

画像:東京都知事の座から退いた舛添要一
粘りに粘り、しぶとく続投の意欲を見せ続け、最後まで不信任案の提出に抗し続けたが、去り際を象徴するかのような後ろ姿が一番よく似合う
★外対声明! (6月15日付)
川崎デモ中止の横暴を許すな!
ヘイト規制法は妨害勢力にこそ適用せよ!
左翼・在日勢力が仕掛けた言論・表現の自由への侵害!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2016_06_15/2016_06_15.htm
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☆「舛添王朝」崩壊の序章…
首都から国会、沖縄県までの「反日ライン」をぶっ潰せ!
遂に韓国学校の増設を強硬に推進する舛添要一が東京都知事の座から辞任した。
どんな世界でもそうだが、一つの政権、王朝が崩れ去る時というのは呆気ないものである。
世界にせよ、企業にせよ、暴力団にせよ、はたまた一国の主(あるじ)であろうと、政権・王朝の絶好機には誰も手を出さないし、マスコミも追及しない。
周りには自分を擁護してくれるシンパと大応援団の「親衛隊」が存在し、時に人々は陰口さえも叩かない。
しかし、舛添都政には都民・国民の不満が鬱積し、充満していた。それが何かを契機に、一気に噴出したといったところだろう。
数え切れないくらいの不正・不義があったとしても、それが抑えられていた。誰かが抑えてくれていた。しかし、そのタガが外れた時が本人にとって、この上なく悲惨である。一つのピークの後には、果てしない転落への道が待ち構えているのだ。
東京都知事ともなれば休暇やプライベートなどあって無いようなもの。実質的には1年365日を都知事として奔走しなければならない。
これが真っ当な知事であれば、公用車を少々私的に使おうが、ホテル代がどうだろうが追及されることはなかったのだろうが、舛添の場合はその前後にやっていることが酷過ぎたのだろう。
そのツケがこの段になって回ってきたものであり、舛添は自らの首を差し出すことで、そのツケを清算しなければならない羽目になった。
舛添は頼みの綱としていた『公明党』(創価学会)に「裏切られた」としているようだが、公明党・創価学会などは時々の風向き次第でどのような権力者にすり寄るようなことも平然とやれば、それまで組織を挙げて支援してきた者にさえ、平気で手のひらを返してしまう。

公明・創価と野党との間で次の都知事選に向けた話がついていたのかも知れない。その判断を見誤ったところが、舛添の限界とも言える。
次なる焦点は舛添がどのような形で罪(公金の私的流用など)を問われるのか。舛添の次の都知事は誰なのか? 早くも共産党は前回の都知事選にも出馬した宇都宮が出るとか、民進党は誰それが出るなどと言われ始めている。
わが「行動する保守運動」陣営では、桜井誠氏(前『在特会』会長)が都知事選への出馬に前向きな姿勢を示していると伝えられる。
これまでヘイトスピーチ・デモとして揶揄され続けた行動する保守運動なる運動体として首都・東京の首長選に本格参戦とならば、いよいよ行動する保守運動の主張が本格的に政治の舞台で是非を問われることとなろう。
遂に行動する保守運動は都知事選というスターダムへと、のし上がるのである。
舛添辞任に続き、行動する保守運動において目下、落選を目指しているのが有田芳生(民進党参議院議員)。
有田は先ごろ成立したヘイトスピーチ解消法を「人種差別禁止法」へと拡大・強化しようと奔走している。


画像:有田芳生の選挙はがき(左上)と有田が当選した当時、有田について論評した新聞記事
日本政府(外務省)は国連の「人種差別撤廃条約」に批准はしているが、罰則規定を設けた規制法の成立が謳われた条文については「留保」としていた。
それほど慎重にならなければいけない法整備について、軽々しくもヘイト反対というレッテル貼りのもと、推進しているのが有田らである。
ヘイト解消法は成立して終わりではない。その成立した法律がどのように運用されるのかも大いに憂慮されるが、問題はここから有田らが目指すように罰則規定を設けた人種差別禁止法に発展するのか? 日本人が守られるような法律の改正・運用がなされるのか? 本当の勝負とはヘイト解消法が成立して以降と言えるだろう。
有田は6月18日にも大阪府内で集会を予定しているなど、精力的に全国を飛び回っており、再選とヘイト解消法の改正・強化に向けて狂奔している。
日本にあって日本人差別こそが野放しにされ、デモ潰しの川崎のように左翼・在日勢力による言いたい放題がまかり通っている状況こそ直ちに是正しなければならない。
東京都の舛添要一・前知事と並び、どうしようもない首長が沖縄県の翁長雄志知事である。
尖閣諸島近海に、支那(中国)とロシア両軍の艦船が侵入した事件は記憶に新しいが、このほど鹿児島近海に支那艦船が出没した。

翁長のような知事が辺野古移設を妨害し、尖閣近海への主権侵害にもダンマリを決め込んでいるので遂に沖縄県を通り越し、鹿児島県の海が標的とされたのだ。
この6月19日には、沖縄うるま女性死体遺棄事件が発覚してから丸1ヵ月を迎えるということで、翁長知事を支持する『オール沖縄会議』の主催で県民集会(?)が開かれるという。
★関連ブログ『日米共栄圏IN沖縄』
「沖縄クソ左翼集会を粉砕せよ!」
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12171128320.html
米海兵隊との合同追悼式を!

しかし、その実態は沖縄県から米海兵隊の追放を目論んだ左翼集会そのものであり、翁長知事は国に対して米兵犯罪を引き合いに「沖縄県民に寄り添った対策を…」としているが、米兵犯罪の被害者とて、こんな知事に寄り添われたくはない。
なお、沖縄県での県民集会には公明党に続き、自民党沖縄県連が不参加を表明した。
米兵という外国人による犯罪を糾弾すると言うよりも、辺野古移設の阻止と在沖米軍の追放を主眼とした極左集会に、与党が欠席とするのは至極当然のことだろう。
ただし、安保関連法への反対行動と同様、公明党の支持母体である『創価学会』からは少なからぬ信者が参加すると思われるので、今後の同学会の動向には注意を要する。
そして沖縄県内での反米軍闘争には、前述の民進党参議員である有田芳生など、右派デモへのカウンター(妨害)勢力も直接的または間接的に加担していることを忘れてはならない。
辞任した舛添から公明党・創価繋がりで沖縄県での左翼勢力による反米軍運動そして翁長知事から有田及びカウンター勢力まで繋がっている「反日ライン」を見過ごせない。
その一角が崩れた今、一気に切り崩すチャンスは、実はすぐそこまで来ている。
★外撲協サイトより
2016年06月12日 【埼玉】浦和定例(第3回)演説会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1863368.html

★集スト問題相談所ブログ
「社会問題研究 御茶会(第3回目)御報告」
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/archives/61664721.html


侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
同盟ブログからのご紹介♪
「クソスレタンツボで井の中の蛙(笑!!!!」
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12170791362.html
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匿名掲示板の左翼・在日工作員こそ真のネット・ヤンキー!
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