タイ料理店の前で外国人同士のトラブルか タイ人とトルコ人のグループが殴り合い数人けが 東京・文京区フジテレビ 社会部 2024年2月12日 月曜 午後4:45東京・文京区で外国人のグループ同士がけんかになり、数人がけがをした。12日午前3時半ごろ、文京区湯島のタイ料理店前の路上で「外国人同士がけんかしているようだ」と目撃者から110番通報があった。警視庁によると、タイ人とトルコ人のグループ4〜5人が殴り合いのけんかとなり、数人が口の中を切るなどのけがをしたという。タイ料理店で飲食をしていたトルコ人グループとタイ人のグループがトラブルになったとみられていて、警視庁はトラブルの原因を調べている。
:拙ブログの関連エントリー2023年11月04日 タイ人マフィア? 横浜・路上惨殺事件!2024年02月07日 不法滞在クルド人と多文化共生!?
◇ 歓楽街で若年層より多文化共生の崩壊!
奥ノ木信夫・川口市長はこの凶行・衝突に何を思う?
東京・文京区内の歓楽街でタイ人とクルド人によると見られるグループ間での乱闘事件が発生したという。
文京区と言えば「文学の町」といったイメージが根強いが、事件現場は文京区内でも御徒町(おかちまち)や上野広小路、上野へと直結する歓楽街の湯島。
湯島界隈も昔は地元と言えば地元だったのでよく知っているが、昔から外国人マッサージ嬢による執拗な客引きが多かったものだ。
その他、ここ十数年来、支那人(中国人)ホステスらが泥酔客にATMで引き出させた現金を抜き取ったり、支那・朝鮮系(韓国系)の店舗による悪質なボッタクリが常態化した上野・上野広小路界隈に隣接して直結するのが湯島。
上野・上野広小路界隈で起きていることはそっくりそのまま湯島で起きている事件とも形容出来るだろう。警察署の管轄も台東区と文京区で分かれる境界線でもあるだけに、事と次第によっては事態は複雑化するかも知れない。
その湯島〜上野広小路・上野界隈には昔から外国料理店が立ち並ぶが、タイ料理店の進出も珍しくない。
事件の発端はタイ料理店内にて客として来店していたタイ人グループと、(報道では「トルコ」とされているが)クルド人グループとが口論になり、殴り合いの乱闘事件に発展したという。
外国料理店ではとにかくトラブルが起こりやすい。ベトナム料理店内でベトナム人同士が…スリランカ料理店内でスリランカ人同士が…といった具合に。
これは茨城県鉾田市内のタイ料理店で起きた凶行だが、タイ人によると見られるグループと乱闘になったベトナム人3人が刃物で切り付けられたとして警察に駆け込んで病院に搬送されるといった事件も数年前にあった。
今や外国人犯罪の4番バッターとも称されるベトナム人絡みの事件にあっては珍しいと言っては何だが、ほぼ一方的にやられる形でベトナム人グループが被害者のような格好となった。
そして昨年11月、神奈川県横浜市内のタイ料理店前では店舗前に駐輪されていた自転車をめぐって通行人の男ら(暴力団関係者?)とタイ料理店の店員が取っ組み合いの乱闘となり、こちらの事件では男らのうち1人が刃物で殺害されるに至っている。
タイ人絡みの事件ではグループ間抗争にあっても、単独での喧嘩であっても意外とタイ人は強い。今回の湯島での事件でも相手が目下、世間を騒がせる勢いのクルド人であろうと一歩も退かない。
あまりタイ人がやられたというケースを聞かない…と言うか、互いにやり合っても「やっつける側」。これは20年以上も前に東京都内で発生した事件だが、タイ人の男1人が3人の暴力団員を袋叩きにしたという事件もあった。
みかじめ料(用心棒代)をめぐるトラブルでもあったのか? 歓楽街で飲食店などを営んでいれば何かと「そちら系」との関りも出てくることだろう。前出の横浜市での事件にしたところで、みかじめ料の未払いに端を発し、店舗前の自転車を口実としたトラブルを吹っかけられた末の乱闘・殺人事件だったのかも知れない。
:追記然る収監経験者の話「ちょうど20年前、横浜の拘置所に収容されていた時に同房者の奴から『タイ人と喧嘩したが、強かった』という話は聞きました。多分、彼は負けたのでしょう。ムエタイがタイの国技なので幼少時から練習あるいは遊びをしていて、それが強さの原点でしょう。向こうでは誰もが一度はやっているそうです。我が日本では昔は小さい時に相撲の真似事はごく一般的でした。そのせいで小柄ながらも腰が強く、結構喧嘩は強かったそうです。またチャンバラごっこも一般的でした。戦争での白兵戦は日本軍が最強だったそうですが、これに由来するかも知れません」…現代ではもっぱら子供の遊びはTVやスマホのゲームになってしまっているのだろうが、ガキの頃の日常的な遊びというのも案外、バカにできたものではない?
不良外国人グループ同士の乱闘・抗争では裏社会での利権や覇権争いをめぐる「暴力団抗争の代理戦争」との見方が成り立つ場合もあるのだろうが、若い者同士、街中でかち合えば何かとトラブルになりやすいのは昔の日本人を見ても同じ。
みかじめ料徴収のシェアをめぐる勢力争いなどに関係なく、末端で複数同士のグループがいがみ合うようなことも頻発するだろう。
それよりも今回の「タイ人VSクルド人」の乱闘事件が物語っているのは、これで多文化共生など出来るのかという問題である。
前述のように不法滞在クルド人による数千人規模のコミュニティが出現している埼玉県川口市では同市が制定・施行して理念として掲げる「多文化共生政策(条例)」が何かと引き合いに出されるが、多文化共生をめぐる「もう一つの重要な視点」。
それは多文化共生とは日本人と外国人のみならず、異なる外国人同士、それも雑多な国…様々な地域の出身者…様々な人種が複雑に入り乱れて時に接触してはぶつかり合う最中、異なる複数の外国人同士で多文化共生などが成り立つのか、という問題である。
このところクルド人は従来の生活エリアだった埼玉・川口市〜蕨市の範疇を広く越え、生業とする解体業で赴く機会が増えたのか、東京都内は赤羽のある北区のみならず、足立区にまで侵出が指摘されるが、文京区内もその一環で棲息範囲になりつつあるのかも知れない。
文京区が活動エリアだとすれば隣接する台東区(上野界隈)もそこに入っていると考えられるだろう。
そうした進出先にグループで移動して赴き、歓楽街でのタイ人グループとのトラブルになったのかも知れない。
若く、血気盛んな男たちだからこそ衝突したのかも知れないが、その年代がどの年代よりも幅広く交流を持たなければならない年代であり、そこで衝突するようでは多文化共生など夢のまた夢。
再びクルド人によって引き起こされた「新たな乱闘事件」について、川口市にて不法滞在クルド人の就労許可と行政サービスの付与を力強く推進した奥ノ木信夫市長は何と回答するつもりなのか?
2月22日 竹島の日記念 韓国糾弾街宣 のお知らせ
竹島から敵軍追放、日本からの反撃開始
我が国固有の領土を不法占拠する国は
いかに自由主義の価値観を共有しようと明確な敵国
共産主義軍事独裁国家・北朝鮮と38度線を境に対峙しつつ
一方で竹島を侵略し実効支配を継続する韓国こそは
極東アジアにおける自由主義圏としての(反共)同盟関係を崩す暴挙に及んでいる!
【街宣日時】
令和6年2月22日(木)
15:00 集合
16:00 終了予定
【集合場所】
二の橋交差点
地下鉄・麻布十番駅に15時集合のち韓国大使館に抗議文投函
二の橋交差点にて街宣開始
【主催】
日本第一党
【現場責任者】
有門大輔 (日本第一党 副幹事長)
【生放送】
未定
【注意】
現場にお越しの際にはスタッフの指示に従い秩序ある行動をお願いします。
当日、発熱・咳こみなどの症状がある方は参加をご遠慮下さい。
生放送がある場合は顔の映り込みなど各自対応をお願いします。
































