2015年01月23日

第2弾 反移民社会・日本!?

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★サピオが有るか無いかとしつつ、

「有る」とした在日特権の問題!

前エントリーより続く

2015年01月22日 「反移民社会・日本!?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968208.html

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☆桜井誠・在特会と「行動する保守運動」の勝利!!

 『SAPIO』2月号では在日韓国・朝鮮人が持つ「在日特権」について「あるのかないのか徹底的に調べてみた!」と題する特集が組まれた。

 特集の中では、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』や「行動する保守運動」へのバッシングで知られるジャーナリスト・安田浩一の記事が見開き2ページで、在特会の研究 会員数1万5000人にまで達した組織の行方 橋下市長との公開対談によって在特会は崖っぷちに追いこまれていると題して掲載されていた。
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 まず、この記事から検証していきたい。

 安田の記事では在特会は橋下徹・大阪市長からもヘイト団体であり、差別主義者の集団としての烙印を押された、だから崖っぷちに追い込まれた、もう終わりだ、と言いたげな論調に終始している。
 その他にも国連でヘイトスピーチ・デモが激しく弾劾されているとか、警察庁からの締め付けも厳しくなってきた、ヘイトスピーチ・デモに対するカウンターによるデモ封じも強まるばかり、さらには京都・朝鮮学校への抗議行動をめぐって最高裁で在特会への賠償命令(約1,200万円)が確定した、などなど。在特会に対する国内外の風当たりがいかに強いか、その経過を書き立てている。

 しかし、その内実はまったく異なっているだろう。

 かねがね前会長の桜井誠氏が同会の会長職に在任していた頃より、「在日特権がなくなった暁には在特会を解散する」と表明してきたとされるが、今や在日特権なるものは「有るか」「無いか」の次元ではなく、有ることを前提に「どこを、どのように見直すべきか」の段階に入ってきたと言える。

 桜井氏と対談した橋下市長にしたところで、ヘイトスピーチの一言で一蹴するのではなく、特別永住制度(資格)の問題については維新の党として見直しに向けた動きに着手することを公言してもいる。何より、橋下市長はそれ以前より特別永住制度の問題には「見直すべき」として言及していた。

 SAPIOの在日特権特集においても麗澤大学の八木秀次教授とて、「ヘイトスピーチは論外だが、『特別永住制度』は見直すべきだ」と明言した。

 同誌編集部の「検証」コーナーにおいても「生活保護から通名使用まで『在日特権』の真実とウソがわかった」と題されているように、「有るか、無いか」と謳ってはいるが、有るには有る、その根幹の部分である特別永住制度についてどうするか、どのタイミングで見直すべきかという段階に突入しているのだ。

 あまり表沙汰にはなっていないが、自民党政権をはじめとする与野党の各政党でも特別永住制度をどのように見直すか、そのためのプロジェクトチームが既に立ち上げられていると言う。

 水面下でこうした動きが広がっている以上、在特会をはじめとする行動する保守運動は決して崖っぷちにいるわけでもなく、終わりでもない。

 むしろ在特会は在日特権の問題を各政党間の俎上に乗せ、世間的な関心が高いか低いかは別として、在日特権という問題を政治・社会問題のレベルに押し上げることに大成功したのである!

 ほんの数年前なら、まだ一部のネット右翼が騒いでいるだけの在日特権問題が遂に、日本社会に横たわる一つの、大きな問題として取り扱われるようになった。

 安田浩一は在特会・行動する保守デモについて、「ネット掲示板などにみられる犖世い段し瓩慮生豐恭个髻△修里泙渭上に持ち込んだに過ぎない」としているが、そのネットから派生した市民運動が韓国との外交問題にまで発展し、在日特権問題を軸に政治を動かさんとまでしている。

 在特会・行動する保守運動はまさに戦前・戦後を通じた日本の近代政治史に一つの金字塔を打ち立てたのである。

 安田はまた、「朝鮮人を日本から叩き出せ!」「殺せ!」とする在特会デモでのコールについて「聞くに堪えない」としながら、「なぜそこまで醜悪な言葉を連呼しなければならないのか」、何度もデモ参加者に問いつつも「納得できる答えが返ってきたことはなかった」としているが、その疑問と質問の大前提からして間違えているのではないか?

 聞くに堪えないのは身に覚えがあるからと言われても仕方がないだろう。これまで何人の日本人が朝鮮人によって生命・財産を奪われ、女性に至ってはどれだけの辱めを受けてきたのか?

 数限りない朝鮮人による犯罪と横暴を目の当たりに憎悪(ヘイト)の念を抱かないほうがおかしい、怒り出さないほうがおかしい。それがヘイトスピーチだとするなら大いに結構だが、むしろヘイトスピーチをしないほうがどうかしている。
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 第一、ヘイトでも何でもない。日本の反朝鮮デモなど世界レベルで見ればまだまだヘイトの域には達していないだろう。ギリシャの極右勢力メンバーが「移民を(殺して)石けんにしてやる!」と述べたが、このくらいのことを言って初めてヘイトの域である。どうだろう? 実に耳障り良く、何とも心地よい響きではないか!

 こうした屈辱と屈服の日本社会にあって在特会のような愛国市民運動の台頭は歴史的な必然であり、在特会が崖っぷちにあろうとなかろうと、在日特権問題(特別永住制度の問題)を追及する動きは政界をはじめ、各界に不可逆的なくらいに波及したのである。

 昨年12月、桜井氏は在特会の会長職を退任。二代目として八木康洋・新会長の体制が発足。桜井氏の退任と同会からの退会は、在日特権を追及する動きが一定以上の目的を達成出来たとする目論見からであり、自らの会長続投に固執する必要はないと判断したからだと思っている。

 新体制の八木・在特会は街頭での行動を抑える方針を表明。会の内外では様々な意見が飛び交ってもいるが、同会が新体制となった以上は、その意思を尊重したい。

 桜井・在特会の時代で政治の俎上に乗った在日特権問題を、どのようにして「国会の俎上」に乗せるか? もはやその段階に到達している。

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☆SAPIOの「在日特権」検証を喝破!

 「在日韓国・朝鮮人の受給率が高い」とされる生活保護の問題。

 サピオの特集記事では、厚生労働省の役人(総務課広報室)の言葉を引用し、「生活保護の支給は、所得や財産などをチェックして自治体が決めます。それは、他の外国人でも同じです。韓国・朝鮮籍の受給者は、高齢化に則して少しずつ増えていますが、日本人も含めて全体的に微増している。特定の国籍の方が大幅に増えたとは言えません」として、生活保護の受給における特権など存在しないと言いたげだが、「日本人も含めて全体的に微増…」などと、何故に約1億2500万人の日本人と平等に考える必要があるのか?

 約53万人の在日韓国・朝鮮人とでは明らかに分母が違うだろう。

 在日朝鮮人の生活保護受給者は約3万8000人。その受給率は7%と言うのだから大変な数字である。日本人全体の受給率が1.6%であることから、在日受給者の異常な多さが分かろう。

 他の外国人と受給する条件が同じだからと、それで良いというわけでもない。日本国民を対象とした社会保障が外国籍の者にまで適用されるようでは、日本国籍など意味をなさない。朝鮮人に限らず、フィリピン人(6.6%)や中国人(1.3%)、ブラジル人(1.5%)など、日本人以外への生活保護支給を直ちにやめるべきだ。一見は同等に見えても、こと日本にあっては、その同等こそが日本人への差別であろう。

 朝鮮人ほか外国人の社会保障・生活保障に関することは彼らの母国に求めるべきであり、それは各種学校である「朝鮮民族学校」への補助金についても同様である。

 朝鮮学校への補助金については(支給要項に合わないため)凍結している自治体もあれば、補助金制度そのものを廃止して学費補助の形をとっているなど、自治体によってはばらつきもあるが、「外国人学校への補助金は同一のルールで行なっている」と言う県もある。

 民族教育に関する助成金の申請は母国に対して行なえ、と言ったところだろう。

 高校授業料の無償化については、朝鮮高校は対象外となっているが、これなどは在日特権を厳しく追及する在特会・行動する保守運動の追及があったればこその対象外だったと言える。もし激しい反対運動が起きていなければ、かつてと同様、なし崩し的に朝鮮高校も対象内とされていただろう。在日特権を追及した愛国市民運動による賜わりものである。

 そして在日が持つ通名(日本人名での通称)

 芸能人の芸名や作家・漫画家などのペンネームとは異なり、在日の通名は住民票や運転免許証など公文書での使用も可能である。そのため、銀行口座の開設で通名を脱税に悪用したケースもあったようで、その他、何通りもの通名で健康保険証を詐取した事例もある。

 かつてはコロコロ変えることが出来た在日の通名も今ではそう簡単に変えることは出来ないし、通名の変更は原則禁止である旨がサピオ誌で紹介されていた。

 しかし、犯罪に悪用されるとか、変えることが出来る出来ないに関わらず、一人の外国人が別の日本人名を名乗ることを認めていること自体がおかしい!

 紛れもない在日特権の一つ、通名(日本人名)も直ちに廃止されるべきだ。

 その他、「日本人には分からない苦悩」と題した在日3世の主張も在日特権特集で掲載されていたが、日本は法制度として在日への差別は行なっておらず、一私企業が採用において在日を拒否したり、個人が「朝鮮人は嫌い!」と差別するのは「差別する個人の権利」だ。それを日本社会全体による差別云々と言うようでは、まったくもって話にならない。

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★動画ご紹介!

橋下・大阪市長は「日本人へのヘイトスピーチ」にも言及していた!?

在特会の桜井会長 変態毎日と売国朝日を厳しく叱りつける! 記者は反論できず
https://www.youtube.com/watch?v=_o96MMvrUkw&feature=youtu.be



★1・25デモのお知らせ

行動する保守運動カレンダー」より

舛添東京都知事リコール活動、第七弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモ&街宣in練馬】
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=619

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★1・25勉強会のお知らせ

第四十七回 日本の心を学ぶ会

テーマ 吉田松陰とその精神を学ぶ

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【日時】平成27年1月25日(日)午後6時00分より
【場所】文京区民センター会議室 2−B会議室

東京都文京区本郷4-15-14
地下鉄春日駅 下車1分(大江戸線、三田線)
後楽園下車3分(丸の内線、南北線)JR(水道橋)
【主催】日本の心を学ぶ会(代表:渡邊昇)
【講演】「和歌に学ぶ吉田松陰とその精神」
四宮政治文化研究所代表 四宮正貴氏
【司会者】林大悟
【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です)
【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395


2ちゃんねる撲滅!
BLOG侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!

ネット発の愛国市民デモは「在日特権」を浮き彫りにした最大の功労者!

そのネット右派層を「ネトウヨ」と罵倒することこそ日本人へのヘイトだ!

絶対に許してはならないネット上の重大なヘイトクライムに他ならない!

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【賛助金の振込先】

ゆうちょ銀行 記号 10100 番号 68224881
名前:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:6822488

ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111
名前:政教分離を求める会
その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:5947611

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Posted by samuraiari at 21:19 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
朝鮮総連粉砕/嫌韓・反韓 
この記事へのコメント
5
 SAPIOはなんか中途半端ですよね。八木秀次の談話なんか載せても大学教授の職を失いたくないから「ヘイトスピーチはだめ」なんて心にもないことを述べていますし・・・このおっさんの講演会に行ったことありますが「三光作戦を実施しなかったのは日本軍の怠慢だ!!」と熱く語ってましたよ(笑)
 数年前まで「在日特権」については議論すら出来なかったのですが、行動保守の働きによって俎上に乗せることが出来ました。今後は在日を含む害人をいかに駆除するかを俎上に乗せるのみです!!
 「移民を石けんにしてやる!!」を携帯とPCの待ち受け画面に採用しました!!携帯の着信は「有権者諸君!!私が外山恒一である!!」です(笑)石けんにしてでも祖国を護ろうという気概は心打たれます。断固支持します!!
Posted by morico at 2015年01月24日 00:55
怒るべき理由があるのに怒らない、憎悪すべき外敵がいても憎悪しない方こそが狂気の沙汰です。
夷を攘ふ事が日本人の権利であり、義務であるなら、外敵、侵略者を憎悪する権利もあって当然です。
国連だの国際社会とやらが憎悪が駄目といくら喚こうが、我々にはそんなリベラルの戯れ言などはどこ吹く風です。
攘夷を掲げる武家回帰派の我々は外敵を憎悪する事は捨ててはならない権利であり、義務であります。
尊皇討韓!
移民を打ち平らげ、石鹸に!
Posted by 樋村亜 at 2015年01月24日 02:39
5
>むしろ在特会は在日特権の問題を各政党間の俎上に乗せ、世間的な関心が高いか低いかは別として、在日特権という問題を政治・社会問題のレベルに押し上げることに大成功したのである!
 ほんの数年前なら、まだ一部のネット右翼が騒いでいるだけの在日特権問題が遂に、日本社会に横たわる一つの、大きな問題として取り扱われるようになった。

同感です。
在特会はもちろん行動保守に分類される他の団体の方々も多大な貢献をしたと思います。

>聞くに堪えないのは身に覚えがあるからと言われても仕方がないだろう。これまで何人の日本人が朝鮮人によって生命・財産を奪われ、女性に至ってはどれだけの辱めを受けてきたのか?
 数限りない朝鮮人による犯罪と横暴を目の当たりに憎悪(ヘイト)の念を抱かないほうがおかしい、怒り出さないほうがおかしい。それがヘイトスピーチだとするなら大いに結構だが、むしろヘイトスピーチをしないほうがどうかしている。

同感です。左翼ってのはすぐにヘイトスピーチだの何だの言いますが、そんなの右派や保守が一々気にする方がどうかしている。
私は個人的には左翼側が指弾する行動保守側の言動にヘイトスピーチに該当する言動は一つもないと解釈しています。
しかしカウンター側の一部の暴力的な集団の言動全てはヘイトスピーチだと思います。
カウンター側の一部こそ正真正銘のレイシストです。

moricoさんはじめまして。
moricoさんの書き込み内容はいつも勉強になります。

>このおっさんの講演会に行ったことありますが「三光作戦を実施しなかったのは日本軍の怠慢だ!!」と熱く語ってましたよ(笑)

この発言からすると八木氏は本音の部分では行動保守に同意してるように思えますね。
Posted by 大和民族再興 at 2015年01月24日 07:18
ヘイトスピーチで大騒ぎしていますが、海外の外国人排除運動はすごいですよ。放火、焼き討ち、投石、集団リンチ、爆弾の投げ込み。
何人もの日本人が、外国人によって生命や財産を奪われましたが、そうしたことが起きましたか?起きていません。
海外なら、新大久保も池袋も廃墟です。

幕末のころ、攘夷運動が起きた理由は、騙されて結ばされた不平等条約によって富が外国に吸い上げられ、日本人が貧困に陥り、外国人が凶悪犯罪をやり放題やりまくったからです(外交官たちも、余計な仕事を増やしてくれたと書き残しています)。それに対して幕府が有効な手を打たなかったのです。
実力で外国人排除に動きだしたものがいたのは、自然なことでしょう。
豊臣秀吉が伴天連追放令を出したのも、イエズス会が日本人婦女子を誘拐して海外へ売り飛ばしたり、宣教師が信者をけしかけて神社仏閣を破壊しまくったのが原因です。こうしたことは、教科書には載っていません。
有害な外国人を排除することは、権利であり義務だと思います。
Posted by 自衛は権利 at 2015年01月24日 15:56
今年BSでワールドカップを少し観戦しましたがフランス代表チームは最早アフリカの国のチームと変わらない程黒人やアラブ人だらけで構成されており生粋のフランス人は少数でしたね。意外とドイツは代表チームに限って言えば移民と思われる選手は少なかったです。
Posted by 輿水 東 at 2015年01月25日 18:21
5
各位 ご意見を有り難う御座いました。

>moricoさん
移民石けん画像は他にも待ち受けにされている方がいますよ。非常に良い傾向です。
次のステップは八木氏のような教授など、公的な立場にある人でもいかにタブー中のタブーに踏み込ませるか、そこでしょう。

>樋村亜さん
そもそも攘夷、鎖国主義であるからこそ、国連如きが何を言おうが…と言ったところでしょう♪

>大和民族再興さん
>自衛は権利さん

我々が横暴極まる朝鮮人をゴキブリ扱いなら、左翼は日本人を蛆虫扱いですからね。こういうヘイトは必ず後世で厳しく断罪される時が来るでしょう。
国際的に見ても中指を立てた侮蔑行為こそ明らかに特定人種・民族に対するヘイトです。
ところで終戦後、三国人の横暴を野放しにしたのはGHQ。現在のカウンター勢力はかつての三国人の横暴そのものだと思いますが、背景には今のうちに日本における極右台頭の芽を摘んでおきたい米国の意向も絡んでいると見ています。

>輿水 東さん
フランス代表はジダンが現役でいる頃はまだ良かったのかも知れませんが、移民選手であれば良いというものではないことの証左でしょう。そのジダンとて98年の次の02年日韓大会では芳しくありませんでした。移民によって好成績の時だけ移民社会を歓待するような風潮はもう御免です。
Posted by 有門大輔 at 2015年01月26日 01:48
>大和民族再興様

ありがとうございます。保守論壇の問題点として本音と建前が乖離しすぎていると思う今日この頃です。
Posted by morico at 2015年01月26日 02:43
5
有門先生へ

>ところで終戦後、三国人の横暴を野放しにしたのはGHQ。現在のカウンター勢力はかつての三国人の横暴そのものだと思いますが、

同感です。

そういえば北朝鮮の拉致事件て拉致被害者が帰国する以前は疑惑とされ、左翼や在日は『共和国は拉致などしない!右翼のデマだ!』と言ってましたよね?

昨今のカウンター側の一部の馬鹿共の行動保守に対する罵詈雑言は、まさに『拉致などない!右翼のデマだ!』の悪化した発展型だと思います。

つまり親鮮売国奴(カウンター側の一部の馬鹿)が反鮮愛国派の筆頭である行動保守の足を引っ張ってるだけの話なんですよ。
かつて拉致被害者家族や支援者に邪魔をしていた左翼や在日の再現ですね。
Posted by 大和民族再興 at 2015年01月26日 20:04
5
morico様へ

同感です。
それと日本会議という団体は現在安倍自民党を支持してると思われますが、安倍自民党の政策と日本会議の従来からの主張も、かなり乖離してますよね。
それなのに惰性で支持を続ける。

昨年末の選挙で田母神先生の選挙区で自民党票は全部公明党に喰われたわけですが…(←出口調査からするとそうなります)
当該選挙区の日本会議の会員兼自民党員(←例えばこういう人があの選挙区にいた場合)は、党からの支持を遵守して田母神先生を足蹴にして公明党の太田某に入れた事になりますが、こういうケースが仮にあった場合、従来からの主張との乖離ではすまず『馬鹿の極み』だと思うんですよ。

何故なら自民党員兼日本会議会員の思想は、どう考えても創価学会の思想よりも田母神先生の思想に近いはずですよね?
なのに学会員の太田某に投票した。
(あの選挙区の自民党員は党の指示を踏み倒して田母神先生に投票すべきでした。学会員に投票すべきではなかった。)
この種のいい加減さは保守(又は自称保守政党の自民党)を駄目にします。

自称保守の自民党員は『公明党のお友達として創価学会の政治基盤を保守する』のか?
それとも従来からの主張通り『日本の伝統文化を保守する』のか?
深く考えるべきですね。
Posted by 大和民族再興 at 2015年01月26日 20:22
5
>大和民族再興さん
>昨今のカウンター側の一部の馬鹿共の行動保守に対する罵詈雑言は、まさに『拉致などない!右翼のデマだ!』の悪化した発展型だと思います。
>かつて拉致被害者家族や支援者に邪魔をしていた左翼や在日の再現ですね。

しかも留意すべきはあの当時、自民党政権でさえ拉致被害者家族の陳情に対しては門前払いでしたよね。今、まさにヘイトスピーチであるとして指弾する向きも180度転換される時は来ると確信しています。

拉致奪還運動にせよ反朝鮮デモにせよ、結局カウンターがやっていることというのは、「日本人へのテロ(拉致)を隠蔽したい」「日本人への差別(レイシズム)を隠蔽したい」、これに尽きる点では変わらないでしょう。

いつまでも、そう隠しおおせるものではありません。
Posted by 有門大輔 at 2015年01月28日 00:45