7/18 幸区戸手(とで)4丁目での街宣報告&動画紹介!(7月27日付)
★動画紹介!
【弁士:佐久間吾一 氏】R3/7/18 極左暴力集団追放&ヘイト規制改正 〜 幸区 戸手4丁目ぽかぽか公園前
【弁士:有門大輔 & ウリ 氏】R3/7/18 極左暴力集団追放&ヘイト規制改正 〜 幸区 戸手4丁目ぽかぽか公園前 〜
(提供:国民の総意ちゃんねる)
☆猛威振るう暴走族と強盗団!
地方でこそ相次ぐ凶悪事件の数々!
直近に発生した外国人犯罪より。
今年4月、愛知県小牧市で運転していた車を陸上自衛隊車輌(搬送用トラック)に衝突させ、同乗していた少女(16歳)にも重傷を負わせたにも関わらず、事件現場から逃走していたブラジル人の男(27歳)が逮捕された。
猛スピードで危険運転をしていた挙げ句か、自衛隊車輌に衝突させたというだけでも畏れ多いことなのに、どこぞでナンパでもして来たのかどうか知らないが、同乗させていた少女に左足の付け根を骨折する重傷を負わせておきながら現場から車を乗り捨てて逃走したというのだから男の風上にも置けない。
マスコミ報道では単に「事故」扱いだが、要は暴走族予備軍のようなもの。
通常、ナンバープレートなどから所有者を割り出し、即日中にも逮捕となりそうな事件だが、今年4月に発生した事件でそこまで容疑者の特定に時間を要したということは車を運転していた者を特定するのに時間を要したということだろう。
もしかすると、盗難車だったのかも知れない。改造車でナンバープレートを偽造していたのかも知れない。
同乗していた少女から聴き出そうにも、どこかでナンパでもされて行きずりの関係なら相手の本名はおろか、素性さえも正確には分からなかったりするだろう。
衝突された自衛隊車輌には事件当時、19人の自衛隊員が乗っていたそうだが、ただの一人とて怪我人は無し。
日本の自衛隊車輌や装備がいかに頑丈であるかを物語っている。
日本の自衛隊車輌や装備がいかに頑丈であるかを物語っている。
中共(中国)では兵器・装備製造の発注にも腐敗役人が発注予算から中間マージンを抜き取った挙げ句、いざ完成した装甲車で実戦に出るや投げた投石が装甲車の鋼板を貫通したという。銃弾さえも貫通させてはならない装甲車の鋼板が。
鋼板でさえその有り様では言うまでもなく、防弾仕様になっているはずの装甲車のガラスさえ投石で割れてしまったそうだ。
「防衛(国防)予算」と役人の不正・腐敗を防ぐことがいかに重要であるかを物語るエピソードだが、逆に愛知・小牧での追突事件はいかに自衛隊装備が頑丈であるかを物語ったエピソードに違いない。
治安最前線では警察でさえ手を焼くブラジル人暴走族の摘発には、装甲車ほか自衛隊装備が必要かも知れない。
その他、直近のブラジル人犯罪を伝えるニュースより。
最近では高齢層を標的とした国際ロマンス詐欺事件も横行しているが、若い方たちの間でも特にSNSで知り合った素性の知れない外国人には要注意だ!
画像下:愛知県新城市の店舗駐車場にて、下半身を露出させた公然わいせつ容疑で51歳のブラジル人を再逮捕!
事件が起きたのは今年5月16日! そういう季節にはこういうおかしな外国人が多数出没するのだろう! そしてこれからの暑い時季には尚更!
…愛媛県新居浜市宮西町で昨年6月、4人がかりで一人のベトナム人男性を襲撃し、現金22万円とキャッシュカードを強奪した容疑で逮捕され、強盗傷害罪に問われている広島県東広島市のベトナム人被告に対する裁判で、検察側は懲役7年を求刑した。
報道では「実習生」などとされているが、元実習生の被告と表現するのが相応しいだろう。この事件では襲われたベトナム人男性が刃物で切られて怪我を負わされている。
現在は現金の所持や懐具合が分かっているベトナム人の同胞ばかりを標的とした事件が主流だが、やがてすぐに日本人を標的とした事件が主流となるだろう。
厳罰は当然だが、ベトナム人実習生受け入れの在り方から見直さなければ、根本的な解決とはなり得ない。
…続いてもベトナム人がベトナム人を襲撃した事件。
今年2月、都内在住のベトナム人男性を中野区内の駐車場に呼び出し、7人がかりで襲撃した上、バットで殴って怪我を負わせ、現金1万3千円を強奪して逃走。
この事件では7人のうち、2人のベトナム人容疑者が逮捕されている。
この事件で特筆すべきは襲撃した際に「(母国の)家族に連絡して現金を用意させろ!」と誘拐紛いの脅迫をしていたということ。
無許可営業の高利貸しに基づくベトナム人同士の金銭トラブルでは誘拐そのものと言える拉致・監禁事件も珍しくはない。
所謂、誘拐ビジネスは強引な借金取り立てなどの「強盗事件」の延長上だと思われるが、東京・中野の事件では一まず有り金だけを奪い去った事件だと言える。
逮捕された2人のベトナム人容疑者は不法滞在が発覚して、そちらの罪でも起訴されているが、残りの逃走中のベトナム人5人も同様だと思われる。
容疑者らの供述によると、30万円の借金取り立ての最中に起きたことらしいが、来日してからの借金なのか、来日するための借金なのか、その両方なのか、いずれにしてもベトナム人実習生受け入れの無理さを物語っていると言えるだろう。
既に実習先から失踪した不法滞在ベトナム人を中心に用心棒を兼ねた「借金の取り立て部隊」が形成されていると見られる。
まさに半グレのギャング集団が「プロ化」していくプロセスだ。
…次は大阪府大阪市中央区北久宝寺町の路上で発生した朝鮮人(韓国籍)らによる催涙スプレー強盗事件。
事件は今年5月29日の深夜3時頃に発生。帰宅途中の男性に催涙スプレーを噴射させ、現金18万円などが入ったハンドバッグ(総額約68万円相当)を強奪した。
この事件での朝鮮人容疑者(20歳)の悪辣さは逮捕後。
大阪市中央区での強盗事件から半月後の6月18日に覚せい剤所持の現行犯で逮捕された朝鮮人容疑者だが、その後、コロナ感染が発覚。
大阪市内のホテルに収容されて療養中のところを逃走して同月30日に身柄を拘束されていた。
…コロナ感染が分かっていながら脱走して街中を徘徊するなど、「細菌テロ」に匹敵する蛮行だと言えよう。
ある意味、強盗事件以上にこちらのほうが遥かに悪質な「無差別テロ」だと言える。
…スリランカ人不法滞在者の死亡で何かと突き上げを食らっている名古屋入管にて、職員が外国人収容者が宗教上の理由で口に出来ない食材が入った給食を配膳していたとして問題にされている。
国籍・宗派などは公表されていないが、おそらくはイスラム系ではないかと見られる。
しかし、イスラム系でも普通に豚肉は食していると言われているし、アレルギー反応ではあるまいし、配膳して口にしたからと死亡したわけでもない。
















































