五輪開催の度、開催各国で五輪代表選手らによる亡命申請や行方不明(不法滞在化)が相次いでいるそうだが、コロナ感染の疑いもある中、失踪が判明した時点で資格外在留の「不法滞在」として指名手配されていれば発見は早かったはずだ!
【神奈川】川崎市幸区4丁目(旧部落地域) 街頭演説活動! 2021年07月18日
★NPO法人外追 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)より
☆凶悪事件…ロマンス詐欺…破廉恥罪…
埼玉県久喜市では「コメ泥棒」のベトナム人!
東京五輪の開催を直前に、制作スタッフによる過去の発言が相次いで問題となっているが、このほど五輪スタッフとして来日していたウズベキスタン人の男(30歳)が20歳代の日本人女性を暴行したとして逮捕された。
冒頭、この事件からお伝えしたい。
来日する代表選手も1流2流どころが相次いで辞退となれば、やって来るのはせいぜいが3流4流どころ。
代表選手がそのレベルなら、スタッフとなると、さらにそれ以下の使い物にならない連中だと考えられる。
先日も米英の五輪関係者が麻薬使用で摘発されているが、少し話題は逸れるものの、巷よく言われる外国人労働者の類というのもこの手の3流4流どころと考えたほうが良いだろう。
あまり聞き慣れないウズベキスタン人による犯罪について、過去エントリーのコメント欄に情報が寄せられているので以下にお伝えしたい。
2021年07月08日 川崎の「無法地帯」とベトナム人犯罪!
中央アジアのウズベキスタン人は都内でも、その他都市部でも時々目にします。愛想も無く見た目がロシア人の様な風貌の者も多く、コンビニを始め、様々な場所で時折目にしますが、何のビザで来日して就労しているのでしょうね?
Posted by 日本に出稼ぎ移民は要らない at 2021年07月10日 23:49
以上
来日外国人の中ではごくマイノリティ(少数派)であっても、こうした連中が増えてくるとウズベキスタン人ほか中央アジア系もかなり知られた存在にはなるだろうが、日本社会にとっては大変な脅威である。
…続いては、再びベトナム人犯罪のゴールドラッシュ。
神奈川県横浜市泉区で神社に通行中の女性を無理やり連れ込み、暴行したとして22歳のベトナム人容疑者が逮捕された。
過去、神社仏閣に油を撒くという朝鮮人カルト集団による組織的犯行が横行したが、こちらは神社境内に引き込んでの暴行事件。
関西方面ではガーナ人らによる性犯罪が相次いだが、こちらも神社という静寂な場所を悪用しての犯行であるだけに相当に卑劣で悪質。
周辺では、女性を狙ったわいせつ事件が相次いでおり、警察では慎重に捜査と裏付けを進めているという。
…埼玉県久喜市の農家では米180キロが盗まれるという事件が発生し、39歳のベトナム人容疑者が逮捕されている。
事件の一報を聞いた然る北関東の農家の関係者は次のように話す。
「うちの地元でも手広く農業をやっているのはベトナム人だとか実習生を使っているところばかりだよ。
米が収穫されても日本の農家は米を仕舞う蔵に鍵なんてかけないだろ。近隣は農家ばかりだもの。誰も盗むとは思っていないし、そんな事件は今までなかったものな。
けど、そういう農家のノウハウを直に見て『学習』したベトナム人実習生が米泥棒の犯行をやるんだよ」
今回逮捕されたベトナム人は埼玉県草加市在住の飲食店店員とのことだが、おそらくは農家に勤めていたベトナム人実習生から情報を得たのではないか?
その場(農家)で就労していたベトナム人実習生が直に犯行に及ぶとは限らない。
ネットを通じて盗んだ米を安価で売り捌く算段なのだろうが、豚・家畜泥棒も然り、相当なベトナム人窃盗グループと「盗品マーケット」が出現しているものと思われる。
なお、同じく北関東の群馬県の農村地帯では、支那人(中国人)による農地買い漁りが横行する懸念があるという。
「こないだもうちの近所の農家に二人の中国人が訪ねてきては農地を売ってくれときたそうだよ。
だけど、農地ってのは農業法人に加盟して農業をやっている人でないと買えないからね。
日本人でも農業法人に加盟している人でなきゃ農地は買えない。今どき、農地を買い漁ろうなんて中国人以外には考えられない。
でも、注意しなきゃいけないのは農業法人には日本人でなければいけないっていう『国籍条項』がないことだよ。
奴らが一人でも法人に入ってくればワッと土地の買い漁りが進むだろうね。相手が農家じゃなきゃ売れない上に、そんなに高く売れない農地を買い漁るのは中国人くらいなもの。
中にはタダで譲り渡すような農家が出てくるかも知れない。後で礼金として渡せば売買にはならないとかって抜け道を使ってくるんじゃないかな?」(群馬県の事情通)
今後、支那人がオーナーとなり、食えなくなった日本人の農業従事者が指導する形でその下にベトナム人が使われているような「チャイナ系農家」があちこちに出現するかも知れない。
そこで窃盗事件でも起きれば在日本での「第2次中越戦争」でも勃発するのではないか?
…兵庫県尼崎市のマンション敷地内で今年5月、ベトナム人男性が刃物で襲撃された事件で、ベトナム人5人を逮捕したものの、いずれも容疑を否認。
襲われた側のベトナム人男性も入管法違反(不法残留)で逮捕されて容疑者となっているが、よくあるベトナム人ギャング同士の内輪揉めか勢力争いではないかと思われる。
そのベトナム人同士のトラブルにも関係することだが、富山県で同胞向けの無許可金融を営んでいたとして21歳のベトナム人容疑者が逮捕された。
貸金の担保に他人名義のパスポートや在留カードを所持・保管していた容疑での逮捕により、無許可営業が発覚しての再逮捕となったものだ。
高利貸しや管理売春、賭博そして暴力的な若い兵隊(構成員)など、裏社会の要件を満たすものが整いつつあるのが在日ベトナム人コミュニティである。
…コロナの影響で強制送還出来ないのかも知れないが、佐賀県で5回もの盗みを繰り返したベトナム人容疑者(29歳)が逮捕された。
犯行はいずれも同じベトナム人を標的としたものだったのか? ゆえに通訳がいないなどの問題で不起訴となったのかも知れないが、強制送還が難しければ2〜3度目の逮捕の段階で一度は実刑に服させなければならない。
…他方、北海道札幌市中央区に住む支那人女性(30歳代)が中共(中国)の税関職員を騙る者によって現金180万円を騙し取られる事件が発生した。
日本での特殊詐欺と同様、犯行は電話を通じてのものだが、税関職員のほか中共の警察関係者を名乗る者からの連絡もあったそうだ。
被害女性が信じ込んでしまうほどに言葉が巧みなことから支那人による犯行であることは間違いない。
それにしても法的根拠のないことでいきなり「逮捕する」というのは、やはりあちらの政権ならではのやり方で、被害女性の支那人が信じ込んでしまうほどの白熱っぷりなのだろう。
もしかすると、税関も警察も全て一応は「本物」だったりするのかも知れないというのも、あちらの国ならでは?
…ロマンス詐欺による被害が全国規模で相次いでいる。
福岡県在住のナイジェリア人容疑者(39歳)も逮捕されているが、たとえ日本人であっても被害者との連絡で使用したメールアドレスがガーナ国内で作られていることなどから、国際組織犯罪として警察では容疑者らの背後関係を追及しているという。
一方、茨城県鉾田市の汲上郵便局の局長ら職員の機転によって、国際ロマンス詐欺を見破ったケースが報じられていた。
「外国から送られた荷物を受け取るため、船舶会社に送料を送るように依頼された」というのも変な話だが、こういう手口で騙される事例が相次いでいるようだ。
余談ながら汲上郵便局というのは茨城県に在住していた頃に何度か利用したことがあるので直に知っている。
職員らの茨城県民らしく、見知らぬ人にも気さくに話しかける県民性が大いに防犯にも役立ったのだろう。
…元日産会長のカルロス・ゴーン被告の国外逃亡を手助けしたとして、米国人父子にそれぞれ1年8ヵ月から2年の実刑判決が下された裁判で、父子は控訴しない方針を明らかにした。
中東レバノンでのコロナ危機でゴーン被告の暮らしぶりもそう良くはないと伝えられる。
実際に国際逃亡の手はずを整えて実行した者らへのトカゲの尻尾切りで終わりにしてはいけない。
続いても米国人犯罪。カリフォルニア州出身のバスケ選手が大麻を使用した事件の裁判で、懲役1年6ヵ月の求刑がなされた。
判決は今月28日に言い渡される見通しだが、所持・使用のみならず、密輸しようとしたのは相当に悪質だ。
…大阪入管における収容者17人の「閉じ込め事件」がマスコミ報道と人権派によって追及されている。
閉じ込めが事実だとして、閉じ込めに至った経緯は何なのか? マスコミなら、その「大元」を追及せよ。
…次は外国人犯罪の範疇に加えようか迷ったが、日本人男性と結婚して来日し、夫側の実家における「嫁イビリ」に耐えかねて逃走を図ろうとするも、我が子たちを連れての逃亡が出来ないと見るや、2人の子供を殺めてしまったタイ人母親による事件の裁判。
一緒に逃げられないと判断するや子供を殺めてしまうというのが何とも想像に及ばない発想だが、逃げるなら自身だけが逃げてもらいたかった。



















































