2017年07月22日

支那人(中国人)姉妹殺害事件に思う

shina4
画像:横浜市内で監禁・殺害され、神奈川県秦野市内に遺棄された支那人(中国人)姉妹


以下、外撲協 公式サイトより

★外対声明!7月21日付

川崎デモは我らの勝利!!

約1週間を経て13分間の激闘を振り返る!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2017_07_21/2017_07_21.htm

3

★事件簿
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


☆双方に悲劇的な受け入れ政策

労働開国こそが「差別」と、双方の「ヘイト」を生む逆説!?


 神奈川県横浜市内に住む支那人(中国人姉妹)が自宅で監禁・殺害され、その後、神奈川県秦野市内の山林に遺棄さ
れるという事件が発生した。

 死因は首を圧迫されたことによる窒息死。

shinashina2

 この事件では横浜市青葉区に住む39歳の派遣社員、岩崎竜也容疑者が逮捕されている。同容疑者は一応は「日本人」と報道されているが、これとて生粋の日本人かどうかは分からない(※正確な情報を得られた方は、お手数ですが、コメント欄まで情報のご提供をお願いします)

 国籍こそ日本であっても、帰化人かも知れないし、混血かも知れない。はたまたカルト信者かも知れない。

 凶悪犯罪が起きるたび、容疑者は「在日だ」「帰化人だ」「混血だ」といったネット情報が流れており、それもプロパガンダの方法としてアリだとは思うが、そういった議論は一まず置いておきたい。

 岩崎容疑者は殺害・遺棄された姉妹が勤める飲食店に客として訪れていたようで、おそらく2人がホステスとして勤務していたパブだかスナックだか、その類の店だと推察される。

 今回の事件で思ったことは、日本人の資産家に愛人として取り入った支那人の女が日本人資産家を殺害、不動産など資産の乗っ取りや金品の強奪を目論むという事件はよく聞くが、その逆のパターンは珍しい。

 2対1の組み合わせから考えて、姉妹の支那人ホステスが結託して日本人男性を陥れ、金品を巻き上げる事件だったら起きそうだが、悪巧みにも上には上を行く者がいるようである。

 あるいは飲食店でのホステスと客という間柄から、それ以前に何らかのトラブルがあり、騙された日本人の男が報復に打って出たとも考えられる。
shina3
 岩崎容疑者の素性も詳しく報道されていないし、事件の真相に迫るような続報もないので推測するしかないが、いず
れにしても支那人ホステスが泥酔客から金品を巻き上げたり、組織的な強窃盗事件で世間を騒がせている中、日本人の側が支那人ホステス2人を殺害した事件であったとすれば妙に清々しい。

 支那人というのも色々で、今回被害に遭った姉妹はそう悪い人たちではなかったのかも知れないが、日本人ばかりが被害に遭う外国人犯罪が頻発する世の中で、日本人が逆に外国人に危害を加えるケースというのは久々に聞いた気がする。

 支那人ほか外国人とは、ノー天気でお人よしな日本人と違って狡猾なもの。

 もしかすると…だが、今回の横浜〜秦野にかけての事件は、悪巧みをして言葉巧みに客を騙し続け、貢がせ続けた支那人ホステスの姉妹を日本人が私刑で「懲罰」したケースなのかも知れない。

 日本人を食い物にする、そういう手合いの「不良外国人」というのはゴマンといるもので、そういう外国人に容赦なく懲罰を加えた39歳の容疑者こそが「本当の愛国者だ」…などと言ったら褒め過ぎだろうか?

 それはともかく、来日外国人というのは昔から「苦労人」「被害者」「弱者」「虐げられた人」「被差別」といった側面でばかり捉えられがちである。

 テレビのドラマやドキュメンタリーでは必ずそういった側面でばかり報道される。中には不法滞在の不法就労外国人にまで同情的な演出があるほどだ。

 例えば外国人留学生が日本に来て苦学しながらアルバイトに励んでいる…などという情報は完全なウソであり、完全なイメージ操作である。

 外国人留学生には日本の国費から返済無用の奨学金が支給されており、母国への里帰りのための費用まで支給されているが、日本人の苦学生にはそういった手厚い援助は一切無い。

 外国人留学生が就労するアルバイト先にしたところで、日本人苦学生のアルバイト先まで奪っているのが実状なのだ

 まことに本末転倒な話だが、逆に考えて(メディアの情報操作通りに考えて)、外国人留学生が日本に来て苦労しているから、それが何だと言うのか?

 外国(日本)に来ているのだから苦労して当たり前でしょう…という話だろう。

 日本に留学しに来るには能力も必要ですよ…お金もかかりますよ…相応の資産を持った家庭でないと日本への留学は厳しいですよ…よほど選ばれた人でないと来られませんよ…相当な覚悟と努力がなければいけませんよ…という状態でなければいけない。それが本来の形だ。

 さらに国ぐるみの話として、外国人労働者の受け入れ拡大や移民の受け入れ。

 『日本経団連』など経済界や政権与党は「人口減少」「労働力不足」を理由に受け入れに踏み切ろうとしている。
 しかし実際、それだけの外国人移民・労働者を受け入れるということは、「コスト(賃金)を抑制しますよ」「賃金のアップはありません」「外国人移民・労働者は低賃金で安く酷使しますよ」「外国人移民・労働者は安い賃金で下働きして下さいね」「移民の子供も子々孫々に至るまで下働きですよ」「奴隷同然に扱いますよ」と宣言しているに等しい。

 好むと好まざるに関わらず、外国人の受け入れこそは、どうしても差別的な扱いを生んでしまうものなのだ。

 …日頃、ヘイトスピーチに反対とか差別反対などと騒いでいる人たちは、こうした国ぐるみでの差別的な扱いをすることとなる受け入れ政策にこそ抗議してもらいたい。

 まだ筆者・有門大輔が二十代の頃、外国人犯罪の取材で不法就労外国人を雇う日本人経営者を見たことがある。

 それこそ支那人や朝鮮人(韓国人)に至るまで、不法就労者を低賃金で使うだけ使い、最終的にはロクに給料も払わずにトンズラしてしまう。

 その人間性からして何とも杜撰な経営者だったが、逆の観点から言えば、海千山千の外国人を扱うには日本人の側もそれくらいのバイタリティーと図太さ、狡猾さ、卑劣さを持っていなければならないと思わされた。

 巷、問題になっている外国人実習生の問題にしたところで、その実態は来日するやパスポートを没収し、粗末な寮に住まわせ、安い賃金で単純労働者として馬車馬のように扱う悪徳企業の問題が指摘されている。

 悪徳企業には違いないのだろうが、実際問題として不法就労外国人は存在するし、外国人技能実習制度などという制度がある限り、それを悪用しようとする企業が出てきたとしても致し方ない。と言うか、ある意味で悪くならなければ外国人など、そうそう使えたものではない。

 ある意味で悪くならなければ、巷で頻発しているように外国人実習生による凶行で、日本人の側が危害を加えられる羽目になるだけだ。

 財界と政府の主導で進められている外国人労働者の受け入れ拡大(外国人技能実習制度の拡大)や移民の受け入れでは、今度はそれ(不法就労者や実習生の酷使)を合法的且つ大々的にやろうとしているものに他ならない。

 …そう考えると、最初から「排除しよう」「排除せよ」とする主張がいかに優しく、お互いのためを考えた主張であるかが分かるだろう。

 安易に受け入れたまでは良いが、後になって「差別的な扱いだ」「差別じゃない」で衝突するようではお互いのためにはならない。

 最初から受け入れず、排除するとして、お互いが生まれ育った国にいるほうがお互いのためだし、後々何の問題も起きませんよ…という話である。

 留学生にしても同様。日本に来て苦労…を云々するよりも、最初から日本政府からの援助など受けずとも、アルバイトなどで苦労せずとも日本でやっていける人だけが留学しに来れば良い。

 留学にせよ、就労(実習)にせよ、そこに居た堪れなくなった外国人はさらに高い収入を求め、女なら都心で飲食店や風俗店に勤めるようになるのは必然だろう(男なら手っ取り早く犯罪に)。

 店員(ホステス?)と客の関係で最初は良好でも、いずれ横浜〜秦野での監禁・殺害・遺棄事件のようなトラブルに発展することも起き得る。
shina5
 横浜で殺害された支那人姉妹も姉は職業不詳とされているが、妹のほうは専門学校生だった。専門学校生とはおそら
く名ばかりで、日本での就労目的で来日・在留していたものと見られる。

 来日当初こそは留学や技能実習の名目であっても、すぐさま、より良く稼げる方途に行ってしまうのは必然であり、支那人姉妹の悲劇こそはその末路を示すものだったと言えよう。

 私事だが、埼玉県に移住してからというもの、特に街頭で外国人を見る機会が多い。造園業…道路の舗装工事…水道関係の工事…その全てに少なからぬ中東系外国人(場所から考えてクルド人?)が関わっている。中には然る工事現場で作業員の全員がクルド系と見られる外国人だった。

 先日、20代〜30代と思しきクルド系らしき外国人の男2人がランニングシャツで首にタオルを巻き、作業用のトラックに幼い子供2人を乗せて帰宅している光景を目にした。仕事帰りに保育園に子供を迎えに行った帰りだろうか?

 免許は持っているのか、定員オーバーではないのかという疑問もあるが、かつて昭和期の日本で見られた日本人の姿がそこにあった。

 外国人を受け入れるということは下働きで最悪、奴隷や家畜同然に扱うことと同義であり、その一方で性風俗や犯罪に走る者を生み出してしまうことは必然である。お互いのためにはならない。

 それでも差別的な受け入れ政策を是とするか…それよりも最初から受け入れずに排除するとしたほうがお互いにとって、よほど融和的な措置だと言える。

 横浜での監禁・殺害と秦野での遺体遺棄事件を見るに、ふと、そう思わずにいられない。


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


★「行動する保守運動カレンダー」より
7・23 反日・共産主義こそ洗脳だ!周知・抗議行動!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1264



2ちゃんねる撲滅!

匿名掲示板の糞スレッドを嘲笑する珍獣マニアの同盟ブログ!
sotokanda
チョン糞ブタマのクソスレ参観(笑!!!!

http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12294644502.html



701c9198-s 



Posted by samuraiari at 13:20 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
「移民」「難民」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 | 外国人犯罪 / 凶悪・組織犯罪
この記事へのコメント
>粗末な寮に住まわせ、安い賃金で単純労働者として馬車馬のように扱う悪徳企業の問題が指摘されている。

住居費なんて物は食費よりも高くつく物です。それを用意してくれるのです。粗末な寮だと言うのであれば、自分で居住地を探せばよいのです。考えようによれば、その程度の物ですらも、用意するだけ、その会社にしてみれば良心的だと言えるのではないでしょうか。実習生は客じゃないのですからね。
自分に言わせれば、日本に丸投げして、何もしないでひたすら放置状態にしている本国政府が一番悪いのです。
Posted by 桜井一也 at 2017年07月22日 16:27
>桜井一也さん
実習制度も相互の合意に基づいた受け入れ制度であり、相手国が送り出しているものです。
実習制度の失敗は移民政策で失敗する未来像を示しているでしょう。
送り出す側の国が人を送り出すだけ送り出して、後は何の出費も負担もしない、責任も負わない…。これこそが実習制度の全てを物語っています。
Posted by 有門大輔 at 2017年07月26日 17:26