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5・31外国人参政権集会への抗議行動!






定住外国人・地方参政権付与、民主がマニフェスト記載見送りへ
民主党の鳩山由紀夫代表は31日、これまで政権公約(マニフェスト)に明記していた在日外国人への地方参政権付与について「個人的には前向きに考えるべきだと思うが、党内で結論が出ている状況ではない」と述べ、党内の異論を踏まえマニフェスト記載を見送る考えを示した。
埼玉県八潮市で講演した際、市民の質問に答えた。鳩山氏は「選挙で多くの新人が入り、党内に2つの意見が併存してバトルを続けている最中だ」と説明。「今一度考え直してみようということだ。いずれ結論を出さなければならない」と述べた。
鳩山氏は推進派として知られるが、次期衆院選を控え、党内の対立を深めることは得策ではないと判断したとみられる。
(5月31日19時53分配信 産経新聞)
在日朝鮮人の不当なる要求を断じて認めるな!
おそらく大多数の日本国民にとって日本で暮らしている時と同等の収入や生活レベルが保障された外国など存在しないだろう。
一口に外国への移住と言っても選択肢はごくごく限られ、極めて制限された中での生活を余儀なくされるに違いない。
日本国民にとって経済的または法律的・制度的にあらゆる権利が保障されるのは日本国でしかない。
だからこそ日本人はいかなる戦乱や大災害によって国が困窮しようとも、そこから逃げ出すことは許されず、最後まで戦い、日本国に忠誠を尽くす以外に道はないのである。
然るに日本国で在日朝鮮人やその他の外国人が優遇・優先される状況を許してはならないはずだ。その恐怖が今、外国人への地方参政権付与の成立によって現実のものとならんとしている。
平成21年5月31日、我ら良識ある国民からなる「行動する保守」は東京・中央区で開かれた在日朝鮮人団体『在日本大韓民国青年会』主催の外国人参政権を要求する政治集会への抗議行動を展開した。
日本の栄華繁栄を彩り具現化してきた東京・銀座において日本を崩壊させんと目論む反日違憲集会が開かれたことに、わが国の主権者たる日本国民として断じて在日朝鮮人に屈服しないという怒りと意志を示してきたものだ。
中央区での行動をゲリラ的に終えた後、件の在日朝鮮人団体が都内で緊急のデモ行進を行なうというので一時解散後、再び東京駅八重洲口付近にて再結集。
政治集会そのものが外国人の政治活動を禁じた入管法に抵触するというのに、その上デモ行進まで容認するとは当局も一体何を考えているのか。
今回の行動で印象的だったのは2年前の民団デモに対する「行動する保守」抗議団は僅か20名程度で、昨年、憲政会館で行なわれた民団集会に対する抗議行動では50名…。
そして今回は最大で約200名が在日朝鮮人の参政権要求に対して抗議の声をあげたことだ。
年を追うごとに新たな参加者が増えていることに、在日朝鮮人らの要求がなし崩し的にまかり通ってきた戦後イデオロギーへの戦端が開かれつつある事実を垣間見る。
次に、中央区の『銀座ブロッサム中央会館』(中央区役所が管轄)で行なわれた政治集会が日本国憲法に違反する「参政権要求」であったにも関わらず、都内で行なわれた緊急デモ行進では「北朝鮮の核開発・核実験に抗議する」という内容に変わっていたことが印象的だった。

最初、「緊急デモ行進を行なう」との情報を耳にした時、随分とこちらに対抗心があるものだと思ったが、直に彼らのデモ行進とそのスローガンを見て、いかに彼ら在日朝鮮人団体が日本社会の目を欺くことに腐心しているかが伺えた。
日本国民と共に北朝鮮の暴発に懸念を抱いており、共に抗議するとの姿勢を示したものだろう。
そのように北朝鮮問題を日本国民と共に考えられる存在だから我々に参政権を…と要求しているかのようだ。
しかし、騙されてはいけない!
北朝鮮の核は彼ら朝鮮民族にとっての悲願であり日本への対抗心・優越心を満たす上でのステイタスでもある。
従って在日朝鮮人には「北」も「南」もなく、どちらも日本国民の権益と対立・対決する「敵性の外国人」として位置づけられなければならない。
そして何より画期的なことは在日朝鮮人が表立って街頭で公然と「参政権要求!」「参政権実現!」と主張し難くなってきたということだ。
だから北朝鮮の核問題を持ち出し、これを批難することで日本人による自らへの批難をかわそうとする。
ほんの2年前とは大きな違いである!
今回の抗議行動を主導した『主権回復を目指す会』の西村修平代表は常々言う。
「何も朝鮮人が強いわけじゃない!
日本人が弱過ぎるから朝鮮人が増長するんだ! 日本人が弱くなり過ぎたから朝鮮人の要求がまかり通るんだ!」
前述のように在日朝鮮人の集会・デモに対する抗議の声は年々高まりを見せ、動員力を増し、熾烈なまでの怒りが強まっているのは彼ら在日朝鮮人自身が誰よりも分かっているはずだ。
目に見えて彼ら在日朝鮮人がインターネットでの呼びかけを中心に高揚する日本人の国民意識に対して、畏怖し始めていることの証左である。
果たしてこれを言論弾圧と言えるだろうか!?
日本での参政権は日本国民固有の権利であり、これを要求するような運動が厳しく糾弾されるべきは当然である!
だから日本人の怒りを示してでも、これを守らなければならない!
よく同じ保守・右派陣営からも我ら「行動する保守」の抗議行動を「下品だ」とか「逆効果だ」「家で寝ていたほうがマシだ」と批判する向きがあるのを耳にする。
しかし、黙っていて誰が日本国民の権利を守ってくれるのか!?
侵略してきた外国に対しては応戦・迎撃してこれを撃退する以外にないように、「共生」を口実に日本人の権利を浸食するような動きに対しては喧嘩してでもこれを守ろうとしなければ、彼ら在日朝鮮人が黙るはずがない。
ただ在日朝鮮人のデモ行進を見過ごして、陰からその行為を嘲笑っているだけでは、ますます朝鮮人の浸食は勢いを増すばかりだろう。
スマートな運動を心がけるのも大いに結構だが、「参政権は駄目ですよ、認められませんよ、参政権は母国・韓国で行使して下さい」などと紳士を気取っていても朝鮮人の側は何ら構わない。
武力で他国を占領するような時代ではないから、「多民族共生」を口実にした権利の奪取で浸食を進めているのであり、形を変えた戦争であるとの認識の下、これを時にうるさく、時に口汚く見えるようであっても戦わなければ日本国民の権利は守れない!

「今や日本国民の権利を守っているのは区議や都議などの地方議員でもない! まして国会議員でもないですよ!
最前線に起って在日朝鮮人と対峙している我々なんですよ!」
(西村代表)



今回、多くの有志らと共に戦えたことを大いに誇りに思う!
正しく今、時代は確実に動きつつある!
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