

画像:女性へのわいせつ行為で再逮捕されたネパール人のニセ難民ラビ・タパ容疑者
★外対公式サイト「事件簿」より
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm
☆既に大量襲来は始まっている!?
ニセ難民による認定申請から見る日本の驚愕未来!?
直近の(当ブログ)エントリーに寄せられた外国人犯罪ニュースより見ていきたい。
以下
2016年04月14日 「難民排除の正当性!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52012542.html#comments
飲食店で口論、相手に発砲 66歳男、殺人未遂容疑で再逮捕へ 十段の線条痕一致
福岡県志免町の飲食店で3月、客の60代男性が拳銃で撃たれ重傷を負った事件で、銃刀法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕された無職、崔勲容疑者(66)が持っていた拳銃と、男性の頭部から見つかった銃弾の線条痕が一致したことが4日、捜査関係者への取材で分かった。福岡県警は容疑が固まり次第、殺人未遂容疑で再逮捕する方針。(以下略)
http://www.sankei.com/west/news/160404/wst1604040112-n1.html
時速155キロで都道暴走…飲酒検問逃げ、タクシー2台に追突
東京都内の都道を時速155キロで暴走、追突事故を起こし3人に重軽傷を負わせたとして警視庁交通捜査課は7日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで中国籍の会社員、王岩峰容疑者(38)を逮捕した。
http://www.sanspo.com/geino/news/20160408/tro16040805000004-n1.html
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年04月14日 11:17
難民申請ネパール人の男 女性に“連続わいせつ”
嘘の難民申請で滞在中のネパール人の男が、20代の女性にわいせつな行為をしたとして再逮捕されました。男は他にも2件のわいせつ事件に関与したとみられます。
ラビ・タパ容疑者(29)は去年7月、東京・品川区のマンションで20代の女性に無理やり抱きつき、わいせつな行為をした疑いで再逮捕されました。容疑を認め、他に2件の強制わいせつ事件で逮捕・起訴されています。ラビ容疑者は2008年に語学留学生として来日し、在留資格が切れると2012年に難民申請していました。難民かどうかの審査期間中は日本で滞在が可能で、ラビ容疑者は「友人から仕組みを教えてもらった」「誰でも申請できるし、審査中は仕事もできるので申請した」「仲間内では『難民ビザ』と呼んでいた」と供述しています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000072434.html
偽装難民による性犯罪です。難民制度の甘さを悪用したわけですが、こうした手口は口コミで広がり、指南役が存在していることをうかがわせます。
これは、今年に入って起きたドイツの移民や難民の性暴力です。その数は、skyrocketed (ロケットのように急上昇)といえるほど増加しています。
http://www.gatestoneinstitute.org/7557/germany-rape-migrants-crisis
被害者は7歳の幼女から、中高年、高齢者、少年、障害者にまで及び、犯行場所は駅、公園、校庭、駐車場、スーパー、プール、旅館など公共の場であり、集団で行われるのが特徴であり、中には30人に襲われた例もあります。
これは何を意味するか?性犯罪者はどの国もいますが、犯行場所は密室や人気のない夜道などです。つまり犯罪者自身はやっていることを犯罪だと自覚はしているわけです。しかるにこうした移民難民の性犯罪は公共の場で起きています。つまり「強姦痴漢=犯罪」という等式が頭の中に存在しないことを示唆しています。(続く)
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年04月14日 11:48
こうした手合いを教育し、社会に適合させるなど不可能だと断言できます。「産屋で引いた風邪は一生ついて回る」というように、異質な環境で育った人間の思考回路を変えるなどどうやったらできるのか教えてほしいものです。
何度強調してもしすぎることはないのは、移民や難民が流入すれば、被害にあうのは一般の日本人であり、特に女性や子供、高齢者が狙われるのです。
外国人犯罪者は相手を選びません。誰もが被害者になるのです。そして、被害者になっても誰も補償してくれず、泣き寝入りするしかないのです。
夏でも半袖のシャツを着れない、水着にもなれない、外出する際は催涙スプレーを携行し、ビクビクしなければならない、移民や難民を入れた国々では、そうした社会になりつつあるのです。
そうした社会の中で暮らしたいと思う人はいないでしょう。移民や難民を拒絶することは差別でも排外主義でもなく、日本国民の基本的な人権なのです。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年04月14日 12:15
以上
福岡県内の飲食店で口論となって拳銃で撃たれるとは恐ろしい社会である。
拳銃で撃った朝鮮人と被害者男性は知人同士のようだが、それぞれ別々に来店。崔勲容疑者(66歳)はバッグに拳銃を所持していたようで、これではオチオチ酒など飲んでもいられない。酒の席でどんな口論を吹っ掛けられるとも分からない。
と言うか崔容疑者は暴力団関係者なのだろうか? バッグに拳銃…とは、そのもののスタイルである。揉め事で即発砲…気性の激しい九州地方でなら起きそうな事件ではある。
東京都では飲酒運転の挙げ句、車を暴走させてタクシー2台などに衝突させた中国人暴走犯が逮捕された。
中国籍の会社員、王岩峰容疑者(38歳)は3月4日夜、中華料理店に立ち寄った後に車を運転。警察の飲酒検問に引っかかって逃走。
都道で制限速度50キロのところ155キロですっ飛ばして逃走を図った。豊島区内の上池袋交差点でタクシー2台などに追突。3人に重軽傷を負わせ、車を乗り捨ててまで逃走を図っている。
飲酒運転での違反や罰金に問われることを恐れたのだろうが、人をひき殺してでも逃走しようとするあたりが日本人とは根本的に感覚が異なる。
現場に残されたエアバッグに遺留物として王容疑者のDNAが付着していたことなどから同容疑者が浮上。警視庁交通捜査課は3月7日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで王容疑者を逮捕。同課では「危険運転致傷」の疑いも視野に捜査を進めている。
凶暴で悪質な中国人逃走犯には断固、危険運転致傷罪も適用すべきだろう。
ここまでは「朝鮮人と中国人による凶悪犯罪」について触れたが、本稿での本題はここからである。

今年1月、難民申請中のネパール人ラビ・タパ容疑者(29歳)が東京・渋谷区内で女子中学生をトラックの荷台に無理矢理連れ込み、わいせつ行為に及んだ上、怪我を負わせた強制わいせつ容疑で逮捕されたことについては当ブログでも触れた(容疑自体は昨年2月)。
:関連エントリー
2016年01月27日 「事実上の難民大国?」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52005050.html
そのネパール人のラビ・タパ容疑者が別の女性へのわいせつ容疑で再逮捕された。タパ容疑者は他にも2件以上の余罪があると見られる。
事件は昨年7月、東京・品川区内のマンションで20歳代の女性に無理やり抱きつき、わいせつな行為をした疑い。渋谷での事件で逮捕されて以降、身柄を押さえた警視庁はタパ容疑者による余罪を追及していたのだろうが、この手の事件を起こしているやつと言うのはやはりと言うべきか、叩けば埃が出るかの如く、余罪が出てくるものである。
さらに、問題なのはタパ容疑者が来日した経緯について。
過去エントリーでも触れたが、同容疑者は08年に語学留学生として来日。在留資格が切れると12年には難民認定を申請。難民であるか否かの審査期間中は日本での滞在が可能であり、この難民申請について同容疑者は「友人から仕組みを教えてもらった」「誰でも申請出来るし、審査中は仕事も出来るので申請した」「仲間内では『難民ビザ』と呼んでいた」と供述していると言う。
タパ容疑者に限らず、殆ど…全てと言って良いくらいの難民認定申請中の外国人がニセ難民、偽装難民であることを示す供述とも言える。
かつて不法就労について、外国人は日本では勿論のこと、来日する以前、母国にいる段階から「日本へ行って、どこそこの誰々を訪ねれば職にありつける…」といった情報を掴むことが出来た。その情報網のネットワークはインターネットが普及する以前から。
それが現代では不法就労に加え、難民認定申請や生活保護受給に関する情報まで出回っている。同胞のうち、誰かが人権団体などの支援で難民認定申請をすれば、その手口は瞬く間に広がってしまう。
タパ容疑者もその情報網を駆使して来日し、語学留学の名目で来日した不法就労目的であったと見られる。彼らのネットワークは来日するための手段を通じても駆使されている。留学生としてのビザが切れると、すぐに難民認定申請。その期間中に一応は合法的に就労し続け、恐れ多くも女性への強制わいせつという悪事を繰り返していたものと見られる。
同じく難民申請中の外国人(ニセ難民)による性犯罪としては、昨年12月、東京・北区内のJR赤羽駅付近にて、クルド系トルコ人の男らが泥酔した女性を保護するフリをしてトイレに連れ込み、集団で強姦したとして今年2月にプナルバシ・オンデル容疑者(22歳、埼玉県川口市前川在住、解体作業員)と16歳の無職少年が逮捕されている。
:関連エントリー
2016年02月25日 「自称クルド系難民による凶悪犯罪!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52007929.html
よく欧州で起きた難民問題について、「日本にも難民が押し寄せたら…」「難民による暴動が起きたら…」という言い方がされるが、難民は既に日本に押し寄せている。
特に「難民認定制度」と外国人への「生活保護」支給。この2つが大きなネックとなって、日本の社会保障を食い荒らそうとする外国人が各国から押し寄せている。
今の日本政府の見解は「日本は移民国家ではない」「移民は受け入れていない」とするものだろうが、ヨーロッパも最初はそうだった。ドイツにせよフランスにせよ、どこの国にせよ、外国人の受け入れ方に程度の差や方法の違いはあれ、外国人労働者が「事実上の移民」になったところは今現在の日本に似ていて、今度は移民と難民の区別がつかない段階へと進んでしまった。
国の社会保障に縋(すが)り、血税を食い荒らそうとする外国人が増え過ぎて、にっちもさっちも行かなくなったところへ、一気に大量難民の流入である。これらは何も昨年になって表面化したことではなく、十数年もの、数十年もの年月をかけて昨年末の難民騒動に発展したものだ。
日本も今、深刻な難民問題の端緒にある。やがて数十万人、数百万人の難民が押し寄せる未来へ向けて…。
安倍内閣は一昨年、「外国人『単純』労働者の受け入れ」を正式に表明した。…今までは「外国人単純労働者は受け入れない」とする閣議決定が「諸外国への抑止力」となってきたが、その抑止力というタガが外れてしまった。
昨年、今年、そして来年の間ではそう極端な事象は見られないだろう。しかし、着実且つ急速に来日外国人は増え、一気に大量難民が襲来する未来へと向かっているのである。
欧州ほど深刻ではなくとも安心はしていられない。既に昨年秋にはトルコ人とクルド系トルコ人の大乱闘が東京都内で発生している。こうした人種間・民族間の軋轢と衝突は増加の一途を辿ると見られる。
埼玉県蕨市などは「ワラビスタン」と称されるほどにクルド系外国人の姿ばかりが目立つようになってしまった。
:関連エントリー
2016年03月04日 「ワラビスタンを駆逐!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52008674.html
我が国の基本的な人権問題とは何か?
移民や難民を厳しく規制して制限することは差別でも排外主義でもヘイトでもレイシズムでもなく、「日本国民の基本的な人権」を守るための措置であり、それを新たな抑止力として閣議決定する内閣を望む。
以下、過去エントリーのコメント欄より
2016年04月19日 「日本人最優先で救済の道理」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52013086.html#comments
今ドイツでは移民の流入で次のような問題が起きています。
ドイツの移民問題の教訓――宗教の違い、病気、誰が費用を払うのか
https://archive.is/jC3tV
詳細は読んで頂くとして、起きていることとしては「移民達の間で起きている宗教の違いによる暴力沙汰」「ドイツでは撲滅したか、稀にしか存在しない病気や病原菌を移民が持ちこんだこと」です。
移民施設内で起きているイスラム教徒とキリスト教徒との対立、イスラム教におけるスンニ派とシーア派の対立、サラフィ主義者(イスラムのウルトラ過激派)などのテロリストの勧誘の場になっていること。既に殺傷事件に発展しているなどです。
移民がドイツでは撲滅した、あるいは稀に存在しない病気や病原菌を持ちこみ医療関係者は過酷な環境で対処しなければならない状況になっていることです。何しろドイツでは撲滅したので予防接種のためのワクチンや治療薬が少ないので、医療関係者は無防備で移民達の治療に当たらなければならないのですから、まさに命がけです。
当然膨大の費用が必要になり、それは全てドイツ国民の負担になります。
テロリストや犯罪者の流入も恐ろしいですが、移民が持ちこむ伝染病も脅威ですし、自分的にはこちらの方が恐ろしい。
この記事では、元内務大臣の言葉を引用し、「メルケル首相の移民対策を「過去に前例を見ない政治ミスだ」と言ったと報告している。更に、「国家を危険に晒すまでに無邪気で夢想的な国は世界のどこにも存在しないと確信している」と述べ、メルケル首相の移民への対応判断を痛烈に批判した。」としています。移民や難民の受け入れは国そのものを危険にさらすことであり、拒絶は差別でも排外主義でも防衛であることをドイツの状況は示しています。
多文化共生だの、平成の開国だの寝言をいっている人は、ドイツの状況をよく見るべきです。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年04月20日 00:34
【移民危機】ブルガリアの自警団、移民を縛り上げ
ブルガリアの自警団が、地面に横になった移民3人を縛り上げているアマチュアビデオ映像が浮上した。ブルガリアのBTVニュースが11日に大きく取り上げた。自警団のひとりは縛った相手に「ノー、ブルガリア。トルコに戻れ」と告げている。(一部抜粋)
http://www.bbc.com/japanese/36021888
ブルガリアでは、移民排除のために自警団が結成され、実際に移民を拘束しています。自警団のバス部品業者のディンコ・バレフ氏は、移民を拘束する映像によって、今やブルガリア国民の間で大変な人気者になっているとのことです。
移民を排除し様とする自警団にブルガリア国民が拍手喝さいを送っているわけです。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年04月20日 00:38
急増加する移民高齢者対策は:
高齢者に語学教育は不可能に近いです。現在スウェーデン人の高齢者を受け入れられる高齢者施設は不足しているのに、さらに近年移民高齢者が増加し、その対策はほとんどできていません。
外国人の社会習慣で家族が高齢者の面倒を見るのが普通ですが、狭いアパートの中に三世代が生活することは多くの問題を抱えています。そして言葉の問題から移民者は、施設の中に入ることを嫌います。ストックホルムの郊外にある高齢者施設には、12ヶ国の高齢移民者が入居していますが、それらの国の言葉を話す介護職員は少なく、介護職員は良い対策もないまま毎日を過ごしています。(一部抜粋)
http://fukushi-sweden.net/welfare/fukusi.joho/2015/imintaisaku%201501.html
移民を多く入れたスウェーデンの現状です。移民のための社会保障費の支出が増大し、政府の経済政策の負担になっていることと、更に移民の高齢者が急増して、深刻な問題になっているとのことです。
生活習慣も違う移民の高齢者に対応できる介護職員が少なく現場は頭を抱えているわけです。
移民が高齢化問題の解決策になるどころか、移民を入れると将来的に移民自身の高齢化という問題に直面しなくてはならない、移民は高齢化問題を複雑、深刻にさせるということをスウェーデンは示しています。
少子高齢化だから移民を、だからではなく、少子高齢化だから尚更移民をいれてはならないのです。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年04月20日 00:47
オーストリアのザルツブルクでは、ソマリアから来た難民がシラミ媒介性回帰熱に感染していることがわかりました。
現在この病気はエチオピアとスーダンで流行しており、治療をしないと致死率が70%とも言われています。
患者は現在集中治療室にいて、同じ難民センターの人間たちは衣類の高温洗濯、向こう6週間の集中シラミ退治、家具などの消毒を対策として行っています。
http://newobserveronline.com/invaders-bring-deadly-fever-salzburg/
日本でも、次のような事が起きています。
これも“爆買い”の置き土産?殺虫剤も効かない「スーパー南京虫」増殖にホテル戦々恐々
戦後の生活環境の改善などに伴って、日本や先進諸国では40年ほど前にほぼ制圧されたはずの南京虫。いったい、なぜこんなに増殖しているのか−。
「訪日外国人の増加に比例して、再び国内で南京虫に関する相談件数が増えてきた」 大阪府の担当職員はこう分析し、警戒感を強める。(以下略)
http://www.sankei.com/west/news/160311/wst1603110003-n1.html
未確認ながらも中国人観光客が持ちこんだ可能性が高いのです。どのような形であれ、外国人を国内にいれることは病原菌を持ちこむ可能性があることを自覚すべきです。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2016年04月20日 01:10
我が国は、移民受け入れの議論を本格的に行うようです。
宗教団体をバックに持つ、少数与党が推進しているのかもしれませんが、十数年後には、貧富の差がますます激しくなるかもしれません。
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安倍晋三首相は19日夕の産業競争力会議で、新たな成長戦略について「(人工知能やロボットなど)第4次産業革命を担う優秀な人材を海外から呼び込みたい」と述べた。
その上で「永住権取得までの在留期間を世界最短とする」と表明した。
IT(情報技術)分野などで優れた外国人を日本に招き、国際競争力の強化を目指す。
「日本の若者には第4次産業革命の時代を生き抜き、主導してほしい」とも語り、初等中等教育からプログラミング教育を必修化する方針を示した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL19HP8_Z10C16A4000000/
2016/4/19 18:54
Posted by 名無し at 2016年04月20日 14:01
以上
自民党政権そのものにも問題はあるが、あまり表面化はしないものの、こと移民受け入れ計画にあっても『公明党』なるカルト教団にも連なる政党が連立政権に位置することも大きな問題だろう。
今年も恒例のカルト政権政党への糾弾デモを開催したいものである。

以下、話題の「難民イラスト」に次いで作成された数々の作品(亜流も含む?)をネットから拾いましたので、一挙ご紹介します。
在日批判のイラストや帰化人批判、左翼批判など色々なバージョンが出来ていて面白いですね♪




以上
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★4・24の予定
「行動する保守運動カレンダー」より
平成28年 熊本地震災害チャリティー2676live
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=976
渡邊昇氏のブログ『一介の素浪人』より
「4・26枝野幸男事務所前糾弾行動」と「日本の心を学ぶ会 勉強会のお知らせ」
http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55503585.html

侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
同盟ブログからのご紹介♪
「チョン糞出張サービス(笑!!!!」
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12152998307.html
「深夜−朝方 チョン糞の火病(笑!!!!」
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12153101092.html
左翼工作員が匿名掲示板で説く言論規制と思想弾圧!
言論の自由ならぬ無法を振りかざすのが共産主義者!




























