

画像:横浜市の支那人(中国人)姉妹殺人・遺棄事件で検察庁に移送される岩崎竜也容疑者(39歳)
★外撲協 公式サイト(広報)より
2017年07月23日 【東京】日教組デモへのカウンター(迎撃街宣)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1884024.html
☆日本人の被害者・遺族こそ取り上げよ!
国民を「サイレント・マジョリティ」にするメディアの偏向報道!
神奈川県横浜市の支那人(中国人)姉妹が殺害、遺棄された事件は当ブログでもお知らせした通りである。
:関連エントリー
2017年07月22日 支那人(中国人)姉妹殺害事件に思う
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52053087.html
このほど、その支那人姉妹の父親がメディアに登場。犯人への憎悪など思いのたけをインタビューで述べている。
外国人の被害者遺族が日本のメディアに登場しても構わない。過去には在日朝鮮人に惨殺されたイギリス人、ルーシー・ブラックマンさんの遺族が登場したし、千葉県で市橋達也に殺害されたイギリス人英会話講師の遺族の言葉が報道されたこともあった。
ただ、日本のメディアの場合、こうした「外人さん可哀相シンドローム」があまりにも露骨である。
最近の例では千葉・我孫子で父兄会会長の男によって誘拐・殺害されたベトナム人女児のケースがそうだったし、父親へのインタビューどころか、母国での葬儀の様子までがメディアで伝えられた。
大阪・阿倍野で撲殺されたネパール人の時もそうだった。同胞のネパール人らが「遺族基金」だかを募っていた様子まで伝えられたものである。
…他方、外国人犯罪によって犠牲となった日本人被害者の遺族の言葉が伝えられることは殆どと言って良いくらいに無い。
画像:静岡県浜松市にてブラジル人犯罪によって犠牲になった遺族の記者会見
遺族の意向もあるのだろうが、会見の場が報道されるのも稀なケースである
地元のローカル紙かローカル放送だったのかも知れないが、本来、こうした声が全国的且つ大々的に伝えられていなければならない

画像:逆に母国ブラジルに逃亡したブラジル人被告による記者会見が報道される有り様…
メディアは「日本には差別があるので日本で裁きを受けたくない」とするブラジル人被告の言葉を紹介したかっただけなのだろう
報道を通じて日本を差別社会に仕立てるよりも、日本人遺族の悲しみと悔しさを伝えることが日本のメディアの第一義
例外的なのは東京・三鷹で発生したフィリピン人との混血である池永チャールストーマスによる「三鷹・女子高生ストーカー殺人事件」など。よほど社会的に注目された事件でない限り、遺族の言葉がメディアに登場することは無い。
その他、当ブログでお伝えしてきたのが4年以上前に吉祥寺で発生したルーマニア人の今井アレックスらによる吉祥寺強殺事件。この事件では東京地裁立川支部で開かれた裁判を連日、傍聴しに行くことによって、ようやく被害者遺族らの言葉と人となりをネット上にお伝えすることが出来た。
このように、実際に裁判所に赴かなければ日本人被害者遺族の言葉を聴くことや人となりを知ることは難しい。
仮にメディアで伝えられたとしても「被害者遺族がいます」「裁判に来ていました」ということを示すアリバイ程度にしか伝えられない。
その一方、外国人が被害者だった場合は遺族へのインタビューは当然のこと、これでもかと言うくらいに悲劇的な演出で取り上げ、母国での葬儀の様子まで伝えたりしている。
…この時点を以って、たとえ日本のメディアであったとしても、もはや日本のメディアとは言えない。
そこまで外国人被害者の遺族をメディアに登場させるのなら、同等に日本人被害者の遺族もメディアに登場させなければ正常とは言えない。
例えば、つい先日、熊本県ではベトナム人の男による凶行で日本人女性が重傷を負わされた。
:当ブログの関連エントリー
2017年07月19日 熊本・ベトナム人犯罪!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52052842.html
この事件ではベトナム人のグエン・ゴツク・ズアン容疑者(23歳)が農村地帯の路上に倒れ込んでいたところ、車で通りかかった女性(27歳)が親切にも声をかけたところ、グエン容疑者によって茂みに連れ込まれ、刃物で背中を刺傷されている。
その女性としては道に倒れている人を助けるつもりで声をかけたのだろうが、その親切心が逆手に取られ、裏目に出た格好となった。
何とも卑劣な犯罪であったわけだが、こういう事件でこそ実際に被害に遭われた女性の言葉を聴きたい。被害女性の言葉を通じて詳細な事件当時の状況、現在の心境を知りたい。
被害女性には家族もおられると思うので、それらご家族の思いも聴きたい。おそらく、被害女性のご両親としては娘さんに対して「困っている人がいたら見て見ぬフリをするような人間にはならないように」と育てられてきたはずだ。
そのように立派な教育をされてきた結果、こうした凶悪犯罪の被害に遭われた悔しさや憤りを世間に伝えて欲しい。ご本人やご家族から「優しさが裏目に出た結果」としての思いや怖さ、悔しさ、辛さを世間に知らせて欲しい。
しかし、日本人被害者やその家族の言葉がメディアに登場することは殆ど無いし、むしろ皆無なくらいだ。
その一方でメディアは凶悪犯罪が起きた時、外国人被害者の遺族しか登場させない。これでは外国人犯罪を隠蔽するための偏向報道と言う他ないだろう。
そして注目すべきは今回の横浜での支那人姉妹殺害事件にしても、千葉・我孫子でのベトナム人女児殺害にしても、メディアに登場した被害者遺族は犯人(容疑者、被告)に対する激しい憎悪(ヘイト)から厳罰感情を剥き出しにしている。
身内を殺されているのだから当然だ。どこの国の人間だろうと、身内を殺されて憎悪を抱かない者などいない。
ただ、身内や同胞を殺されて憎悪を抱くのは「日本人も同じ」なのである。憎悪を抱くのに日本人も外国人も関係無い。
国に対する侮辱も同様。どこの国の人間だろうと、自分たちの国を悪く言われて快く思うことはないだろう。
日本人とて、日本という国、日本人を貶められて快く思わないのは当然なのである。
巷では法務省を中心に「ヘイトスピーチ禁止」などということが呼びかけられているが、日本という国にあって日本人に対してだけ「ヘイトスピーチいけません!」「国会で決まりました!」などと一方的に強制するのは、あまりにもフェアではない。
また、自分たちの国や民族性を悪く言われるからには相応の理由がある。
日本の場合、巷では右派市民デモに対して「差別やめろ!」「ヘイトやめろ!」「レイシズムやめろ!」といった妨害が繰り広げられる。
反差別・反ヘイト・反レイシズムを自称する『しばき隊』などの勢力が中心となったデモ妨害であるわけだが、右派市民団体勢力「行動する保守運動」が主に在日や朝鮮に批判を強めるのにも相応の理由があるわけで、理由無き憎悪というのは勘違い以外にあり得ない。
(戦前日本による)慰安婦強制連行の捏造や竹島への侵略で謂われ無き侮りを受ければ反撃に転じるのは当然。
同胞に凶悪犯罪で危害が加えられれば怒りと憎悪に沸くのはどこの国も、どこの民族も同じ。日本人とて同じ日本人が外国人によって危害を加えられ、黙っているわけにはいかない。
それを日本人に対してだけ「やるな!」「黙れ!」と言うのでは、あまりにも一方的だし、いかに反差別や反ヘイトを旗印にしていても、どこか特定の国・民族に加担しているのではないかとの誹りを受けたとしても当然だろう。
それよりも韓国はベトナム戦争時代における韓国軍兵士によるベトナム人女性への強姦・虐殺という「歴史的事実」について、国家として速やかに謝罪したほうが良いのではないか?
それはともかくとして、右派市民デモからヘイトスピーチをめぐる報道にせよ、犯罪被害者の扱いにせよ、メディアの報道は日本人に対してあまりも片落ちになっている。
日本人は声無き多数派のサイレント・マジョリティなのではない。メディアの偏向報道によってサイレント・マジョリティにさせられてしまっているのだ。
外国人の被害者遺族を取り上げるなら、日本人の被害者遺族こそは、それ以上に大々的に取り上げなければならない。
以下、横浜・支那人姉妹事件とベトナム人に関するツイート
★「行動する保守運動カレンダー」より
7・26 永田町民進党本部抗議の街宣活動
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1270
7・28 第12回 移民反対街宣IN永田町
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1265
糞スレッドでアホな工作員をウォッチして嘲笑う同盟ブロガー!

チョン糞ブタマネの油売り(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12295349266.html
チョン糞ブタマのクソスレ コラボ(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12295543032.html




































