群馬県の有志が現地にて撮影
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◇ 群馬・追悼碑の撤去に、川崎駅前での殉職税務官への追悼…!
裁判以上に撤去を実行する困難さ? 反原発テント村騒動を想起する?
群馬県の有志が現地にて撮影
群馬県の「群馬の森」にある朝鮮人追悼碑について、設置更新を認めないとする同県の処分が決定した。
戦前日本による「強制連行」プロパガンダを政治利用したい左翼・共産主義者勢力の市民団体が裁判にまで訴えたが、その司法の場で群馬県による処分(不許可)の正当性が認められたものだ。
「群馬の森」裁判 完全決着! 図々しく居座る朝鮮人追悼碑(6月19日付)
この最高裁判決を率直に喜ぶものだし、追悼碑の撤去を求めて戦ってきた右派市民勢力「行動する保守運動」関係者らの奔走とご尽力を大いに評価するとともに讃えたい。
決して裁判の結果にケチをつけるものではないが、今後、裁判での勝訴よりも厳しい状況が待ち受けているのかも知れない。裁判で勝つことよりも、実際に追悼碑を撤去する作業を遂行させることのほうが難しいかも知れないからだ。
最高裁で決した以上、追悼碑の設置者が自ら業者を手配するなどして追悼碑を撤去しなければならないが、「日本が強制連行した」などと歴史を捏造してでも騒ぐような連中のことだ。
自ら進んで速やかに撤去することなどないだろう。
従い、群馬県側が撤去作業に乗り出すことになるものと思われるが、朝鮮人と結託しては前述のように「強制連行」などと騒ぐ左翼・共産主義者勢力のこと。
撤去作業に協力するどころか、逆にこれを妨害しにかかる事態も予想される。
かの東京・霞が関での反原発テント村の撤去騒動を彷彿とさせる事態だが、まさしく、これこそが朝鮮人と左翼・共産主義者勢力が結託しての「暴動」「騒乱」である。
地元の群馬県民としても、「その時に一波乱あるのではないか」と危惧している。
朝鮮人と結託した左翼・共産主義者らによる手口はいつもその通り。「外国人差別だ」「ヘイトだ」とレッテル貼りした標的に対しては集団で車道に寝っ転がってはデモ行進を妨害するばかりか、公共バスの運行まで阻害して市民生活の平穏を乱してもお構いなし。
差別反対…ヘイト反対と言いさえすれば何もかもが通ると思っている。
集団でヒステリックに騒いでは役所・官庁が言うことを聞くとでも思っているのか。何せ自分たちには「反差別」「反ヘイト」の印籠があるとの思い上がりか。それでも自分たちの主張が通らなければさらに騒ぎをヒートアップさせてはヒロイズムと勘違いした自らの蛮行に酔い痴れている。
◆ 動画再掲!
6/3横浜地裁前 しばき隊による騒乱と暴行事件! 【無編集・ノーカット】
提供:国民の総意ちゃんねる
神奈川県の横浜市でも起きた。暴行・傷害罪に問われた仲間に罰金刑の有罪判決が下るや事件の被害者たる保守運動関係の傍聴者らに絡んでは新たな暴行・傷害事件を引き起こす。
他人を「暴行犯」呼ばわりしていて当の自分たちこそが暴行犯。
他人を「差別主義者」「レイシスト」呼ばわりしていて自分たちこそが「日本人に対する最たる差別主義者・レイシスト」。
国家権力を弾圧者に見立てて、自分たちがレジスタンスか何かのつもりなのか、不当弾圧を主張するが、自分たちこそが反差別・反ヘイトを口実に他人への言論封殺に及んでいることにはまったく考えが及ばない愚かしさ…。
これが左翼・共産主義者らによる暴動の正体であり、「圧政・支配者からの解放」に名を借りては単に無法地帯をつくり出しているのみ。
無法地帯も同然となれば、あとは「集団的な数」で勝る自分たちの思うがまま。
70数年前の終戦直後は日本が大敗北のショックに打ちひしがれ、国家権力も非常に弱体化している最中で、統治者たるGHQも朝鮮人と左翼・共産主義者勢力を野放し。
こうした状況下で共産革命の危機にも瀕していたわけだが、そう考えると、この21世紀の現代、あの終戦直後の状況とまったく似通っていることが分かるだろう?
それにも増して悪い状況なのは、マスコミが煽り、政権与党からしてヘイトスピーチ規制法なるものを制定・施行して、その無法者たる朝鮮人と左翼・共産主義者勢力をさらに増長させてしまったということである。
そうした社会状況にあって、いかに理念法と言えどもヘイト規制法での保護対象を「本邦外出身者のみ(外国人のみ)」に限定していることは非常に危うい。
外国人…特に朝鮮人絡みの事柄では何でも差別、ヘイトスピーチ、レイシズムと言いさえすれば如何様にも真実を捻じ曲げては差別事件をでっち上げ、誰をも差別主義者に仕立て上げやすくなってしまう。
来たる令和4年6月23日(木曜日)は参院選公示の翌日だが、当日、JR川崎駅前(神奈川県川崎市)にて朝鮮人の乱暴狼藉によって惨殺された税務官(関税課長)の追悼演説が『日本第一党』(桜井 誠 党首)らの呼びかけによって行なわれる予定だ。
殉職した関税課長は終戦直後の混乱期であった昭和22年、川崎市内にて朝鮮人グループによる密造酒の摘発を指揮した。
その逆怨みで川崎駅前で待ち伏せしていた朝鮮人グループによる殴る蹴るの凄惨なリンチによって事件(6月23日)の3日後にお亡くなりになられた。
こうした横暴を全国各地で繰り広げては役所へ集団で押しかけ、暴力紛いの言動で自らの要求を通してきた朝鮮人と左翼・共産主義者勢力。
群馬県・群馬の森での追悼碑の撤去に対する妨害が予想され、JR川崎駅前での追悼街宣に対する卑劣な妨害も予想される。
終戦直後と同様、ここで連中の横暴とやりたい放題を通してはならない!
◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイトより
「端山課長集団暴行致死事件」
◆ 動画再掲!
【旭日会】弁士:有門大輔(NPO法人外追)【街宣活動!】
提供:国民の総意ちゃんねる
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