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【弁士:佐久間吾一 氏】極左暴力集団追放&ヘイト規制改正 〜 幸区戸手の旧・部落地域 〜
(提供:国民の総意ちゃんねる)
☆街宣報告 7/18 旧部落地域の「幸区戸手(とで)4丁目」に突入!
『極左暴力集団追放運動』&川崎市の欠陥ヘイト条例を正す有志一同 主催
中核派系に連なる連中こそがタッグを組んだ言論弾圧に旧部落地域で物申す!
令和3年7月18日(日曜日)、我が川崎市の欠陥ヘイト条例を正す有志一同は新たに『極左暴力集団追放運動』として川崎市幸区戸手(とで)4丁目の公園前2ヵ所にて街頭演説活動を実施した。
読んで字の如くの極左暴力集団追放運動だが、一般紙の新聞記者や朝鮮初級学校の校長(即ち『朝鮮総連』関係者)が極左過激派に連なる集会に講師として招かれていて、後で「知らなかった」では済まされない。
それで済むなら過去に暴力団と交友があったことで引退に追い込まれた芸能人も芸能界を追われたりはしていなかっただろう。
当日の街宣活動で弁士の一人である佐久間吾一氏は、特に左派系も少なくないマスコミ関係に対して極左過激派・暴力集団とそれに連なる者らとの交友・交流を禁止するガイドラインが策定されるように働きかけたいとも意気込む。
特に川崎市にあっては極左暴力集団・中核派が動きを活発化させており、ここ4年は連続で同市内でのデモ集会を開くなどして増長している。
しかも川崎市内にあっては、極めて中核派系と親しげにしている一般紙(神奈川新聞)記者と朝鮮総連関係こそが同市のヘイトスピーチ規制条例の運用強化に積極的である。
これらは「反日スクラム」であり、川崎市ヘイト規制条例をめぐっては昨年7月1日の施行以来、一件の差別事件も認定されておらず(つまり50万円の罰金刑を科されておらず)、そればかりか、莫大な予算が毎年の如く計上されては市民の血税が無駄遣いされる。
まず、日本人への差別的言動を規制せず、外国人のみを守るとした条文を正すことが、ひいては川崎市内での極左増長に歯止めをかけ得ると各弁士が主張したものだ。
とりわけ、今回の街頭演説活動は川崎市幸区内にあっても「旧・部落地域」として知られる戸手4丁目で行なわれたものであり、同地域は既に開発が進んでタワマンが建つニュータウンとして再生されかかっているが、この地域でいつものゲリラ街宣を展開した意義は大きい。
周囲からは公園内が見え難く、これでは公園内で如何なる犯罪・事件が起きたとしても不思議ではない!





































