◆ 動画ご紹介!
日本一座談会【菅原みゆき・萩山あゆみ・きないめぐみ(関東地区)】
提供:日本第一党 公式チャンネル
◇ 不逞朝鮮人グループによる「リンチ」「惨殺」という事実!
代表呼びかけ人:瀬戸弘幸 氏(『日本第一党』最高顧問)
75年後の6月23日にも発生した在日&左翼・共産主義者による騒乱!
令和4年6月23日(木曜日)、神奈川県川崎市川崎区にある『川崎南税務署』にて殉職税務官への慰霊が行なわれた。
例年この月日には必ず川崎市内で保守派系による慰霊祭が執り行なわれていたが、コロナの影響もあったのだろう。今年は主催者より見送りが伝えられていたものの、『日本第一党』の瀬戸弘幸・最高顧問の呼びかけによって実施されたものだ。
ただし、慰霊祭という形はとらず、飽くまでも一個人の集まりによる慰霊として実施された。
折しも参院選が公示となった翌日。日本第一党・神奈川選挙区の萩山あゆみ候補らによる選挙運動に合流した慰霊行動となったものである。
有門大輔@samuraiari
6月23日(木曜日)、『日本第一党』神奈川県選挙区の萩山あゆみ候補の遊説活動に同行! ヘイト規制推進派の選挙妨害が凄まじかったです! https://t.co/7nDwfrBd2q
2022/06/23 18:21:31
画像:筆者(有門大輔)のツイートより
なお税務官の殉職とは、終戦間もない昭和22年に朝鮮人グループによる密造酒の摘発を指揮した端山豊藏・関税(当時は間税)課長が帰途に着こうとする川崎駅前(現在の京急川崎駅)にて摘発を逆恨みした朝鮮人グループによって待ち伏せによる襲撃で殴る蹴るの凄惨なリンチを受け、3日後にお亡くなりになられたものである。
襲撃が6月23日で、お亡くなりになられたのが3日後の同月26日。事件の詳細については例年の慰霊祭の主催者である高橋賢一氏から我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』公式サイトに記事がご寄稿されているので、そちらをご参照頂きたい。
◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイトより「端山課長集団暴行致死事件」◆ 動画再掲!【完全版】朝鮮人の税務官襲撃事件と、川崎市の異常な条例を検証 高橋賢一×佐久間吾一提供:国民の総意ちゃんねる
…当日は慰霊より前に京急川崎駅前と、JR川崎駅東口にてそれぞれ選挙演説を行なったものだが、いずれの駅前においても在日系および左翼・共産主義者からなる「妨害集団」による演説妨害ならぬ「選挙妨害」が凄まじかったものだ。
さながら駅前が騒乱状態だった様子を是非、動画にてご覧頂きたい。かつて密造酒の摘発を指揮した税務官が惨殺された75年前の昭和22年当時の日本と実はそう変わっていない。
◆ 動画紹介!京急川崎駅前 日本第一党の選挙演説への妨害JR川崎駅東口 日本第一党の選挙演説への妨害川崎・殉職税務官への慰霊と妨害集団による騒乱提供:国民の総意ちゃんねる
…さる6月20日の拙ブログの記事では川崎駅前ならびに川崎南税務署前が(妨害集団によって)騒乱状態になると予想していたが、実際にその通りとなったものだ。
駅前はまだしも、慰霊碑のある川崎南税務署に到着してからも眼前に陣取って殺到しては激しい罵声を浴びせてくるなど、妨害集団による騒乱は完全に常軌を逸したもので、異様・異常と言う他ない。
:拙ブログの関連エントリー2022年06月20日 朝鮮人の騒乱、再び…!?
…選挙演説を終え、川崎市役所前より徒歩で慰霊碑へと向かう道中、妨害集団による追尾と罵詈雑言は言うに及ばず、付近に小中学校があり、ちょうど児童らの下校時間と重なったこともあってか『神奈川新聞社』の石橋 学 記者らは単に「朝鮮人」という文言を出した一点を以って子供を引き合いにこれを巧みに利用。
「在日コリアンの児童を傷つけるな」などとする罵声を浴びせてきたが、朝鮮人グループによって一人の税務官が無惨にもリンチで殺害された事実にはまったく触れようとしない。
ひたすら「謝れ」などと謂われなき謝罪要求で相手を屈服させてはマウントを取ろうとするのも左翼・共産主義者の手口。
ひたすら「謝れ」などと謂われなき謝罪要求で相手を屈服させてはマウントを取ろうとするのも左翼・共産主義者の手口。
妨害集団はひたすら「差別」「ヘイト」を前面に、こちらがひと言でも発しようものなら「レイシストに発言の場はない」「差別主義者に居場所はない」の大前提で言論を封殺しにかかる。そもそも連中の定義では「言論の自由にも該当しない」とのことで、これが左翼・共産主義者らの手口である。
左翼・共産主義者にこそ発言の場や居場所を与えてはならないが、それが自由主義圏での常道であることを熟知している連中は、とにかく機先を制して封殺しにかかろうとヘイトスピーチ、差別主義者、レイシストというレッテル貼りに狂奔している。
ゴロツキそのものの不逞な振る舞いで反差別・反ヘイト・反レイシズムという社会正義に酔い痴れては正義漢ヅラして優越感に浸れるのなら、これほど楽で愉快なことはない。なるほど、ことほど左様に「共産主義というのは一種の麻薬のようなものだ」とはよく言ったものだ。
こういう連中が我が物顔で振る舞い、「うっ憤晴らし」「憂さ晴らし」という自分たちがやっていること全てを相手の仕業にすり替え、自らはそれを正す側…という履き違えた一種の「世直し妄想」にふけることが出来るのだから、さながら共産圏の秘密警察か、支配者にでもなったつもりに違いない。
こういう「共産革命思想」が人類で最もタチが悪い。ただのチンピラ・ゴロツキが反差別や反ヘイト、反レイシズムを掲げて大勢に加担しさえすれば、自らも支配層になれるのではないかとか、自らがどこか偉くなったかのように錯覚してしまう。
単なる暴徒だというのに正義と平和の使者だと勘違い。こうして密造酒を摘発された朝鮮人グループが「自らのシノギ(稼ぎ)という生活の糧を奪い、生存権を脅かすような日本の役人は粛清されて当然だ」…という思い上がりが税務官惨殺という凄惨な事件をもたらしたものだ。
終戦直後の日本は朝鮮人&左翼・共産主義者による共産革命の危機をどうにか乗り切ったが、再び保守派への言論弾圧・封殺を口実に在日&左翼・共産主義者が息を吹き返さんと差別反対・ヘイト反対・レイシズム反対を足掛かりに共産革命の実現へと乗り出してきたものに他ならない。
ここまで在日&左翼・共産主義者の実態を浮き彫りにしたという事実を以って、川崎闘争の軌跡は日本の未来にとってとてつもなくその意義は大きいと確信するものだ。
◆ 画像紹介!
画像下:警察にガード・誘導されながらの帰途
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