2014年09月21日

発砲裁判の最終決戦!

最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪

★いよいよ判決!

9・25東京高裁前街宣と栃木県警巡査「発砲」裁判のお知らせ

b10e9a9c
 各地で猟銃の誤射が度々ニュースになる。

 猟友会の猟師が熊と間違えてハンター仲間を撃ってしまったとか、動物と間違えて山菜を採りに来た登山者を撃ってしまったとか。

 通り一遍のニュースにはなるが、猟師による誤射での殺傷沙汰は殆ど問題視されない。

 その一方では誤射したわけでもなく、凶悪犯罪に対して正当な拳銃使用(職務遂行)をした警察官の発砲ばかりが問題視されるのは不当である。

 そもそも熊を撃って正当なのに外国人凶悪犯に発砲して問題視され、警察官の発砲が刑事・民事の両方で裁判沙汰にまでなるのも不当である。

 元々熊は自然で生息しているので仕方ないが、外国人犯罪者は不法滞在であれば日本に生息する資格も正当性も一切ないし、仮に合法的な在留であろうと凶行に及ぶ犯罪者予備軍は日本で生息する資格、正当性は一切ない。
a90c8e5d
 結局、猟銃の場合はライセンス取得から管理に至るまで警察利権と言うに尽きるだろう。一方で利権に直結しない最前線の警察官による正当な職務遂行(発砲)については上層部はまったくの及び腰。

 マスコミ報道で警察官の発砲が槍玉に挙げられる度、警察上層部のスタンスはまさに弱腰で警察行政を自ら蔑ろにするものに他ならない。

 猟銃の誤射が問題視されては困るが、最前線の警察官による発砲など、いくら問題視されて誰が裁判にかけられようとまったく構わない、そのように言っているかのようだ。

 拳銃使用を抑制されることで最前線の警察官がいくら職務遂行に支障をきたそうとも、いくら最前線の警察官が犠牲になろうと、上層部の警察官僚にとっては「凶悪犯罪には極力、素手で立ち向かえ」「警棒があるだろう」「応援を呼べ」…結果、何人の警察官がどうなろうとも「不景気のご時勢、(警察官の)なり手はいくらでもいる」「黙々と職務に励む警察官の代わりはいくらでもいるぞ」という思いであるに違いない。

 「無用な発砲で事を荒立ててくれるな」「他の職務に励んで問題さえ起こしてくれなければ良い」…それが警察上層部の本心ではないか。

 何が警察官にとっての職務かと言って、犯罪の抑止と未然の防止、速やかな摘発である。

 そのためには拳銃使用が必要な場面は警察官ならいくらでもあると思うが、出来ることならそれを「やってくれるな」「発砲して後で面倒なことになっては表立って擁護してやれない」、怪しい外国人であっても犯罪行為が現認されないなら極力はやり過ごせというのが警察上層部のスタンスなようである。

 まだ、そう遠くない昔、警察署長が「支那人(中国人)・朝鮮人を見たら泥棒だと思え」という檄を飛ばしていられた時代ならともかく、現在では警察幹部がこんな発言をしようものなら、忽ちクビが飛んでしまうだろう。警察組織だけの問題ではない。こうした当たり前の発言を問題視するほどに日本社会が「弱くなって」しまった。

 警察幹部があんな発言をしたのだから辞職に追い込まれたとしても仕方がない…そういう日本社会の弱腰がますます警察組織をも弱腰にさせている。

 以前、東京都内の街中で警察官に停車を命じられた黒人ドライバーが黒色人種であることを盾に「差別ダヨ!」と言っただけで交通違反の検挙を逃れたのを目撃した。また、同じく東京都内で職務質問を受けた中央アジア系の外国人が警察官を平手打ちするのも目撃した。警察官は「やめなさい」と注意するだけで、「こんなことしては駄目だよ」と自分で自分の頬を平手打ちする仕草を見せて注意するにとどめた。

 警察官による発砲を「怖い」とする向きもあるかも知れないが、「差別ダヨ」の一言で検挙を逃れた黒人ドライバーが日本の交通法規を舐め切って、酔っ払い運転や危険運転で人命を危険に晒す可能性のほうがよほど怖い。何せ、ある意味で自動車は拳銃以上の凶器である。一発の発砲で仕留められるのはせいぜい一人だが、車の暴走は一度に何人、何十人と死傷させる危険性がある。

 警察官が外国人への職務質問に及び腰となる状況も危険だ。都合が悪くなれば日本語がワカラナイでは職質にならないし、抵抗があったとしても差別問題にすりかえられては敵わないとなって職質さえされない状況は、外国人犯罪者がますます徘徊し易い状況である。

 そんな事件が実際に栃木県であった。8年前の平成18年6月23日、栃木県上都賀郡(現栃木市)西方町の真名子という地域で不審な二人組の中国人に職質した県警の平田学(ひらた・まなぶ)巡査(=当時= 現・巡査部長)が激しい暴行を受けたため、中国人の羅成(ら・せい)と揉み合いに。
 民家に逃げ込んだ羅成が重さ2キロの凶器(石灯ろう)を振りかざして襲いかかってきたため、平田巡査は再三の警告の上、拳銃一発を発射。

 被弾した羅成は死亡。その凶悪犯・羅成の家族によって刑事・民事の両方で発砲は行き過ぎた暴力であるとして訴えを起こされたものである。

 「行き過ぎた暴力」があったとするなら、死亡した羅成の抵抗こそ、たかが職務質問に対する行き過ぎた暴力ではないか!

 警察官の発砲を「特別公務員暴行陵虐致死罪」に問うた刑事裁判のほうでは最高裁で無罪が確定。民事裁判では一審の宇都宮地裁での判決で県に賠償責任無しとする判決。しかし、最高裁で県側に死亡した羅成の家族へ1,020万円を支払えとする不当判決が下された。裁判は最高裁へ持ち込まれ、今年1月に東京高裁へ差し戻しの判決。
 その差し戻し控訴審の判決が来たる9月25日(木曜日)東京高裁第809号法廷で言い渡される。

AS20140113000350_commL
 奈良県では車上荒らしの朝鮮人凶悪犯が車を暴走させて逃走。4名の警察官が発砲し、被弾した朝鮮人凶悪犯が死亡。朝鮮人凶悪犯の家族が発砲した4名のうち2名の警察官を刑事・民事の両方で訴えた。
 刑事裁判のほうは「殺人罪」でも裁かれ、その行方が注目されたが、最高裁で無罪が確定。民事裁判のほうでも賠償責任無しとする判決が確定している。

 栃木県でのケースは民事裁判の第一回口頭弁論が平成19年秋に宇都宮地裁で開かれて以来、足かけ7年の争いとなる。

 その「最終決戦」となる25日、一切の賠償責任はないとする正当なる判決を求め、我々は東京高裁前において街頭演説活動を展開するとともに、この裁判の最後をしっかりと見届けたい。

 こうした馬鹿げた裁判が長期間にわたって行なわれている責任は警察だけの責任ではない。警察に治安の全てを預け、安全を他人任せにしてきた弱い日本社会における当然の帰結ではないか。

 警察まで弱くした日本という国の「体制」の問題であり、警察のみならず良識ある日本人は国の体制の刷新をも望む。

 警察なる一組織にのみ治安を委ねるのではなく、サムライを育成することにより社会全体で治安を担う体制を望む!
NGY200705170027

★街宣告知

警察官の発砲(職務遂行)に一切の賠償責任はない!

中国人凶悪犯による行き過ぎた暴行こそ外国人犯罪の一例として総括せよ!

栃木県警巡査による拳銃使用を断固支持するとともに、中国人に乗っ取られた国の刷新を図れ!

【日時】平成26年9月25日(木曜日) 午後12時30分〜
【場所】東京高裁前
【主催】NPO法人 外国人犯罪追放運動(理事長・有門大輔)
【連絡】090−4439−6570

※NPO外追の公式サイトより

2014年07月14日【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事控訴審第2回)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1812555.html


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪

★参加報告

☆朝日不買・朝鮮人売春婦追放デモ 9・20 IN鶯谷

1
朝日新聞による「従軍慰安婦強制連行」の嘘が暴かれてきた今日この頃。

平成26年9月20日(土曜日)、東京・台東区の鶯谷(うぐいすだに)にて「朝日新聞不買」と「朝鮮人売春婦追放」を掲げたデモ行進が『東京青少年の会』(冨成一秋会長)主催で行なわれました。

デモには約40名が参加。従軍慰安婦の強制連行を捏造した朝日新聞は未だ日本国民に謝罪していません。このような朝日新聞の不買を求めるとともに、今や朝鮮人売春婦の巣窟となった鶯谷界隈から朝鮮人売春婦を叩き出せとするデモ行進が開催されました。

集合地点となる鶯谷公園を出発、JR山手線で2駅先となる西日暮里周辺の公園にて解散となりました。出発間際、周辺には妨害勢力と思しきルンペン紛いの極左も散見されましたが、デモを追尾して盗撮を行なっていた「ストーカー野郎」がいた以外は大した混乱もなく、デモは滞りなく終了しました。

デモ出発前の集会で、筆者(有門大輔)はNPO外追代表として挨拶。「従軍慰安婦の強制連行はあったか、無かったか? 無かった! だからこそ日本人は反省しなきゃいけない。もし本当に強制連行するほど『怖い国』なら韓国も謝罪や賠償を求めてはこなかったでしょう。敵国にとって怖い国になろう」という持論を述べさせて頂いた。

2
出発地点となった鶯谷公園

3
ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰の挨拶

4
出発直前の風景

5
台東区から荒川区にかけて響き渡った朝日不買・朝鮮人売春婦追放のコール!


☆朝日廃刊要求デモ 9・21 IN銀座〜築地

6
平成26年9月21日(日曜日)、東京・中央区の銀座にて朝日新聞廃刊を要求するデモ行進が、同区築地にある朝日新聞本社前を通過して盛大に行なわれました。

400名くらいの参加者だったのではないでしょうか。高木脩平局長や筆者・有門を含め、『護国志士の会』の面々がデモ先頭の一角を占めました。


☆舛添リコール街宣 9・21 IN有楽町

7
デモ行進の終了後はJR有楽町駅前にて、東京都知事・舛添要一に対するリコール街宣が開催されました。

外務大臣でもない一自治体首長である東京都知事が韓国へ赴いては「売国外交」に勤しみ、デング熱騒動で揺れる東京都内をよそに、韓国でのアジアカップを観戦しに行った舛添に対して各弁士より厳しいコールがなされました。僭越ながら筆者も演説させて頂いた次第です。
89


2ちゃんねる撲滅!
BLOG侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!

【賛助金のお振込先】

ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111

名前:政教分離を求める会

その他の金融機関からの振込みはこちら

店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:5947611

ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)
口座名:
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

三菱東京UFJ銀行
秋葉原支店(普通)3869967
有門大輔

JA長吉支店
普通0068963
有門大輔

   
index-bnr


top01


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪



Posted by samuraiari at 23:11 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
抗議・街宣行動 | 警察官 刑事告発・賠償請求問題
この記事へのコメント
道訪ね女子中学生のお尻を…イラク国籍のイラク人京大院生を逮捕
「エクスキューズミー」と声を掛け、女子中学生にキスを迫るなどしました。
イラク国籍で京都大学大学院生のアブデルハミド容疑者(34)は2日午後4時半ごろ、京都市西京区で、近くに住む女子中学生に道を尋ねた後、お尻を触ったり抱きついてキスを迫るなどしたとして17日に逮捕されました。近くの防犯カメラに犯行当時の一部始終が映っていたということです。警察の調べに対し、容疑者は「道を教えてもらってお礼にハグをした。社交辞令だ」などと容疑を否認しているということです。


 
Posted by 情報提供 at 2014年09月22日 00:02
イラク人はやるかやられるかの世界で生きています。日本人とは水と油の国民性や生き様です。

「社交辞令だ」 京大大学院のイラク人留学生、女子中学生の体触って逮捕も容疑否認 
京都府警西京署は17日、女子中学生の体を触るなどしたとして、イラク国籍の京大大学院生の男(34)=京都市西京区=を逮捕した。「道を教えてもらってお礼にハグをした。社交辞令だ」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は今月2日午後4時半ごろ、同区の路上で近くに住む女子中学生に声をかけて道を尋ねた際、女子中学生の尻を触ったり、抱きつくなどしたとしている。

 当時の様子の一部始終が近くの民家の防犯カメラで撮影されており、17日午後、自転車に乗っている男を署員が発見、職務質問したという。

 同署によると、男は昨年4月に入国し、京大大学院工学研究科に在籍しているという

社交辞令などととんでもない言い逃れをするイラク人…京大の大学院生という立場だろうと、外国に留学してまでこんな犯罪を犯すんです。倫理観は貧困層だろうと、そうでない層だろうと変わりません。所詮は外国人であり、イラク人です。
エリート層でさえこんな有様です。日本人の子供が危険に晒されています。日本に住んでいてイラク人に襲われる世情というのは理不尽極まりないです。
中韓以外の外国人でも変わりません、非常に性質が悪いのです。これはあくまでも氷山の一角です。発覚せずに泣き寝入りしている日本人の子供もいます。なかなか打ち明けられない類いの事件だからです。
Posted by 情報提供 at 2014年09月22日 00:18
お疲れ様です。

286人の賛同者が集まりました

《集団ストーカーを規制しよう》

集団ストーカー撲滅の最初の足かせとなってるのが、
ストーカー規正法の定義が「恋愛感情のもつれ」と限定されていることです。

以下のサイトから署名をお願いします!
メールアドレスだけで署名できます。

内閣府: ストーカー規制法の改正(「恋愛感情のもつれ」に限定した部分を削除)
http://www.change.org/ja/キャンペーン/内閣府-ストーカー規制法の改正-恋愛感情のもつれ-に限定した部分を削除
http://progressjp.blog.fc2.com/(上のリンクから署名サイトへ移動しない方はこちらのリンク先を経由)

(日本人の被害者を救い、日本の秩序を正すことに協力願います)
Posted by 被害者 at 2014年09月22日 07:51
富士山で多数の排泄物見つかる
外国人観光客が増えたのが最大の要因です。トイレが家にないのが当たり前だったり、野外で大小問わず用を足す国もあります。ビザ緩和で今まで凝られなかった外国人まで日本に来ている弊害が出ています。
Posted by 情報提供 at 2014年09月22日 13:55
5
各位 情報並びに拡散ご協力を有り難う御座います。

>情報提供さん
トンでもないイラク人の犯罪が発生しましたね。
やるか、やられるか…イラクでもイスラム国でも良いので自分たちの生活圏に帰ってやってくれと。
道を教えてもらったお礼にハグ? 身体へのタッチ?
これも多文化の一例というやつですね。多文化共生を推進する国や自治体は何らかのコメントを発してもらいたいものです。
こんな文化をも認めなきゃイカンのでしょうか?
多文化容認の観点から刑法に抵触するようなことでも認めちゃうんですかね?
刑法に触れることはイカンと言うなら、でも、それを政策として推進しようとしているのがアナタ方でしょうと。
Posted by 有門大輔 at 2014年09月26日 22:47