外国人家政婦の導入始まる!

画像:フィリピン人家政婦の導入を報じたニッケイ記事の画像より
若くて美しい家政婦を広告代わりに掲載しているものだ。
しかし、実際問題、こういう外国人家政婦に擦り寄られて転ばない男はいない。
安易に外国人家政婦を導入した奥様方も、せいぜい旦那を寝取られないように気をつけたほうが良いだろう。
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☆専業主婦こそ「最強の社会進出」という原点!
どうしても必要なら近所の女子中高生に来てもらってスキルを磨かせろ!
遂に安倍・自民党政権が外国人家政婦の就労を認めた国家戦略特区が始動した。
しかし、所謂「お手伝いさん」「メイド」と呼ばれる家政婦など、ごく一握りの富裕層が雇用していれば良いもので、猫も杓子も空前の好景気に浮かれたバブル期の時代ではあるまいし、どう考えても世間一般にそれほどの需要があるとは思えない。
ここには、やはり安倍政権が推進する「女性の社会進出」政策が関係しているのだろう。
女性の社会進出(?)に関係する記事として前エントリーを掲載しておきたい
:当ブログの前エントリー
2017年07月27日 【緊急!】蓮舫・稲田W辞任
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52053513.html
「男女共同参画」時代を考察する
政治の世界で破綻した「混同・混合」政策は戦後政治のターニング・ポイント

画像:ニッケイ記事より
夫婦共働きが当たり前になったご時世。安倍内閣の目論見としては社会進出、社会参画と謳った「女性の労働力化」を推進し、その間隙が出来た家庭における家事など外国人家政婦に担わせよという発想なのだろう。
『日本経団連』など経済界の目論見もそこにある。まず一般家庭から外国人家政婦という親しみやすい次元で外国人への抵抗感や警戒感をなくし、一気に他の分野での外国人移民・労働者の受け入れを加速させたいのだろう。
女性の労働力化に次いで、外国人労働者を導入することで賃金の抑制を図り、コストを縮めることで利益を図ろうというもの。何とも嘆かわしい現状維持であり、何とも嘆かわしい富の源泉である。
そのために財界ご用達の専門家がメディアに登場し、やれ「人口減少で労働力が足りない」とか「生産性が落ちる」「経済を維持出来ない」などと妄言を吐いているかと思うと憤りを感じずにはいられない。
さて、女性の社会進出についてだが、(前エントリーでも述べたように)では一般家庭の専業主婦は社会進出・参画していないことになるのか?
そんな馬鹿な話はない。
専業主婦の場合、地域での付き合いや寄り合い、子供がいれば学校行事など、普通に会社勤めしている以上に色んな人との付き合いや共同作業を余儀なくされる局面がある。
家庭内においてもそうだ。
特に長男の嫁ともなれば、法事や冠婚葬祭がある度に親戚一同をもてなすための料理の準備や酒の振る舞いなど、普通に会社勤めをする以上に気配りや気苦労が絶えない。
親戚一同も絡む法事や冠婚葬祭、盆暮れの集まりでは妻こそが率先的に手配やら準備に奔走しなければならない局面がある。特に地方などの田舎であればあるほど、そうだろう。
…これの一体どこが社会進出・参画していないことになるのか? 専業主婦こそ立派な社会進出・参画ではないか!
今どきの大学生は男子も女子も入学とほぼ同時に就活(就職活動)が始まっているような状況ではないか?
何十社という会社の説明会や面接を受けまくり、どこからも内定を取れずに悲観に暮れているという話をよく聞くが、大学に研究者や助教授、ゆくゆくは教授として残れるほどの能力のある人ならいざ知らず、大学全入時代にあって「大卒」などという何の自慢にもならなさそうな下らないスキルは積まなくて良いので、女子なら飯炊きから料理の仕方など「女としてのスキル」を磨いたほうが良いだろう。
そして親戚でも先輩でも良いので多様な夫婦の在り様を見ることで、「良い男(夫)」を掴むための眼力を養うこと。そういう男に見初められる「良い女(妻)」になること。
結局、ブラック企業やらブラック雇用やら、今のような社会にあって女子が救われるためには良い夫の側で良い専業主婦になること。それしかない!
政権が男女平等やら女性の社会進出・参画やらを煽って、女性の労働力化を進める状況だからこそ、専業主婦という女の領域にあって最大の労働力になることを目指さなければならない。
いかなる家系であろうと、いかなる義父義母であろうと、いかなる親戚との付き合いも厭わず、それを上手く乗り切り、そこに上手く溶け込む術を身に付け、一旦、自身の帰属先と決意した家庭には終身尽くす専業主婦こそは「最大の社会参画」であり、「最強の社会進出」であるという原点に男子も女子も立ち返らなくてはいけない。
しかし、現実にはその「原点」をおざなりにした結果、外国人家政婦などという馬鹿げた事態が生じている。
百歩譲って両親との別居や核家族化が進んでしまった都会にあって、どうしても家政婦が必要だと言うのであれば、女子中学生でも女子高生でも良いので近所の娘さんにでも頼んだほうが良いだろう。
その意味で当ブログでは外国人移民・労働者の受け入れよりも、日本人の13歳からの労働を可能にする法改正を主張したい!
アルバイトや雇用といった大げさなものではなく、本当にお手伝いに対するお駄賃感覚でも良い。近所の顔見知りや家族ぐるみの付き合いのある家庭から中高生くらいの年齢の女子に「準家政婦」として来てもらえば良い。
まず、そうすることで地域での付き合いや繋がりが緊密なものとなる。
乳児や小さな子供のいる家庭ならなお良い。準家政婦として来た中高生の女子にとっても乳児や幼児を預かる責任感を育むとともに、子育ての良さや楽しさを実感することもあるだろう。
昔の日本社会もそうだった。家族ぐるみ、地域ぐるみで年長の子供が乳児・幼児の面倒を見たものである。そうして育った子供はまた近所で年下の子の面倒を見るようになる。外国人のベビー・シッターに育児を丸投げしてしまうより、よほど良い。
次に炊事や洗濯、掃除にしても単純作業のように思えるが、これとて自分の家庭で一つのやり方を見ているだけでは進歩も発展もない。
筆者(有門大輔)も自分で炊事、洗濯、掃除をしていて思うことだが、残飯の処理から再利用の方法まで、他の家庭で異なるやり方を見るだけでも大変な勉強になることがある。
洗濯一つとっても扱う洗剤や干し方で大きな違いがあったりする。
茶碗の洗い方や皿洗い、掃除の仕方一つとっても、いかに効率良くやるか。他の家庭の娘さんを家政婦を迎えた側、家政婦として行った側とで相互に好影響を受けることもあるだろう。
無論、問題も生じるかも知れないが、それでも総体的には外国人家政婦を受け入れるよりも遥かにリスクは小さい。
逆説的かも知れないが、共働き夫婦の家庭にて、準家政婦として赴いた女子中高生らが専業主婦として家事の楽しみや育児の楽しさ(無論、大変さもあるが)を通じ、やり甲斐を実感したとすれば「女性としてのスキル」を磨くことにも直結すると思うのだ。
こうして男も女も古(いにしえ)に立ち返るしか、外国人家政婦などに立ち入る隙を与えないため、社会を再生するための解決策はない。
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その他、欧州での難民問題に関する有志のツイートをご紹介!



たかが外国人家政婦の受け入れと言えども、その家族・親族までが日本に来れば大混乱に発展します!

糞スレッドで一番最低で糞な工作員をウォッチする同盟ブログ!

チョン糞ブタマ工作員を投入(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12296461045.html
チョン糞ブタマの日本語イミフ(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12296564203.html
>安倍内閣の目論見としては社会進出、社会参画と謳った「女性の労働力化」を推進し、その間隙が出来た家庭における家事など外国人家政婦に担わせよという発想なのだろう
たまたま昨日見つけたのですが、外務省の「アベノミクスと経済外交」なるサイトには「『女性の活躍推進』のための外国人家事支援人材の活用」と書いてあって、驚きました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol118/index.html
外国人に子供の面倒を見させてまでして、女性が外で働く必要があるとは到底思えません。本末転倒とはこのことです。それに、その外国人の母国では、誰が子供の世話をしたり、家事をしたりするのでしょうか。人を人とも思わない非人間的な発想です。
安倍晋三が昭恵夫人をまったくコントロールできていないところをみると、あの夫妻は仮面夫婦でしょう。子供がいないのも頷けます。安倍晋三には、普通の家庭人が持っている人間的な感覚がまったくないのではないでしょうか。
数年前に「女性活躍社会」がアベノミクスの第3の矢として打ち出されたとき、女性の社会進出を経済政策の一環とすることに強い違和感を覚えました。女性活躍が正しいとしても、経済成長のためにするようなことではないでしょう。もし女性が専業主婦となり、男が外で働いた方がGDP増大に寄与することが証明されたら、安倍は「女性非活躍社会」を推進するのでしょうか。
安倍の女性政策には、女性に対する敬意も理念もありません。嫁の昭恵に加えて、稲田朋美、豊田真由子、今井絵理子と女性にばかり足を引っ張られているのは、安倍晋三という男の浅はかな女性利用が当の女性から猛烈なしっぺ返しを受けているように見えます。
家政婦という名のドロボー!
私の友人は日本人。病気入院して家事ができなかったので東欧のメイドを雇いました。
近所の人がこのメイドさんは良い!というので雇ったのだが、自宅ベッドにいる間に冷蔵庫のお肉がごっそり、
クロゼットのスーツとワンピースがごっそりなくなってしまったのです。
日本人はなめられるので気を付けてほしい。
たとえば単身赴任のバカ日本人男性は旧ソの女性に家事をやってもらって、
当たり前のことに感謝しすぎて、報酬をやりすぎて、
日本人オトコ狙いのメイドになってしまったのです。
それから60歳や70歳のやもめは年増の美人メイドの親切にほだされたり、
勝手に婚姻届けを出されたりして1年後になぜか事故にあったり、
地中海にぷかぷか状態で、死ぬ人が多いです。
メイドには悪い同郷の仲間がいたりします。
まじめなメイドをやっている人たちでも、雇い主の情報を悪気なくおしゃべりして、
雇い主の家に同胞のアクトーが強盗に入ることがあります。
私の親戚の警察官にそんな話をたくさん聞いております。
あなたは自民党の政策を反対するのか?反日売国奴め!
>弁信さん
「妨げ」とは「女」の「方」を見て妨げ…とはよく言ったものです。
女性を軽視・蔑視しているわけではなく、本当の意味で女性活躍を促進するのであれば、専業主婦の活躍を多大に評価して、家庭を守る女性の美しさこそ強調する社会でなければなりませんね。
現在、若年層の女子で専業主婦が一種のステイタスになりつつありますが、「専業ステイタス」の状況はそうした未来像を示唆するものかも知れません。
ただ、専業主婦とは家族の誰よりも遅く寝て、家族の誰よりも早起きする「社会で最大の労働力」だということを忘れてはいけませんよね。
>まみちゃん
海外の日本人家庭で起きていることは、今後、外国人家政婦を受け入れた日本の家庭で必ず起きるでしょうね。だいたい、海外赴任組のように大きな邸宅だからこそ家政婦の需要があるのであって、いかに高級マンションでもウサギ小屋のような日本人の暮らしには合いません。
>愛国保守
自民党の売国(開国)政策に賛成しているようですが、それで何が愛国保守なんですか?
現にシンガポール等ではメイドによる主人殺害事件がたくさん起きてるのに、なぜ政府はこんな恐ろしいことを奨励、推進するのでしょうか?よほど何か美味しいことがあるのでしょうか?既にこの五年くらいの間に完全に移民多国籍国家にしてしまった自民移民増税党ですが、日本が立ち直れないように完全崩壊するようにもっともっと移民をいれたいのですね!
以前の有門先生のコメントで安部の売国政策は断じて許せないが経済面ではまだ功績があるようだとおっしゃっていたように思いますが消費税をあげ、所得税、住民税、社保料など増税につぐ増税で真面目に働いている中間層を苦しめ、大企業、公務員と逆に働かない怠け者ナマポにしか恩恵のない世の中にしてしまい働かない方が勝ちにしてしまった安部の罪は断じて許しがたし、憎んでも憎みきれない。絶対、昔の方が生活が楽だった!年々、海外や、いらぬ手当てや学費無償化へのばらまきや自分たちの給料は下げたくないので、中間層にものすごい増税を課してるので相当、切り詰めないと貯金ができなくなってしまった。
本来、義務教育ではないので高校も無償化の必要なし!そんなのなくても、とうに貧しくても優秀な子供には特待生や返済無用の奨学金がある!それで充分だ!百歩、譲っても公立高校に限る!
票ほしさの人気取りのため何でもかんでも無償にしたらまるで共産圏と同じだろう。
それに親は子供を生んだら、子供の学費や教育費を出すのは当然だと思う!給食費も出してほしいという親のコメントをよく見るが給食費も払えないようなら子供を育てる資格は無いと思う。
>害人大嫌いさん
2つの投稿のうち、上にある「物凄い重税を課される中間層」「切り詰めないと貯金も出来ない人たち」というのが、下の投稿にある「給食費も出して欲しいと言う親」「給食費も払えない親」となってきているのではありませんか?
私は給食こそ無償化で良いと思います。
その他、地域での「子ども食堂」の拡充。
これによって、とにかく飢える子どもを無くす、餓死する日本人を無くすことが最優先です。
私が安倍政権について評価したのは安保、外交面ではないでしょうか?
経済面では概ねの意味での破綻(失敗)ではないというだけで、必ずしもそれらの政策を肯定する意味ではありません。
有門先生コメントありがとうございます。
人は皆、同じではないので多少意見が違うのは仕方ありませんが今回の給食費無償化だけは賛同できかねます。
私の身内、回りの人も勿論、保守、日本第1主義の思想で固まっていますが給食費は小学生だと7、8千円くらいというのが正しかったならば、それくらいの費用も払えない、おしむなら子供もつ資格がないと実際に子供をもってる人たちが申しているのです。
子供食堂の必要性も訴えてますが、それって普通に働いている親がいる家庭ならば、そんなのいらないと思います。
子供食堂にたよらなきゃいけないところまでいってる人たちは本当に底辺だと思います。
子供を育てるというのは昼だけでなく三食たべさせなきゃならないし、いくら重税とは言え、給食費や食費に困窮するなんてそれでは子供育てる資格はないと思います。
産むだけで子育てにかかる費用はすべて税金でお願いしますでは共産圏の考えと同じではないですか?
安部の外交のことをおっしゃってますが靖国神社参拝もしない、盗っ人ロシアからは北方領土とりかえすどころか開発のための資金まで盗られて結局は領土は返らないのが関の山だし、多額の海外への血税のばらまきは許されることではないし全くひとつも良いところはないと思いますがね。
いっこくも早く日本第1党のような真の保守政党に政権をとってほしいです。
>害人大嫌いさん
給食費も払えないというのは確かに問題です。
しかし、親のリストラや失業などで払うに払えない事情があったり、意図せず、払えない状況に陥っているケースもあるでしょう。
ハッキリ言って養育者として失格なのですが、育児放棄も同然のケースもあります。不登校のため、担任教師が児童の自宅に電話したところ、電話口に出た児童が「お腹が空いて動けない」…。自宅の電話が通じているのに子どもを食わせるカネもないのかと思いますが、そういうケースが不景気ではない時代からあったのです。
結果、電話を聞いてしまった担任教師が自腹でパンを買って児童の自宅まで届けたそうです(後で死亡事故などあっては困るからでしょうね)。
共産圏…と言われますが、子供を産めと奨励しているのは国家。特に少子化の現在、子育てには国の関与と言うか手助けも必要でしょう。
若年層では家庭を築くことさえ出来ない人が増えるほど、雇用状況が不安定です。こんな時代だからこそ子供を産んだ家庭には手厚く保護しなければ…。
私どもの考えは共産主義でもなく、自由経済主義でもありません。国家社会主義です。
有門先生いつもお世話になっております。私もあとで付け加えようとしていたのですが
当然、不慮のリストラや病気、事故で働けなくなり真面目な日本人がそれまできちんと納税してきたのにも関わらずナマポがもらいにくいので貧困に陥った場合は当然のことです。手厚く国だけでなく回りも支援の手をさしのべるべきだと思います。
確かに子供を増やせ、そのためには移民をと言ってるのは与党です。
まともな日本人の家庭に子供が増えるのは歓迎しますが、子供を生んだというだけで、無条件に手当て、ナマポ、支援を与えるのには不満です。害人が日本に押し寄せ子供をネズミのように大量に生み、ナマポや手当てを貪るのと同じように日本人でも底辺のドキュン、親になってはいけない輩が簡単に手当てナマポ、支援を受けるために子供をたくさん生み育てもせずに国から金だけもらい、あげくのはては虐待で殺すというふざけた日本人もたくさんいます。
縁がなく結婚できなかった、結婚したけど不幸にして子供に恵まれずに子供がいないというだけで、何の控除もなく他人さまのためにたくさん納税させられている方にしたら、たまったもんじゃないです。私は兄妹のなかでもこどもが無いというだけで稼ぎも兄より少ないのに税金は兄よりも多く強奪されてます。
そのくせ将来年金なんて絶体にもらえないし面倒見てくれる子供がいるわけでもないし頼る人が誰もいない独身が将来、介護施設に行くためにも一番お金が必要だと私の立場では思います。それなのに社保も税金と考えたら稼ぎの4割近くも強奪され貯金もできず将来は不安だらけです。
子供は多ければいいというわけではなく質だと思います。将来、まっとうな社会人になれない、又、犯罪者になるようならそんな子供ばかりでは世の中のためになりません。
私が小池都知事を支持しなくなったのも、そうか学会と手を組み公立だけでなく私立高校にまで学費無償を決めたのが決定的な要員になりました。本来、高校は義務教育ではないし全ての底辺私立高校まで無償にする必要はないと思います。
しかも子供のいない家庭、ギリギリのラインで無償化の恩恵を受けられずに増税だけ強制されて一方的に寄付する立ち場の人間からしたら腹立たしいです。私は聖人君子ではおりません。やはり負担させられるほうとしたら、悔しさ、不公平さはいっぱいです。
ところで国家社会主義とはどういうことなのでしょうか?御教示頂きたく思います。
>害人大嫌いさん
>ところで国家社会主義とはどういうことなのでしょうか?御教示頂きたく思います。
返信が遅くなりました。
国家の介入であらゆる矛盾、歪みを是正していこうとの発想です。
現状のように結婚も出産も個人の自由意思…というのではなく、一定程度、国からの介入も必要です。
雇用を確保するために外国人受け入れの規制も必要。仰せのように手厚い社会保障を施しても、そこに不良外国人ばかりが群がるようでは本末転倒。それを是正出来るのが国家社会主義です。
商人が利益を追求するのは当然でしょうが、国益を損ねてまで利益追求に狂奔して良いという道理はありません。現状のように売国商人の暴走も是正出来るのが国家社会主義です。