2016年03月27日

新宿区での韓国学校増設を許すな!

a

最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪

☆参加報告 3/26 IN新宿

「舛添東京都知事リコール」デモ行進 再び…!!

新宿区での韓国学校建設の強行で出た売国奴っぷり
b
 平成28年3月26日(土)、『日侵会(日本侵略を許さない国民の会)』(菊川明美代表)の主催による「舛添リコール・デモ」が開催された。

 舛添要一・東京都知事が新宿区内に韓国学校を増設しようとしている。既に東京都には3千件を超す苦情が寄せられているが、それでも同知事は韓国学校増設をやめようとはしない。

 韓国学校の増設は舛添知事が訪韓して確約してきたものだが、この一事に同知事の「売国奴っぷり」が象徴されている。外遊するにも遥か経費を超えた額で1泊19万円以上もするホテルのスィート・ルームに宿泊。パリやロンドンを訪れた際の「豪遊費」は5千万円にも上るとされる。

 東京都内に保育園が不足している状況で、韓国学校増設のための用地提供を申し出たばかりか、都民の血税でなる公費から8億円を拠出して在日韓国人専用の老人ホーム建設に続き、韓国大学校の建設まで目論んでいると言う。
sakurasakura2
 異常なまでの韓国狂いだが、飽くまでも憶測の域を出ないものの、韓国民団からの賄賂なり、何らかの便宜による見返りを期待してのものではないか?

 舛添知事のような為政者には都民、国民の声など聞こえてはいない。いかに自らの地位を守り、権力を行使するか。そのためには如何なる国への売国をも厭(いと)わない。

 その舛添知事のリコール・デモが昨年来、久々に復活したものである。ここ最近、舛添知事に関する問題はあまり表面化していなかったものの、この手の者は遅かれ早かれ、どこかでボロを出して袋叩きに遭うものである。

 特に「行動する保守運動」が台頭して以降だが、パチンコ関係を含む韓国勢力から政治家への献金の実態が明らかにされてきた事実こそ非常に大きな成果だと言えよう。

 韓国学校の増設強行で改めて舛添知事への疑念と怒りが浮き彫りになってきた今、何としても舛添リコールを実現したいものである。

☆デモ終了後に参加者を不当逮捕

四谷警察署の措置に断固抗議!!

Screenshot_2016-03-27-07-12-00-1
後で分かったことですが、デモの終了後、参加者の一人が暴行容疑で逮捕されたようです。
当日はデモの先頭にいたので、よく分かりますが、新宿警察署がテキパキと交通誘導していたのに対して、途中から引き継いだ四谷警察署は誘導の段階からして妙でした。そのため、一般の通行車両が警察の誘導車両とデモ隊の間に割って入るような状況もありました。
終着地点の公園でも敢えて警備を緩くし、カウンター(妨害勢力)と接近させているのでは?…と思えるような状況で、嫌な予感はしていました。
デモ終了後もカウンターの男が接近して挑発して来る様子を一応は制止していましたが、敢えて接近を許しているような「嫌なニオイ」はしていました。

c

最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


:関連エントリー

2016年03月18日 「日韓歪んだ共生の末路!?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52010001.html
ご報告 3/17 IN都庁
東京に韓国学校を新設!?
地域住民は日本人学生との軋轢とトラブルの頻発を懸念!?

12

2016年03月24日 「都市外交に殺到する抗議!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52010657.html
反舛添の動きが急加速!!
都民無視の「都市(売国)外交」に多方面から怒り殺到!!

dfded5fb

★動画ご紹介!

【2016/3/26】舛添都知事リコールデモin新宿1
https://www.youtube.com/watch?v=ezEo4VBioFs

【2016/3/26】舛添都知事リコールデモin新宿2
https://www.youtube.com/watch?v=ZkzoKLIIqbU
(撮影:ts25mumonさん)
d
【集合風景】舛添都知事リコールデモin新宿2016/3/26
https://www.youtube.com/watch?v=szLC3a5lAM4

【バトルの到着地】舛添都知事リコールデモin新宿 2016/3/26
https://www.youtube.com/watch?v=z_fcs4DWt-M

【ストーカー撃退編】舛添都知事リコールデモin新宿 2016/3/26
https://www.youtube.com/watch?v=BYrSmeib5_o
(撮影:sencaku38さん)
e
舛添都知事リコールデモin新宿 デモ行進(1) H28/03/26
https://www.youtube.com/watch?v=u3zLrDmHuUw

舛添都知事リコールデモin新宿 デモ行進(2)変なカメラマンと『差別するな!』と意味不明の在日たち H28/03/26
https://www.youtube.com/watch?v=ZGLBrdUcBVc

舛添都知事リコールデモin新宿 デモ行進(3) H28/03/26
https://www.youtube.com/watch?v=tx2MfJzPWgY

舛添都知事リコールデモin新宿 デモ行進(4) H28/03/26
https://www.youtube.com/watch?v=IS2b0abVoHU
(撮影:neguser1さん)
f
舛添都知事リコールデモin新宿2016/3/26
https://www.youtube.com/watch?v=IKv-MG18VxM
(撮影:Boljoaさん)
g

最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


☆韓国学校の下地?

映画『学校』シリーズ(山田洋次監督)の逆宣伝!

 政府は北朝鮮による相次ぐ軍事的挑発行為を受け、全国の自治体に対し、朝鮮民族学校への補助金支出を自粛するよう要請を出した。

 朝鮮学校なる外国人私学への補助金、この問題を浮き彫りにさせたのも「行動する保守運動」が台頭して以降の大きな功績であろう。
cyon
 先日、ネット動画サイトで久々に映画『学校』(山田洋次監督)を鑑賞した。同監督による映画・学校シリーズは平成5年に第一作が制作されて以降、平成12年までの間に『学校供戞愕惺鮫掘戞愕惺鮫検戮鳩廝管作が制作されている。その都度、設定は変わり、夜間中学から養護学校、職業訓練校など。シリーズを通じ、重複して出演している役者もいるが、いずれも日本映画界での一級線を配しているところも見どころ。

12
 特に『男はつらいよ』(渥美清主演)シリーズに顕著だが、山田映画の何が凄いと言って劇中、一言の左翼アジテーションも出て来ないのに、観終わった後、妙に清々しく、ほのぼのとした気分で左翼的思想と反権力志向を植えつけられているところではないか?

 説教臭さもなく、巧みに観客を映画の中の世界観へと引きずり込み、嫌味なく、独特の価値観を植えつけられてしまう…。これこそが真のプロパガンダというものではないか。

 いくら国旗・日の丸を林立させて、どんなに正論を台詞として言わせたところで、人の心に響かないものは響かない。山田洋次のような監督が右派陣営に未だ存在しないのが残念でならない。しかし、考え方としては対極に位置する者であっても、映画監督としての山田洋次の手腕は認めざるを得ない。

 本題に入ろう。映画・学校の第一作は夜間中学。公立校に設けられた例外的な教室で、何らかの事情で学業を受けられなかった者らが通う。

 元登校拒否児のエリコ(中江有里)や悪ガキ上がりのカズ(萩原聖人)、日雇い労働者で文盲、酒狂いの上に何より競馬狂いのイノさん(田中邦衛)、脳髄麻痺を患ったオサム(神戸浩)、家出少女のミドリ(裕木奈江)などが通う教室を受け持つのが黒井先生(西田敏行)という設定。

 7人の生徒しかいない教室のうち、一人が在日朝鮮人の老婆、一人が日中混血の中国人という設定は山田映画にしては珍しく左翼プロパガンダが剥き出しになった作品だったと言えるかも知れない。

 直接的な台詞こそないものの、日本の植民地支配(?)や戦争によって学校に行って学ぶことが出来なかったという朝鮮人老婆の悔しさを老婆の悔し泣きとともに伝えているのだ。

 日中混血の中国人にしても、日本人である母親から日本の良き面を聞かされて来日したが、「日本ガ嫌イニナッタヨ!」とする台詞を言わせることで観客に反日思想への同調を暗に求めている(嫌いなら「帰れ!」と突っ込みたいところだ)。

 そして、この映画ではサブリミナル効果を狙ったものなのか、随所に外国人(特に中国人)生徒を大量に登場させている。学校に行けなかった人のための夜間中学とは名ばかり、その実態は在日外国人向けの「日本語学校」そのもの。

 主人公・黒井(西田)が受け持つ教室には往時の若手人気俳優を起用した日本人で固め、一人の朝鮮人と一人の中国人を混ぜる。その他は殆どが中国人という巧妙さ。

 劇中、学校の食堂で中国人が同胞同士で固まり、中国語で歌を大合唱するシーンがある。…普通なら、普通の日本人の感覚なら「食堂は合唱をするところじゃないだろ」と突っ込みを入れたくなるようなシーンでも山田映画では来日した中国人同士が孤独を紛らわすため、母国語での合唱を通じ、相憐れむシーンとして強引にも正当化を図る。

 観客を誘導する台詞こそないものの、飾りのような傍(はた)のシーンで巧みに誘導を図る。ここに山田映画の巧妙なプロパガンダが隠されていると言えよう。
34
 映画の中心部は人気俳優らによる涙あり、笑いあり、恋あり、感動ありのストーリー展開で仕上げているが、そこに外国人学校の重要性(?)が肉付けとして巧みに仕掛けられている。

 外国人を対象とした日本語学習の教室は日本語学習の教室として成り立っているが、主人公・黒井が受け持つ教室でも日本人と朝鮮人、中国人が分け隔てなく共生・共存し、共学している姿が絶対的な大前提として観客に突きつけられているのだ。

 それを特別なことではなく、山田映画の世界観で当たり前のこととして描いている。

 先日、国会議員でしばき隊とも行動を共にしている有田芳生が国会での質疑で、「朝鮮民族学校への補助金は当たり前のこと」と発言した。

 朝鮮民族学校ほか韓国学校など、各種の外国人学校の存立が当たり前のこととされる下地は映画・学校シリーズが作られた90年代にかけて、ほぼ完成していたと言えよう。

 その「当たり前のこと」とされてきた下地をひっぺ返さんとして奔走した行動する保守運動の軌跡を改めて讃えたい。

5
画像:夜間中学も当初の目論見とは異なり、外国人の増加に伴なって外国人向けになってきたとされているが、その外国人向けに大きく貢献したのは山田映画『学校』ではなかったかと思う
実際、映画・学校により、夜間中学の存在が社会的にもクローズアップされた

6
画像:外国人の来診が増えた病院ではタブレット端末を使って通訳を介するなど、医療現場でも外国人に関わる苦労が絶えない


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


★渡邊昇氏によるブログ『一介の素浪人』より

4・5(仮)社会問題研究のお茶会の設立のお知らせ」(二〇一六年弥生廿三日)
http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55492089.html



2ちゃんねる撲滅!
侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
sotokanda
同盟ブログからのご紹介♪

チョン糞の2ちゃん利用は麻薬の様に(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12143300949.html
匿名掲示板に集う左翼工作員は勉強が出来ても頭が馬鹿ばかり!
2ch中毒に陥った精神異常者は誰かが止めなければ止まらない!



gaitsui 



Posted by samuraiari at 09:12 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
朝鮮総連粉砕/嫌韓・反韓 
この記事へのコメント
「山田洋次 」ですか。 彼の代表作は「男はつらいよ」シリーズで、これは「国民的映画」なのだそうです。 わたしは何度、テレビで放送されても、
「スター・ウォーズ」シリーズと同じく、最後まで見た事がありません。
役者それぞれの演技がわざとらしくて、拒否反応が起きるのです。これが
オズ安二郎作品などとは比べるべきも無い要素です。

後にこの作品の監督なる人物が、大東亜戦争後の東京裁判での東条閣下の
孤独な、しかし名誉ある戦いを描いた「プライド」の公開時に「上映禁止デモ」を行ったと聞いて「なるほど」と納得しました次第です。
こういう「ひゅーまにすと」「へーわ主義者」は自分の安住する世界を
ひっくり返すような作品には耐えられないものです。なお、石原都知事は
東条閣下が嫌いだと公言しておりましたが、この映画を高く評価して
おりました。
 「映画は看なければわからない」とは言われますが、この監督の
作品を、映画館まで行って看ることは今後も無いでしょう。人生は短く、
やることはあまりに多いからです。
Posted by ユング・フラウ at 2016年03月27日 19:04
5
>ユング・フラウさん
>「映画は看なければわからない」とは言われますが、この監督の
作品を、映画館まで行って看ることは今後も無いでしょう。人生は短く、
やることはあまりに多いからです。

それも一つの選択であると尊重します。
売国映画など観る価値もありませんし、変に感化されてもろくなことにはなりません。
似非ヒューマニスト、似非平和主義者と共存・共生しようという発想も良くありませんね。
右派陣営から山田映画を凌駕する良作が台頭することを期待します。
Posted by 有門大輔 at 2016年03月31日 23:15