侍蟻SamuraiAri声明Statement!
台湾現政権と国民に現代日本人の気骨を見せつけろ!
台湾籍の漁業船による日本領海内での海洋調査実行は明らかにわが国に対する挑発であり、中止命令を無視したその行ないは領海侵犯そして尖閣諸島の領有化を目論んだ侵略行為と言えよう!
かつて親日国として知られた台湾は、今や国民世論の総意として「力無き日本」に見切りをつけ、軍事力の増強著しい支那・中共(中国)にかしずく現実的路線にシフトした!
親支那且つ反日的姿勢で知られる現台湾総統の馬英九は総統選前「釣魚島(尖閣諸島)の奪回のために日本とは一戦を交えることもいとわない」「戦う姿勢を見せて日本を対話のテーブルにつかせるべきだ」とする発言を再三繰り返したことを思い起こせ!
再び台湾を親日国として取り戻すためには、日本は馬英九が述べたことをそのまま実行する以外にない!
日本国として尖閣諸島を守るという道義とともに支那と一戦交えることもためらわない、戦う姿勢を見せて支那を対話のテーブルに着かせるくらいの「力」があってこそ、わが国になびく親日国であり続けるのである!
いかに正義や道理を並べ立てようとも、実際の「行動」としてそれを具現する力も意志もない国家は必然的に見放されるのが国際社会の常である!
馬英九が少々日本批難のトーンを弱め、配慮を見せたからと言って安心して楽観論を説いたわが国の保守派にも喝が入れられるべきだ!
台湾国民が国を守る気概もない日本国に対して、未来永劫にわたって親しみを持っているという保障はどこにもないという現実を認識せよ!
6・9 緊急抗議!
台湾駐日代表部前に集合だ
台湾による我が国への侵略を粉砕せよ!
<支那・中共の威を借りた台湾の尖閣諸島侵略を許すな>

【日時】
平成21年6月9日(火) 11:30集合
※抗議文の提出あり
【場所】
台湾駐日代表部前 東京都港区白金台5−20−2
http://www.taiwanembassy.org/public/Data/792912332071.gif
※雨天決行 プラカード持参歓迎
【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
◆6月1日夜、沖縄県・尖閣諸島沖の日本の排他的経済水域内で台湾の調査船が事前に日本側の同意を得ずに海洋調査行動を行なった。しかも漁業調査船と称する船舶は、日本側の「中止命令」を無視したまま海洋調査を4日、17時現在も警告を無視して続行している。さらに報道機関はこの情報を一切封鎖している。
◆台湾はやはり、昨年7月にも尖閣諸島・魚釣島の南西約22キロの海上で、台湾の海洋調査船「海研1号」(国立台湾大学海洋研究所所属、794トン、全長50メートル)が日本の領海内に侵入し、調査を強行している。
◆これは明らかな国家主権の侵害だ。領土・領海問題は決して妥協してはならい問題であり、侵犯に対しては然るべき毅然とした対応を取らなければならないが、我が国は侵犯を目の前に警告のみで良しとしている。
◆台湾の度重なる侵犯行為は、日本側が力で排除しないことを承知の上で続行している。意図的侵略行為そのものであり、支那・中共の手法と瓜二つである。
◆台湾は馬英九政権でもって金門島の地雷撤去を進めるなど、軍事的には支那との対決を全面的に放棄したといってもいい。この親支那の申し子・反日の馬政権を選出したのは紛れもない台湾人であり、決して支那人ではない。台湾は親支那・反日へとシフトを転換したのである。台湾人がそれを選択したのである。
支那は今後、選挙で認められた政権を駆使して、尖閣諸島への侵略を手を変え品を変えて展開していく。「親日国家」台湾の認識では我が国主権は支那ばかりか、周辺諸国によってもズタズタに切り裂かれる。日中友好ならぬ親日台湾は、台湾へ親近感を抱く日本人を精神的に武装解除することであり、それを支那が背後で演出している。騙されてはならない。
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新たな支那人(中国人)犯罪の傾向!
中国誘拐団メンバー逮捕 入管難民法違反容疑で警視庁
中国当局から誘拐容疑で逮捕状が出ていた中国人の男が日本に不法入国していた事件で、警視庁組織犯罪対策2課は4日、入管難民法違反の疑いで、東京都大田区大森南、食品製造会社従業員の中国人の男(39)を逮捕した。
組対2課の調べによると、男は知人の男性になりすましてパスポートを取得し、平成19年6月ごろ、このパスポートを使って「研修」名目で成田空港から日本に入国し、不法に在留した疑いが持たれている。
捜査関係者によると、男は中国の誘拐団のメンバーで、誘拐した児童の斡旋(あっせん)先を確保する役割を担っていたとみられる。この誘拐団は17年から19年にかけて、山西省や山東省など中国国内3カ所で、児童3人を人身売買目的で誘拐した疑いが持たれており、中国当局は誘拐容疑で男の逮捕状を取っている。
中国当局が今年4月、日本側に国際刑事警察機構(ICPO)を通じて男の情報を伝えるとともに、男の身柄を確保して日本国外に強制退去させるよう要請していた。
男は日本での司法手続きが終了した後、中国に移送される見通し。
(6月4日8時46分配信 産経新聞)
支那(中国)国内で誘拐ビジネスに関わっていた支那人(中国人)の男が研修生として来日し、東京都内の食品製造会社に潜伏していたとして警視庁組織犯罪対策2課の摘発を受けた。
支那政府は国際刑事警察機構を通じて日本側に男の情報を伝えてきており、男を摘発して強制退去させるように要請していた。近く支那に引き渡されると見られる。
日本でも平成18年に都内で発生したカリスマ整形医院の長女誘拐事件が記憶に残っているところだが、身代金目的で白昼大胆な犯行は実にセンセーショナルだった。
支那大陸ではこうした身代金あるいは人身売買目的の誘拐ビジネスが犯罪傾向の主流として横行しているという。
今はなりを潜めているように思える支那人犯罪だが、いずれ再発した際には日本でも支那人犯罪者による誘拐事件が頻発する可能性はある。
現に誘拐団の中心的メンバーが一研修生として日本に潜伏しており、逃亡の他、日本での拠点作りが目的であったのかも知れない。
と言うよりも、いつでもそうした犯行に及ぶだけの態勢はあると見るべきだろう。それほどに得体の知れない支那人が合法ビザのもとで来日し在留・生活している。
さる平成21年5月17日、東京・文京区民センターで行なわれた「行動する保守」集会の席上、私は支那人犯罪の傾向として、その脅威は水面下で潜伏中であることを説いたが、今回の摘発はその氷山の一角を端的に示したものであると思う。
:関連記事
「支那人犯罪の傾向」と集会のご報告!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51340609.html
日本の国民世論として依然、北朝鮮の日本人拉致事件に対する関心・反発が強く、インターネット上では統一教会の信者となった日本人女性が韓国に連れ去られて未だに行方知れず、日韓間で俎上にものらないことが問題視されつつある。
在日の支那人らはこうした日本国内の動向に敏感である。
もし、日本で拉致事件や統一教会といった問題に対する関心が消えかかった頃、支那人犯罪グループによる児童や女性を標的にした誘拐事件が各地で続発するかも知れない。
それだけの犯罪ネットワークは既に形成されていると見るべきだろう。
だからこそ国家として国民が国外へ連れ出された事件に対しては可及的且つ強硬な姿勢で取り組み、解決に奔走しなければならない。
今回の誘拐団メンバー摘発に限らず、共産・支那政府の密命を帯びたと思しき支那人スパイが警視庁公安部や外事課の摘発を受けたというニュースをよく聞く。
いずれもが入管法違反などの軽微な罪状であるが、わが国の治安上、好ましくない者が紛れ込んでいた事実が確認されている以上、支那からの留学や研修、観光など様々な制度に基づく来日・在留を厳しく制限すべきではないか。
そういったことが提言・実行されて然るべき段階は既に通り越し、その間にも好ましからざる支那人が大量に日本に雪崩れ込んで来ている。
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☆移民の受け入れに反対する署名サイト
http://www.shomei.tv/project-59.html





























