2010年11月21日

やがて始まる民主党政権による大弾圧!

★緊急声明! これが支那(中国)からの回答だ!

海保からの警告に「正当な任務遂行」と舐め切った軍事侵略!

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写真:海保官への不当拘束で東京地検への抗議行動

 尖閣諸島の西北西約37キロの接続水域内(日本の領海の外側約22キロ)を航行する支那の漁業監視船「漁政310」「漁政201」が確認されたのは11月20日朝のことだった。

 今なお平然と航行を続けるこれら支那漁船は、先の尖閣事件とその後の対応で後手後手に回り、終始支那を憚った日本側の対応を見透かしたことによって差し向けられた「工作船」である。

 日本が弱く戦えない国であるとの実証を得た支那が第2、第3の「攻撃」を仕掛けてきたもので、日本に対する現在進行形の「侵略」は際限なく続くと考えられ、唯一の対処法は日本が外敵に対して戦える国であることを立証する以外にない!

 日本が政府与党のみならず国民世論まで含めてその反応を絶えず試されているということを忘れるな! 


前エントリーより続く

平成22年度の総括と来年の展望 その2

 先のエントリーで「この1年間は分断・分裂スパイラルであった」ことを述べた。つまり、これが昨年夏に民主党へ政権交代したことを見事に裏付ける。

 それまでも自民党政権(当時)による亡国政治・外交というのは行なわれていたが、民主党政権になれば亡国に加えて「亡国政治を正そうとする運動への弾圧」がより強まるであろうことはかねがね指摘されていた。
 
 民主党政権が発足して以降、1年を経過した段階で国家公安委員長に売国政治家として知られる岡崎トミ子が就任したことは同政権のスタンスを明確にするものであったと言えよう。

 主権回復を目指す会西村修平代表)らを中心とする我ら「行動する勢力」は亡国政治や社会の不条理を正すべく街頭での行動に至ったものだが、既にその行動・運動は警察白書などに掲載されるまでに「一定勢力」として認知されるに至った。

 自民党政権の末期から民主党政権になって約1年が経過するまでは「弾圧の下準備」が進められ、それがここにきて本格始動している。

今一度、「排害(排外)勢力」としての再結集を!

 「弾圧」の序章は巧妙に仕掛けられた。
 特にこの秋に私どもの周辺でも飛び交った言葉は「誰々は間もなく逮捕されるから近付くな!」「あいつは公調(公安調査庁)からの資金で運動している。巻き込まれるな」「腐敗・堕落した奴と一緒に行動していると同じと見なされるぞ」といった流言蜚語(りゅうげんひご)の類であった。

 一見はもっともらしくも思えるが、逮捕容疑の重点マークとされていようが国家権力のスパイであろうが敵勢力の工作員であろうが私生活の問題であろうが、その前提となるべく「確証」というのが何も無い。
 あるのは、こうこうこうだから、きっとこうなのだという状況と推測のみであり、肝心の入出金の明細なり「現行犯」的な現場の目撃でもない。

 正直、私自身も少々悩まされるところがあったが、結論的に言うとこの程度の情報が飛び交っただけで右往左往するなら我々の知的レベルはその程度のものということだ。それで潰れる運動ならいっそ潰れたほうが良い。

 この秋以降から来年にかけて、我々が為すべきことはどのような状況に対して我々の運動が存在するのか、それを外部に対して広く発信していくことだろう。
 我々の運動とは寄り集まった者同士がいがみ合い衝突し合うことが目的でもなければ、これまで行動を共にしながら脱落していった者らを攻撃するためのものでもない。 

 これまで私は「行動する保守」「行動する運動」「行動する社会運動」と称していたものを旧「行動する勢力」として、新たに『排害社金友隆幸代表)を主軸とした「排害勢力」という呼称を用いている。
 ここで排害勢力としての「再結集」を呼びかけたいと思うものだ。

 尖閣沖に見られるように支那が軍事侵略の度合いを強め、本土においては支那領事館による用地買収や支那系企業ラオックスが銀座の一等地にまで侵食するなど、来日・在日を含め支那人(中国人)はその質を以前より遥かに向上させて(即ち日本人の中に深く浸透しながら)着実に外から内から日本という国・社会を食い破ろうとしている。

 先ごろ官房長官の仙谷由人が国会にて自衛隊を「暴力装置」とした発言が問題視されたが、栃木県で警察官による支那人凶悪犯への発砲が「暴力」として刑事裁判にかけられていることと同様、尖閣沖に展開している外国軍の艦船を漁船(?)であるとする一方で軍隊でもない自衛隊が暴力装置、日本人への不当弾圧が是とされる一方で支那人に対する発砲が暴力とされる…。

 ひところ支那が持つ核は良くて日本が持つ核はダメなのかという議論もあったが、そういう段階ではない。
 政府要人からしてこの有り様なのだから在日支那人による日本人への行ないが凶悪犯罪であっても是とされ、日本人のごく普通の行ないが差別や人権侵害とされてしまう…既にそういう状況になっているのではないか。

 こういう状況にあって排外(排害)主義者ではないと言っている者がいるとしたら、もはや我々の同志・仲間ではない。
 「排外主義ではダメだ」「無理だ」と言って去って行った者もいるが、ダメだろうが無理だろうが、ここまで支那人が侵食・増長した状況にあって、これに反対するからには排外主義で立ち向かっていくしかない。それが使命である!

 「私は外国人参政権や移民には反対だが、排外主義ではない」と言っている者がいるとしたら、我々の運動に参加していながらあまりにも危機意識を欠落させているとしか言い様がない。

 これは流言蜚語でも撹乱工作でもないが、民主党政権および仙谷や岡崎の命を受けた警察による一斉的な集中摘発・弾圧は現実問題として起きるだろう。
 それは我々の動きが止まり、完全にチカラを無くした段階で一気に襲いかかってくるのである。

 それが実現出来ようが出来まいが、排外主義で結束してどれほど酷く凄惨な状況に対して「排害勢力」なる運動が存在しているのか、その事実をひたすら行動によって説き示すことが新指針である。

no_2ch_0

極右の旗へ集え! 
応援クリック宜しくお願いします。


◆活動告知!◆

これは第二の「女性国際戦犯法廷 」だ!

<朝鮮人売春婦の署名提出を粉砕せよ>
慰安婦強制連行のでっち上げから英霊を守れ

 朝鮮人売春婦らが11月25日(木)、「日本軍『慰安婦』問題の立法解決を求める」として我が国会へ署名簿を提出し、歴偽造のデモンストレイションを展開する。
http://www.jca.apc.org/ianfu_ketsugi/

朝鮮人売春婦らが我が国会前で、堂々と日本民族に謝罪を要求するなど嘗めるにも程がある!
売春婦らの日本に対する強請り・たかりに鉄槌を下せ!!

日時:平成22年11月25日(木) 11:00集合

場所:衆院第一議員会館前

【抗議呼び掛け】主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 政経調査会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 日本の自存自衛を取り戻す会 新攘夷運動・排害社

【連絡】西村修平(090−2756−8794) 雨天決行 プラカードの持参歓迎

◆慰安婦強制連行、これほど日本人の精神と誇りを破壊した歴史捏造はない。
 自民党政府は「河野談話」を発表して支那・朝鮮の歴史捏造に屈服し、靖国の英霊と我が民族にとてつもない汚名を着せている。支那・朝鮮への屈服は安倍晋三を含めた歴代党首に引き継がれ、今は民主党政権がこれをしっかりと受け継ぎ、より深化を謀っている。
 職業として行なった売春を今になって強姦されたと言う朝鮮人売春婦のご都合主義を許すな!!


☆極左政権にNO!☆

日本の領土!尖閣諸島を死守せよ!

【日時】平成22年11月27日(土曜)15時開始予定

【場所】銀座マリオン前

注意事項
・特攻服など現場にそぐわない服装でのご参加はご遠慮ください。
・当日は撮影が入ります。顔を写されたくない方は各自で対策をして下さい。
・手書きのプラカード、日章旗持参、大歓迎。
・現場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
・雨天中止 当日の掲示板にて告示します。

【主催】日本再建会議・東京 090−8770−0960(阿部元彰)



Posted by samuraiari at 02:55 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
当会は、わざわざ明言しているわけではないですが、活動のバックボーンは排害主義です。
しかし、排外主義ではありません。なぜなら、川崎を侵食している輩は外国勢力のみに非ず。
連中に荷担する国内勢力も存在し、それ(=害)を排して初めて意志を達成できるからです。
つまり、排害主義は排外主義を含むが、排外主義は排害主義を含むとは限らないといった感じでしょうか。
Posted by クリーンかわさき連絡会 at 2010年11月21日 04:24
日本が中国の「自治区」になる
坂東忠信 著

戸籍売買による「なりすまし」で入国。
残留孤児関係者の9割は偽物。
国籍法は“売国ビジネス”の温床。
中国人犯罪者と闘った元通訳捜査官が見た、背筋が凍るヤツらの手口。

【内容】
 第1章 禍をもたらす中国人
 第2章 亡国を招く計画
 第3章 “日本万災”状態
 第4章 移民より難民対策が必要
 第5章 建設的移民拒絶論
Posted by pp at 2010年11月21日 04:34
>今なお平然と航行を続けるこれら支那漁船は、先の尖閣事件とその後の対応で後手後手に回り、終始支那を憚>った日本側の対応を見透かしたことによって差し向けられた「工作船」である。
>
> 日本が弱く戦えない国であるとの実証を得た支那が第2、第3の「攻撃」を仕掛けてきたもので、日本に対>する現在進行形の「侵略」は際限なく続くと考えられ、唯一の対処法は日本が外敵に対して戦える国であるこ>とを立証する以外にない!
>
>日本が政府与党のみならず国民世論まで含めてその反応を絶えず試されているということを忘れるな! 

しかり!

支那・朝鮮に通用するものは「力」しかない!

彼らが信奉するものは「力」のみ、「まともな理屈」など通用しないのだ。

「力」を示せない者・国に対する彼らの反応とは、「こ奴らは弱いから、とことん押しまくれ!」である!

「弱い者には強く、強い者には弱い」が「支那人・朝鮮人の流儀であり作法」なのである!

支那人・朝鮮人に対しては「力」を示してやる事こそ、「彼らの流儀・作法」に適った「礼儀正しい態度」なのである!

「日本人らしい堂々たる態度で粛々と」など、逆に「支那人・朝鮮人の流儀・作法」を無視した日本人の手前勝手で傲慢な態度というものであり、それこそ彼らに対して無礼ではないか!

支那人・朝鮮人に対しては、彼らがちゃんと理解できるよう、彼らの流儀・作法である「力」で対応するのが、それこそ「礼に適った態度」というものである!
Posted by 松本英志 at 2010年11月21日 05:18
そうだ、その通りだ!

シナ人・朝鮮人というケダモノに対して一切の遠慮・慈悲は無意味だ
地球上からこの醜い害虫を完全抹殺しなければならない。
Posted by 作善 at 2010年11月21日 07:25
YouTubeで
銀座に家電中堅ラオックス を検索

愛知県名古屋市が本社の 松坂屋

 東京都中央区銀座 松坂屋に ラオックス 開店

中国人に家電を売る目的

 松坂屋の極悪組織 カトレア会に要注意です。
Posted by . at 2010年11月21日 08:53
排外は手段であって主義というと排外専門のようにも見えますが
共生主義がまんえんしているこの社会においてわざわざ「排外主義じゃない」と
いう必要もないとおもいます。
それと共生も手段であって朝鮮人に侵略された竹島に共生の旗をもって行ってもいいと思います。
Posted by たカメ at 2010年11月21日 09:46
綺麗事保守粉砕!

日本人の排外主義は、シナ豚・チョンに起因する作用反作用であり、当然の主張である。我々の真の敵は、無論気違い左翼・売国奴だが、獅子身中のガンたる綺麗事保守もまた看過出来ぬ敵である。
Posted by 素浪人 at 2010年11月21日 12:58
綺麗事保守と関係の深いクソ漏らし泣いて命請い放火ブルーギル朝鮮右翼は何故かI会のS一家やH一家の名前だすな。
Posted by 問題解決 at 2010年11月21日 14:34
私は排外主義を支持しますよ

私の住んでいる群馬のある地域はとんでもない状況になっている
街を歩けば支那人 朝鮮人 ブラジル人 フィリピン人 ベトナム人etcばかり
夜なんて騒音ばかりだし出歩き辛い


私は元々思想的には真ん中だったがそうであることを許さない状況をつくり出された
よくサヨクが右だから云々をほざくがお前達のせいでなった者も数多くいるということを言っておきたい
お花畑の地獄に付き合わされるのは懲り懲りだ
サヨクだけで多文化強制とやらをしていろ というかくたばってほしい
Posted by 有門さん頑張って下さい at 2010年11月21日 19:23
拝害勢力の再結集を呼びかけるのであれば、やはり排害主義とは具体的にどのようなものか提示していただかないと呼びかけに答えられません。ただ言葉の響きだけで何となく集まるのではまた分裂するだけでしょう。ここは拝外主義提唱者の有門さんがある程度排害の定義をされることが必要かと思います。
Posted by M at 2010年11月21日 21:00
拝→排です。間違えました。
Posted by M at 2010年11月21日 21:28
やっぱり有角さんです。冷静でもって信念があると言うか足が地にしっかりとついていて素晴らしいです。引き続き応援しています。

Posted by 主婦 at 2010年11月21日 22:05
松本英志様 そしてここにお集まりの(実名を明かさない)正体不明の皆様


『「日本人らしい堂々たる態度で粛々と」など、逆に「支那人・朝鮮人の流儀・作法」を無視した日本人の手前勝手で傲慢な態度というものであり、それこそ彼らに対して無礼ではないか!』

無礼というか、日本人が「日本人らしい堂々たる態度で粛々と」という気持ちで臨んでいる限り、シナ人は自分たちがバカにされていると受け取る。(本当はバカにしているけれど。彼らはバカにされても仕方が無い。)「自分たち日本人はシナ人よりもずっと格が上だ」という思い上がりはもう止めにしましょう。もはや、私たちは思い上がっていられる程「立派」ではないですから。

シナ人は小さい子供と同じです。「疳の虫」を起こしているんです。疳の虫には「うず救命丸」が良く効く。
シナ人は日本人よりも自分たちの方が「格が上」だと思っている。その日本人から、日本人はシナ人よりも「格が上」だと思われている。だから、二重にしゃくに障る。

日本人はシナ人にとって、許されざる存在である。なぜなら、まともに相手にしてくれないんですもの。相手にしてあげましょうよ。シナ人を人間扱いしてあげましょうよ。日本人がシナ人を相手にするということがどういうことか、思い知らせてやりましょう。
Posted by 大坪明子 at 2010年11月21日 23:19
続きです。

追記 
こちらにお集まりの紳士の皆様へ
実名で発言されたい。こんなショメショメした仮名を使うから、女どもに嘗められるんですよ。男としての誇りは無いんでしょうか。実名で発言されているのは松本氏のみ。彼は「鶴」ですよ。仮名を使う紳士諸君は「掃き溜め」です。女の私に「掃き溜め」と言われて悔しくないですか。

追記2
上田秋成の「雨月物語」の一編に「吉備津の釜」という作品があります。そこに「女が愚かになったのは男が男らしくせず、しっかりしていないからだ」という意味の記述があるそうです。これはある友人から聞きました。読書の秋です。読んでみましょう。


                       
Posted by 大坪明子 at 2010年11月21日 23:20
5
各位 コメント欄ではすっかりご無沙汰が続いております。熱烈なご意見を有り難う御座いました。

>クリーンかわさき連絡会さん
断言して今の世の中は「拝外主義」です。外国の文化・ヒトまでを無批判に拝んで受け入れる拝外。「外」即ち「害」となっている現状に鑑みて排外・排害主義でなければと説いております。

>Posted by M at 2010年11月21日 21:00
排害の定義・対象と言われれば、それこそ人権擁護法案ではありませんが、曖昧なものにならざるを得ません。議論・討論すればそれこそ半永久的なテーマになりますし一冊の本が書けます。
要はね、いま我々が共有している危機に対して単なるイベント的な「保守運動」として取り組むのか、これを「戦争」であると捉えて生き残りを賭して戦うかの違いとでも申しましょうかね。
Posted by 有門大輔 at 2010年11月22日 03:02
3
>大坪明子さん

匿名性はインターネットの利点です。それ自体が責められることでもないし恥ずべきことではないと思います。各々事情がありますので。私どもは『2ちゃんねる』という匿名掲示板の存在には明確に反対しておりますが、即ちネット規制(完全実名制)を是とするものではありません。まぁ私自身は実名制でも構わないと思っていますが。

>日本人が「日本人らしい堂々たる態度で粛々と」という気持ちで臨んでいる限り、
>シナ人は自分たちがバカにされていると受け取る

受け取りませんよ。現状でも支那人は日本人をバカにしていますし、日本人らしさ…などに拘っていたらますます相手の思う壺です。要はやられてもやり返せない、弱いからそこにつけ込まれます。支那人は今や日本人以上にずっと強大です。その危機感は私どもの陣営に属する誰もが認識しています。
現在の日本では支那人は日本人以上に丁重にもてなされています。そのため連中は増長しているのであって、ヒト扱いなどはもっての他。ヒト扱いせぬくらいの扱いで初めて連中は日本を畏れて萎縮もするのです。
Posted by 有門大輔 at 2010年11月22日 03:11
大坪明子 さま

冠省

中国人、朝鮮人は通称名を役所の申請書類にも使用してます。

中国人、朝鮮人 中華街、朝鮮総連に抗議しないの?

左翼の女?  何を言われても平気ですよ。

あなた様の お名前も本名かどうか解りません。

本籍地、現住所は公開されないんでしょうか?

女でも、連合赤軍、日本赤軍、オーム、いろんなのがいるし

 
Posted by 外人、左翼殲滅 at 2010年11月22日 11:29
支那人の生態を見抜いた上で支那人を支那人として扱うのが良いと思います。
人間として扱う限り数量で圧倒され押し切られてしまうでしょう。

(同じように日本人は日本人として扱い、アメリカ人はアメリカ人として扱い、
 ロシア人はロシア人として扱い、台湾人は台湾人として扱い、朝鮮人は
朝鮮人として扱い、・・・以下省略)

文字にすれば2行ですんでしまうことですが、日本人がこれらを実践するに
至るには厳しい修行が必要だろうなぁ。
Posted by 天晴れ at 2010年11月22日 13:33
タコツボ 積み荷を… 黄金 片仮名
Posted by 問題解決 at 2010年11月22日 14:09
有門さん、「匿名」はインターネットの「利点」ではなく「欠陥」です!

私はコンピューター・エンジニア出身ですから詳しいですが、インターネットは元々、米ソ冷戦時代のアメリカ国防総省の「アーパネット(Arpanet)」という軍事ネットワークが起源。

その後、軍事ネットワークから学術関係者専用のネットワークとなって「インターネット」となり、1992年に一般公開されたという経緯を持ちます。

つまりは、特定の「会員制ネットワーク」であった時代の「ハンドルネーム」が現在の「匿名」性の元になっている訳で、会員制特定の時代にはあくまでお互いを知った同士の「ニックネーム」であったものが、不特定多数が利用するようになった時代に規約を根本的に改めなかったために「正体不明」の「匿名」となってしまった訳で、明らかにインターネット運用方針上の「欠陥」問題なのです。

これはほとんど、まだ「戦時中」であるGHQ占領期(昭和20〜27年)の6年8ヶ月をいまだに「戦後」として扱い、その占領下という「戦争中」を「戦後」に組み入れていることで、あの占領期につくられた「占領軍戦時暫定立法」にずきない「日本国憲法」や「教育基本法」(日教組の成立基盤である!)「改訂民法」(「家」の解体を成した法的基盤!)などを「戦後日本」の基本法として扱っているために、講和条約発効後の昭和27年(1952年)以降の「本当の戦後」が「占領期の延長」体制でしかなくなってしまい、日本の「独立主権回復」とは見せかけだけの「連合国占領下=植民地状態」に過ぎなくなっている、という日本の現実に見事に対応している!
Posted by 松本英志 at 2010年11月22日 17:19
続き

講和条約の発効時に「戦時暫定立法」を根本的に再検討し、「本当の戦後」立法を新たに構築するといった「独立主権国家」としての責務を怠った事と、このインターネットの「ハンドルネーム」=「ニックネーム」をネットの一般公開時に据え置きにして「匿名」化してしまった事との怠慢性は、まったく同一の性格を持つ!

「匿名」発言が許されるのは、本人の身の危険があり得る「内部告発」などの「例外的な場合」に限られるというのが常識ではないか!
それこそ、あの海上保安官の「尖閣ビデオ流出」の場合のように!

自分の正体を隠したいだけの「単なる逃げの手段」としての「匿名」使用など、言語道断、卑怯者の逃げ口上でしかない!

私は「主権回復を目指す会」の掲示板でもこの事はさんざん言ってきたし、今もこの考えは何ら変わるところではない!

卑怯者の逃げ口上の「匿名」など、認める気はさらさらない!

(もっとも、ブログの運営方針はブログ管理者が決めることで、私にその決定権はありませんから、その方針に干渉する気はありませんよ、念のため!)


Posted by 松本英志 at 2010年11月22日 17:20
さらに追記!

実名発言の大坪さんに対して、またぞろ、「匿名」でごちゃごちゃと利いた風な事を抜かしている連中!

我々は今や反日権力の弾圧を受ける側の「反体制」勢力、警察に対して「匿名」など通用しない!

今や、「反日民主党権力」の「日本愛国勢力弾圧機関」と化した日本警察は(何しろ、治安当局のトップがあの反日極左の岡崎トミ子である!)、必要ならばサーバーを押収してIPアドレスから身元を割り出すから、「匿名」で正体を隠したつもりでも、やる気になれば狙った相手は簡単に逮捕・拘留ができる!

中国共産党は今や、世界最強レベルのインターネット検閲システム「金盾」(Great Firewall)を擁しており、その傀儡・下僕である民主党「反日権力」が同じ手法を使うのは当然のこと。

そんな事はあらかじめ判りきっているからこそ、こちらは堂々と実名「松本英志」で、警察の捜索・逮捕も覚悟なのである。

「匿名」小僧どもには、中国共産党を甘く見るな、と言っておく!

その程度の「逃げ根性」で、中共、支那人と闘えるか!

「排外(害)主義」とは、そのくらいの覚悟を持ち、断固、中国共産党・支那人と戦い抜く気概がなければやれないもの、と肝に銘じておけ!
Posted by 松本英志 at 2010年11月22日 17:37
低脳SE?

ゾウサンも好きな引越しセンター

公衆無線LANで書き込んでPCのHDDを物理的に破壊すれば良いじゃん。

エシェロンとかクラウドコンピュティングの解説するならまだ解るけど

GHQなんてゲロゲロ もしかしてPCは98でもご使用ですか?

 本籍地、現住所、電話番号も公開すれば

 オームの松本さん?

Posted by . at 2010年11月22日 20:46
死那塵の中には、日本人が死那塵を馬鹿にしていると思い込んでいる者もいるようですが、自分にいわせれば、連中は単なる異質な有害物であって、上も下もない。
むしろ、連中を馬鹿にする者がいるとすれば「中国帰国者の会」やそれに同心する馬鹿どもの方でしょう。何しろ、日本と死那とを等しく考えているのであれば、「中国残留孤児」なる連中は久しく死那で暮らしたのだから、これからもそれを継続するだけでいいはずなのに、連中にしてみれば、死那に取り残されたと、自身の事をスターリングラードの第6軍の類にしか考えていない。しかも、それを「孤児」本人だけでなく、配偶者や二世三世と言う、向こう生まれの連中にまで適用していると言う事は、彼ら自身こそ、死那塵の価値に関してまともに言及する気がないとしかいいようがないではないですか。
「残留孤児」の縁者であるいかんを問わず、いんちきをしてまでも日本にいつこう連中こそ、自身ないしは自国の価値を著しく貶めているのではないでしょうか。
結果として我々としては、彼ら自身が自らを卑しく評価しているのですから、仕方なく低い存在としてみなさざるを得ないのだと思います。
Posted by 桜井一也 at 2010年11月22日 20:59
松本さん

アサハラの親戚なんですか。

中国共産党を過大評価、尊敬してるみたいですね。

 
Posted by 鬼子 at 2010年11月23日 02:34
「武士は死して名を残し、虎は死して皮を残すというが、ひとり純正愛国陣営の徒のみは、名さえ残さぬのみか、汚名さえ着せられて逝く覚悟に徹さねばならぬ。

暗雲が漂うとも、決してクーデターを起こしたり、加わったりしてはならぬ。それは我が国に内乱を起こさせて金融支配を狙うユダヤの計画によるものだからである。

日本人として、この生命をもって何に捧げようかを己に問え。」
                   (渥美勝氏の言葉より)
Posted by 法 at 2010年11月23日 18:38