2015年10月23日

熊谷事件と在日ペルー人

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画像:ジョナタン容疑者

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☆凶悪事件が起きる背景

日本に横たわる移民社会が最大の元凶である

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 埼玉・熊谷で住民6人を殺害したとして逮捕されたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30歳)は10月8日、容態が回復したとして身柄を病院から警察署に移されていたが、「入院と手術の必要がある」とする病院側の判断により、同15日から再び入院している。

 ジョナタン容疑者は事件当時、住宅2階の窓から転落。頭蓋骨を骨折して意識不明の重体に陥るなどしていた。退院そして逮捕後、同容疑者は調べに対して意味不明な発言を繰り返したりしており、警察は一層正確な捜査を期すため、病院での精密検査にかけさせたものだ。

 このほどの検査でジョナタン容疑者には、症状が重くなると記憶障害を引き起こす「髄膜炎(ずいまくえん)」の疑いがあるとして、再入院と手術などの措置が施されることとなった。

 だが、同容疑者は症状が重くならずとも既に記憶障害を引き起こしている(そのように装っている?)。ジョナタン容疑者本人が手術を拒否しているそうで、やはり記憶障害を装って事件への供述をすっ呆ける算段なのか。手術を拒んで、正確な供述を引き出されまいとしているようにしか思えない。

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 事件については「知らない」「覚えていない」としている割に、自分の身体にとって重要な手術を拒絶するなど、肝心なところではしっかりと意思表示している。自分にとって不都合なことには。

 間違いなく、ジョナタン容疑者は6人殺害の経過についてはっきりと記憶している。何としても手術を受けさせ、埼玉県警としては非の打ち所がないくらいに完璧な捜査、立証・裏付けを完遂させて頂きたい。


 10月某日、埼玉北部と同様、南米人の多い東海地方の某裁判所でペルー人被告(窃盗罪で起訴)に対する刑事裁判が開かれた。

 この日、出廷したのは二十代のペルー人の男。常習的な窃盗を繰り返していたところを逮捕されたと言う。

 ペルー人やブラジル人など南米人コミュニティに詳しい然る事情通が話す。
法廷に出たペルー人被告は日系人ということらしいけど、顔つきを見る限り、スペイン系の血が濃いね。おそらくだけど、偽日系人じゃないかね?

 奴らペルー人とかブラジル人にとっては母国で犯罪をするよりも、日本で犯罪するほうが遥かにやり易い。日本では銃で反撃してくるような奴がいないし、警察だってそうそう撃たねぇだろ? 奴らはその辺の事情をよく知っているよ。

 母国でもさんざん悪さをしてきた奴らにとっては、日本でやることなんてお茶の子さいさい…だからね。何せ奴らに言わせりゃ日本の状況ってのは『処女が大股開いて、素っ裸で寝っ転がっているようなものだ』ってんだからさ(苦笑)。

 都合の悪いことは平然としらばっくれるペルーとかの連中は中国人や朝鮮人と同等か、それ以上に悪質だよ

 某地裁支部で裁かれたペルー人は窃盗で月に20〜30万円を稼いでいたと言う。

 検事から「常習的にやっていたのか?」を訊かれたペルー人被告は「母国にいる子供に仕送りをしなければならなかった」と述べた。

 何でも調べるによると日本では他の女との間にも子供がいるらしい。加えて「20〜30万の(窃盗での)稼ぎでも足りなかった」とも。

 欧州の難民問題でも難民ほど経済力に見合わず子沢山と言われるが、在日外国人にも特に子供が多い。欧州各国も日本も少子化で減っていく一方なのに何故に外国人・難民ばかりが子供を増やすのか?

 ひと言で言って男も女も、誰とでも容易にくっ付いて腰が軽いからだろう。

 無論、日本人にもそうした傾向は散見されるが、程度の差では外国人にこそ多い。特に南米系などのノリではそうだろう。

 この辺りの事情について別の事情通は次のように話す。

子沢山ということで共通するのはカルト宗教の『創価学会』信者の家庭についても言えますね。離婚によってシングル・マザーになれば別の信者とくっ付いたりします。そうして新たな子供が出来たりするわけですよ。カルト教団の場合はステーク・ホルダー(利害関係による一種の共同体)で生活保護受給のシステムから勤務先、得意先まで確立されている一種の王国です。日本のため…ではなく、教団を繁栄させるため、母子家庭・父子家庭をつくって根絶やしにならないよう『回し』が行なわれているも同然の傾向があります。

 難民も同様でしょう。同族同士、種を絶やさないようにノリの軽さと腰の軽さは生きるための知恵でしょうね。現代日本人のように娯楽が少ないため、子供をつくるための行為に走り易いというのもありますが、特に難民の場合、どこかの国に入り込めば同族同士で団結します。権利を要求する上でも数は力、子供の数が力であることを彼らは本能的に知っているのでしょう

 同様に、日本に住み着いた南米人も同族同士でくっ付いては続々子供をつくっている。日本人が少子化に喘ぐ一方で、増えているのは移民系の子供ばかりだ。

 最近、然るフェスティバル会場で見た光景だが、小学生の一学年が社会見学に来ていた。区内の複数の小学校から時間ごとに見学に乗り入れているのだが、どの学校の生徒にも20〜30人に1人は明らかに混血もしくは外国人そのものだったりする。実際の割合はそれ以上に多いのかも知れない。

 また、東京都内で小中学生くらいの子供のグループを見ても全員が混血もしくは外国人らしき少年少女だったりする。

 日系南米人を含め、90年代前半のバブル期に入国した外国人が日本で生活基盤を築き、その子供が既に成人しており、現在の少年少女らの年齢から逆算して00年以降に来日した外国人の子供が就学年齢に達して久しい。知らず知らずのうちに、日本の(事実上の)移民社会もここまで浸透してしまっている。

 10月某日の東海地方における然る裁判所の法廷ではペルー人同士の離婚調停も行なわれていた。ここで離婚したペルー人夫婦もすぐまた新たな伴侶を見つけて新たな家庭を築き、子供をつくるのだろう。

 そして埼玉・熊谷のようにペルー人による新たな凶悪事件が世間を震撼させるものと思われる。

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☆危険動物の除去には発砲が最善だ!

 今年9月、千葉県松戸市内で通行人らを紀州犬が襲った事件で、警察官らが拳銃13発を発射した際、民家の壁などを破損させたことを受け、同県警は動物捕獲ネットを39の警察署に配備することを決定したと言う。

 これにより、危険動物に対する警察官の拳銃使用はますます行なわれ難くなることが懸念される。

:関連エントリー

2015年09月16日 「外国人犯罪と狂犬そして発砲
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51992205.html

happou

 犬に拳銃は効果が低いとされているが、むしろ話し合いの通じない相手だからこそ速やかな発砲が効果的なのではないか。大型で凶暴な犬によって人が襲われている…そのような場合に、言葉も通じないのに「抵抗をやめろ」などと説得をしている場合でもない。

 だいたい捕獲ネットが配備されるからと言って、署に配備されるのであり、警察官が捕獲ネットを常時装備して巡回を行なうわけでもない。

 やはり通常装備として拳銃使用が望ましい。

 つい先日も四国方面で小学生の列にイノシシが突っ込むという事件があった。子供たちにとってはさぞ恐怖だったと思うが、こういう場合にも速やかな射殺が安心である。

 千葉・松戸での事件は紀州犬であったが、地域によっては、これが熊というケースも考えられる。また、最近では外国の珍しい動物を飼う人も増えていることから、ワニだったりするのかも知れないし、オオトカゲだったりするのかも知れない。

 あらゆる危険性、あらゆるケースを考慮しても拳銃使用が妥当であったと思う。

 松戸での13発の発砲を受けて、これを批難した人々というのも実に情けない。たかが犬と言うかも知れないが、襲われた人にとってはとてつもない恐怖である。松戸でのケースは被害者は大人ばかりであったが、これが小さな子供であったとしたら状況はさらに危険であった。壁への破損は結果として生じた問題であり、それ自体が目的ではない。

 警察官の拳銃使用が云々よりも危険動物のほうが遥かに怖い。

 危険動物に対しても発砲出来ないとなれば、対人での発砲などなおさら出来なくなってしまう。

 危険動物くらい速やかに射殺出来なくてどうする?

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Posted by samuraiari at 22:54 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪 | ブラジル人犯罪・日系人特権問題
この記事へのコメント
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危険動物=難民→射殺

しかし、ジョナタンは見るからに極悪な人相ですね・・・悪人面を撮ろうとする意図があったとしてもこれは・・・


異民族を殺せ!!!!!!!!!!
Posted by morico13 at 2015年10月24日 11:57
愛知県刈谷市 刈谷商工会議所加盟人材派遣会社はブラジル人派遣社員の
暴行傷害事件有罪判決が出ても。解雇しない。刑事弁護人 51を検索
 愛知県刈谷市がブラジル人ペルー人ベトナム人中国人パキスタン人の
巣窟 アジトになり、千葉県佐倉市のヤードまで盗難車を運んでいる。
Posted by 愛知県民 at 2015年10月26日 17:48
5
>morico13さん
あれで良い面構えに撮れたほうかも知れませんね(苦笑)。

>愛知県民さん
解雇すれば不良化するとか、そういった懸念があるのでしょうかね。会社もどういう形で報復されるとも分からないとか。
不真面目でも就労先をなくせば、どうなるか分からないので置いておくとか、まさに外国人天国です。
やはり各社とも日本人で固めないと。
Posted by 有門大輔 at 2015年10月27日 23:13