2017年10月25日

ブラジル人&朝鮮人の凶悪犯罪!

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画像:ブラジルで妊婦を殺害し、腹を切り裂いて胎児を取り出すという残忍・凶悪な事件が発生!
その後、容疑者らは逮捕され、胎児は無事に親族に保護された


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☆文化の違いを司法に持ち込む?

日本と外国…「履き違えた共生」の愚かさ、ここに極まる!

 日本国内外で信じ難い事件が起きている。

 強制猥褻のブラジル人被告(44歳)に今年9月5日、名古屋地裁が無罪の判決!?

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 このブラジル人の男は昨年6月26日夜、愛知県内の電車内(名古屋鉄道)で一人で座席に座っていた女性(当時23歳)に話しかけた。

 トヨタ自動車など、大企業の工場で働く者のほか、不良化して街中に屯(たむろ)する者など、特にブラジル人の多い愛知県内で起きそうな事件である。

 2人に面識はなかったが、女性は会話に応じて連絡先などを交換。ブラジル人の男は女性を食事に誘ったが、女性は「忙しくて行けない」と断ったと言う。

 すると男は女性の頭をつかんで強引にキスし、女性の手をつかんで自身の股間を触らせた。強引な接吻など、暴行罪の類である。

 この間、約25分間、女性は恐怖のあまり、周囲に助けを求めることも逃げ出すことも出来なかったという。

 この事件でブラジル人の男に無罪判決とのことだが、面識のないブラジル人からいきなり声をかけられ、会話に応じて連絡先まで交換してしまうというのは人の好さをつけ込まれた事件だと言える。

 確かに女性の側にも油断はあった。いくら会話ぐらいはしたとしても、連絡先などの個人情報を簡単に教えるようなものではない。

 この連絡先の交換が相手(ブラジル人の男)に「OK!」のサインを出してしまったようなものである。
 確かにブラジル人の男も口八丁なところがあったのだろうが、迂闊に連絡先まで教えてしまったのは相手に間違ったサインを送ってしまった。

 被害女性にしてみれば適当に会話してあしらっておけば、すぐに立ち去ると思ったのかも知れないが、これが間違っていた。

 要はブラジル人の男による「ナンパ」だったのだろうが、男にとっては連絡先を教えた時点で男女の関係を持つことを了承したも同然だったのだろう。少なくともブラジルなど他国ではそのように受け止める風習があるようだ。

 一言で言えば日本とブラジルの文化の違い。

 ただし、ここ(日本)はブラジルではない!

 たとえ会話しようと連絡先を交換しようと、相手が嫌がるような行為をして、それが無罪放免になって良いはずはないだろう。

 司法の在り方や法律の解釈まで多文化共生でやられたのでは堪ったものではない。

 同じく外国人の凶悪犯罪が無罪放免も同然に不起訴処分となったケース。

 外国人犯罪の不起訴、無罪のケースでは最近で言うと、埼玉・西川口で発生した男性殴打・撲殺事件で支那人(中国人)の男が理由不明なまま、(さいたま地検の判断で)不起訴処分となっている。

 東京・JR赤羽駅付近で泥酔した女性を暴行したクルド人2人のうち、1人に無罪判決が下された。これとて「共犯」で犯行に及んでいるというのに、(東京地裁で)無罪とは何とも不可解だった。

 こちらの事件は今年7月、東京・品川区の自宅で兄ら2人を刃物で殺害した朝鮮人被告(49歳)について、東京地検が10月20日、不起訴処分としたもの。

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 東京地検が被疑者の刑事責任能力を調べたところ、「心神喪失」と判断したものだ。同地検は東京地裁に対して医療観察法に基づく審判を申し立てることで、被疑者に治療を受けさせると言う。

 この事件については、「行動する保守運動」にて筆者(有門大輔)らの長年の同志である金子吉晴氏が自身のブログで取り上げている。

金子吉晴氏のブログ
"東京・品川 2人殺害 男性を不起訴 心神喪失か" このような不合理な結果になった最大の原因は「専門家による精神鑑定」とある検察側の手続!!
http://ccp58800.blog25.fc2.com/blog-entry-3284.html

 金子氏のブログでは「身内に対する犯行であったことから怨恨による殺害だった」「従って心神喪失はあり得ない」との見方を強めている。

 金子氏も言うように、そもそも刑事責任の有無を問う「専門家」とは検察そのものであり、被疑者への医療鑑定は被疑者の同意を得た上で実施していることから、「そのようなこと(同意)を理解しているなら心神喪失はあり得ない」としたものだ。

 仮に犯行時だけ一時的に心神喪失だとするなら「未必の故意というものである」と結論付けた。

 今回の事件での不起訴処分は「東京地検による責任転嫁であり、鑑定した専門家が司法界の者であれば在日(朝鮮人)社会の影響下にあることは間違いなく、在日からの嫌がらせを恐れて朝鮮人被疑者に有利な判断をしてしまったのではないか」としている。

 当ブログとしても、金子氏の見解を支持したい。

 ただ、救いは被害者も朝鮮人だった…という一点のみだろう。


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☆胎児、切り出し事件!!

「こんな国々」からヒトがやって来る恐ろしさ…!?

 その他、日本国内ではないが、ブラジル国内で起きた凶悪犯罪。

 ネット・ニュースでも大々的に伝えられたことだが、日本人の想像を絶する凶悪犯罪が起きている。

 ブラジルでは男女2人組が知人の妊婦女性(20歳)をアマゾン密林の奥地に誘い出し、絞殺した上で腹を切り裂き、お腹の中の胎児を取り出して連れ去ったと言う。

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 2人はボートで逃走した後、逮捕・拘束されたが、単に「子どもが欲しかった」という理由だけで常人の想像を絶する凶悪犯罪に及ぶものだ。

 この事件で幸い…と言うか救いだったのは、お腹の中から取り出して奪われた新生児が無事だったということ。

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 被害者の傷口と新生児を確認した医師によると、「母親のお腹の傷は深く、大きかったので、赤ちゃんが無事だったのは奇跡だ」と述べていたことから、2人組の犯行がいかに残忍であったかがうかがえよう。

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 赤ちゃんの祖母、つまり被害女性の母親にとっては何とも辛い事件だっただろうが、それでも「生きている」と信じていた赤ちゃんが手許に返って来たことだけが唯一の救いだった。

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 一方の容疑者2人組の素顔はこちら。


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 女のほうがこんなに巨体なら「擬似妊娠」体験でもしていれば良かっただろうに。おそらくカップルの2人組だったのではないかと思われるが、そんなに子どもが欲しければ他人を殺めるまでもなく、自分たちで作れるように努力すべきだっただろう。

 子どもが出来なかったことには男のほうに生殖能力がなかったか、女のほうに生殖能力を惹き出すほどの魅力がなかったことに尽きるのではないか?

 それ以前に、この2人には知人でもあった被害女性への妬み、やっかみがあり、それが凶行に至った直接的な原因ではないか?

 ブラジルでの事件が世界中を震撼させたもう一つのケースは、いじめられっ子の少年が学校で銃を取り出し、普段からいじめていた連中を撃ったという事件。

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 こちらの事件についてはブラジル国内で起きている限り、勇気ある反撃として評価もしておきたい。

 ただ、我が日本としては、こうした凶悪犯罪が頻発するブラジルという国から日系人の子孫とその家族に限定し、優先的に受け入れているということを忘れてはならない。

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 俗に言う日系人特権なるものだが、外国人技能実習制度と同様、大企業での「単純労働力」補完のため、平成初期から日系人に限定して南米などから受け入れを始めたものだ。

 技能実習制度もそうだが、日本政府は財界からの要望の一方、外国人労働者受け入れに対する世論の反発をかわすため、何とも姑息で卑劣な(事実上の)外国人労働者受け入れに踏み切ったものである。

 私たち日本人の想像を絶するような南米人犯罪は既に現実のものとして起きているし、今後も世界中を騒がせるような日本発の南米人犯罪が起きるかも知れない。

 摘発や刑法の強化は当然のことだが、何よりも、日系人に限定したブラジル人ほか南米人の受け入れを直ちに廃止しなければならない。

 次に掲載するのは同じく入国管理の緩和にも関係する朝鮮人犯罪。

 南朝鮮(韓国)から船で不法入国し、空き巣を繰り返していた朝鮮人男女4人のグループが警視庁に摘発された。


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画像:有志によるツイートより


 63歳の朝鮮人ら4人組は、一般住宅を宿泊用に改良した「民泊」を転々としながら東京都内で空き巣を繰り返していたという。被害件数60件以上、被害総額は約300万円。

 山口県下関へ不法入国し、都内のみならず、各地を転々と盗みを繰り返していたと見られる。

 民泊というのもバック・パッカーなど外国人観光客向けに、国家戦略特別区域法に基づいて開業が認められたものだが、安価で手軽に各地を移動しながら転々と出来るだけに犯罪の温床となりつつある。

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 一見すると、まともそうに見える朝鮮人だが、こんな連中とて何をやっているのか分かったものではない。

 今回のケースは船を利用した不法入国だったが、その手口も巧妙化。空港など空路と異なり、厳重なボディ・チェックや入国審査の甘い間隙を突いたものだったのだろう。

 さらに懸念されるのは観光目的で来日しながら民泊を転々とし、空き巣などの犯行を繰り返す朝鮮人は少なくないものと思われる。

 観光目的に限定した日韓間の相互ノー・ビザ」措置などはただちに廃止しなければならない。

 労働、観光など日本の利益を生み出すものとして行なわれた入国管理の緩和も一方では犯罪に悪用されているという、裏面があるということを忘れてはならない。


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 その他、外国で行なわれている移民規制について、有志のツイートよりご紹介!

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 ニュージーランドでは(支那人)移民規制に続き、外国人による不動産取得の禁止を打ち出した。これが「普通の主権国家」で行なわれている当然の措置だ。

 こうした防衛策も講ぜずして国家の主権も独立も何もあったものではない。

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 チェコで反移民・反EU・反イスラムを掲げる右派政党が堂々の大勝利! グローバリズムや外国人労働者(実習生)の受け入れが何ら議論されない日本の選挙とは大違い!

 しかもチェコと言えば特に難民規制で移民・難民には厳しい東欧諸国の一角。その東欧でなおも右派政党が支持を高める背景には、西欧各国よりも移民・難民流入に対する畏怖が人々の心に根付いているのだろう。

 かつて東西冷戦の共産時代を知っている人々の中には貧しさに対する畏怖も染み付いている。これ以上、移民・難民に食い荒らされたくないという意識が強いせいもあると思われる。

 間違いなく次代に欧州で繁栄を期すのは、移民・難民に果断なる厳しさを示した東欧各国のほうだろう。


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★関連ブログ『政教分離を求める会』
カルト宗教時代の終り!(10月23日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=151


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★「行動する保守運動カレンダー」より
10・27 米大統領歓迎パレードのチラシ配布
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1337
10・27 第14回 移民反対街宣IN永田町

http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1317
10・29 トランプ大統領「訪日歓迎」パレード! IN歌舞伎座・東銀座方面
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1333

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★渡邊臥龍氏のブログ『一介の素浪人』より
第七十八回 日本の心を学ぶ会「衆院選後の情勢と展望を考える」

http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55647987.html

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Posted by samuraiari at 00:57 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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