血のりが付いて割れた警官隊のヘルメットが暴動の激しさを物語る…
◆ 動画紹介!
秋田めぐみ川崎市議の「政務活動費」流用疑惑を徹底追及! 〜佐久間吾一氏〜
R4/4/29 佐久間吾一弁士! …現職市議による「政務活動費」流用疑惑の追及街宣 〜JR川崎駅前〜
提供:国民の総意ちゃんねる
演説妨害の集スト 左翼と在日、カルトの最末端(5月2日付)
『乱される「自由社会」…』 たとえ在日外国人の問題に言及しようと…(5月3日付)
◇ 「大虐殺」の誹りを受けても武器使用!
軍出動で物理的且つ根本的な難民問題の解決を!
『立憲民主党』の田島麻衣子・参議院議員(愛知県選挙区選出)は毎日新聞に寄稿し、これを同紙が5月2日付の記事として掲載している。
米欧への留学経験の後、NGOグループや『 国連世界食糧計画』での勤務を経た後、政界に転身している田島氏だが、毎日への寄稿では「難民受け入れで豊かになる日本」との見出しで主張している。
日本と日本人のため…ではなく、難民のためでもなく、国連のための政治をされているようだ。
こういう人は政界に転身して議員になることなく、いっそ無国籍の世界市民と称して生涯、国連機関にでも勤務していてくれたほうが良い。
今年2月以降、とみにウクライナと同国からのウクライナ人難民の問題がしきりに報道されていたが、田島氏が念頭に置いているのはウクライナ難民のみならず、世界各国からの難民受け入れを想定しているらしい。田島氏に限らず、立憲民主党にはこの手の開国…ならぬ「売国議員」が非常に少なくない。
「難民は多くの異なった経験を持って日本にやって来る」とする田島氏だが、あまりにも多くの異なった文化・風習を持ち込んで来るので世界中の、特に先進各国で様々な問題が生じている。
「そのことで受け入れ国に貢献し、豊かにする」(田島氏)どころか、受け入れ国に混乱をもたらし、破壊する…と言ったほうが正解だろう。
戦後この方、日本もインドシナ半島をはじめ、各国からの政治難民を極少ながら受け入れているが、その受け入れを極めて厳選して制限してきたからこそ最小限の混乱で済んでいる。
母国からの政治的迫害を免れて来た本当の意味での難民など極少で、現実に存在するのは難民と自称する「経済難民(不法入国・不法滞在外国人)」ばかり…。
そこへ国連が難民の受け入れを拡大せよ…などと日本に要求しているのだから、難民の受け入れそのものが当該国の国力を削いで衰退させるものに他ならない。
何だか幕藩体制の頃の日本で幕府が各藩に富力を持たせ過ぎないようにするため、様々な出費を強いていた構図にも似ているが、先進国の中でも突出していた国に対しては難民という「不良債権」の受け入れ拡大を強要していたのだろう。
その日本とて既に先進国ではなくなりつつあるが、国連としては日本に対しての最後のトドメと言ったところだろうか。
欧州にあっても特に北部、北欧での難民暴動についての投稿が過去エントリーのコメント欄にあったので、ご紹介しておきたい。
2022年04月28日 GW直前の外国人犯罪!日本では報じられていませんが、スウェーデンでは、復活祭の日に移民が暴動を起こして、100名以上の警察官が負傷している事態になっており、遂に首相自身が移民政策は失敗だと認めました。今やスウェーデンの銃犯罪はヨーロッパ最悪であり、移民難民ギャングの巣窟となっているのです。スウェーデンの首相が過去20年の間に同国に移住した移民の多くを統合できず、スウェーデンを「移民とそれ以外とが異なる現実に住む並行社会」の国にしてしまったと述べた。(以下略)金曜夜に行われた反イスラム活動家 Paludan氏によるコーランを燃やすパフォーマンスにより、ストックホルム等 #スウェーデン の4都市に暴動が広がった。#スウェーデン のコーラン暴動がロシアで大々的に報道されている。国営メディアのRTは、暴動はスウェーデン全土に広がり内戦状態だ、と報道。Posted by 名無しの権兵衛 at 2022年04月30日 11:27スウェーデンの移民暴動の映像付きニュースです。これは、紛争地域の出来事ではありません。紛争地域でないスウェーデンで起きている出来事です。暴徒に警察車両を破壊され、警察官も104名が負傷しましたが、軍用装甲車両でなければ対応できないレベルでしょう。Posted by 名無しの権兵衛 at 2022年04月30日 11:49
以上
…スウェーデンでの実情が日本でも伝えられているが、今や街中からして移民・難民に乗っ取られたスウェーデンからは今度は当のスウェーデン人が逃げ出したくなって、富裕層からどこか安全な国への移住を始めている。
つまり難民の受け入れによって受け入れ国の国民が今度は「難民」となって他国へ「亡命」するような、笑うに笑えないブラックジョークのような話が現実に起きている。
余談ながら、先述の難民を自称した不法入国・不法滞在外国人(経済難民 =偽装難民=)は政治難民を自称しているが、難民暴動・難民犯罪に苛まれて母国を脱出した人々こそ、ある意味で「本当の政治難民」「本当の亡命者」と言えるかも知れない。
母国政府が難民暴動・難民犯罪から自国民を守ることを半ば放棄したも同然の状態であるからだ。
前掲の紹介コメントでは他の欧州各国と同様、スウェーデンでも大勢の警官隊が出動して難民暴動の鎮圧に従事しては負傷している様子が伝えられている。
他国軍が攻め込んで来た戦争でもないのに、まるで戦争状態の如く難民暴動による大混乱で、ウクライナも真っ青…。
これまた笑うに笑えない話だが、こうも難民暴動が戦争状態の如く起きていては、それこそ「本物の政治難民」は当該国には亡命したくなくなるというものだろう。来るのはギャングのような犯罪者予備軍ばかり。
その通り、国連の要求通りに難民の受け入れを拡大したところで来るのは就労目的の経済難民か、ギャング予備軍のような輩ばかりだろう。
…ところで北欧でも警官隊の出動は報じられていても、いつ出るのかと言うくらに肝心の軍隊は出て来ない。仮に軍出動があったとしても武器を使えなければ意味がない。武器を行使して、たとえ大虐殺と言われようと、難民暴動を粛清してでも鎮圧しなければ自国民を守れない。
日本ではこのGWに差し掛かった5月3日の憲法記念日、岸田文雄首相が「自衛隊の違憲論に終止符を」とするコメントを発表して話題となっているが、結局、多くの先進国にとっては軍隊などあっても無きが如し…。
直近の各国で有用に軍が機能したケースとしてはコロナ対策での規制と食糧配給が知られるが、こと難民暴動に対しては軍の存在も無力に等しい。
従って日本も含め、多くの先進各国ではかつての軍隊の代わりに警察官や警官隊が出動することでその役割を担っている。
かつて軍兵士が三八式歩兵銃を担いで出動していたのが、現在では38口径リボルバーを携行した警察官が駆け回っている戦後日本の状況を見れば分かるとおり、多くの先進国ではかつての軍兵士の役割を警察官・警官隊が担っている。
軍隊こそが出動して武器使用で物理的且つ根本的に難民暴動を鎮圧しない限り、どこの国にあっても難民問題の解決はない。そうでなければ日本での改憲が為されたとしても何らの意味を持たない。
ちなみに前出の田島参議員は憲法改正には否定的で、夫婦別姓の導入や同性婚に賛成の立場…。
こういう議員が当選する土壌こそを改めなければならない。
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