
画像:先の沖縄県知事選挙で玉城デニー陣営を支援した創価学会員と学会の三色旗
★動画ご紹介!
大阪城公園にて 〜幻想的夜の景観〜
https://www.youtube.com/watch?v=amg7gghaLm0
(撮影:はとらずチャンネル)
竹島に南朝鮮(韓国)国会議員らが不法上陸(不法入国)!
南朝鮮による官民を挙げた日本への侵略行為!
我が国固有の領土「竹島」への南朝鮮議員団による不法上陸(不法入国)は、先の沖縄県知事選の結果や東京都でのヘイト規制条例の制定と、決して無関係ではない!
沖縄県で支那(中国)寄りの玉城デニー県政が誕生したことと都ヘイト条例で保守勢力の出鼻が挫かれたことを受け、同じく我が国固有の領土「尖閣諸島」に対する支那からの侵略が危ぶまれるが、沖縄での左傾化を見越した南朝鮮議員団がいち早く竹島への不法侵入を実行したものである!
沖縄を左翼・共産勢力に獲られた日本は虚を突かれた格好となった!
竹島も然ることながら、沖縄の守りも固めなければならない!
☆カルト左翼連合を粉砕せよ!
創共協定をも超えた「創価&共産タッグ」による地方都市の制圧!
沖縄県知事選挙での敗北から捲土重来を期した那覇市長選挙であったが、自公政権にとっては豊見城市長選挙、県知事選挙に次ぐ手痛い3連敗となった。
一連の沖縄県での首長選では、公明党の最大支持母体である『創価学会』の信者から大量の造反者を出し、相当数のカルト票が左翼候補に流れたとされる。
★関連ブログ『政教分離を求める会』より
沖縄/那覇市長選挙で始った公明/創価の分裂!(10月21日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=179
★関連ブログ『沖縄・米領復帰&日米英ネオ共栄圏』
那覇市長選と沖縄の未来!(10月22日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12413775487.html
…特に共産党勢力の地盤が強いとされる沖縄県での地方選にあって、カルト創価票が野党系の左翼陣営に流れ始めたことは自公政権にとって大きな痛手だろう。
昨今、特にマスコミ報道からして左傾化が目立つが、強いほう強いほうへとコウモリの如く靡(なび)いて行くカルト宗教団体の体質が沖縄・地方選で特に顕著となったものである。
低所得層をはじめ、支持層が被さるため、互いに批判や対立し合う状況を回避しようと昭和期に締結された創価学会と共産党による「創共協定」は形骸化したとされていたが、こと沖縄での地方選にあって復活。復活どころか、選挙戦における「地上戦」最強と謳われたカルト創価学会と共産党がタッグを組んだ「創共タッグ」が出来上がったのである。
約2年前のことになるが、創共協定の粉砕を掲げた反カルト・反共デモ行進を東京都内にて開催した背景とは、こうした状況を懸念したものだった。
沖縄県の地方選で起きていることは必ずや日本本土の全般に波及するし、既に首都・東京での動きからして、その兆候は十分に見て取れる。

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2017年02月05日 【東京】共謀罪推進!創価&共産(創共協定)粉砕デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1876464.html
集団的自衛権の合憲化(行使可)から安保法案の成立、共謀罪(テロ等準備罪)成立、自衛隊の海外派兵、憲法改正に至るまで、公明党勢力とりわけ創価学会にとっては板挟みの状況であるに違いない。
連立政権与党として、同盟国・米国の手前もあって安保法制や改憲には着手しなければならないし、一方では非武装化推進で反戦・平和を説いてきた信者の手前もある。
言わば公明党という「政党」だけなら、タダの空箱なのである。創価学会という支持母体があって初めて公明党という政党が成り立つ。
このあたり、ネット右派層を中心に台頭した市民運動から政党(選挙団体)へと進化・発展を遂げようとしている右派政党『日本第一党』やその他の右派系ミニ政党は考えなければならない。
いくら政党ばかりを作って議員を輩出しようにも、支持母体という「組織票」がなければ選挙戦は機能しない。選挙戦にあって無党派層や浮動票などは無きに等しいのだ。
皮肉なことに、沖縄での相次ぐ首長選ではカルト創価票が保守陣営を勝たせるためには機能しなかった。
ただでさえ、古参信者が高齢で次々亡くなっていることに加え、少子化の上にカルト・ブームが下火になったとされる昨今、巨大団体の創価学会にあっても新規信者の獲得は難しくなっており、現状維持が精一杯。
もはや創価学会は連立パートナーの自民党を支える「集票マシーン」としての魅力にも陰りがあり、各地の選挙戦において有用に機能していないのが実状だ。
創価学会本体としても、そのあたりの事情を熟知しているのだろう。そのため、末端の創価信者から順次、野党系、左翼系への鞍替えを始めていると見ることも出来る。
野党・左翼勢力の補完勢力(集票マシーン)となることで、万一、ポスト安倍をめぐって自民党政権が倒された時のための下準備と見ることも出来よう。
画像:沖縄県知事選で創価三色旗を掲げた信者と固い握手を交わす玉城デニー県知事(当時は候補者)
そして沖縄県にあっては創共協定をも超えた創価&共産タッグという「カルト左翼連合」による支配体制が確立したと言っても過言ではない。
しかし、カルト左翼連合による王国化とて永遠のもの足り得ない。現在の左傾化とはマスコミ情報をフル稼働させ、日本人のナショナリズムを強引に抑え込んだ上に成り立っている。
3連戦の沖縄での首長選にしたところで、カルト票を抱き込んだ末に、左翼勢力が泡沫(うたかた)の勝利の美酒に酔い痴れたものだろう。
前述のように今どきカルト信仰に傾倒するような若年層はよほど頭のイカレた足りない人だけだろうし、左翼的な主張に靡く若い人が増えてくるとも思えない。
沖縄での首長選3連勝にしたところで、マスコミが必死の情報操作・世論誘導した上、総動員された左翼勢力にカルト票までが乗っかっての青息吐息の辛勝である。
一方、先ごろ、兵庫県川西市で行なわれた川西市議会議員選挙では『NHKより国民を守る党』の支援を受けて立候補した中曽ちづ子さんが見事、初当選を果たされた。

画像:川西市議選で中曽ちづ子先生の当選を祝福した支援者の方によるツイートより
同党は既に何人もの地方議員を擁しており、来たる統一地方選ではさらなる議員の誕生と飛躍が見込まれている。
中曽ちづ子先生は過去、関西での行動を通じて面識がある方だ。
何より沖縄・辺野古の基地建設妨害で横暴を極める極左労組『連帯ユニオン近畿地方本部』の顧問であり、『部落解放同盟』にも通ずる門真市議会議員の戸田ひさよしから集団ストーカーの如く熾烈な選挙妨害を受けながらも、それに屈することなく戦い抜かれ、当選を果たされたことが凄い!
今では我々とはまったく路線が違うものの、連帯ユニオン戸田による嫌がらせと最前線で熾烈に戦われた先生と言えるだろう。
その他、NHKより国民を守る党の代表と同じく葛飾区議会議員となられてご活躍されている鈴木信行先生の『日本国民党』も存在するし、前出の日本第一党も統一地方選への候補者擁立を予定している。
ネット右派層を中心とした右派系市民運動を経て、右派系・保守系の政党より、続々愛国議員が誕生する兆しにある。
一方、カルト左翼連合は大阪市に続いて東京都でもヘイト規制条例を可決させ、今まさに川崎市(神奈川県)でもヘイト規制条例を制定させようと躍起だが、逆に言うと、奴らカルト左翼連合はマスコミの全面バックアップを受け、勢力を総動員させても「それが精一杯」なのだ。
もう駄目で沈んでいく一方なのはカルト左翼連合のほうである。

同盟ブログによるリブログ・シリーズ
”何故起きた?キュnウエハラとオオイシn脱落”(嗤!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12413617723.html
”何故起きた?チョン糞シバキとクソスレn紛争「説明」”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12413730015.html






























