
★外対声明!(2月14日付)
トランプ米政権の不法移民排除を断固支持!
離間した家族は彼らの母国で再会が当然だ!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2017_02_14/2017_02_14.htm
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★外撲協 公式サイト(広報)より
2017年02月12日 【埼玉】浦和定例(第9回)演説会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1876751.html
★外国人犯罪・事件簿
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm
☆保護主義と極東アジア情勢
共産主義勢力とテロリストの暗躍に気をつけろ!

トランプ政権下の米国では発足直後、不法移民の摘発強化が始まっている。
米国の国境対策を担う国土安全保障省の『移民税関捜査局』は全米で集中的な取り締まりを行ない、これまでに約700人の不法移民が摘発された。
米国で新政権が発足後、これほどの(不法移民の)逮捕者が出たのは初めてのことで、トランプ政権の「本気度」がうかがえる。

結局、裁判では大統領令の差し止めが決定してしまったが、テロ国家からの入国規制といい、不法移民対策に本腰を挙げるとしたトランプ政権のスタンスは非常に効果的である。
何も特別なことではなく、ブッシュ前々政権やオバマ前政権でも行なわれていたことを普通に履行しただけなのに、それがトランプ現政権によるものとなれば、合法移民までが米国から追放されるのではないかと浮き足だってしまう…。
それだけ慌てふためくということは、合法滞在ながら脛(すね)に何らかの傷を持つのではないか?
政権として不法移民対策は当然。不法移民対策はブッシュ政権時代にもオバマ政権時代にも行なわれていたことだが、問題は政権としてそれをどういうスタンスで履行するのか、ということである。
トランプ大統領は不法移民対策に加え、産業流出の阻止と自国民への雇用確保の最優先という「保護主義政策」を大統領選の最中から一貫して掲げていた。
保護主義政策なるネーミングは非常に良い。
一般的に「排外主義」だとか、酷い場合には「差別主義」などと形容されがちだが、何もトランプ大統領だけが突出して過激なことを実行しているわけではない。
ブッシュ政権など歴代の共和党政権もそうだったが、それ以上にオバマ前政権が不法移民まで安易に合法化を図るほど、生半可なことをしてきただけなのである。
常識的に考えて暗殺の危機に晒されなければならないのは散々技術とお金、産業を国外流出させては支那(中国)を肥え太らせたオバマ前大統領のほうであり、そう考えると今の「反トランプ暴動」などがいかにマスコミによって演出されたものであるかが分かるというものだろう。
日本の国会では野党・民進党の議員がトランプ大統領を漫画『ドラえもん』に登場するイジメキャラである「ジャイアン」に擬え、日本と安倍晋三首相をジャイアンに靡(なび)く子分格の「スネ夫」だと形容した。
何と低次元な例えだろうか?
さらに国会では安倍首相に対して、各国から非難を浴びている人と友好的なのはご自身にも非難が向けられるのでは?…と質疑する民進党議員もいたが、メディアをはじめ、非難を浴びているから必ずしも間違っているのか?
安倍首相は日米同盟の重要性を述べる応答に終始したが、世界中から非難を浴びるとされる「保護主義者のトランプ大統領」こそは、グローバリズムが当然とされる現在の世界にあっては少数派(マイノリティ)の指導者である。
何も保護主義が特段過激というわけでもなく、これまで数年、数十年にわたる政権が緩やか過ぎただけに過激で、異質な政権だとして非難されているに過ぎない。
メキシコでも反トランプ・デモが行なわれたと報じられているが、批判する相手が違う。メキシコ人は自国で自国民を養えないメキシコ政府を批判するべきであって、反トランプ・デモはあまりにも筋違いだ。
これが「世界各国の非難」というやつの正体であり、トランプ大統領を非難する前に、食えない奴ら(米国への不法入国者予備軍)が世界の食糧事情のためにも死ねば良い。それを受け入れるということは国にとっての自殺行為であり、阻止するのは当然。
現在のトランプ政権を米国の正常値だとすれば、いかに異常なことが公然とまかり通ってきたことか?
日本も同様。外国人労働者の受け入れ拡大に狂奔する安倍内閣の売国ぶりは際立っているが、何も安倍内閣に限ったことではなく、小泉内閣は言うに及ばず、(支那人留学生の受け入れに踏み切った)昭和時代の中曽根内閣の時代より、歴代の自民党政権に共通することである。
およそ保護主義とは正反対のことがまかり通ってきたが、遠からず、日本にも強烈な保護主義を掲げた内閣・政権が台頭してくると見ている。と言うか台頭して来なければならない。
さて、そのトランプ大統領と安倍首相が日米首脳会談を行なっている最中に北朝鮮がミサイル発射の軍事的恫喝。
そして、このほど北朝鮮首領の後継者とも目された金正男(前将軍・金日正の長男で、金日成の孫)がマレーシアで暗殺されたというニュースが飛び込んできた。
かつて日本への不法入国で摘発され、メディア報道でその醜態を全世界に晒したあの金正男である。
次なる北朝鮮の首領とも目された男の死に、我が国では右派デモ妨害で知られる『しばき隊』の関係者が阿鼻叫喚の状態だと伝えられる。共産国の首魁である男の死に嘆くとは、さすがに隠れ共産主義者だけのことはあるだろう。
尤も、北朝鮮に囚われたままの日本人拉致被害者のことを思えば、度々日本へ往来しては家族連れのディズニーランドを満喫していた男など悲壮な死を迎えて当然である。
北朝鮮の弾道ミサイル発射を受け、安倍首相はトランプ大統領とともに北朝鮮非難の共同声明を発表。
トランプ大統領がどうと言うよりも、こういう共産国の首領の座をめぐり、史上最悪の兄弟喧嘩(兄弟同士で暗殺の謀略劇)を繰り広げる独裁者・金正恩こそは誰よりも非難されなければならない。
ここへ来て、北朝鮮の権力闘争の激化はアメリカ合衆国の動向と無関係ではあるまい。
昨年秋のトランプ大統領の当選から今年1月のトランプ政権の発足、
内需拡大に向けて動き出す米国内の軍需産業、
トランプ大統領と支那(中国)国家主席の電話会談、
そして日米首脳会談、
米国内での不法移民の摘発強化(テロリストへの予防線)、
北朝鮮の弾道ミサイル発射に次ぐ金正男の暗殺…、
一連の動きは全て繋がっているもので、支那に匿われていた金正男を暗殺した下手人が誰であるかは分からないが、間違いなく言えることは今年中にも朝鮮半島情勢が劇的に動き出すということだろう。
韓国は北朝鮮との統一(北朝鮮による併呑)を志向する左翼政権の誕生が予想され、日本とて一夜で戦時体制に変貌する状況も決して荒唐無稽ではない。
相次ぐ摘発で『反原連(首都圏反原発連合=共産党系=)』を母体とするしばき隊は弱体化したが、共産勢力の尖兵たる実働部隊を抑えておくことが急務である。
何より米国の場合、反トランプ暴動が共産主義者と移民という「米国版しばき隊」(その背後には共産支那?)によって組織されていることを忘れてはならない。
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★渡邊臥龍氏のブログ『一介の素浪人』
「第9回埼玉県時局演説会のご報告動画」
http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55587022.html
★動画ご紹介!
【護国志士の会】反天連付近で紀元節お祝い街宣【2017/2/11】
https://www.youtube.com/watch?v=ttgmblQrqWU
(撮影:癸生川三郎さん)
★関連ブログ『政教分離を求める会』
「芸能界と宗教」(2月14日付)
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侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
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名無しチョン
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工作員
共産党の
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名無しチョン
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母国でレス!
(今日詠みし歌)





























