2015年06月27日

祝! 「留置場死亡裁判」で不起訴!

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☆朗報!! 良識ある民意の勝利!!

留置場で死亡の中国人容疑者の家族による不当な刑事告発と書類送検

宇都宮地検が嫌疑不十分で「不起訴」及び「起訴猶予」の当然なる判断!

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 栃木県在住の有志から知らせがあったものだが、お伝えしたい。

 我が『NPO外国人犯罪追放運動』としても取り組んだ問題であり、手放しでは喜べないが、一先ず朗報を歓待したい。

以下、ニュースより引用

kanuma元課長ら警官不起訴、元警察医は起訴猶予 鹿沼留置男性死亡問題
 鹿沼署が2011年12月、建造物侵入の疑いで逮捕したさいたま市岩槻区、中国人男性=当時(30)=が勾留中に糖尿病で急死した問題で、宇都宮地検は23日までに、業務上過失致死容疑で県警が書類送検していた当時の同署留置管理課長(59)と同係長(59)を嫌疑不十分で不起訴とし、男性を診断した元警察医(67)を起訴猶予処分とした。
 男性の遺族が12年4月、十分な治療を受けさせなかったとして地検に刑事告訴した保護責任者遺棄致死罪については、課長ら警察官3人と元警察医をいずれも嫌疑不十分で不起訴とした。いずれも19日付。
 県警によると、男性は11年12月26日の逮捕後、同署に勾留。同30日朝、心肺停止状態で見つかり搬送先の病院で死亡が確認された。
 課長と係長は男性のかかりつけ医への病状照会を怠り必要な治療を受けさせず、元警察医は必要量のインスリンを投与せずに、男性を死亡させた疑いで県警が13年7月に書類送検した。
 地検は元警察医について、「過失は認められる」と指摘。刑事処分を見送った理由を「専門医でも判断は難しく医師も誤りを認めている」と説明した。警察官2人は過失を認めなかった。
 一方、男性の遺族らによる刑事告訴を不起訴とした理由について、地検は「故意犯として責任を認めるのは困難」としている。
 県警の眞下利春(ましたとしはる)警務部長は「適切な留置施設運営を行い、再発防止に努めたい」などとコメント。男性の遺族の代理人を務める米山健也(よねやまけんや)弁護士は「結果の重大性からみても起訴されるべきだ。納得できない」とした。
(下野新聞 6月24日朝刊)

以上

 事のあらましはニュース記事にも書かれているが、平成23年12月、住居不法侵入の現行犯で逮捕された中国人容疑者・劉忠勝が持病の糖尿病を悪化させて死亡。

 この段階で死亡ということは逮捕時またはその直前から相当病状を悪化させていたと思われ、また、劉容疑者は普段からの通院・薬の服用など治療を行なっていなかったと見られる。住居不法侵入で逮捕された際、劉容疑者の実兄も共犯で逮捕されており、留置場や拘置所などに入れば十分な治療を受けられないことは予見出来たのであるから、劉容疑者が死亡した責任は実兄にこそある。

 劉容疑者の死亡から丸1年後、同容疑者の家族は県を相手取って約1億円の民事賠償請求訴訟を起こし、併せて留置に関わった警察官らが十分な治療措置を受けさせなかったとして、警察医を含む警察官4名を保護責任者遺棄致死罪で宇都宮地検に刑事告発。

 その民事裁判第1回目が平成25年4月に宇都宮地裁で行なわれ、続く2回目の裁判(弁論準備手続きのため非公開)に併せて、宇都宮地裁前で街頭演説活動を実施したものである。街宣の終了後には一同で地裁に隣接する宇都宮地検に赴き、不当な告発を起訴したりしないよう申し入れを行なったものである。

:NPO外追公式サイトより

2013年04月26日
【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」傍聴記
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1770745.html

2013年06月08日
【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」 県警を支援する宇都宮地裁前の抗議行動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1775317.html

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 この民事裁判は結果的に、翌年(平成26年)10月に和解金で決着を見るが、ただし、和解条項では栃木県警側の責任には言及されなかった。

:関連エントリー

2014年10月24日 「留置場裁判と刑事告発の行方
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51958927.html
★宇都宮地検は関係者への不起訴処分を!!
★民事賠償請求訴訟「留置場裁判」で栃木県が中国人犯罪者の家族と和解!
★3,800万円を支払いも刑事告発された3名の警察官への起訴処分は許すな!

 裁判開始から和解決着までの間、栃木県警(監察課)は留置に関わった警察官2名を懲戒処分にし、業務上過失致死の疑いで宇都宮地検に書類送検していた。

以下、当時のニュース記事より

警察官2人を懲戒処分 鹿沼署・留置男性死亡
 2011年に鹿沼署に留置されていた容疑者男性が急死した問題で、県警監察課は26日、関わった警察官2人を懲戒処分にし、業務上過失致死の疑いで宇都宮地検に書類送検したと発表した。
 処分対象者と内容は、同署元留置管理課長の警部(57)が減給100分の10、1月。同署元留置管理係長の警部補(57)が戒告。
 県警によると、警部と警部補の送検容疑は、重い糖尿病だった男性が留置されている間、必要な治療を受けさせなかったなどした疑い。
 このほか、当時の鹿沼署長(54)を本部長訓戒とした。また、当時の警察医も業務上過失致死容疑で宇都宮地検に書類送検するなどした。
(下野新聞 平成25年7月26日付)

以上

 民事のほうでは和解で決着がついていたが、刑事告発・書類送検のほうの行方が注目されていた。

 そして今年(平成27年)6月19日付の宇都宮地検の判断で、県警が書類送検していた当時の警察署留置管理課長(59歳)と同係長(59歳)を嫌疑不十分で不起訴とし、男性を診断した元警察医(67歳)を起訴猶予処分。
 劉容疑者の家族が地検に刑事告訴した保護責任者遺棄致死罪について、課長ら警察官3名と元警察医1名をいずれも嫌疑不十分で不起訴としたものである。

 刑事で、家族による告発と県警による書類送検がこれで一気にカタがついたのである!

 これまでNPO外追による運動を支えてくれた栃木県及び近県在住の有志に篤く御礼申し上げるとともに、良識ある栃木県民の「民意」を讃えたい。特に栃木県は皇族方のご静養の場を抱える地域であるだけに、県民の意識も高い。

 なお、刑事告発では、劉容疑者と共に犯行(窃盗目的の住居不法侵入?)に及んだ実兄までが告発人として名を連ねていたと言うのだから、盗人猛々しいと言うか、犯行に及びながら弟の死を口実に「カネを寄越せ」「警察官を処罰しろ」と言っているのだから、もうブラック・ジョークの世界と言えるだろう。

 今回での裁判では何が厄介だったかと言って、所謂「発砲裁判」のように責任の所在や事実関係などがハッキリとした形で明らかになり難いと思われた点であった。

 栃木県では8年前にも県警巡査が同様に刑事告発され、中国人凶悪犯の家族が県に賠償金を求める訴えを起こしていた。

 この事件は平成18年6月23日に発生。栃木県・西方町(現栃木市)を徘徊していた中国人・羅成(らせい)が駐在所の平田学巡査(当時)から職務質問を受け、平田巡査に激しい暴行を加えた末に逃走したものである。

 民家の庭に逃げ込んだ羅成は重さ2キロの石灯籠を振りかざし、追跡してきた平田巡査になおも危害を加えようとした。そのため平田巡査が拳銃を構えて警告の上、拳銃1発を発射。腹部に被弾した羅成は死亡して凶悪犯罪は未然に防がれたが、死亡した羅成の家族が訴えを起こしてきた。

 奇しくも平田巡査が当時所属していたのは、劉容疑者が死亡、所謂「留置場死亡裁判」の発端となった『鹿沼(かぬま)警察署』であった。

 こうも奇妙な訴えと裁判が続くと、鹿沼警察署は何かにとり憑かれているのではないかと思えてしまうが、発砲裁判の場合は凶器を手にしていた羅成が平田巡査に襲いかかった、「撃ってみろ」と言わんばかりに挑発していた、凶器(石灯籠)を振り上げていた…といった近隣住民の目撃証言も多数あり、凶行を未然に防ぐため、また平田巡査が自身を防衛する「正当防衛のための発砲」と「拳銃使用という法律でも認められた警察官による武器使用の職務遂行」といった明確な事実関係がハッキリしていた。

 話を聞いただけでも多くの方が「警察官の発砲は当然!」「賠償責任無し、無罪判決で当たり前!」と思うことだろう。

 ところが、留置場死亡裁判の場合はハッキリとした目撃者・証言もないし、どの程度の病状を、どの段階で悪化させて死に至ったのか、その辺りのことは体内での異変であるので素人目には判断が難しい。

 その難しい司法判断において、容疑者の留置に関わった警察官らの刑事責任が「無し」と判断されたことを率直に喜びたい。

 しかし、安心してもいられない。

 発砲裁判の時もそうだったが、宇都宮地検では特別公務員暴行凌虐致死罪での刑事告発が一度は不起訴(平成20年7月)とされながら、後に地検判断を不服とする家族が今度は宇都宮地裁に付審判請求を申し立て、同地裁がこれを認めたために、一転して平田巡査は刑事被告人として法廷に立ち、裁かれることとなったのである。

 結果としては一審、二審、最高裁とストレートに120%の無罪判決が下されたので事無きを得たが、もし時代が異なれば、状況が異なっていれば平田巡査が有罪とされ、「日本の治安を守った正義のヒーロー」が刑務所に服役するような事態になっていたかも知れないのである。

 こと留置場死亡裁判においても同様、今後、劉容疑者の家族が今度は宇都宮地裁に付審判請求を申し立てることも十分に想定されるだけに、予断を許さない。

 ただ、発砲裁判の時と異なるのは、あの時は民事での裁判が継続されていたが、今度の留置場死亡裁判は既に民事で双方が和解を成立させていることだろう。


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☆かつての「閣下」西村修平氏に物申しておく!

 以下は余談めいた話だが、発砲裁判の話題になったので触れておこう。

 この裁判で警察官の発砲支援を展開していたのは主権回復を目指す会代表の西村修平氏だったが(ただし民事裁判においては最高裁〜高裁差し戻し審の完全決着まで筆者・有門大輔が主導)、昨年9月、在特会によって貶められた愛国運動と日章旗と題したシンポジウムの席上、在特会バッシングのジャーナリストとして知られる安田浩一憂国我道会山口祐二郎(火炎瓶投擲や女性脅迫で逮捕歴あり)と共に登壇した西村氏はこの発砲裁判について触れている。

☆動画 シンポジウム「在特会によって貶められた愛国運動と日章旗」

https://www.youtube.com/watch?v=sqotPXzjXJI

以下、動画(2時間10分過ぎ頃)より西村氏の発言
「私が初めて安田浩一さんと邂逅したのは、宇都宮で不法滞在の中国人を射殺した警察官の裁判が行なわれた時でした。僕はあの時かなり激しくやったんですよ。正義の警察官を守れ!…と言って。私は第1回目からず〜っと傍聴していました。

 …結論はですね、非常に、か弱い不法滞在の中国人なんですよ。本来だったら警察官が素手で制圧出来たわけですよ。彼ら(警察官は)プロですから。
 それをですね、警棒も出さないで、いきなり拳銃を発射したというのは事実だっていうことを何回も、ず〜っと傍聴する中で僕は初めて分かったんですよ。

 すると私たち…今まで拳を振り上げて、正義の警察官を守れ!…とやってきたのは何だったのかと? これは非常に私の早とちりです。
 ということは頭の中で、不法滞在の中国人は悪!…だという先入観が非常に強烈に固まっていたんですよ」

 西村氏の話はこの前後に「だからヘイトスピーチは良くない」旨が述べられているわけだが、この発砲裁判が最高裁に持ち込まれた際(平成25年末〜平成26年初頭)、西村氏は相手側(中国人凶悪犯の家族)の弁護士である鬼束忠則(おにつか・ただのり)と言葉を交わし、自分の認識が浅はかだった…と謝罪めいたことを述べたと自身で語っている。

 相手側の弁護士である鬼束と西村氏は、それまで宇都宮地裁から東京高裁に至るまで激しくやり合ってきた間柄であったというのに。

 こちら側(当ブログ)の見解のみでは一方的なので、当の西村氏の弁明も掲載しておこう。実は今年4月に、ある所(某選挙事務所)で西村氏と顔を合わせる機会があった。
 会うなり、筆者・有門に対して「ネットで色々書くなよ!」と言っていた西村氏だが、文章化されると困ることがあるのだろう。

 発砲裁判の見解(上掲)について問うと、「(裁判は)終わったことだから良いじゃない。あれ(裁判)は勝ったんだから、もう良いんだよ。日本の警察官が弱いってことを言わなきゃ」とだけ述べていた。

 確かに過ぎ去ったことだが、だからと言って閣下と称された「最高指揮官」が後になって見解を変えても良いものか?

 改めて動画を視聴して聞き捨てならないのは、中国人凶悪犯を「か弱い不法滞在の中国人」と表現したこと。人民解放軍への徴兵制のある中国から来た中国人凶悪犯・羅成がか弱い…などということはない。現に平田巡査との格闘戦でも打ち負かしている。警察官は命がけだ。たとえ日本の警察官がどんなに強くても、それ以上の奴らが海の外から来ていると考えなければならない。

 日本の警察官が弱くなっているのも事実かも知れないが、だとすれば国に対して、あるいは警察官を育成する各都道府県に文句を言うべきであって、最前線の警察官に対する警察官ヘイトをやるべきではない。

 不法滞在の中国人を悪だ!…と言って何が悪いのか? 不法滞在者は直ちに追い出さなければならないし、そんな人間が何の目的もなく徘徊していたということはロクでもないことを仕出かす算段でもあったと考えるのが普通だろう。

 西村氏は明らかに嘘を言って事実をすり替えている。

 今後、機会あらば当ブログでの文章を以って、発砲裁判に限らず、西村氏の嘘を検証したい。

 裁判と同様、後で言った、言わないの問題にならないように。


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琉球在特会 「沖縄そばと本土、流通そして雇用(経済)状態
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12043461482.html


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Posted by samuraiari at 02:53 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
警察官 刑事告発・賠償請求問題 | 抗議・街宣行動
この記事へのコメント
5
西村修平・・・もはや国賊となって我々と対峙しています・・・元々内ゲバ大好きな気質が抜けなかったんでしょうか?桜井氏への誹謗は異常です・・・

被告となる警察官には迷惑至極ですが、このままこういう事案が出てきて犯罪者には発砲して当然という風潮が確定するといいですね!!
Posted by morico at 2015年06月27日 02:58
5
>moricoさん

西村修平…自民党を攻撃しながら都合の良いところで自民党の提灯持ちと化しています。
内ゲバ好きな体質は抜けていませんね。方々を引っ掻き回して混乱させるのは終生の癖と言えそうです。

発砲裁判でもアレコレと言いつくろってはいますが、結局は敵の軍門に下ったということです。

外国人犯罪者と民族・人種の違いによる体格差や体力差はいかんともし難いものです。日本の警察官が弱くなっている…のは事実だとしても、だからこそ尚更、拳銃使用でしか治安維持を図れない現状がまるで認識出来ていません。

どこかの県警では体力・体格検定で規定値を満たさなかった者まで採用として踏み切っていると聞きました。人気の公務員も少子化ゆえ人材難の時代が来たんですよ。ますます拳銃使用は重要になってきます。もう、それしかありません。
Posted by 有門大輔 at 2015年06月28日 00:55
5
>事のあらましはニュース記事にも書かれているが、平成23年12月、住居不法侵入の現行犯で逮捕された中国人容疑者・劉忠勝が持病の糖尿病を悪化させて死亡。
 この段階で死亡ということは逮捕時またはその直前から相当病状を悪化させていたと思われ、また、劉容疑者は普段からの通院・薬の服用など治療を行なっていなかったと見られる。住居不法侵入で逮捕された際、劉容疑者の実兄も共犯で逮捕されており、留置場や拘置所などに入れば十分な治療を受けられないことは予見出来たのであるから、劉容疑者が死亡した責任は実兄にこそある。


容疑者が警察に持病の申告をしてないのなら警察に責任は無いですよ。
自業自得ですな。
Posted by 大和民族再興 at 2015年06月29日 22:17
5
>大和民族再興さん

おそらく正確に申告していなかった…と言うよりも死亡した当人が自身の病状さえ正確に把握(自覚)していなかったのかも知れません。
糖尿病を宣告されても不摂生な人というのもいますからね。

いずれにせよ死亡した中国人容疑者に関しては自業自得です。
Posted by 有門大輔 at 2015年07月03日 23:33