2012年03月22日

「未来の尖兵」に告ぐ

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フランス南部 兵士・学校銃撃テロ ☆容疑者死亡で決着

不屈の戦いに自由・博愛・平等からの脱却も不可避!

sarukozi 

 フランス南部の都市トゥールーズなどで起きた国軍兵士やユダヤ人学校に対する一連の銃撃テロ事件は、警察当局がモハメド・メラ容疑者(23歳)の自宅を包囲。
 長時間にわたる説得工作と銃撃戦の末、警察の側も2名の負傷者を出しながらもモハメド・メラが被弾してか、逃げようとして窓から誤って転落したのか知らないが、容疑者死亡という形で決着を見た。

 死亡したモハメド・メラ容疑者(写真)はアルジェリア移民のニガー(黒人)。

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 パキスタンで国際武装組織アルカイダの訓練を受けたようで、兵士銃撃とユダヤ人学校への銃撃を認めていたという。

 日本で同様の事件が起きたとしたら、説得工作だけで何日間かかったことか分からない。警察の側にも死傷者が増加していたことだろう。

 今回の事件でもっとも有利になったのは支持率で他候補にリードされながら大統領選を争うサルコジ現大統領ではないか。

 「フランスは屈しない!」 移民規制を主張する一方、こう演説したサルコジ大統領は大幅に支持率をアップさせるかも知れない。

 しかし、同時にサルコジにとっては試金石でもある。今回のような移民によるセンセーショナルなテロ事件を経験した直後のフランス人は、単に移民規制というスタンスではもはや納得しない。

 移民受け入れ制度も廃止、帰化制度も廃止させるファシズムに打って出ない限り、永遠に新たな移民そして新たなテロの誘発という無限ループを繰り返すのみだろう。

 5年後、フランスはまだ「寛容の限界」と言っていられるだろうか。犯罪と暴動、テロの多発は不可避だが、フランスが排外主義を実行してそれを迎え撃つのか否かで欧州の未来も大きく異なってくる。
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☆某大学准教授からのインタビュー

帰化人・在日をも容認する運動体との決別宣言!

 平成24年3月22日、西日本の然る大学で准教授をしているという方から「外国人問題」に関するインタビューを受けた。

 これまで多くの保守・右派の運動家へのインタビューを行なってきたというもので、やがては研究結果として発表、専門書として書籍化も予定されているが、こちらは「インタビューされる側」として見えてくる実像をお伝えしていきたい。

 奇しくも同日、欧州フランスでは兵士・学校へのテロ事件を起こしたイスラム系移民の容疑者が警察との銃撃戦の末、死亡するというニュースがリアルタイムで伝えられてきた。

 この他、イギリスでもオランダでもドイツでも欧州ではどこの国でも外国人・移民問題への関心が高いという。治安悪化と社会不安をもたらした移民への反発が強いことはかねがね知られていたが、欧州各国ではそれがどのように表面化しているのか?

 日本では不法滞在外国人のニュー・カマーにせよ、オールド・カマーの在日朝鮮人にせよ、人々の関心は薄くて世論調査でもトップテンには入らない。それが欧州各国では重要な政治問題として必ず上位に外国人・移民問題が来るという。

 この辺り、自民党など既成政党にくっ付く保守勢力から右翼民族派に至るまで「民族問題」に対する意識の欠落が大きいのではないか。

 明治以降の開国を尊皇攘夷の実行であるとした虚言に騙され、アジアに進出した戦前までの近代史を「天皇陛下マンセー」の名の下に賛美すれば、そうなるのは当然である。戦前と戦後の現在とで何が対極になったかと言って、朝鮮半島や支那(中国)大陸で日本人との共生を目指すのか、それとも日本国内で外国人との共生を目指すのかという違いでしかない。

 保守・右派の活動家は数多くとも従軍慰安婦など歴史問題からの参入組が多く、私のように外国人問題から運動への関わりを持ったケースは極少だという。

 運動体の名称と方針を「外国人犯罪」に特化し、NPO法人格の取得に際しても『外国人犯罪追放運動』に拘ったことに私のスタンスが示されている。

 インタビューでは私が外国人問題に脅威を持った、極右運動に関わるようになった経過から述べさせて頂いた。

 時は遡ること17年前の平成7年。この当時、所属していた『国家社会主義者同盟』では世間を賑わせるイラン人犯罪や支那人による凶悪事件は話題になっていても、オールド・カマーの在日朝鮮人問題について言及する向きは皆無だった。

 中には在日、在日と在日問題を言う者もいたが、40名〜50名くらいいる中の1人か2人だった。あまり在日、在日と言うので「アイツ頭おかしいんじゃねぇか」「朝鮮人に虐められたんだろ」と、周囲は白眼視していた。

 世間からはトンでもない差別主義者の集団とされる極右団体の内部でさえ、こういう状況だったのである。

 しかし、時を経て在日問題があらゆる運動体として追及され始め、インターネット上でも在日問題の事実に気づいた人々が順次、自ら在日の横暴さに声を上げ、抗う向きを強めている。

 ことほど左様に、「今現在の常識」では通用しないことも時を経て一つのムーヴメントになり、それが常識になったりもするのだ。

 当ブログでは現在のニュー・カマーを呼び込んだオールド・カマー(在日)の問題、さらには同和問題、それらを蔓延らせた明治以降の薩長を中心とする「近代体制の打倒」を主張し、本当の攘夷・排外(鎖国)が実行されていた近代以前の武家時代に回帰すべく「地方独立」を主張している。

 現時点では誰も受け入れない。それで構わない。腐り切った現在を生きる人々よりも、「未来を生きる尖兵たち」が理解してくれれば。

 インタビューを通じて、自身の宣言として述べたことをここに書かせて頂きたい。

・近代を象徴する明治以降の「帰化制度の廃止」を主張する

・帰化人はおろか在日朝鮮人や混血、外国人そのものが加わった運動体には、いかに「保守」「排外」を標榜していようとも与しない

 これまで多くの団体がそうであったし、当ブログも私どもが与り知らぬ所でそうした者の支援・応援を受けてきたのかも知れないが、人間関係を重視した「馴れ合い所帯」には加わるつもりもないし、人気取りのために自分の信念を曲げてまで烏合の衆に入るつもりはない。

同盟ブロガーからのご意見をご紹介します
日本人に対し自己責任と言う名の虐殺を行い続ける近代日本。その癖、外国人には恩恵を与え続ける。

日本の左右の保守は日本と言う国が外国人に優しい国であるといった事を恥ずかしげもなく自慢をする。

そろそろ、その高等だと思い込んでいる醜い理念を振りほどいてもらいたいものです。

この「自傷理念」は明治以降に人工的に作られた理念であり決して日本の古来からある伝統文化ではないです。

八紘一宇、大東亜共栄圏、日鮮同祖論、で持って同化政策、同和政策、この理念、政策により日本人の思考回路は破壊された。

在日問題は戦後からの問題では決してありません。戦前からの問題です。近代に入り明治体制の手によって意図して作られた問題です。

この問題の根の深さは深刻です。ここより上位のブログは、この本質の問題に気づく事も無しに恥ずかしげも無く近代日本を賛美する。

タチの悪い事に一見すると排外を標榜しているように見せておいて実際には排外のハの字の主義主張も無いブログだらけです。その事はこちらのブログを支持をする我々レベルから見れば見透かしている事。

まあ、それでも徐々にしてこちらのブログの主張が受け入れられていってる事も事実ですので未来は明るい!と無理にでも思い込むようにして本日も1日、頑張ります。

我々は日本史上並ぶ者のない悪魔の時代に生まれてしまった。ただ、この悪魔の時代を乗り切り日本と言う国を未来のちゃんとした日本人に繋げる事が出来れば、逆に言えば、日本史上最大の英雄時代の到来ともなる。

未来、必ず云われる事は救国史の事の発端はこちら極右翼勢力の曲がりの無い啓蒙活動が評価となるでしょう。

商売の為の言論、人気の為の言論、事なかれ言論、なんちゃって愛国言論、なんちゃって排外言論、これらネット界を覆い尽くす悪魔の手先に皆が騙されないよう、真実を提供していきましょう。

Posted by みたいな実 at 2012年03月14日 08:47


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Posted by samuraiari at 23:49 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
>・近代を象徴する明治以降の「帰化制度の廃止」を主張する
>・帰化人はおろか在日朝鮮人や混血、外国人そのものが加わった運動体には、いかに「保守」「排外」を標榜していようとも与しない

・_・
単純明快で良いですね、どうだこうだといった政治理念以前に正常な姿を宣言していて素晴らしいです。

例えば、在特会と言う一見すると排外を謳ってるようにみせかけてながらにして会員集めをしている所などが一つの例ですが、日蓮正宗にそっくりです。

日蓮正宗は信者獲得の為に布教活動を「法華講」にやらせますが、そのトップである「法華講総講頭」という信徒最高位にまで上ったのが、かの池田大作です。ようは日蓮正宗からしてみたら声がデカければ在日だろうが、同和だろうが関係がありません。お金第一なので布教上手な者を好む性質があります。

日蓮正宗とは誰の為でもなく、つまり、仏でも国家の為でもなく日蓮正宗内のお偉いさんの為に存在しているだけでしかないカルトです。

で、創価学会と同じくして日蓮正宗の丁稚(法華講)をしていた顕正会と言うカルトまで産み落とした。

自分達の何かしらの利益の為に素性の異常な人間でも手厚く待遇すれば、自ずと道は決まってたのであろう。

今、在特会が自信の何かしらの利益の為に声のデカい同和在日を手厚く待遇しています。近い将来、在特会バージョンの池田大作が生まれくるであろう事は言わずもがな事ではありますが、現状、在特会に入信する人はそれを知らされずにして入信させられています。

多くの人達は在日特権を剥奪すると謳ってる姿勢であるからこそ入信してると言うのに、活動していたらいつの間にか在日の手下にされては逆らえない関係をも作られてしまっている人達も多くいる事でしょう。

我々、本物の排外主義者はそこら辺りの社会の歪みも指摘・啓蒙していかなければならないと思います。
Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 08:56
テロの容疑者は頭を撃たれて死んだようですが、
フランスは死刑が廃止されてるので殺処分されたんですね。
死刑が廃止されても結局はこうなるんですね。
アムネスティとかは非難してるんでしょうかね。
まあしないだろうけど・・。
Posted by nk at 2012年03月23日 12:38
主権回復の会は、会員に在日がいるか知らんが、帰化には肯定的だね。
てことはここらあたりとももう行動を共にしないってことなのかな?
共通の目的があれば行動するんでしょ?
すべて同じにするのは不可能だよ。

そこでファシズムなんですかね。
Posted by あ at 2012年03月23日 13:02


読解力があるのならば、すでに既存の保守だの右翼だのと言った帰化に賛成してる反日売国勢力はゴミとして切って捨ててますからね、だれだか知らん輩が心配する事でもないでしょう。

まあ、文句があるのならば所属でも名乗ってくださいな、まあ、名乗れないかなあ、その臆病さが在日を呼び込むのかな?
Posted by どわ at 2012年03月23日 13:47
不帰化三原則

☆受け入れない

☆なりすまさせない

☆調子にのせない

Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 16:13
脱帰化三政策

☆同和の根絶

☆国交の断絶

☆商人体制の撲滅
Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 16:16
橋下が反日弁護士であるといった非難をするのであれば稲田朋美の方が遥かに悪逆であろう、だってオリックスの丁稚だもん。チョン丸出しぢゃん。選挙前においては消費税は絶対増税すると言ってたし、核武装はしないと言ってましたよ。

橋下の道州制が反対と言うなら民主党を支持すれば良かろう。自民党は橋下の命令によって既に道州制をマニュフェストに入れてますよ。

まあ、何にせよ、自民党は帰化政策が醜いんで論外、日本になりすましが存在するのは戦後においては全て自民党のせい。

あ〜 あとモンサント社の種を入れたのも自民党、国産農作物が安全であると言う意見は既に信用出来ません。

それと外国人からの献金を合法化したのも安倍晋三。

数え上げればきりがないとはこのことだ。

Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 17:38
忘れていけないのを忘れてた。

郵政民営化、木材完全自由化も自民党。

北朝鮮帰還事業を邪魔したのも自民党、社会党は南も北も朝鮮人を全員、北朝鮮に送還しろと言ってたのに自民党がアメリカと韓国にダメだと命令されてサポタージュ。

Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 17:46
防衛大における 外国人留学生も徹底的に排外(追放対象)

蒋介石だの 朴正煕(日本名・高木正雄)に どれだけ日本が苦しめられたのか 忘れてはいけない・・・・・
Posted by ネオ東條英機 at 2012年03月23日 19:50
みそ汁の具
ハゲタカと工作員・安倍晋三
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11077472340.html
[引用開始]TPPの狙いが公的保険であって、保険商品を作る事によってそれを日本人に売り込んでは保険・郵便資産とのすり替えを行う事をハゲタカらが魂胆としてる事を昨日、書きました。が、完全自由化か一部自由化のいずれかの話で進むのかとは謎です。仮に一部自由化だったならば一安心であると言う論調も出て来ると思いますが、それは浅はかです。

ハゲタカの最終的な狙いは日本国においての外国人株保有比率の完全撤廃です。その目標の為ならば段階的でも構わないと思ってもいます。と言うか段階的でないと出来ないで有ろうと思っている事でしょう。その証拠に工作活動は常に段階的に行われてきてます。
例、
以下


政治資金規正法第二十二条の五、外国人投資による株式保有比率が50%を超えていても、5年以上の株式上場を条件として政治献金が可能とする。


以上
これを見て分かる通り日本の議会制民主主義には外国人の意向がすでに入ってます。

自民だ民主だのと言ってるのでは無く明治以降のこの体制を否定しない事には打開策を見つける事は出来ません。

この外国人の献金を許した政治資金規正法の改正案を成立させた内閣は自民党・安倍晋三内閣です。日本は保守であればあるほど開国派(売国派)です。幕末・明治の歴史を見れば一目瞭然でしょう。当ブログでも散々究明してきました。

ん、民主党の前原誠司前外相が外国人献金問題で辞職していたあれは何だ?とお思いの方はもう一度、上の政治資金規正法を読んでください。[引用続く]

Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 20:43
[引用続き]つまり、外国人株式保有比率が50%を超えていて、且つ、5年以上の株式上場の条件をクリアしてなかった者からの献金を受けたと言うだけです。
つまり法に触れるか触れないかの違いだけで既に外国人からの献金は安倍晋三によって合法とされてしまいました。これが日本の現実です。[引用終了]
Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 20:44
みそ汁の具
政治資金規正法第二十二条の五の本当の意味
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11083866607.html
[引用開始]2006年、自民党安倍内閣が改悪した政治資金規正法第二十二条の五をおさらいしませうか。

一部抜き出し掲載、少々、長いです。かったるいと思いますので目をつぶってお読みください!
以下


外国人又は外国法人が発行済株式の総数の過半数に当たる株式を保有していたもの)から、政治活動に関する寄附を受けてはならない。
『ただし、日本法人であつて、その発行する株式が金融商品取引所において五年以上継続して上場されているもの(新設合併又は株式移転により設立された株式会社(当該新設合併により消滅した会社又は当該株式移転をした会社のすべてが株式会社であり、かつ、それらの発行していた株式が当該新設合併又は当該株式移転に伴い上場を廃止されるまで金融商品取引所において上場されていたものに限る。)のうちその発行する株式が当該新設合併又は当該株式移転に伴い金融商品取引所において上場されてから継続して上場されており、かつ、上場されている期間が五年に満たないものであつて、当該上場されている期間と、当該新設合併又は当該株式移転に伴い上場を廃止された株式がその上場を廃止されるまで金融商品取引所において継続して上場されていた期間のうち最も短いものとを合算した期間が五年以上であるものを含む。)がする寄附については、この限りでない。』


以上
『 』内でくぐった「ただし書き」部分が2006年に安倍晋三によって付け足されました。それ以前はこの「ただし書き」が存在しません。

安倍晋三によって「ただし書き」を付け足されたせいで外国人からの献金を合法化されたのです。[引用続く]
Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 20:49
[引用続き]簡単に言うと以下


外国人株主による株式保有比率が50%(過半数に当たる株式)を超えていても5年以上の株式上場を条件とすれば政治献金が可能。


以上
きれいに見える安倍晋三は好きですか?[引用終了]

Posted by みたいな実 at 2012年03月23日 20:50
>みたいな実さん

2008年の暮れ国籍法改正騒動の時,稲田朋美さんは正論とか言う保守系の雑誌で何て言っていたと思います?要約するとDNA鑑定は女性の人権を侵害する。男性はどんな事があっても連れの女性の子供を認知しろですよ。
どっかの保守系のブログは女性初の総理になって欲しいだとか持ち上げてますがほんとたいがいにして欲しいですよ。はっきり言うと小池百合子とか稲田朋美とか言う自民党の保守系の議員は福島瑞穂とか辻本清美なんかよりもたちが悪いんですよ。
Posted by 輿水 東 at 2012年03月24日 00:20
鳩山由紀夫の掲げた友愛外交と安倍晋三が掲げた人権外交。結局は同じですよね。
Posted by 輿水 東 at 2012年03月24日 00:27
鳩山由紀夫の掲げた友愛外交と安倍晋三が掲げた人権外交。結局は同じですよね。いや保守派や左翼に批判されてないぶん人権外交の方がより悪質だと思う。
Posted by 輿水 東 at 2012年03月24日 00:28
>みたいな実さん


実は私,在特会のメール会員なんですよ。かなり初期からの会員なんですが?て思う事が沢山ありましたね。日蓮正宗妙観光の下請けみたいな事をやっていた日護会の連中でさえ本名を名乗っているのに何故会長は未だに本名を名乗らないのか不思議ですし余りにも会の主旨から外れた活動が多すぎますね 。結局行動する保守運動と言っても薩長等が蒔いた種の尻拭いをさせられてるんですけどね。因みに私は在特会のフォーラムで帰化推進派のおっちょこ保守と討論した事あります。
Posted by 輿水 東 at 2012年03月24日 00:46
在特会は在日特権と戦うことを第一義としてますから、帰化者であれ
在日であれその運動に賛成するなら会員として認めるという立場を取ってますね。
会員にはイラン系日本人や朝鮮系日本人がいるし朝鮮人すらいるらしい、
西村斉氏は同和や在日の友達がたくさんいて排外主義者や差別主義者
ではないと弁明している、などなどの事実から在特会のことを言っていると考えるしかない。
在特会の帰化に対する立場は明確ではないが、肯定的に考えては
いなくて 帰化のハードルは上げて身辺チェック 思想チェックも
すべきだという立場でしょう。
在日(朝鮮人)は帰化よりも全て帰ってもらうのが理想、、というような趣旨の話をしている動画か音声ファイルがあったような。

まあこれは在日に対する考え方であって、すべての外国人に帰化を認めるな!
というようなラディカルな思想ではないでしょうね。有門さんのラディカル
思想とはかけ離れているでしょう。

で先日主権回復を目指す会の西村氏が「民族で人の好き嫌いを言うのは
好きではない。日本人になって日本を叱咤激励しようと
思ってる在日ならむしろ歓迎する」と言うようなこと言ってましたんでこれも気になりました。
在特会の場合、あくまでも在日特権と戦う上での道具として在日と組もう
という立場です。帰化については慎重派です。
主権回復の方は帰化に前向き。思想的には在特会より主権回復を目指す会と
対立していると思います。そんで気になりました。
Posted by あ at 2012年03月24日 02:53
>>輿水 東さん

稲田朋美、こいつのせいで外国人は簡単に日本国籍を取れるようになったんですね、コイツのせいで一体どれだけの日本人が日本国籍欲しさの外国人共によって闇に葬り去られたのかと思うと殺してやりたくなります。ツラがチョンなのでチョンである事は間違いがないと思います。以後も国歌国旗を振りかざし愛国マンセーしながら日本人を苦しめる政策を遂行していくと思われます。コイツの支持者は相当数、在日が紛れ込んでいると思うので題目のように稲田マンセーをする輩には注意した方が良いです。そーいえば稲田も隠れ学会員ですね。

理想しか言わない社会党の方が100倍マシです。

安倍晋三も全く一緒ですね、鳩山のように売国奴認定をされている議員の方が100倍マシです。ホントに怖いのは偽装愛国者である反日売国保守です。

在特会の会長が本名を名乗らない理由は・・・、日本が不思議の国だからです。

Posted by みたいな実 at 2012年03月24日 09:42
>>あさん

日本の政治活動家なんてものはロクなものがいないんです。元々、政治活動をする連中は同和ヤクザだったのが明治以降からの日本の政治文化です。

だからネットが普及し市井の日本人が政治活動をするようになってきた今でも必ずどこかに紛れ込んでます。ので本質のところで引っかかる事を言う連中は居ますね。国家社会主義(帰化政策)とは誰の為のものでもなく外国人の為の受け皿政策です。在日(日本国籍無し)はダメだけれども帰化ならば良いとする姿勢を持ってる輩は、国家社会主義と言う受け皿に救われている輩そのものなのでしょうね。それをあーだこーだと言っては自身を正当化する為だけに帰化と言う事象の正当化を計るのでしょう。

どちらにせよ御存知の通りここは本物です。本物を基準にすれば他の評価をしやすいと思います。

こちらは他に影響を及ぼす立場であったとしてもドサンピンらからの影響は及ぼされません。ご心配なく!

Posted by みたいな実 at 2012年03月24日 10:00
>あさん

親日外国人とか保守的な事を言っている帰化人とかあんまり信用しない方がいいですよ。何故ならば戦前は同和とか朝鮮人は一般の日本よりも遥かに狂信的に天皇陛下マンセーをしたり帝国マンセーをしていたんですから。一君万民の理念を作り上げたのも同和。でもだから何て感じですよね。

それと主権回復を目指す会は以前,自民党が成立させた簡易帰化制度についてかなり批判していたんですけどね。外国人参政権なんかより遥かに危険だと。方針が変わったんですかね。
Posted by 輿水 東 at 2012年03月24日 12:16
簡易帰化制度には当然反対でしょうけど、日本で生まれ育った在日はその大地に根を張って日本の為に生きるべき、と言ってますね。帰化という言葉は使ってませんが、愛国を大前提に日本に同化すべし、つまり帰化すべしという立場のようですね。
有門さんは元々政治的に極右ですが、なおかつ政治的遠慮とかがまったくありませんね。ちゃんねる桜を一番左とすると真ん中に在特 一番右なのが有門さんかな。
帰化で思い出したのですが、石平すらまったく信用してないところは筋金入りという点でさすがと思いました。そういう考え方があるのかとそこは驚きです。南京大虐殺くらいしておかないとダメだ、とか

その石平さんなんですが、簡単に帰化できて拍子抜けしたそうですよ。日本人になれた気がしなくて非常に残念な気持ちがしたので、伊勢神宮に参拝して君が代を歌ってきたんだっけかな?ま、帰化人の中では相当に上等な方だと思われるし、こーいう人まで追い出しちゃっていいのかなって考えです。
Posted by あ at 2012年03月24日 22:24
戦前、天皇陛下マンセーしてた朝鮮人はその分だけ、他民族を見下して
いたんではないかと、最近はそのように考えるようになりました。
俺は日本人ニダウエーハハハハハと。その日本人が朝鮮人に置き換わった
だけではないかと。さらに言えば朝鮮人が日本人に置き換わり朝鮮人
に戻った。
加瀬英明さんとか保守派は戦前の日本人になりきろうとした朝鮮人には
親近感を感じてるみたいなんですが、ちょっと違うのではないかと。根は
朝鮮人ですから本質は同じではないかと。
Posted by あ at 2012年03月24日 22:30
>あさん

そもそも我々は近代以降に出来た既存の政治思想全てを否定してるんですよ。左右の対立軸に躍らせられるのはもううんざりなんです。解りますか? 何処其処の団体の主張に有門さんが合わせる必要は全くないんです。
Posted by 輿水 東 at 2012年03月25日 02:08
>>あさん

あなたの疑問に対する答えならば過去記事でいくらでも書かれてますので読み返してみたらどうですかね?

多分、あなたみたいなタイプは詐欺に合うタイプだと思いますよ。気をつけたほうが良いかな。

石平なんて輩は中国が民主主義となれば良い国へとなるんだと言っている、あ〜コイツは戦前、中華民国を作った連中と一緒だなと思えるようになってください。

いつか手のひらを返して日本人を虐殺しますね、根拠の無い安全神話を信仰するのではなく歴史から学んでください。

個人による個人的な反日民族との交友関係を社会に当てはめようとする組織は信望しないほうが良いですよ。それは国家国民に迷惑をかける事だからね。

Posted by みたいな実 at 2012年03月25日 08:32
5
各位 熾烈なご意見を有り難う御座いました

帰化制度の廃止について、以前「行動する保守」運動の中でもこれを指摘する向きというのはありました。その第一人者が『外国人参政権に反対する会』代表の村田春樹先生ではないかと思います。ただ、総論にはなりませんでした。在特会・排害社連合に限ったことではありませんが、外の者(外国籍保持者)に対しては特権を与えるな、日本から叩き出せ…と言っていても、既に内側に入り込んだ者・あるいはこれから入り込んでくる者(帰化人)に対する言及は皆無だったのではないかと思います。結果、自らの運動体にも帰化人を内包しているという結果を招いているのは周知の通り。ここが盲点だったのではないかと思うのです。つまり外国人の生活保護受給者を糾弾する、そのような制度を続ける行政を糾弾する…これは当然のこととして、では帰化しながらも生活保護を得ている者については?? こうしたことも今後のエントリーで追及していく考えです。
Posted by 有門“排外”大輔 at 2012年03月28日 14:56
排害社の同和に対する言及の無さは異常、以前から気になってました。

Posted by どわ at 2012年03月28日 20:12
5
>どわさん
>排害社の同和に対する言及の無さは異常、以前から気になってました

残留孤児ら在日中国人を支援する創価学会にも言及しませんね。そして帰化制度にも。

排外ではなく「排害」に過ぎないからです。

知らず知らずのうちに排害社ではなく、外国文化を崇める「拝外社」になってしまいますよ。
Posted by 有門“排外”大輔 at 2012年03月29日 01:40
有門氏、返信ありがとうございます。

そういえば創価学会に対する言及も記憶にないです。つまり同和と創価はイコールなので、何かしらその辺りに理由があるのかもしれないですね、まっ、八紘一宇理念を作った「国柱会」に対する言及がないのは愛嬌ですかね、共生主義思想丸出しにして戦前の日本を荒らしまわってた国柱会の雑誌のインタビューを受けては浮かれてたくらいですので帰化制度は賛成なのでしょう、所詮、排害とは言えても排外とは言えないのでしょう。
なんの基準で選ぶのか知れませんが、害は排したとしても、外を排する気は無いのであろうと見ときます。なんちゃってだったのでしょうかね、最初は凄く期待してたのですが・・・。
Posted by どわ at 2012年03月29日 23:01
5
>どわさん

以前はあれほど「排外主義者」の排除に躍起となった維新政党・新風が排害社代表を東京都本部の青年部長に据えたところにも着目すべきでしょう。
以前は排害主義…への戒め的に、本人に何らかの自粛を求めたことが伝えられていましたが、極めて形式的な「処分」と見たほうが良さそうですね。排外主義を排除しながら、一方では「排外主義紛い」のものは許容する…これが全てを物語っているように思います。
結局は新風も伝統右翼と新右翼、学生運動の人脈で形勢・支配されています。その系譜の中で誕生したものなら「危険のない排外主義(排害)」として許容するのだと解釈しています。で、危険のない排外主義(排害)は当然のこととして本当に危ないところ(同和・創価、帰化制度)へは踏み込まないと。危険のない排外主義(排害)だからこそ戦前右翼であろうと、排外主義への敵意を剥き出しにする新右翼とも仲良くやれます。勿論、仲間内からも盛り立てられるというわけですね。なんちゃって排外主義として。
Posted by 有門「排外」大輔 at 2012年03月30日 02:28