記事を書いた同社記者・石橋学による保守系街宣への悪意の印象操作に満ちている!
★動画紹介!
(提供:国民の総意ちゃんねる)
自公政権の末期(7月17日付)
☆「福田ドクトリン」を日本全国に!
差別利権・特権とゴロツキの徘徊を増長させた「組織」の旧弊!
来たる7月18日(日曜日)には保守系団体(日の丸街宣倶楽部)が神奈川県内(相模原市方面)で街頭演説活動を予定しているので、例によって妨害集団がいきり立っているようだ。
約一週間前となる7月11日にも同団体による街宣が川崎市中原区の武蔵小杉で行なわれており、同日には我々も「川崎市の欠陥ヘイト条例を正す有志一同」としての街宣活動を展開していた。
記事を書いた同社記者・石橋学による保守系街宣への悪意の印象操作に満ちている!
★再掲 NPO法人外追 公式サイト(広報)より
【神奈川】川崎市幸区スーパー西友前等 街頭演説活動! 2021年07月11日
それがヘイトスピーチや差別の類であるとするなら、街頭で挙って演説妨害の騒音・罵詈雑言を発するのではなく、それこそ耳を澄まし、黙って聞き耳を立てながら演説内容を記録して川崎市に「差別事件」として申し立てれば良い。
本当に差別事件だとすれば、直ちに警告が発せられて刑事罰が適用されていることだろう。忽ち街宣など出来なくなるに違いない。
だが、演説内容にそうしたヘイト・差別の文言が一切ないので申し立てるに申し立てられない。
それが出来ないということは、やはりそれが本当の意味でのヘイトや差別ではないことを彼ら妨害集団としても心のどこかで思っているということだろう。
結局、自分たちの言動に自信がないからこそフル動員で人を搔き集めては大挙して悪口雑言の限りを喚き散らして演説を掻き消す演説妨害に持ち込むしかない。
道行く人たちにたとえワンフレーズでも演説内容を聴かせないようにする…聴かれないようにする…それが本当の意味でのヘイト・差別ではないからこそ誰かにその「事実」を聴かれては困る。もはや、演説内容がどうこうではなく、ヘイト・差別ではないという事実こそが知られては困るのだ。
人数を動員して、集団で罵声を浴びせ続けることで、あたかもそこでヘイト・差別の発言が行なわれていると印象付けたい。
しかし、その場で道行く通行人や世間は一時的に騙せたとしても、そこは役所も然る者。
現場で状況を記録して、見聞きしたことを在りのまま上層部に報告している。
川崎市ヘイトスピーチ規制条例(川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例)を積極運用・適用したい妨害集団にとって、頼みの綱としていた福田紀彦市長にさえ「ヘイトスピーチの事実はない」とされた上に、妨害集団である自分たちこそが「ゴロツキ呼ばわり」されたも同然。
まさしく、暴徒・暴動の類なのが公道を不法占拠しては悪口雑言の限りを喚き散らす今までのやり方に今さら軌道修正は利かない。
従って、ますます以って数を募り、デモ街宣のコールや演説内容を掻き消すといった作業にひたすら狂奔することで仲間内で一つに固まっている以外にない。
「レイシストに居場所はないことを知らしめる」かのように粋がって見せたところで、本当に追い詰められているのは彼ら妨害集団の側なのだ。
それに気付かないほど哀れで、愚かなことはない。
いくら新聞紙上で差別事件を「演出」して見聞きさせようと、在りもしない差別事件に世間様は誰も反応しない。反応するのはコアな左派層のみで、いつも街宣妨害に繰り出してくるような顔ぶればかりだ。
世間では主にネット上で五輪制作メンバーのアーティスト・小山田圭吾の過去のイジメ関与騒動で炎上しているが、まさに「イジメ」の類に該当するのが左派系を中心とする妨害集団によるデモ街宣潰し。
「差別主義者」「排外主義者」という「攻撃すべき最下層」をでっち上げてでも存在するとすることで、自らの正当化と存在意義を確立しようとする。
それ(ヘイト・差別主義だとされる保守系街宣)が差別主義者やヘイトスピーチではない…となれば、今度は自らこそが左派・左翼などという高尚なものですらなく、単なるチンピラ・ゴロツキの類でしかないという事実が引っ剥がされて明るみになってしまうからだろう。
事実、そのチンピラ・ゴロツキの類こそは単なる使いっ走りの「先兵」でしかない。
彼らがヘイト・差別だと騒ぎ立てるものは既に被差別階層ではなくなって久しい。
(終戦間もない混乱期における朝鮮人の不法入国問題はさて置き)在日朝鮮・韓国人にせよ、部落・同和出身者にせよ、当初の1世については確かにそうだったかも知れないが、それが2世3世と代を重ね、まして4世5世の代まで被差別階層であるわけがない。
それらは特別永住資格(入管特例法)の子々孫々にわたる適用と、同和利権事業によって、もはや「特権」「利権」と化している。
その中にあっても在日朝鮮人組織(朝鮮総連)や同和団体(部落解放同盟)といった「組織」こそが旧弊であり、その組織こそが一連の保守デモ街宣への妨害の黒幕であり、朝鮮総連(北朝鮮)と解放同盟ほか同和勢力の蜜月関係は今では衆目の知るところだ。
それを知らないなどとチンピラ・ゴロツキの類が考えているほど、世間の人々は無知・無学ではない。
川崎市における外国人のみを保護すると条文で謳った憲法違反の欠陥ヘイト条例はこれを正す機運にあり、それは現職の福田市長が今年秋の市長選で再々選を果たして以降の3期目に着手されるのではないかと見られる。
何がヘイト認定されてもおかしくなかった川崎市の状況にあって、「ヘイトはない」とした上で、妨害集団こそを「傍迷惑な存在」とした福田ドクトリンこそは全国の各都道府県・市区町村に拡散されるべきものであり、所謂「差別利権・特権」が旧弊となった現下の日本にあって、それを正す発火点が川崎市になるのかも知れない。
ますます川崎市そして日本の未来に希望が持てる今日この頃だ。


































