県川口市に集住するトルコの少数民族クルド人と地元住民らの軋轢が表面化している問題で、在日トルコ人の30代男性が産経新聞の取材に応じ、「一部のクルド系トルコ人のトラブルが在日トルコ人社会全体のイメージを悪くさせている」などと複雑な心境を述べた。男性は埼玉県在住で「一部のクルド人のために多くの善良なクルド人もトルコ人も迷惑している。日本とトルコのよい関係を続けるためにも日本政府は入国管理をより厳しくしてほしい」と訴えた。

男性は滞日10年近くで、国際的な業務に従事している。今回、トルコ人側から見たクルド人について産経新聞にメールを寄せたが、「クルド人社会との軋轢を避けたい」として匿名を条件に取材に応じた。今年はトルコと日本の国交樹立100年の記念の年でもあり、一部クルド人のトラブルで両国の関係が悪化することを非常に懸念しているという。

マスコミでは「トルコ国籍」
男性が、その要因として指摘するのがクルド人をめぐるマスコミの報道だ。クルド人の犯罪やトラブルを大手メディアが報じる場合、「トルコ国籍」とだけ報じるケースが多いため、在日トルコ社会では「またわが国のイメージが悪くなる」という困惑が広がっているという。

「もちろんトルコ人にもクルド人にも罪を犯す人はいる。ただ、現状の報道はクルド人が日本に集住している背景などには触れず、トルコ国籍と一括りにして報じている」

出入国在留管理庁によると、わが国に在留するトルコ国籍者は約6千人。このうち2千人以上がクルド人とみられる。トルコと日本は3カ月以内の短期滞在の査証(ビザ)を免除しており、観光などを目的に入国して3カ月が過ぎてから、難民認定申請を繰り返すケースが問題化している。その大半が「トルコ政府からの迫害」を理由としたクルド人という。

男性は「彼らの多くは本当は就労目的だと思う。なぜなら彼らはパスポートも持っているし、来日する航空機代もある。大統領選にも投票できる。国会にはクルド系議員がおり、クルド系のビジネスマンもいる。何より、日本にいる彼らは何か問題を起こすとトルコ大使館へ保護を求める」

交流サイト(SNS)のフェイスブック上には「在日トルコ人の求人情報と支援」「在日トルコ人のビジネス・情報交換の場」といったグループが複数あり、来日希望のクルド人から「難民申請したい。どうすればいい」「日本で仕事を探したい」といった書き込みが頻繁にあるという。

「きちんと就労ビザで来日すべきだと思うが、毎日のように同じような質問が書き込まれていて、うんざりすることもある」

入管庁によると、外国人が就労目的で在留する際は、専門分野での在留資格や「特定技能」など、就労が認められる在留資格を与えられる必要がある。

男性は「一部のクルド人のためにわれわれ全体が迷惑している。日本政府は入国管理を厳しくしてほしいし、日本のメディアは、『かわいそうなクルド人』という視点だけでなく、『トルコ国籍者』の背景をもっと報道してほしい」と訴えている。

以上、転載終了

 …(トルコ国籍の)クルド人による犯罪によってトルコのイメージを悪くされているトルコ人こそが誰よりも迷惑を被っている。

 日本とトルコの両国間におけるビザ免除措置(ノービザ制度)の廃止は勿論だが、たとえ一時的にでも停止する措置は急務だろう。そうした措置を止めるためにも不法滞在クルド人問題への世論の高まりは重要である。

 そのために日本の保守派各団体にあって少々乱暴とも思えるような表現はあってもデモ街宣や動画配信での情報発信は重要である。マスコミがなかなか事実を正しく報道しない偏向報道ばかりが幅を利かせる世の中にあって人々が発信する…または視聴して正しい現状を把握するにはSNSなどのネット情報、動画配信こそは唯一絶対の武器・手段であると言えよう。

 そうしたSNSやYoutube動画などでの保守派による情報発信を止めようとする向きもあるが、複数の民族が存在するトルコの現状が正しく伝えられない以上、クルド人問題を正確に伝えて世論喚起に努める向きは重要だ。

 今や埼玉県の川口市〜蕨市〜さいたま市にかけては前述のように保守派各団体・各政党そして各Youtuberらが乗り出して情報発信と活動に奔走しているが、その人数・規模はさらに増加することが望ましい。

 皇国の興廃この一戦にあり、各員一層奮励努力せよ…などと言えば古めかしいが、法治主義国家・日本の命運はこの不法滞在クルド人問題への対処にかかっていることは間違いないだろう。

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◆『外国人犯罪撲滅協議会』公式サイト&Youtubeチャンネル



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2024年03月27日

ネウロズ後の不法滞在クルド人問題!

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画像:クルド人によると思われる難民認定申請の急増を伝える統計より


◆ 動画紹介!

NPO外国人犯罪追放運動 がライブ配信中! 3月27日 蕨市役所前


令和6年3月27日 蕨市役所前 「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)

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◇ 報告 3/27 IN蕨市役所前

『NPO法人 外国人犯罪追放運動』 主催

ワラビスタンを拡大させる「共産独裁政権」を糾弾!

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画像:蕨市役所前で演説する筆者(有門大輔)

 令和6年3月27日(水曜日)、埼玉県の蕨市役所(頼高英雄市長)前で糾弾行動の抗議街宣を実施。

 蕨市役所での抗議街宣は3月6日(水)と同月11日(月)、13日(水)に続いて今月4度目。


◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2024年03月06日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


2024年03月11日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


2024年03月13日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


 …この日(27日)の街宣実施の丸一週間前となる3月20日(水、春分の日)には、さいたま市の『秋ヶ瀬公園』にて「ネウロズ」と称されるクルド人フェスティバルが市内外からの大反発をよそに開催されたものである。

 まさに不法滞在クルド人による「狂気の宴」の開催を他ならぬ自治体が容認するという異常事態が公然とまかり通ったのである。その後、一体どうなったのか?

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲
2024年03月20日 【埼玉】不法滞在クルド人コミュニティ祭りリサーチ!




画像:筆者(有門大輔)のXポストより、クルド人によると思われる不法滞在者の難民認定申請の急増を伝えるニュース記事

 …そもそもネウロズなるクルド人らの祭典は当初、蕨市内の公園で開催されていた。それを許可・容認したのは他ならぬ蕨市の頼高(よりたか)英雄市長(日本共産党員)

 許可・容認どころか、ネウロズに来賓として招待されては登壇して挨拶までしている。こうした頼高市長の姿勢(市政)が不法滞在クルド人らとネウロズ開催に市としてのお墨付きを与え、蕨市が「ワラビスタン」などと称される不名誉な事態を招いてしまった。

 やがて回数を重ねるごとにネウロズは祭りの最中で火(炎)を用いるようになって近隣住民からの苦情や懸念の声が相次いだものと思われる。

 その後、川口駅前の公園やさいたま市・秋ヶ瀬公園などに舞台を移したネウロズだが、よその地に移ったからとそれで解決というわけではない。

 今日、不法滞在クルド人問題は各市にまたがる一大勢力となってしまい、改正入管法が施行される直前の駆け込み申請の如く、クルド人による難民認定申請が急増したのは昨年。

 ますます以って日本国がクルド人らを強制送還し難くなるような既成事実が着々と積み上げられている。

 こうした事態を受け、ワラビスタンなどと不名誉な称号を与えられてしまった蕨市・頼高市長が施した施策というのがちょうど今から2年前の令和4年3月に策定された「多文化共生の指針」…?

蕨市多文化共生指針(蕨市公式サイトより)

 「蕨市では国籍や民族を越えて…」などと記されているが、こと蕨市にあっては国籍や民族を越えるどころか法律(入管法)を越えてクルド人らが密集しては近隣の他市にまでテリトリーを拡げている。

 こと蕨市に限ったことではなく、全国の各都道府県・各区市町村に共通して言えることとして多文化共生指針では「互いの文化的違いを認め合いながら、共に生きる地域社会づくりの実現」などと当たり前のように書かれているが、トンデモないことである。

 日本にあって…蕨市にあって何故に日本人が文化的な違いを認めなければならないのか? 一頃、愛知県・中部地方での事件で問題になったことだが、電車内で声をかけた見ず知らずの女性にブラジル人の男が抱き着いてはキスするという事件があり、後に裁判で「抱擁と接吻はブラジル(南米)の文化である」などと認める判断が下されて物議を醸した。

 似たようなことがJR蕨駅の周辺ではクルド人らによって頻発した。実際に同駅付近の(営業中の)飲食店内にて強制わいせつ事件が起きているし、隣接する川口市ではクルド人による女子中学生暴行事件も発生した。それ以前には東京・北区のJR赤羽駅前で同じくクルド人による性犯罪が何年も前に発生した。
 こうした数々の凶悪事件はそもそも蕨駅周辺でのクルド人らによる日本人女性への強引なナンパ(と言うよりも不当な通行妨害と拉致・誘拐の類い)を放置してきたことに起因するものだ。

 こうしたことも初期の段階で、極めて軽微なこととして軽視・看過・放置してはクルド人問題をここまで大きくしてしまったものに他ならない。

 クルド人らによる蕨駅周辺での蛮行が問題視されたのは今から2〜3年くらい前のこと。その段階での頼高・蕨市長による「回答」がその頃に策定された「蕨市多文化共生指針」だったのである。

 外国人にも住み良いどころか、まことに皮肉なことに不法滞在という「犯罪者にとってこそ住みやすい街」「不法滞在外国人にとって集いやすい街」にされてしまったのが実状だろう。

 結果、日本人にとって住み難く、善良に暮らす合法滞在の外国人にとっても住み難くなっては、こういうのを「 本 末 転 倒 」と言うのである。

 日本人たる蕨市民にとって住み難く、ネウロズが去ってもなおワラビスタンを拡大させるかのような頼高英雄市長による「共産市政」を引き続き糾弾するものだ。

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Posted by samuraiari at 23:41Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 抗議・街宣行動 

2024年03月26日

国境地帯の「38度線化」を図れ!?

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画像:ブッシュ政権(当時)の時代から建設が始まり、時々の米政権によってその扱いが進展・停滞を繰り返した国境の壁(メキシコとの国境地帯)
バーナーや液体など、すぐに溶かされて突き破られそうなフェンスよりも、海岸での防波堤のように高く分厚いコンクリート造りにしたほうが良いのではないか?



画像:筆者(有門大輔)のXポストより

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◇ 不法入国が「移民・難民」の口実で正当化される時代にあって…

世界各国同時「南北朝鮮半島38度線」化の地雷埋設でなければ止まらない!

 欧州イタリアの首都ローマで各国の極右政党首脳による会議が開かれ、この席上、不法入国者を移民・難民の口実で正当化させる『EU(欧州連合)』を名指しで「人殺し(グローバル)政策」と厳しく非難されたことは非常にセンセーショナルなことだと言えよう。

 欧州に限ったことではなく、陸続きとなっている地域すべてに当てはまることである。

 特に北米(カナダ・アメリカ合衆国)はメキシコとの国境地帯を通じ、中南米からのヒスパニック系不法入国者の流入が際限ない。濁流の如く流入が後を絶たない。

 各国での状況をつぶさに知るためにも、然る人気Youtuber(チャンネル登録者数60万人超)による動画配信をご紹介しよう。「バッパー翔太氏」による配信。


◆ 動画ご紹介♪

格差社会アメリカで最も貧しい街の実態がとてつもなかった


メキシコマフィアと不法入国者と戦うアメリカ警察に同行してみた

(配信:Bappa Shota)

 …「Bappa」とはバックパッカーの略語だと思われ、配信者のバッパー翔太氏が世界各国・各地域を旅して出くわす様々な出来事、色々な人々のことを動画によって見る人を楽しませてくれる超人気動画チャンネル。

 車を使ったバンライフも見せてくれるなど、各国・各地域における「暗部」にまで深く踏み込んで分かりやすく解説してくれるので放送局のフィルタリングがかかったTV番組の海外特集よりも遥か興味深い。

 動画構成のクオリティの高さから、配信者によるナレーションも秀逸。

 視聴者の中には「NHKに放送料を支払わず、こちら(Bappa Shota)に支払いたい」とコメントする方もおられるほどだ。

 特段、特定のイデオロギーに傾いているということもないが、米国内の貧困地域ではウクライナ戦争を念頭にしたと思われる「外国」を指してであろう、「アメリカはもはや他国に支援している場合ではない」とする人々の意見が目立つ。

 ウクライナへの肩入れに消極的なドナルド・トランプ前大統領ら共和党による巻き返しのリベンジが日々伝えられる今年(2024年)の米大統領選の行方を示唆しているかのようである。

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画像上下:Bappa Shotaチャンネルより
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 …国境地帯での不法入国者問題に話を戻すが、欧州も北米も陸続き。それもかなりの広範囲に及ぶ。

 欧州は主に中東やアフリカからのイスラム系不法入国者、そして北米は中南米からのヒスパニック系不法入国者の流入に直面している。こと米国にあっては今世紀中にヒスパニック系が多数派(マジョリティ)となり、国の在り様までラテン系に変えてしまうのではないかと予測される。

 前出のBappa Shotaチャンネルの放送では他国への支援に疑義を呈する向きの他、やや陰謀論的ではあるものの、こうした際限ない不法入国者流入の背後には米国を良く思わない「反米的な国・勢力」による策略もあって意図的に送り込まれているのではないかとする向きが少なくない。

 そのようにインタビューに答える人もいたが、政治家は飽くまでも表向きの顔役であり、実際に国を動かしているのは資本家や金融界であるとの見解は衆目の一致するところだ。

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画像上下:Bappa Shotaチャンネルより
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 実際に国境管理に携わっている保安官に同行しての密着取材はアメリカならではの光景だろうが、人手も足りなければ果てしなく広がる荒野の国境地帯全てに目は行き届かない。

 結論を言うと、不法入国を抑止するには朝鮮半島で南北を隔てる「38度線」のように大量の地雷でも埋設するしかないだろう。

 国を守る信念に基づく強硬措置とは、そ う い う こ と だ。

 大量の地雷が埋設されているので陸続きのところだろうと、相手国は攻め込んで来ない。どちらも侵さず侵されずの状態を保つ。

 早い話、このグローバル時代にあっては不法入国さえ「移民・難民」との口実で正当化されてしまっているが、断言して先進各国が不法入国者によって国の存立さえ危ぶまれている中、どこの国も国境線を「38度線化」しなければ不法入国の波を防げない。何も北朝鮮のような国になれ…という話ではない。

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画像:Bappa Shotaチャンネルより

 いかに移民局の職員や保安官、警察官、兵士を増やしたところで特に広大な大陸の場合は人手でカバーするにも限界がある。

 普通なら人っ子一人通りそうにない広大な荒野に大量の地雷を埋設すれば、担当官の誰かが不法入国者に向けて発砲しなければならない精神的な負担も遥か軽減されるだろう。

 手足がもげて、荒野に寝っ転がったまま人知れず息絶えて腐敗し、白骨化するかも知れないが、それでも良ければどうぞ国境線を越えて下さい…と。

 地雷など非人道的な兵器であり、非人間的な措置であることは事実だが、一方で不法入国が正当化される口実にはならない。

 国境の壁・フェンスも良いのだが、陸続きのところで不法入国を抑止するには荒野での大量の地雷埋設。これしかない。

 国境管理にも膨大な「国防費」を要することとなるが、それこそ米国にあっては各州の州軍を動員してでも地雷の埋設に奔走しなければ追いつかない。今世紀中には間違いなく、米国はヒスパニック系によって占領されてしまう。

 埋設にかかる人件費も然ることながら、地雷の大量生産にも相当なコストがかかるが、確かに他国の戦争に肩入れして支援している場合ではない。

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画像上下:Bappa Shotaチャンネルより
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 前掲にご紹介の動画の中でも言及されているが、不法入国者問題は不法入国をビジネスとして請け負う中米のマフィア組織カルテルとの戦争でもある。

 従って、あちらの国では保安官・警察官・移民局職員からしてマフィアに買収されるようなことが普通に起きているのだが、だからこそ国境管理の主役はそれら当該の役人から「軍」「州軍」にバトンタッチされることが望ましい。

 どこかの国がそれをやれば、やがて必然的に他国もそれに倣って追随する。

 そういう先陣を切る国の、強いリーダーシップを持った新たな政権の台頭が待たれている。

 各国が国境管理から38度線化すれば、やがて北朝鮮問題も自ずと大きく進展へと向かうはずである。

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Posted by samuraiari at 23:34Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 新世界秩序(国際情勢及び日本の安全保障・国土防衛/外交) 

2024年03月25日

二階俊博氏の政界引退!

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画像:記者会見した二階俊博氏(3月25日午前10時半過ぎ)
受け答えはしっかりしているものの、その表情からもさすがに歳を取り過ぎたかなと思う…
記者会見の大部分では側近議員が代わりに回答したり、補足したりで記者会見そのものが耐えられない年齢に?
年齢制限についての記者からの質問に対しては、「年齢に制限はあるか? お前もその歳くるんだよ」と反発した二階氏だったが、制度上の制限はなくとも「人間(生物)としての限界」はある…

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【一問一答】自民・二階俊博氏(85歳)会見で記者らと問答『政界引退か?年齢か?』という質問に… 「次期衆院選に不出馬」明らかに
3/25(月) 10:37配信 MBSニュース

自民党の元幹事長・二階俊博衆院議員は、25日午前10時半に記者会見を開き、「派閥の政治資金問題で政治不信を招いたことに改めておわびする」とし、「政治的責任を明らかにするとして、次期衆院選に出馬しない」と、きょう岸田文雄総裁に電話で伝えたと述べました。

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【画像を見る】41年前、国政挑戦の日の二階俊博氏の姿とこれまで 地元・和歌山では絶大だという

 二階俊博氏は、当選13回、現職の国会議員で最高齢の85歳。国政に初めて出馬したのは1983年で、生まれ故郷・御坊市がある旧和歌山2区からでした。高速道路の紀伊半島一周などを掲げ、これまで13回連続で当選。1999年には小渕第2次改造内閣で運輸大臣兼北海道開発庁長官として初入閣しました。

2016年からの安倍政権と菅政権では自民党幹事長に抜擢。歴代最長となる約5年にわたって党の最高実力者として強い影響力を発揮しました。

二階俊博氏「この際、自らの政治的責任を明らかにする」
25日午前、二階氏は記者会見で、40年前も振り返りながらこのように述べました。

(二階俊博衆院議員)皆さん、ごくろうさんでございます、このたび私が会長をおりました派閥の政治資金問題で、政治に不信を招く要因となったことに対し、改めて国民、これまでご支援くださった地元の皆さんに深くおわびをさせていただきます。

すでに派閥の元会計責任者とわたしの元秘書が刑事処分を受けていますが、すべて監督責任者であるわたし自身の責任にあることは当然のことであります。

この際、自らの政治的責任を明らかにすると、本日、岸田総裁に対し、次期衆院選に出馬しないことを伝えました。また後継候補については地元の皆さんのご判断にお任せしております。さきほど、県連にもこの旨、お伝えしたところであります。

私が県議であった時、地元の青年団の皆さんが「これから新潟に行く」と真剣な顔で訪ねてこられました、何しに行くんですか?と聞くと、「地元の道路の要望を、何十年も地元の国会議員に要望したが一歩も動かない、私たちの痛みをわかってくれるのは田中角栄先生しかいない」、とそうおっしゃっていました。

私は悔しい思いでした。地元にこういう思いをさせてはいけない、私が自ら国政に挑戦することを誓った日であります。

政治は一人の力ではできない 尊敬する田中角栄先生がおっしゃった最も深い印象的な言葉であります。ぜひ自民党が再び国民の期待に応える政党として再起することを願います。ありがとうございました。

――その後の記者との問答では、隣に立つ側近の林幹雄衆院議員が回答する場面も目立ちました。


政倫審に出ないのか? 政界引退か?

Q国会では政倫審が開かれていますが、なぜ出席しないか。今後出席する予定は?
林幹雄氏:出席は自分の判断でしています。出席する必要がないと判断して、かわりに武田良太事務総長が出て話している通りです。

Q武田議員の説明では二階派で裏金が作られた背景について、必ずしも、つまびらかにはならなかった。二階会長の説明が必要という声もあるが?
林幹雄氏:二階会長については、全部つまびらかにご報告していますので、いちいち政倫審にでなくてもわかっていただけると我々は判断しております。

Q残りの任期を務めて、次の衆院選のタイミングで、政界引退でいいのか?
二階俊博氏:まあそれは、地元の皆さんがお決めになることです。

Q後継候補は現状どうなっているか?
二階俊博氏:それは和歌山3区の皆さんが決めることです。
林幹雄氏:それは県連にお任せするということで、県連幹事長にお伝えしています。

Qこのタイミングで次の衆院選不出馬は、裏金が不記載だったことの責任が主な理由なのか、それともご年齢のことなのか。
林幹雄氏:不記載が原因、政治不信を招いたからです
二階俊博氏:年齢に制限はあるか?おまえもその年くるんだよ。

Q志帥会を解散するとした際に、今後の政策を磨く場については否定しなかったが。
二階俊博氏:それはそういう人が自ら集まって、集まればそういう人たちが考えることです。

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◇ 媚中派・キングメーカーの没落…!

対極から「ネット世論」に示唆を遺した売国議員?

 二階俊博・元自民党幹事長が次の衆院選には立候補せず、政界を引退すると表明した。

 「媚中派」「キングメーカー」などと揶揄され、何かとウェブ上でも物議を醸してきた大物議員ではある。

 こうして、いざ引退を表明されると何だか感慨深い。


画像:有志によるXポストより

 自民党内の各派閥における「裏金」騒動が収束しない最中、現職国会議員にあっても最高齢であることを理由に引退を表明したものだろう。

 大物議員に限って言えば二階氏に限らず、これまでも検察との裏取引にあって次の選挙に出れば逮捕だ、との脅しを受けて尤もらしい理由をつけて引退へと踏み切った者もいる。おそらく二階氏にあっても何らかの理由が背景にあったものと思われるが、良かれ悪かれ「一つの時代」がここに終わった。

 決して二階氏を評価して書くものではないが、同氏の地元・和歌山県に赴いて思ったことは、まるでジェットコースターかと見紛うような高速道路が山々に張り巡らされているのを目の当たりに、改めて「二階俊博の利権」の凄まじさを実感したものだ。

 事実、間近で二階氏を知る人の評価によると、「確かに中国(支那)の御用聞きに徹するなど、イデオロギー的には好ましくない面もあったが、二階先生の場合は敵国に掌を差し出してオコボレを頂戴するような人ではありません。

 それこそ、掴み放題のお菓子でも手一杯に掴み取るくらい、鷲掴みの発想でチャイナから『見返り』を持って来るような人なんですよ。そこが並の議員とは異なるところですね」と語る。

 敵の眼前に掌を見せるように手を差し出して小銭を受け取るのではなく、手の甲を相手に見せつけるように上から鷲掴みで何かを掴み取るのが二階氏の手法だったという。


画像:筆者(有門大輔)のXポストより

 二階氏の引退後、自民党内には対チャイナ(対中国)での太いパイプが失われるが、既に河野太郎・デジタル担当相や小泉進次郎・元環境相といった新たな媚中派が台頭しては日本各地で(チャイナ製の)太陽光ソーラー発電が導入されてパネル設置が拡大している。

 問題は同じ媚中派であっても両氏には二階氏ほどの老練さが欠片も見られそうにないということだろう。

 …引き続き、拙ブログなりに二階氏の論評となるが、前述のようにイデオロギー的にも立場的にもまったくの対極に位置しながら、同氏は所謂「ネット保守」に多くのことを示唆して遺してくれた議員の一人であったと言える。

 もうかれこれ十数年前のことであり、見つけられる限りで約8年前の拙ブログにて記した内容の一部を以下に抜粋して転載しよう。

:拙ブログの関連エントリー
2016年10月09日 人工知能ロボットとの共生時代だ!


(前略)

 当時の自民党国対委員長は二階俊博氏(現在の同党幹事長)。


 10年前と言えば私はまだ街頭演説もしたことがなかった。それこそ、このブログで主張しているだけの文字通り、「ネット右翼」だったのである。


 ブログで共謀罪の成立を強硬に主張していた私だが、時の国対委員長であった二階氏への激しいバッシングをブログで展開した。


 その頃、私と二階氏の共通の知己である方が二階氏の元を訪れたところ、「有門という奴が俺の悪口を書いているらしいな」と言われたそうだ。「あれは瀬戸(弘幸)がやらせているんだろう?」とも。


 自民党政権の中枢にいる人が単なるネット右翼だった私の名前を知っていたどころか、師匠である瀬戸弘幸氏(人気愛国ブログ『日本よ何処へ』主宰、『日本第一党』最高顧問)との人間関係まで把握していた…。


 当時よりネットの声というのは着実に政権中枢に届いていたのである。…それから10年を経て、デモ街宣など街頭での行動に出ている、動画サイトも出来た。ネット媒体は飛躍的に拡大しているばかりか、運動体の規模としても存在しないゼロの状態から「行動する保守運動」という一種のムーブメントとして定着した。


 その影響力は10年前より何十倍、何百倍になっていると考えるのが普通ではないだろうか。

(後略)


以上、転載終了

 …これには正直、非常に驚嘆した。

 二階氏ともあろう議員、それも自民党政権の中枢に長らく位置していた大物議員でさえ、意外やネットの声には敏感であると思わされたものだ。

 尤も二階氏自身がネットにアクセスしているわけではなく、秘書なりスタッフがネット情報をつぶさにチェックしてその動向を探っては同氏の元に情報を上げているのだろう。その意味では二階事務所には相当に優秀なスタッフがいたものだ。

 だから繰り返しとなるが、「ネット世論」「SNSでの意見」というのは着実に政権中枢にまで届いている。最近ではどう表現するのか分からないが、所謂「ネット右派層」がSNSやYoutube動画などで発信する意見というのは着実に日本社会の世論として定着しつつある。と言うか、定着している。

 …つい最近のケースで言うと、少し話が横道に逸れるが、埼玉県(川口市〜蕨市、さいたま市など)での不法滞在クルド人問題でクルド人を擁護する勢力は極度にネット情報に怯えている。極度にネット情報に敏感であり、ネット情報ばかりを気にしている。

 だからドンドン発信したほうが良い。クルド人問題に限らず、あらゆる問題でネット情報は世論として反映されつつあるし、ネット情報をよそに実務で解決したいという人は議会を目指して議員になったほうが良いし、議会なり行政庁に絡む実務として奔走すれば良いという話だろう。だが、その議会(立法府)や行政庁とてネット情報の動向を無視して成り立たないところへと来ている。

 …二階氏の政界引退に話を戻すが、若き日の同氏を知る人によると、自民政権中枢にいた頃の同氏の振る舞いについて「若い頃はああじゃなかったよ。それこそ青雲の志に燃えていたもんだ。どこかで長いものに巻かれちゃったんだろうな。

 中国あたりに行ってカネか下半身(女)か知らんがね」と、二階氏の若き日を回想する。

 記者会見の途中、二階氏より(日中国交正常化に狂奔した)故・田中角栄元首相に言及されていた。あの辺りが二階氏の「変節」のきっかけだったのだろうか?

 その薫陶を受けた二階氏の時代もとうに終焉し、この令和時代は(台湾との断交に至るきっかけとなった)日中国交を如何に台湾との「日台国交再樹立」に持って行くかが問われる時代である。

 二階氏個人の問題など、長き歴史にあってはもうどうでも良い些末な問題である。

 裏金など、どうせ「あの世」に持って行けるものではないだろう。

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Posted by samuraiari at 23:41Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 社会保障その他、政界・政局、国内外の諸問題 

2024年03月24日

日本政府のPKK(テロ)支援指定!?

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画像上下:今年3月20日の秋ヶ瀬公園(埼玉県さいたま市)でのクルド祭り「ネウロズ」
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画像上下:抗議する保守派と、不法滞在クルド人の擁護派による対峙
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画像上下:件の祭りには過去テロ組織PKKの関係者が紛れ込んでいたことと、テロ賛美の歌が流されていたことが確認されているが…!?
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◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2024年03月20日 【埼玉】不法滞在クルド人コミュニティ祭りリサーチ!


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◇ クルド人の蛮行を論って非難する自由!

立法・行政にリンクする者こそ必要な措置(テロ支援指定)を急げ!

 自民党の和田政宗・参議院議員(党広報副本部長、超党派『日本クルド友好議員連盟』幹事長)によるXポストは果たして何の意図があったのだろうか?

 日本クルド友好議員連盟の幹事長を務める立場上からなのか、国会で和田議員自らが質した質疑について法務大臣・政府関係者からの応答をどこか得意気に伝えている。


画像:和田政宗議員によるXポストより

 和田議員のXポストによる見解で誤りがあると思うのは、「(在日クルド人団体の)2団体6人がPKKや支援者であるとネットで流布されていますが」とされている箇所であり、ネットでの流布ではなく、他ならぬトルコ政府の公式見解を受けて主に保守派層がSNSで発信しているものである。

 在日クルド人団体とその関係者がトルコの反政府・極左テロ集団『PKK(クルディスタン労働党)』の支援者であるとは、SNS上で何の根拠もなしに沸き起こったデマや風評、吹聴の類では断じてない。

 トルコ政府の公式見解という「明確な根拠」と、PKKと在日クルド人団体の明確な接点があってのことだ。

 確かに警察署爆破事件(2016年)などのテロによる破壊工作は日本で起きているわけではない。他ならぬトルコ国内で起きている。

 余談ながら、不法滞在クルド人らが引き起こした乱闘事件(2015年、東京・渋谷区のトルコ大使館前)は警察官に負傷者を出し、昨年7月初旬のさいたま医療センター前での乱闘事件もそれぞれ付近の車輌が破損されるなど、見ようによっては「暴動」とも形容出来るものだろう。

 あのいずれもの乱闘事件を「些細なトラブルであり、『暴動』と表現するに足らない」とする見方もあるが、実際に流血の負傷者まで出しては病院での緊急搬送が長時間にわたってストップされるなどの医療システムにも重大な支障が生じた以上、広義での「テロ」「破壊工作」と形容しても差し支えない。

 既に多くの方がSNS上で和田議員に対しても指摘しているところだが、法務省や政府は「在日クルド人団体のテロ指定」を否定したわけではなく、飽くまでも関係省庁・捜査当局として「調査中」であり、今後の捜査や業務に支障をきたす恐れもあるために回答を留保としたものである。

◆ 関連動画ご紹介!

朝鮮総連の在日特権、クルド人とPKK、ベビーライフ事件、AV新法、牛レバ刺し規制、等について質問 参議院総務委員会 2024年3月22日(※20分過ぎ)

(配信:参議院議員 浜田 聡チャンネル)

 PKKとの関連が確認された在日クルド人2団体及び6人の関係者を「テロ組織支援者」に指定したトルコ政府の見解も公正な捜査に基づく「事実」に他ならない。

 では和田議員が国会で質疑して確認し、Xポストで喜々として発信した「在日クルド人団体へのテロ『非』指定」とは何だったのか?

 ある国…トルコが恣意的に在日クルド人団体とその関係者をテロ支援指定したわけでもなく、今以って破壊工作のテロが繰り広げられているとの事実、そしてその上で在日クルド人団体による送金などの支援行為の事実を以ってのテロ組織支援者との名指しと資産凍結である。

 それを受けて日本でも在日クルド人団体の扱いをどうするのか? 和田議員の質疑及びXポストは在日クルド人団体及び関係者の存在に国会としてのお墨付きを与えようとする暴挙に他ならない。

 和田議員が幹事長を務める日本クルド友好議員連盟は、一説には「イラク国内のクルド人問題」のみを主体とした超党派議員連盟との触れ込みであったが、国を持たぬがゆえ、トルコ・シリア・イラク・イランに分断された「国無き最大の民族クルド人」と日本との友好を図る目的で設立されたものであることは歴然たる事実。トルコのクルド人(即ち日本に来ている不法滞在クルド人)とモロに関連している。

 おそらくだが、和田議員には昨今大きな問題となってしまった不法滞在クルド人問題を軟着陸させれば、次の内閣改造なり新宰相の下で自らが法相辺りで入閣出来るかも知れないとの目論見もあって、どこか先走った情報発信となったのではないか?

 見ようによってはだが、和田議員による国会(参院予算委)での質疑は、テロ支援の「非指定」を明言した政府・法務省に対し、在日クルド人団体へのテロ支援指定を促したものと見ることも出来よう。

 確かにクルド人や不法滞在外国人に限らず、あらゆる問題・難題というのは行政なり立法なり「実務」でなければ動かないことは事実だ。

 しかし、政権政党や議員、自治体首長、立法府・行政府とつながりを持てる一部の人は良いとしても、誰もがダイレクトな実務に携われるわけではないし、誰もが実務にリンク出来るわけでもない。その実務とて「世論」なり社会情勢を受けて動くものだろう。

 クルド人の無法ぶりに対して日本社会が反発するのは当然だし、中にはSNSでの書き込みなどで無軌道な情報発信もあったりするのだろうが、それらもひっくるめて国・社会というものだ。

 和田議員がご自身への不確かな情報に基づく根拠なき、謂われなき非難に晒されているという事情もあるだろう。

 だが、前述のように誰もが議員や首長、立法府・行政府とリンク出来るわけではないし、リンクしなければならないとかリンクした者しか発信してはならないという決まりもない以上、この自由社会にあってはクルド人の無法ぶりを論(あげつら)って非難する自由もある。

◆ 動画紹介!

令和6年3月20日 秋ヶ瀬公園 「ネウロズ」(※4分30秒過ぎ)
(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動)

 (テロ組織に関わっていると断定した)クルド人団体追放を掲げた保守系デモに対しては「日本人死ね!」…不法滞在クルド人が集ったネウロズ(クルド祭り)に抗議すれば「クソ日本人!」…まさにマルクス主義特有の極左過激派としての凶暴性が剥き出しになったようなクルド人からの反応に対し、日本社会がなお反発するのは当たり前。

 その双方の衝突を目の当たりに、どちらか一方を御して制するようにその発言を封殺(所謂ヘイト規制)しようとする発想こそが誤りであり、必然的に社会で起きるであろう現象・事象をなくすためには何が問題の「大元」であり、何が「元凶」なのかを突き止めて早急に改善へと奔走するのが実務に携わる者と実務にリンクする者の務めだろう。

 巷で起きている現象・事象に対して構っている場合ではないのは、むしろ実務に携わってリンクしている側のほうだろう。

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2024年03月22日

群馬の森・追悼碑 左翼勢力のぶり返し!

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画像:群馬の森にて、「追悼碑」跡地で狂気の宴を披露して踊り狂う左翼の群れ…(県内の有志が撮影)


:拙ブログの関連エントリー

2024年01月29日 「朝鮮人追悼碑」撤去をめぐる攻防!


2024年02月05日 群馬の森「朝鮮人追悼碑」撤去のその後…


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◇ 代替施設の建設を虎視眈々と…?

献花と「狂気の舞」を放置した先にやがて?

 今年1月下旬、群馬県高崎市に位置する公園『群馬の森』より「朝鮮人追悼碑」の撤去が履行されて完了した。石碑に「強制連行」などとする特定の政治イデオロギーに直結し、公共性に反する文言が刻まれていたものである。

 画像・情報はいずれも「群馬県の有志」から寄せられたものだが、撤去後から「群馬の森」追悼碑跡地のその後の経過を順にお伝えしていきたい。

 撤去完了から約10日後の2月11日。この日の午前11時から12時の間、群馬の森公園内の追悼碑跡地には「TVで報道されているのを見て来てみた」と話す数名がいた。

 人々は一様に口を揃えて「(追悼碑が)無くなって良かった」と話していたものだ。「群馬県の役人はこんなことをしなくても民間会社のようにクビになるわけではない。よく決断した」と語っていたというのが直に聞かなくても、深く印象に残る。

 次に20代前半の聡明な感じの女性は「無くなっちゃいましたね。 でも無くなって良かった」と話す。

 しかし、反対派の左翼勢力にとって未練たっぷりだったのだろう。この段階(2月11日)で「献花」と称したゴミが追悼碑跡地に置かれていた。

 続く2月13日。東京都内から車で来た父親・息子・娘の3人連れの内、父親が「ここが追悼碑のあったところですか?」と尋ねてきたという。

 訊かれた有志が「そうです」と返答すると、「なぜ碑が設けられたのか」を訊かれたそうだ。多分、北朝鮮の拉致問題が明るみになり、それに対してのカウンターだったのではないかと有志が説明。

 撤去に至った経緯については、「彼ら自身が訴えた裁判で負けてしまい、それにも関わらず、判決に従わなかったために群馬県が代執行で撤去をした」ことを説明。

 追悼碑などと言われてはいたが、犠牲者など1人も出ていないこと。そして国民総動員に基づく徴用を「強制連行」などと言い換え、なかったことをあったかのように喧伝(けんでん)されては「群馬県民としては我々の祖先がやったことのように喧伝されて非常に迷惑だった」と有志が説明したものである。

 群馬県での追悼碑撤去をめぐる動きとして、「追悼碑撤去・賛成派」のことは右翼と表現し、「撤去反対派」のことを市民団体などと報じられていたが、その市民団体の中には高崎市民はほとんどおらず、東京や神奈川の朝鮮人が主体である。この辺りは沖縄県での米軍飛行場の移設に伴なう辺野古飛行場建設への左翼勢力による妨害に酷似している。

 一連の追悼碑の撤去反対に加わった一人には群馬の森の東に位置する玉村町より石川眞男町長(立憲民主党系)が加わっていた。

 結論を言うと、少なくとも2月中までは然したる混乱があったわけでもなく、追悼碑撤去後はすっかり終息に向かいつつある雰囲気とのことだった。

 追悼碑の撤去後は公園内の清掃を含めて毎日、地元の知的障害者団体が担っているという。「ああいう連中が清掃を担っているので、左翼も何も言えないだろう」(地元の有志)

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画像:左翼勢力らしき、追悼碑跡地への献花は連日
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 上掲の画像のように花もどきが日々並べてられていた。 見たところ、新しい花は3本くらい。 多分、毎週献花に来ている奴がいるのだろう。それにしても、しつこい連中である。

 3月に入って9日目の午後1時半頃、追悼碑跡地で20人ほど人が集まっており、太鼓も鳴らしていた。

 間もなくドンチャン騒ぎで踊り出し、午後2時半頃まで踊っていたそうだ。地元の有志らは警察に一報。「これから、しつこく同じようなことをするのではないか」と地元有志らは危惧。

 追悼碑跡地で踊り狂う左翼勢力は接近して撮影しても連中もトランス状態になっているせいか、パフォーマンスをどうぞ撮ってくれと言わんばかりの状態で何も言わなかったという。

 (花が置かれていた)追悼碑跡付近の水路跡などが残されたままになっているが、まったくの更地にしたほうが良かったのではないか?

 下手に水路跡を残したがゆえに、連中にとっての「聖地」の如く、追悼碑「再設置」運動の拠点になりつつあると言えそうだ。

 同じく3月の13日(水曜日)。群馬の森の追悼碑跡地では相変わらず、未練たらしく花が上がっていたが、新しいのは2つか3つ。ただ、これを放置しているから先日の太鼓の舞に繋がるのではないか。果ては追悼碑に代わる代替施設の建設でも。

 左翼連中は一度撤去されても、必ず何らかの追悼施設の新設を目指しているのだろう。これを絶対に認めてはならず、県民・国民の総意で阻止しなければならない。

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画像:群馬の森にて、「追悼碑」跡地で狂気の宴を披露して踊り狂う左翼の群れ…(県内の有志が撮影)

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2024年03月21日

ガーシー判決と在外邦人の組織犯罪!

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画像:フィリピンで現地の捜査当局によって身柄を拘束された半グレ・トクリュウ集団『JPドラゴン』の統括役の男


◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より

2024年03月20日 【埼玉】不法滞在クルド人コミュニティ祭りリサーチ!


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◇ 日本発の半グレ抑止で外からのアングラ抑止!

組織犯罪・トクリュウの温床ともなる「ネオ・トーキョー構想」?

 俳優・綾野 剛らへの常習的な脅迫及び名誉毀損などの罪に問われた元参議院議員の「ガーシー」こと東谷義和被告に東京地裁(佐伯恒治裁判長)はさる3月14日、懲役3年・執行猶予5年の執行猶予付き判決を言い渡した。

 判決そのものとしては曲がりなりにも「現職(国会)議員Youtuber」による芸能人らへの脅迫・名誉棄損事件として大々的に報じられながらも、初犯であることからも極めて妥当だったのではないか?

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画像:判決を受けて東京地裁を後にするガーシー東谷義和

 決してガーシー東谷を擁護したり好意的に伝えるものではないが、Youtube動画で追及された芸能人・芸能界の側とて決してクリーンなものではない。

 そのガーシーを言わば「広告塔」として利用した情報提供者も存在すると思われ、言ってみれば一連の「ガーシー事件」とて在外邦人らによる海外を拠点とした組織犯罪のようなもの。ガーシー東谷はその「下手人」だと形容出来るだろう。

 それにしても淫行やら未成年者に対する強制わいせつなどでマスコミが芸能事務所やら所属タレントをバッシングするのは正義・正当とされ、一介のYoutuberが同じことをやると罪に問われるのが何とも解せない。

 余談ながら『スマイル・アップ』への改称を余儀なくされた旧ジャニーズ事務所はジャニーズの一員として人気を博した『TOKIO』のメンバー(当時)・山口達也が引退に追い込まれた時点で一連のジャニーズ潰しは始まっていた。

 山口達也引退はその伏線・予兆のようなものであり、その引退騒動の直後に故ジャニー喜多川氏の逝去もあって一気にジャニーズ本体の解体へと着手するように同氏による生前の(所属タレントへの)淫行などが問われ始まって前述のような憂き目へとつながった。

 そう考えるとダウンタウンの松本人志の騒動も松本人志個人の問題でとどまるとは思えず、やがて本体である『吉本興業』にもその累は及ぶだろう。
 いずれ関西お笑いの総本山・吉本興業もアイドル総本山だった旧ジャニーズ事務所と同じような運命を辿ると見ている。

 さらに話は本筋から逸れるが、大阪出身のため少年時代だった昭和の頃から「吉本新喜劇」を見てきた者として思うのは平成後期からこの令和時代に至るまで、吉本新喜劇は従来のベテラン勢に加え、アイドル系女子の多用でお色気路線に走ったように思う。

 従来、昭和〜平成初期の吉本新喜劇は概ね所謂「ブサイク」「ブス」な女子にブス・ブサイクを売りにさせていたように思うが、ここ最近の吉本はお色気路線を採り入れたことが外部からつけ狙われる一因になったと思われるだけに、いつか別稿で本格的に追及してみたい。

 …本題のガーシー事件に話を戻すが、かねがねガーシー東谷義和氏はドバイに日本人街『ネオ・トーキョー』の設立構想を掲げており、日本人が一緒に生活やエンタメを楽しめるコミュニティをつくりたいと動き出していたとマスコミで報じられている。

 その構想自体は非常に夢のあるもので、実現出来るものなら是非実現して頂きたいところだが、曲がりなりにも政治・歴史問題に取り組んできた者としての観点から見れば(日本と日本人の)現状では非常に厳しいものがあると言わざるを得ない。

 かつて日本人が支那(中国)大陸から朝鮮半島・台湾そして東南アジア、太平洋を広く横断してはハワイから北米・中南米へと世界各地に進出した時代というのは国そのものとして海外に拠点を伸ばした。
 日本人そのものも新天地を求めて海外雄飛する人が後を絶たず、やり直し・出直しの利く稼ぎ場所として貧しき者も富める者も挙って進出した時代である。

 ゆえに北米にも南米にもリトル・トーキョーのような日本人街が日本人移民の文化圏として形成された歴史を持つ。

 しかし、現状では日本という国として海外に拠点を広げるような時代にはないし、少子高齢化・人口減少の進む日本から海外に拠点を求める者など極端な話、「犯罪グループ」「犯罪組織」くらいなものだろう。

 実際、現にそうしたネオ・トーキョーとも言うべき「犯罪コミュニティ」がフィリピンで形成されていた。

 昨年よりフィリピンを拠点に、日本国内での特殊詐欺や侵入盗の「闇バイト」を組織しては一連の犯行を指示した所謂「ルフィ」などと自称する日本人一味がフィリピンから強制送還されたことは記憶に新しい。
 一連の窃盗事件では被害者が亡くなるという痛ましい事件まで引き起こした。

 その所謂ルフィ一味をさらに上部で指揮・統括していた『JPドラゴン』なるグループの主たる幹部らが新たにフィリピンで身柄拘束され、近く日本に強制送還されることが確実視されている。

◆ 動画ご紹介!

【真相】「ルフィ」強盗の黒幕がいた!?「JPドラゴン」とはどんな組織か

(配信:懲役太郎チャンネル)

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画像:フィリピンで現地の捜査当局によって身柄を拘束された半グレ・トクリュウ集団『JPドラゴン』の幹部

 JPドラゴンは広域暴力団から脱退した元組員・元幹部らによって構成されているとされ、所謂ルフィ一味のみならず、複数の半グレ集団を指揮・統括していたと思われる。

 最近では「トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)」と称されるらしいが、絶えず要員を入れ替えて時々の犯罪組織が形成されるタイプの組織的犯行は今後、増加していくものと思われる。

 「ラスボス」の広域暴力団(プロ組織)とて直接的に半グレ集団を指示・統括しているとは考え難く、自らに捜査の追及が及ばないようにそのブロックは二重三重にもして鉄壁の守りを固めていると考えらえるだろう。

 従って所謂ルフィ一味、その上にJPドラゴンがいて広域暴力団に直結するような単純な構図でもなく、その上にはさらに別グループが介在しているのかも知れない。
 そう考えれば一連の特殊詐欺・侵入盗事件の「司令塔」は所謂ルフィ一味のような若造連中ではなく、むしろ、その所謂ルフィ一味とてトクリュウにあって最末端の使いっパシリであったことがよく分かる。

 通常、その国に渡った移民が同胞同士によるマフィア組織を形成し、当該国の社会に寄生して生き血を吸うかのように犯罪で収益を上げるというのはどこの国でもよく聞く話だが、日本人の半グレ集団・トクリュウによる海外進出ではフィリピンならフィリピンといった当該の国に拠点を置きつつ、日本国内の日本人を標的に組織犯罪を繰り広げているのだから何とも救いがない。

 従い、ガーシー東谷が構想としてぶち上げたようなネオ・トーキョー構想の「日本人特区」が実現したとしても結果的ながら、広域暴力団につながる半グレ集団による「犯罪コミュニティ」「組織犯罪の温床」「トクリュウの特区」にしかならないのではないか?

 むしろ、ガーシー東谷によるネオ・トーキョー構想こそが何らかのアングラ勢力の意向を受けたものだったと考えることも出来るだろう。

 こうした「日本発」の組織犯罪も何らかの形で、日本国内での外国人犯罪及び(日本という市場を標的にした)各国の犯罪グループとも密接にリンクしてくるだけに厄介だ。

 ドバイと言えば当の「(日本での逮捕状発行を受けた事実上の)ガーシー追放」に見られるようにフィリピン以上に厳しいと思われるだけに、各国と協力して日本発の組織犯罪・トクリュウの進出抑止に努めなければならない。

 自国(日本)で食い詰めた犯罪組織が海外に活路を見出すのは裏社会のセオリーであり、それが海外からの新たな組織犯罪をも呼び込む。

 最後に余談ながら目下話題の不法滞在クルド人コミュニティとて、高級車を乗り回すほどに資金が潤沢なのは各国にてクルディスタンも展開する暗部にあってアングラ・マネーとのつながりを指摘する向きが又聞きながらトルコからの情報で実(まこと)しやかに伝えられる。

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2024年03月20日

ネウロズとクルド人問題をめぐる動き!

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画像:案内板の前で、やや緊迫した状態の会場内


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画像上下:会場内と埼玉県警による厳重な警戒態勢
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 令和6年3月20日(水曜日・春分の日)、埼玉県さいたま市の『秋ヶ瀬公園』にて不法滞在クルド人フェスティバルの「ネウロズ」が開催され、保守運動関係者らが堂々の抗議行動。

 抗議演説への妨害者が殺到して一時会場内は緊迫した状態となったが、とりわけ今回の会場(秋ヶ瀬公園)では『日本第一党』絡みで前党紀委員長の菊川あけみ女史(『日本侵略を許さない国民の会』代表)や前神奈川県本部長代理の渡辺賢一氏(『日の丸街宣倶楽部』代表)、前埼玉県本部長といったかつての党役員の方々との懐かしい再会、及び初対面の場ともなったものだ。

 ネウロズそのものへの論評はともかくとして、日本社会からのクルド人コミュニティへの反発の一切を顧みることもなく、終始自らの存在を正当化するあまりだろうが、クルド人の1人から「ク●日本人!」との罵声が飛ばされたことは看過出来ない。

 先日(2月18日)の保守系デモ(テロ支援のクルド人団体の追放を掲げたデモ)に対し、「日本人死ね!」との罵声が飛ばされたことに続く暴言だったと言えるだろう。

◆ 動画紹介!

令和6年3月20日 秋ヶ瀬公園 「ネウロズ」

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動)

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2024年03月06日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


2024年03月11日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


2024年03月13日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


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◇ 不法滞在者・テロ支援団体との共生?

それでは日本社会ぐるみで「共犯」になれと言っているも同然!

 不法滞在クルド人を支援する弁護団がクルド人との共生(?)を求め、埼玉県の大野元裕知事に文書にて異例の呼びかけを行なったという。「故郷(母国 =トルコ=)で迫害の恐れがある」として。


画像:筆者(有門大輔)のXポストより

 異例も何も、法律家とはいえ弁護士がそのような呼びかけを自治体首長に対して呼びかける立場にはない。

 だいたい、共生を求められる側(日本人)の都合や事情がまったく考慮されていないのが実状で、これでは不法滞在者及びテロ支援団体との共生ではなく「共犯」になれ…と言っているようなもの。

 弁護士らは「難民弁護団」などと称しているようだが、その実態は「難民を装った不法滞在クルド人の弁護団」。

 迫害も何も在日コミュニティ団体として母国トルコでの(過激派組織PKKによる)反政府テロへの支援に関わっていれば摘発・弾圧の対象にもなってくるだろう。何も理由なく迫害されているわけではない。

 そのトルコにあっても国会議員になったり政府や政権の要職に就くクルド人も存在するわけで、そうした立派なクルド人に倣って彼ら(在日の)クルド人も母国にあってそのように努めるのが筋だろう。

 よく(不法滞在外国人の強制送還など)政治的な問題は「国に言え」「国会に対して言え」としては街頭での保守系デモ・演説を批判する向きもあるが、彼らクルド人こそは文句があるなら日本政府に対してではなく、彼らの母国であるトルコの国会に対して言わなければならないし、トルコ政府に働きかけなければならない。

 日本を好きなのも日本人を嫌うのも勝手だが、安心して安住したいと訴えるべき相手が違うのではないか?

 それを日本にいて暴力的言動でやっているのと同じように、テロ破壊工作で母国での現状の変更を試みようとするのは野蛮であり、自らが蛮族であることの証明でしかない。

 文書を受け取った大野・埼玉県知事の動向も非常に気がかりではある。

 不法滞在クルド人の団体から彼らの不法就労によって上げられた収益の中からだろうが、県として寄付金を受け取って感謝の表彰までしてしまうのが現在の埼玉県の大野知事である。

 現在の立憲民主党系というから、そのイデオロギーや性質というのも知れているだろう。寄付金の授受などは犯罪収益の授受も同然。

 そこに感謝の表彰状まで贈るとは知事自らテロ支援を容認したも同然であり、PKKの旗を掲げることさえ厳しく規制した欧州などから見ればクルド人への対処は国際的に見ても異常と言うに尽きる。

 さらに文書を送る側というのも、こうしたイデオロギー的に近しい自治体首長なりを狙ってやってくるので、おそらくは立憲民主党など、野党及び野党議員の紹介なり仲介があっての送付だったのだろう(さらに言えば、先日の寄付金の授受と表彰状の贈呈も)。

 まさに目下の埼玉県は各市の自治体ぐるみで狂っているが、いつか埼玉県と東京都にまたがって架けられた「幸魂(さいたま)橋」にちなんで「幸魂県」と改名するかの如く、一から県を作り直すことまで視野に入れた抜本的な再建が必要だろう。

 県内を怪しげな外国人が屯(たむろ)して猖獗(しょうけつ)するような県には二度としないとして。

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 次に埼玉県の川口市から(日本人の)他市への転出者が続出しているという。おそらく大宮や浦和ではないかと思われるが、さいたま市への転出が最も多く、次いで春日部市、川越市と続く。

 大宮〜浦和はそれぞれ別の市であった時期がある上にかねてよりの人気エリア。春日部は漫画『クレヨンしんちゃん』でも知られるように長閑なイメージ。川越市は実際に何度か赴いたことがあるが、城下町の雰囲気を残しつつ家賃相場も安い。


画像:筆者(有門大輔)のXポストより

 川口市からの脱出者の急増は「不法滞在クルド人問題」に端を発することは間違いないだろう。尤も転居とて転職や進学、マイホーム購入、気分転換など様々な理由はあるだろうが、クルド人問題とて一因であることは間違いないと見られる。

 然る共産党員は「(クルド人問題とは)違う」「関係ない」かのように述べているが、社会的に大きな問題となったクルド人問題がまったく無関係とも言い切れないだろう。

 どういう形であれ、移民が増えたことによって地元民がその地域から脱出して引っ越すのは移民問題のセオリー。

 中には町や地域どころか、国そのものから脱出してしまうような人もいるほどである。

 昔から子々孫々、川口市に居住している人にとっては切実な問題だが、せっかくマイホームを購入したばかりの人にとっても切実。

 決定的に地価が下落する前に売りに出してさっさと引っ越したのかも知れないが、ほんの数年前まで東京都内に最も近い地方都市としてトレンド入りしたほどの川口市だったというのに何とも世情の移り変わりは切なくて非情だ。

 不法滞在クルド人問題についての大胆予測をすると、イキのいい単身者の若年層から強制送還されては危険な要因の芽を摘み、その他…おそらく半数から3分の1程度が残る結果になって、かつて東京都内から怪しげな外国人が一掃されて地方へ分散した時のようになるのではないか?

 国も水面下で着々と態勢を整えてはその準備・計画に取り掛かっているのではないかと思われるが、それだけに「迎え撃つ側」も必死でアレコレと手を打っている。

 他方、クルド人とその支援団体が然るジャーナリストを相手取って起こした訴訟も、訴訟そのものよりも「訴訟のその後」こそが危惧される。


画像:堀切笹美・日本第一党副党首によるXポストより

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