
画像:熊本大地震の被災地で救援活動に大活躍する在日米軍のオスプレイそして自衛隊との共同作業
★BLOG日米共栄圏IN沖縄

ブログ名称変更のお知らせ
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オスプレイ出動と沖縄県の偏向マスコミ
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在日米軍「オトモダチ作戦」再び…!
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☆米大統領選 共和・民主両党指名争いが熾烈化する最中にあって…!
軍事産業界の目論見と同盟関係のメリットそして沖縄県へのカネのなる木
最新の米大統領選に関する動向は、共和・民主両党での指名獲得へ向けた投票がニューヨーク州で行なわれ、共和党はドナルド・トランプ氏が、民主党はヒラリー・クリントン氏がそれぞれ勝利した。
おそらく数年前ならトランプ氏の芽はなく(トランプの存在自体を誰も知らない?)、ヒラリークリントン新大統領誕生で間違いなかったが、時勢はドナルド・トランプ新大統領を据えようとしているようだ。
トランプ氏はやはり商売人らしく大道芸人のような要素がある。ただ、トランプ氏がそう言っているから多くのアメリカ国民が支持しているわけではなく、これからのアメリカの方向性をドナルド・トランプという一種のピエロを使って、分かりやすく且つ情熱的に語らせている。
オバマ氏が大統領になった時は誰もがオバマ・チェンジに熱狂し、トランプ氏が大統領になる時は誰もがトランプ旋風に熱狂するように仕向けられるのだろう。
アメリカの支配者が誰なのかは分からぬが、トランプを大統領に据えてアメリカはこういう方向性で行くよ…ということである。
確かにトランプ氏が掲げる政策には大風呂敷な側面はあるだろうし、米国民の間でもトランプ氏に冷ややかな視点もあるだろう。だが、それらをひっくるめてトランプ大統領誕生の方向性にあるのだと思う。肯定的であるにせよ、否定的であるにせよ、「トランプ大統領の誕生」が本格的な話題になっている時点で勝負はついている。
アメリカ大統領選へ向けた指名争いが熾烈化を極めている一方、九州大震災での被災者救済では在日(在沖)米軍からの有用な協力を得られた折、日米同盟の在り方について考察しておきたい。
ちょうど「反日糞サヨクの粘着ストーカー野郎」からのメールも溜まっていたところである。

特に「四角」で囲った部分に注目だが、この者が言っているのは、さる4月12日付の当ブログ・エントリーについてである。
:関連エントリー
2016年04月12日 「日米同盟と沖縄問題への極論」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52012356.html
特段、米民主党を賛美したわけではない。そこはアメリカ人っぽく、良いことを率直に良いと言ってみたまでである(笑)。米民主党政権について言うなら尖閣諸島が日米安保の適用対象と明言してくれたことも、当たり前のことながら率直に評価しておきたい。
現在のオバマ米大統領が反日的で、親中国的であることは、つとに知られている。家族連れで中国に長期滞在しているから現在のアメリカ合衆国の凋落があるのだろう。
アメリカの国力衰退の原因は、アメリカ国内のお金や技術が中国に流出してしまったためである。だから、その次はトランプ新政権の誕生で、アメリカは内向きの政策を実行しようとしている。
メキシコとの国境地帯に城壁を築いての不法移民の流入阻止、日本や韓国をはじめアジアからの完全な軍撤退など、トランプ新政権下でのアメリカは間違いなく内向きの政策になる。
性急な同盟国からの撤退は極東アジアでの軍事バランスの崩壊をもたらし、大戦争の元にもなり得るが、それこそがアメリカの軍事産業界の狙いかも知れない。そのためのトランプ大統領誕生であるのかも。
アメリカの軍事産業もまた潤うためには世界のどこかで戦争を誘発したがっていることは間違いない。しかも一度に大戦争…というシナリオではなく、シナ中共による沖縄侵攻など、ジワリジワリとした戦争の誘発で長期的に潤う算段ではないか。
トランプ大統領の誕生は間違いないと思われるが、日本としては改憲や国軍創設を急ぐことも然ることながら、同時にアメリカが日本(特に沖縄県)を守るに足る(アメリカにとっての)国益があることを示す必要があるだろう。尖閣諸島近海の油田での日米共同開発など。

別段、『幸福の科学』を擁護しているわけではないが、同教団の関係者から実害を受けたこともないし、創価学会のように巷で被害者の会…のような動きも聞いた事がないので攻撃もしていないというだけである。強いて言えば「良いカルト」と「悪いカルト」の(差別ではなく)区別である。
教団もしくは『幸福実現党』の政策や主張、言動で賛同すべき点もあるだろうが、それ自体が同教団・同党に帰依することを意味するものでもないだろう。
事実、某保守系の運動に携わり、幸福実現党関係者から何らかの教示を受けた者であっても受け入れられる部分と、到底受け入れられない部分はある。世の中、リアルではそういうものである。
そちらの主張を「都合よくトリミングして事実を捻じ曲げるな」とする旨が記されているが、こちらこそ幸福の科学全てを信仰しているように捻じ曲げられて非常に心外である。
それはともかく、そちらからの主張に答えるにもブログで掲載するにも「限り」というものがある。何に焦点を絞って、何を重点的に取り扱うかは管理者(執筆者)の裁量・権限であり、全文掲載しようが一部をトリミングして掲載しようが、こちらの勝手であろう。

荒らし常習犯の常套句でもある「嘲笑してからかっている」「遊んでいる」と言いつつも、随分と小まめに反論を加えてくるものだ。こちらには、そこまで暇はないというのに。

さる4月12日付のエントリーでお訊ねしたこと、「沖縄県をどうしたいのか?」という問いについて真摯にご回答頂けたようである。
本土が搾取していたかどうかは別として、沖縄県の主体性を重視したような尤もらしいことが書かれていた。
だが、問題は「ここ」から!
筆者(有門大輔)が引き出したかったのは「ここ」である。ここを表面化させただけで後はどうでも良い。黙っていれば知らぬ者は騙し続けられたのかも知れないというのに、この者は「次いで…」などと言いつつ余計なことまで書いてボロを出してしまう。「ああ、何だ、やっぱり沖縄独立の左翼だったのか」「中共の手先かよ」…といった具合に。
ついでながら言っておくと、筆者・有門としては、このエントリーを通じてメールを送ってきた主と討論をしているわけではない。反日左翼の実態を浮き彫りにして公表することに主たる目的がある。
沖縄県民の自主性を尊んでいるようで、その実、沖縄県を日本(日米)から分離・独立させ、共産中国が沖縄を手中に収めやすいように動いているとしか思えない。
引用文のうち、四角で囲った部分より以下は希望的観測であり、沖縄(琉球)独立を尤もらしく正当化させるための口実だろう。
なお、当の沖縄県でさえ、「琉球独立」などという主張に賛同する向きは皆無なようなので、あまりおかしな夢を見てはいけない。
筆者・有門とて沖縄県をゴミ箱だとは思っていない。沖縄県での「カジノ・パチンコ特区」構想にしたところで、むしろ観光を主な産業とする沖縄県に「カネのなる木」を植えようという発想である。
それだけではない!
先日、然る支持者の方から「大麻取締法の解禁・大改正」のお願いとするメールを頂いた(送信者の情報については伏せさせて頂きます)。

だからと言うわけではないが、今やスポーツ界から芸能界、青少年から主婦に至るまで日本列島は各界・各層において「麻薬汚染」が著しい。先日、元プロ野球選手の清原が逮捕されたセンセーショナルなニュースは記憶に新しい。
そこまで大麻かシャブかヘロインか覚せい剤か何か知らないが、そんなに良いと言うなら、どこか麻薬解禁特区にでも行って勝手にやっておれという話だろう。
そこで思いついた構想が沖縄県での「大麻(解禁)特区」構想である!
元々有名スポーツ選手や芸能人は沖縄県内に別荘を持っていたりする者が少なくないのだから、シャブがやりたければ沖縄県を解禁特区にして思う存分やらせてやれば良い。
当たり障りのない主張や政策など言わないし、書かない。当ブログだからこそ大胆に書く。
カジノ・パチンコに次いだ沖縄県「大麻(解禁)特区」構想については今後、順次書かせて頂くこととする。
反日糞サヨクの粘着ストーカー君はこれを受けて、またぞろ歪曲、捻じ曲げをやって誹謗中傷をするかね?
ちなみに私はクスリ(麻薬)もギャンブルもやらんがね。

九州大震災における火事場泥棒に対する当ブログの見解に対して、件の粘着左翼がケチをつけてきたものだが、映画『蛍の墓』などという左翼脳全開の作品がリアルな世界観とは、相当重症な左巻き脳である。
尤も、あの作品自体は素晴らしい出来映えであり、誰しも主人公の清太と節子の幼き兄妹には同情心を持ってしまうものだろうが。
しかしながら、左翼の卑劣且つ巧妙なレトリック、すり替えの一形態である。
日本中が戦火だった時代、それも親に死なれて親戚からも切り捨てられた幼い兄妹(戦災孤児)と、敢えて火事場である被災地に盗みを働きに行くプロ窃盗団を同列に語るとは…?
このようにして左翼は日本人を貶める。
それにしても、右派・保守または右翼といった層は左翼・共産主義へのアンチテーゼとして自らの立ち位置と思想信条を理解しているが、その点、左翼は偏重した自らの思考こそが常識であると信じて疑わないのだから性質が悪い上に異常である。
戦時下でもない被災地で、プロの(外国人)窃盗団による火事場泥棒に気をつけろ!
★外対公式サイトより
2016年04月16日 【東京】熊本支援・日の丸募金活動
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1860052.html
★4・24の予定
「行動する保守運動カレンダー」より
平成28年 熊本地震災害チャリティー2676live
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=976
渡邊昇氏のブログ『一介の素浪人』より
「第1回 牢人新聞社街頭演説会の御報告」&「日本の心を学ぶ会 勉強会のお知らせ」
http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55500375.html

侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
同盟ブログからのご紹介♪
「チョン糞のカキコは一銭の募金にもならず(笑!!!!」
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12152003373.html
匿名掲示板で「行動する保守運動」を中傷する者、その実、元行動保守!
社会から取り残され、市民運動からも取り残された敗残者の溜まり場だ!
































