2017年10月30日

米大統領「歓迎パレード」と勉強会

5
画像:トランプ大統領歓迎の横断幕を手にパレードの先頭に立つ瀬戸弘幸氏
(29日開催のパレードより)


16
画像上下:同日の夕刻からは『日本の心を学ぶ会』(渡邊臥龍代表)主催の勉強会が東京・文京シビックホールにて開催された
15

最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


☆活動報告 10/29 IN神田・常盤公園〜東銀座〜築地

Welcome To Japan,President Trump!

ドナルド・トランプ米大統領「訪日歓迎」パレード!

台風接近・雨天の最中、世界で唯一「北朝鮮を征伐出来るリーダー」へのもてなし!

3
画像:デモで掲げられた横断幕
日米でのアジア共同覇権」…まさに、これに尽きる!
目下、中朝でのアジア共同覇権に傾きそうな状況だが、これを食い止めるのは日米同盟でしかない!


 平成29年10月29日(日)、ドナルド・トランプ米大統領の訪日より丸一週間前のこの日、同大統領の歓迎パレードが東京・東銀座で開催された。

 同パレードの主催者は人気保守ブログ『日本よ何処へ』主催で、『日本第一党』最高顧問の瀬戸弘幸氏。

 このパレードにおいて筆者・有門大輔は現場責任者的に実行委員を務めさせて頂いたものである。実行委員会の内実はパレード総指揮を務めた『牢人新聞社』主幹の渡邊臥龍氏(日本の心を学ぶ会)、『反グローバリズム国際保守連合』の遠藤修一代表、『護国志士の会』より高木脩平局長の代理で山口いのち・同会迎撃隊長、その他、事務方。

 本来、このパレードは10月22日に開催される予定だった。

 ところが、台風直撃のため、その前日に中止を決定。しかし、一週間延期した29日もまた台風接近という連続での悪天候に見舞われた。

 天候に恵まれなかったが、それでも「戦争には待ったなし。たとえ雨だろうが、嵐だろうが、戦争は待ってくれないという瀬戸主催の言葉通り、29日にパレードを強行したものである。

 悪天候とはいえ、実に70名もの人が集合場所となった常盤公園に集結したものである。

 しかも台風が接近している当日、集まった人々の篤き志を決して忘れない。

 一週間後にはトランプ大統領がいよいよ訪日されるが、トランプ大統領こそは世界でいち早く移民反対とグローバリズム反対を主張し、圧倒的なヒラリー優勢の世論操作・誘導による大統領選に打ち勝って、それを実行しようとしているリーダーである。

 と同時に、トランプ大統領こそは世界で唯一、「北朝鮮と戦える男」「北朝鮮を征伐することの出来るリーダー」と形容出来よう。

 日本をはじめ、誰もが北朝鮮の蛮行、侵略戦争を非難することは出来ても、誰もが北朝鮮を討伐するには踏み込めない

 いかにアメリカ合衆国大統領と言えども民主党政権はおろか、共和党政権でさえ、トランプ大統領でなければ北朝鮮の暴走を食い止めるには至らないだろう。

 開戦前夜とも形容出来る現在の朝鮮半島情勢だが、トランプ政権であるからこそ、トランプ大統領であるからこそ北朝鮮の横暴を粉砕することが出来る。

 来たる11月5日のトランプ大統領訪日に向け、世界で唯一、北朝鮮を征伐出来るリーダーへの最大限のもてなしを一同、29日の歓迎パレードにて実行したものである。

 なお、同パレードの終着地点である築地周辺では、朝日新聞・東京本社前にて「安保批判」と「北朝鮮擁護」の偏向報道を繰り広げる同社を一同が徹底糾弾した。


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


★画像ご紹介!

1
画像上下:出発前の常盤公園での集会風景
パレード中の諸注意について説明する渡邊臥龍氏
2

4
画像上下:パレード風景
北朝鮮による米国人拉致事件のプラカードを掲げるのは拉致事件など、北朝鮮問題に取り組む佐藤悟志氏
6

7
画像上下:女性参加者も、めいめいプラカードを作成して参加
8

9
画像上下:関東近県より、在特会前千葉支部長の田村宗長氏のほか、同じく元在特会副会長の道添隆寛氏ら、関東近県より行動する保守運動」の主立った面々が集結!
※参加者の役職名に誤記がありましたので訂正します
10

11
画像上下:『日本第一党』の関係者らも党派・団体に関係なく、集結!
パレード最後列に写るのは『クリーンかわさき連絡会』の高橋賢一氏
12

★動画ご紹介!

【せと弘幸 氏】トランプ大統領「訪日歓迎」パレード!歌舞伎座・東銀座方面 2017.10.29

https://www.youtube.com/watch?v=ShN-EIT94WE

【集会編】トランプ大統領「訪日歓迎」パレード! 2017.10.29

https://www.youtube.com/watch?v=PbC75nwaV_8

【パレード編】トランプ大統領「訪日歓迎」パレード!歌舞伎座・東銀座方面 2017.10.29

https://www.youtube.com/watch?v=SK3twOKUj6E

【せと弘幸 氏 終了挨拶】トランプ大統領「訪日歓迎」パレード!歌舞伎座・東銀座方面2017.10.29

https://www.youtube.com/watch?v=YC7R5bhPDAs
(撮影:sencaku38さん)


お面の制作現場 トランプ大統領訪日歓迎デモ制作裏側 H29/10/29

https://www.youtube.com/watch?v=s9KRZkkRsxc
(撮影:neguser1さん)


 なお、29日には新宿にて『新社会運動』(桜田修成代表)による「日韓断交アクション!日韓国交断絶デモ」が開催されました!


【在特会】日韓断交アクション! 日韓国交断絶デモin帝都 1/3【2017/10/29】

https://www.youtube.com/watch?v=CVj2ttPUMAk
(撮影:癸生川三郎さん)

日韓断交アクション!日韓国交断絶デモin帝都2017/10/29

https://www.youtube.com/watch?v=LEhlq0ryUBI
(撮影:Boljoaさん)


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


☆参加報告 10/29 IN文京シビックホール

『日本の心を学ぶ会』 第七十八回勉強会

「衆議院選挙後の情勢と展望を考える」

13
画像上:勉強会の開始を前に、国民儀礼の国歌斉唱
14
画像上:代表として挨拶される渡邊臥龍氏


 平成29年10月29日、『日本の心を学ぶ会』(渡邊臥龍代表)による第七十八回勉強会が文京シビックホールにて開催された。

 講師は現在、各地での保守系講演会でご活躍される遠藤健太郎先生(画像下)。
17
 いつも講師を務めておられる四宮正貴先生(『四宮政治文化研究所』代表)も講演を予定していたが、急用で来られなくなってしまったため、急きょ、講演時間をフルに遠藤先生が務められたものだ。

 演題は「本当の国難とは何か」。

 遠藤先生は現在の韓国大統領ムン・ジェインが親北朝鮮的であるどころか、大統領自身が「北朝鮮の工作員そのものであり、前大統領の朴クネを引き摺り下ろした末に「北朝鮮そのものの政治が行なわれている」とされた。

ムン・ジェインが韓国全土の土地を国有化する政策を発表したのは、まさに共産主義の北朝鮮そのものなんです」(遠藤先生)

 北朝鮮からの脅威とは単に弾道ミサイルや核弾頭のみではない。既にロビー活動や工作という次元をも通り越した北朝鮮シンパが日本を含め、政官界の中枢にまで位置して「体制側」にさえなっているということ。遠藤先生はこれが「外圧による国難」と位置づけられた。

 次に「内なる国難」は天皇陛下の譲位に関する皇室典範の改正を議会で行なっていることは、まさに憲法第一条に定められた「天皇は国民の総意によって成り立つ」ことが実行されたものであり、マスコミがつくり上げた「総意」によって皇統が断絶されようとしていることが最大の国難であると喝破された。

天皇陛下の会見についてマスコミはビデオ・メッセージなんて言っていますが、あれは『玉音放送』なんです。

 あの玉音放送において、陛下は一言たりとも位を譲りたいとは言っておられません! 『高齢であるため、お役目を果たすことが困難になり、国民に心配をかけて申し訳ない』という放送だったんです!」(遠藤先生)

 それを「生前退位」だとか不敬なことを騒ぎ立てたのがマスコミで、それに煽られたのが世論であり、皇室典範の改正にまで着手した議会である。

 高齢だから引退、高齢だから退職…などと世間一般の感覚で天皇陛下というお立場を論じてはならない。

 講演後の質疑応答では参加者から様々な国難について述べられた。筆者(有門大輔)なりの見解をここで述べておくと、国難にも様々な形があるが、自身が活動に関わった経緯からも、やはり「異民族の流入と侵略」。

 …と言ってもネット右派層に散見されるように、「在日」「在日」とは言うが、在日朝鮮人社会がそこまで力を持っているわけではない。そこに左翼・共産勢力が迎合して結託し、それにマスコミが同調。そのマスコミに煽られて議会では「ヘイトスピーチ規制法」まで作られるに至った。

 左翼偏向と言えばそれまでだが、マスコミなどは軽薄で、たかが「外国人労働者の受け入れを規制しよう」「不法滞在外国人を摘発しよう」と言っただけの右派系のデモを「ヘイトスピーチ・デモ」などと書き立てたりする。

 そのマスコミに煽られたのが世論であり、議会。…これを天皇譲位の問題に置き換えると分かり易い。玉音放送を陛下からのメッセージであるとして一言も触れていない譲位について「生前退位のご意向だ」とマスコミが騒ぎ立てた。

 それに世論も同調して議会では皇室典範の改正…。マスコミも議会も、いずれもヘイトスピーチだと騒ぎ立て、ヘイト規制法を成立させた連中とまったく同じ顔ぶれである。

 結局、国難の原因とは異民族でも何でも、危機を自ら招いて受け入れてしまう「日本側」にこそある。

 講演後、主催者の渡邊氏は「我々の運動でも国難、国難という言葉だけがひとり歩きして先行してしまい、国難という表現そのものが軽くなってしまっているのではないか? 国難という表現を使うのではなく、街宣でも文章でも、それをどう分かり易く伝えるかが大事だと思う」と結論付けられた。


最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪



2ch b
糞スレで一人寂しく連続投稿の在日工作員を笑う同盟ブログ!

sotokanda
チョン楠ブタマのナナシ工作(嗤!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12323959263.html
チョン楠ブタマとウスラハゲ(嗤!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12324079579.html


701c9198-s 



Posted by samuraiari at 19:14 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
社会保障その他、政界・政局、国内外の諸問題 | 新世界秩序(国際情勢及び日本の安全保障・国土防衛/外交)