2012年03月30日

愛国者なら帰化廃止を主張せよ!

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近代(税収奪)の悲劇!
 
☆全ては「同和・外国人天国」の体制維持のため
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 民主党・野田内閣は3月30日、「消費増税法案」を閣議決定。

 これに対し、『国民新党』代表の亀井静香は首相・野田佳彦との会談後、民主党との連立政権から離脱を表明。

 同じく消費増税に反対する元党代表・小沢一郎系列の民主党議員16人が副大臣・政務官など役職からの辞表を提出。

 マスコミは「対立激化」としてセンセーショナルに煽っているが、非課税特権に守られた宗教法人や財団法人、政治団体、労働組合などへの調査と課税が議論されずして「消費税アップだ」「いや、反対だ」という対立の演出に終始しているサマは実に情けない。

 それにしても各与党で上手い具合に消費増税の推進派と、反対派に分かれているものだ。

 国民新党も分裂状態と報じられているが、金融・郵政改革担当相の自見庄三郎が法案の閣議決定後に署名。代表の亀井は今春にも目論む東京都知事・石原慎太郎との新党立ち上げを睨んだ選挙向けのアピールに余念がないのだろう。亀井だけではない。

 民主党内の小沢系列も同様に政局・選挙を睨んでの動向で、大局的に見れば民主・国民新党のいずれも消費増税を支持する層と反対する層、両方を巧みに取り入れているのではないか。

 さんざん推進・反対の対立が演出された挙げ句、結局は消費増税の運びとなることは間違いなく、宗教法人や財団法人、政治団体、労組など日本の為政者・支配層が深く関わっているところからは取らず、一番取りやすいところから税金を収奪するのがこの「体制」の正体である。

 いかに税収をアップさせて現状の「同和天国」「在日外国人天国」を維持するか。同和のための日本、在日外国人のための日本。明治以降、今日まで続く「近代」はその体制を維持するためだけに存在していると言っても過言ではない。

 反対派の反攻はそのためのステップ・アップを実現する引き合いに出された当て馬であると私は思っている。

☆「参政権阻止」に騙された総論

気づけば参政権も帰化も最低最悪の事態に…!
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 民主党政権に限ったことではないが、こうした卑劣な手段が用いられているのは増税問題に限らない。

 保守派が懸念する「外国人参政権法案」の時にも推進と反対とで熾烈な綱引きが繰り広げられたことを思い出す。

 閣僚では亀井静香が今回同様に猛烈な反対を表明し、「私が閣僚にいる限りは通さない」とまで息巻いたが、民主党内も一方では左派が推進、もう一方では右派が反対で双方の層から巧みに支持の取り込みを画策したように思う。

 しかし、参政権がどうのこうのの前に、遥か昔から「帰化制度」なるものが存在してきたことのほうがよほど大きな問題で、選挙の投票権どころか被選挙権や公務員への登用にも日本人としての道が開ける帰化制度が一貫して進められてきた事実は恐ろしい。

 外国人参政権法案が持ち出されたのは自民党政権の頃。10年ほど前に同法案への対案として「帰化手続簡略化法案」が持ち出されたのを思い出す。当時から保守・右派層の中には参政権を主張するなら帰化を…と促す向きはあったが、中でも良識派は「帰化簡略化は朝鮮民族学校の教育カリキュラムを容認することになる」「朝鮮人不法入国者の不正な帰化申請を見抜けない」として反対・阻止を主張していた。それは当然として、簡略化も何も帰化制度なるものが存在すること自体が危うい。

 自民党政権末期の福田内閣の頃にも外国人参政権と併せ、一部で帰化簡略化が取り沙汰されたが、簡略化を云々している間にも帰化申請・日本国籍の付与は増加の一途を辿り続けた。その最多は中国人。

 在日朝鮮人が一方(韓国民団の運動)では参政権を寄越せと主張しながら、もう一方(朝鮮総連)では巧みに帰化簡略化を目論むケースもあったと思われる。

 今から1年ほど前にも民主党政権になっていよいよ外国人参政権が本格始動するか(当時は菅内閣)、という段になってここでも保守の間で議論されていたのは「在日朝鮮人に期間限定での無条件帰化を容認」とする案だった。

 ただ、今以上に帰化手続が簡略化されることで在日社会50数万人のはずが無条件帰化が実現すれば、その倍の数の朝鮮人が帰化していたということになりかねないとあって、その案が具体化することはなかったようである。

 在日社会の一斉帰化(日本人社会に異民族を内包)と不法入国者による不正な帰化申請…ここまでは思い至る。しかし、危ういのは現行の帰化制度そのものである。

 話はまったく逆で、日本の愛国者なら、たとえ外国人参政権法案を実現させてしまっても「現行の帰化制度は何としても廃止させる」…でなければいけない!

 このままでは、遠からず外国人参政権法案が成立する一方、現行の帰化制度がそのまま存続しているどころか、ここまで簡略化が実現するという八方ふさがりの最悪の事態が到来しかねない。


以下、過去エントリー「『未来の尖兵』に告ぐ」におけるコメントをご紹介します。

帰化制度の廃止について、以前「行動する保守」運動の中でもこれを指摘する向きというのはありました。その第一人者が『外国人参政権に反対する会』代表の村田春樹先生ではないかと思います。ただ、総論にはなりませんでした。在特会・排害社連合に限ったことではありませんが、外の者(外国籍保持者)に対しては特権を与えるな、日本から叩き出せ…と言っていても、既に内側に入り込んだ者・あるいはこれから入り込んでくる者(帰化人)に対する言及は皆無だったのではないかと思います。結果、自らの運動体にも帰化人を内包しているという結果を招いているのは周知の通り。ここが盲点だったのではないかと思うのです。つまり外国人の生活保護受給者を糾弾する、そのような制度を続ける行政を糾弾する…これは当然のこととして、では帰化しながらも生活保護を得ている者については?? こうしたことも今後のエントリーで追及していく考えです。
Posted by 有門“排外”大輔 at 2012年03月28日 14:56

排害社の同和に対する言及の無さは異常、以前から気になってました。
Posted by どわ at 2012年03月28日 20:12

>どわさん
>排害社の同和に対する言及の無さは異常、以前から気になってました
残留孤児ら在日中国人を支援する創価学会にも言及しませんね。そして帰化制度にも。
排外ではなく「排害」に過ぎないからです。
知らず知らずのうちに排害社ではなく、外国文化を崇める「拝外社」になってしまいますよ。
Posted by 有門“排外”大輔 at 2012年03月29日 01:40

有門氏、返信ありがとうございます。
そういえば創価学会に対する言及も記憶にないです。つまり同和と創価はイコールなので、何かしらその辺りに理由があるのかもしれないですね、まっ、八紘一宇理念を作った「国柱会」に対する言及がないのは愛嬌ですかね、共生主義思想丸出しにして戦前の日本を荒らしまわってた国柱会の雑誌のインタビューを受けては浮かれてたくらいですので帰化制度は賛成なのでしょう、所詮、排害とは言えても排外とは言えないのでしょう。
なんの基準で選ぶのか知れませんが、害は排したとしても、外を排する気は無いのであろうと見ときます。なんちゃってだったのでしょうかね、最初は凄く期待してたのですが・・・。
Posted by どわ at 2012年03月29日 23:01

>どわさん
以前はあれほど「排外主義者」の排除に躍起となった維新政党・新風が排害社代表を東京都本部の青年部長に据えたところにも着目すべきでしょう。
以前は排害主義…への戒め的に、本人に何らかの自粛を求めたことが伝えられていましたが、極めて形式的な「処分」と見たほうが良さそうですね。排外主義を排除しながら、一方では「排外主義紛い」のものは許容する…これが全てを物語っているように思います。
結局は新風も伝統右翼と新右翼、学生運動の人脈で形勢・支配されています。その系譜の中で誕生したものなら「危険のない排外主義(排害)」として許容するのだと解釈しています。で、危険のない排外主義(排害)は当然のこととして本当に危ないところ(同和・創価、帰化制度)へは踏み込まないと。危険のない排外主義(排害)だからこそ戦前右翼であろうと、排外主義への敵意を剥き出しにする新右翼とも仲良くやれます。勿論、仲間内からも盛り立てられるというわけですね。なんちゃって排外主義として。
Posted by 有門「排外」大輔 at 2012年03月30日 02:28


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『2ちゃんねる』 警察からの「削除要請」放置の背景!

通称・削除人は互いの素性も知らず悪徳管理人・西村博之との意思疎通もない!

そのようにパソコン画面としか向き合っていない世間知の狭い「ネット人間」に、

そもそも削除の是非や犯罪との関連性、社会への影響を精査出来るはずがない!

このように管理も杜撰なら人間性も杜撰極まる『2ちゃんねる』に入り浸れば、

まともなネット右翼も、四六時中巣食っているネトウヨと同じにされてしまう!

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Posted by samuraiari at 23:59 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
朝日新聞 増税法案了承―批判だけでは無責任だ

読売新聞 消費税法案了承反対派も党決定を尊重せよ

毎日新聞 消費増税法案「本気度」を疑う修正だ

産経新聞 消費増税法案今度こそ脱デフレ実現を

日経新聞 消費増税法案の成立へ政治の責務果たせ


これが各紙の29日の社説です。ペタされたブログに載ってました。
産経アメポチ新聞だけが鼻息を荒くしてるわけではないので何か益々、日本は気持ち悪い国へと突き進む。

政治屋の方も政局睨みかネガティブキャンペーンをやっているだけで今は反対してるにすぎないでしょう。特に自民党と公明党は全員が根では賛成してると思います。

まあ、民主党も政権与党となると自民党と何ら変わらない反日売国保守となってます。

消費税アップも開国主義者の為の政策なのでしょう、無論、消費税は往年の売国反日政党が一の自民党の作った極悪税収システムですが、最も国民から搾取をしやすい税収であります。

圧倒多数の日本国民から搾取をしといて、それでもって移民だの帰化だのと言ってるのが何よりも不信感を持たせてくれますが、多くの日本人は洗脳を受けている為に排外思想を持ち得ません、時に帰化制度に対する弊害を訴える保守・右派が現れても育たない理由は明確です。体制批判が出来なければ排外は貫けない。

体制批判と排外主義は自ずとセットとなってます。このブログの愛読者ならばその事はもうお分かりでしょう。
なので体制批判の出来ない排外の持ち主はなんちゃってに成らざるおえないわけです。

なので排害社のように外の字を害の字でごまかしては排外の素振りを見せ中国に対してだけは排外姿勢を強くみせるがその在日生産工場である同和に対する言及も在日筆頭株主である創価学会に対する言及も何も出来ないと言う、石原都知事を彷彿とする現象がネット界隈でも出没するカラクリとなるのです。
Posted by みたいな実 at 2012年03月31日 07:20
創価と同和の関係は多分、「大日本皇道立教会」時代に遡る様な気がする。朝鮮勢力は歴史のアキレス腱たる南朝正統論を最大限利用すると。
Posted by 問題解決 at 2012年03月31日 10:59
しかし何だな、「行動勢力」も国内朝鮮勢力を完全に払拭出来無いんだな、イロイロ難しいのは良く解るが
Posted by 問題解決 at 2012年03月31日 11:08
南朝正統論は水戸学から始まったんですが、大陸で清朝に敗れた明朝亡命の朱子学者が日本に帰化して広めたのがきっかけですが、それの影響のせいで日本こそがシナの後継国(中国)であると言っては馬鹿(国学者ら)がほざいて神儒習合を始め、後に明治の世を作ると、カルト国家神道の創立となり、英霊なる道教信仰を大陸から勧請して靖国神社なるものを作り廃仏毀釈の流れとなったのです。

で、その中華文明後継国である明治朝廷が清朝を破り大陸で作った国が中華民国。

だから水戸学の創始者、水戸光圀は明治天皇から正一位を受容されてるんです。

そろそろ、神儒習合を廃棄し本当の習合信仰を取り戻さないと日本が死にます。

Posted by みたいな実 at 2012年03月31日 11:23
神社人や教派神道系諸教団側から国家神道に対する批判が戦前より小さくなってるのも問題。相当朝鮮勢力が浸蝕してると想像
Posted by 問題解決 at 2012年03月31日 11:38
明の亡霊
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11026822085.html
[引用開始]復古神道の方向性を模索する者らによって神と仏・儒学・陰陽道などの切り離しが行われます。で、次に思いついたのが復古神道と朱子学を掛け合わせる事による歪な形成です。

これはまるで、今に存在する在日にだけに与えている特権である特別永住権を彷彿とするものです。

復古神道に対しての特別永住権を朱子学だけに与えました。

その結果出来たのが国学となり国家神道となります。
国学の道筋をつけたのは水戸学ですが水戸学の体系作りに最も寄与したと言われるのが清に敗れ亡国となった明朝の遺臣帰化人の朱子学者・朱舜水です。

日本本朝正統を南朝王朝とする決定をしたのも朱舜水です。
それまでの日本では北朝・南朝のどちらが正統だのといった決定はしてきませんでした。それが武家政権の天皇家に対する配慮でしたが、明朝の遺臣らにとって重要なのは朱子学から導き出される答えだけです。
つまり、朱子学にとってみれば2つも正統があるのは許される事では無いのでどちらかに決定せねばなりません。で、南朝が正統王朝と決定されます。この事が日本にとって災いとなりました。
南朝は倒幕側でしたので、その歴史観が幕末にそのまま続いて行く事になってしまった事が徳川幕府の滅亡へと繋がりました。
明朝滅亡によって日本へと亡命してきた明朝の遺臣らにとってみたら、日本の歴史編纂は自尊心を保つ為の重要な作業なんです。
南朝を正統に決定した理由は他に、敗れた南朝側の楠正成の存在を朱舜水は自身の立場に置き換える事で自己の正当化を図ります。
つまり勝った側である北朝と清朝を敵とし、敗れた側の南朝と明朝とを同一視して、それの正統性を訴える事で明朝遺臣である自己の自尊心を保ったと思われます。[引用続く]
Posted by みたいな実 at 2012年03月31日 11:40
[続き]後に日本は維新政府の世となり明朝を倒した清朝を倒す事になります。
その日本は国家神道を携えた儒教国家となっては、まるで、明朝遺臣らが暴れるが如く中華ヅラしてはアジアに派遣を広げて行く事になります。
明が治めるで「明治」

[引用終了]
Posted by みたいな実 at 2012年03月31日 11:41
4
戦後体制感覚は終わった。もうやれなくなったのである。
冷厳な現実をごまかす偽善の政治は崩壊するか、無理をすると暴力と犯罪政治へ向かう。社会主義国の政治だ。すでに政府の財政破綻は明らかになった。戦後野放図に国民名義で借金を重ねてきたことがばれた。赤ん坊を含めて一人800万円の借金という。野田は消費税を上げて財政破綻を繕おうとするが、バラマキ支出の大穴が放置されているので、焼け石に水である。後は増税の連鎖だ。
「稼ぐに追いつく貧乏なし」という。だから民主党政府は外貨を稼がなければならない。しかし政府は産業用の電気を止める。これでは日本の破綻は眼に見えている。

誰が総理大臣になっても同じだ、という無知な意見をいつもマスコミが流して、国民の政治への関心をそらせていたが、今は全く違うことが分かっただろう。指導者を無視して共同体は生き残れないのだ。
共同体の指導者を生み出す社会基盤は重層的でないといけない。そうでないとその都度探すことになるからだ。そして鳩山や菅などとんでもない偽物をつかまされる。
戦後日本ではよい指導者が用意できなかった。これは国民の側に責任がある。それは国民国防をしなかったからである。国防の価値観は公である。公がなくなったので、政治家も有権者も価値観が私だけとなり今日の混乱に至っている。

今や政治、司法、教育、など全てに偽装した私利私欲行為が見られる。
政治家も裁判官も教員も皆兵役を済ませてから、公職に就任すべきである。公の価値観は共同体の防衛に参画して初めて見につく。他に方法はない。これはあらゆる国家民族を越えた大原則である。日本の回復は公の価値観の再建から。それは全国民の国防義務の再開からである。
http://pub.ne.jp/surugasankei/



Posted by # at 2012年03月31日 11:52
明治天皇が大安売りした正一位の面々です。数もメンツが尋常ではありませんな、明治朝廷により南朝正統論を工作する為に天皇と正一位が利用された事がよく伺えます。無論の如く皇室は北朝の流れなんですがね、皇室民族浄化はもうすでに明治の世から始まってると言う事です。明治朝廷が明治皇室に対して自虐的ななれ!と命令した証明です。


楠木正成

新田義貞

岩倉具視

三条実美

和気清麻呂

三条実万

徳川光圀

島津斉彬

毛利敬親

徳川斉昭

毛利元就

北畠親房

Posted by みたいな実 at 2012年03月31日 11:56
正真正銘南朝遺臣で佐幕派だった問題解決としては朝鮮右翼が楠正成や神皇正統記をアクセサリー代わりに論じている現状が嘆かわしい。
Posted by 問題解決 at 2012年03月31日 12:00
#さん、ここでは誰も戦後体制批判なんてしてないんですよ、分からないかな〜 体制批判と戦後体制批判との違いが…。

そんな事を仰ってるかぎり在日勢力が平気なツラして国旗を振っては天皇マンセーをして日本を亡国へと導いてる悪意に気づく事は無いですよ。

なりすましは戦前から常に日本に呼び込まれてるんです。明治朝廷という偽装愛国体制によってね。

もうちょっと頑張ってエントリーを読み返しましょう!

Posted by どわ at 2012年03月31日 12:17
封建制下で行政に組み込まれた宗教的職能集団(旧被差別民含む)を朝鮮に置き換え侵略する手法は誰が考案したのか。
Posted by 問題解決 at 2012年03月31日 13:08
ハテ?個人的には誰であろうかと?そういった手法が好きなのは英国でしょうね、その手下の薩摩長州を筆頭にした西南人であると言うところまでしか分かりません。この腐った体制が転覆したら浮かび上がってくるとは思います。

まあ、明治から続く世襲議員であって西南人に出自があったならば100%疑ってもお釣りはくるでしょう。
Posted by みたいな実 at 2012年03月31日 14:22
ふぅ、まどろっこしいけど近代化以降繁殖した大嘘成り済ましチョン公の除賎と敗戦で潤った連中の粛清だな。…国民の過半数が敵に為っちゃたりして
Posted by 問題解決 at 2012年03月31日 16:14
橋下徹氏は同和出身で、外国人参政権を強く望んでいます。
愛国心を持った国民までもが魅了され、騙されています。
橋下徹の罠「愛国心を装った詐欺師」で検索してみてください。
Posted by 桃ちん at 2012年04月02日 00:55
裏社会と在日カルトの陰謀。在日とユダヤ金融の接点は、創価マネロンが引き金で、ユダ韓国朝鮮とユダ米と中国・日本がかかわっっています。
自民党 小泉・竹中は ユダ金の手先です。竹中はユダ金悪魔ロックフェラーから、賄賂500億受けています。
郵政民営化は、国民のお金をデービット・ロックフェラーに渡す為だったのです。小泉純一郎が国民を騙し、ロックフェラーに知れ知れと渡したのです。これは絶対に許せません。
この小泉純一郎は在日コリアンという事です。
Posted by 桃ちん at 2012年04月02日 01:12
5
各位 真摯なご意見を有り難う御座いました。返信が遅くなりましたので、個々人への返信は割愛させていただきます。

>Posted by # at 2012年03月31日 11:52
戦後体制感覚…と言うよりも近代体制感覚が既に限界を来たしていると言うべきでしょう。誰が総理大臣になっても…と言うよりもどの党が政権を担ったとしても形は変われど売国であり朝貢に変わりはないということです。

「指導者を無視して共同体は生き残れない」
戦後のみならず近代が一貫して素晴らしき指導層であったとは言い難い。指導層ではなく支配層と言っても良いと思う。侍という種族が支配している間は良かったが、近代以降、帰化人の共生主義者が支配層となって碌なことになっていない。共同体が破壊され続けています。
Posted by 有門“排外”大輔 at 2012年04月04日 22:29