★動画ご紹介!
理由と告白
https://www.youtube.com/watch?v=ZC2pe8l3D9s&t=90s
★NPO外追 公式サイト(広報)より
2018年10月28日 【東京】護国志士の会&NPO外追 池袋・月例街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1900076.html
さる10月28日の池袋街宣は移民問題を主なテーマに行なわれた。
安田純平なるジャーナリストもどきのように、自ら進んで危険地帯に赴く馬鹿者どもを抑制するために日本からの(政府の退避・渡航勧告を無視した)出国・渡航に関する罰則も規定しなければならないが、最悪でも制度上、政府勧告を無視しての渡航には「自己責任」を明記しなければならない。
過去にはイラクからの自衛隊の全面撤退を要求して馬鹿騒ぎした人質の家族もいたくらいだ。
日本からの出国はともかく、日本への海外からの「新たな入国」に関する問題が目下の最大の関心事である。
☆老害こそ日本から失せろ!
若者・青年こそ第一とした政治を行なえ!
先ごろ、読売新聞は日本への移民受け入れについて日本世論の反応は「賛否拮抗」として、「賛成が約51%」とした。
マスメディアで賛否拮抗としているということは、実態は反対派・慎重派が過半数を取っていると見て間違いないだろう。
その内訳だが、18歳〜39歳までの年齢層で反対派が7割を超している。実際には8割9割は行っているのではないか?
先日、東京都内の然るカラオケ店に勤務する30歳代の男性から聞いた話だが、カラオケ店には当然ながら現役大学生やら十代、二十代前半の若者のアルバイトが少なくない。むしろ、若年層のアルバイトが引っ切り無しに入れ代わり立ち代わりする。
彼らのうち、保守的・右派的な人は何人もいるらしいが、左がかった…要するに左翼的な若者は皆無だと言う(ただし、保守的・右派的とされる彼らのうち殆どが『日本第一党』などネット発の右派市民運動「行動する保守運動」の存在すら知らない)。
これが日本社会の実態なのだ。テレビ離れが進み、ネットを主な媒介手段として情報を得る若年層ほど左翼思想には毒されない。
その結果が見事に移民賛否にも表われていると言えよう。やはり若年層ほど、日本社会の未来を担う世代であり、危険な動きには鋭敏である。
それが40歳代、50歳代、60歳代と年代を重ねていくごとに移民賛成派は増えている。目先の人手(労働力)不足が気になるのだろうが、年齢層が上がるに連れて日本の未来など考えていない状況がよく分かるだろう。
その世代、つまり60歳代より上は(言い方は悪いが)ズバリ「老害」が多いと言える。
この移民賛否に関する統計はソックリそのまま財界首脳にも当てはまるだろう。
『日本経団連』など、経済界をリードするのもまさに「老害世代」。移民の受け入れを率先して主張・要求しているのもその老害世代だ。
海外から安価な労働力を受け入れ、コスト(人件費)を抑止することで利益を生み出すなど、これが経済界を牽引する首脳陣の頭(思考)と程度なのかと嘆かわしく思えてならない。
少子高齢化に加えて人口減少…労働力不足…生産性低下…日本型移民の受け入れと多文化共生…などと言えば聞こえは良いのかも知れないが、単に「悪知恵」だけが働いているに過ぎない。いや、実際には「猿の浅知恵」と言ったほうが適切だろう。
少子高齢化や人口減少は過去にも起きているし、労働力不足はつい最近とも言える昭和期の高度成長期にも起きているが、この時はブルーカラーとホワイトカラーの賃金格差を是正することで乗り切っている。
20年前には存在しなかったスマホは今や子供から老年層に至るまで、全ての世代が持つに至った。そこまで科学技術が急スピードで飛躍的に発達している。この先、ありとあらゆる労働分野がオートメーション化してロボットによる完全自動化により、労働人口など必要なくなることは目に見えている。
そもそも人口減少社会にあって生産性を維持・向上させる必要さえない。労働人口で言えば若年層こそ担い手であり、就労可能な年齢を13歳以上に引き上げる手もあるだろう。
堕胎罪を制定すれば年間50万人規模の自治体に匹敵する人口が出生することになる。
移民など受け入れずとも、やれることは幾らでもあるはずなのに、政界も然ることながら、財界をリードする首脳陣の頭は古い上に頑固なくらいに固い。その上に日本の未来も考えられないほどに悪い。
いかに財界で高名な重鎮なのか知らないが、そのような老い先短い老害連中と、日本の次代を担う無名の若者たち…。どちらの意見を尊重することが正しいかは自明だろう。
こと移民問題に象徴されているが、若者が第一、青年第一でなければ日本は移民に乗っ取られてしまう。
無名ながら移民受け入れに大いなる懸念を表明した若年層にこそ期待する!

画像:同
政府のやり口も卑劣だ!
外国人労働者の「管理責任」を企業に押し付けようとしている!
国こそがどう管理して、どのような責任に基づいて期限が来れば強制してでも送還するのかの問題だろう!
以下、外国人技能実習生による凶悪犯罪について、画像にてお伝えします!

画像上下:群馬県伊勢崎市のアパートで支那人(中国人)実習生が同居する同僚によって殺害される事件が発生しました!

画像上下:事件のあったアパートは、埼玉・熊谷市にて「6人殺害事件」を引き起こしたペルー人のナカダ・バイロン・ジョナタンが勤めていた勤務先から1キロ程度しか離れていないそうです!
それほど、外国人実習生や南米人労働者が勤める工場などが多く密集しているということでしょう!
群馬県伊勢崎市ではベトナム人が密集した団地が問題になったこともありました!

画像上:現状でさえ、このような状況で、この上、移民など受け入れれば目も当てられません!


画像上:兵庫県神戸市の市営地下鉄車内では、ミャンマー人留学生による女性(面識なし)への意味不明な暴行・襲撃事件が発生しました!
精神異常なのか、移民が増えると、この手の妙な凶悪犯罪がますます増えることになるでしょう!
★関連ブログ『集スト問題相談所』より
近隣で驚愕の集スト手口(10月28日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/29294199.html

★動画ご紹介!
教科書に載らない戦後の犯罪史(4) 昭和23年
https://www.youtube.com/watch?v=Xm8pPur4iSE
教科書に載らない戦後の犯罪史(5) 昭和24年
https://www.youtube.com/watch?v=tsQtQznci0k
(編集:はとらずPlus)

同盟ブログによるリブログ・シリーズ
”クソスレn玩具n特アnエセウヨ(哂!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12415167300.html
”チョン楠ブタマの御正月!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12415205203.html


































